JPS5936221A - 光結合器 - Google Patents
光結合器Info
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- JPS5936221A JPS5936221A JP57131273A JP13127382A JPS5936221A JP S5936221 A JPS5936221 A JP S5936221A JP 57131273 A JP57131273 A JP 57131273A JP 13127382 A JP13127382 A JP 13127382A JP S5936221 A JPS5936221 A JP S5936221A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/28—Optical coupling means having data bus means, i.e. plural waveguides interconnected and providing an inherently bidirectional system by mixing and splitting signals
- G02B6/2804—Optical coupling means having data bus means, i.e. plural waveguides interconnected and providing an inherently bidirectional system by mixing and splitting signals forming multipart couplers without wavelength selective elements, e.g. "T" couplers, star couplers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光フアイバ系を使用した光伝送システムに接
続され、伝送される光を分岐又は分配し、父、複数の光
フアイバ系の光を−の光ファイノ(系に集合せしめる光
結合器に関する。
続され、伝送される光を分岐又は分配し、父、複数の光
フアイバ系の光を−の光ファイノ(系に集合せしめる光
結合器に関する。
従来、この種の光結合器として、)・−フミラー及びレ
ンズから成るもの、又、集束性ロッドレンズに反射膜を
設けて成るものがある。しかし、これらは、いずれも特
殊な光学部材を使用するため高価となる欠点がある。父
、いずれも、組立てに際し、光軸調整を要して手間がか
かると共に1振動等によシ光軸のずれを生じる欠点があ
る。
ンズから成るもの、又、集束性ロッドレンズに反射膜を
設けて成るものがある。しかし、これらは、いずれも特
殊な光学部材を使用するため高価となる欠点がある。父
、いずれも、組立てに際し、光軸調整を要して手間がか
かると共に1振動等によシ光軸のずれを生じる欠点があ
る。
これに対し、単心ファイバの端面に、複数本の単心ファ
イバを束ねたマルチファイノ(の端面を対向させて構成
されるものが提案されている。しかし、このものは、光
伝送システムに使用する光ファイバそのものの端面を対
向させるため、システムの任意の位置に挿入接続し得る
部品として構成されておらず、父、各ファイバの保持具
及びその収容ケース等も開発されておらず、汎用性1、
実用性に欠ける欠点がある。
イバを束ねたマルチファイノ(の端面を対向させて構成
されるものが提案されている。しかし、このものは、光
伝送システムに使用する光ファイバそのものの端面を対
向させるため、システムの任意の位置に挿入接続し得る
部品として構成されておらず、父、各ファイバの保持具
及びその収容ケース等も開発されておらず、汎用性1、
実用性に欠ける欠点がある。
本発明は、斯かる実情に鑑みてなされたもので、中心フ
ァイバ系の一端外周にファイババンドルから成る周辺フ
ァイバ系を外装して成る分岐ファイバを使用することに
より、特殊光学部材を用いることなく、父、光軸調整を
要せずに、簡単且つ安価に製作でき、しかも、振動等に
より光軸ずれを生じることもなく、四に、上記分岐ファ
イバをケースに収容すると共に、外部プラグと着脱自在
にコネクタ接続できるようにして、光フアイバ伝送シス
テムの任意の位置に挿入接続でき、汎用性及び実用性の
ある光結合器を提供することを目的とする。
ァイバ系の一端外周にファイババンドルから成る周辺フ
ァイバ系を外装して成る分岐ファイバを使用することに
より、特殊光学部材を用いることなく、父、光軸調整を
要せずに、簡単且つ安価に製作でき、しかも、振動等に
より光軸ずれを生じることもなく、四に、上記分岐ファ
イバをケースに収容すると共に、外部プラグと着脱自在
にコネクタ接続できるようにして、光フアイバ伝送シス
テムの任意の位置に挿入接続でき、汎用性及び実用性の
ある光結合器を提供することを目的とする。
即ち、本発明は、中心ファイバ系の一端外周にファイバ
バンドルから成る周辺ファイバ系を外装して集合端とす
ると共に、該中心ファイノ(系及び周辺ファイバ系の他
端を各々独立の分離端として分岐ファイバを形成し、該
分岐ファイノ(をケースに収容して構成される光結合器
であって、上記分岐ファイバの各端部にプラグを装着し
、月つ、上記ケース壁部に、ケース外側にて外部プラグ
を着脱自在に装着すると共に、内側にて上記分岐ファイ
バに装着したプラグを嵌着するソケットを設けて成るも
のである。
バンドルから成る周辺ファイバ系を外装して集合端とす
ると共に、該中心ファイノ(系及び周辺ファイバ系の他
端を各々独立の分離端として分岐ファイバを形成し、該
分岐ファイノ(をケースに収容して構成される光結合器
であって、上記分岐ファイバの各端部にプラグを装着し
、月つ、上記ケース壁部に、ケース外側にて外部プラグ
を着脱自在に装着すると共に、内側にて上記分岐ファイ
バに装着したプラグを嵌着するソケットを設けて成るも
のである。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明光結合器の一実施例を示す断面図、第2
図はそのA−A矢視部断面図、第3図は上記実施例の左
側面図、第4図は上記実施例の右側面図である。
図はそのA−A矢視部断面図、第3図は上記実施例の左
側面図、第4図は上記実施例の右側面図である。
これらの図において、本発明光結合器は、集合端10a
と分離端10b 、 10cから成ると共に各端部10
a 、 10b 、 iocにプラグ20a 、 20
b 、 20Cを装着して成る分岐ファイバ10と、該
分岐ファイバ10を収容するケース30と、該ケース3
0の壁部33に装着され上記プラグ20a 、 20b
、 20Cを内側から嵌着しであるソケッ) 40a
、 40b 、 40cとを備え、集合端側と分離端
側とが1対2となるよう構成されている。
と分離端10b 、 10cから成ると共に各端部10
a 、 10b 、 iocにプラグ20a 、 20
b 、 20Cを装着して成る分岐ファイバ10と、該
分岐ファイバ10を収容するケース30と、該ケース3
0の壁部33に装着され上記プラグ20a 、 20b
、 20Cを内側から嵌着しであるソケッ) 40a
、 40b 、 40cとを備え、集合端側と分離端
側とが1対2となるよう構成されている。
分岐ファイバ10は、第5図乃至第7図に示すように、
単心ファイバを中心ファイバ系11とし、その一端外周
にファイババンドル13を周辺ファイバ系12として配
設して集合端10aを形成し、両ファイバ系11.12
の他端を各々独立せしめて分離端10b 、 IOCを
形成して構成される。この分岐ファイバ10は、集合端
10aを入射端として伝送光の分岐・分配を行ない、逆
に、該集合端10aを射出端として伝送光の集合を行な
う。単心ファイバとしては、例えばプラスチックファイ
バを用い、5又、ファイババンドル13としては、例え
ば微細なガラスファイバを用いることができるが、勿論
、これらに限るものではない。なお、上記中心ファイバ
系10は、複数本の単心ファイバにて構成してもよく、
又、ファイババンドルにて構成してもよい。
単心ファイバを中心ファイバ系11とし、その一端外周
にファイババンドル13を周辺ファイバ系12として配
設して集合端10aを形成し、両ファイバ系11.12
の他端を各々独立せしめて分離端10b 、 IOCを
形成して構成される。この分岐ファイバ10は、集合端
10aを入射端として伝送光の分岐・分配を行ない、逆
に、該集合端10aを射出端として伝送光の集合を行な
う。単心ファイバとしては、例えばプラスチックファイ
バを用い、5又、ファイババンドル13としては、例え
ば微細なガラスファイバを用いることができるが、勿論
、これらに限るものではない。なお、上記中心ファイバ
系10は、複数本の単心ファイバにて構成してもよく、
又、ファイババンドルにて構成してもよい。
上記分岐ファイバ10の各端部には、プラグ20a 、
20b 、 20cが装着しである。プラグ20aは
、集合端10a用であって、第8図に示すように、スリ
ーブ21と締付リング24とから成る。スリーブ21ば
、真鍮等の金属にて筒(本実施例では円筒)状に形成さ
れ、先端側に締付リング取付部23を設け、基端近傍に
係止凸部22が設けである。
20b 、 20cが装着しである。プラグ20aは
、集合端10a用であって、第8図に示すように、スリ
ーブ21と締付リング24とから成る。スリーブ21ば
、真鍮等の金属にて筒(本実施例では円筒)状に形成さ
れ、先端側に締付リング取付部23を設け、基端近傍に
係止凸部22が設けである。
このスリーブ21の外形及び大きさは、後述するソケッ
トの構造に合わせて設定され、長さは、分岐比を調節で
きるようにすべく、後述する他のスリーブ25よシ長尺
になっている。又、スリーブ21の内径は、上記分岐フ
ァイバ10の集合端10aを容易に挿通し得るように、
該集合端10aの外径より若干大きい程度に設定しであ
る。WK、このスリーブ21の基端側開口部は、テーパ
ーを設けて拡開されておか、分岐ファイバ端部の挿通を
容易にしている。
トの構造に合わせて設定され、長さは、分岐比を調節で
きるようにすべく、後述する他のスリーブ25よシ長尺
になっている。又、スリーブ21の内径は、上記分岐フ
ァイバ10の集合端10aを容易に挿通し得るように、
該集合端10aの外径より若干大きい程度に設定しであ
る。WK、このスリーブ21の基端側開口部は、テーパ
ーを設けて拡開されておか、分岐ファイバ端部の挿通を
容易にしている。
上記締付リング取付部23け、肉厚を他の部分よりやや
薄くして、締付リング24の外嵌時に容易に変形して、
外嵌を容易にすると共に、分岐ファイバ集合端10a近
傍外周への圧接を容易に行ない得るよう形成しである。
薄くして、締付リング24の外嵌時に容易に変形して、
外嵌を容易にすると共に、分岐ファイバ集合端10a近
傍外周への圧接を容易に行ない得るよう形成しである。
父、上記係止凸部22は、フランジ状に形成してあり、
後述するソケットに嵌着する際の係止手段となる。もっ
とも、この係止凸部22は、フランジ状のものに限定さ
れるものではない。
後述するソケットに嵌着する際の係止手段となる。もっ
とも、この係止凸部22は、フランジ状のものに限定さ
れるものではない。
締付リング24は、真鍮等の金属にて筒状に形成され、
上記締付リング取付部23に圧入環装される。その内径
は、上記締付リング取付部23の外径より若干小さめに
設定してあシ、該取付部23に圧入外嵌せしめて、これ
を内側に抑圧変形させて、挿通しである分岐ファイバに
密着せしめる。
上記締付リング取付部23に圧入環装される。その内径
は、上記締付リング取付部23の外径より若干小さめに
設定してあシ、該取付部23に圧入外嵌せしめて、これ
を内側に抑圧変形させて、挿通しである分岐ファイバに
密着せしめる。
従って、この締付リング24は、同様に機能する吃ので
あれば、本実施例のものに限らず、例えば、断面C字形
のものでもよく、又、板状のものを巻付けてもよい。父
、装着も、圧入に限らず、締付リング24を熱膨張させ
て嵌込む方法、締付リング24を形状記憶合金にて形成
し、形状記憶効果を利用して装着する方法等によること
もできる。
あれば、本実施例のものに限らず、例えば、断面C字形
のものでもよく、又、板状のものを巻付けてもよい。父
、装着も、圧入に限らず、締付リング24を熱膨張させ
て嵌込む方法、締付リング24を形状記憶合金にて形成
し、形状記憶効果を利用して装着する方法等によること
もできる。
プラグ20b 、 20cは、分離端IQb 、 IO
C用であシ、本実施例では、両者同一構造である。そこ
で、プラグ20bについて説明すると、該プラグ20b
は、第9図に示すように、スリーブ25と締付リング2
8とから成る。スリーブ25は、上記スリーブ21と同
様に、真鍮等の金属にて筒(本実施例では円筒)状に形
成され、先端側に締付リング取付部27を設け、基端に
係止凸部26が設けである。
C用であシ、本実施例では、両者同一構造である。そこ
で、プラグ20bについて説明すると、該プラグ20b
は、第9図に示すように、スリーブ25と締付リング2
8とから成る。スリーブ25は、上記スリーブ21と同
様に、真鍮等の金属にて筒(本実施例では円筒)状に形
成され、先端側に締付リング取付部27を設け、基端に
係止凸部26が設けである。
このスリーブ25の外径及び長さは、後述するソケット
の構造に合わせて設定され、y1内径は、中心ファイバ
系11を構成する単心ファイバラ容易に挿通し得るよう
該ファイバの外径より若干大きめに設定しである。その
他の構造及び締付リング28の構造け、上記スリーブ2
1及び締付リング24と、はぼ同じである。
の構造に合わせて設定され、y1内径は、中心ファイバ
系11を構成する単心ファイバラ容易に挿通し得るよう
該ファイバの外径より若干大きめに設定しである。その
他の構造及び締付リング28の構造け、上記スリーブ2
1及び締付リング24と、はぼ同じである。
分岐ファイバ】Oへの各プラグ20a 、 20b 、
20Cの装着は、例えば、次のように行なう。
20Cの装着は、例えば、次のように行なう。
まず、集合端10aに対するプラグ20aの装着は、中
心ファイバ系11の外周に、周辺ファイバ系12となる
ファイババンドル13を密接配置する。そして、これを
スリーブ21内に基端側から挿入し、ついで、締付リン
グ24を締付リング取付部23忙圧人外嵌せしめて、分
岐ファイバにスリーブ21を圧着せしめることにより行
なう。この場合、合成樹脂等から成る保護管14を、上
記プラグ20aの基端に隣接するよう予め分岐ファイバ
1oに装着しておけば、上記中心ファイバ系11と周辺
ファイバ系12とを分離する部分で、ファイババンドル
13を構成する微細ファイバの折れを防止できる。
心ファイバ系11の外周に、周辺ファイバ系12となる
ファイババンドル13を密接配置する。そして、これを
スリーブ21内に基端側から挿入し、ついで、締付リン
グ24を締付リング取付部23忙圧人外嵌せしめて、分
岐ファイバにスリーブ21を圧着せしめることにより行
なう。この場合、合成樹脂等から成る保護管14を、上
記プラグ20aの基端に隣接するよう予め分岐ファイバ
1oに装着しておけば、上記中心ファイバ系11と周辺
ファイバ系12とを分離する部分で、ファイババンドル
13を構成する微細ファイバの折れを防止できる。
上記の場合、中心ファイバ系11と周辺ファイバ系12
とは、集合端10aにて同心状に束ねておくだけでよい
が、樹脂キューブ(図示せず)等忙で集合端10aの周
辺ファイバ外周を被覆してもよい。父、プラグ20aの
装着に際し、1ず中心ファイバ系11のみスリーブ21
内に挿入し、ついで、該中心ファイバ系11の外周とス
リーブ21の内壁との9間にファイババンドル13を挿
入して、集合端10aを形成せしめてもよい。
とは、集合端10aにて同心状に束ねておくだけでよい
が、樹脂キューブ(図示せず)等忙で集合端10aの周
辺ファイバ外周を被覆してもよい。父、プラグ20aの
装着に際し、1ず中心ファイバ系11のみスリーブ21
内に挿入し、ついで、該中心ファイバ系11の外周とス
リーブ21の内壁との9間にファイババンドル13を挿
入して、集合端10aを形成せしめてもよい。
プラグ20bの装着は、中心ファイバ系11をスリーブ
25に挿入し、該スリーブ25に締付リング28を圧入
嵌着して行なう。一方、プラグ10cの装着は、まず、
周辺ファイバ系12を構成するファイババンドル13を
束ね、これに合成樹脂等から成る保護チューブ29を外
装し、これをプラグ20Cのヌリープ25に挿入して、
締付リンク28にて圧着することによシ行なう。
25に挿入し、該スリーブ25に締付リング28を圧入
嵌着して行なう。一方、プラグ10cの装着は、まず、
周辺ファイバ系12を構成するファイババンドル13を
束ね、これに合成樹脂等から成る保護チューブ29を外
装し、これをプラグ20Cのヌリープ25に挿入して、
締付リンク28にて圧着することによシ行なう。
上記分岐ファイバ30を収容するケース3oは、第1図
乃至第4図に示すよう妃、箱状の本体31と蓋体32と
から成り、合成樹脂、金属等にて形成される。本体31
の壁部33適所に、後述するソケットを装着するための
ソケット装着孔34a。
乃至第4図に示すよう妃、箱状の本体31と蓋体32と
から成り、合成樹脂、金属等にて形成される。本体31
の壁部33適所に、後述するソケットを装着するための
ソケット装着孔34a。
34b 、 34Cが設けである。もつとも、この装着
孔34a + 34b 、 34cは、孔でなく、凹状
、U字形状等の切欠であってもよい。父、壁部33には
、上記蓋体32外周部下面に設けた嵌合ビン36と嵌合
して該蓋体32を本体31に固着する嵌合穴35が設け
である。
孔34a + 34b 、 34cは、孔でなく、凹状
、U字形状等の切欠であってもよい。父、壁部33には
、上記蓋体32外周部下面に設けた嵌合ビン36と嵌合
して該蓋体32を本体31に固着する嵌合穴35が設け
である。
上記ケース30には、上記分岐ファイバ10と外部プラ
グとのコネクタ接続を行なうソケット40a 、 40
b + 40Cが装着されている。これらのソケット4
0a 、 40b 、 40Cは、合成樹脂等から成9
、貫通孔41を有して筒状に形成されている。これらの
ンケツ) 40a等の、ケース30外側に位置する部分
は、外部プラグとの接続を行なう嵌合部42となってお
シ、その外周には、該外部プラグのハウジングと係合す
る係合凸部43が設けである。
グとのコネクタ接続を行なうソケット40a 、 40
b + 40Cが装着されている。これらのソケット4
0a 、 40b 、 40Cは、合成樹脂等から成9
、貫通孔41を有して筒状に形成されている。これらの
ンケツ) 40a等の、ケース30外側に位置する部分
は、外部プラグとの接続を行なう嵌合部42となってお
シ、その外周には、該外部プラグのハウジングと係合す
る係合凸部43が設けである。
上記貫通孔41は、上記プラグ20a 、 20b 、
20cの外径と略一致する内径にて設けてあシ、これ
らのプラグ20a 、 20b 、 20cを嵌着する
。なお、この貫通孔41の嵌合部420部分の内径は、
外部プラグの外径と一致すればよく、必ずしも、本実施
例のようにプラグ208等と同一径にする必要はない。
20cの外径と略一致する内径にて設けてあシ、これ
らのプラグ20a 、 20b 、 20cを嵌着する
。なお、この貫通孔41の嵌合部420部分の内径は、
外部プラグの外径と一致すればよく、必ずしも、本実施
例のようにプラグ208等と同一径にする必要はない。
父、保合凸部43の構造も、外部プラグとの係合方法に
応じて適宜選定し得るものである。
応じて適宜選定し得るものである。
上記ソケツ) 40aは、集合端10a用であって、外
周に螺子を切っである調節用円筒体44に嵌合部42側
を突出させて嵌着され、該円筒体44を上記ソケット装
着孔348 K嵌挿して、両端にナラ)45.45を螺
合せしめることによシ、ケース30に装着される。調節
用円筒体44を用いているのは、プラグ20aの嵌着深
さの変更に対応してソケツ) 40aを前後させて、分
岐ファイバ10゜特に、周辺ファイバ系12の撓みを小
さくするためである。従って、プラグ20aの嵌着深さ
が一定の場合には省略してもよい。
周に螺子を切っである調節用円筒体44に嵌合部42側
を突出させて嵌着され、該円筒体44を上記ソケット装
着孔348 K嵌挿して、両端にナラ)45.45を螺
合せしめることによシ、ケース30に装着される。調節
用円筒体44を用いているのは、プラグ20aの嵌着深
さの変更に対応してソケツ) 40aを前後させて、分
岐ファイバ10゜特に、周辺ファイバ系12の撓みを小
さくするためである。従って、プラグ20aの嵌着深さ
が一定の場合には省略してもよい。
一方、ソケット40bと40Cとは、分離端10b。
10c用であって、両者は同一構造である。このソケツ
) 4Qb 、 40Cは、中央部にフランジ47が各
々設けてあわ、上記ソケット装着孔34b 、’34C
に、嵌合部42を外側に突出せしめて各々嵌着される。
) 4Qb 、 40Cは、中央部にフランジ47が各
々設けてあわ、上記ソケット装着孔34b 、’34C
に、嵌合部42を外側に突出せしめて各々嵌着される。
これら(D :/ ケy ) 40a 、 40b 、
40c (Dケース30への装着は、これらのソヶッ
) 40a等のみを予めケース30に装着してもよいが
、上記分岐ファイバ1oに装着t、* フ5 f 20
a 、 20b 、 20c ヲ、対応するソケット4
0a 、 40b 、 40c O6百通孔41に、ケ
ース30の内側に位置すべき端部がら嵌着し、ついで、
これらのソケッ) 408等をケース30に装着しても
よい。なお、ソケッ) 40a においてけ、プラグ2
0a嵌着に際し、カラー46を貫通孔41開口部とプラ
グ係止凸部22との間に介在せしめている。これは貫通
孔41内で対向する外部の光フアイバ端面との対向間隔
を、該カラー46の厚さにより適宜設定して、分岐比を
所望値とするためである。即ち、第11図に示すように
、外部の光ファイバ1からの射出光を受ける分岐ファイ
バ10け、周辺ファイバ系12への入射光が、光ファイ
バ1の端面と集合端10aとの対向間隔が小さい程、相
対的に少なくなシ、大き1/1程、相対的に多くなるこ
とを利用して、分岐比を調節できる。
40c (Dケース30への装着は、これらのソヶッ
) 40a等のみを予めケース30に装着してもよいが
、上記分岐ファイバ1oに装着t、* フ5 f 20
a 、 20b 、 20c ヲ、対応するソケット4
0a 、 40b 、 40c O6百通孔41に、ケ
ース30の内側に位置すべき端部がら嵌着し、ついで、
これらのソケッ) 408等をケース30に装着しても
よい。なお、ソケッ) 40a においてけ、プラグ2
0a嵌着に際し、カラー46を貫通孔41開口部とプラ
グ係止凸部22との間に介在せしめている。これは貫通
孔41内で対向する外部の光フアイバ端面との対向間隔
を、該カラー46の厚さにより適宜設定して、分岐比を
所望値とするためである。即ち、第11図に示すように
、外部の光ファイバ1からの射出光を受ける分岐ファイ
バ10け、周辺ファイバ系12への入射光が、光ファイ
バ1の端面と集合端10aとの対向間隔が小さい程、相
対的に少なくなシ、大き1/1程、相対的に多くなるこ
とを利用して、分岐比を調節できる。
このように構成された光結合器と光伝送システムとの接
続は、外部プラグを光フアイバケーブル端部に装着し、
これを各ソケットの嵌合部42側ぜしめればよい。第1
0図にその一例を示す。
続は、外部プラグを光フアイバケーブル端部に装着し、
これを各ソケットの嵌合部42側ぜしめればよい。第1
0図にその一例を示す。
外部プラグは、ソケット40a 、 40b 、 40
cの各々の貫通孔41に嵌挿できると共に、光ファイバ
ケーブルのファイバ素線を上記貫通孔41内で分岐ファ
イバ10の各端部と対向又は対接できるものであれば、
どのような構造のものでもより0第10図に示す外部プ
ラグ50は、その−例であって、プラグ50とノhウジ
ング56とから成る。
cの各々の貫通孔41に嵌挿できると共に、光ファイバ
ケーブルのファイバ素線を上記貫通孔41内で分岐ファ
イバ10の各端部と対向又は対接できるものであれば、
どのような構造のものでもより0第10図に示す外部プ
ラグ50は、その−例であって、プラグ50とノhウジ
ング56とから成る。
プラグ50は、締付リング54を外嵌[2てファイバ素
線2を密着保持するノズル51と、光ファイバ1の被覆
に外装した被覆クランプ55を圧入密嵌せしめて被覆を
保持する被覆保持部52と、)・ウジング50の係止部
59と係合する係止部53とから成る。ノズル51は、
上記ソケット貫通孔41に嵌挿し得る外径にて形成しで
ある。又、ノ\ウジング56は、上記プラグ50を保持
する貫通孔57を有し、該貫通孔57開ロ部には上記ソ
ケットの係合凸部43と係合するアンダーカット58が
設けてあり、基端側には上記プラグ50を係着する係止
部59が設けである。プラグ50は、リンク状ノ弾性体
61.ワッシャ62及び止めノ(ネ63から成る係止部
材60にて)・ウジング56に係着されている。
線2を密着保持するノズル51と、光ファイバ1の被覆
に外装した被覆クランプ55を圧入密嵌せしめて被覆を
保持する被覆保持部52と、)・ウジング50の係止部
59と係合する係止部53とから成る。ノズル51は、
上記ソケット貫通孔41に嵌挿し得る外径にて形成しで
ある。又、ノ\ウジング56は、上記プラグ50を保持
する貫通孔57を有し、該貫通孔57開ロ部には上記ソ
ケットの係合凸部43と係合するアンダーカット58が
設けてあり、基端側には上記プラグ50を係着する係止
部59が設けである。プラグ50は、リンク状ノ弾性体
61.ワッシャ62及び止めノ(ネ63から成る係止部
材60にて)・ウジング56に係着されている。
このように光ファイバを接続すれば、第11図に示すよ
うに、集合端108 K光ファイバ1からの光を入射せ
しめると、所定の比にて分岐(分配)されて、中心ファ
イバ系11及び周辺ファイバ系12の分離端10b 、
10cから各々光が射出され、接続されている他の光
フアイバケーブル(図示せず。)K入射される。一方、
分離端10b 、 IOCから光を入射せしめると、集
合端10aにて集合されて、光ファイバ1に入射される
。
うに、集合端108 K光ファイバ1からの光を入射せ
しめると、所定の比にて分岐(分配)されて、中心ファ
イバ系11及び周辺ファイバ系12の分離端10b 、
10cから各々光が射出され、接続されている他の光
フアイバケーブル(図示せず。)K入射される。一方、
分離端10b 、 IOCから光を入射せしめると、集
合端10aにて集合されて、光ファイバ1に入射される
。
上記実施例では、集合端と分離端とが1対2の分岐ファ
イバを用いたものを示したが、分岐ファイバを複数組の
中心ファイバ系及び周辺ファイバ系にて構成し、一対多
数の多分割とすることもできる。
イバを用いたものを示したが、分岐ファイバを複数組の
中心ファイバ系及び周辺ファイバ系にて構成し、一対多
数の多分割とすることもできる。
以上説明したように本発明は、中心ファイバ系の一端外
周にファイババンドルから成る周辺ファイバ系を外装し
て集合端を形成すると共に他端を分離端とした分岐ファ
イバをケースに収容して構成される光結合器であって、
上記分岐ファイバの各端部にプラグを装着し、且つ、上
記ケース壁部に、ケース外側妃て外部プラグを着脱自在
に装着すると共忙、内側にて上記分岐ファイバ装着プラ
グを嵌着するソケットを設けて構成したことにより、特
殊光学部材を用いることなく、父、光軸調整を要せずに
、簡単且つ安価に製作できる。父、分岐ファイバによシ
光の分岐・集合を行なうため、振動等によって光軸ずれ
を生じることがな−。更に、ソケットを用いて外部プラ
グと着脱自在にコネクタ接続できるようにしであるので
、光フアイバ伝送システムの任意の位置に挿入接続でき
、汎用性及び実用性の高い光結合器を、実現できる効果
がある。
周にファイババンドルから成る周辺ファイバ系を外装し
て集合端を形成すると共に他端を分離端とした分岐ファ
イバをケースに収容して構成される光結合器であって、
上記分岐ファイバの各端部にプラグを装着し、且つ、上
記ケース壁部に、ケース外側妃て外部プラグを着脱自在
に装着すると共忙、内側にて上記分岐ファイバ装着プラ
グを嵌着するソケットを設けて構成したことにより、特
殊光学部材を用いることなく、父、光軸調整を要せずに
、簡単且つ安価に製作できる。父、分岐ファイバによシ
光の分岐・集合を行なうため、振動等によって光軸ずれ
を生じることがな−。更に、ソケットを用いて外部プラ
グと着脱自在にコネクタ接続できるようにしであるので
、光フアイバ伝送システムの任意の位置に挿入接続でき
、汎用性及び実用性の高い光結合器を、実現できる効果
がある。
第1図は本発明光結合器の一実施例を示す断面図、第2
図はそのA−A矢視部断面図、第3図は上記実施例の左
側面図、第4図は上記実施例の右側面図、第5図は上記
実施例に使用する分岐ファイバの一列を示す断面図、第
6図は上記分岐ファイバの集合端を示す端面図、第7図
は上記分岐ファイバの周辺ファイバ系の分離端を示す端
面図、第8図は上記分岐ファイバ集合端用プラグを示す
分解断面図、第9図は上記分岐ファイバ分離端用プラグ
を示す分解断面図、第10図は本発明光結合器と外部プ
ラグとの接続状態を示す部分断面図、第11図は本発明
光結合器を分岐器として用いた場合の動作を示す説明図
である。 1・・・光ファイバ 2・・・ファイバ素線10
・・・分岐ファイバ 10a・・・集合端10b、
10e・・・分離端 11・・・中心ファイバ系1
2・・・周辺ファイバ系13・・・ファイババンドル2
0a、20b、20cm・・プラグ 21 、25−・
・スリーブ22.26・・・係止凸部 23,2
7・・・締付リング取付部24.28・・・締付リング
29・・・保護チューブ30・・・ケース
31・・・本体33・・・壁部 34a 、
34b 、 34c・・・ソケット装着孔40a 、
40b 、 40c・・・ソケット 41・・・貫通
孔42・パ嵌合部 43・・・係合凸部44
・・・調節用円筒体 46・・・カラー50・・・
外部プラグ 51・・・ノズル52・・・被覆保
持部 56・・・ハウジング58・・・アダーカ
ット 代理人 弁理士 村田幹雄 第3図 第6図 第1 図 第7 図
図はそのA−A矢視部断面図、第3図は上記実施例の左
側面図、第4図は上記実施例の右側面図、第5図は上記
実施例に使用する分岐ファイバの一列を示す断面図、第
6図は上記分岐ファイバの集合端を示す端面図、第7図
は上記分岐ファイバの周辺ファイバ系の分離端を示す端
面図、第8図は上記分岐ファイバ集合端用プラグを示す
分解断面図、第9図は上記分岐ファイバ分離端用プラグ
を示す分解断面図、第10図は本発明光結合器と外部プ
ラグとの接続状態を示す部分断面図、第11図は本発明
光結合器を分岐器として用いた場合の動作を示す説明図
である。 1・・・光ファイバ 2・・・ファイバ素線10
・・・分岐ファイバ 10a・・・集合端10b、
10e・・・分離端 11・・・中心ファイバ系1
2・・・周辺ファイバ系13・・・ファイババンドル2
0a、20b、20cm・・プラグ 21 、25−・
・スリーブ22.26・・・係止凸部 23,2
7・・・締付リング取付部24.28・・・締付リング
29・・・保護チューブ30・・・ケース
31・・・本体33・・・壁部 34a 、
34b 、 34c・・・ソケット装着孔40a 、
40b 、 40c・・・ソケット 41・・・貫通
孔42・パ嵌合部 43・・・係合凸部44
・・・調節用円筒体 46・・・カラー50・・・
外部プラグ 51・・・ノズル52・・・被覆保
持部 56・・・ハウジング58・・・アダーカ
ット 代理人 弁理士 村田幹雄 第3図 第6図 第1 図 第7 図
Claims (2)
- (1) 中心ファイバ系の一端外周にファイババンド
ルから成る周辺ファイバ系を外装して集合端とすると共
に、該中心ファイバ系及び周辺゛ファイバ系の他端を各
々独立の分離端として分岐ファイバを形成し、該分岐フ
ァイバをケースに収容して構成される光結合器であって
、 上記分岐ファイバの各端部にプラグを装着し、1つ、上
記ケース壁部に、ケース外側にて外部プラグを着脱自在
に装着すると共に、内側にて上記分岐ファイバに装着し
たプラグを嵌着するソケットを設けて成ることを特徴と
する光結合器。 - (2)上記分岐ファイバに装着これるプラグを、ファイ
バを挿通し得る内径のスリーブと、該スリーブに外嵌し
て、該スリーブと挿通された光ファイバとを密着せしめ
る締付リングとで構成した上記第1項記載の光結合器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131273A JPS5936221A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 光結合器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131273A JPS5936221A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 光結合器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936221A true JPS5936221A (ja) | 1984-02-28 |
Family
ID=15054071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131273A Pending JPS5936221A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 光結合器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936221A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262407U (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-10 | ||
| JP2013061315A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-04 | Yokogawa Electric Corp | 光スペクトラム測定装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5426753A (en) * | 1977-07-31 | 1979-02-28 | Showa Electric Wire & Cable Co | Method of coupling optical fiber branches |
-
1982
- 1982-07-29 JP JP57131273A patent/JPS5936221A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5426753A (en) * | 1977-07-31 | 1979-02-28 | Showa Electric Wire & Cable Co | Method of coupling optical fiber branches |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262407U (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-10 | ||
| JP2013061315A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-04 | Yokogawa Electric Corp | 光スペクトラム測定装置 |
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