JPS5912959B2 - フインチユ−ブ熱交換器の組立方法 - Google Patents
フインチユ−ブ熱交換器の組立方法Info
- Publication number
- JPS5912959B2 JPS5912959B2 JP13151874A JP13151874A JPS5912959B2 JP S5912959 B2 JPS5912959 B2 JP S5912959B2 JP 13151874 A JP13151874 A JP 13151874A JP 13151874 A JP13151874 A JP 13151874A JP S5912959 B2 JPS5912959 B2 JP S5912959B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- fin
- tubes
- support rod
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
フィンチューブを用いた熱交換器p組立方法あるいはそ
のフィンチューブ支持方法は、各種各様のものが知られ
ている。
のフィンチューブ支持方法は、各種各様のものが知られ
ている。
そのなかでここに紹介するのは、チューブ内圧力が高く
、かつ丸フィンチューブを用いた熱交換器において、マ
ニホールドタイプのヘッダーを用いた形式の熱交換器に
好適な組立方法ないしフィンチューブ支持方法の発明に
関する。本発明によれば、従来フィンチューブが密集す
るがために溶接とか締付けあるいはフィンチューブ支持
棒の挿入とかが困難であつた構造について、完全にプレ
ハブリケートされモジール化された熱交換器組立方法が
提供される。
、かつ丸フィンチューブを用いた熱交換器において、マ
ニホールドタイプのヘッダーを用いた形式の熱交換器に
好適な組立方法ないしフィンチューブ支持方法の発明に
関する。本発明によれば、従来フィンチューブが密集す
るがために溶接とか締付けあるいはフィンチューブ支持
棒の挿入とかが困難であつた構造について、完全にプレ
ハブリケートされモジール化された熱交換器組立方法が
提供される。
また、フィンチューブ支持棒に関しても、整列されたフ
ィンチューブ群の間へ順にかつ水平に挿入されるだけで
なく、適当な時期に約900回転することで簡単にかつ
的確にフィンチューブを支持できるように改良された支
持棒およびフィンチューブ支持方法が提供される。すな
わち、本発明によれぱ、フィンチューブは予めu字管式
に加工される。
ィンチューブ群の間へ順にかつ水平に挿入されるだけで
なく、適当な時期に約900回転することで簡単にかつ
的確にフィンチューブを支持できるように改良された支
持棒およびフィンチューブ支持方法が提供される。すな
わち、本発明によれぱ、フィンチューブは予めu字管式
に加工される。
そして、このu字形フィンチューブが熱交換器ハウジン
グの一方の端から他方の端へ架け渡す形で順に組込まれ
、それはただちにヘッダーパイプと溶接接合される。こ
のとき、各単位のチューブの配列ピッチに合せて分割型
構造に構成されたチューブ支持板も順に組立てられ、ハ
ウジング側面が構成される。分割型チューブ支持板の両
側面には、フィンチューブがはまわ込む半円形のへこみ
が設けられている。チューブが全部組立てられ、チュー
ブ支持板がしつかわと固定されたあとで対応する平行な
2側面にフィンチューブのフィン部を動かないように支
えるストッパを有する支持棒が、ストッパを取付け;
ていない残わの平行な2側面をうまく使つてそう入され
る。そして、工程上の適当な時期に約9(f’回転され
、そのストッパでフィン部が固定支持される。このあと
、支持棒も固定される。結局、本発明による熱交換器組
立方法は、フインチユーブの配列ピツチが極端に狭くて
各種の工作や操作をしにくい構造、形式の熱交換器の組
立に特に有効的であるように工夫されているのである。
グの一方の端から他方の端へ架け渡す形で順に組込まれ
、それはただちにヘッダーパイプと溶接接合される。こ
のとき、各単位のチューブの配列ピッチに合せて分割型
構造に構成されたチューブ支持板も順に組立てられ、ハ
ウジング側面が構成される。分割型チューブ支持板の両
側面には、フィンチューブがはまわ込む半円形のへこみ
が設けられている。チューブが全部組立てられ、チュー
ブ支持板がしつかわと固定されたあとで対応する平行な
2側面にフィンチューブのフィン部を動かないように支
えるストッパを有する支持棒が、ストッパを取付け;
ていない残わの平行な2側面をうまく使つてそう入され
る。そして、工程上の適当な時期に約9(f’回転され
、そのストッパでフィン部が固定支持される。このあと
、支持棒も固定される。結局、本発明による熱交換器組
立方法は、フインチユーブの配列ピツチが極端に狭くて
各種の工作や操作をしにくい構造、形式の熱交換器の組
立に特に有効的であるように工夫されているのである。
以下に本発明を図面の実施例により説明する。
第1図は以下に説明する構造形式の熱交換器用に加工さ
れたフインチューブ1の一形式を示している。それはU
字管形式に構成されている点が特色である。このフイン
チューブ1には、管部2に卦いて熱交換に重要な場所に
伝燃面積を増す円板状のフイン3が密に溶接で取付けら
れている。第2図は、前記したフインチユーブ1と、そ
の両端に位置するヘツダ5との関係を表わしたものであ
る。U字管式のフインチューブ1は、マニーホールドタ
イプの入口側}よび出口側ヘツダ5,6へ溶接で接続さ
れる。実際にフインチユーブ1は第8図のように千鳥状
配置で縦に2重に並べられるから、第6図の通わ、必然
的にモジユール化されたフインチユーブ1の形態も4種
類となる。
れたフインチューブ1の一形式を示している。それはU
字管形式に構成されている点が特色である。このフイン
チューブ1には、管部2に卦いて熱交換に重要な場所に
伝燃面積を増す円板状のフイン3が密に溶接で取付けら
れている。第2図は、前記したフインチユーブ1と、そ
の両端に位置するヘツダ5との関係を表わしたものであ
る。U字管式のフインチューブ1は、マニーホールドタ
イプの入口側}よび出口側ヘツダ5,6へ溶接で接続さ
れる。実際にフインチユーブ1は第8図のように千鳥状
配置で縦に2重に並べられるから、第6図の通わ、必然
的にモジユール化されたフインチユーブ1の形態も4種
類となる。
第3図は、フインチューブ1とヘツダ一5,6卦よびハ
ウジング側面のチユーブ支持板7,7と左右のフレーム
9,9ち・よびフインチユーブ支持棒10との関係を模
式的に表したものである。
ウジング側面のチユーブ支持板7,7と左右のフレーム
9,9ち・よびフインチユーブ支持棒10との関係を模
式的に表したものである。
また、支持棒10の一例を第4図に示した。また、第5
図〜第8図には実際に設計製作されかつ本発明の方法で
組立てられたフインチユーブ熱交換器の一例を示した。
図〜第8図には実際に設計製作されかつ本発明の方法で
組立てられたフインチユーブ熱交換器の一例を示した。
すなわち、U字形に加工されたフインチューブ1は、フ
レーム9,9とそれを構造的に結合する上下2本づつの
アングル8,8で作られた骨格として熱交換器ハウジン
グの中へ順にかつ第7図、第8図のように2重のフイン
チユーブで一列とな .二るように配列されて納められ
、逐次一\ツダ一5,6と溶接で接続される。
レーム9,9とそれを構造的に結合する上下2本づつの
アングル8,8で作られた骨格として熱交換器ハウジン
グの中へ順にかつ第7図、第8図のように2重のフイン
チユーブで一列とな .二るように配列されて納められ
、逐次一\ツダ一5,6と溶接で接続される。
次にフインチューブ1はハウジングの中に挿入される。
ハウジングの中には、第7図に示すごとくフイン部3を
抱持するストッパ14を有する上 ・5下卦よび中間部
のサポート11,12,13(第7図にはサポート13
は省略され図示せず)が予め取付けられて卦b、前記フ
インチユーブはストツパ14に抱持され安定に支えられ
る。フインチユープ1の組立と並行して、チユーブ支持
板の組立ても行なわれる。
抱持するストッパ14を有する上 ・5下卦よび中間部
のサポート11,12,13(第7図にはサポート13
は省略され図示せず)が予め取付けられて卦b、前記フ
インチユーブはストツパ14に抱持され安定に支えられ
る。フインチユープ1の組立と並行して、チユーブ支持
板の組立ても行なわれる。
チユーブ支持板7は、第8図のと卦り、フインチユーブ
1の縦列ピツチづつに分割され、かつその両側面に管2
を支えるへこみが成形されている。フインチユーブの組
立作業の進行に合せて、各分割型チユーブ支持板7は一
方の端から他方の端に向つて順にそう入され、チューブ
を支える。チューブ支持板7の上下は、アングル8へ固
定される。以上の如くにしてフインチューブが組立てら
れると次にフインチユーブの縦の第2段と第3段のチュ
ーブ群の間、即ち第7図に示す@の位置に第4図で示す
角棒の相対する二面にフインチユーブのピツチに合せ千
鳥状にフインを抱持するストツパ17を取付けた支持棒
10を第7A図に示すごとく支持棒10の非ストツパ面
18がフインチューブに当接するようにチユーブ群間に
水平に挿人し、支持棒10が所定の位置まで挿入され且
つ各フインチユーブの位置がストツパ17の間に納まる
ことを確認し、ここで支持棒10を第7B図の如く90
0回転させることにより各フインチューブがストツパ1
7により抱持され安定に支えられる。
1の縦列ピツチづつに分割され、かつその両側面に管2
を支えるへこみが成形されている。フインチユーブの組
立作業の進行に合せて、各分割型チユーブ支持板7は一
方の端から他方の端に向つて順にそう入され、チューブ
を支える。チューブ支持板7の上下は、アングル8へ固
定される。以上の如くにしてフインチューブが組立てら
れると次にフインチユーブの縦の第2段と第3段のチュ
ーブ群の間、即ち第7図に示す@の位置に第4図で示す
角棒の相対する二面にフインチユーブのピツチに合せ千
鳥状にフインを抱持するストツパ17を取付けた支持棒
10を第7A図に示すごとく支持棒10の非ストツパ面
18がフインチューブに当接するようにチユーブ群間に
水平に挿人し、支持棒10が所定の位置まで挿入され且
つ各フインチユーブの位置がストツパ17の間に納まる
ことを確認し、ここで支持棒10を第7B図の如く90
0回転させることにより各フインチューブがストツパ1
7により抱持され安定に支えられる。
ついで第1段と第2段のチユーブ群の間}よび第3段と
第4段のチューブ群の間、即ち第7図に示す1の位置に
夫々ストツパのない支持棒1σを挿入することにより各
フインチユーブは夫々支持棒10,1『、ストツパ14
により支持されるとともに各支持棒10,1『もその両
端を・・ウジングのフレーム9にナツト19によシ固定
され組立は完了する。以上の如き順序により他のフイン
チユーブ群も順次組立をおこなう。
第4段のチューブ群の間、即ち第7図に示す1の位置に
夫々ストツパのない支持棒1σを挿入することにより各
フインチユーブは夫々支持棒10,1『、ストツパ14
により支持されるとともに各支持棒10,1『もその両
端を・・ウジングのフレーム9にナツト19によシ固定
され組立は完了する。以上の如き順序により他のフイン
チユーブ群も順次組立をおこなう。
上述の通りであつて、本発明によれば、多数のフインチ
ューブが狭いスペースに群状に密集して作業しにくい組
立工程を、ブレハプリケートされ、もしくはモジユール
化された部品構成要素の順序正しい組立てで、現場合せ
を必要とすることなく、能率よく正確にかつ丈夫に組立
てることができるのである。
ューブが狭いスペースに群状に密集して作業しにくい組
立工程を、ブレハプリケートされ、もしくはモジユール
化された部品構成要素の順序正しい組立てで、現場合せ
を必要とすることなく、能率よく正確にかつ丈夫に組立
てることができるのである。
第1図はフインチューブの斜視図、第2図はフインチユ
ーブとヘツダ一の斜視図、第3図は本発明が適用される
熱交換器の模式図、第4図はフインチューブ支持棒の斜
視図、第5図〜第8図は本発明により組立てられた熱交
換器の一例であつて、第5図は平面図、第6図は第5図
の6−6断面図、第7図は第6図の7ー7断面図、第7
A図および第RB図はフインチユーブ支持棒の挿入要領
説明図、第8図は一部省略した側面図である。 1・・・・・・フインチューブ、2・・・・・・管部、
3・・・・・・フイン部、5・・・・・・ヘッダ一、6
・・・・・・ヘッダ一、7・・・・・・チューブ支持板
、8・・・・・・アングル、9・・・・・・フレーム、
10・・・・・・フインチユーブ支持棒、11・・・・
・・サポート、12・・・・・・サポート、13・・・
・・・サポート、14・・・・・・ストツパ 15・・
・・・・ボルト、16・・・・・・ナット、17・・・
・・・ストツパ 18・・・・・・非ストツパ面、19
・・・・・・ナツト。
ーブとヘツダ一の斜視図、第3図は本発明が適用される
熱交換器の模式図、第4図はフインチューブ支持棒の斜
視図、第5図〜第8図は本発明により組立てられた熱交
換器の一例であつて、第5図は平面図、第6図は第5図
の6−6断面図、第7図は第6図の7ー7断面図、第7
A図および第RB図はフインチユーブ支持棒の挿入要領
説明図、第8図は一部省略した側面図である。 1・・・・・・フインチューブ、2・・・・・・管部、
3・・・・・・フイン部、5・・・・・・ヘッダ一、6
・・・・・・ヘッダ一、7・・・・・・チューブ支持板
、8・・・・・・アングル、9・・・・・・フレーム、
10・・・・・・フインチユーブ支持棒、11・・・・
・・サポート、12・・・・・・サポート、13・・・
・・・サポート、14・・・・・・ストツパ 15・・
・・・・ボルト、16・・・・・・ナット、17・・・
・・・ストツパ 18・・・・・・非ストツパ面、19
・・・・・・ナツト。
Claims (1)
- 1 予めU字形に加工されたフィンチューブを、熱交換
器の上下二段にわけられ、かつフィンチューブのフィン
部を抱持するストッパを有する上下部および中間部のサ
ポートを取付けたハウジング中に上下二段に跨がるよう
に配設して順次ヘツダーパイプへ接続してチューブを組
立てる工程と、配設されたフィンチューブの管軸に直角
な水平方向に、対応する両面にフィンチューブのフィン
を隔離させるストッパを取付けて成る支持棒をその非ス
トッパ面がフィンチューブの間を貫通するようにフィン
チューブ群の隔段おきに挿入する工程と、フィンチュー
ブ組立工程においてフィンチューブ両端の管部を、その
管径に相当する穴をあけて管ピッチごとにたて割りにし
て成る分割型チューブ支持板を順次挿入してチューブを
固定しハウジング側面を組立てる工程と、前記支持棒を
約90゜回転させるとともにストッパのない支持棒をフ
ィンチューブ群の前記以外の隔段に挿入してフィンを固
定し支持棒も固定する工程、とより成るU字形フィンチ
ューブにて構成されたフィンチューブ熱交換器の組立方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13151874A JPS5912959B2 (ja) | 1974-11-14 | 1974-11-14 | フインチユ−ブ熱交換器の組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13151874A JPS5912959B2 (ja) | 1974-11-14 | 1974-11-14 | フインチユ−ブ熱交換器の組立方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5157052A JPS5157052A (ja) | 1976-05-19 |
| JPS5912959B2 true JPS5912959B2 (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15059911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13151874A Expired JPS5912959B2 (ja) | 1974-11-14 | 1974-11-14 | フインチユ−ブ熱交換器の組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912959B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150460A (en) * | 1976-06-07 | 1977-12-14 | Norio Nakamura | Thermally stabilized polyvinyl chloride composition |
| JPS5628464Y2 (ja) * | 1976-06-30 | 1981-07-07 |
-
1974
- 1974-11-14 JP JP13151874A patent/JPS5912959B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5157052A (ja) | 1976-05-19 |
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