JPS5958366A - 負荷制御ユニツト動作点検装置 - Google Patents
負荷制御ユニツト動作点検装置Info
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- JPS5958366A JPS5958366A JP57168824A JP16882482A JPS5958366A JP S5958366 A JPS5958366 A JP S5958366A JP 57168824 A JP57168824 A JP 57168824A JP 16882482 A JP16882482 A JP 16882482A JP S5958366 A JPS5958366 A JP S5958366A
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- connector
- control unit
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/2832—Specific tests of electronic circuits not provided for elsewhere
- G01R31/2836—Fault-finding or characterising
- G01R31/2844—Fault-finding or characterising using test interfaces, e.g. adapters, test boxes, switches, PIN drivers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は、コントロールセンタに収納さ扛る多数の負荷
制御ユニットの動作点検を行なう負荷1lilJ御ユニ
ット動作点検星置に関する。 〔発明の技術的17景〕 従来、コントロールセンタ等の配t[jL i’;’N
ににL1重電機等の多数の負荷を遠隔的に集中制御する
たうに、負荷制御ユニットを多数収納したものがある。 このような負荷制御ユニットの一例を、第1図を参11
へして説明する。 第1図において一点411線で囲まnた部分(は負荷制
御ユニット10回路(構成を示し、二点鎖線?隼は、コ
ントロールセンタ 作指令を行なうための外部回路2を示している。 第1図に,はいては、′成力系統RISITII/こし
ゃ1析器3、電磁接触器4の主1妾点4a,サーマルリ
レー5がffil’X動機6(で直列接続さ扛て主回路
を構成している。そしてこの主回路から変1.]−器7
及びヒユーズ8を介し、この凱荷ifi1.l i’l
(lユニット1の制御部に制御電源を供給している。前
記主回路から供給さflた制御電源は、ザーマルリレ−
5の接点5af介し、一方は第1の制御′i11部コネ
クタ9を介して外部回路2へ通電さnるとともに、他方
は1lill M1部オン表示ランプ1o及び制御部オ
フ表示ランf1ノに通お可能に接祝さ扛ている。 また−上記外);μ回路2に供給さ扛た制御電源は、メ
ンili制御押釦スイッチ12及びオフ制御押釦スイッ
チ13を介して制f1η1部の電磁接触器4に通電さγ
1.る。 ここで11H1θ接醜器4がけ勢さnると、この電磁接
触器4の補助メーク接点4bは閉成し、補助ブレーク接
点4cは開放し、前記制御部オン表示ランプ10は・、
χ灯し、制御部オフ表示ランプ1ノは消灯するとともに
、第2の制餌部コネクタ14ケ介して外部回路2におけ
る外部回路オン表示ランプ15を点灯して、外部回路オ
フ表示ランプ1Gを消灯させる。 〔背景技術の間1山点〕 上記のような負荷11ハ]御ユニツト1において、電気
的な動作点険企行なう場合lは、主回路のしゃ断器3全
開路して、第1の制御部コネクタ9の端子a、bに外部
から制御電源全供給し、外部回路2のオン;11す押押
11スイッチ12或いはオフ制御押釦スイッチ13を操
作することに工す、1lill御部のオン、オフ動作と
点検していた。 しかし乍ら、近時大型化されたコントロールセンタでは
、収納さノする負荷制御ユニットの数量が増したために
、個々の負荷開開1ユニ、1・の動作戦検全行なうには
時間がかかり、作業も容易でなかった。また第1の制御
部コネクタ9の端子a 、 bから’+tilj@電源
を供給すると、変11:滞7の2次l1lllは閉回路
をなしているので変圧惜7の1次側には電1千が誘起さ
扛、主回路の電動機6に逆電圧が印加さn1不具合がb
つノと。 〔発明の目的〕 本発明は一ヒ記゛jL情にもとづいてなさ扛たもので、
コントロールセンタの各負荷fl+lI 御ユニットの
動作点検の時間短縮と作業性の改善が可能な負荷制御ユ
ニット動作点検装置ケ提供すること全目的とする。 〔発明の概要〕 本発明による負荷制御ユニット動作点検装置は、可搬形
ケースに電源プラグ及び負荷11J御ユニツトの個数に
対応するコネクタ群を設け、上記電源プラグとコネクタ
群の1つとを外部回路と同等の機能をもつように内部接
続を施すとともに、前記電源プラグから供給さ扛た制御
電源が前記コネクタ群の1つと電気的に導通させる切喚
手段全設け、更に前記■1制御′1丁#を入、切する動
作点検スイッチ群とを設けた構成とすることにエリ、多
数の負荷制御ユニットの制御部コネクタに前記コネクタ
R工ヲ各々接続し、前記切i等手段により;1nに1に
荷制御ユニットの制御部にi1+制御゛電源を順次供冷
し、貢υ作点検スイ、チ群の操作にエリト1別の負荷制
御ユニットの動作点検を順次行なうようにして上記目的
を達りzさせるようにしたものである。 〔宅間の実施例〕 lソ、下水発明の一実jpq例ケ図面を参照して説明す
る。第21Aは本発明による負荷制御ユニット動作曳検
体111の一実施例を示す斜伊図である。 第2図において、17はケースであり、このケース17
には外部から試験用准源全得るための電源接続プラグ1
8に、コントロールセンタの各負荷1tll Mlユニ
、トの数に対応した2個で1組のコネクタソケット石1
9が接続電線により1反付けら1している。 上記電源接続プラグ18にエリ(11、給される試験用
型11Nは、ヒー−ズ20金介し、前記ケース17に設
置さnた4薗スイッチ21にて開閉動作が行なわt″L
る1、また22aは前記試験用・電源を受けて負荷1i
i11 f’1ユニットに1?ける電磁接触器4の付勢
および消勢を行なう常開の’?If、 I′lih 、
ta :里転用押釦スイッチであり、22bは北1.V
コの電動機1や土用押釦スイッチである。 前記コネクタソケット石19は、負荷制御ユニットにχ
・1応する第1のコネクタソケット23及び外部回路に
対応する42のコネクタソケット24にエリ単位をなし
、この単位コネクタソケット23,241/−1コント
ロールセンタの各負荷11i11 tailユニ、トに
接続さ几るものでちる。 そして上記単位コネクタソケット23,24は、前記試
験用電源全負荷制inユニット或いは外部回路に供給す
るとともに前記押釦スイッチ22g 、22bの開閉操
作による開閉信号を負荷制御ユニ、ト或いは外部回路に
与えるものである。 また25gは、前記電動機運I云用押釦スイ。 チ22r+が閉成さn1負荷制御ユニツトの電磁接触器
4が付勢さnたときに点灯する試験製置運転表示ランプ
でちり、25bは、前記iに動機停止用押釦スイッチ2
2bが開放さ12負荷制御コーニツトの九Gθ接IQI
!器4が7肖?夢さ汎たときにン肖灯する試1険装置停
止F表示ランプでちる。 四に、26は自動−手動スデップア、ブ用スイッチであ
り、この自・In)−手Q11ステッフ0アップ切換ス
イッチ26は、第2図においてA側に操作すると、内部
に組込ま2tた図示しない切換手段にエリ、lllb作
点検の対象となる負荷制御ユニットを順次・弐択し、;
1択さ几た負荷制御ユニットに対応する沢択茨示ランフ
027全点灯するとともに、この選択さ扛た電荷制御ユ
ニットに対応する第1のコネクタンケ、 ト、? 、?
92いは第2のコネクタソケット24に前記試験用電
源全供給する。この場合、動作点検条件切換スイッチ2
8を図中B(lllIに操作すると、イI記試馳用爪源
(は第1のコネクタソケット23に供給さ几、図中0I
IIIIに操作すると、第2のコネクタソケット24に
供給さ才t;E)。、そして第1のコネクタソケット2
3けf1荷i1i制御ユニ、トに幻応し、第2のコネク
タソケット24は外部回路に対応して各々、別間に動作
点検の操作が可能となっている。 また前記自動−手動ステップアップ切換スイッチ26i
M(illK操作すると、前述した切1負手段は作動ぜ
ず手動ステップアップスイッチ29の開閉操作にエリス
テツブ・七ルスを発生させて、前記切換手段と同様の操
作を行なうようQてすることができる。 次に前述した切換手段について第3口金参照して説明す
る。第3図において、自動−手動ステップアップ切換ス
イッチ26が0側、即ち自動側に操作さ扛ると峨源接続
)0ラグ18、電源スイツチ2ノ及びヒユーズ20ff
介して外部がら供給さ2’した試噛用電源により、フリ
ッカ時間が調整可能なフリッカリレーFLI及びこのフ
リッカリレーFLLの接点FLXの開閉動作全助勢する
補助リレーFL2が付勢さn1接点FLXは所定周間で
開閉動作してステップ・やルス金発生する。 このステップノぐルスにより、ロータリースイッチPL
が動作して、こ、f’LKJ:り各4荷i1j制御ユニ
ットに対応したユニット切換用ロータリスイッチA、
、 B 、 C、D 、 Eはj11頁次ステラフ0ア
ツノさ才して閉+1’3L、このユニット切換用ローク
リスイッチA 、 B 、 C、I) 、 Eに対応し
た第1及び第2のコネクタソケット23,24に試験用
iJt源r供給するようにしている、。 次に第4図を徐開して上述した負荷制御ユニットdjl
)作点検装暗が適用さnる電荷制御ユニットの回路構成
について述べる。第4図においては第1図と同一部分に
は同一符号を付して、その詳しい説明は省略する。第4
図において一点鎖線で囲in、た部分は負荷制御ユニッ
ト30であり、端子a乃至ii有して操作表示機能全集
める第1のコネクタ31と、IシljA子Xr y r
z f有し故障等の表示を行なうために接続さ扛る第
2のコネクタ32ケ有している。そ(7て第1のコネク
タ31の端子aと端子gと’J”j+’、 5Tu列接
続さ几、更にザーマルリレ−5の1妾点5af介して第
1のコネクタ31の端子’)ilil冒11部オン表示
ランゾ10及う制御部オフ表示ランプ11に連成可能に
接続されている また′pI5.磐接触器4(徒端子d
に接続さオt1その補助接点4 h 、 4 c (t
よ端子e + fに並列接続さ2tている1、更にBi
制御部オン表示ランプ1θ及び詞卯部オフ表示ランプ1
1の一端と第1のコネクタ、? 7の端子h + iと
は各々接幌さ化ている。tた第2のコネクタ32のlj
:M子2には変圧器702次側がヒーーズ8を介して接
続さ2tた構成となっている。 そして第1図で示した外部回路2のオン1tlJ ’:
・rl+押釦スイッチ12、オフ制f11′1押釦スイ
ッチ13、外部回路オン表示ラン;7’ 1.5及び外
部回路オフ表示ランプ16が各々第1のコネクタ31及
び第2のコネクタ32に対応してりテHさ凡ている。 次に第5図乃至第8図を参照して前述した負荷1lil
I御ユニ、ト動作点検装置を第4南のように回路41゛
り成さnた閘々の電荷制御ニー=ッ)・?θに適用した
喝合の作用について述べる。 最−刀に閘々の負荷f!il1句ユニット30のしゃ断
器3を開路し、各々の負荷till fililユニ、
) 30f第5図及び第6図に示すコントロールセン
タ33から引き出して第7図に示すように第1のコネク
タ31及びi’K 2のコネクタ32の低合金解除し、
第1のコネクタ31のプラグに負荷制御i1]ユニット
動作点検装首−34の第1のコネクタソケット23を嵌
合し、外部回路2の・IT 1のコネクタ3ノのプラグ
に第2のコネクタソケット24を1所合する。そしてコ
ントロールセンタ33における各負荷制御ユニット30
K 対し、上記と同様に第1及び■2のコネクタソケッ
ト23゜24を嵌合する。そして電源接続プラグ18を
図示しない眠
制御ユニットの動作点検を行なう負荷1lilJ御ユニ
ット動作点検星置に関する。 〔発明の技術的17景〕 従来、コントロールセンタ等の配t[jL i’;’N
ににL1重電機等の多数の負荷を遠隔的に集中制御する
たうに、負荷制御ユニットを多数収納したものがある。 このような負荷制御ユニットの一例を、第1図を参11
へして説明する。 第1図において一点411線で囲まnた部分(は負荷制
御ユニット10回路(構成を示し、二点鎖線?隼は、コ
ントロールセンタ 作指令を行なうための外部回路2を示している。 第1図に,はいては、′成力系統RISITII/こし
ゃ1析器3、電磁接触器4の主1妾点4a,サーマルリ
レー5がffil’X動機6(で直列接続さ扛て主回路
を構成している。そしてこの主回路から変1.]−器7
及びヒユーズ8を介し、この凱荷ifi1.l i’l
(lユニット1の制御部に制御電源を供給している。前
記主回路から供給さflた制御電源は、ザーマルリレ−
5の接点5af介し、一方は第1の制御′i11部コネ
クタ9を介して外部回路2へ通電さnるとともに、他方
は1lill M1部オン表示ランプ1o及び制御部オ
フ表示ランf1ノに通お可能に接祝さ扛ている。 また−上記外);μ回路2に供給さ扛た制御電源は、メ
ンili制御押釦スイッチ12及びオフ制御押釦スイッ
チ13を介して制f1η1部の電磁接触器4に通電さγ
1.る。 ここで11H1θ接醜器4がけ勢さnると、この電磁接
触器4の補助メーク接点4bは閉成し、補助ブレーク接
点4cは開放し、前記制御部オン表示ランプ10は・、
χ灯し、制御部オフ表示ランプ1ノは消灯するとともに
、第2の制餌部コネクタ14ケ介して外部回路2におけ
る外部回路オン表示ランプ15を点灯して、外部回路オ
フ表示ランプ1Gを消灯させる。 〔背景技術の間1山点〕 上記のような負荷11ハ]御ユニツト1において、電気
的な動作点険企行なう場合lは、主回路のしゃ断器3全
開路して、第1の制御部コネクタ9の端子a、bに外部
から制御電源全供給し、外部回路2のオン;11す押押
11スイッチ12或いはオフ制御押釦スイッチ13を操
作することに工す、1lill御部のオン、オフ動作と
点検していた。 しかし乍ら、近時大型化されたコントロールセンタでは
、収納さノする負荷制御ユニットの数量が増したために
、個々の負荷開開1ユニ、1・の動作戦検全行なうには
時間がかかり、作業も容易でなかった。また第1の制御
部コネクタ9の端子a 、 bから’+tilj@電源
を供給すると、変11:滞7の2次l1lllは閉回路
をなしているので変圧惜7の1次側には電1千が誘起さ
扛、主回路の電動機6に逆電圧が印加さn1不具合がb
つノと。 〔発明の目的〕 本発明は一ヒ記゛jL情にもとづいてなさ扛たもので、
コントロールセンタの各負荷fl+lI 御ユニットの
動作点検の時間短縮と作業性の改善が可能な負荷制御ユ
ニット動作点検装置ケ提供すること全目的とする。 〔発明の概要〕 本発明による負荷制御ユニット動作点検装置は、可搬形
ケースに電源プラグ及び負荷11J御ユニツトの個数に
対応するコネクタ群を設け、上記電源プラグとコネクタ
群の1つとを外部回路と同等の機能をもつように内部接
続を施すとともに、前記電源プラグから供給さ扛た制御
電源が前記コネクタ群の1つと電気的に導通させる切喚
手段全設け、更に前記■1制御′1丁#を入、切する動
作点検スイッチ群とを設けた構成とすることにエリ、多
数の負荷制御ユニットの制御部コネクタに前記コネクタ
R工ヲ各々接続し、前記切i等手段により;1nに1に
荷制御ユニットの制御部にi1+制御゛電源を順次供冷
し、貢υ作点検スイ、チ群の操作にエリト1別の負荷制
御ユニットの動作点検を順次行なうようにして上記目的
を達りzさせるようにしたものである。 〔宅間の実施例〕 lソ、下水発明の一実jpq例ケ図面を参照して説明す
る。第21Aは本発明による負荷制御ユニット動作曳検
体111の一実施例を示す斜伊図である。 第2図において、17はケースであり、このケース17
には外部から試験用准源全得るための電源接続プラグ1
8に、コントロールセンタの各負荷1tll Mlユニ
、トの数に対応した2個で1組のコネクタソケット石1
9が接続電線により1反付けら1している。 上記電源接続プラグ18にエリ(11、給される試験用
型11Nは、ヒー−ズ20金介し、前記ケース17に設
置さnた4薗スイッチ21にて開閉動作が行なわt″L
る1、また22aは前記試験用・電源を受けて負荷1i
i11 f’1ユニットに1?ける電磁接触器4の付勢
および消勢を行なう常開の’?If、 I′lih 、
ta :里転用押釦スイッチであり、22bは北1.V
コの電動機1や土用押釦スイッチである。 前記コネクタソケット石19は、負荷制御ユニットにχ
・1応する第1のコネクタソケット23及び外部回路に
対応する42のコネクタソケット24にエリ単位をなし
、この単位コネクタソケット23,241/−1コント
ロールセンタの各負荷11i11 tailユニ、トに
接続さ几るものでちる。 そして上記単位コネクタソケット23,24は、前記試
験用電源全負荷制inユニット或いは外部回路に供給す
るとともに前記押釦スイッチ22g 、22bの開閉操
作による開閉信号を負荷制御ユニ、ト或いは外部回路に
与えるものである。 また25gは、前記電動機運I云用押釦スイ。 チ22r+が閉成さn1負荷制御ユニツトの電磁接触器
4が付勢さnたときに点灯する試験製置運転表示ランプ
でちり、25bは、前記iに動機停止用押釦スイッチ2
2bが開放さ12負荷制御コーニツトの九Gθ接IQI
!器4が7肖?夢さ汎たときにン肖灯する試1険装置停
止F表示ランプでちる。 四に、26は自動−手動スデップア、ブ用スイッチであ
り、この自・In)−手Q11ステッフ0アップ切換ス
イッチ26は、第2図においてA側に操作すると、内部
に組込ま2tた図示しない切換手段にエリ、lllb作
点検の対象となる負荷制御ユニットを順次・弐択し、;
1択さ几た負荷制御ユニットに対応する沢択茨示ランフ
027全点灯するとともに、この選択さ扛た電荷制御ユ
ニットに対応する第1のコネクタンケ、 ト、? 、?
92いは第2のコネクタソケット24に前記試験用電
源全供給する。この場合、動作点検条件切換スイッチ2
8を図中B(lllIに操作すると、イI記試馳用爪源
(は第1のコネクタソケット23に供給さ几、図中0I
IIIIに操作すると、第2のコネクタソケット24に
供給さ才t;E)。、そして第1のコネクタソケット2
3けf1荷i1i制御ユニ、トに幻応し、第2のコネク
タソケット24は外部回路に対応して各々、別間に動作
点検の操作が可能となっている。 また前記自動−手動ステップアップ切換スイッチ26i
M(illK操作すると、前述した切1負手段は作動ぜ
ず手動ステップアップスイッチ29の開閉操作にエリス
テツブ・七ルスを発生させて、前記切換手段と同様の操
作を行なうようQてすることができる。 次に前述した切換手段について第3口金参照して説明す
る。第3図において、自動−手動ステップアップ切換ス
イッチ26が0側、即ち自動側に操作さ扛ると峨源接続
)0ラグ18、電源スイツチ2ノ及びヒユーズ20ff
介して外部がら供給さ2’した試噛用電源により、フリ
ッカ時間が調整可能なフリッカリレーFLI及びこのフ
リッカリレーFLLの接点FLXの開閉動作全助勢する
補助リレーFL2が付勢さn1接点FLXは所定周間で
開閉動作してステップ・やルス金発生する。 このステップノぐルスにより、ロータリースイッチPL
が動作して、こ、f’LKJ:り各4荷i1j制御ユニ
ットに対応したユニット切換用ロータリスイッチA、
、 B 、 C、D 、 Eはj11頁次ステラフ0ア
ツノさ才して閉+1’3L、このユニット切換用ローク
リスイッチA 、 B 、 C、I) 、 Eに対応し
た第1及び第2のコネクタソケット23,24に試験用
iJt源r供給するようにしている、。 次に第4図を徐開して上述した負荷制御ユニットdjl
)作点検装暗が適用さnる電荷制御ユニットの回路構成
について述べる。第4図においては第1図と同一部分に
は同一符号を付して、その詳しい説明は省略する。第4
図において一点鎖線で囲in、た部分は負荷制御ユニッ
ト30であり、端子a乃至ii有して操作表示機能全集
める第1のコネクタ31と、IシljA子Xr y r
z f有し故障等の表示を行なうために接続さ扛る第
2のコネクタ32ケ有している。そ(7て第1のコネク
タ31の端子aと端子gと’J”j+’、 5Tu列接
続さ几、更にザーマルリレ−5の1妾点5af介して第
1のコネクタ31の端子’)ilil冒11部オン表示
ランゾ10及う制御部オフ表示ランプ11に連成可能に
接続されている また′pI5.磐接触器4(徒端子d
に接続さオt1その補助接点4 h 、 4 c (t
よ端子e + fに並列接続さ2tている1、更にBi
制御部オン表示ランプ1θ及び詞卯部オフ表示ランプ1
1の一端と第1のコネクタ、? 7の端子h + iと
は各々接幌さ化ている。tた第2のコネクタ32のlj
:M子2には変圧器702次側がヒーーズ8を介して接
続さ2tた構成となっている。 そして第1図で示した外部回路2のオン1tlJ ’:
・rl+押釦スイッチ12、オフ制f11′1押釦スイ
ッチ13、外部回路オン表示ラン;7’ 1.5及び外
部回路オフ表示ランプ16が各々第1のコネクタ31及
び第2のコネクタ32に対応してりテHさ凡ている。 次に第5図乃至第8図を参照して前述した負荷1lil
I御ユニ、ト動作点検装置を第4南のように回路41゛
り成さnた閘々の電荷制御ニー=ッ)・?θに適用した
喝合の作用について述べる。 最−刀に閘々の負荷f!il1句ユニット30のしゃ断
器3を開路し、各々の負荷till fililユニ、
) 30f第5図及び第6図に示すコントロールセン
タ33から引き出して第7図に示すように第1のコネク
タ31及びi’K 2のコネクタ32の低合金解除し、
第1のコネクタ31のプラグに負荷制御i1]ユニット
動作点検装首−34の第1のコネクタソケット23を嵌
合し、外部回路2の・IT 1のコネクタ3ノのプラグ
に第2のコネクタソケット24を1所合する。そしてコ
ントロールセンタ33における各負荷制御ユニット30
K 対し、上記と同様に第1及び■2のコネクタソケッ
ト23゜24を嵌合する。そして電源接続プラグ18を
図示しない眠
【厚ソケットに差し込んで準備を完了する
。 次に第8図を参照して本実施例の負荷制fiilユニッ
ト動作点検装)1τを第4Nに示ずt1荷1111し1
111ユニツトに適用した場合のり9体的な作用につい
−C説明する。遮8図におけるfl、荷・I】制御ユニ
ット・動作点検装置は、切電手段Gて工り1つの負荷1
1i11・叩ユニットケ選11K シ、動作点検q)換
スイッチ28の操作により動作点検を均、荷;n制御ユ
ニッl−動作点検装置で行なう場合の簡略した回路構成
図を示している3゜ 18Lン1において、電(原スイ、チ21を閉成して、
ト楓励1−幾運転用埋釦スイッチ22aを閉成すると、
電瞭接続プラグI8から受j■fさ1した試験用占源ケ
よ第1のコネクタソケット23及び′;′rfJ1のコ
ネクタ31のプラグ(以下コネクタ23゜31と称す)
のq1M子a、b全弁して負荷制御ユニットの制御部に
通電する0、ここではザーマルリレ−5の接点5aが閉
成しているので、コネクタ2 、? 、 3Zの端子C
を介して、電動機運転用押釦スイッチ22m 及び電
動機停止用押釦スイッチ22bを導通して再びコネクタ
23゜31の端子d’(z介して電磁接触器4全付勢す
る。 この1−民磁接触器4が付勢さnるとその主接点4aは
閉路するとともに、その補助接点4bも閉路し、補助接
点4Cは開路する。こ扛に工って試験装置運転表示ラン
f25a、制御部オン表示ランf1θに試醸用尻源金受
けて同時に点灯し、負荷制御ユニ、トのオン動作点検が
確)4できる。 一方X +jilJ I9停止用lit’釦スイ、チ2
2b全開路1+’を作すると、上記オン動作侭検によっ
て付勢さ扛た低化接触器4によ消勢されるので、その補
助接点4bは開路するとともに、上記補助液へ4Cは閉
路ず6゜こ扛によって試、検装置運転表示ランフ025
a及び制r・141部オン表示ランゾ1θは消灯し、試
験ダそ置停【ヒ表示ランプ25b及び制御部オフ表示ラ
ンフ011が点灯し、負荷Mill tillユニット
の・オフ動1乍点(炙がイ壷認できる。 また従来■1図に示す負荷1tjll ’XIユニット
におイテは、;g1のfl+ll rif1部コネクク
9の端子a、bと変目−器7の2次側とに閉回路を構成
しているので、りこ川2′Gの1次側には逆電圧が誘起
さn1主回路の電動機6の2相間にEW、 1丁を印カ
ロする力;、上述した本実施[11に於ける負荷fli
ll簡1ユーットにおいて11変+i= :1< 7の
2次1則11ま、その一台;吊〕つ(f官1のコネクタ
31のプラグのi、161子すに接続さnているものの
、他端は第2のコネクタ32の☆4iii子Cに[暗線
さ才t1そ(7てこのど[32のコネクタ、32には動
作点検l!、、rには何も接続さ2’Lない(1)で、
I!ij作点検時に試:・%−用ロ、源が変圧器702
次側に卵棚されることはない1.従って主1+川路に逆
z F)−誘起さ汎ることはな(ハ。 更に自動−手動ステップアップ切換スイッチ26の6%
作にエリ、自・!7b 15J−Nの場合は、所同の時
間間隔ケおいて各代荷!fi制御ユニットがItFt
?欠]電択され、この選1尺さi’l−た良荷1間1゛
卸ユニ、トに9°1応する選択表示ランプ27の1つが
、屯火丁し、(笈に動作点検イ2件切換スイッチ28の
操作により、霞萌!tj制御ユニット動作点検装置s
o 1tUl或1.w I(土・シ(部回路2 (11
11のどちら側で動作点検を1テなうつ)全設定し、第
8図1に示した回路を構成して、各負荷1fill I
′i11]:’−ニット30のQi、’1作tz ta
+ +11g次11なう7、また手動切換の場合は、
手動ステ、プアッゾスイッチ29の操作にエリ時間配分
を任竜に設定可能にして順次各負荷判御ユニットに対応
したロークリスイ、チA、B、C,Di切急えて2′合
8図に示した回路構成とすることにエリ前述と同様の・
(・す作点検全行なうことが可能となる。 〔発明の効果〕 以上Jべた本発明に工nば、コントロールセンタの各口
fj′j制伺1ユニ、トに対応したコネタグ11η金咄
え、このコネクタ群を前記電荷制御ユニットに接続して
、外部力・らの試験用眠源を、切換手段に工り前記電荷
制御ユニットに順次通屯して、動作点検スイッチ群によ
り、負荷制御ユニ、トの電磁接触器の動作点検を確認で
きる工9にしたので、コントロールセンタの各負荷’:
+;+J御ユニットの動作点検の時間短縮と作業性の改
商が可能な[1荷fii制御ユニッ) tQ作点点検装
置提供できる。
。 次に第8図を参照して本実施例の負荷制fiilユニッ
ト動作点検装)1τを第4Nに示ずt1荷1111し1
111ユニツトに適用した場合のり9体的な作用につい
−C説明する。遮8図におけるfl、荷・I】制御ユニ
ット・動作点検装置は、切電手段Gて工り1つの負荷1
1i11・叩ユニットケ選11K シ、動作点検q)換
スイッチ28の操作により動作点検を均、荷;n制御ユ
ニッl−動作点検装置で行なう場合の簡略した回路構成
図を示している3゜ 18Lン1において、電(原スイ、チ21を閉成して、
ト楓励1−幾運転用埋釦スイッチ22aを閉成すると、
電瞭接続プラグI8から受j■fさ1した試験用占源ケ
よ第1のコネクタソケット23及び′;′rfJ1のコ
ネクタ31のプラグ(以下コネクタ23゜31と称す)
のq1M子a、b全弁して負荷制御ユニットの制御部に
通電する0、ここではザーマルリレ−5の接点5aが閉
成しているので、コネクタ2 、? 、 3Zの端子C
を介して、電動機運転用押釦スイッチ22m 及び電
動機停止用押釦スイッチ22bを導通して再びコネクタ
23゜31の端子d’(z介して電磁接触器4全付勢す
る。 この1−民磁接触器4が付勢さnるとその主接点4aは
閉路するとともに、その補助接点4bも閉路し、補助接
点4Cは開路する。こ扛に工って試験装置運転表示ラン
f25a、制御部オン表示ランf1θに試醸用尻源金受
けて同時に点灯し、負荷制御ユニ、トのオン動作点検が
確)4できる。 一方X +jilJ I9停止用lit’釦スイ、チ2
2b全開路1+’を作すると、上記オン動作侭検によっ
て付勢さ扛た低化接触器4によ消勢されるので、その補
助接点4bは開路するとともに、上記補助液へ4Cは閉
路ず6゜こ扛によって試、検装置運転表示ランフ025
a及び制r・141部オン表示ランゾ1θは消灯し、試
験ダそ置停【ヒ表示ランプ25b及び制御部オフ表示ラ
ンフ011が点灯し、負荷Mill tillユニット
の・オフ動1乍点(炙がイ壷認できる。 また従来■1図に示す負荷1tjll ’XIユニット
におイテは、;g1のfl+ll rif1部コネクク
9の端子a、bと変目−器7の2次側とに閉回路を構成
しているので、りこ川2′Gの1次側には逆電圧が誘起
さn1主回路の電動機6の2相間にEW、 1丁を印カ
ロする力;、上述した本実施[11に於ける負荷fli
ll簡1ユーットにおいて11変+i= :1< 7の
2次1則11ま、その一台;吊〕つ(f官1のコネクタ
31のプラグのi、161子すに接続さnているものの
、他端は第2のコネクタ32の☆4iii子Cに[暗線
さ才t1そ(7てこのど[32のコネクタ、32には動
作点検l!、、rには何も接続さ2’Lない(1)で、
I!ij作点検時に試:・%−用ロ、源が変圧器702
次側に卵棚されることはない1.従って主1+川路に逆
z F)−誘起さ汎ることはな(ハ。 更に自動−手動ステップアップ切換スイッチ26の6%
作にエリ、自・!7b 15J−Nの場合は、所同の時
間間隔ケおいて各代荷!fi制御ユニットがItFt
?欠]電択され、この選1尺さi’l−た良荷1間1゛
卸ユニ、トに9°1応する選択表示ランプ27の1つが
、屯火丁し、(笈に動作点検イ2件切換スイッチ28の
操作により、霞萌!tj制御ユニット動作点検装置s
o 1tUl或1.w I(土・シ(部回路2 (11
11のどちら側で動作点検を1テなうつ)全設定し、第
8図1に示した回路を構成して、各負荷1fill I
′i11]:’−ニット30のQi、’1作tz ta
+ +11g次11なう7、また手動切換の場合は、
手動ステ、プアッゾスイッチ29の操作にエリ時間配分
を任竜に設定可能にして順次各負荷判御ユニットに対応
したロークリスイ、チA、B、C,Di切急えて2′合
8図に示した回路構成とすることにエリ前述と同様の・
(・す作点検全行なうことが可能となる。 〔発明の効果〕 以上Jべた本発明に工nば、コントロールセンタの各口
fj′j制伺1ユニ、トに対応したコネタグ11η金咄
え、このコネクタ群を前記電荷制御ユニットに接続して
、外部力・らの試験用眠源を、切換手段に工り前記電荷
制御ユニットに順次通屯して、動作点検スイッチ群によ
り、負荷制御ユニ、トの電磁接触器の動作点検を確認で
きる工9にしたので、コントロールセンタの各負荷’:
+;+J御ユニットの動作点検の時間短縮と作業性の改
商が可能な[1荷fii制御ユニッ) tQ作点点検装
置提供できる。
第1図は負荷・it制御ユニットの一例金示す回路構成
図、第21図は本発明による負荷11ilJ御ユニ。 ト動作屯検装置の一実施例を示す斜措図、第3図は第2
図における負荷制御ユニ、ト動作点検装置における切1
色手段を冊、明するための回路構成図1.’fl 41
図は本発明による負(fafi!ill存11ユニット
動作点検装置が適用さ扛る負荷:1ilJ i↑111
ユニットの一例を示す回路ぜり改削、第5図乃至・P、
8図r/よ本発明の作用を況明するための図である、。 1・・・負荷重制御ユニット、2・・・外部回(1゛孔
、3・・・しゃ断器、4・・・電イ作隆触器、5・ザー
マルリレ−16・・・電動機、7・・・′rlFF益、
8・・ヒユーズ、9・・・第1のjltll ii叩′
F小コネクタ、1θ・・11川lj’1 部オフ表示ラ
ンプ、11・・・制御部オフ表示ランプ、12・・・オ
ン制御押釦スイッチ、13・・・オフflill・+l
lI押夕1]スイッチ、14・・第2のfttlJ m
1部コネクタ、1.り・・・外部回路オン表示ランフ0
.16・・外部回路オフ表示ランプ、17・・・ケース
、18・・・・(−J、1片接続)0ラグ、19・・・
コネクタソケットを洋、2θ・・・ヒユーズ、21・・
・屯温スイ7.チ、22a・・・心動機運転用押釦スイ
ッチ、22b・・・電動機停市川押釦スイッチ、23・
・・rα1のコネクタソケット、24・・・ら)、2の
コネクタソケット、25a・・・試lIi負奨置揮11
1H表示ランプ、25b・・・試験装置停止ト表示ラン
プ、26・・叫〕・勅−手動ステ、プアソフ0切喚スイ
ッチ、27・・・選沢表示ランフ0.28・・・重り作
点検条件切傷スイッチ、29・・・手動ステツゾア、グ
スイッチ、30・・・喰荷制御ユニット1,71・・・
第1のコネクタ、32・・・第2のコネクタ1,33・
・・コン+−コールセンタ、34・・・t’t 荷fl
i:l a −L 、=−。 ト動作点検装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
図、第21図は本発明による負荷11ilJ御ユニ。 ト動作屯検装置の一実施例を示す斜措図、第3図は第2
図における負荷制御ユニ、ト動作点検装置における切1
色手段を冊、明するための回路構成図1.’fl 41
図は本発明による負(fafi!ill存11ユニット
動作点検装置が適用さ扛る負荷:1ilJ i↑111
ユニットの一例を示す回路ぜり改削、第5図乃至・P、
8図r/よ本発明の作用を況明するための図である、。 1・・・負荷重制御ユニット、2・・・外部回(1゛孔
、3・・・しゃ断器、4・・・電イ作隆触器、5・ザー
マルリレ−16・・・電動機、7・・・′rlFF益、
8・・ヒユーズ、9・・・第1のjltll ii叩′
F小コネクタ、1θ・・11川lj’1 部オフ表示ラ
ンプ、11・・・制御部オフ表示ランプ、12・・・オ
ン制御押釦スイッチ、13・・・オフflill・+l
lI押夕1]スイッチ、14・・第2のfttlJ m
1部コネクタ、1.り・・・外部回路オン表示ランフ0
.16・・外部回路オフ表示ランプ、17・・・ケース
、18・・・・(−J、1片接続)0ラグ、19・・・
コネクタソケットを洋、2θ・・・ヒユーズ、21・・
・屯温スイ7.チ、22a・・・心動機運転用押釦スイ
ッチ、22b・・・電動機停市川押釦スイッチ、23・
・・rα1のコネクタソケット、24・・・ら)、2の
コネクタソケット、25a・・・試lIi負奨置揮11
1H表示ランプ、25b・・・試験装置停止ト表示ラン
プ、26・・叫〕・勅−手動ステ、プアソフ0切喚スイ
ッチ、27・・・選沢表示ランフ0.28・・・重り作
点検条件切傷スイッチ、29・・・手動ステツゾア、グ
スイッチ、30・・・喰荷制御ユニット1,71・・・
第1のコネクタ、32・・・第2のコネクタ1,33・
・・コン+−コールセンタ、34・・・t’t 荷fl
i:l a −L 、=−。 ト動作点検装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
Claims (1)
- 可搬形ケースと、この可搬形ケースに取付けら扛外部て
J)ら制御電源を受電する電源プラグと、前記可搬形ケ
ースに取付けらn負荷fHIJ efJユニット群に対
して曲作指令を行なう回路と同等の指令機能をもつよう
に内部接続が施された動作点検スイッチ詳と、前記可搬
形ケースに取付けら扛前記′rlt源グラグで受i[t
L、た前記制御電源全前記11Φ作点検スイッチ群を
介して前記負荷制御ユニット群に供給するコネクタ群と
、このコネクタ群のいずれか1個に前記制御電源を通電
可能とする切換手段とを具備したこと全特徴とする負萌
制御ユニッ) 「jij作点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168824A JPS5958366A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 負荷制御ユニツト動作点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168824A JPS5958366A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 負荷制御ユニツト動作点検装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958366A true JPS5958366A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=15875190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57168824A Pending JPS5958366A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 負荷制御ユニツト動作点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04345107A (ja) * | 1991-05-22 | 1992-12-01 | Hirose Electric Co Ltd | フェルールへ光ファイバを挿入する装置 |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP57168824A patent/JPS5958366A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04345107A (ja) * | 1991-05-22 | 1992-12-01 | Hirose Electric Co Ltd | フェルールへ光ファイバを挿入する装置 |
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