JPS5880262A - 電気セル用の筐体 - Google Patents
電気セル用の筐体Info
- Publication number
- JPS5880262A JPS5880262A JP56175552A JP17555281A JPS5880262A JP S5880262 A JPS5880262 A JP S5880262A JP 56175552 A JP56175552 A JP 56175552A JP 17555281 A JP17555281 A JP 17555281A JP S5880262 A JPS5880262 A JP S5880262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lip
- housing
- casing
- reinforcing
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M50/00—Constructional details or processes of manufacture of the non-active parts of electrochemical cells other than fuel cells, e.g. hybrid cells
- H01M50/10—Primary casings; Jackets or wrappings
- H01M50/102—Primary casings; Jackets or wrappings characterised by their shape or physical structure
- H01M50/103—Primary casings; Jackets or wrappings characterised by their shape or physical structure prismatic or rectangular
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Sealing Battery Cases Or Jackets (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発+a電気工業に係)、%に電気セル用の筐体く係る
。
。
本発明はアルカリ蓄電池セルに最も有利に適用できる。
現在では、国民経済の中で、電気セル、即ち化学的な酸
化−還元反応のエネルギを電気エネルギに変換すること
により電流を与えるようなセル。
化−還元反応のエネルギを電気エネルギに変換すること
により電流を与えるようなセル。
音別用しない分野はほとんどない。
最も応く用いられている電気セルは1分類法によって鉛
酸蓄電池セル及びアルカリ蓄電隼セルに分けられるよう
な蓄電池セルである。
酸蓄電池セル及びアルカリ蓄電隼セルに分けられるよう
な蓄電池セルである。
現在では、比エネルギが改善され使用寿命が長くされた
蓄電池セルを含むアルカリ蓄電池セルの需要が相当に高
まっている。
蓄電池セルを含むアルカリ蓄電池セルの需要が相当に高
まっている。
この点については、現存の型式のアルカリ蓄電池セルの
生産性を拡張するだけでなく、それらの構造を完全なも
のにし工比エネルギ及び使用寿命を改善することも必要
とされる。
生産性を拡張するだけでなく、それらの構造を完全なも
のにし工比エネルギ及び使用寿命を改善することも必要
とされる。
父、現存の型式のアルカリ蓄電池セルの改良は、電極組
立体及び電解液が収容される筐体の構造の改良にも基づ
くものである。筐体は、電極組立体によって筐体の面に
与えられる圧力並びにセル會パッチIIに組立てた時に
隣接セルにより与えられる外部圧力の両方に耐えるよう
ながん丈な構造でなければならない。又、筐体は蓄電池
セルの使用中に生じることのある振動子衝撃荷重にも耐
えねばならない。
立体及び電解液が収容される筐体の構造の改良にも基づ
くものである。筐体は、電極組立体によって筐体の面に
与えられる圧力並びにセル會パッチIIに組立てた時に
隣接セルにより与えられる外部圧力の両方に耐えるよう
ながん丈な構造でなければならない。又、筐体は蓄電池
セルの使用中に生じることのある振動子衝撃荷重にも耐
えねばならない。
蓄電池セルの筐体がこわれると、電解液が漏れ出して、
蓄電池セルに発熱音生じさせ、ひいては火が着くむとに
もなる。
蓄電池セルに発熱音生じさせ、ひいては火が着くむとに
もなる。
蓄電池セルの筐体は、蓄電池セル全体の絶縁性會そこね
て火災のおそれ會高くするような漏れ電Rt防止するた
めに確実な外部電気絶縁体含有していなければならない
。
て火災のおそれ會高くするような漏れ電Rt防止するた
めに確実な外部電気絶縁体含有していなければならない
。
四角形の平行六面体の形状にされ、側壁と、底板と、端
子がストが挿入される穴及び充填部管有した蓋板とを真
個し、これらが′fIIIIIIKよって相互連結され
るような電気セル用の筐体が知られている。この筐体の
電気絶縁体は挿入式のゴムジャケットとして作られる(
19511モスクワーレ二yグラードのGp@ener
goigdat Publlshing Compan
y出販のGrachev* K、 Ja、著の@8ch
*1ochnye akkLITILt−1yator
y ” (アルカリ蓄電池セル)の第33頁)。
子がストが挿入される穴及び充填部管有した蓋板とを真
個し、これらが′fIIIIIIKよって相互連結され
るような電気セル用の筐体が知られている。この筐体の
電気絶縁体は挿入式のゴムジャケットとして作られる(
19511モスクワーレ二yグラードのGp@ener
goigdat Publlshing Compan
y出販のGrachev* K、 Ja、著の@8ch
*1ochnye akkLITILt−1yator
y ” (アルカリ蓄電池セル)の第33頁)。
電気セル用のこのような筐体は充分にがん丈な構造であ
る。
る。
然し乍ら、この筐体を有するセルは比エネルギ(Wh/
kg)が低く、これは金属筐体内のセルで構成される蓄
電池バッテリの重量上実質的に増加し、ひいてはこれが
用いられる装置の重量【増加する。
kg)が低く、これは金属筐体内のセルで構成される蓄
電池バッテリの重量上実質的に増加し、ひいてはこれが
用いられる装置の重量【増加する。
更に、電気セル用の金属筐体を作るには人件費がかかる
。
。
上記し危欠点は、電気セル用の筐体tプラスチック物質
で作ることによって解消される。
で作ることによって解消される。
プラスチック筐体は加熱され友物質で作られ、それ故、
出来上った製品が冷却すると内部ストレスが生じて、そ
の値が筐体の強度を越えることがある。成る面から別の
面へ鋭く移行する点、即ち筐体のリプには、ストレスの
集中が生じて、筐体の強度に影響する。電気セル用の筐
体内のストレス集中を減少するために、リプが丸み付け
される。
出来上った製品が冷却すると内部ストレスが生じて、そ
の値が筐体の強度を越えることがある。成る面から別の
面へ鋭く移行する点、即ち筐体のリプには、ストレスの
集中が生じて、筐体の強度に影響する。電気セル用の筐
体内のストレス集中を減少するために、リプが丸み付け
される。
電気セル用のプラスチック筐体は、鋳込み成形法と、空
気によってふくらましながら押出す方法との2−5の方
法で作られる。
気によってふくらましながら押出す方法との2−5の方
法で作られる。
成形筐体は通常は本体と媚の2つの部分より成9、これ
らは電気セルを組立てた後に互いに溶接される。成辱プ
ラスチック筐体では、指定厚みの筐体壁會作ることによ
って機械的表強度が与えられる。
らは電気セルを組立てた後に互いに溶接される。成辱プ
ラスチック筐体では、指定厚みの筐体壁會作ることによ
って機械的表強度が与えられる。
然し乍ら、壁厚會増加すると、物質の消費量も増大し、
ひいては蓄電池セルの比エネルギに影響管及ぼすと共に
、筐体の全寸法を同じとすれば筐体の有効内部容積が減
少することになる。
ひいては蓄電池セルの比エネルギに影響管及ぼすと共に
、筐体の全寸法を同じとすれば筐体の有効内部容積が減
少することになる。
その上、成形容Iilを製造するのに用いられる装置は
豪雑であシ然も高価である。
豪雑であシ然も高価である。
それ故、現存では、空気でふくらましながら押出す方法
によって作られた1部片筐体が広く利用されている。
によって作られた1部片筐体が広く利用されている。
これらの筐体は均一な厚みの壁會有していなければなら
ず、ひいては全ての壁の剛性が同じでなければならない
。リプを丸み付けすることにより。
ず、ひいては全ての壁の剛性が同じでなければならない
。リプを丸み付けすることにより。
成る壁から別の壁への移行部に均一な厚みが与えられる
。1s片筐体の全ての壁が均一な厚みであれば、筐体の
強度に影響管及ぼすようなストレス集中は生じない。
。1s片筐体の全ての壁が均一な厚みであれば、筐体の
強度に影響管及ぼすようなストレス集中は生じない。
壁厚の均一な1部片ユニットとしてプラスチック物質で
作られ、丸み付けされ21Jプt1!する四角形の平行
六面体の形状にされ、そして端子ポスト用ボス及び充填
部が上面に配置されたような電気セル用の筐体も知られ
ている(19661の米国特許第3,281,283号
)。
作られ、丸み付けされ21Jプt1!する四角形の平行
六面体の形状にされ、そして端子ポスト用ボス及び充填
部が上面に配置されたような電気セル用の筐体も知られ
ている(19661の米国特許第3,281,283号
)。
この筐体の壁は薄く、大容量の電気セルに用いた時には
充分な強度を与えることができない。
充分な強度を与えることができない。
上記の欠点は、壁厚の均一な1部片ユニットとしてプラ
スチック物質で作られそして丸み付けされたリプを有す
る四角形の平行六面体の形状にされた本発明装置の原型
である電気セル用の公知筐体において解消される。この
筐体は、その憂い方”の面圧四角形の外部補強リプが作
られておシ且つ端子ポスト用ボス及び充填部が上面に配
置されている(1975年、レニングラードの@8bo
rnikrabot po khimicheskim
iatochnikam toka ’″(電気セル
に関するトラ/ザクシ璽ンン第10部、第173頁)。
スチック物質で作られそして丸み付けされたリプを有す
る四角形の平行六面体の形状にされた本発明装置の原型
である電気セル用の公知筐体において解消される。この
筐体は、その憂い方”の面圧四角形の外部補強リプが作
られておシ且つ端子ポスト用ボス及び充填部が上面に配
置されている(1975年、レニングラードの@8bo
rnikrabot po khimicheskim
iatochnikam toka ’″(電気セル
に関するトラ/ザクシ璽ンン第10部、第173頁)。
電気セル用のこのような筐体の構造では、丸み付けされ
たリプの剛性が低く、筐体の強度が小さい。
たリプの剛性が低く、筐体の強度が小さい。
艶に、使用中に最大の荷重を受ける構造体の荷重支持部
材である筐体上面及び下面は、充分な剛性を与えず、こ
れは電気セル用の筐体の強度に影響し、ひいては筐体全
体の信頼性に影響する。
材である筐体上面及び下面は、充分な剛性を与えず、こ
れは電気セル用の筐体の強度に影響し、ひいては筐体全
体の信頼性に影響する。
上記筐体會有する蓄電池セルで構成されたバッテリは、
セル管外部から冷却するエアギャップがセル間にないの
で正常の作動温度条件を与えず、これはセル全体の信頼
性會そこなうことKなる。
セル管外部から冷却するエアギャップがセル間にないの
で正常の作動温度条件を与えず、これはセル全体の信頼
性會そこなうことKなる。
本発明の主尺る目的は、筐体の剛性を高め、ひいてはそ
の強度を増大して筐体全体の信頼性を改善するようにリ
プ並びに上面及び下面を形成した電気セル用の筐体を提
供することである。
の強度を増大して筐体全体の信頼性を改善するようにリ
プ並びに上面及び下面を形成した電気セル用の筐体を提
供することである。
この主たる目的に鑑み、壁厚が均一な1部片ユニットと
してプラスチック物質で作られ、丸み付けされたリプt
7fIiする四角形の平行六面体の形状にされ、そして
端子ボスF用ボス及び充填部が上(IiK配置されてい
るような電気セル用の筐体において、直立したリプが側
面から突出し、筐体の長さに沿って配fjjLキれた下
方の水平リプか下面から突出し、全ての上記リプはこれ
らが突出する面に対してすみ内部をもつように作られ、
これらすみ内部はその半径がリプの面から筐体の面まで
の最大距離以上であって然もリプの面から筐体の面まで
の最大距離とリプの巾との比が0.05ないし0.3で
あるようにして作られ、上記筐体KIdllK上記筐体
の巾に沿って配置され几少なくとも2つの補強リプが設
けられておシ、この補強リプの高さと巾との比は1以上
であり、一方の補強リプは下面上に作られそして他方の
補強リプは上面上に作られて端子ポスト用のボス1通る
ことを特徴とする筐体が提供される。
してプラスチック物質で作られ、丸み付けされたリプt
7fIiする四角形の平行六面体の形状にされ、そして
端子ボスF用ボス及び充填部が上(IiK配置されてい
るような電気セル用の筐体において、直立したリプが側
面から突出し、筐体の長さに沿って配fjjLキれた下
方の水平リプか下面から突出し、全ての上記リプはこれ
らが突出する面に対してすみ内部をもつように作られ、
これらすみ内部はその半径がリプの面から筐体の面まで
の最大距離以上であって然もリプの面から筐体の面まで
の最大距離とリプの巾との比が0.05ないし0.3で
あるようにして作られ、上記筐体KIdllK上記筐体
の巾に沿って配置され几少なくとも2つの補強リプが設
けられておシ、この補強リプの高さと巾との比は1以上
であり、一方の補強リプは下面上に作られそして他方の
補強リプは上面上に作られて端子ポスト用のボス1通る
ことを特徴とする筐体が提供される。
筐体の面から突出するように筐体の長さKeって配置さ
れた直立したリプ及び下方の水平リブにより、丸み付け
されたリプの剛性が高められる。
れた直立したリプ及び下方の水平リブにより、丸み付け
されたリプの剛性が高められる。
というのは、これらの突出したリプは補強リプとして働
いて筐体全体の強度を改善するからである。
いて筐体全体の強度を改善するからである。
史に、筐体面から突出する直立したリプ及び下方の水平
リプ金膜は九ことにより、蓄電池セル會バッテリへと組
立て友時にセル間にエアギャップが与えられ、これはバ
ッテリ内の蓄電池セルの温度作動条件を改善し、ひいて
は蓄電池セル全体の信頼性音高める。
リプ金膜は九ことにより、蓄電池セル會バッテリへと組
立て友時にセル間にエアギャップが与えられ、これはバ
ッテリ内の蓄電池セルの温度作動条件を改善し、ひいて
は蓄電池セル全体の信頼性音高める。
底面から突出するように筐体の長さに沿って配置された
リプにより、衝撃荷重を受ける面域を最大限に減少でき
、ひいては筐体の強度を高めることができる。
リプにより、衝撃荷重を受ける面域を最大限に減少でき
、ひいては筐体の強度を高めることができる。
リプの面から筐体の面壕での最大距離以上の半径でもっ
て突出リプと筐体面との間に設けられたすみ内部により
リプから筐体面へのなめらかな移行が与えられ、内部ス
トレスが移行部に集中しないようにされる。
て突出リプと筐体面との間に設けられたすみ内部により
リプから筐体面へのなめらかな移行が与えられ、内部ス
トレスが移行部に集中しないようにされる。
リプの面から筐体の面までの最大距離と、リプの面の巾
との比t0.05より小さくした時には、リプと筐体面
との間の移行部がなめらかになり過ぎて、所要の剛性が
筐体に与えられない。
との比t0.05より小さくした時には、リプと筐体面
との間の移行部がなめらかになり過ぎて、所要の剛性が
筐体に与えられない。
リプの面から筐体の面までの最大距離とリプの面の巾と
の比を0.30よシ大きくした時には、リプが筐体の長
手方向面に合併し、即ち壁厚が2倍となり、筐体全体の
壁厚が非均−となって筐体の強度に影響會及はす。
の比を0.30よシ大きくした時には、リプが筐体の長
手方向面に合併し、即ち壁厚が2倍となり、筐体全体の
壁厚が非均−となって筐体の強度に影響會及はす。
最大の荷重を受ける筐体の荷重支持部材である下面及び
上面に補強リプを設けたことにより、筐体全体の剛性ひ
いては強度管改善できる。
上面に補強リプを設けたことにより、筐体全体の剛性ひ
いては強度管改善できる。
補強リプの高さと巾の比t1より小さくした時には、リ
プがその補強性を失ない、リプに所要の形状を与えるこ
とができなくなる。
プがその補強性を失ない、リプに所要の形状を与えるこ
とができなくなる。
端子ポスト用ボス會通るように補強リプ【上面に作るこ
とKよシ、ボスとボスとの間に堅固な連結部が与えられ
、電極組立体の取シ付は点の剛性が高められ、そして筐
体の信頼性が改善される。
とKよシ、ボスとボスとの間に堅固な連結部が与えられ
、電極組立体の取シ付は点の剛性が高められ、そして筐
体の信頼性が改善される。
電気セル用の筐体の1実施例によれば、筐体の下面に設
けられる補強リプの高さは下方の水平リプの面から筐体
の下面までの最大距離を越えない。
けられる補強リプの高さは下方の水平リプの面から筐体
の下面までの最大距離を越えない。
下方の水平リブの面から筐体の下面までの最大距離を越
えないような高さで筐体の下ff1iK補強リプを作る
ことKより所要の竪固さが筐体に与えられる。
えないような高さで筐体の下ff1iK補強リプを作る
ことKより所要の竪固さが筐体に与えられる。
電気セル用の筐体の別の実施例によれば、筐体の上面に
設けられる補強リプの高さは端子ポスト用ボスの高さを
越えない。
設けられる補強リプの高さは端子ポスト用ボスの高さを
越えない。
端子ポスト用ボスの高さt越えないような高さで筐体の
上面に補強、リプを作ることによシ、蓄電池セルをバッ
テリへと容易KMi立てゐことができる。
上面に補強、リプを作ることによシ、蓄電池セルをバッ
テリへと容易KMi立てゐことができる。
以下、添付図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
添付図It参照すれば、電気セル用の筐体は、押田成形
中に筐体のSを整えながらセパレータ(図示せず)で分
離された異極電極の組立体の周りに高温の容ll装置い
て空気でふくらますことによって壁厚の均一な1部片ユ
ニットとしてプラスチック物質で作られる。
中に筐体のSを整えながらセパレータ(図示せず)で分
離された異極電極の組立体の周りに高温の容ll装置い
て空気でふくらますことによって壁厚の均一な1部片ユ
ニットとしてプラスチック物質で作られる。
電気セル用の筐体#′i、側面1,2(牙1図、牙2図
)、下面6(第2wA)、上(14(第1図)及び丸み
付けされたリプ5.6.7.8.9t−有する四角形の
平行六面体の形状にされる。側面1゜20関には直立し
たリプ5があ)、儒1n1と下面3との間には下方の水
平リブ6(第2図)があって、このリプ6け筐体の長さ
に沿って配置され。
)、下面6(第2wA)、上(14(第1図)及び丸み
付けされたリプ5.6.7.8.9t−有する四角形の
平行六面体の形状にされる。側面1゜20関には直立し
たリプ5があ)、儒1n1と下面3との間には下方の水
平リブ6(第2図)があって、このリプ6け筐体の長さ
に沿って配置され。
ill而2面下面6との関には下方の水平リブ7(第1
図、第2図)があって、筐体の巾に沿って配置され、側
面1と上面4との間には上方の水平リブ8(牙1図)が
あって、筐体の長さに沿って配置され、9m[12と上
面4との間には上方の水平リブ9があって、筐体の巾に
沿って配置される。
図、第2図)があって、筐体の巾に沿って配置され、側
面1と上面4との間には上方の水平リブ8(牙1図)が
あって、筐体の長さに沿って配置され、9m[12と上
面4との間には上方の水平リブ9があって、筐体の巾に
沿って配置される。
直立し友リブ5は側面1,2から距1IIL、だけ突出
し、そして巾al を有している。
し、そして巾al を有している。
リプの面から筐体の面1.2までの最大距1111L1
は、所与の標準サイズの蓄電池セルの最大許容比エネル
ギ(Wh/dm”)の値、製造工程中に作られる電極の
巾、及び所要の長さを与えるために所与の型式の蓄電池
セルに許容される筐体の最小壁厚とによって決定される
。
は、所与の標準サイズの蓄電池セルの最大許容比エネル
ギ(Wh/dm”)の値、製造工程中に作られる電極の
巾、及び所要の長さを与えるために所与の型式の蓄電池
セルに許容される筐体の最小壁厚とによって決定される
。
リプの巾a1 は同じ壁に配置される突出体間の距離
より小さくなければならず、これによりリプ5は補強リ
プとして働くことができる。
より小さくなければならず、これによりリプ5は補強リ
プとして働くことができる。
リプ5と側面1.2との間にはすみ内部10が作られる
。
。
下方の水平リブ6(第2111)は距−L2 だけ下面
3から央出しそして巾鳳2t−有している。
3から央出しそして巾鳳2t−有している。
L2 及び暑2の値はリプ5のLl 及びa、と同様
に決定される。
に決定される。
リプ6と筐体の下面3と0111#IKはすみ肉1@i
11が作られる。
11が作られる。
すみ内部10.11の”t’li R1、R2は各々リ
プ5の面から面1,2壕での最大距離及びリプ60面か
らlTi3tでの最大距離以上でなければならず。
プ5の面から面1,2壕での最大距離及びリプ60面か
らlTi3tでの最大距離以上でなければならず。
これはリプと筐体面との関になめらかな移行部を与えて
、ストレスが移行部に集中しないようにする。
、ストレスが移行部に集中しないようにする。
リプ5.6の面から筐体面までの最大距離とリプ5.6
の巾との比(Ll / a 1及びL2/a2)は0.
05&いし0.3の範囲内であり、これはリプ5.6が
補強リプとして働けるようKする。
の巾との比(Ll / a 1及びL2/a2)は0.
05&いし0.3の範囲内であり、これはリプ5.6が
補強リプとして働けるようKする。
下面3(第2図)は、筐体の巾に沿って即ち側面2に平
行に配置された補強リプ12を備えている。
行に配置された補強リプ12を備えている。
仁の補強リプ12は高さhl 及び巾13 O四角形
に作られ、下面3の中央に配置される。これにより、下
面3に均一な剛性分布會得ることができる。
に作られ、下面3の中央に配置される。これにより、下
面3に均一な剛性分布會得ることができる。
高きhl 及び巾a3はり、7 m5> 1 という
関係式によって相関され、これにより最高の剛性を示す
所要の四角形断面のリプを得ることができる。
関係式によって相関され、これにより最高の剛性を示す
所要の四角形断面のリプを得ることができる。
相当に長い筐体は、相当に多数の補強リプ會下面6全体
に均一に分布させて作らねばならない。
に均一に分布させて作らねばならない。
筐体の上面4(第1図)は、筐体の巾に沿って即ち側面
2に平行に配置された1つの補強リプ13と、端子ボス
)(1!!!示せず)用の2つのボス14と、充填部1
5と會備えている。
2に平行に配置された1つの補強リプ13と、端子ボス
)(1!!!示せず)用の2つのボス14と、充填部1
5と會備えている。
補強リブ13は端子ポストのボス14並びに充填部15
t−通り、これは端子ポストのボス14と充填部15と
の間に堅固な連結を与え、ひいては筐体の信頼性を改善
する。
t−通り、これは端子ポストのボス14と充填部15と
の間に堅固な連結を与え、ひいては筐体の信頼性を改善
する。
補強リブ16はボス14と上−4との間に傾斜414を
有するようK12g角形に作られ、これはlス14と上
面4との間に付加的なwi固な連Mt与える。
有するようK12g角形に作られ、これはlス14と上
面4との間に付加的なwi固な連Mt与える。
補強リブ13の高さh2及び巾a4はh2/a4>1と
いう関係式によって相関され、これにょ夛所要の四角形
のリプを得ることができる。
いう関係式によって相関され、これにょ夛所要の四角形
のリプを得ることができる。
相当に多数の端子ポスト対(図示せず)を有した筐体の
場合には、上面4に配置される補強リブ13の数が端子
ポスト用ボス140対の数に等しくされる。
場合には、上面4に配置される補強リブ13の数が端子
ポスト用ボス140対の数に等しくされる。
本発明によれば、下面3上の補強リブ12(第2図ンの
高さhl は、下13から下方の水平リプ6の面まで
の最大距離の値L2を越えることがなく、これは筐体全
体の塵固さを与える。
高さhl は、下13から下方の水平リプ6の面まで
の最大距離の値L2を越えることがなく、これは筐体全
体の塵固さを与える。
上面4上の補強リブ13(牙1図)の高さh2は端子ポ
スト用ボス14の高さh3以下である。
スト用ボス14の高さh3以下である。
というのけ、この補強リブの高さtこれ以上増加しても
端子ポスト間の連結部の剛性が改善されず、蓄電池セル
をバッテリに組立てる工S會やっかいなものにするから
である。
端子ポスト間の連結部の剛性が改善されず、蓄電池セル
をバッテリに組立てる工S會やっかいなものにするから
である。
1m[f12に付加的な四角形の情張リプ(図示せず)
【設けてこれらリプと側面との間にすみ内部を形成し几
り形成しなかったシするようにしてもよく。
【設けてこれらリプと側面との間にすみ内部を形成し几
り形成しなかったシするようにしてもよく。
これはセルの作動中に電極厚みの増加と共に増大する電
極組立体の荷重を受けb面の剛性を高める。
極組立体の荷重を受けb面の剛性を高める。
電気セル用の1部片プラスチック筐体内に1気圧までの
圧力で空気管送り込むことKよってこの筐体の強度を試
験した。
圧力で空気管送り込むことKよってこの筐体の強度を試
験した。
ここに提案する筐体と公知の同様の筐体とを比較試験し
7を七ころ次のような結果が示された。
7を七ころ次のような結果が示された。
突出し几リプをもたない筐体は直立したリプ及び下方の
水平リブに沿ってこわれた。
水平リブに沿ってこわれた。
突出し几リプを有しているが、これらリプが突出する面
とリプとの間にすみ内部をもたないように形成された筐
体はリプと面との移行部でこわれた。
とリプとの間にすみ内部をもたないように形成された筐
体はリプと面との移行部でこわれた。
ここに提案した構造の筐体は上記圧力においてこわれな
かった。
かった。
然し乍ら、筐体面からリプの面までの最大距離とリプの
巾との比(L1/11及びL2/12)を0.05に等
しくシ九時には、剛性が不充分であることにより筐体[
TIK変形(ゆがみ)が住じ九。作動中に筐体がこのよ
うに変形するとζわれることがある。
巾との比(L1/11及びL2/12)を0.05に等
しくシ九時には、剛性が不充分であることにより筐体[
TIK変形(ゆがみ)が住じ九。作動中に筐体がこのよ
うに変形するとζわれることがある。
比L1/a1及びL2/a2が0.5に勢しい場合に筐
体の山に最小の変形が観察され几。
体の山に最小の変形が観察され几。
作動中の蓄電池セルを垂直に対して10°の角度に置き
、9.8m/s”(1g)の加速度及び60 Hztで
の振動数で5llI間振動試験を行表うことによつ衝撃
荷重の下で筐体の強度を試験した。
、9.8m/s”(1g)の加速度及び60 Hztで
の振動数で5llI間振動試験を行表うことによつ衝撃
荷重の下で筐体の強度を試験した。
ここに提案する筐体及び公知の同様の筐体を比較試験し
たところ次のよう愈結果が分った。
たところ次のよう愈結果が分った。
公知の筐体は3つの面即ち2つの側面及び下面の接合部
でこわれた。
でこわれた。
下方の水平リプが面から突出するように作られたことに
提案した構造の筐体は、これら3つの面の接合部でこわ
れなかつt。
提案した構造の筐体は、これら3つの面の接合部でこわ
れなかつt。
筐体の上面及び下面と同じ物質で作られ厚み及び他の寸
法もそれと同じにされたプレートを用い、このプレート
を筐体の長さに対応する面に沿って配置するようにして
、上面及び下面の剛性上試験した。これらのプレートに
電極組立体の重量に相当する荷重を受けさせ(上面の場
合)、或いは電極組立体、筐体及び電解液の合計重量に
相対する荷重を受けさせ(下面の場合)たところ、プレ
ートの変形(*み)が測定された。
法もそれと同じにされたプレートを用い、このプレート
を筐体の長さに対応する面に沿って配置するようにして
、上面及び下面の剛性上試験した。これらのプレートに
電極組立体の重量に相当する荷重を受けさせ(上面の場
合)、或いは電極組立体、筐体及び電解液の合計重量に
相対する荷重を受けさせ(下面の場合)たところ、プレ
ートの変形(*み)が測定された。
比較試験會行なったところ、補強リブを有するプレート
の撓みは補強リブt4たないプレートの撓みより小さい
ことが示された。
の撓みは補強リブt4たないプレートの撓みより小さい
ことが示された。
従って、補強リプ1有する筐体の上面及び下面の強度は
相当に高く、これら面の強ii*求に合致する。
相当に高く、これら面の強ii*求に合致する。
かくて、電気セル用のζこK11i案する筐体の強度試
験により、仁の筐体が丈夫な構造であることが確められ
た。
験により、仁の筐体が丈夫な構造であることが確められ
た。
上記した本発明の特定の実施例より、411許錆求の範
囲に規定された本発明の範囲内で本発明の主たる目的上
達成で春ることが画業@に容易に明らかであろう。
囲に規定された本発明の範囲内で本発明の主たる目的上
達成で春ることが画業@に容易に明らかであろう。
電気セル用の筐体のここに提案ずゐ構造は非強に強度か
高く、ひいては信頼性が高いことを特徴とする。
高く、ひいては信頼性が高いことを特徴とする。
第1図は本発明による電気セル用の筐体の斜視図、そし
て 牙2図は本発明による電気セル用の筐体の下方斜視図で
ある。 1.2・・・筐体の側面 3・・・筐体の下面 4・・・筐体の上面 5・・・筐体の丸み付けされた直立リプ6・・・筐体の
九与付けされた下方の水平リプ10・・・直立リプのす
み内部 11・・・水平リプのすみ内部 12・・・下面の補強リブ 13・・・上面の補強リプ′1 14・・・端子ポスト用のボス R4・・・直立リプのすみ内部の半径 R2・・・水平リプのすみ内部の半径 り、・・・11面から直立リプの面までの最大距離L2
・・・下面から水平リプの面までの最大距離a1 ・・
・直立リプO巾 12・・・水平リプの巾 a3 ・・・下面の補強リプの巾 a4・・・上面の補強リプの巾 り、・・・下面の補強リプの高さ h2・・・上面の補強リブの高さ h5・・・端子ポスト用ボスの高さ FEB、 2 第1頁の続き [相]発 明 者 ポリス・ニコラエヴイツチ・ザパス
コ・ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・ゼルヤボヴア2ケ イヴイ16 0発 明 者 エフゲニー・ステパノヴイツチ・マレン
ニコフ ソヴイエト連邦しニングラート ・ポデイエズドノイ・ペレウロ ク14ケイヴイ11 0発 明 者 エフゲニー・ステパノヴイツチ・ロガノ
フ ソヴイエト連邦しニングラード ・バラシュニド・ナヤ・ウリツサ 12ケイヴイ156 0発 明 者 ポリス・イワノヴイツチ・ウジノフ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・エイ・ネフスコゴ 3ケイヴイ25 ■出 願 人 ユーリイ・イサアコヴイツチ・ヴオルコ
ヴイッチ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・ソユザ・スフヤシ− 4ケイヴイ10 ■出 願 人 工フゲニー・イワノヴイツチ・ガマスキ
ン ソヴイエト連邦しニングラード ・グラズーダンスキイ・プロス ペクト108コルプス1ケイヴイ1 9 ■出 願 人 ポリス・ニコラエヴイツチ・ザパスコ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・ゼルヤボヴア2ケ イヴイ16 ■出 願 人 工フゲニー・ステパノヴイツチ・マレン
ニコフ ソヴイエト連邦しニングラード ポデイエズドノイ・ペレウロク 14ケイヴイ11 ■出 願 人 工フゲニー・ステパノヴイツチ・ロガノ
フ ソヴイエト連邦しニングラード ・バラシュユトナヤ・ウリッサ 12ケイヴイ156 ■出 願 人 ポリス・イワノヴイツチ・ウジノフ ソヴイエト連邦しニングラード ウリツサ・エイ・ネフスコゴ3 ケイヴイ25
て 牙2図は本発明による電気セル用の筐体の下方斜視図で
ある。 1.2・・・筐体の側面 3・・・筐体の下面 4・・・筐体の上面 5・・・筐体の丸み付けされた直立リプ6・・・筐体の
九与付けされた下方の水平リプ10・・・直立リプのす
み内部 11・・・水平リプのすみ内部 12・・・下面の補強リブ 13・・・上面の補強リプ′1 14・・・端子ポスト用のボス R4・・・直立リプのすみ内部の半径 R2・・・水平リプのすみ内部の半径 り、・・・11面から直立リプの面までの最大距離L2
・・・下面から水平リプの面までの最大距離a1 ・・
・直立リプO巾 12・・・水平リプの巾 a3 ・・・下面の補強リプの巾 a4・・・上面の補強リプの巾 り、・・・下面の補強リプの高さ h2・・・上面の補強リブの高さ h5・・・端子ポスト用ボスの高さ FEB、 2 第1頁の続き [相]発 明 者 ポリス・ニコラエヴイツチ・ザパス
コ・ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・ゼルヤボヴア2ケ イヴイ16 0発 明 者 エフゲニー・ステパノヴイツチ・マレン
ニコフ ソヴイエト連邦しニングラート ・ポデイエズドノイ・ペレウロ ク14ケイヴイ11 0発 明 者 エフゲニー・ステパノヴイツチ・ロガノ
フ ソヴイエト連邦しニングラード ・バラシュニド・ナヤ・ウリツサ 12ケイヴイ156 0発 明 者 ポリス・イワノヴイツチ・ウジノフ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・エイ・ネフスコゴ 3ケイヴイ25 ■出 願 人 ユーリイ・イサアコヴイツチ・ヴオルコ
ヴイッチ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・ソユザ・スフヤシ− 4ケイヴイ10 ■出 願 人 工フゲニー・イワノヴイツチ・ガマスキ
ン ソヴイエト連邦しニングラード ・グラズーダンスキイ・プロス ペクト108コルプス1ケイヴイ1 9 ■出 願 人 ポリス・ニコラエヴイツチ・ザパスコ ソヴイエト連邦しニングラード ・ウリツサ・ゼルヤボヴア2ケ イヴイ16 ■出 願 人 工フゲニー・ステパノヴイツチ・マレン
ニコフ ソヴイエト連邦しニングラード ポデイエズドノイ・ペレウロク 14ケイヴイ11 ■出 願 人 工フゲニー・ステパノヴイツチ・ロガノ
フ ソヴイエト連邦しニングラード ・バラシュユトナヤ・ウリッサ 12ケイヴイ156 ■出 願 人 ポリス・イワノヴイツチ・ウジノフ ソヴイエト連邦しニングラード ウリツサ・エイ・ネフスコゴ3 ケイヴイ25
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 壁厚が均一な1部片ユニットとしてプラスチック
物質で作られ、丸み付けされたリプを有する四角形の平
行六面体の形状にされ、セして端子ポスト用ボス及び充
填部が上面に配置されているような電気セル用の筐体に
おいて、直立しtリプ(5〕が側面(1,2)から突出
し、筐体の長さに沿って配置され友下方の水平リプ(6
)が下面(3)から突出し、全ての上記リプ(5,6)
はこれらが突出する面(1,2,3)K対してすみ内部
(10,11)をもつように作られ、これらすみ肉5(
10,11)はその半径(R)がリプ(5,6)の面か
ら筐1.2 体の面(1,2,3)までの最大距離(L )以1
.2 上であって然もリプC5,6)の山から筐体の面(1,
2,3) までの最大距離(L )とリプ1.2 (5,6)”の巾(al、2)との比が0.05ないし
0.6であるようにして作られ、上記筐体には匪に上記
筐体の巾に沿って配置された少なくとも2つの補強リプ
(12,13)が設けられており、この補強リプ(12
,13)の高−8(h )と巾1.2 (a )との比は1以上であり、一方の補強り3.
4 プ(12)Fi下面(3)上に作られそして他方の補強
リプ(13)u上面(4)上に作られて端子ポスト用の
ボス(14) を通ることt特徴とする筐体。 2、上記筐体の下m (3) Kある補強リプ(12)
の高さくり、)Fi下方の水平リプ(6)の面から筐体
の下+1(3)tでの最大距離(L2)以下である特許
請求の範囲第1項Kle載の電気セル用の筐体。 3、 上記筐体の上面(4)Kある補強リプ(13)の
高さくh2)は端子ポスト用ボス(14ンの高さくh3
)以下である特許請求の範S才1項又は第2項に記載の
電気セル用の筐体。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8118478A FR2513812A1 (fr) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | Bac pour source chimique de courant electrique, notamment pour accumulateur alcalin |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880262A true JPS5880262A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=9262632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56175552A Pending JPS5880262A (ja) | 1981-09-30 | 1981-10-30 | 電気セル用の筐体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880262A (ja) |
| DE (1) | DE3147548C2 (ja) |
| FR (1) | FR2513812A1 (ja) |
| SE (1) | SE447180B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07183010A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-21 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 角形密閉電池の製造方法 |
| WO1997026682A1 (en) * | 1996-01-17 | 1997-07-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Battery container, battery, and layer-built battery |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2603671A (en) * | 1947-02-07 | 1952-07-15 | Burns Howard Clifton | Battery assembly |
| DE1703809U (de) * | 1955-06-10 | 1955-08-04 | Continental Gummi Werke Ag | Batteriekasten. |
| FR1139423A (fr) * | 1955-12-02 | 1957-07-01 | Baroclem | Perfectionnements aux bacs à électrolyte pour batteries |
| DE1791659U (de) * | 1959-04-29 | 1959-07-09 | Continental Gummi Werke Ag | Vorzugsweise zur verwendung in fahrzeugbatterien bestimmter sammlerkasten. |
| DE1151574B (de) * | 1959-04-29 | 1963-07-18 | Continental Gummi Werke Ag | Aus Hartgummi oder aehnlichen Kunststoffen hergestellter Blockkasten fuer Sammler |
| GB1007563A (en) * | 1962-04-11 | 1965-10-13 | Fraser & Glass Ltd | Improvements in or relating to hollow containers of thermoplastic material |
| DE6811528U (de) * | 1968-12-13 | 1969-04-30 | Friedrich Carl Wolfermann | Akkumulator |
-
1981
- 1981-09-30 FR FR8118478A patent/FR2513812A1/fr active Granted
- 1981-10-01 SE SE8105813A patent/SE447180B/sv not_active Application Discontinuation
- 1981-10-30 JP JP56175552A patent/JPS5880262A/ja active Pending
- 1981-12-01 DE DE3147548A patent/DE3147548C2/de not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07183010A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-21 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 角形密閉電池の製造方法 |
| WO1997026682A1 (en) * | 1996-01-17 | 1997-07-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Battery container, battery, and layer-built battery |
| US6033800A (en) * | 1996-01-17 | 2000-03-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Battery container, battery and layer-built battery |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2513812A1 (fr) | 1983-04-01 |
| FR2513812B1 (ja) | 1984-01-13 |
| SE8105813L (sv) | 1983-04-02 |
| DE3147548A1 (de) | 1983-07-14 |
| DE3147548C2 (de) | 1984-09-20 |
| SE447180B (sv) | 1986-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20250167361A1 (en) | Power battery pack and electric vehicle | |
| EP0669663B1 (en) | Cell and module battery of sealed alkaline storage battery | |
| EP3706189A1 (en) | Battery module and battery pack | |
| JP6872142B2 (ja) | 組電池 | |
| CN216698558U (zh) | 电池箱体及电池包 | |
| EP3712980A1 (en) | Battery module and battery pack | |
| US7060116B2 (en) | Method of binding a plurality of sealed battery cells | |
| JPH09237617A (ja) | 組電池 | |
| US4055711A (en) | Lead-acid storage battery | |
| CN217062363U (zh) | 电池箱体及电池插箱 | |
| CN121507256A (zh) | 电池盖板及电池 | |
| JPH09219182A (ja) | 円筒型電池の保持構造体およびその方法 | |
| JPS5880262A (ja) | 電気セル用の筐体 | |
| US3416969A (en) | Battery construction | |
| CN217788604U (zh) | 电池包及车辆 | |
| CN219086109U (zh) | 一种电池包和汽车 | |
| CN219717152U (zh) | 一种电池包及电动汽车及用电设备 | |
| CN216213792U (zh) | 电池模组 | |
| CN219203370U (zh) | 一种提高整体机械性能的电池包 | |
| US1785202A (en) | Electric accumulator | |
| JPS61253773A (ja) | バイポ−ラ蓄電池 | |
| CN224067741U (zh) | 一种电池壳体结构及电池 | |
| CN113571823A (zh) | 电池模组 | |
| JP2000348688A (ja) | 蓄電池 | |
| CN113690524A (zh) | 一种提高散热性的h型截面电池壳体及包括其的锂电池 |