JPS5960446A - 複写機用電源装置 - Google Patents
複写機用電源装置Info
- Publication number
- JPS5960446A JPS5960446A JP57169486A JP16948682A JPS5960446A JP S5960446 A JPS5960446 A JP S5960446A JP 57169486 A JP57169486 A JP 57169486A JP 16948682 A JP16948682 A JP 16948682A JP S5960446 A JPS5960446 A JP S5960446A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- power supply
- positive
- negative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/80—Details relating to power supplies, circuits boards, electrical connections
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複写機の感光ドラムとコロトロン間に帯電、
転送、除電用の電力を供給するために用いられる電源装
置に関する。
転送、除電用の電力を供給するために用いられる電源装
置に関する。
一般に複写機において必要な高圧電源は正出力直流電源
、負出力直流電源および交流電源である。
、負出力直流電源および交流電源である。
これらの電源は例えばそれぞれ帯電および転写用。
1次除電用ならびに2欠除′鴫用に用いられる。このう
ち2次除電用の交流゛電源は負出力直流電源により代替
えすることもあり、また、1欠除′亀を省略することも
ある。
ち2次除電用の交流゛電源は負出力直流電源により代替
えすることもあり、また、1欠除′亀を省略することも
ある。
従来、制御回路および出カドランスなイアするインバー
タで構成される高圧直流電源装置、およびこの高圧交流
′電源装置4と整流平滑回路とから7;l: Z)高圧
直流電源装置が知られており、複写機用としてはこのよ
うな1d源装置が帯厄、転送、除′屯用として個々に設
けられていた。また聞易的には1個の1vriLtE父
流屯源装置を用いた例も知られているが、いずれにして
も正・負双方の出力が必要1工」場合は1%111i−
1圧の平滑コンデンサを含む別詞の整viL乎/17回
路が必要であり、装置の小型1ヒを困翔りならしめてい
た。
タで構成される高圧直流電源装置、およびこの高圧交流
′電源装置4と整流平滑回路とから7;l: Z)高圧
直流電源装置が知られており、複写機用としてはこのよ
うな1d源装置が帯厄、転送、除′屯用として個々に設
けられていた。また聞易的には1個の1vriLtE父
流屯源装置を用いた例も知られているが、いずれにして
も正・負双方の出力が必要1工」場合は1%111i−
1圧の平滑コンデンサを含む別詞の整viL乎/17回
路が必要であり、装置の小型1ヒを困翔りならしめてい
た。
本発明の目的は、上述の従来形における問題点に鑑み、
複写機用電源装置において、低周波数の交流を用い、こ
の交流出力の正負出力発生タイミングと感)“に l−
’ラムの負荷時間とを同JiJJさせ、単一の反流電源
装置により整流平滑を用いることな(正または負の出力
を与えるという構想に基づき、電源装置6および峨写機
の小型化を図ることOこある。
複写機用電源装置において、低周波数の交流を用い、こ
の交流出力の正負出力発生タイミングと感)“に l−
’ラムの負荷時間とを同JiJJさせ、単一の反流電源
装置により整流平滑を用いることな(正または負の出力
を与えるという構想に基づき、電源装置6および峨写機
の小型化を図ることOこある。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明1−る。
第1図は本発明の1実施例に係る複写機用軍諒装置の概
略の構成を示す。同図において、1は超低周波発振回路
、2は制御回路、3,4はトランジスク、5は出カドラ
ンス、7,8はスイッチ、9は感尤ドラム、e、T、D
はぞれぞれイ1旨区、転写、除電用のコ1」トロンであ
る。
略の構成を示す。同図において、1は超低周波発振回路
、2は制御回路、3,4はトランジスク、5は出カドラ
ンス、7,8はスイッチ、9は感尤ドラム、e、T、D
はぞれぞれイ1旨区、転写、除電用のコ1」トロンであ
る。
発振回路lは例えば1)−1zの交流信号を発生し、制
御回路2は、感光ドラム9の負荷時間すなわちそれぞれ
のコロトロンC,T、Dに接地さItた感)Il;l−
”ラム9に対−3−る所だ極性の市川を印加すべきタイ
ミングと、出カドランス5の2次巻線に発生する交流出
力の正負のタイミングとが一致1−ろように発振回路1
の発振周波数、交流信号の位相および正負デユーティを
制御する。
御回路2は、感光ドラム9の負荷時間すなわちそれぞれ
のコロトロンC,T、Dに接地さItた感)Il;l−
”ラム9に対−3−る所だ極性の市川を印加すべきタイ
ミングと、出カドランス5の2次巻線に発生する交流出
力の正負のタイミングとが一致1−ろように発振回路1
の発振周波数、交流信号の位相および正負デユーティを
制御する。
トランジスク3,4および出カドランス5はインバータ
回路を構成し、発振回路1がもの交流信号でwX動され
て図示しない1101c電源より第2図に示すような波
形の高圧例えば6KVの交流出力を発生する。この交流
出力はフロトロンC,T、Dに直接ま1こはフォI・カ
ゾラ等のスイッチ7.8を介して印加される。
回路を構成し、発振回路1がもの交流信号でwX動され
て図示しない1101c電源より第2図に示すような波
形の高圧例えば6KVの交流出力を発生する。この交流
出力はフロトロンC,T、Dに直接ま1こはフォI・カ
ゾラ等のスイッチ7.8を介して印加される。
432図の時間to−t1においてはコIJ トtコン
Cに正の帯′重用電圧が印加されて′i6す、191′
)Jlの速度で第1同右回りに回転している感光ドうl
s 9はこの期間にコーコトロンCのt’+i1 io
i欠フm過1−る+’ilt分力1帯・屯する。この(
t? t’Ja部分はコロトIJ 7 Cと′I゛との
間の矢印aで示される位置において露光される。
Cに正の帯′重用電圧が印加されて′i6す、191′
)Jlの速度で第1同右回りに回転している感光ドうl
s 9はこの期間にコーコトロンCのt’+i1 io
i欠フm過1−る+’ilt分力1帯・屯する。この(
t? t’Ja部分はコロトIJ 7 Cと′I゛との
間の矢印aで示される位置において露光される。
この露)を部分は時間t1〜t6において正の転写用電
圧が印加されているコロトロンTの0iI面を図示しな
いコ1−′−用紙と密着さぜらJした状態て通過する。
圧が印加されているコロトロンTの0iI面を図示しな
いコ1−′−用紙と密着さぜらJした状態て通過する。
このため感光ドラム上の露yC像が用紙に・11ン11
υした模様として転写され、欠いて用A1(にトナー吹
伺、定4等の処理を施′1−ことによって静電コピーが
得られる。
υした模様として転写され、欠いて用A1(にトナー吹
伺、定4等の処理を施′1−ことによって静電コピーが
得られる。
一方、時間t1〜t6において転写を終了しfこ露光部
分は時間t3〜t4にすdいて負の除′屯用′成除祇さ
れる。そして時間t4二tQにおいて上述したと同様の
次のサイクルが開始−4−ろ。
分は時間t3〜t4にすdいて負の除′屯用′成除祇さ
れる。そして時間t4二tQにおいて上述したと同様の
次のサイクルが開始−4−ろ。
なお、感光1・8ラム9上において1つの・n;・電、
転写、除1〔サイクルにおける転写範囲は’l’j屯範
囲内になければならず、また、この帯電範囲はずべて除
I匡範囲内に含まれなければならず、さらに入目の・ζ
W電はこの除電Il屯囲内で行なわれなければならない
が、各サイクルごとのfiV’14、転写、除Ftの各
範囲は必らずしも一致する必要はない。
転写、除1〔サイクルにおける転写範囲は’l’j屯範
囲内になければならず、また、この帯電範囲はずべて除
I匡範囲内に含まれなければならず、さらに入目の・ζ
W電はこの除電Il屯囲内で行なわれなければならない
が、各サイクルごとのfiV’14、転写、除Ftの各
範囲は必らずしも一致する必要はない。
以上のように本発明によると、単一の低周波父流屯源装
置を用い、負荷時間における交流量)月瞬時値の正負を
負荷に与えるべき直流低圧と一致させているのでこの交
流出力を整流平滑回路を用いることな(負荷に供給でき
、周波数が低いことによる出カドランスの大型化を考慮
してもri =装置6゛。
置を用い、負荷時間における交流量)月瞬時値の正負を
負荷に与えるべき直流低圧と一致させているのでこの交
流出力を整流平滑回路を用いることな(負荷に供給でき
、周波数が低いことによる出カドランスの大型化を考慮
してもri =装置6゛。
全体としては小型化を図ることができる。
なお、出カドランスがらの出力波形の正負ザイクルデュ
ーディを可変し、等画的に交流出方に直流バイアスをか
けることにより、より卸1がい出カ亀圧制呻がn(能で
ある。
ーディを可変し、等画的に交流出方に直流バイアスをか
けることにより、より卸1がい出カ亀圧制呻がn(能で
ある。
第1図は本発明の複写イ差用11c源↓ノニ1〆tの概
略の回路構成図、第2図は第1図の装置dの出方鼓形図
である。 ■・・・・・・発振回路、2・・・・・・制御回路、3
,4・・・・・・トランジスタ、5・・・山田カドラン
ス、7,8・・・・・・スイッチ、9−・・・・・感光
ト5ラム、C,T、D・・・・・・コロトロン 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 伊東辰Jlli 〃 〃 伊東哲也
略の回路構成図、第2図は第1図の装置dの出方鼓形図
である。 ■・・・・・・発振回路、2・・・・・・制御回路、3
,4・・・・・・トランジスタ、5・・・山田カドラン
ス、7,8・・・・・・スイッチ、9−・・・・・感光
ト5ラム、C,T、D・・・・・・コロトロン 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 伊東辰Jlli 〃 〃 伊東哲也
Claims (1)
- L 複写機のコロトロンおよび感光ドラム用の電源装置
であって、感光ト9ラムの負荷時間と同期して正または
負の出力を発生する低周波発生装置からなることを特徴
とする複写機用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169486A JPS5960446A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 複写機用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169486A JPS5960446A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 複写機用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960446A true JPS5960446A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15887420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57169486A Pending JPS5960446A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 複写機用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960446A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100470390C (zh) | 2004-07-01 | 2009-03-18 | 柏怡国际股份有限公司 | 电压调整电路 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57169486A patent/JPS5960446A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100470390C (zh) | 2004-07-01 | 2009-03-18 | 柏怡国际股份有限公司 | 电压调整电路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3076092A (en) | Xerographic charging apparatus | |
| JPS5960446A (ja) | 複写機用電源装置 | |
| JPS6252296B2 (ja) | ||
| JP2952009B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0440199Y2 (ja) | ||
| JPS61278879A (ja) | コロナ放電装置 | |
| JPS61262750A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS60220381A (ja) | 除電装置 | |
| KR890004107B1 (ko) | 전자 복사기의 전사 및 분리장치 | |
| JPH04304170A (ja) | 高圧交流電圧発生回路 | |
| SU1134925A1 (ru) | Устройство дл коронной электризации фоточувствительного сло | |
| JPH02259667A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH0343619B2 (ja) | ||
| JPS6155978A (ja) | 電源装置 | |
| JPH0733247Y2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2604751B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JPS6291975A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH0353227Y2 (ja) | ||
| JPS5692560A (en) | Copying machine | |
| JPS6076365U (ja) | 複写機の転写分離装置 | |
| JPS58105549U (ja) | 電子写真装置 | |
| JPS62168167A (ja) | 多色記録装置 | |
| JPH01103447A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS60176460U (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0262574U (ja) |