JPS589731A - プレス型上下駆動方法 - Google Patents
プレス型上下駆動方法Info
- Publication number
- JPS589731A JPS589731A JP10776681A JP10776681A JPS589731A JP S589731 A JPS589731 A JP S589731A JP 10776681 A JP10776681 A JP 10776681A JP 10776681 A JP10776681 A JP 10776681A JP S589731 A JPS589731 A JP S589731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- die
- bolster
- piercing
- burring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
- B21D37/14—Particular arrangements for handling and holding in place complete dies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭明はプレスmlOプレスボルスター上(おいて取付
高さを自動的に変換すゐプレス渥上下駆動方法kllす
る・ ・ 7 従来プレス型はプレスOポルメー(グレスプッド
上の板で愉板とも言う)上に下渥をポル)Kよpm定す
るか1.又は空圧油圧等を用いボルスタ、−に抑圧固定
することが常である・しかしプレス?同一ボルスター上
に複数のプレス譚を取付け、目的に応じプレス量を選択
使用すみ場合プレスmt。
高さを自動的に変換すゐプレス渥上下駆動方法kllす
る・ ・ 7 従来プレス型はプレスOポルメー(グレスプッド
上の板で愉板とも言う)上に下渥をポル)Kよpm定す
るか1.又は空圧油圧等を用いボルスタ、−に抑圧固定
することが常である・しかしプレス?同一ボルスター上
に複数のプレス譚を取付け、目的に応じプレス量を選択
使用すみ場合プレスmt。
加工平面Q変更を要する場合な隼ずゐ@ 〜1111
11は前述の一例として電子機器筐体の上下MO一部゛
を示す斜視図で壱る・複数O孔大々は冷却用の通気孔゛
3であるが一部0?LFCは縁が赦〕曲げ加工(“パー
リング加工と称す)が施されてi&jI%そO縁2と2
′の間はプリント配線板の挿入保持O案内溝O機能を持
つ・ζO上下SO加工は従来一定O板をターレッドパン
チプレスで孔゛3を縦横に一定O゛ピッチで孔―加工を
行い、二次加工としてパーりンダ加工を1する個所を°
選択し′、案内ビンによ〕一つづつ手で板を保持し、位
置を決めパーリングのプレス加工を行−ていた・゛篤2
図は同一プレスに孔抜き量とパーりンダ朦を取付は良状
態を示す原堰図でiゐ・孔抜自濡4はダイ60上面を材
料を水平#Ic11IIIさせるOみで遂次加工を進め
る仁とが出来る・この打抜かれた□孔(第18!cl孔
3Km幽する)0−4NllICA=9ンダ11BKよ
)加工する場舎材゛料81は絞)曲は加エスト■−タ分
゛hだけ押し下けられ材料8′は・s#6位置迄下1ら
れる。長尺の板材を連続的に加工ti時Ka、I’−9
yfll!StD材料8’;o高□さKよりも、孔数1
140材料016名Jが低い位置にあることが不可欠で
ある・即ちJ<Hが条件となる・ lI!に孔数きW4を使用すゐ場合・加〒面の材料o1
4さJに比しパーリングMO加工前の材料高さKO方が
高いため材料8がパーリング履5によシ妨けられないよ
うにJO位置をKO位置になるよう−を上方向に移動さ
せる会費がある参事発明はプレスallK上下駆動を行
いプレス型全体O上下位置を変える機構である・即ち複
数のトラダル機構を用いプレス型を上昇させ%該プレス
波下面とボルスタ−0間に間隔板を挿通し、後該トッグ
ル機構を用いプレス型を下降させ一該プレス濁を該ボル
スタ−に圧着保持することを特徴とするプレス波上下駆
動機構を用い前述の運動0機械化をはかるものである・ 以下本発明による與施例Kvいて詳細説明する。
11は前述の一例として電子機器筐体の上下MO一部゛
を示す斜視図で壱る・複数O孔大々は冷却用の通気孔゛
3であるが一部0?LFCは縁が赦〕曲げ加工(“パー
リング加工と称す)が施されてi&jI%そO縁2と2
′の間はプリント配線板の挿入保持O案内溝O機能を持
つ・ζO上下SO加工は従来一定O板をターレッドパン
チプレスで孔゛3を縦横に一定O゛ピッチで孔―加工を
行い、二次加工としてパーりンダ加工を1する個所を°
選択し′、案内ビンによ〕一つづつ手で板を保持し、位
置を決めパーリングのプレス加工を行−ていた・゛篤2
図は同一プレスに孔抜き量とパーりンダ朦を取付は良状
態を示す原堰図でiゐ・孔抜自濡4はダイ60上面を材
料を水平#Ic11IIIさせるOみで遂次加工を進め
る仁とが出来る・この打抜かれた□孔(第18!cl孔
3Km幽する)0−4NllICA=9ンダ11BKよ
)加工する場舎材゛料81は絞)曲は加エスト■−タ分
゛hだけ押し下けられ材料8′は・s#6位置迄下1ら
れる。長尺の板材を連続的に加工ti時Ka、I’−9
yfll!StD材料8’;o高□さKよりも、孔数1
140材料016名Jが低い位置にあることが不可欠で
ある・即ちJ<Hが条件となる・ lI!に孔数きW4を使用すゐ場合・加〒面の材料o1
4さJに比しパーリングMO加工前の材料高さKO方が
高いため材料8がパーリング履5によシ妨けられないよ
うにJO位置をKO位置になるよう−を上方向に移動さ
せる会費がある参事発明はプレスallK上下駆動を行
いプレス型全体O上下位置を変える機構である・即ち複
数のトラダル機構を用いプレス型を上昇させ%該プレス
波下面とボルスタ−0間に間隔板を挿通し、後該トッグ
ル機構を用いプレス型を下降させ一該プレス濁を該ボル
スタ−に圧着保持することを特徴とするプレス波上下駆
動機構を用い前述の運動0機械化をはかるものである・ 以下本発明による與施例Kvいて詳細説明する。
同第311111よシ第5図迄図中同−符号社同一物を
示す・ 第3図は本発明を含む上下板の半自動加工鋏置Ows概
略O斜視図である・C117レームグレスに孔数W4と
パーリンrtiiso下瀝がプレメOボルスター上に一
定間隔で配置されている・ζOプレス波はシャンクをグ
レスOテムKll定し′lk%Aナプ朦であp、ツム下
に選択挿抜1在O轟fj7を介してプレス上漕を圧下す
る構造である・尚本考案Oグレス渥上下駆動機構O大牛
はプレスOボルスター〇下部に収容され図では省略して
いる・後述O間隔板20は孔数8140背畿に設置され
ている・材料8社矢印ム方崗送られ孔数龜され、矢印B
方向でパーりンダが行われる。
示す・ 第3図は本発明を含む上下板の半自動加工鋏置Ows概
略O斜視図である・C117レームグレスに孔数W4と
パーリンrtiiso下瀝がプレメOボルスター上に一
定間隔で配置されている・ζOプレス波はシャンクをグ
レスOテムKll定し′lk%Aナプ朦であp、ツム下
に選択挿抜1在O轟fj7を介してプレス上漕を圧下す
る構造である・尚本考案Oグレス渥上下駆動機構O大牛
はプレスOボルスター〇下部に収容され図では省略して
いる・後述O間隔板20は孔数8140背畿に設置され
ている・材料8社矢印ム方崗送られ孔数龜され、矢印B
方向でパーりンダが行われる。
第4図は本発明#C係るブレス■上下馳−機構O要部概
略O斜視図である・説明上プレスベット上Oボルスタ−
および緘封の固定構造部を除電エアシリンダー〇一部を
切断除去した図としている・孔数m40下[K#i2本
O連艙IMk ) 11.#11’がナツト(図省略)
により締付固定されている・ζOO結ボルト11はムト
ッグルリyり12に軸111によシ回動自在に軸支され
ている・ムトッグルリy/#im)ッダルリンタ14と
は軸1skよル回動自在に軸支され、X−15はトラブ
ル連結−ツド16にも回動自在に軸支されている・Bト
ラダルリンク14は他端に回動1在O軸17によ)7レ
一ムKm足されている・尚連結ボルト11′についても
同一構造で結合されている@トラダル連結窮ツド16は
エアシリンダー18のピストン軸19と上下に滑動を可
能とするカップリング28によ〕連結され1矢印り方向
にピストン190運動を伝える・ζO連連結ラッド16
ストッパー24でストロークが押えられこの運動はトラ
ダル機構により矢印E方向の運動に変換される・ 図Kkいて間隔板20がパーりンダ湯40下に挿入され
ている・こO開隔1ft2Gは結合体21に保止され結
合体21はエアシリンダー22のピストン軸2’ljK
よシ矢印C方向および反対方向に駆−される・間隔片2
0はブレス下riio下に入るためブレス加工圧に充分
耐える強度と厚さを有し、かつその厚み、を第2WJO
寸法J、にとはt)K−JossKりくられている・又
間隔板20は中央部kl12Gmを有し、連結ポルト1
10逃げを伶)、同時に抜かすO抜孔ともなる・ ms図は第40説明O構造O動作鳳履を示す設@図であ
るeK)sは孔数114−直−プレスのポルスター上に
乗うてお〕、エアシリンダー18のビストシ軸19によ
〉矢印F方向に強く引張られているため孔数114は強
くグレスOボルスタ−に押しつけ固定されている・ (ロ)図はピストン11lm矢印G方向に動作させ走時
であI/)ラブル機構がのび切)もストッパー24Kt
lkうている・トラブル機構が0びたため孔数m4社ボ
ルスター上方に上昇し、プレスOfルスター上面とプレ
ス下面O関には関WSaが生ずる。
略O斜視図である・説明上プレスベット上Oボルスタ−
および緘封の固定構造部を除電エアシリンダー〇一部を
切断除去した図としている・孔数m40下[K#i2本
O連艙IMk ) 11.#11’がナツト(図省略)
により締付固定されている・ζOO結ボルト11はムト
ッグルリyり12に軸111によシ回動自在に軸支され
ている・ムトッグルリy/#im)ッダルリンタ14と
は軸1skよル回動自在に軸支され、X−15はトラブ
ル連結−ツド16にも回動自在に軸支されている・Bト
ラダルリンク14は他端に回動1在O軸17によ)7レ
一ムKm足されている・尚連結ボルト11′についても
同一構造で結合されている@トラダル連結窮ツド16は
エアシリンダー18のピストン軸19と上下に滑動を可
能とするカップリング28によ〕連結され1矢印り方向
にピストン190運動を伝える・ζO連連結ラッド16
ストッパー24でストロークが押えられこの運動はトラ
ダル機構により矢印E方向の運動に変換される・ 図Kkいて間隔板20がパーりンダ湯40下に挿入され
ている・こO開隔1ft2Gは結合体21に保止され結
合体21はエアシリンダー22のピストン軸2’ljK
よシ矢印C方向および反対方向に駆−される・間隔片2
0はブレス下riio下に入るためブレス加工圧に充分
耐える強度と厚さを有し、かつその厚み、を第2WJO
寸法J、にとはt)K−JossKりくられている・又
間隔板20は中央部kl12Gmを有し、連結ポルト1
10逃げを伶)、同時に抜かすO抜孔ともなる・ ms図は第40説明O構造O動作鳳履を示す設@図であ
るeK)sは孔数114−直−プレスのポルスター上に
乗うてお〕、エアシリンダー18のビストシ軸19によ
〉矢印F方向に強く引張られているため孔数114は強
くグレスOボルスタ−に押しつけ固定されている・ (ロ)図はピストン11lm矢印G方向に動作させ走時
であI/)ラブル機構がのび切)もストッパー24Kt
lkうている・トラブル機構が0びたため孔数m4社ボ
ルスター上方に上昇し、プレスOfルスター上面とプレ
ス下面O関には関WSaが生ずる。
この間隔S拡間隔板20i挿入するに充分140である
。 ・ (ハ)図は←)図と向様な状態を憾ちながら、間隔板2
0をエアシリンダー22(図省略)とピストン軸23で
動作させてプレス下IIO下ecg人した状態を示して
←る・ に)口は(−)図O状態からピストン19を動作させ丸
場合でトラブル帳構が働き、間隔片2oをはさみ、孔数
!!!!4を強くプレスのボルスタ−に押しつけている
・ 第4図は第5110(ロ)の状態を示すものである・1
m3図に訃いて材料8は鉢勧機購10によp保持されて
いゐ・この状態から孔数!m14を第5図に)0&II
K変え、矢印A7j向に送り孔数型4テ第1WJO孔3
を抜いてい(0材料8#i動作を停止しいイルバーリン
グWO加工面上を妨げられることなく通過出来る・孔数
き加工が終了すると孔数1i4を115図(イ)O状態
に変更する・孔抜me動作を停止させ1バーリンク11
を動作させると、第2図のごとく加工面忙はK>Jの関
係が成立するため材料−は孔数ai!40加工面上を妨
げられることなく通過出来る・このようにして矢印B方
向に躯動磯構10によp#科80位置を選択しながら送
〕、第1齢O娠2が加工される@終了すると材料は初期
O位置に戻)材料8が取pはずされる・以上0動作を連
結し一定OII序とグロク゛ラムによシ1自動的に所定
の加工を行う・ 以上本発@によれば、孔数加工とパーリング加工を同一
プレスに取付け%!110着政変更を行なうことなく選
択使用する仁とが出来る・If@に多種小量生産品にお
いてはプロダラムO変更Oみで加工個所を変えることを
容易に行うことが田乗るも教員をまとめて加工する必要
がなく、材料を一部ととに加工を終了させ為ことが出来
るため完成品O在庫を減すことが可能である・ 本プレス屋上下駆動方法は実施例Oごとく筐体通気孔バ
ーリング加工に@定言れるも0ではなく、他のプレス加
工の組合せたとえば曲げ絞p1圧印等の加工にも応用拡
大が可能である・又プレス加工以外たとえば印刷グラス
チック真空成形等へOl:利用拡大も可能である・ 本実施例においてはドッグkla構は2ケ用いている鰭
の寸法H1’ttcよ)任意に1得る・又間隔片は本実
施例は一種類であるが複数個配列し、選択挿入すること
も可能である。
。 ・ (ハ)図は←)図と向様な状態を憾ちながら、間隔板2
0をエアシリンダー22(図省略)とピストン軸23で
動作させてプレス下IIO下ecg人した状態を示して
←る・ に)口は(−)図O状態からピストン19を動作させ丸
場合でトラブル帳構が働き、間隔片2oをはさみ、孔数
!!!!4を強くプレスのボルスタ−に押しつけている
・ 第4図は第5110(ロ)の状態を示すものである・1
m3図に訃いて材料8は鉢勧機購10によp保持されて
いゐ・この状態から孔数!m14を第5図に)0&II
K変え、矢印A7j向に送り孔数型4テ第1WJO孔3
を抜いてい(0材料8#i動作を停止しいイルバーリン
グWO加工面上を妨げられることなく通過出来る・孔数
き加工が終了すると孔数1i4を115図(イ)O状態
に変更する・孔抜me動作を停止させ1バーリンク11
を動作させると、第2図のごとく加工面忙はK>Jの関
係が成立するため材料−は孔数ai!40加工面上を妨
げられることなく通過出来る・このようにして矢印B方
向に躯動磯構10によp#科80位置を選択しながら送
〕、第1齢O娠2が加工される@終了すると材料は初期
O位置に戻)材料8が取pはずされる・以上0動作を連
結し一定OII序とグロク゛ラムによシ1自動的に所定
の加工を行う・ 以上本発@によれば、孔数加工とパーリング加工を同一
プレスに取付け%!110着政変更を行なうことなく選
択使用する仁とが出来る・If@に多種小量生産品にお
いてはプロダラムO変更Oみで加工個所を変えることを
容易に行うことが田乗るも教員をまとめて加工する必要
がなく、材料を一部ととに加工を終了させ為ことが出来
るため完成品O在庫を減すことが可能である・ 本プレス屋上下駆動方法は実施例Oごとく筐体通気孔バ
ーリング加工に@定言れるも0ではなく、他のプレス加
工の組合せたとえば曲げ絞p1圧印等の加工にも応用拡
大が可能である・又プレス加工以外たとえば印刷グラス
チック真空成形等へOl:利用拡大も可能である・ 本実施例においてはドッグkla構は2ケ用いている鰭
の寸法H1’ttcよ)任意に1得る・又間隔片は本実
施例は一種類であるが複数個配列し、選択挿入すること
も可能である。
第1図は電子機器筐体O上下板の一部斜視図、纂霊■は
孔*aiとパーリンダ瀾0閤係を示す原理図、1に3図
は本発ruoプレス型上下駆動機構を有する上下11o
半自動加工装置01!II概略0斜視図、第4図は本発
明kかがるプレス′に駆動機構・斜視図、第5aは本発
q4のプレス型上下駆動機構0動6811 状態、4#惨l!IIFi上昇間隔片挿入歌ILに)図
は上昇固定状態を示す・ 図#csPいて4は孔数朦、11は連結ボルト、1為1
4社トックルリンクx16#i連結ロッド、20は間隔
板を示す・
孔*aiとパーリンダ瀾0閤係を示す原理図、1に3図
は本発ruoプレス型上下駆動機構を有する上下11o
半自動加工装置01!II概略0斜視図、第4図は本発
明kかがるプレス′に駆動機構・斜視図、第5aは本発
q4のプレス型上下駆動機構0動6811 状態、4#惨l!IIFi上昇間隔片挿入歌ILに)図
は上昇固定状態を示す・ 図#csPいて4は孔数朦、11は連結ボルト、1為1
4社トックルリンクx16#i連結ロッド、20は間隔
板を示す・
Claims (1)
- 複数Oトラダル機構を用いプレス型を上昇させ、諌グレ
ス濡下面とボルスタ−0間に間隔板を挿通し、そO後該
ドッダル機構を用いプレス型を下降させ、該プレス製を
該ボルスタ−に圧着保持することを特徴とするプvxH
上下駆動方法・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10776681A JPS589731A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | プレス型上下駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10776681A JPS589731A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | プレス型上下駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589731A true JPS589731A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14467452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10776681A Pending JPS589731A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | プレス型上下駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234930U (ja) * | 1985-08-20 | 1987-03-02 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5296963A (en) * | 1976-02-12 | 1977-08-15 | Hitachi Ltd | Method of selected pressing and die for selected pressing |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP10776681A patent/JPS589731A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5296963A (en) * | 1976-02-12 | 1977-08-15 | Hitachi Ltd | Method of selected pressing and die for selected pressing |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234930U (ja) * | 1985-08-20 | 1987-03-02 |
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