JPS602011Y2 - 自動車用の室内温度センサ−の空気取入口 - Google Patents
自動車用の室内温度センサ−の空気取入口Info
- Publication number
- JPS602011Y2 JPS602011Y2 JP15480579U JP15480579U JPS602011Y2 JP S602011 Y2 JPS602011 Y2 JP S602011Y2 JP 15480579 U JP15480579 U JP 15480579U JP 15480579 U JP15480579 U JP 15480579U JP S602011 Y2 JPS602011 Y2 JP S602011Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature sensor
- air
- intake port
- air intake
- indoor temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車の室内温度を検知するために、運転席
のインストルメントパネル内に取付けられる自動車用の
室内温度センサーの空気取入口に関する。
のインストルメントパネル内に取付けられる自動車用の
室内温度センサーの空気取入口に関する。
一般に、自動車用空気調和装置を備えた自動車において
は、第1図に示すように、運転席のインストルメントパ
ネル1の略中央部に適宜の径の開口2を設け、この開口
2の裏側に室内温度センサー3を支持した温度センサー
支持筒4を設け、この温度センサー支持筒4の下方に設
けられたアスピレータファン5により、開口2から室内
空気を吸引し、温度センサー支持筒4内を通過せしめる
ようにして温度センサー3により室内温度を検知し、そ
して、この検知した室内温度に基づいて空気調和装置の
運転を制御するようにしている。
は、第1図に示すように、運転席のインストルメントパ
ネル1の略中央部に適宜の径の開口2を設け、この開口
2の裏側に室内温度センサー3を支持した温度センサー
支持筒4を設け、この温度センサー支持筒4の下方に設
けられたアスピレータファン5により、開口2から室内
空気を吸引し、温度センサー支持筒4内を通過せしめる
ようにして温度センサー3により室内温度を検知し、そ
して、この検知した室内温度に基づいて空気調和装置の
運転を制御するようにしている。
ところが、このような温度センサー3の取付構造におい
ては、インストルメントパネル1に形成された室内空気
取入用の開口2上に不注意に物品が置かれると、開口2
が完全に閉塞されてしまい、温度センサー3が正確な室
内温度を感知しないという欠点があった。
ては、インストルメントパネル1に形成された室内空気
取入用の開口2上に不注意に物品が置かれると、開口2
が完全に閉塞されてしまい、温度センサー3が正確な室
内温度を感知しないという欠点があった。
本考案は、このような欠点を解決するためになされたも
ので、自動車のインストルメントパネルに取付けられ、
かつ車室内空気の温度を検知し、自動車用空気調和装置
を制御するための室内温度センサーが、内部の空気流路
に臨むように収納された室内温度センサー収納組立体に
おいて、前記室内温度センサー収納組立体に車室内空気
を取入れるために開設された空気取入口が物品により覆
われても必要最低限以上の車室内空気を前記空気流路に
導入することができる予備通路を備えることにより、不
注意に空気取入口上に物品を万−置いた場合でも、空気
取入口が完全に閉塞されず、常に温度センサーが正確な
車室内温度を感知できるような自動車用の室内温度セン
サーの空気取入口を提供することを目的とする。
ので、自動車のインストルメントパネルに取付けられ、
かつ車室内空気の温度を検知し、自動車用空気調和装置
を制御するための室内温度センサーが、内部の空気流路
に臨むように収納された室内温度センサー収納組立体に
おいて、前記室内温度センサー収納組立体に車室内空気
を取入れるために開設された空気取入口が物品により覆
われても必要最低限以上の車室内空気を前記空気流路に
導入することができる予備通路を備えることにより、不
注意に空気取入口上に物品を万−置いた場合でも、空気
取入口が完全に閉塞されず、常に温度センサーが正確な
車室内温度を感知できるような自動車用の室内温度セン
サーの空気取入口を提供することを目的とする。
第2図乃至第9図を参照して本考案の実施例について説
明する。
明する。
第2図および第3図において、本考案に係る室内温度セ
ンサー収納組立て体Aは、インストルメントパネル1に
形成された開口10内に嵌め込まれ、室内空気を取入れ
るための空気取入口11が形成された筒状の取入口形成
体12と、インストルメントパネル1の裏側において取
入口形成体12の下端部に螺着され、温度センサーSを
収納する温度センサー収納筒13とを有し、内部に形成
された空気流路Rに、温度センサー収納筒13の下部域
に設けたアスピレータファン5により車室内空気を導入
するようにしている。
ンサー収納組立て体Aは、インストルメントパネル1に
形成された開口10内に嵌め込まれ、室内空気を取入れ
るための空気取入口11が形成された筒状の取入口形成
体12と、インストルメントパネル1の裏側において取
入口形成体12の下端部に螺着され、温度センサーSを
収納する温度センサー収納筒13とを有し、内部に形成
された空気流路Rに、温度センサー収納筒13の下部域
に設けたアスピレータファン5により車室内空気を導入
するようにしている。
前記温度センサー収納筒13はその上下端が開口した吹
き抜は筒となっており、その側壁には、横方向から温度
センサーSを筒中央の空気流路Rに臨むように挿入する
ためのセンサー挿入孔14が穿設され、温度センサーS
はリード線15の先端に固着され、リード線15はセン
サー挿入孔14の入口においてグロメットgにより支持
されている。
き抜は筒となっており、その側壁には、横方向から温度
センサーSを筒中央の空気流路Rに臨むように挿入する
ためのセンサー挿入孔14が穿設され、温度センサーS
はリード線15の先端に固着され、リード線15はセン
サー挿入孔14の入口においてグロメットgにより支持
されている。
前記温度センサー収納筒13の上部にはその径が拡大し
た拡開部13aが形成され、この拡開部13aの内壁に
ねじが切られ、このねじが前記取入口形成体12のイン
ストルメントパネル1の裏側に突出する部分のねじに螺
合している。
た拡開部13aが形成され、この拡開部13aの内壁に
ねじが切られ、このねじが前記取入口形成体12のイン
ストルメントパネル1の裏側に突出する部分のねじに螺
合している。
前記取入口形成体12の上端部には、前記取入口11の
外周縁に環状のツバ部16が形成されるとともに取入口
11上を横切るのように複数の平行な格子17,17.
・・・・・・17が所定間隔で配されている。
外周縁に環状のツバ部16が形成されるとともに取入口
11上を横切るのように複数の平行な格子17,17.
・・・・・・17が所定間隔で配されている。
更に第3図に示すように、前記ツバ部16には、ツバ部
16のほぼ半分の厚さまで掘り込まれた凹部18,18
・・・・・・が形成され、この凹部18,18・・・・
・・は前記空気流路Rと連通ずる予備流路を形成してい
る。
16のほぼ半分の厚さまで掘り込まれた凹部18,18
・・・・・・が形成され、この凹部18,18・・・・
・・は前記空気流路Rと連通ずる予備流路を形成してい
る。
すなわち、前記取入口形成体12の上端部には、前記取
入口の外周縁に環状に形成され、かつ凹部を有するツバ
部16と、前記取入口11上に複数の格子17からなる
格子形成部22とが形成されているので、もし、取入口
11の上方に位置する格子17上に、たとえば、第2図
、第3図中に二点鎖線で示すように、本20が不注意に
も置かれたとしても、前記凹部18は車室内側と空気流
路Rとを連通して温度センサーSが車室内温度を感知で
きる必要最低限以上の車室内空気を導入するための予備
流路を形成し、これにより車室内の空気は凹部18中を
通って空気流路R内に吸引される。
入口の外周縁に環状に形成され、かつ凹部を有するツバ
部16と、前記取入口11上に複数の格子17からなる
格子形成部22とが形成されているので、もし、取入口
11の上方に位置する格子17上に、たとえば、第2図
、第3図中に二点鎖線で示すように、本20が不注意に
も置かれたとしても、前記凹部18は車室内側と空気流
路Rとを連通して温度センサーSが車室内温度を感知で
きる必要最低限以上の車室内空気を導入するための予備
流路を形成し、これにより車室内の空気は凹部18中を
通って空気流路R内に吸引される。
したがって、常に室内空気が空気流路R中に導入され、
この空気流路Rに臨まされた温度センサーSに触れるこ
とになるので、常に車室内温度が温度センサーSに検知
され、これにより空気調和装置の正確な制御が行なわれ
る。
この空気流路Rに臨まされた温度センサーSに触れるこ
とになるので、常に車室内温度が温度センサーSに検知
され、これにより空気調和装置の正確な制御が行なわれ
る。
尚、本実施例においては、第3図に示すように、予備通
路となる前記凹部18が格子17に平行にに形成されて
いるが、第4図に示すように凹部21をツバ部16上に
放射状に形成してもよい。
路となる前記凹部18が格子17に平行にに形成されて
いるが、第4図に示すように凹部21をツバ部16上に
放射状に形成してもよい。
また、前記実施例では、ツバ部16に凹部を設けること
により、予備通路を形成したが、本考案はこれらに限定
されるものではなく、以下の第5図〜第9図に示すよう
に、予備通路の機能を有する格子形成部23を設けるこ
とにより予備流路を形成することができる。
により、予備通路を形成したが、本考案はこれらに限定
されるものではなく、以下の第5図〜第9図に示すよう
に、予備通路の機能を有する格子形成部23を設けるこ
とにより予備流路を形成することができる。
第5図は格子形成部23をツバ部16上面より上方に高
く立上った格子25.25・・・・・・25で構成した
ものであり、第6図は格子形成部23を片側が高く、こ
れから離れるにしたがって、しだいに低くなるように傾
斜せしめた格子から構成したものである。
く立上った格子25.25・・・・・・25で構成した
ものであり、第6図は格子形成部23を片側が高く、こ
れから離れるにしたがって、しだいに低くなるように傾
斜せしめた格子から構成したものである。
更に、第7図は格子形成部23を、ツバ部16上面より
上方に高く立上った上端が同一方向に倒れた格子27゜
27・・・・・・27から構成したものであり、第8図
は、格子形成部23を中央が高く両側に離れるにしたが
って低くした格子から構成したものである。
上方に高く立上った上端が同一方向に倒れた格子27゜
27・・・・・・27から構成したものであり、第8図
は、格子形成部23を中央が高く両側に離れるにしたが
って低くした格子から構成したものである。
前記のように格子形成部23を種々の構造とすることに
より、前述の凹部を設けた実施例と同様に作用する予備
流路を形成することが出来る。
より、前述の凹部を設けた実施例と同様に作用する予備
流路を形成することが出来る。
これらの実施例では、いずれも凹部が不要となる。
尚、取入口形成体は上述したものに限定されず、第9図
に示すようなものでもよい。
に示すようなものでもよい。
すなわち、矩形の部材の中央部分に複数の開口30,3
0・・・・・・30を設けるとともにその四隅に角形の
隆起部31.31・・・・・・31を設け、矩形部材の
裏側に設けた筒32がインストルメントパネル1に形成
された開口中に嵌合するようになっている取入口形成体
33を形成してもよい。
0・・・・・・30を設けるとともにその四隅に角形の
隆起部31.31・・・・・・31を設け、矩形部材の
裏側に設けた筒32がインストルメントパネル1に形成
された開口中に嵌合するようになっている取入口形成体
33を形成してもよい。
この場合、矩形の部材の平面部と角形の隆起部との段差
部が予備通路となる。
部が予備通路となる。
この実施例は、取入口形成体の構造が簡易であるので、
製造が容易である。
製造が容易である。
本考案は、室内温度センサーをインストルメントパネル
内に設けた場合について説明したが、室内温度センサー
を他の場所に取付けた場合においても適用できるし、温
度センサー収納筒13と取入口形成体12とは一体にな
っている必要もなく、別体の場合でもよく、室温センサ
ーの室内空気取入口形戒体全てに適用され得るものであ
る。
内に設けた場合について説明したが、室内温度センサー
を他の場所に取付けた場合においても適用できるし、温
度センサー収納筒13と取入口形成体12とは一体にな
っている必要もなく、別体の場合でもよく、室温センサ
ーの室内空気取入口形戒体全てに適用され得るものであ
る。
以上説明したように、本考案は、室内温度センサーの室
内空気取入口に、正常空気取入口が物品により覆われて
も、必要最低限以上の車室内空気が導入できる予備流路
を設けたので、室内温度センサーの室内空気取入口に不
注意に物品が置かれても、空気取入口が常に開放され、
室内空気が絶えず室内温度センサーに触れることができ
、室内温度センサーが常に正確な室内温度を検知して、
空気調和装置を正確に制御するという効果を奏する。
内空気取入口に、正常空気取入口が物品により覆われて
も、必要最低限以上の車室内空気が導入できる予備流路
を設けたので、室内温度センサーの室内空気取入口に不
注意に物品が置かれても、空気取入口が常に開放され、
室内空気が絶えず室内温度センサーに触れることができ
、室内温度センサーが常に正確な室内温度を検知して、
空気調和装置を正確に制御するという効果を奏する。
第1図は従来の室内温度センサーの取付は構造を示す運
転席の斜視図、第2図は本考案の予備流路を有する室内
温度センサー組立体の縦断面図、第3図は同平面図、第
4図は本考案の予備流路を有する取入口形成体の他の実
施例を示す平面図、第5図乃至第8図は間取入口形成体
の他の実施例を示す格子の形成部の縦断面図及び第9図
は間取入口形成体の他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・インストルメントパネル、11・・・・
・・空気取入口、12・・・・・・取入口形成体、13
・・・・・・温度センサー収納筒、16・・・・・・ツ
バ部、17. 25. 27・・・・・・格子、18,
21・・・・・・予備通路をなす凹部、22・・・・・
・格子形成部、23・・・・・・予備通路をなす格子形
成部、31・・・・・・隆起部。
転席の斜視図、第2図は本考案の予備流路を有する室内
温度センサー組立体の縦断面図、第3図は同平面図、第
4図は本考案の予備流路を有する取入口形成体の他の実
施例を示す平面図、第5図乃至第8図は間取入口形成体
の他の実施例を示す格子の形成部の縦断面図及び第9図
は間取入口形成体の他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・インストルメントパネル、11・・・・
・・空気取入口、12・・・・・・取入口形成体、13
・・・・・・温度センサー収納筒、16・・・・・・ツ
バ部、17. 25. 27・・・・・・格子、18,
21・・・・・・予備通路をなす凹部、22・・・・・
・格子形成部、23・・・・・・予備通路をなす格子形
成部、31・・・・・・隆起部。
Claims (4)
- (1)自動車のインストノーメンドパネルに取付けられ
、かつ車室内空気の温度を検知し、自動車用空気調和装
置を制御するための室内温度センサーが、内部の空気流
路に臨むように収納された室内温度センサー収納組立体
において、前記室内温度センサー収納組立体に車室内空
気を取入れるために開設された空気取入口が物品により
覆われても必要最低限以上の車室内空気を前記空気流路
に導入することができる予備通路を備えたことを特徴と
する自動車用の室内温度センサーの空気取入れ口。 - (2)前記予備流路は、前記室内温度センサー収納組立
体の空気取入口の外周線に形成したツバ部に凹部を設け
ることにより形成したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項に記載の自動車用の空気室内温度センサ
ーの空気取入口。 - (3)前記予備通路は、前記室内温度センサー収納組立
体の空気取入口上に、外周縁に形成したツバ部の上面よ
りも上方に高く立上った格子からなる格子形成部により
形成したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の自動車用の空気温度センサーの空気取入口。 - (4)前記予備流路は、前記インストルメントパネル基
面より上方に高く立上った隆起部を形成することにより
形成したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項に記載の自動車用の空気温度センサーの空気取入口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15480579U JPS602011Y2 (ja) | 1979-11-09 | 1979-11-09 | 自動車用の室内温度センサ−の空気取入口 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15480579U JPS602011Y2 (ja) | 1979-11-09 | 1979-11-09 | 自動車用の室内温度センサ−の空気取入口 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5673612U JPS5673612U (ja) | 1981-06-16 |
| JPS602011Y2 true JPS602011Y2 (ja) | 1985-01-21 |
Family
ID=29667217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15480579U Expired JPS602011Y2 (ja) | 1979-11-09 | 1979-11-09 | 自動車用の室内温度センサ−の空気取入口 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602011Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101484701B1 (ko) * | 2011-12-20 | 2015-01-22 | 한라비스테온공조 주식회사 | 차량용 공조장치 |
-
1979
- 1979-11-09 JP JP15480579U patent/JPS602011Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5673612U (ja) | 1981-06-16 |
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