JPS60109169A - 電池の防爆用安全装置 - Google Patents
電池の防爆用安全装置Info
- Publication number
- JPS60109169A JPS60109169A JP58216682A JP21668283A JPS60109169A JP S60109169 A JPS60109169 A JP S60109169A JP 58216682 A JP58216682 A JP 58216682A JP 21668283 A JP21668283 A JP 21668283A JP S60109169 A JPS60109169 A JP S60109169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- battery
- sealing plate
- magnetic fluid
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004880 explosion Methods 0.000 title 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 24
- 239000011553 magnetic fluid Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 3
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 description 7
- 230000009172 bursting Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- QELJHCBNGDEXLD-UHFFFAOYSA-N nickel zinc Chemical compound [Ni].[Zn] QELJHCBNGDEXLD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N Lithium Chemical compound [Li] WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 210000004051 gastric juice Anatomy 0.000 description 1
- 229910052744 lithium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/30—Arrangements for facilitating escape of gases
- H01M50/317—Re-sealable arrangements
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Gas Exhaust Devices For Batteries (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は「E池内部でのガス発生による圧力上昇に応
動する電池の防爆用安全装置に関する。
動する電池の防爆用安全装置に関する。
従来携帯用電気機器等に用いられる711池とじてニッ
ケルカドミウム、ニンヶル亜鉛電池等で代表される二次
電池やアルカリ電池、リチウム電池等で代表される一次
電池が知られている。
ケルカドミウム、ニンヶル亜鉛電池等で代表される二次
電池やアルカリ電池、リチウム電池等で代表される一次
電池が知られている。
ところが、こイLら電池は例えば二次電池の場合錦)充
電状圀−こすると1′す池内部でガス発生がおこり内圧
が士昇い!c1u1を破裂してしまうおそれがあり才た
一次゛d池の揚台も過放電や誤充gが原因で電池内部で
ガス発生がおこり圧力上昇lこよりm池の破裂を招くこ
吉がある。
電状圀−こすると1′す池内部でガス発生がおこり内圧
が士昇い!c1u1を破裂してしまうおそれがあり才た
一次゛d池の揚台も過放電や誤充gが原因で電池内部で
ガス発生がおこり圧力上昇lこよりm池の破裂を招くこ
吉がある。
このためこのような′d池には1E池内部でのガス発生
による圧力上列に応動し、内部ガスを放出するような防
爆用安全装置が設けられている。
による圧力上列に応動し、内部ガスを放出するような防
爆用安全装置が設けられている。
しかして、従来この種の装置として第1図fa) (b
)に示すように構成したものがある。1は発電要素を充
填した′「電池本体で、この本体1にはガス排出孔21
を有す゛る一方の極性端子を兼ねた電池蓋2を設けてい
る。この電池蓋2の内側に上記ガス排出孔21を封口す
るように封口板3を設けている。
)に示すように構成したものがある。1は発電要素を充
填した′「電池本体で、この本体1にはガス排出孔21
を有す゛る一方の極性端子を兼ねた電池蓋2を設けてい
る。この電池蓋2の内側に上記ガス排出孔21を封口す
るように封口板3を設けている。
この封口板3は透孔31を有するとともにこの透孔31
上に弁体4を設けている。そして、この弁体4の背部よ
りスプリング5の押圧力を与え、上記透孔31を常時閉
ノ♂4状態にするようにしている。
上に弁体4を設けている。そして、この弁体4の背部よ
りスプリング5の押圧力を与え、上記透孔31を常時閉
ノ♂4状態にするようにしている。
このような装置4では常時スプリング50月III )
、圧力が弁体4の背部に加えられ封口板3の外孔31が
閉塞されている。そして、何らかの原因で′11も池内
部でガス発生がおこり内圧が上昇すると弁体4がスプリ
ング5を圧縮しながら持ち上げられることにより第1図
(1))の矢印の経路で内部ガスが電池外部に排出され
I4を池の破裂が防止される。
、圧力が弁体4の背部に加えられ封口板3の外孔31が
閉塞されている。そして、何らかの原因で′11も池内
部でガス発生がおこり内圧が上昇すると弁体4がスプリ
ング5を圧縮しながら持ち上げられることにより第1図
(1))の矢印の経路で内部ガスが電池外部に排出され
I4を池の破裂が防止される。
吉ころが、このものはスプリング5の押圧力により弁体
4の閉塞状態を保つようにしているので、仮にスプリン
グ5の押圧力が充分てない乏弁体4による透孔31の密
閉性が悪化しこれにより電池本体lの電解液が電池外部
に漏出し +iPC池性能の劣化や漏出電解液による使
用機器の腐蝕等を引き起すおそれがあった。
4の閉塞状態を保つようにしているので、仮にスプリン
グ5の押圧力が充分てない乏弁体4による透孔31の密
閉性が悪化しこれにより電池本体lの電解液が電池外部
に漏出し +iPC池性能の劣化や漏出電解液による使
用機器の腐蝕等を引き起すおそれがあった。
そこで、このような不都合を未然に防ぐためスプリング
5の押圧力を予め強目にしておくことが考えられるが、
このようにすると今度はガス発生により内圧が上昇して
も弁体4がスムーズに開かずガス排出ができずに電池の
破裂を招くおそれがあった。
5の押圧力を予め強目にしておくことが考えられるが、
このようにすると今度はガス発生により内圧が上昇して
も弁体4がスムーズに開かずガス排出ができずに電池の
破裂を招くおそれがあった。
この発明は上記欠点を除去するためなされたもので、弁
体として磁性流体を用いることにより耐漏液性にすぐれ
、し力1も内圧の上昇に対して速みやかな応動が得られ
る電池の防爆用安全装置を提供することを目的とする。
体として磁性流体を用いることにより耐漏液性にすぐれ
、し力1も内圧の上昇に対して速みやかな応動が得られ
る電池の防爆用安全装置を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面に従い説明する。
第2図fこおいて11は発電要素を充填した電池本体で
、この本体11には一方の極性端子を兼ねる電池蓋12
を設けている。この′α池蓋12は上方への膨出部を有
し、この膨出部にガス排出孔121を設けている。
、この本体11には一方の極性端子を兼ねる電池蓋12
を設けている。この′α池蓋12は上方への膨出部を有
し、この膨出部にガス排出孔121を設けている。
電池蓋12の内側に上記ガス排出孔121を封口するよ
うに封口板13を設けている。この封口板13は中央部
に四部131を形成し、この凹部131底面に透孔14
を形成している。この場合、かかる封口板13は例えば
ステンレス材を用いるとともにわずかな磁性力をもたせ
るようにしている。
うに封口板13を設けている。この封口板13は中央部
に四部131を形成し、この凹部131底面に透孔14
を形成している。この場合、かかる封口板13は例えば
ステンレス材を用いるとともにわずかな磁性力をもたせ
るようにしている。
そして、このような封口板13のi外孔14部分に弁体
として磁性流体15を配し常時透孔14を閉基するよう
にしている。
として磁性流体15を配し常時透孔14を閉基するよう
にしている。
ここで、磁性流体15は磁石粉を混入した液体状のもの
で上記封口板13の磁性力により透孔14部分に集中し
て吸着されている。
で上記封口板13の磁性力により透孔14部分に集中し
て吸着されている。
次にその作用を説明する。
まず、電池本体11の内部圧力が正常の場合、磁性流体
15は封口板13の磁性力により外孔14部分に4%中
して吸着されるので透孔14は良好に密閉されることに
なる。この状!川で電池本体11内部に異常が発生し、
ガス発生により内(’43圧力が所定以上上昇すると、
この圧力により磁1〈14流体15は押し退けられ透孔
14を開口する。これにより内部ガスが透孔14を通っ
て電池蓋12のガス排出孔121より外部に放出される
。
15は封口板13の磁性力により外孔14部分に4%中
して吸着されるので透孔14は良好に密閉されることに
なる。この状!川で電池本体11内部に異常が発生し、
ガス発生により内(’43圧力が所定以上上昇すると、
この圧力により磁1〈14流体15は押し退けられ透孔
14を開口する。これにより内部ガスが透孔14を通っ
て電池蓋12のガス排出孔121より外部に放出される
。
しかして、このようlこ構成される防爆用安全装置につ
いて封口板13を堺にして圧力差を加えたとき透孔14
が開口するときの圧力差を複数個について測定したとこ
ろ第1表の結果がイUられた−6この場合(A〕が本発
明品で、〔B〕は比較として第1図で述べた従来品につ
いての結果である。
いて封口板13を堺にして圧力差を加えたとき透孔14
が開口するときの圧力差を複数個について測定したとこ
ろ第1表の結果がイUられた−6この場合(A〕が本発
明品で、〔B〕は比較として第1図で述べた従来品につ
いての結果である。
第1表
この結果m 1 i’@ lこよると従来品Bが1〜2
驚という大きな圧力差を要するのに対し本発明品Aのほ
とんどが100 g/−以下というわずかな圧力差にも
敏感に感応することが判明した。
驚という大きな圧力差を要するのに対し本発明品Aのほ
とんどが100 g/−以下というわずかな圧力差にも
敏感に感応することが判明した。
次に、弁体での密閉性を比べるため各種の防爆用安全装
置をニッケルー亜鉛電池に装着し、60℃904RHの
環境下で1ケ月間貯蔵したのちの電解液の漏出発生率を
調べたところ第2表の結果が得られた。この場合(A)
が本発明品を装着したもの、CB)は第1図で述べた従
来品を装着したもの、〔C〕は第1図で述べた構造のも
のであるが特に弁体を押圧するスプリングを・訳めて偏
クシて本発jlJ] 、J^(A〕と同等の圧力差感応
性をもたせるようlこした従」6品を装フ1キしたもの
である。
置をニッケルー亜鉛電池に装着し、60℃904RHの
環境下で1ケ月間貯蔵したのちの電解液の漏出発生率を
調べたところ第2表の結果が得られた。この場合(A)
が本発明品を装着したもの、CB)は第1図で述べた従
来品を装着したもの、〔C〕は第1図で述べた構造のも
のであるが特に弁体を押圧するスプリングを・訳めて偏
クシて本発jlJ] 、J^(A〕と同等の圧力差感応
性をもたせるようlこした従」6品を装フ1キしたもの
である。
第2表
この結果第2表による吉従来品〔13〕では′111じ
胃液の漏出を完全におさえられず、また圧力2°C感応
性を良好にするため弁体を押圧するスプリングを弱める
ようにした従来品〔C〕について全て洲出してしまった
のに対し本発明品〔A〕では’te1.解液の漏出が全
く見られなかった。これは磁性流体により液状シールと
いう確実な密閉が行なわれるためと考えられる。
胃液の漏出を完全におさえられず、また圧力2°C感応
性を良好にするため弁体を押圧するスプリングを弱める
ようにした従来品〔C〕について全て洲出してしまった
のに対し本発明品〔A〕では’te1.解液の漏出が全
く見られなかった。これは磁性流体により液状シールと
いう確実な密閉が行なわれるためと考えられる。
また、念のため第1図で述べた従来品について電解液の
漏出を完全におさえるべくスプリングQ)強度をさらに
高め第1表で示した従来品CB)の5倍の圧力差にて弁
体が開くものについて同様にして電解液のt+:111
0V生を調べた否ころ、やはり電解液の漏出は完全にお
さえ切孔ず、かえって弁体が開くまでにかなりの圧力を
必要とするためこの間に電池が膨み、破裂を招いてしま
い安全装[4として役立たないことが判明した。
漏出を完全におさえるべくスプリングQ)強度をさらに
高め第1表で示した従来品CB)の5倍の圧力差にて弁
体が開くものについて同様にして電解液のt+:111
0V生を調べた否ころ、やはり電解液の漏出は完全にお
さえ切孔ず、かえって弁体が開くまでにかなりの圧力を
必要とするためこの間に電池が膨み、破裂を招いてしま
い安全装[4として役立たないことが判明した。
なお、この発明は上(己実施例にのみ限定されず要旨を
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
↑シリえば上述の’J!−hfu例では封口板13に1
個の透孔14を形成しているが、透孔14は複数個形成
してもよい。
個の透孔14を形成しているが、透孔14は複数個形成
してもよい。
以上述べたようにこの発明によ・れば弁体として磁性流
体を用いることにより密閉性にすぐれ電解液の漏出を防
止でき、しかも電池内部の圧力上昇1こ速みやかな応動
が得られるなど工業的価値の高い電池の防去通用安全装
置を提供できる。
体を用いることにより密閉性にすぐれ電解液の漏出を防
止でき、しかも電池内部の圧力上昇1こ速みやかな応動
が得られるなど工業的価値の高い電池の防去通用安全装
置を提供できる。
第1図fat fb)は従来の電池の防爆用安全装置の
一例を案しくalは正常時、(b)は内圧上昇時を夫々
示す概略的構成図、第2図はこの発明の一実IA fl
lを示す概略的構成図である。 1・・・′Id池本体 2・・・電池蓋21・・・ガス
排出孔 3・・・封目板31・・・透孔 4・−・弁体 5・・・スプリング 11・・・歳池本体12・・・也
池藷 121・・・ifス排11−1イL13・・・封
口板 131・・・凹部 14・・・透孔 15・・・磁性流1本第1 図 (a)
一例を案しくalは正常時、(b)は内圧上昇時を夫々
示す概略的構成図、第2図はこの発明の一実IA fl
lを示す概略的構成図である。 1・・・′Id池本体 2・・・電池蓋21・・・ガス
排出孔 3・・・封目板31・・・透孔 4・−・弁体 5・・・スプリング 11・・・歳池本体12・・・也
池藷 121・・・ifス排11−1イL13・・・封
口板 131・・・凹部 14・・・透孔 15・・・磁性流1本第1 図 (a)
Claims (3)
- (1)発電要素を充填した電池本体と、この本体に設け
られたガス排出孔を有する電池蓋と、この電池蓋に上記
ガス排出孔を封口する。にうに設けられ且つ透孔を形成
した磁イ/1:力をイ1する1i7 D &と、この封
口板の透孔を閉塞するようlと上記封口板に吸若された
磁性流体とを具備したことを特徴さする電池の防爆用安
全装置。 - (2)上記封目板は四部を形成しこのlj]部底而に面
々孔を形成したことを特徴とする/l’!f許請求の範
囲第1項記載の′iL池の防爆用安全装置2.(。 - (3)上記封口板は複バζ個の透孔を有するこ吉を特徴
とする特許請求の範囲第1項又(,1・()2項記載の
電池の防燭用安全装)ハ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216682A JPS60109169A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 電池の防爆用安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216682A JPS60109169A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 電池の防爆用安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109169A true JPS60109169A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16692270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216682A Pending JPS60109169A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 電池の防爆用安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109169A (ja) |
-
1983
- 1983-11-17 JP JP58216682A patent/JPS60109169A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4745039A (en) | Sealed lead storage battery | |
| KR100591421B1 (ko) | 형상기억 안전벤트를 갖는 리튬 이온 이차 전지 | |
| US2651669A (en) | Hermetically sealed storage battery | |
| GB447757A (en) | Galvanic cell, particularly an electrical accumulator | |
| US5171647A (en) | Hydrogen containment cover assembly for sealing the cell can of a rechargeable electrochemical hydrogen storage cell | |
| CN218351652U (zh) | 电池外壳和电池模组 | |
| US3143441A (en) | Diaphragm valve for venting fluid | |
| JPS60109169A (ja) | 電池の防爆用安全装置 | |
| US3787243A (en) | Energy cell | |
| CN110050358A (zh) | 圆筒形碱性电池用密封垫圈及圆筒形碱性电池 | |
| KR20000018606A (ko) | 이차전지의 캡 어셈블리 | |
| JP5228274B2 (ja) | ニッケル水素蓄電池 | |
| JP2825868B2 (ja) | 筒形アルカリ電池 | |
| US3970479A (en) | Electrochemical cell | |
| US3823039A (en) | Sealing closure for electric batteries | |
| KR20020078084A (ko) | 안전변을 구비한 리튬 이차 전지 및 그 제조방법 | |
| CN209607776U (zh) | 二次电池的顶盖组件及二次电池 | |
| JPH02117063A (ja) | 筒形アルカリ電池 | |
| JP2647974B2 (ja) | 密閉形電池の安全弁装置 | |
| JP3225773B2 (ja) | アルカリ蓄電池とその製造方法 | |
| JPS6033569Y2 (ja) | アルカリマンガン電池 | |
| JP2000133234A (ja) | 非水電解液電池 | |
| JPS59127366A (ja) | 電池の安全弁 | |
| JPH05190164A (ja) | 密閉形アルカリ蓄電池 | |
| US3857736A (en) | Battery cell construction with an indium anode and indium hydroxide in the electrolyte |