JPS59166757A - 舟形ロツカア−ム装置 - Google Patents
舟形ロツカア−ム装置Info
- Publication number
- JPS59166757A JPS59166757A JP59038889A JP3888984A JPS59166757A JP S59166757 A JPS59166757 A JP S59166757A JP 59038889 A JP59038889 A JP 59038889A JP 3888984 A JP3888984 A JP 3888984A JP S59166757 A JPS59166757 A JP S59166757A
- Authority
- JP
- Japan
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- rocker arm
- pedestal
- boat
- arm device
- radius
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- Granted
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 25
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/12—Transmitting gear between valve drive and valve
- F01L1/18—Rocking arms or levers
- F01L1/181—Centre pivot rocking arms
- F01L1/182—Centre pivot rocking arms the rocking arm being pivoted about an individual fulcrum, i.e. not about a common shaft
- F01L1/183—Centre pivot rocking arms the rocking arm being pivoted about an individual fulcrum, i.e. not about a common shaft of the boat type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
るものである。
舟形ロッカアーム装置は、画業技術分野において、例え
ば米国特許第3,614,943号及び第3,667,
434号として公知である。従来公知の装置では、月形
ロッカアームは台座上に装架され、台座の支点に摺動接
触するようになっている。
ば米国特許第3,614,943号及び第3,667,
434号として公知である。従来公知の装置では、月形
ロッカアームは台座上に装架され、台座の支点に摺動接
触するようになっている。
本発明は、ロッカアームがこれを装架する台座の支点に
対してころがシ運動をするようにした舟形ロッカアーム
装置を提案している。このころがシ運動はロッカアーム
と支点との摩擦を低減させ、摩耗を減少させることがで
きると共に、このロッカアーム装置が採用されるエンジ
ンの燃費を向上させることができる。
対してころがシ運動をするようにした舟形ロッカアーム
装置を提案している。このころがシ運動はロッカアーム
と支点との摩擦を低減させ、摩耗を減少させることがで
きると共に、このロッカアーム装置が採用されるエンジ
ンの燃費を向上させることができる。
本発明による新規々ロツカアーム装置では、ロッカアー
ムは、中央に位置して矩形の開口を具えた全体的に半円
筒形の中間凹面を有している。この開口は、下方且つ内
方に向かってテーパ状をなす平行な横方向端縁な有して
いる。新規なロッカアーム装置の支持台座は、ロッカア
ームの中間凹面の半径よりも小さい半径を有する全体的
に半円筒形の下面を具えた支点又は頭部を有している。
ムは、中央に位置して矩形の開口を具えた全体的に半円
筒形の中間凹面を有している。この開口は、下方且つ内
方に向かってテーパ状をなす平行な横方向端縁な有して
いる。新規なロッカアーム装置の支持台座は、ロッカア
ームの中間凹面の半径よりも小さい半径を有する全体的
に半円筒形の下面を具えた支点又は頭部を有している。
支持台座はロッカアームの矩形の開口を貫通する軸部を
有しておシ、軸部を横切る距離は開口の横方向端縁間の
距離よりも僅かに小さい。台座とロッカアームの開口・
どの協働によシ、台座上でのロッカアームの長手方向の
移動が限定される。好ましくは、矩形の開口内に配置さ
れる台座の軸部の部分は開口のテーパ状の端縁に隣接し
て湾曲面を有していて、台座と開口との間の間隙を更に
減少させることができる。
有しておシ、軸部を横切る距離は開口の横方向端縁間の
距離よりも僅かに小さい。台座とロッカアームの開口・
どの協働によシ、台座上でのロッカアームの長手方向の
移動が限定される。好ましくは、矩形の開口内に配置さ
れる台座の軸部の部分は開口のテーパ状の端縁に隣接し
て湾曲面を有していて、台座と開口との間の間隙を更に
減少させることができる。
従って、本発明の主たる目的は、作動中の摩擦を低減で
きるように構成されている舟形ロッカアーム装置を提供
することにある。
きるように構成されている舟形ロッカアーム装置を提供
することにある。
+,一
本発明の他の目的は、支持台座の支点が同支点に接触す
るロッカアームの中間部分の半径よシも小さい半径を有
するように構成されている舟形ロッカアーム装置を提供
することにある。
るロッカアームの中間部分の半径よシも小さい半径を有
するように構成されている舟形ロッカアーム装置を提供
することにある。
本発明の更なる目的は、ロッカアームがその中間部分に
下方且つ内方に向かってテーパ状をなす横方向端縁を具
えた矩形の開口を有するように構成されている舟形ロッ
カアーム装置を提供することにある。
下方且つ内方に向かってテーパ状をなす横方向端縁を具
えた矩形の開口を有するように構成されている舟形ロッ
カアーム装置を提供することにある。
本発明の更に他の目的は、ロッカアームが下方且つ内方
に向かってテーパ状をなす横方向端縁を具えた矩形の開
口を有すると共に、支持台座が開口の横方向端縁に隣接
して位置される対向する湾曲面を具えた軸部を有するよ
うに構成されている舟形ロッカアーム装置を提供するこ
とにある。
に向かってテーパ状をなす横方向端縁を具えた矩形の開
口を有すると共に、支持台座が開口の横方向端縁に隣接
して位置される対向する湾曲面を具えた軸部を有するよ
うに構成されている舟形ロッカアーム装置を提供するこ
とにある。
以下、本発明の一実施例について添付図面を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図において、本発明による舟形ロッカアーム装置が
符号10で示されており、支持台座14上に装架された
舟形ロッカアームJ2を有している。適宜のねじ付締着
部材16が台座14を貫通して延び、ロッカアーム装置
をエンジンのブロック18に装着する。周知のように、
ロッカアーム12の一端部はプッシュロッド20の上方
端部に係合し、ロッカアームの他端部は弁ステム22の
上方端部に係合する。
符号10で示されており、支持台座14上に装架された
舟形ロッカアームJ2を有している。適宜のねじ付締着
部材16が台座14を貫通して延び、ロッカアーム装置
をエンジンのブロック18に装着する。周知のように、
ロッカアーム12の一端部はプッシュロッド20の上方
端部に係合し、ロッカアームの他端部は弁ステム22の
上方端部に係合する。
第2図において、ロッカアーム12はプッシュロッド2
0の上方端部を受容する凹所24を有し、凹所24には
これとロッカアームの内部空間とに連通ずる潤滑用穴2
6が設けられている。ロッカアーム12の他端部は弁ス
テム22の上方端部に係合する凸面28を有している。
0の上方端部を受容する凹所24を有し、凹所24には
これとロッカアームの内部空間とに連通ずる潤滑用穴2
6が設けられている。ロッカアーム12の他端部は弁ス
テム22の上方端部に係合する凸面28を有している。
ロッカアーム12の中間部分は、図示のように、全体的
に半円筒形の中間凹面30を有している。第3図及び第
4図にも示されているように、凹面30は中央に位置さ
れた矩形の開口32を有し、この開口は長手方向に延び
た長い側方端縁34と短かい横方向端縁36とを有して
bる。第5図及び第6図に最も良く示されているように
、横方向端縁36は下方且つ内方に向かってテーパ状を
なしておシ、とのテーパ角度は、ロッカアーム]2が作
動中に揺動する度合により決才る。ロッカアーム12が
中央位置にある状態でのテーパ状の端縁36と台座14
の軸線との間の開先角度は3°〜工5°、好寸しくは4
°〜8°である。
に半円筒形の中間凹面30を有している。第3図及び第
4図にも示されているように、凹面30は中央に位置さ
れた矩形の開口32を有し、この開口は長手方向に延び
た長い側方端縁34と短かい横方向端縁36とを有して
bる。第5図及び第6図に最も良く示されているように
、横方向端縁36は下方且つ内方に向かってテーパ状を
なしておシ、とのテーパ角度は、ロッカアーム]2が作
動中に揺動する度合により決才る。ロッカアーム12が
中央位置にある状態でのテーパ状の端縁36と台座14
の軸線との間の開先角度は3°〜工5°、好寸しくは4
°〜8°である。
本発明によると、支持台座14は基本的に支点又は頭部
38と軸部40とから成っている。支点38は軸部40
の両側を越えて横方向に延び、全体的に半円筒形をなす
ように下方に向かって突出している湾曲した下面42を
有しており、この下面はロッカアーム12の凹面300
半径よりも小さい所定の半径を有している。支点の下面
42の半径はロッカアームの凹面300半径よシも15
%〜35係小さいことが望ましい。例えば、成るロッカ
アーム装置では、面30の半径は15.24 mm(0
,600インチ)であり、面42の半径は12.07榊
(0,475インチ)である。ロッカアーム12の中間
部分の面30は無限の半径を有するように平らにするこ
とさえ可能である。しかし、実際には、面30を極めて
精密な平面度に保つことは困難であり、又ロッカアーム
12は作動中掘じれる傾向にある。更に、面42と30
間での実質的に線接触による接触面積は狭くもあシ、大
きい摩耗を生ずる可能性がある。それ故、面30の半径
は無限よシ小さい方が良い。
38と軸部40とから成っている。支点38は軸部40
の両側を越えて横方向に延び、全体的に半円筒形をなす
ように下方に向かって突出している湾曲した下面42を
有しており、この下面はロッカアーム12の凹面300
半径よりも小さい所定の半径を有している。支点の下面
42の半径はロッカアームの凹面300半径よシも15
%〜35係小さいことが望ましい。例えば、成るロッカ
アーム装置では、面30の半径は15.24 mm(0
,600インチ)であり、面42の半径は12.07榊
(0,475インチ)である。ロッカアーム12の中間
部分の面30は無限の半径を有するように平らにするこ
とさえ可能である。しかし、実際には、面30を極めて
精密な平面度に保つことは困難であり、又ロッカアーム
12は作動中掘じれる傾向にある。更に、面42と30
間での実質的に線接触による接触面積は狭くもあシ、大
きい摩耗を生ずる可能性がある。それ故、面30の半径
は無限よシ小さい方が良い。
台座14の軸部40は開口32と同様の矩形の断面を有
する。軸部40は広幅の側面44を有し、両側面44間
の距離は開口32の長手方向の側方端縁34間の距離、
よりも僅かに小さい。軸部40は又狭幅の横方向面46
を有し、両横方向面間の距離は開口32の横方向端縁3
6間の距離よりも僅かに小さい。
する。軸部40は広幅の側面44を有し、両側面44間
の距離は開口32の長手方向の側方端縁34間の距離、
よりも僅かに小さい。軸部40は又狭幅の横方向面46
を有し、両横方向面間の距離は開口32の横方向端縁3
6間の距離よりも僅かに小さい。
支点38に隣接して開口32を貫通している軸部40の
横方向面46の上方部分は外方に突出し、て湾曲面48
を形成し、この湾曲面は図示のように支点38の横方向
面に連続している。両筒曲面48は、開口32のテーパ
状の端縁36に嵌合して同端縁ところがシ接触するよう
に僅かに間隔を離されて層る。このようにして、ロッカ
アーム装置10の作動中台座14に対する舟形ロッカア
ーム12の長手方向の移動が実質的に阻止されている。
横方向面46の上方部分は外方に突出し、て湾曲面48
を形成し、この湾曲面は図示のように支点38の横方向
面に連続している。両筒曲面48は、開口32のテーパ
状の端縁36に嵌合して同端縁ところがシ接触するよう
に僅かに間隔を離されて層る。このようにして、ロッカ
アーム装置10の作動中台座14に対する舟形ロッカア
ーム12の長手方向の移動が実質的に阻止されている。
第5図及び第6図に示されているように、軸部40はロ
ッカアーム12の最端角位置で開口32の横方向端縁3
6に当接して、ロッカアームの角運動を限定する。軸部
の各湾曲面48の半径中心は、軸部40の上方で且つ支
点38の側面形状領域内に位置している。
ッカアーム12の最端角位置で開口32の横方向端縁3
6に当接して、ロッカアームの角運動を限定する。軸部
の各湾曲面48の半径中心は、軸部40の上方で且つ支
点38の側面形状領域内に位置している。
ロッカアーム12に対する台座14の横方向の移動を阻
止するため、支点38の側面は、ロッカアーム12の側
面に形成されている内側に延びた浅い突出部52と協働
する浅い突出部50を有している。ロッカアームの突出
部52は、ロッカアームの側面の外側に浅い窪み54を
成形する圧印加工によって形成されることが望捷しい。
止するため、支点38の側面は、ロッカアーム12の側
面に形成されている内側に延びた浅い突出部52と協働
する浅い突出部50を有している。ロッカアームの突出
部52は、ロッカアームの側面の外側に浅い窪み54を
成形する圧印加工によって形成されることが望捷しい。
突出部520面は互いに略平行であシ、ロッカアーム1
2の側面の上方部分は、ロッカアーム及び台座の組付け
を容易にするために外方に向かつてテーパ状を々してい
る。
2の側面の上方部分は、ロッカアーム及び台座の組付け
を容易にするために外方に向かつてテーパ状を々してい
る。
本発明は上述した実施例にのみ限定されるものではなく
、画業技術者には本発明の範囲を逸脱することなく幾多
の変更、修正を加え実施し得ることが理解できよう。
、画業技術者には本発明の範囲を逸脱することなく幾多
の変更、修正を加え実施し得ることが理解できよう。
第1図は本発明によるロッカアーム装置をエンジンに組
付けた状態で示す概略正面図、第2図は第1図のロッカ
アーム装置の縦断面図、第3図はロッカアームの平面図
、第4図はロッカアーム装置の横断面図、第5図及び第
6図はロッカアームと台座を両最端角1位置で夫々示す
部分的断面図である。 10・・舟形ロッカアーム装置、12・・矩形ロッカア
ーム、14・・支持台座、16・・ねじ付締着部材、3
0・・中間凹面、32・・矩形の開口、36・・横方向
端縁、38・・支点、40・・軸部、42・・下面、4
8・・湾曲面。
付けた状態で示す概略正面図、第2図は第1図のロッカ
アーム装置の縦断面図、第3図はロッカアームの平面図
、第4図はロッカアーム装置の横断面図、第5図及び第
6図はロッカアームと台座を両最端角1位置で夫々示す
部分的断面図である。 10・・舟形ロッカアーム装置、12・・矩形ロッカア
ーム、14・・支持台座、16・・ねじ付締着部材、3
0・・中間凹面、32・・矩形の開口、36・・横方向
端縁、38・・支点、40・・軸部、42・・下面、4
8・・湾曲面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 軸部及び上記軸部の両側から外方に延び所定の半
径の湾曲した下面を具えた支点を有する台座と、上記支
点の下面の半径よシも太きる舟形ロッカアームとを備え
、上記ロッカアームがその中間部分に中央に位置して、
上記台座の軸部が貫通する矩形の開口を有し、上記矩形
の開口が下方且つ内方に向かってテーパ状をなす横方向
端縁を有し、上記台座が上記矩形の開口を貫通する部分
に、対向する湾曲面を有しており、上記台座の対向する
湾曲間の距離が上記開口の横方向端縁間の距離よシも僅
かに小さくなっていて、上記矩形の開口と上記台座との
協働によシ同台座に対する上記ロッカアームの長手方向
の移動が実質的に阻止されていることを特徴とする舟形
ロッカアーム装置。 2、 上記テーパ状の横方向端縁と上記台座の軸線との
間の開先角度が3°〜15°であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の舟形ロッカアーム装置。 3、 上記テーパ状の横方向端縁と上記台座の軸線との
間の開先角度が4°〜8°であることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の舟形ロッカアーム装置。 4、上記支点の下面の半径が上記中間凹面の半径よシも
151%〜35%小さいことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の舟形ロッカアーム装置。 5、 上記中間凹面の半径が無限よシも小さいことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の舟形ロッカアーム
装置。 6、 上記矩形の開口の横方向端縁が同開口の長手方向
端縁よシも短かいことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の舟形コツ力アーム装置。 7. 上記台座の湾曲面が上記ロッカアームの揺動中上
記矩形の開口の横方向端縁に実質的にころが9接触する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の舟形ロッ
カアーム装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/471,756 US4799464A (en) | 1983-03-03 | 1983-03-03 | Boat-type rocker arm assembly |
| US471756 | 1983-03-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59166757A true JPS59166757A (ja) | 1984-09-20 |
| JPH0438943B2 JPH0438943B2 (ja) | 1992-06-26 |
Family
ID=23872875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59038889A Granted JPS59166757A (ja) | 1983-03-03 | 1984-03-02 | 舟形ロツカア−ム装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4799464A (ja) |
| EP (1) | EP0118360B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59166757A (ja) |
| CA (1) | CA1251702A (ja) |
| DE (1) | DE3463814D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US5048475A (en) * | 1991-01-17 | 1991-09-17 | Henley Manufacturing Holding Company, Inc. | Rocker arm |
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-
1984
- 1984-02-29 EP EP84400402A patent/EP0118360B1/en not_active Expired
- 1984-02-29 DE DE8484400402T patent/DE3463814D1/de not_active Expired
- 1984-03-02 JP JP59038889A patent/JPS59166757A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5825506A (ja) * | 1981-05-07 | 1983-02-15 | ゼネラル・モ−タ−ズ・コ−ポレ−シヨン | 往復動内燃機関における弁列手段 |
| JPS57186607U (ja) * | 1981-05-22 | 1982-11-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0275708A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-15 | Henley Mfg Corp | ボート型式のロッカアーム組立体 |
| US7836860B2 (en) | 2007-11-21 | 2010-11-23 | Charter Manufacturing Co., Inc. | Engine rocker arm |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0118360A1 (en) | 1984-09-12 |
| JPH0438943B2 (ja) | 1992-06-26 |
| EP0118360B1 (en) | 1987-05-20 |
| CA1251702A (en) | 1989-03-28 |
| US4799464A (en) | 1989-01-24 |
| DE3463814D1 (en) | 1987-06-25 |
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