JPS59221977A - 防水コンセント - Google Patents
防水コンセントInfo
- Publication number
- JPS59221977A JPS59221977A JP9598683A JP9598683A JPS59221977A JP S59221977 A JPS59221977 A JP S59221977A JP 9598683 A JP9598683 A JP 9598683A JP 9598683 A JP9598683 A JP 9598683A JP S59221977 A JPS59221977 A JP S59221977A
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- Japan
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- waterproof
- opening
- spring
- blade
- plate
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000010006 flight Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は浴室や屋外などのように水滴のかかりやすい場
所に設置される防水コ、7セシトに関するものである。
所に設置される防水コ、7セシトに関するものである。
第1図は従来の防水コンセントの側面図である。同図に
示すように、壁面(1)にはコンtoy)ボ1ソクス(
2)が埋め込まれており、このコンセントポtソクス(
2)のAi1面開口開口部防水パラ士ンタ(3)?介し
てプレート台(4)が固定されている。プレート台(4
)には庇部(5)が設けられており、この庇部(6)の
中に刃受ばね(6)が設けられている。刃受ばね(6)
に対するコンセントづラジ(7)の差込方向は、上向き
となっており、コンセントづう))(7)のコード(8
1’t: 介して水滴が刃受ばね(6)にかかること?
防止している。また上方から落下して来る水滴は庇部(
5)によって阻止されて刃受ばね(6)にはかからない
ようになっている。しかしながら、かかる従来例にあっ
ては防水コンセント?使用しなり)ときに、プし一ト台
(4)から突出している庇部(5)が邪魔になるという
問題があった。
示すように、壁面(1)にはコンtoy)ボ1ソクス(
2)が埋め込まれており、このコンセントポtソクス(
2)のAi1面開口開口部防水パラ士ンタ(3)?介し
てプレート台(4)が固定されている。プレート台(4
)には庇部(5)が設けられており、この庇部(6)の
中に刃受ばね(6)が設けられている。刃受ばね(6)
に対するコンセントづラジ(7)の差込方向は、上向き
となっており、コンセントづう))(7)のコード(8
1’t: 介して水滴が刃受ばね(6)にかかること?
防止している。また上方から落下して来る水滴は庇部(
5)によって阻止されて刃受ばね(6)にはかからない
ようになっている。しかしながら、かかる従来例にあっ
ては防水コンセント?使用しなり)ときに、プし一ト台
(4)から突出している庇部(5)が邪魔になるという
問題があった。
本発明は上述のような点に鑑みて為されたものであり、
コーJtントづラジ?接続して使用しないときにはプレ
ート台からの突出部r′jレート台と曲−となる位置ま
で収珀して邪魔にならないようにした防水]?7tント
を提供すること?目的とするものである。
コーJtントづラジ?接続して使用しないときにはプレ
ート台からの突出部r′jレート台と曲−となる位置ま
で収珀して邪魔にならないようにした防水]?7tント
を提供すること?目的とするものである。
以下本発明の構成7因示実施例について説明すると、第
2図乃至第4図に示すように、前面側が開口せる壁面埋
込型のコンセントボックス(2)と、の前面側に固定さ
れて壁面+I]の表面に前面が露出するプし一ト台(4
)と、上端部?プレート台(4)の前面に形収芒れた開
口部(9)の上端部に軸支され、略中央部には差込方向
が前記上端部の方向?向くように配設された刃受ばね]
6)r有し、鉛直面内で回動自在で、かつ開位置にてプ
レート台(4)と而−となって開口部(91?閉塞する
開口部閉塞面UO+ *前面側に有するコニ7tントユ
ニ°・ソト(11)と、コシt、7トボ・ソクス(2)
内に設けられた端子部(12)より刃受ばね(6)に対
して給電する給電手段たる接続より線03)と、コニ7
tントユニツトCl1l k開口部閉塞面(1o)がプ
レート台(4)よりも前面側に突出して、刃受けね(6
)がつり一ト台(41の外部に露出する開位置に向がっ
て付勢する復帰ばね(14)と、コンセントに・ソト(
11) ’に閉位置にてイ糸止する係止ボタン(16)
と?有し、端子部(1匂から刃受ばね(6)に至る充電
邪には適宜防水手段として防水リンクQ6)?設けたも
のである。壁面11+に埋め込唸れたコンセントボック
ス(2)には、取付金具(1ηがねじf+811cて固
定され、この取付金具0,7)にプレート台(4)がね
しQ411にて固定される。ねじ(19+の頭部とつレ
ート台(4)との間には防水ワツシ′p120)が介装
されている。(21)はコンセントに・リド(11)の
上端部?軸支するための芯棒であり、取付枠スzにて支
承されている。収付枠固はプレート台(2)にねじ1τ
3)にて固定される。このねじ(四の頭部にも防水ヮ・
リシp +2.!lが装)aされている。コンセントユ
ニット+II)は断面形状が略扇状であって、下喘部に
は係止ボタン(+5)と係合される割出戻起125)お
よび(26)が形成されている。係+hボタy (15
1の上端部には前記制止突起+251 +28)と係合
する係合爪シカが形成されている。+28)は係止ボタ
ン(15) k保持するための取付枠である。またヴ9
)は係止ボタy (151の係合爪0271 ’にと方
に向かつて付勢するためのスづリンクである。係合爪(
271と(糸止されるコニ7tントユニ・ソト(11)
における制止突起126)の形状Vユ、第2図(a)お
よび第5図(a)のいずれの形状t 1」いてもかまわ
ない。コンt/)ユニット(11)の回動範囲について
は、第3図(a)に示すように、刃受ばね(61の差込
方向が、舎素半≠井≠略水乎方向になる位置まで同前で
きるようにしておくことが望ましい。第4図(a)〜(
c)は本毫明の防水D :r tントの差込状態と便用
状帳、および収納状態に−Lt’Lぞれ示す側面図であ
る。第4図(c)に示すような収納状態においては〕シ
セシトユニット(11)の鉛直方向に対する開き角度は
ほとんど0度である。この状態で係止ボタy (151
k下方に抑圧操作すると、コーJセントコニ・ソト(1
1)は復帰ばね(14)の付勢力により第4図(a)に
示すようにプレート台(4)がか゛ ら飛び出して、鉛1良方向に対する開き角す9゜度とな
る。したがってこの状態では刃受けね(6)の差込口は
壁面+11の正面方向からよく見えるようになって、コ
ニ7セシトづラジ(7)の差し込み操作?容易に行なえ
るようになる。。]ンtニアドブラグ(71の差し込み
を光子してコンセントプラグ(71がら手r離すと、]
ンセシトユニット(Illはコンセントプラグ(7)と
コード(8)の自1によって第4図(b)に示すような
状態になる。このときの]ンセシトユニ・す) 111
1の開き角度は鉛直方向に対して約30度であり、した
がって1文相中Vcmン℃シトユニット(Illが邪魔
になることはない。ま之収納時においては、]ン℃ント
に・リド(11)はづ、レート台(4)と而−になる位
1ft−Fで収納できるので、一層コンセントユニ”J
l−(Il+が邪魔になることがなく、筺た充電部が
露出しないから安全性も篩くなるものであるOなお″J
+、夫施例実施脱明においては、]ンセントボックス(
21内に設けられた端子部(12)より刃受ばね(6)
に対して給電する給電+段として可続性に冨む接続より
糾(131便用しているが、かかる接続より線(13)
に代えて可動接触式、つ寸り摺動式の給電手段?使用し
てもかまわない0 〔発明の効果〕 本発明は斜上のように構成されているので、コンセント
づう/)?接続しない不使用時においてはコンセントコ
ニット?プレート台と曲−とすることができ、したがっ
て従来例のようにプレート台からの突出部が邪社になる
ということがなく、またかかるコンセントに1リドを収
納した状態においてはコンセントユニ・リドの開口部閉
塞面がプレート台の開口面?閉塞するので充′鴫部が露
出することがなく、水滴のかかり易い場所でも漏電等の
事故が生じるおそれが少なくて、安全性が畠くなるとい
う効果がある。
2図乃至第4図に示すように、前面側が開口せる壁面埋
込型のコンセントボックス(2)と、の前面側に固定さ
れて壁面+I]の表面に前面が露出するプし一ト台(4
)と、上端部?プレート台(4)の前面に形収芒れた開
口部(9)の上端部に軸支され、略中央部には差込方向
が前記上端部の方向?向くように配設された刃受ばね]
6)r有し、鉛直面内で回動自在で、かつ開位置にてプ
レート台(4)と而−となって開口部(91?閉塞する
開口部閉塞面UO+ *前面側に有するコニ7tントユ
ニ°・ソト(11)と、コシt、7トボ・ソクス(2)
内に設けられた端子部(12)より刃受ばね(6)に対
して給電する給電手段たる接続より線03)と、コニ7
tントユニツトCl1l k開口部閉塞面(1o)がプ
レート台(4)よりも前面側に突出して、刃受けね(6
)がつり一ト台(41の外部に露出する開位置に向がっ
て付勢する復帰ばね(14)と、コンセントに・ソト(
11) ’に閉位置にてイ糸止する係止ボタン(16)
と?有し、端子部(1匂から刃受ばね(6)に至る充電
邪には適宜防水手段として防水リンクQ6)?設けたも
のである。壁面11+に埋め込唸れたコンセントボック
ス(2)には、取付金具(1ηがねじf+811cて固
定され、この取付金具0,7)にプレート台(4)がね
しQ411にて固定される。ねじ(19+の頭部とつレ
ート台(4)との間には防水ワツシ′p120)が介装
されている。(21)はコンセントに・リド(11)の
上端部?軸支するための芯棒であり、取付枠スzにて支
承されている。収付枠固はプレート台(2)にねじ1τ
3)にて固定される。このねじ(四の頭部にも防水ヮ・
リシp +2.!lが装)aされている。コンセントユ
ニット+II)は断面形状が略扇状であって、下喘部に
は係止ボタン(+5)と係合される割出戻起125)お
よび(26)が形成されている。係+hボタy (15
1の上端部には前記制止突起+251 +28)と係合
する係合爪シカが形成されている。+28)は係止ボタ
ン(15) k保持するための取付枠である。またヴ9
)は係止ボタy (151の係合爪0271 ’にと方
に向かつて付勢するためのスづリンクである。係合爪(
271と(糸止されるコニ7tントユニ・ソト(11)
における制止突起126)の形状Vユ、第2図(a)お
よび第5図(a)のいずれの形状t 1」いてもかまわ
ない。コンt/)ユニット(11)の回動範囲について
は、第3図(a)に示すように、刃受ばね(61の差込
方向が、舎素半≠井≠略水乎方向になる位置まで同前で
きるようにしておくことが望ましい。第4図(a)〜(
c)は本毫明の防水D :r tントの差込状態と便用
状帳、および収納状態に−Lt’Lぞれ示す側面図であ
る。第4図(c)に示すような収納状態においては〕シ
セシトユニット(11)の鉛直方向に対する開き角度は
ほとんど0度である。この状態で係止ボタy (151
k下方に抑圧操作すると、コーJセントコニ・ソト(1
1)は復帰ばね(14)の付勢力により第4図(a)に
示すようにプレート台(4)がか゛ ら飛び出して、鉛1良方向に対する開き角す9゜度とな
る。したがってこの状態では刃受けね(6)の差込口は
壁面+11の正面方向からよく見えるようになって、コ
ニ7セシトづラジ(7)の差し込み操作?容易に行なえ
るようになる。。]ンtニアドブラグ(71の差し込み
を光子してコンセントプラグ(71がら手r離すと、]
ンセシトユニット(Illはコンセントプラグ(7)と
コード(8)の自1によって第4図(b)に示すような
状態になる。このときの]ンセシトユニ・す) 111
1の開き角度は鉛直方向に対して約30度であり、した
がって1文相中Vcmン℃シトユニット(Illが邪魔
になることはない。ま之収納時においては、]ン℃ント
に・リド(11)はづ、レート台(4)と而−になる位
1ft−Fで収納できるので、一層コンセントユニ”J
l−(Il+が邪魔になることがなく、筺た充電部が
露出しないから安全性も篩くなるものであるOなお″J
+、夫施例実施脱明においては、]ンセントボックス(
21内に設けられた端子部(12)より刃受ばね(6)
に対して給電する給電+段として可続性に冨む接続より
糾(131便用しているが、かかる接続より線(13)
に代えて可動接触式、つ寸り摺動式の給電手段?使用し
てもかまわない0 〔発明の効果〕 本発明は斜上のように構成されているので、コンセント
づう/)?接続しない不使用時においてはコンセントコ
ニット?プレート台と曲−とすることができ、したがっ
て従来例のようにプレート台からの突出部が邪社になる
ということがなく、またかかるコンセントに1リドを収
納した状態においてはコンセントユニ・リドの開口部閉
塞面がプレート台の開口面?閉塞するので充′鴫部が露
出することがなく、水滴のかかり易い場所でも漏電等の
事故が生じるおそれが少なくて、安全性が畠くなるとい
う効果がある。
なお、実施例の++=明Vこおいて述べたように、コン
セントユニットの回前範囲は刃受けねの差し辺方向が略
水平方向となる位置まで回動’c+f能としておけば、
刃受ばねの差込孔が艮く見えるのでコンセントプラグの
差し込み操作?容易に行ない得るものである。
セントユニットの回前範囲は刃受けねの差し辺方向が略
水平方向となる位置まで回動’c+f能としておけば、
刃受ばねの差込孔が艮く見えるのでコンセントプラグの
差し込み操作?容易に行ない得るものである。
第1図t、j:従来例の側聞図、第2図(a)は本発明
の一実施例の側肋面図、1−図(b)は同上の一部透視
正面図、同図(c)は同上の側面図、第3図(a)は同
上の他の実施例の測断面図、同図(b)は同上の正面図
、第4図(a)は同上の差込状態に2ける側面図、同図
(b)は同上の使用状態における側面図、同図(c)は
同上の収納状態における側面図である。 +11は壁面、(21はコンtシトボックス、(3)は
防水バッ+ジグ、(41はプレート台、(6)は刃受ば
ね、(9)は開口部、 (101は開口部閉塞面、(1
1)はコニ7tントユニ・ソト、1121は端子部%
Hに接続より線、θ4)Fi復帰ばね、t151fd保
正ボタン、161は防水リンクである。 代理人 弁理士 石 1)長 七
の一実施例の側肋面図、1−図(b)は同上の一部透視
正面図、同図(c)は同上の側面図、第3図(a)は同
上の他の実施例の測断面図、同図(b)は同上の正面図
、第4図(a)は同上の差込状態に2ける側面図、同図
(b)は同上の使用状態における側面図、同図(c)は
同上の収納状態における側面図である。 +11は壁面、(21はコンtシトボックス、(3)は
防水バッ+ジグ、(41はプレート台、(6)は刃受ば
ね、(9)は開口部、 (101は開口部閉塞面、(1
1)はコニ7tントユニ・ソト、1121は端子部%
Hに接続より線、θ4)Fi復帰ばね、t151fd保
正ボタン、161は防水リンクである。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fil前而側面開口せる壁面埋込型のコ、7t−)トポ
゛ソクスと、防水パ・ソ+、17りr介してコツtット
ボックスのl?tl而側に面定されて、壁面表面に前面
が露出するプレート台と、上端部rプレート台の前面に
形成された開口部の上端部に軸支され、略中央部には差
込方向が前記上端部の方向を向くように配設された刃受
ばね牙有し、鉛直面内で回動自在で、かつ閉位置VCで
プレート台と而−となってlノt40部ケ閉塞する開口
部閉塞面?前面側に有する1:、rtセントつ1゛と、
]シtシトボ1リクス内に設けられた端子部より刃受ば
ねに対して給電する給電手段と、]ンtシトユニ・リド
?開口部閉塞面がづレート台よりも前面側に突出して、
刃受ばねがプレート台の外部に露出する開位置に向かっ
てイー」勢する復帰ばねと、コーJtントユニ・ソトを
閉位置にて係止する係止手段と?有し、端子部から刃受
ばねに至る充電部には適宜防水+段會設けて収ること?
特徴とする防水コシセント。 (2)コンセントユニットは刃受ばねの差込方向が略水
平方向となる位置まで回動可能として収ることを特徴と
する特許請求の範囲協1項記載の防水コニ7tント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9598683A JPS59221977A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 防水コンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9598683A JPS59221977A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 防水コンセント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59221977A true JPS59221977A (ja) | 1984-12-13 |
| JPH0343754B2 JPH0343754B2 (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=14152454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9598683A Granted JPS59221977A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 防水コンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59221977A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312374U (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-07 | ||
| JP2013045734A (ja) * | 2011-08-26 | 2013-03-04 | Hideyuki Miura | コンセント |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56100870U (ja) * | 1979-12-29 | 1981-08-08 | ||
| JPS5778585U (ja) * | 1980-10-30 | 1982-05-14 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP9598683A patent/JPS59221977A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56100870U (ja) * | 1979-12-29 | 1981-08-08 | ||
| JPS5778585U (ja) * | 1980-10-30 | 1982-05-14 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312374U (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-07 | ||
| JP2013045734A (ja) * | 2011-08-26 | 2013-03-04 | Hideyuki Miura | コンセント |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0343754B2 (ja) | 1991-07-03 |
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