JPS5916A - 液体化粧品塗布具 - Google Patents
液体化粧品塗布具Info
- Publication number
- JPS5916A JPS5916A JP10900582A JP10900582A JPS5916A JP S5916 A JPS5916 A JP S5916A JP 10900582 A JP10900582 A JP 10900582A JP 10900582 A JP10900582 A JP 10900582A JP S5916 A JPS5916 A JP S5916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- hole
- sliding body
- liquid
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 22
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 title claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 claims 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims 1
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 206010039740 Screaming Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、マニキア、マスカラ−、アイライン、口紅
等の液体又は液化可能な各種化粧品のホルダーに関する
ものであり、その目的とするところは、本体内に封入せ
られた各種の液状1ヒ粧品を効率↓く砲出して、之を使
用すること力!できる工うにしたところKある。
等の液体又は液化可能な各種化粧品のホルダーに関する
ものであり、その目的とするところは、本体内に封入せ
られた各種の液状1ヒ粧品を効率↓く砲出して、之を使
用すること力!できる工うにしたところKある。
従来は、本発明に類する液状化粧品のホルダーは嘗て存
在しない。そこで、本発明は前記の通り、マニキア、マ
スカラ−、アイライン、口紅等の液体化粧品をホルダー
に封入し、弁作用に19之を効率工く砲出し、更に、ス
ポンジその他の含浸材を介して筆状体に液体を浸潤せし
め、以て、使用に便宜を与える液体化粧品ホルダー管提
供せんとするものである。
在しない。そこで、本発明は前記の通り、マニキア、マ
スカラ−、アイライン、口紅等の液体化粧品をホルダー
に封入し、弁作用に19之を効率工く砲出し、更に、ス
ポンジその他の含浸材を介して筆状体に液体を浸潤せし
め、以て、使用に便宜を与える液体化粧品ホルダー管提
供せんとするものである。
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って詳述
する。(1)は本体であり、この中に各種の液状化粧品
全封入しである。(g)はシリンダーであシ、パツキン
+9)’!−介して、その口部内11面に嵌挿しである
。シリンダー(1)の底面は中心全開孔し、この開孔(
8)K摺動体(5)t−挿入し、且つ、との摺動体(6
)は前記シリンダー(S)内に配せられ、その他側ls
?突設(5m)シs この突設部(5m)と前記シリン
ダー(!l)の底面との間にスプリング(4)七介装し
である。
する。(1)は本体であり、この中に各種の液状化粧品
全封入しである。(g)はシリンダーであシ、パツキン
+9)’!−介して、その口部内11面に嵌挿しである
。シリンダー(1)の底面は中心全開孔し、この開孔(
8)K摺動体(5)t−挿入し、且つ、との摺動体(6
)は前記シリンダー(S)内に配せられ、その他側ls
?突設(5m)シs この突設部(5m)と前記シリン
ダー(!l)の底面との間にスプリング(4)七介装し
である。
又、前記シリンダー(fi)の底面には前記中心開孔部
(8)の周囲に多数の小孔(8m)(8b)・−・t−
穿設しである。
(8)の周囲に多数の小孔(8m)(8b)・−・t−
穿設しである。
又、シリング−(31の他側口部は中具(61にて閉塞
されてあり、且つ、この中興(61の中心り前記摺動体
(51の挿入孔(fla)t−設けて、ここに摺動体の
99111部(騒)を挿入し、更に、中興(61の前面
にスポンジ等の含浸材(71a−111i着しである。
されてあり、且つ、この中興(61の中心り前記摺動体
(51の挿入孔(fla)t−設けて、ここに摺動体の
99111部(騒)を挿入し、更に、中興(61の前面
にスポンジ等の含浸材(71a−111i着しである。
又、この含浸材(7)の中心全開孔し、ここに筆状体1
8) を嵌着する。この筆状体(81社本体(1)の口
部外側に螺着せられた蓋体alの中心孔(10m)工り
外部に、!lI!設されており、更に、この蓋体fi曙
には螺装を投打て、ここにキャップ(2)を螺装できる
工うになっている。又、摺動体(51の突設部(sm)
l!f1面と摺動体(5)の内面との間及び中具(6
)の挿入孔(6a)の内揃面と摺動体(Slのsm部(
5b)間に液体流通路−を設けである。又、摺動体(5
1の突設部(5m)の前面會斜入(Re) シ、更に、
中具(6)の先911部も、之に相応する斜矢部(6b
)シ、この間を開閉自在に形成しである。
8) を嵌着する。この筆状体(81社本体(1)の口
部外側に螺着せられた蓋体alの中心孔(10m)工り
外部に、!lI!設されており、更に、この蓋体fi曙
には螺装を投打て、ここにキャップ(2)を螺装できる
工うになっている。又、摺動体(51の突設部(sm)
l!f1面と摺動体(5)の内面との間及び中具(6
)の挿入孔(6a)の内揃面と摺動体(Slのsm部(
5b)間に液体流通路−を設けである。又、摺動体(5
1の突設部(5m)の前面會斜入(Re) シ、更に、
中具(6)の先911部も、之に相応する斜矢部(6b
)シ、この間を開閉自在に形成しである。
尚、図中符号−はポールであり、液体の攪拌を為す。
この一実施例は叙述せる叫き構成に係るから、本体(1
1内に封入せられている各棟の液状化粧品を使用せんと
するときは、先づ、キャップCJfIt−取外し、筆状
体(8)を当該化粧個所に当圧するのである。
1内に封入せられている各棟の液状化粧品を使用せんと
するときは、先づ、キャップCJfIt−取外し、筆状
体(8)を当該化粧個所に当圧するのである。
然るときは、スプリング(4)に抗して、摺動体15)
は内部に押圧せられ、この突設部(5m)の前面の斜入
!l5(6e)が中具(6)の斜入IB(6b)より離
脱し1従って1液体流通路管形成し、筆状体(8)に浸
潤せしめ、化粧できるようになるものである。このとき
スポンジ等の含浸材(7)にぶり余分の液体は予め、こ
のスポンジに含浸され、化粧t−破壊する1うな現象は
ない。而して、筆状体(810当圧を停止すれば、摺動
体(51はスプリング(4)によ9口部方向に摺動し、
従って、摺動体(5)の突設部(5m)の斜入部(5c
)が中具神】の斜入部(6b)に当接し、液体の流路全
閉じるのである。使用しないときは、キャップ(ロ)を
蓋装して保管すること、は当然である。又、前記流路の
開閉は相互の斜入部で形成されている為、開放している
ときは、液体の流れは円滑となる。
は内部に押圧せられ、この突設部(5m)の前面の斜入
!l5(6e)が中具(6)の斜入IB(6b)より離
脱し1従って1液体流通路管形成し、筆状体(8)に浸
潤せしめ、化粧できるようになるものである。このとき
スポンジ等の含浸材(7)にぶり余分の液体は予め、こ
のスポンジに含浸され、化粧t−破壊する1うな現象は
ない。而して、筆状体(810当圧を停止すれば、摺動
体(51はスプリング(4)によ9口部方向に摺動し、
従って、摺動体(5)の突設部(5m)の斜入部(5c
)が中具神】の斜入部(6b)に当接し、液体の流路全
閉じるのである。使用しないときは、キャップ(ロ)を
蓋装して保管すること、は当然である。又、前記流路の
開閉は相互の斜入部で形成されている為、開放している
ときは、液体の流れは円滑となる。
本発明L@述せる一実施例にて詳述せる明く、マニキア
、マスカラ−、アイライン、口紅等の液体化粧凸金ホル
ダーに封入し、この封入せられた液体化粧品は、その使
用に当って、筆状体を当該1ヒ粧個所に当接せしめるの
みで、筆状体に含浸され、且つ、含浸材と損保って余分
の液体の滴下を防止し、円滑なる液体化粧品の使用を可
能ならしめたものである。
、マスカラ−、アイライン、口紅等の液体化粧凸金ホル
ダーに封入し、この封入せられた液体化粧品は、その使
用に当って、筆状体を当該1ヒ粧個所に当接せしめるの
みで、筆状体に含浸され、且つ、含浸材と損保って余分
の液体の滴下を防止し、円滑なる液体化粧品の使用を可
能ならしめたものである。
図は、この発明の一実施例を示し、第1図はその正面図
、第2図は同縦断面図である。 符号説明 +11・・・・・・本体 に)・・・・・・
シリンダー(8)・・・・・・開孔部 (8a
X8b)・・・・・・小孔14)・・・・・・スプリン
グ (11)・・・・・・摺動体(5s)・・・・
−・突設部 (5b)・・・・・・他側部(6)
・・・・・・中具 (6m)・・・・・・挿
入孔(5e)(6b)・・・・・・斜入部 (7)・
・・・・・含浸材(7m)(10a)・・・・・・中心
孔 (8)・・・・・・筆状体(9)・・・・・・パ
ツキン lLI・・・・・・蓋体(ロ)・・・・
・・キャップ −・・・・・・液体流通路(抽・
・・・・・ボール 79
、第2図は同縦断面図である。 符号説明 +11・・・・・・本体 に)・・・・・・
シリンダー(8)・・・・・・開孔部 (8a
X8b)・・・・・・小孔14)・・・・・・スプリン
グ (11)・・・・・・摺動体(5s)・・・・
−・突設部 (5b)・・・・・・他側部(6)
・・・・・・中具 (6m)・・・・・・挿
入孔(5e)(6b)・・・・・・斜入部 (7)・
・・・・・含浸材(7m)(10a)・・・・・・中心
孔 (8)・・・・・・筆状体(9)・・・・・・パ
ツキン lLI・・・・・・蓋体(ロ)・・・・
・・キャップ −・・・・・・液体流通路(抽・
・・・・・ボール 79
Claims (1)
- 液体化粧凸金封入した本体(1)の口部にシリンダー+
2)′t−嵌挿し、この底面中心を開孔(B1シて、こ
こにスプリング(4)1介して摺動体(51を挿入し、
艷に、該孔1B)の周囲に多数の小孔(8m)(8b)
・・・を穿設すると共に、前記摺動体(5)の他側部t
−笑設(5m)シ、この突設部(4a)で、シリンダー
(21の他側口部を蓋装している中具(61との間會開
閉自在にし、更に、前記中具(61の上面に含浸材17
1を配し、この含浸材(7)の中心孔(7a)に筆状体
(8)t−嵌着したことt−特徴とする液体化粧品ホル
ダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10900582A JPS6023602B2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 液体化粧品塗布具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10900582A JPS6023602B2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 液体化粧品塗布具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916A true JPS5916A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6023602B2 JPS6023602B2 (ja) | 1985-06-08 |
Family
ID=14499147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10900582A Expired JPS6023602B2 (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 液体化粧品塗布具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023602B2 (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624220U (ja) * | 1985-06-25 | 1987-01-12 | ||
| JPS624207U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-12 | ||
| JPS6286115U (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-02 | ||
| JPS6322817U (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-15 | ||
| JPS6325985U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-20 | ||
| JPS63158286U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-17 | ||
| JPH01118787U (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-10 | ||
| JPH01118788U (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-10 | ||
| US5805653A (en) * | 1994-03-10 | 1998-09-08 | General Electric Company | Noble metal doping or coating of crack interior for stress corrosion cracking protection of metals |
| JP6022093B1 (ja) * | 2016-01-19 | 2016-11-09 | ウイントレーディング株式会社 | 塗布具 |
| TWI657768B (zh) * | 2016-01-19 | 2019-05-01 | 勝貿股份有限公司 | 塗抹具 |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP10900582A patent/JPS6023602B2/ja not_active Expired
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624220U (ja) * | 1985-06-25 | 1987-01-12 | ||
| JPS624207U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-12 | ||
| JPS6286115U (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-02 | ||
| JPS6322817U (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-15 | ||
| JPS6325985U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-20 | ||
| JPS63158286U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-17 | ||
| JPH01118787U (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-10 | ||
| JPH01118788U (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-10 | ||
| US5805653A (en) * | 1994-03-10 | 1998-09-08 | General Electric Company | Noble metal doping or coating of crack interior for stress corrosion cracking protection of metals |
| JP6022093B1 (ja) * | 2016-01-19 | 2016-11-09 | ウイントレーディング株式会社 | 塗布具 |
| TWI657768B (zh) * | 2016-01-19 | 2019-05-01 | 勝貿股份有限公司 | 塗抹具 |
| US10299562B2 (en) | 2016-01-19 | 2019-05-28 | Wintrading Co., Ltd. | Applicator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6023602B2 (ja) | 1985-06-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5916A (ja) | 液体化粧品塗布具 | |
| US6474891B1 (en) | Structure of a make-up pen | |
| KR102019732B1 (ko) | 아이브로우 스탬프 | |
| US20180078018A1 (en) | Cosmetic powder case | |
| JP4685381B2 (ja) | 塗布具付き化粧料容器 | |
| KR101904722B1 (ko) | 밀폐력이 개선된 화장품 용기 | |
| JPS6238581Y2 (ja) | ||
| USRE38016E1 (en) | Application unit for a lipstick-type product | |
| KR102140240B1 (ko) | 화장품 용기 | |
| JPS608803B2 (ja) | 液体化粧品塗布具 | |
| KR102218116B1 (ko) | 화장품 용기 | |
| KR101987217B1 (ko) | N자형 판스프링이 결합된 버튼을 구비한 화장품 용기 | |
| JPS6238583Y2 (ja) | ||
| JPS635623Y2 (ja) | ||
| KR200405176Y1 (ko) | 아이새도우 화장용 용기 | |
| JPS638357Y2 (ja) | ||
| KR102043897B1 (ko) | 두 가지 화장료를 구비한 화장품 용기 | |
| JPS635624Y2 (ja) | ||
| KR200492242Y1 (ko) | 화장용 함침재 리필 용기 및 이를 포함하는 화장품 용기 | |
| JPS60143510U (ja) | 液体化粧料等の収納容器 | |
| KR200490082Y1 (ko) | 입술용 화장 도구 | |
| JPS6239810Y2 (ja) | ||
| KR20260000671A (ko) | 가압토출식 에어리스 쿠션구조와 파우더 구조를 함께 갖춘 화장품 용기 | |
| JPH10113599A (ja) | 塗布栓 | |
| JPS5939944Y2 (ja) | 筆体付化粧液用容器 |