JPS59201636A - 突入電流抑制装置 - Google Patents
突入電流抑制装置Info
- Publication number
- JPS59201636A JPS59201636A JP58075659A JP7565983A JPS59201636A JP S59201636 A JPS59201636 A JP S59201636A JP 58075659 A JP58075659 A JP 58075659A JP 7565983 A JP7565983 A JP 7565983A JP S59201636 A JPS59201636 A JP S59201636A
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- Japan
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電源を負T+iiに投入した際に発生する
突入電流を、抵抗などのインピーダンス素子を用いて抑
制する装(?テに関する。
突入電流を、抵抗などのインピーダンス素子を用いて抑
制する装(?テに関する。
この種の従来装置を第1図により説明する。図において
、1はインバータなどの電源、2は突入電流抑制装置で
、インピーダンス素子11を短絡する電磁開閉器12、
電磁開閉器12の制御装置14、変流器13から構成さ
れる。3は突入電流を嫌うコンピュータなどの負荷への
接続線である次に動作について第2図により説明する。
、1はインバータなどの電源、2は突入電流抑制装置で
、インピーダンス素子11を短絡する電磁開閉器12、
電磁開閉器12の制御装置14、変流器13から構成さ
れる。3は突入電流を嫌うコンピュータなどの負荷への
接続線である次に動作について第2図により説明する。
第2図(八)のように時刻toで電源1か投入されろと
、定常電流に比べて大きな突入電流が′iA荷電流とじ
一〇流れる。するとインバータなの電源1の出力電圧は
過渡的に大きく変動し、これから゛重力供給されるコン
ピュータなとの負(iijに影響を与える。そこで第1
図のような突入′1−h流抑jl111装置斤を設りる
。第2図(A)のta)のような穿入電流、パターンで
t91、制御装;614の電流設定値を−・点Sat線
・イのイぽ1に設定し、変流器13により検出した′1
u流がこの設定41fiを超えると、図示しない夕、イ
マーか動作し、予め定められた時限Tの1羽に負(uj
′市流か′C′LL流設定値全設定値いると電流開閉器
12をtb) I:りように投入する。その結果電源投
入後、突入電流はインピーダンス索子11により抑制さ
れ、時限′■゛後はインピーダンス素子11か短絡され
る。
、定常電流に比べて大きな突入電流が′iA荷電流とじ
一〇流れる。するとインバータなの電源1の出力電圧は
過渡的に大きく変動し、これから゛重力供給されるコン
ピュータなとの負(iijに影響を与える。そこで第1
図のような突入′1−h流抑jl111装置斤を設りる
。第2図(A)のta)のような穿入電流、パターンで
t91、制御装;614の電流設定値を−・点Sat線
・イのイぽ1に設定し、変流器13により検出した′1
u流がこの設定41fiを超えると、図示しない夕、イ
マーか動作し、予め定められた時限Tの1羽に負(uj
′市流か′C′LL流設定値全設定値いると電流開閉器
12をtb) I:りように投入する。その結果電源投
入後、突入電流はインピーダンス索子11により抑制さ
れ、時限′■゛後はインピーダンス素子11か短絡され
る。
ところが、第2図(I3)の(・1)のようGこ突入電
流か電源投入の最初だりでなく、その後。t1後にも(
a)のように突入電流が発生し、その時間差(し1−t
o)が一定でなくランタムに発生ずるときは、制御装置
14に設定される時限′Fと時刻L1に発生ずる第2の
突入電流が時間的にマ・ノチンクしない場合か起こり得
る。図の(a)のように第2の突入電流か時限i”後に
発生ずるときは、(b)のよ・うに時限′Fi々に電磁
開閉器12ば既に投入されているから、突入電流の抑制
作用はしないまた、第2図(C)の(a)のように、突
入電流後の定常負荷電流が制御装置14の電流設定値よ
りも小さいと、(b)のように時限′1゛を過ぎてもい
つまでも電磁開閉器12が投入されず、インピーダンス
素子11が接続され続け、電圧降下、電力ロスとなる。
流か電源投入の最初だりでなく、その後。t1後にも(
a)のように突入電流が発生し、その時間差(し1−t
o)が一定でなくランタムに発生ずるときは、制御装置
14に設定される時限′Fと時刻L1に発生ずる第2の
突入電流が時間的にマ・ノチンクしない場合か起こり得
る。図の(a)のように第2の突入電流か時限i”後に
発生ずるときは、(b)のよ・うに時限′Fi々に電磁
開閉器12ば既に投入されているから、突入電流の抑制
作用はしないまた、第2図(C)の(a)のように、突
入電流後の定常負荷電流が制御装置14の電流設定値よ
りも小さいと、(b)のように時限′1゛を過ぎてもい
つまでも電磁開閉器12が投入されず、インピーダンス
素子11が接続され続け、電圧降下、電力ロスとなる。
従来の突入電流抑制装置は以上のように構成されている
ので、電源投入後に複数回発生する突入電流の°第2番
目以降の突入電流に対しては抑制機能か働かなかったり
、あるいは第2の突入電流が発生する前に予め手動でプ
リセ・ノドし、抑制機能が動作する状態にしておく必要
があった。
ので、電源投入後に複数回発生する突入電流の°第2番
目以降の突入電流に対しては抑制機能か働かなかったり
、あるいは第2の突入電流が発生する前に予め手動でプ
リセ・ノドし、抑制機能が動作する状態にしておく必要
があった。
本発明は、このような従来装置の欠点を解消することを
目的とするもので、その構成は、突入電流抑制インピー
ダンス素子に並列接続した半導体スイッチング素子と、
突入電流が設定値以上の期間のみ上記半導体スイッチン
グ素子をオフさせる制御装置を特徴とするものである。
目的とするもので、その構成は、突入電流抑制インピー
ダンス素子に並列接続した半導体スイッチング素子と、
突入電流が設定値以上の期間のみ上記半導体スイッチン
グ素子をオフさせる制御装置を特徴とするものである。
以下、本発明の一実施例を説明する。第3図は突入電流
抑制装置2の回路構成図で、21はケートターンオフサ
イリスタ(以下G′FOと略す)、パワートランジスタ
なとの自己消弧形スイッチング素子で、この実施例では
GTOを用いている。
抑制装置2の回路構成図で、21はケートターンオフサ
イリスタ(以下G′FOと略す)、パワートランジスタ
なとの自己消弧形スイッチング素子で、この実施例では
GTOを用いている。
22はGTOの点弧制御装置で、その他の符号は第1図
のものと同一の構成要素である。
のものと同一の構成要素である。
次にこの発明の動作を第4図により説明する。
G TOの点弧制御装置22の突入電流検出レベルは、
?b源」の出力電圧変動か許容値を逸脱する限界点で予
め設定するものとし、第4図、第5図の口の値かこれを
示す。負荷電流か上記電流設定値よりも小さいときは、
点弧信号が出力され、GT゛○がオンし、負荷電流が」
二記電流設定値よりも大きいときは消弧信号となり、G
′FOはオフする。
?b源」の出力電圧変動か許容値を逸脱する限界点で予
め設定するものとし、第4図、第5図の口の値かこれを
示す。負荷電流か上記電流設定値よりも小さいときは、
点弧信号が出力され、GT゛○がオンし、負荷電流が」
二記電流設定値よりも大きいときは消弧信号となり、G
′FOはオフする。
さて、時刻LOで電源1が投入され第4図(Aの(a+
のような突入電流が発生したとすると、時刻LOで突入
・電流が電流設定値口を超えるため、G’f” 021
ば点弧制御装置22からの消弧信号により瞬時にターン
オフされ、インピーダンス素子11により突入電流は抑
制される。時刻toで突入電流が減衰し設定電流j以下
になると再び点弧制御装置22から点弧信号が出力され
、GTO21はターンオンし、インピータンス素子11
は短絡される。
のような突入電流が発生したとすると、時刻LOで突入
・電流が電流設定値口を超えるため、G’f” 021
ば点弧制御装置22からの消弧信号により瞬時にターン
オフされ、インピーダンス素子11により突入電流は抑
制される。時刻toで突入電流が減衰し設定電流j以下
になると再び点弧制御装置22から点弧信号が出力され
、GTO21はターンオンし、インピータンス素子11
は短絡される。
第4図(B)のta+のように最初の突入電流の後に時
刻t1で再び突入電流が発生ずると、時刻t1てGTO
かオフし、突入電流がインピータンス素子で11で抑制
され、突入?ia流が減衰した時刻L1でGTOかil
Tびオンするから、突入電流か複数回発生してもその都
度突入電流は完全に抑制される。自己消弧形スイッチン
グ素子であるG TOあるいはパワートランジスタは、
10μsもしくはそれ以下−ζターンオン、ターンオフ
できるから突入電流に対しほぼ1瞬時的に速応できる。
刻t1で再び突入電流が発生ずると、時刻t1てGTO
かオフし、突入電流がインピータンス素子で11で抑制
され、突入?ia流が減衰した時刻L1でGTOかil
Tびオンするから、突入電流か複数回発生してもその都
度突入電流は完全に抑制される。自己消弧形スイッチン
グ素子であるG TOあるいはパワートランジスタは、
10μsもしくはそれ以下−ζターンオン、ターンオフ
できるから突入電流に対しほぼ1瞬時的に速応できる。
ここで、ターンオンする電流設定値とターンオフする電
流設定値とを同−設定値とすると、負荷電流のわずかな
変動てG TOかオン、オフを繰り返すハンチングが生
しる。そごで、第5図に示すように、G′r○がターン
オフする設ボ値口とターンオンする設定値ハを異ならし
めて、ヒステリシス特性を持たせ、抑制された突入電流
が第4図の口に示す設定値以下になるようにインピーダ
ンス素子11を決定すると、ハンチング現象は生じない
。
流設定値とを同−設定値とすると、負荷電流のわずかな
変動てG TOかオン、オフを繰り返すハンチングが生
しる。そごで、第5図に示すように、G′r○がターン
オフする設ボ値口とターンオンする設定値ハを異ならし
めて、ヒステリシス特性を持たせ、抑制された突入電流
が第4図の口に示す設定値以下になるようにインピーダ
ンス素子11を決定すると、ハンチング現象は生じない
。
電流設定(ff白コは前述のように他の負(1:工に影
響を与えない電源1の出力電圧の変動が許容値を逸脱す
る限界点にて設定するから、定常時の負(;:■電流か
変化しても、設定値の が通常は、はるかに大きいので
問題はない。
響を与えない電源1の出力電圧の変動が許容値を逸脱す
る限界点にて設定するから、定常時の負(;:■電流か
変化しても、設定値の が通常は、はるかに大きいので
問題はない。
上記実施例てはc −r’ o、パワートランジスタな
どの自己消弧形スイッチング素子を用いた例について説
明したが、他の逆阻止ザイリスタ、逆導通サイリスタな
どの半導体スイッチング素子を使用して転流回路を追加
しても同様なすJ果を生じる。
どの自己消弧形スイッチング素子を用いた例について説
明したが、他の逆阻止ザイリスタ、逆導通サイリスタな
どの半導体スイッチング素子を使用して転流回路を追加
しても同様なすJ果を生じる。
以上説−明したように、本発明は、突入電流抑制インビ
ークンス素−r−と並列に半導体スイッチング素子を接
続し、突入電流が設定値以上の期間のめ該半導体スイッ
チング素子をオフさせる制御装置を設りたから、電亦投
人時及びその後の突入電流がとのような発生パターンで
あっても、また定常時の負4’aj電’//Lか変化し
ても突入電流が連名的に抑制できるという効果かある。
ークンス素−r−と並列に半導体スイッチング素子を接
続し、突入電流が設定値以上の期間のめ該半導体スイッ
チング素子をオフさせる制御装置を設りたから、電亦投
人時及びその後の突入電流がとのような発生パターンで
あっても、また定常時の負4’aj電’//Lか変化し
ても突入電流が連名的に抑制できるという効果かある。
第1図は従来の突入電流抑制装置の回路図、第2図は第
1図の動作波形図、第3図は本発明の一実施例を示す回
路図、第4.5図は第3図の動作波形図である。 ■ 電源、 2−突入電流抑制装置〜 3−負イ;;fへの接続線、 11−突入電流抑制インビータンス素子、1;3−変流
器、 21−半導体スイッチング素子、 22−制御装置。 な斗3、図中、同−稍゛、1号は同一または相当部分を
示す。 (A) (8)手続補
正化(自発) 1 事件の表示 特願昭58−ン5659号3、補
正をする者 72′、−→’!−1[で゛・、 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の掴 6、補正の内容 (1)明細書の第1頁第18行〜第19行の「3は突入
電流を嫌うコンピュータなど」とあるのを]−3はコン
ピュータなど」と訂正する。 (2)同第2頁第4行の「インバータなの」とあ)るの
を「インバータなどの」と訂正する。 (3)同第2頁第13行の「電流開閉器12」とあるの
を「電磁開閉器12」と訂正する。 (4)同第6頁第7行の「口に示す設定値以下になるよ
うに」とあるのを1−口に示す設定値以下(ハの値より
犬)になるように」とδJ正する。 (5)同第6頁第11行の1−与えない電源1の」とあ
るのを1” 、l−j、えないよう電源1の」と31正
する。 (0)同第6頁第13行の[設定値の か、B常は」と
あるのを「設定値の方が通常は」と訂正する。
1図の動作波形図、第3図は本発明の一実施例を示す回
路図、第4.5図は第3図の動作波形図である。 ■ 電源、 2−突入電流抑制装置〜 3−負イ;;fへの接続線、 11−突入電流抑制インビータンス素子、1;3−変流
器、 21−半導体スイッチング素子、 22−制御装置。 な斗3、図中、同−稍゛、1号は同一または相当部分を
示す。 (A) (8)手続補
正化(自発) 1 事件の表示 特願昭58−ン5659号3、補
正をする者 72′、−→’!−1[で゛・、 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の掴 6、補正の内容 (1)明細書の第1頁第18行〜第19行の「3は突入
電流を嫌うコンピュータなど」とあるのを]−3はコン
ピュータなど」と訂正する。 (2)同第2頁第4行の「インバータなの」とあ)るの
を「インバータなどの」と訂正する。 (3)同第2頁第13行の「電流開閉器12」とあるの
を「電磁開閉器12」と訂正する。 (4)同第6頁第7行の「口に示す設定値以下になるよ
うに」とあるのを1−口に示す設定値以下(ハの値より
犬)になるように」とδJ正する。 (5)同第6頁第11行の1−与えない電源1の」とあ
るのを1” 、l−j、えないよう電源1の」と31正
する。 (0)同第6頁第13行の[設定値の か、B常は」と
あるのを「設定値の方が通常は」と訂正する。
Claims (1)
- 電源と負イ;’Mの間に接続した突入電流抑制インピー
タンス素子に並列接続した半導体スイッチング素子、突
入電61ε検出器、突入電流が設定(1ft以上の期間
のめ該半導体スイッチング素子をオフさせる制御装置を
備えた突入電流抑制装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075659A JPS59201636A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 突入電流抑制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075659A JPS59201636A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 突入電流抑制装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201636A true JPS59201636A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13582575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58075659A Pending JPS59201636A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 突入電流抑制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201636A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61129432U (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-13 | ||
| JPH0226344U (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-21 |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP58075659A patent/JPS59201636A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61129432U (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-13 | ||
| JPH0226344U (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-21 |
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