JPS596151B2 - 直列インバ−タ - Google Patents
直列インバ−タInfo
- Publication number
- JPS596151B2 JPS596151B2 JP53163303A JP16330378A JPS596151B2 JP S596151 B2 JPS596151 B2 JP S596151B2 JP 53163303 A JP53163303 A JP 53163303A JP 16330378 A JP16330378 A JP 16330378A JP S596151 B2 JPS596151 B2 JP S596151B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- circuit
- frequency
- signal
- variable frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発振が容易で常に高効率で負荷に電力を供給可
能な直列インバータに関する。
能な直列インバータに関する。
タンク負荷回路を備えた直列インバータが近時多用され
ているが誘導加熱装置の加熱コイルをタンク負荷回路と
して使用する場合、コイル内にバー材等を挿入するにつ
いて負荷が大きくなり、負荷回路の発振周波数特性が変
化する。
ているが誘導加熱装置の加熱コイルをタンク負荷回路と
して使用する場合、コイル内にバー材等を挿入するにつ
いて負荷が大きくなり、負荷回路の発振周波数特性が変
化する。
例えば無負荷時と全負荷時(バー材を終端まで挿入した
場合に対応)の発振周波数とサイリスタに流れる電流I
scRとの関係は例えば第1図に示す如きものとなる。
即ち同図において横軸が周波数、縦軸が前記電流値Is
cRとするとき、Aが無負荷時の特性を、Bが有負荷時
の特性を表わしている。ところで、インバータを構成す
るサイリスタの端子間電圧波形は第2図a、又電流波形
は第2図bに示す如きものであるが、第2図aにおいて
TOFFで示されるターンオフ時間が一定値Tc以上で
ないと転流が正常に行なわれないことが周知であるが、
この事は、「第2図aにおいてVBで示される逆電圧が
一定値よりも小さい(Oレベルからの深さが一定値より
も浅い)と転流失敗を招く」と言うようにVBを目安と
して言いかえることもでき、更にはVBと前述したサイ
リスタを流れる電流値IsoRとの間にI6CRが増大
するにつれてVBが負になる(Oレベルを基準として深
くなる)如き関係があるため、結局TOFFを常にTc
より大きく保持するには、IscRを第1図においてI
cで示す如き一定値以上に常に保持すれば良いことにな
る。ところで、一般にタンク負荷回路を備えた直列イン
バータにおいて、タンク負荷回路の共振周波数と同一の
周波数でインバータを運転すれば、負荷力率が100%
になり最高の効率で負荷に電力を供給できるため、従来
の直列インバータにおいては、自動周波数制御装置を備
えたものがあり、このような直列インバータにおいては
タンク負荷回路の共振周波数に常に自動追従してサイリ
スタの発振周波数を一致させるように制御されていた。
場合に対応)の発振周波数とサイリスタに流れる電流I
scRとの関係は例えば第1図に示す如きものとなる。
即ち同図において横軸が周波数、縦軸が前記電流値Is
cRとするとき、Aが無負荷時の特性を、Bが有負荷時
の特性を表わしている。ところで、インバータを構成す
るサイリスタの端子間電圧波形は第2図a、又電流波形
は第2図bに示す如きものであるが、第2図aにおいて
TOFFで示されるターンオフ時間が一定値Tc以上で
ないと転流が正常に行なわれないことが周知であるが、
この事は、「第2図aにおいてVBで示される逆電圧が
一定値よりも小さい(Oレベルからの深さが一定値より
も浅い)と転流失敗を招く」と言うようにVBを目安と
して言いかえることもでき、更にはVBと前述したサイ
リスタを流れる電流値IsoRとの間にI6CRが増大
するにつれてVBが負になる(Oレベルを基準として深
くなる)如き関係があるため、結局TOFFを常にTc
より大きく保持するには、IscRを第1図においてI
cで示す如き一定値以上に常に保持すれば良いことにな
る。ところで、一般にタンク負荷回路を備えた直列イン
バータにおいて、タンク負荷回路の共振周波数と同一の
周波数でインバータを運転すれば、負荷力率が100%
になり最高の効率で負荷に電力を供給できるため、従来
の直列インバータにおいては、自動周波数制御装置を備
えたものがあり、このような直列インバータにおいては
タンク負荷回路の共振周波数に常に自動追従してサイリ
スタの発振周波数を一致させるように制御されていた。
従つて、無負荷時においては、動作周波数は第1図にお
いてF,で示す周波数に設定されるため、SCRがIc
に満たず、転流失敗を招いてしまう。そのため、切断器
等によつて切断されたバ一材を加熱コイルに順次挿入し
て加熱しようとする場合、バ一材がある程度挿入されな
いとインバータが動作しないため、バ一材の先端部のみ
他の部分に比して加熱が不充分となつてしまう。本発明
は、このような従来の自動周波数制御装置を備えた直列
インバータの欠点に鑑みなされたもので、無負荷時にお
いても速やかに起動し得、最高の効率で負荷に電力を供
給し得る新規な自動周波数制御装置を備えた直列インバ
ータを提供するもので以下図面に基づき本発明の一実施
例を詳述する。
いてF,で示す周波数に設定されるため、SCRがIc
に満たず、転流失敗を招いてしまう。そのため、切断器
等によつて切断されたバ一材を加熱コイルに順次挿入し
て加熱しようとする場合、バ一材がある程度挿入されな
いとインバータが動作しないため、バ一材の先端部のみ
他の部分に比して加熱が不充分となつてしまう。本発明
は、このような従来の自動周波数制御装置を備えた直列
インバータの欠点に鑑みなされたもので、無負荷時にお
いても速やかに起動し得、最高の効率で負荷に電力を供
給し得る新規な自動周波数制御装置を備えた直列インバ
ータを提供するもので以下図面に基づき本発明の一実施
例を詳述する。
第3図は本発明の一実施例を示すプロツク図であり、図
面中1,は商用周波数電源であり、該商用周波数電源1
よりの交流は整流器2と、平滑リアクトル3とよりなる
順変換回路4によつて直流に変換された後、サイリスタ
の如き制御極付整流器SCRl,SCR2,SCR3,
SCR4,SCR5,SCR6−と転流コンデンサCl
,C2,C3及び分割コンデンサC4,C5とより成る
インバータに供給され、該インバータにおいて高周波に
変換される。
面中1,は商用周波数電源であり、該商用周波数電源1
よりの交流は整流器2と、平滑リアクトル3とよりなる
順変換回路4によつて直流に変換された後、サイリスタ
の如き制御極付整流器SCRl,SCR2,SCR3,
SCR4,SCR5,SCR6−と転流コンデンサCl
,C2,C3及び分割コンデンサC4,C5とより成る
インバータに供給され、該インバータにおいて高周波に
変換される。
該高周波は負荷誘導コイル5と並列に接続された補償コ
ンデンサ6とよりなるタンク負荷回路7に 二供給され
る。8は例えば第4図aに示す如き負荷の両端の電圧信
号を取り出すためのパルストランスであり、該パルスト
ランス8の出力信号は第1の波形整形回路9に供給され
第4図bの如き信号に整形される。
ンデンサ6とよりなるタンク負荷回路7に 二供給され
る。8は例えば第4図aに示す如き負荷の両端の電圧信
号を取り出すためのパルストランスであり、該パルスト
ランス8の出力信号は第1の波形整形回路9に供給され
第4図bの如き信号に整形される。
10は負荷に流れる例えば第4図 こcに示す如き電流
を検出するための変流器であり、該変流器10の出力信
号は第2の波形整形回路11に供給され第4図dに示す
如き信号に変換される。
を検出するための変流器であり、該変流器10の出力信
号は第2の波形整形回路11に供給され第4図dに示す
如き信号に変換される。
これら第1、第2の波形整形回路9,11の出力信号は
各々第1、第2の微分回路12,13に供給されて各々
第4図eに示す如き信号の立ち上がりに同期した信号と
第4図fに示す如き信号の立ち下がりに同期した信号と
に各々変換される。第1の微分回路12の出力信号はフ
リツプフロツプ回路14のセツト端子に供給されており
、4第2の微分回路13の出力信号はフリツプフロツプ
回路14のりセツト端子に供給されており、従つてフリ
ツプフロツプ回路より、第4図gに示す如きパルストラ
ンス8の出力信号と変流器10のの出力信号との位相差
に応じたデユテイ一を有するパルス信号が発生する。該
信号はフイルタ一回路15に供給されてデユーテイ一に
応じた直流信号に変換される。該フイルタ一回路15の
出力端子は信号選択回路16を介して、可変周波発振器
17に供給される。該可変周波発振器17は供給される
信号値に応じて発振周波数を変化せしめる回路であり、
供給される信号値と発振周波数とは第5図に示す如き関
係となる。該可変周波発振器17の出力端は6進リング
カウンタ等より成るゲート信号発生器18に接続される
。該ゲート信号発生器18は可変周波発振器17の出力
信号と同一周波数で一定の位相差を有するゲート信号を
作成し、端子Tl,T2,・・・・・・T6より前記サ
イリスタSCRl,SCR2,・・・・・・SCR6の
ゲート端子に供給する。19はフォトカップラ一等を構
成要素として含む直流電圧検出器であり、該直流電圧検
出器の出力信号は差動増幅器によつて構成されるレベル
比較回路20に供給されている。
各々第1、第2の微分回路12,13に供給されて各々
第4図eに示す如き信号の立ち上がりに同期した信号と
第4図fに示す如き信号の立ち下がりに同期した信号と
に各々変換される。第1の微分回路12の出力信号はフ
リツプフロツプ回路14のセツト端子に供給されており
、4第2の微分回路13の出力信号はフリツプフロツプ
回路14のりセツト端子に供給されており、従つてフリ
ツプフロツプ回路より、第4図gに示す如きパルストラ
ンス8の出力信号と変流器10のの出力信号との位相差
に応じたデユテイ一を有するパルス信号が発生する。該
信号はフイルタ一回路15に供給されてデユーテイ一に
応じた直流信号に変換される。該フイルタ一回路15の
出力端子は信号選択回路16を介して、可変周波発振器
17に供給される。該可変周波発振器17は供給される
信号値に応じて発振周波数を変化せしめる回路であり、
供給される信号値と発振周波数とは第5図に示す如き関
係となる。該可変周波発振器17の出力端は6進リング
カウンタ等より成るゲート信号発生器18に接続される
。該ゲート信号発生器18は可変周波発振器17の出力
信号と同一周波数で一定の位相差を有するゲート信号を
作成し、端子Tl,T2,・・・・・・T6より前記サ
イリスタSCRl,SCR2,・・・・・・SCR6の
ゲート端子に供給する。19はフォトカップラ一等を構
成要素として含む直流電圧検出器であり、該直流電圧検
出器の出力信号は差動増幅器によつて構成されるレベル
比較回路20に供給されている。
又前記変流器10の出力信号はピーク検出回路21に供
給されており、該ピーク検出回路21は変流器10によ
つて検出された電流信号のピーク値の信号を出力する。
該レベル比較回路20の出力端も前記選択回路16を介
して可変周波発振器17に接続されている。該選択回路
16はフイルタ一回路15とレベル比較回路20の出力
信号のうち小さい方の信号を選択的に通過させる回路で
ある。上述した如き構成において、無負荷時あるいは負
荷の小さい時にインバータを始動させると、変流器10
によつて検出される電流信号のピーク値は小さいため、
ピーク検出回路21の出力信号の信号も小さいものとな
り、その結果レベル比較回路20の出力はフイルタ一回
路15の出力信号より小さくなる。従つて選択回路16
を介してレベル比較回路20の出力信号が可変周波発振
器17に供給される。その結果、可変周波発振器は第1
図においてイで示された点を動作点としてインバータの
発振を開始する。更にバ一材等の挿入等により負荷が大
きくなると変流器10によつて検出されるピーク検出回
路21の出力信号が大きくなり、選択回路16はフイル
タ一回路15の出力信号の方を選択して可変周波発振器
17に供給する。その結果、可変周波発振器17は変流
器10によつて検出される負荷に流れる電流信号と、パ
ルストランス8によつて検出される負荷に印加される電
圧信号とが同相になるように自動的に周波数が制御され
、最高の効率で負荷に信号を供給できる。土述したよう
に本発明によりインバータの起動時、インバータの起動
中での無負荷時の或いは負荷の小さい時のインバータの
始動も容易で最高の効率で負荷に電力を供給できる直列
インバータが提供される。尚、前述の説明では、無負荷
時の動作点を第1図においてイ点としたが、可変周波発
振器17の入出力特性を第5図において点線で示すもの
とすれば、動作点は第1図において口点で示すものとな
る。
給されており、該ピーク検出回路21は変流器10によ
つて検出された電流信号のピーク値の信号を出力する。
該レベル比較回路20の出力端も前記選択回路16を介
して可変周波発振器17に接続されている。該選択回路
16はフイルタ一回路15とレベル比較回路20の出力
信号のうち小さい方の信号を選択的に通過させる回路で
ある。上述した如き構成において、無負荷時あるいは負
荷の小さい時にインバータを始動させると、変流器10
によつて検出される電流信号のピーク値は小さいため、
ピーク検出回路21の出力信号の信号も小さいものとな
り、その結果レベル比較回路20の出力はフイルタ一回
路15の出力信号より小さくなる。従つて選択回路16
を介してレベル比較回路20の出力信号が可変周波発振
器17に供給される。その結果、可変周波発振器は第1
図においてイで示された点を動作点としてインバータの
発振を開始する。更にバ一材等の挿入等により負荷が大
きくなると変流器10によつて検出されるピーク検出回
路21の出力信号が大きくなり、選択回路16はフイル
タ一回路15の出力信号の方を選択して可変周波発振器
17に供給する。その結果、可変周波発振器17は変流
器10によつて検出される負荷に流れる電流信号と、パ
ルストランス8によつて検出される負荷に印加される電
圧信号とが同相になるように自動的に周波数が制御され
、最高の効率で負荷に信号を供給できる。土述したよう
に本発明によりインバータの起動時、インバータの起動
中での無負荷時の或いは負荷の小さい時のインバータの
始動も容易で最高の効率で負荷に電力を供給できる直列
インバータが提供される。尚、前述の説明では、無負荷
時の動作点を第1図においてイ点としたが、可変周波発
振器17の入出力特性を第5図において点線で示すもの
とすれば、動作点は第1図において口点で示すものとな
る。
又レベル比較回路20の一方の入力を直流電圧でなく、
高周波電圧のピーク値としても良い。
高周波電圧のピーク値としても良い。
第1図は有負荷時及び無負荷時における発振周波数とサ
イリスタに流れる電流の最大値との関係を表わした図、
第2図はサイリスタの端子間電圧及び電流波形を表わす
ための図、第3図は本発明の一実施例を表わすための図
、第4図は第3図の各回路素子の出力信号を表わすため
の図、第5図は可変周波発振器の入力信号に対する出力
周波数を表わした図である。 1:商用周波数電源、2:整流器、3:平滑リアクトル
、4:順変換回路、SCRl,SCR2,SCR3,S
CR4,SCR5,SCR6:制御極付整流器、Cl,
C2:転流コンデンサ、C3,C4,C5:分割コンデ
ンサ、5:負荷誘導コイル、6:補償コンデンサ、7リ
タンク負荷回路、8:パルストランス、9,11:波形
整形回路、10:変流器、12,13:微分回路、14
:フリツプフロツプ回路、15:フイルタ一回路、16
:選択回路、17:可変周波発振器、18:ゲート信号
発生器、19:直流電圧検出器、20:レベル比較回路
、21:ピーク検出回路。
イリスタに流れる電流の最大値との関係を表わした図、
第2図はサイリスタの端子間電圧及び電流波形を表わす
ための図、第3図は本発明の一実施例を表わすための図
、第4図は第3図の各回路素子の出力信号を表わすため
の図、第5図は可変周波発振器の入力信号に対する出力
周波数を表わした図である。 1:商用周波数電源、2:整流器、3:平滑リアクトル
、4:順変換回路、SCRl,SCR2,SCR3,S
CR4,SCR5,SCR6:制御極付整流器、Cl,
C2:転流コンデンサ、C3,C4,C5:分割コンデ
ンサ、5:負荷誘導コイル、6:補償コンデンサ、7リ
タンク負荷回路、8:パルストランス、9,11:波形
整形回路、10:変流器、12,13:微分回路、14
:フリツプフロツプ回路、15:フイルタ一回路、16
:選択回路、17:可変周波発振器、18:ゲート信号
発生器、19:直流電圧検出器、20:レベル比較回路
、21:ピーク検出回路。
Claims (1)
- 1 タンク負荷回路と、該タンク負荷回路に高周波電力
を供給する制御極付整流器とを備えた直列インバータに
おいて、入力信号値に応じて発振周波数を変化せしめ前
記制御極付整流器へのゲート信号の周波数を制御する可
変周波発振器、負荷に流れる電流値を検出する手段、該
負荷に印加される電圧を取出す手段、及び前記検出され
た電流値が所定値よりも小さい時に前記可変周波発振器
を前記制御極付整流器の転流が可能な周波数で発振させ
、大きい時に前記可変周波発振器を前記検出された電流
と取出された電圧とが同相になる様な周波数で発信させ
る様な回路を具備した直列インバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53163303A JPS596151B2 (ja) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | 直列インバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53163303A JPS596151B2 (ja) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | 直列インバ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5588580A JPS5588580A (en) | 1980-07-04 |
| JPS596151B2 true JPS596151B2 (ja) | 1984-02-09 |
Family
ID=15771256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53163303A Expired JPS596151B2 (ja) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | 直列インバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596151B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60249875A (ja) * | 1984-05-24 | 1985-12-10 | Toshiba Corp | 周波数変換装置の制御装置 |
-
1978
- 1978-12-26 JP JP53163303A patent/JPS596151B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5588580A (en) | 1980-07-04 |
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