JPS60200119A - 歩数計数器 - Google Patents
歩数計数器Info
- Publication number
- JPS60200119A JPS60200119A JP59057028A JP5702884A JPS60200119A JP S60200119 A JPS60200119 A JP S60200119A JP 59057028 A JP59057028 A JP 59057028A JP 5702884 A JP5702884 A JP 5702884A JP S60200119 A JPS60200119 A JP S60200119A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- walking
- walk
- shoes
- shoe
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 241000293001 Oxytropis besseyi Species 0.000 abstract 1
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 15
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C22/00—Measuring distance traversed on the ground by vehicles, persons, animals or other moving solid bodies, e.g. using odometers, using pedometers
- G01C22/006—Pedometers
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43B—CHARACTERISTIC FEATURES OF FOOTWEAR; PARTS OF FOOTWEAR
- A43B3/00—Footwear characterised by the shape or the use
- A43B3/34—Footwear characterised by the shape or the use with electrical or electronic arrangements
-
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- A43B—CHARACTERISTIC FEATURES OF FOOTWEAR; PARTS OF FOOTWEAR
- A43B3/00—Footwear characterised by the shape or the use
- A43B3/34—Footwear characterised by the shape or the use with electrical or electronic arrangements
- A43B3/44—Footwear characterised by the shape or the use with electrical or electronic arrangements with sensors, e.g. for detecting contact or position
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分計1
本発明は歩数をカウントして表示する、あるいはこのカ
ウント値に歩幅をかける演算を行なって歩行距#11F
を表示する歩数計数器に関するものである。
ウント値に歩幅をかける演算を行なって歩行距#11F
を表示する歩数計数器に関するものである。
[背景技術]
従来の歩数計数器としては実開昭48−69380号公
報及び実開昭52−49673号公報等に示されたもの
のように、ベルトやポケットあるいは腕に装着して歩数
を検出するものであったことから、歩数以外のノイズを
拾いやすくて検出精度が悪く、またノイズに対する対策
も複雑なものとなっていた。また実開昭55−1.17
067号公報においてはシューズ内に配されるインソー
ルに歩行センサーとしての歪みゲージを表示手段が設け
られている本体ととともに取1)利けたものや、実開昭
56−153812号公報及び実公昭5749134号
公報に示されたもののようにシューズの踵部に歩行セン
サーを組み込んだものがある。
報及び実開昭52−49673号公報等に示されたもの
のように、ベルトやポケットあるいは腕に装着して歩数
を検出するものであったことから、歩数以外のノイズを
拾いやすくて検出精度が悪く、またノイズに対する対策
も複雑なものとなっていた。また実開昭55−1.17
067号公報においてはシューズ内に配されるインソー
ルに歩行センサーとしての歪みゲージを表示手段が設け
られている本体ととともに取1)利けたものや、実開昭
56−153812号公報及び実公昭5749134号
公報に示されたもののようにシューズの踵部に歩行セン
サーを組み込んだものがある。
ところがこれらは−足のシューズの両方にセンサーを組
み込むものであったことから、」1記従来例と同様に歩
行に対応した検出信号以外のノイズを拾う機会が多く、
またノイズに対する対策も歩行(走行)ピッチとのから
みから限度があり、充分な検出精度が得られなかった。
み込むものであったことから、」1記従来例と同様に歩
行に対応した検出信号以外のノイズを拾う機会が多く、
またノイズに対する対策も歩行(走行)ピッチとのから
みから限度があり、充分な検出精度が得られなかった。
[発明の目的1
本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところはノイズを受けにくくて正確な歩行検
出を行なえる歩数計数器を提供するにある。
目的とするところはノイズを受けにくくて正確な歩行検
出を行なえる歩数計数器を提供するにある。
[発明の開示1
しかして本発明は一足のシューズのいずれが一方に歩行
センサーを収容して成ることに特徴を有しているもので
あり、片方の足の動きからのみ歩行を検出するようにし
たものである。そしてこの場合、歩行センサーは左足側
のシューズに設けることが一般的に好ましい。この理由
は文献(雑誌ランナーズ、198 (1年5月号r足の
裏はなにを語る」平沢弥一部)にも記載されているが、
通常人間は左足の方が体を安定させる能力が右足より高
く、そして左足の方が右足よりも足裏の接地面積が広く
て体の支持の際の主軸となっており、このためにセンサ
ーでの検出が容易となっているからである。
センサーを収容して成ることに特徴を有しているもので
あり、片方の足の動きからのみ歩行を検出するようにし
たものである。そしてこの場合、歩行センサーは左足側
のシューズに設けることが一般的に好ましい。この理由
は文献(雑誌ランナーズ、198 (1年5月号r足の
裏はなにを語る」平沢弥一部)にも記載されているが、
通常人間は左足の方が体を安定させる能力が右足より高
く、そして左足の方が右足よりも足裏の接地面積が広く
て体の支持の際の主軸となっており、このためにセンサ
ーでの検出が容易となっているからである。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
例はスニーカーと称されるいわゆる運動靴で示したシュ
ーズ10に取り付けるタイプのものであって、センサー
1とこのセンサー1から引外出されたリード線3が直結
されている取付台4、そしてこの取付台4に結合される
本体2とから構成されている。センサー1はシューズ1
0のなかに装着されるインソール11内に組み込まれて
おり、本体2は取付台4を介してシューズ10の靴紐1
2部分に着脱自在とされている。センサー1は第5図に
示すように燐青銅のような弾性を有する薄片状の一対の
接点電極9で構成され、1枚は平板状、1枚は曲面状を
なし、常時は離れているものの荷重を受けると曲面状の
接点電極9がたわんで他方の接点電極9に接触導通する
ものであり、体重移動による荷重変化を検出することが
容易となるように、インソール11における足親指は指
球から人指し指の付は根付近に該当する部分の下面に配
されている。そしてこのセンサーIの下面は保護カバー
13で覆われることで防水処理がなされている。
例はスニーカーと称されるいわゆる運動靴で示したシュ
ーズ10に取り付けるタイプのものであって、センサー
1とこのセンサー1から引外出されたリード線3が直結
されている取付台4、そしてこの取付台4に結合される
本体2とから構成されている。センサー1はシューズ1
0のなかに装着されるインソール11内に組み込まれて
おり、本体2は取付台4を介してシューズ10の靴紐1
2部分に着脱自在とされている。センサー1は第5図に
示すように燐青銅のような弾性を有する薄片状の一対の
接点電極9で構成され、1枚は平板状、1枚は曲面状を
なし、常時は離れているものの荷重を受けると曲面状の
接点電極9がたわんで他方の接点電極9に接触導通する
ものであり、体重移動による荷重変化を検出することが
容易となるように、インソール11における足親指は指
球から人指し指の付は根付近に該当する部分の下面に配
されている。そしてこのセンサーIの下面は保護カバー
13で覆われることで防水処理がなされている。
取付台4上に配されている本体2は電源として釦型電池
を内臓し、側面には歩幅を入力するための定数設定釦や
表示をリセットするためのクリア釦、上面には表示のモ
ードを切り替えるための釦等が設けられたものであり、
また取付台4はシューズ10への取付具として面状ファ
スナー8を備えているものである。シューズ10への取
すイ」けに際しては面状ファスナー8で靴紐12をはさ
むようにして行なう。
を内臓し、側面には歩幅を入力するための定数設定釦や
表示をリセットするためのクリア釦、上面には表示のモ
ードを切り替えるための釦等が設けられたものであり、
また取付台4はシューズ10への取付具として面状ファ
スナー8を備えているものである。シューズ10への取
すイ」けに際しては面状ファスナー8で靴紐12をはさ
むようにして行なう。
第4図に示す実施例は、取付具としてシューズ1()の
アンクルパッド部分に装着されるクリンプ6とし、また
電源として太陽電池7を使用した例である。図中20は
表示手段である液晶、32はクリア釦、37はモード切
り替え釦である。ここにおけるモード切り替え釦37は
歩数値の表示モードと、歩行![離の表示モードとを切
り替えるものである。
アンクルパッド部分に装着されるクリンプ6とし、また
電源として太陽電池7を使用した例である。図中20は
表示手段である液晶、32はクリア釦、37はモード切
り替え釦である。ここにおけるモード切り替え釦37は
歩数値の表示モードと、歩行![離の表示モードとを切
り替えるものである。
尚、ここにおける歩数計数器は片方の足側にのみ取り付
けられるものであり、そしてシューズ10が接地する際
の荷重変化をセンサー1で検出することにより歩行を検
出するものであるから、センサー1で検出されるのは単
に片足の接地回数であり、実際の歩数は検出した接地回
数を2倍した値となる。本体2において表示するのはど
ちらの値であっても良いのはもちろんである。またセン
サー1をインソール11に配することでセンサー1の交
換を容易とするとともに、センサー1が種々の劣化原因
を受けにくくなるようにしたものを示したが、池の位置
に配置したものであってもよく、更にはセンサー1とし
て荷重を受けて接触する一対の接点電極9で構成される
ものの池、歪みゲー・ジや圧電素子などを用いることも
できる。
けられるものであり、そしてシューズ10が接地する際
の荷重変化をセンサー1で検出することにより歩行を検
出するものであるから、センサー1で検出されるのは単
に片足の接地回数であり、実際の歩数は検出した接地回
数を2倍した値となる。本体2において表示するのはど
ちらの値であっても良いのはもちろんである。またセン
サー1をインソール11に配することでセンサー1の交
換を容易とするとともに、センサー1が種々の劣化原因
を受けにくくなるようにしたものを示したが、池の位置
に配置したものであってもよく、更にはセンサー1とし
て荷重を受けて接触する一対の接点電極9で構成される
ものの池、歪みゲー・ジや圧電素子などを用いることも
できる。
次にセンサー1からの出力信号の処理について説明する
。第6図は処理回路のブロック図であり、センサー1か
らの出力信号は歩行信号弁別回路Fを通った後、カウン
ト演算回路Cで処理されて歩数値乃至歩行距離として表
示手段である液晶20で表示され名わけであるが、ここ
における歩行信号弁別回路Fは主として歩行乃至走行の
時の接地周期に基づいた次のような条件を総て満足する
場合にのみ、後段のカウント演算回路Cに信号を送り出
すものとしている。この条件の第1は出力信号の立ち上
がりで信号検出を行なう。第2はある出力信号の立ち」
二がりから次の出力出力の立ち上がりまでに約200
m+osec以上ある。第3は次の出力信号の立ち」二
がりまでにオフ時間が約60m+n5eeある。第4は
出力信号のオン時間が約301111113ec以上連
続する。これら4つの条件を総て満足する出力信号が入
力した時のみ、歩行信号弁別回路Fは歩行信号をカウン
ト演算回路Cに送るのである。これらの条件は、オリン
ピック選手の100、。走の場合の片足の接地周期は最
小約370 +nm5ec・その場かけ足の場合の片足
の接地周期は最小約2(、l (’、1 +n +n
s e c、その他実際の歩行及び走行状態のデータに
鑑みるとともに、接点電極9のチャタリング、電波等に
よる突発的なノイズの影響を排除できるように設定した
ものである。このような条件を満足するならば、センサ
ー1がらの出力信号が第7図に示すようなものである場
合、同図(b)の途中にあるノイズNを除去でとるとと
もに、確実に歩行を検出することができるものである。
。第6図は処理回路のブロック図であり、センサー1か
らの出力信号は歩行信号弁別回路Fを通った後、カウン
ト演算回路Cで処理されて歩数値乃至歩行距離として表
示手段である液晶20で表示され名わけであるが、ここ
における歩行信号弁別回路Fは主として歩行乃至走行の
時の接地周期に基づいた次のような条件を総て満足する
場合にのみ、後段のカウント演算回路Cに信号を送り出
すものとしている。この条件の第1は出力信号の立ち上
がりで信号検出を行なう。第2はある出力信号の立ち」
二がりから次の出力出力の立ち上がりまでに約200
m+osec以上ある。第3は次の出力信号の立ち」二
がりまでにオフ時間が約60m+n5eeある。第4は
出力信号のオン時間が約301111113ec以上連
続する。これら4つの条件を総て満足する出力信号が入
力した時のみ、歩行信号弁別回路Fは歩行信号をカウン
ト演算回路Cに送るのである。これらの条件は、オリン
ピック選手の100、。走の場合の片足の接地周期は最
小約370 +nm5ec・その場かけ足の場合の片足
の接地周期は最小約2(、l (’、1 +n +n
s e c、その他実際の歩行及び走行状態のデータに
鑑みるとともに、接点電極9のチャタリング、電波等に
よる突発的なノイズの影響を排除できるように設定した
ものである。このような条件を満足するならば、センサ
ー1がらの出力信号が第7図に示すようなものである場
合、同図(b)の途中にあるノイズNを除去でとるとと
もに、確実に歩行を検出することができるものである。
[発明の効果1
以上のように本発明は一足のシューズのいずれか一方の
シューズに歩行センサーを設けたものであって、両足の
動きを検出する場合に比して接地周期が長くなる片足の
動ぎに基づいて歩行の検出を行なうものであり、このた
めに歩行検出が容易となるとともにノイズを受けにくく
且つノイズの排除も容易となっているものである。
シューズに歩行センサーを設けたものであって、両足の
動きを検出する場合に比して接地周期が長くなる片足の
動ぎに基づいて歩行の検出を行なうものであり、このた
めに歩行検出が容易となるとともにノイズを受けにくく
且つノイズの排除も容易となっているものである。
第1図は本発明一実施例の歩数計数器をシューズに取り
伺けた状態を示す平面図、第2図(、a)(+))は同
上の斜視図及び断面図、第3図は同上の斜視図、第4図
は他の実施例の斜視図、第5図は同上のセンサーの斜視
図、第6図は同上のブロック回路図、第7図は同上のセ
ンサーからの出力信号のタイムチャートであって、1は
センサー、2は本体、10はシューズを示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 1 第3図 第5図 O 第6図 第7図 奄 反
伺けた状態を示す平面図、第2図(、a)(+))は同
上の斜視図及び断面図、第3図は同上の斜視図、第4図
は他の実施例の斜視図、第5図は同上のセンサーの斜視
図、第6図は同上のブロック回路図、第7図は同上のセ
ンサーからの出力信号のタイムチャートであって、1は
センサー、2は本体、10はシューズを示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 1 第3図 第5図 O 第6図 第7図 奄 反
Claims (3)
- (1)−足のシューズのいずれか一方に歩行センサーを
収容して成ることを特徴とする歩数計数器。 - (2)左足側のシューズに歩行センサーを収容して成る
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の歩数計数
器。 - (3)歩行乃至走行時の接地周期に基づくセンサーから
の出力信号の処理回路を備えていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の歩数計数器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057028A JPS60200119A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 歩数計数器 |
| DE3448176A DE3448176C2 (en) | 1984-03-19 | 1984-12-22 | Electronic step counter |
| DE19843447171 DE3447171A1 (de) | 1984-03-19 | 1984-12-22 | Elektronischer schrittzaehler |
| US06/687,797 US4649552A (en) | 1984-03-19 | 1984-12-31 | Electronic pedometer with step sensor in removable insole |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057028A JPS60200119A (ja) | 1984-03-24 | 1984-03-24 | 歩数計数器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60200119A true JPS60200119A (ja) | 1985-10-09 |
Family
ID=13043975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59057028A Pending JPS60200119A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-24 | 歩数計数器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60200119A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02612U (ja) * | 1988-06-15 | 1990-01-05 | ||
| US5724265A (en) * | 1995-12-12 | 1998-03-03 | Hutchings; Lawrence J. | System and method for measuring movement of objects |
| JP2008531076A (ja) * | 2005-02-10 | 2008-08-14 | ナイキ インコーポレーティッド | ゲームポッド |
| US8879685B2 (en) | 2010-03-16 | 2014-11-04 | Kozo OSHIO | Pedometer for shoe |
-
1984
- 1984-03-24 JP JP59057028A patent/JPS60200119A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02612U (ja) * | 1988-06-15 | 1990-01-05 | ||
| US5724265A (en) * | 1995-12-12 | 1998-03-03 | Hutchings; Lawrence J. | System and method for measuring movement of objects |
| JP2008531076A (ja) * | 2005-02-10 | 2008-08-14 | ナイキ インコーポレーティッド | ゲームポッド |
| US8879685B2 (en) | 2010-03-16 | 2014-11-04 | Kozo OSHIO | Pedometer for shoe |
| EP2549410A4 (en) * | 2010-03-16 | 2018-01-03 | Kozo Oshio | Pedometer for shoe |
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