JPS5877475A - 空気作動式つかみ具 - Google Patents
空気作動式つかみ具Info
- Publication number
- JPS5877475A JPS5877475A JP17529181A JP17529181A JPS5877475A JP S5877475 A JPS5877475 A JP S5877475A JP 17529181 A JP17529181 A JP 17529181A JP 17529181 A JP17529181 A JP 17529181A JP S5877475 A JPS5877475 A JP S5877475A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- main body
- axial direction
- piston rod
- screw
- Prior art date
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- Granted
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は引張試験などにおいて試験片を把持するつか
み具に関するものであり、特にエアシリンダを使用した
空気作動式つかみ具に関するものである。
み具に関するものであり、特にエアシリンダを使用した
空気作動式つかみ具に関するものである。
一般に引張試験などでは第1図に示されているように、
つかみ具本体(1)の一対の傾斜面(2)間につかみ歯
(3)を配置したつかみ具が使用されている。本体(1
)とつかみ歯(3)を軸方向に相対的に変位させると、
傾斜面(2)のくさび作用によってつかみ歯(3)を開
閉させることができる。従来は、エアシリンダまたは油
圧シリンダ(4)に軸方向に相対的に変位可能に押入し
たピストンロッド(5)をつかみ歯(3)に保合させ、
シリンダ(4)を直接本体(1)に連結、または本体(
1)と一体的に形成していた。シリンダ(4)に空気圧
または油圧を供給すると、シリンダ(4)がピストンロ
ッド(5)に対し軸方向に相対的に変位し、本体(1)
がつかみ歯(3)に対し軸方向に相対的に変位する。こ
れによって、つかみ歯(3)を開閉させていたものであ
る。シリンダ(4)の空気圧または油圧はスラストとし
て本体(1)からつかみ歯(3)に伝達される。つかみ
歯(3)は本体(1)のスラストによって試験片(6)
を把持する。引張試験では、試験片(6)に軸方向に引
張荷重が与えられる。その反力はつかみ歯(3)、本体
(1)を介してシリンダ(4)に伝達される。シリンダ
(4)の空気圧または油圧は引張荷重を受け、引張荷重
に対抗する。
つかみ具本体(1)の一対の傾斜面(2)間につかみ歯
(3)を配置したつかみ具が使用されている。本体(1
)とつかみ歯(3)を軸方向に相対的に変位させると、
傾斜面(2)のくさび作用によってつかみ歯(3)を開
閉させることができる。従来は、エアシリンダまたは油
圧シリンダ(4)に軸方向に相対的に変位可能に押入し
たピストンロッド(5)をつかみ歯(3)に保合させ、
シリンダ(4)を直接本体(1)に連結、または本体(
1)と一体的に形成していた。シリンダ(4)に空気圧
または油圧を供給すると、シリンダ(4)がピストンロ
ッド(5)に対し軸方向に相対的に変位し、本体(1)
がつかみ歯(3)に対し軸方向に相対的に変位する。こ
れによって、つかみ歯(3)を開閉させていたものであ
る。シリンダ(4)の空気圧または油圧はスラストとし
て本体(1)からつかみ歯(3)に伝達される。つかみ
歯(3)は本体(1)のスラストによって試験片(6)
を把持する。引張試験では、試験片(6)に軸方向に引
張荷重が与えられる。その反力はつかみ歯(3)、本体
(1)を介してシリンダ(4)に伝達される。シリンダ
(4)の空気圧または油圧は引張荷重を受け、引張荷重
に対抗する。
しかしながら、シリンダ(4)としてエアシリンダを使
用すると、大きい引張荷重に耐えることができず、試験
片(6)を把持することができない。
用すると、大きい引張荷重に耐えることができず、試験
片(6)を把持することができない。
このため、約500kgの引張荷重に制限され、それ以
上の引張荷重を試験片(6)に与えることはできなかっ
た。シリンダ(4)として油圧シリンダを使用すると、
大きい引張荷重に耐えることができるが、油圧シリンダ
を使用するには、油圧タンク、油圧ポンプなどが必要で
ある。このため、装置全体が大型になり、コストが高く
なるという欠点がある。油もれなどが生じ、取扱いも容
易ではない。
上の引張荷重を試験片(6)に与えることはできなかっ
た。シリンダ(4)として油圧シリンダを使用すると、
大きい引張荷重に耐えることができるが、油圧シリンダ
を使用するには、油圧タンク、油圧ポンプなどが必要で
ある。このため、装置全体が大型になり、コストが高く
なるという欠点がある。油もれなどが生じ、取扱いも容
易ではない。
したがって、この発明は、エアシリンダを使用してつか
み歯を開閉させる空気作動式つかみ具によつ−て大きい
引張荷重に耐え得るようにすることを目的としてなされ
たものである。この発明は、非自動締りねじと自動篩り
ねじの特性を利用′したことを基本的な特徴とする。周
知のように、非自動締りねじはリードが大きく、ねじ合
わせた部材の一方にスラストを与えることによって他方
にトルクを発生゛させることができる。自動篩りねじは
いわゆる締付ねじとして使用されているもので、リード
が小さく、ねじ合わせた部材の一方にトルクを与えるこ
とによって他方にスラストを発生させることはできるが
、一方にスラストを与えても他方にトルクは発生しない
。この発明は、これに着眼してなされたもので、エアシ
リンダに軸方向に相対的に変位可能に押入したピストン
ロッドをつかみ歯に係合させる。そして、外周面または
内周面に非自動締りねじおよび自動篩りねじを形成した
回転スリーブを、ピストンロッドに対しそのまわりを相
対的に回転可能に、かつ軸方向に相対的に変位しないよ
うに案内する。更に、この回転スリーブをエアシリンダ
に対し非自動締りねじによって回転可能にねじ合せ、本
体に対し自動篩りねじによって回転可能にねじ合せ、本
体をピストンロッドに対し軸方向に相対的に変位可゛能
に、かつ相対的に回転しないように案内し念ものである
。
み歯を開閉させる空気作動式つかみ具によつ−て大きい
引張荷重に耐え得るようにすることを目的としてなされ
たものである。この発明は、非自動締りねじと自動篩り
ねじの特性を利用′したことを基本的な特徴とする。周
知のように、非自動締りねじはリードが大きく、ねじ合
わせた部材の一方にスラストを与えることによって他方
にトルクを発生゛させることができる。自動篩りねじは
いわゆる締付ねじとして使用されているもので、リード
が小さく、ねじ合わせた部材の一方にトルクを与えるこ
とによって他方にスラストを発生させることはできるが
、一方にスラストを与えても他方にトルクは発生しない
。この発明は、これに着眼してなされたもので、エアシ
リンダに軸方向に相対的に変位可能に押入したピストン
ロッドをつかみ歯に係合させる。そして、外周面または
内周面に非自動締りねじおよび自動篩りねじを形成した
回転スリーブを、ピストンロッドに対しそのまわりを相
対的に回転可能に、かつ軸方向に相対的に変位しないよ
うに案内する。更に、この回転スリーブをエアシリンダ
に対し非自動締りねじによって回転可能にねじ合せ、本
体に対し自動篩りねじによって回転可能にねじ合せ、本
体をピストンロッドに対し軸方向に相対的に変位可゛能
に、かつ相対的に回転しないように案内し念ものである
。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第2図においてピストンロッド(7)はエアシリンダ(
8)に軸方向に相対的に変位可能に押入されている。ピ
ストンロッド(7)の上端はクロスヘッド(9)に固定
され、下端はつかみ歯(3)に係合されている。この実
施例ではつかみ歯(3)に形成された溝がピストンロッ
ド(7)の下端に形成され九フランジαQに横方向に変
位可能に嵌合されている。
8)に軸方向に相対的に変位可能に押入されている。ピ
ストンロッド(7)の上端はクロスヘッド(9)に固定
され、下端はつかみ歯(3)に係合されている。この実
施例ではつかみ歯(3)に形成された溝がピストンロッ
ド(7)の下端に形成され九フランジαQに横方向に変
位可能に嵌合されている。
これは第1図に示されている従来のものと同様である。
エアシリンダ(8)はその外周に沿って下方に突出する
円筒状の突出部αυを有し、本体(1)はその中央部か
ら上方に突出する管状の突出部αりを有する。
円筒状の突出部αυを有し、本体(1)はその中央部か
ら上方に突出する管状の突出部αりを有する。
回転スリーブQ3は外周面に非自動締りねじα荀を形成
し、内周面に自動篩りねじαQを形成したもので、エア
シリンダ(8)と本体(1)の突出部αυ、03間に配
置されている。回転スリーブ餞はピストンロッド(力の
外周溝aeに嵌合された端面を有し、外周溝(161に
よってピストンロッド(7)に対しソノまわりに回転可
能に、かつ軸方向に変位しないように案内されている。
し、内周面に自動篩りねじαQを形成したもので、エア
シリンダ(8)と本体(1)の突出部αυ、03間に配
置されている。回転スリーブ餞はピストンロッド(力の
外周溝aeに嵌合された端面を有し、外周溝(161に
よってピストンロッド(7)に対しソノまわりに回転可
能に、かつ軸方向に変位しないように案内されている。
そして、エアシリンダ(8)に対し非自動締りねじa4
によって回転可能にねじ合わされ、本体(1)に対し自
動篩りねじ(15によって回転可能にねじ合わされてい
るものである。
によって回転可能にねじ合わされ、本体(1)に対し自
動篩りねじ(15によって回転可能にねじ合わされてい
るものである。
本体(1)はキー(171によってピストンロッド(7
)ニ対し軸方向に相対的に変位可能に、かつ相対的に回
転しないように案内されている。エアシリンダ(8)は
キーa枠によって同様にピストンロッド(7)に対し軸
方向に相対的に変位可能に、かつ相対的に回転しないよ
うに案内されている。
)ニ対し軸方向に相対的に変位可能に、かつ相対的に回
転しないように案内されている。エアシリンダ(8)は
キーa枠によって同様にピストンロッド(7)に対し軸
方向に相対的に変位可能に、かつ相対的に回転しないよ
うに案内されている。
前記のように構成された空気作動式つかみ具においてエ
アシリンダ(8)−に空気圧を供給すると、エアシリン
ダ(8)がピストンロッド(7)に対し軸方向に相対的
に変位する。:C−アシリンダ(8)の空気圧はスフス
トとして突出部αυから非自動締りねじ(14)を介し
て回転スリーブ(1′5に伝達される。回転スリーブ0
3はピストンロッド(7)の外周溝(161によって案
内され、ピストンロッド(7)に対しその周りを相対的
に回転することはできるが、軸方向に相対的に回転する
ことはできない。エアシリンダ(8)はキーαのによっ
て案内され、ピストンロッド(7)に対し軸方向に相対
的に変位することはできるが、相対的に回転することは
できない。
アシリンダ(8)−に空気圧を供給すると、エアシリン
ダ(8)がピストンロッド(7)に対し軸方向に相対的
に変位する。:C−アシリンダ(8)の空気圧はスフス
トとして突出部αυから非自動締りねじ(14)を介し
て回転スリーブ(1′5に伝達される。回転スリーブ0
3はピストンロッド(7)の外周溝(161によって案
内され、ピストンロッド(7)に対しその周りを相対的
に回転することはできるが、軸方向に相対的に回転する
ことはできない。エアシリンダ(8)はキーαのによっ
て案内され、ピストンロッド(7)に対し軸方向に相対
的に変位することはできるが、相対的に回転することは
できない。
したがって非自゛動締りねじ(14)によって回転スリ
ーブ0にトルクが発生し、回転スリーブ0はピストンロ
ッド(7)に対しその周りを相対的に回転する。 □ 回転スリーブ(I簿のトルクは自動篩りねじα9を介し
て突出部αのから本体(1)に伝達される。本体(1)
はキーaηによって案内され、ピストンロッド(7)に
対し軸方向に相対的に変位することはできるが、相対的
に回転することはできない。したがって自動篩りねじα
つによって本体(1)にスフストが発生し、本体(1)
はピストンロッド(7)に対し軸方向に相対的に、すな
わちつかみ歯(3)に対し軸方向に相対的に変位する。
ーブ0にトルクが発生し、回転スリーブ0はピストンロ
ッド(7)に対しその周りを相対的に回転する。 □ 回転スリーブ(I簿のトルクは自動篩りねじα9を介し
て突出部αのから本体(1)に伝達される。本体(1)
はキーaηによって案内され、ピストンロッド(7)に
対し軸方向に相対的に変位することはできるが、相対的
に回転することはできない。したがって自動篩りねじα
つによって本体(1)にスフストが発生し、本体(1)
はピストンロッド(7)に対し軸方向に相対的に、すな
わちつかみ歯(3)に対し軸方向に相対的に変位する。
つかみ歯(3)は本体(1)の傾斜面(2)のくさび作
用によって開閉し、試験片を把持する。
用によって開閉し、試験片を把持する。
非自動締りねじa4のリードは大きく、自動篩りねじ(
1!19のリードは小さいため、本体(1)が軸方向に
変位する量はエアシリンダ(8)が軸方向に変位する量
より小さい。反対に本体(1)の゛スラストはエアシリ
ンダ(8)のスフストよりも大きい。すなワチエアシリ
ンダ(8)のスラストが非自動締りねじI及び自動篩り
ねじα籾によって拡大されて、本体(1)に伝達される
ものである。したがって、試験片を堅固に把持すること
ができる。
1!19のリードは小さいため、本体(1)が軸方向に
変位する量はエアシリンダ(8)が軸方向に変位する量
より小さい。反対に本体(1)の゛スラストはエアシリ
ンダ(8)のスフストよりも大きい。すなワチエアシリ
ンダ(8)のスラストが非自動締りねじI及び自動篩り
ねじα籾によって拡大されて、本体(1)に伝達される
ものである。したがって、試験片を堅固に把持すること
ができる。
試験片に与えられる引張荷重の反力は本体(1)からス
ラス)として自動篩りねじα9を介して回転スリーブa
3に伝達される。自動篩りねじa9は回転スリーブα湯
にトルクを発生させる作用はない。したがって回転スリ
ーブa3−は回転せず、引張荷重の反力はそのまま回転
スリーブa3から外周溝αeに伝達され、ビス1ンロツ
ド(7)に支持される。エアシリンダ(8)には伝達さ
れず、その空気圧は引張荷重を受けない。したがって試
験片に大きい引張荷重を与えても、それに酎え、試験片
を堅固に把持することができる。
ラス)として自動篩りねじα9を介して回転スリーブa
3に伝達される。自動篩りねじa9は回転スリーブα湯
にトルクを発生させる作用はない。したがって回転スリ
ーブa3−は回転せず、引張荷重の反力はそのまま回転
スリーブa3から外周溝αeに伝達され、ビス1ンロツ
ド(7)に支持される。エアシリンダ(8)には伝達さ
れず、その空気圧は引張荷重を受けない。したがって試
験片に大きい引張荷重を与えても、それに酎え、試験片
を堅固に把持することができる。
前記実施例で明らかなように、この発明は非自動締りね
じと自動篩りねじの特性を利用して、つかみ歯を開閉さ
せるようにしたから、試験片の引張荷重を直接ピストン
ロッドに支持することができる。エアシリンダの空気圧
は引張荷重を受けないため、試験片に大きい引張荷重を
与えても、それに耐えることができる。前記従来の油圧
作動式つかみ具の場合のように、装置全体が大型になり
、コストが高く、油モレなどが生じ、取扱いが煩雑にな
るという欠点は回避される。
じと自動篩りねじの特性を利用して、つかみ歯を開閉さ
せるようにしたから、試験片の引張荷重を直接ピストン
ロッドに支持することができる。エアシリンダの空気圧
は引張荷重を受けないため、試験片に大きい引張荷重を
与えても、それに耐えることができる。前記従来の油圧
作動式つかみ具の場合のように、装置全体が大型になり
、コストが高く、油モレなどが生じ、取扱いが煩雑にな
るという欠点は回避される。
第1図は従来のつかみ具を示す断面図、第2図はこの発
明の実施例を示す断面図である。 (1)・・・・・−・・・・・本体 (2)・・・・・・・・・・・・傾糾面(3)・・・・
・・・・−・・つかみ具(7)・・・・・・・・・・・
・ピストンロッド(8)・・・・・・・・・・・・エア
シリンダα騰・・・・・−・・・・・回転スリーブ(1
4)・・・・・・・・・・・・非自動綿りねじα9・・
・・・・・・・・・・自動綿りねじaη・・・・・・・
・・・・・キー 特許出願人 株式会、社島津製作所 代 理 人′ 新 実 健 部外1名 第1WJ
明の実施例を示す断面図である。 (1)・・・・・−・・・・・本体 (2)・・・・・・・・・・・・傾糾面(3)・・・・
・・・・−・・つかみ具(7)・・・・・・・・・・・
・ピストンロッド(8)・・・・・・・・・・・・エア
シリンダα騰・・・・・−・・・・・回転スリーブ(1
4)・・・・・・・・・・・・非自動綿りねじα9・・
・・・・・・・・・・自動綿りねじaη・・・・・・・
・・・・・キー 特許出願人 株式会、社島津製作所 代 理 人′ 新 実 健 部外1名 第1WJ
Claims (1)
- つかみ具本体の一対の傾斜面間につかみ歯を配置し、前
記本体とつかみ歯を軸方向に相対的に変位させ、前記傾
斜面のくさび作用によってつかみ歯を開閉するようにし
たつかみ具において、エアシリンダに軸方向に相対的に
変位可能に押入したピストンロッドを前記つかみ歯に保
合させ、外周面または内周面に非自動綿りねじおよび自
動締りねじを形成した回転スリーブを、前記ピストンロ
ッドに対しそのまわりを相対的に回転可能に、かつ軸方
向に相対的に変位しないように案内するとともに、前記
エアシリンダに対し前記非自動綿りねじによって回転可
能にねじ合わせ、前記本体に対し前記自動締りねじによ
って回転可能にねじ合わせ、前記本体を前記ピストンロ
ッドに対し軸方向に相対的に変位可能に、かつ相対的に
回転しないように案内したことを特徴とする空気作動式
つかみ具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17529181A JPS5877475A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 空気作動式つかみ具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17529181A JPS5877475A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 空気作動式つかみ具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877475A true JPS5877475A (ja) | 1983-05-10 |
| JPH0126830B2 JPH0126830B2 (ja) | 1989-05-25 |
Family
ID=15993541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17529181A Granted JPS5877475A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 空気作動式つかみ具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877475A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196356U (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 | ||
| GB2625373A (en) * | 2022-12-16 | 2024-06-19 | Illinois Tool Works | Grip assembly |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP17529181A patent/JPS5877475A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196356U (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-20 | ||
| GB2625373A (en) * | 2022-12-16 | 2024-06-19 | Illinois Tool Works | Grip assembly |
| GB2625373B (en) * | 2022-12-16 | 2025-01-29 | Illinois Tool Works | Grip assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126830B2 (ja) | 1989-05-25 |
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