JPS587346A - プラスチツク積層体 - Google Patents
プラスチツク積層体Info
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- JPS587346A JPS587346A JP10578781A JP10578781A JPS587346A JP S587346 A JPS587346 A JP S587346A JP 10578781 A JP10578781 A JP 10578781A JP 10578781 A JP10578781 A JP 10578781A JP S587346 A JPS587346 A JP S587346A
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Links
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は消音作用を発揮するようKしたプラスチック積
層体く関する。
層体く関する。
例えばスイッチ装置にあっては、可動コンタクFをばね
の弾発力を利用して固定コンタクトに当接させてオン状
態を得る構成のものがある。ところが、一般にスイッチ
装置の基台やケースはプラスチックの成形品によ多形成
されているため、可動コンタクトが固定コンタクトに当
接する際の衝突音が咳成形品に響−て大金な音となシ、
時には耳障りに感じるという問題があった。
の弾発力を利用して固定コンタクトに当接させてオン状
態を得る構成のものがある。ところが、一般にスイッチ
装置の基台やケースはプラスチックの成形品によ多形成
されているため、可動コンタクトが固定コンタクトに当
接する際の衝突音が咳成形品に響−て大金な音となシ、
時には耳障りに感じるという問題があった。
そζで、本発明の目的は、複数のプラスチック層間に微
粒子層を介在させる構成とすることにより、消音作用を
有し耳障りな音の発生を防止できるプラスチック積層体
を提供−するKある。
粒子層を介在させる構成とすることにより、消音作用を
有し耳障りな音の発生を防止できるプラスチック積層体
を提供−するKある。
以下本発明の一実施例につき図面を参照して説明する。
まず、プラスチック積層体の断面図を示す第1図におい
て、1はプラスチック層に相当する例えば熱硬化性樹脂
によ多形成した複数枚の薄肉なプラスチック板、2はと
のプラスチック板1間に介在させた微粒子層で、との微
粒子層2は例えばポリエステμ系共重合体から成る無数
の熱硬化性ホツFメ/L/)接着剤の微粒子3により構
成している。斯かる積層板は、複数枚のプラスチック板
1をその相互間に前記ホツFメμト接着剤の微粒子3を
密に介在させるようにして積層し、然る後全体を例えば
高温雰囲気で強圧して微粒子3の表層を溶融せしめ、も
って各プラスチック板1を無数の微粒子3を介して相互
に接着して成るものである。尚、この各プラスチック板
1相互の接着については、上述のように高温雰囲気で全
体を強圧するものく限らず、全体を強圧した状態で高周
波加熱装置によシ微粒子30表層を加熱溶融せしめて各
プラスチック板1相互を接着するようにしてもよい。
て、1はプラスチック層に相当する例えば熱硬化性樹脂
によ多形成した複数枚の薄肉なプラスチック板、2はと
のプラスチック板1間に介在させた微粒子層で、との微
粒子層2は例えばポリエステμ系共重合体から成る無数
の熱硬化性ホツFメ/L/)接着剤の微粒子3により構
成している。斯かる積層板は、複数枚のプラスチック板
1をその相互間に前記ホツFメμト接着剤の微粒子3を
密に介在させるようにして積層し、然る後全体を例えば
高温雰囲気で強圧して微粒子3の表層を溶融せしめ、も
って各プラスチック板1を無数の微粒子3を介して相互
に接着して成るものである。尚、この各プラスチック板
1相互の接着については、上述のように高温雰囲気で全
体を強圧するものく限らず、全体を強圧した状態で高周
波加熱装置によシ微粒子30表層を加熱溶融せしめて各
プラスチック板1相互を接着するようにしてもよい。
第2図は本実施例に係るプラスチック積層体を−用い九
スイッチ装置を示すもので、この第2図において、4は
プラスチック積層体によシ上面を開放した箱形に形成し
たケースで、これの底板部には一対の固定コンタクト5
,6を配設している。
スイッチ装置を示すもので、この第2図において、4は
プラスチック積層体によシ上面を開放した箱形に形成し
たケースで、これの底板部には一対の固定コンタクト5
,6を配設している。
7はケース4内に共通コンタクト7aを介して揺動可能
に配設した接点板で、これの両端部には前記各固定コン
タクト5,6に接離する可動コンタク)8,9を形成し
ている。10はケース4の開放上面を閉鎖するようにし
て揺動可能に配設した操作ノブで、この操作ノブ10の
下面中央にはその中立位置で前配接点板7の谷部に当接
する摺動子11及びこの摺動子11を接点板7方向に付
勢する圧縮ばね12を収容する筒部13を設けている。
に配設した接点板で、これの両端部には前記各固定コン
タクト5,6に接離する可動コンタク)8,9を形成し
ている。10はケース4の開放上面を閉鎖するようにし
て揺動可能に配設した操作ノブで、この操作ノブ10の
下面中央にはその中立位置で前配接点板7の谷部に当接
する摺動子11及びこの摺動子11を接点板7方向に付
勢する圧縮ばね12を収容する筒部13を設けている。
上記構成において、操作ノブ10の例えば上面左部を抑
圧操作すると、操作ノブ10が反時計方向に回動して摺
動子11が接点板7上面の右手部分を押圧するよう摺動
し、接点板7が時計方向に回動して右側の可動コンタク
)9が右側の固定コンタクト6に当接し、共通コンタク
ト7aと固定コンタクト6とが導通状態になる。このと
き、可動コンタクト9は圧縮ばね12の弾発力により固
定コンタクト6に強く当り衝突音を発するが、″本実施
例ではケース4をプラスチック積層体により構成し九こ
とから、仁の衝突音はプラスチック積層体により吸収さ
れ、これによりケース4に衝突音が醤いて大きな音が生
ずることを極力防止できる。斯様な消音作用は、プラス
チック積層体の微粒子層2の微粒子5間に存する無数の
空隙に起因するもので、例えば土壁、ベニヤ板等の如く
内部に無数の空孔が存在するものが吸音作用を呈するの
がこの現象である。
圧操作すると、操作ノブ10が反時計方向に回動して摺
動子11が接点板7上面の右手部分を押圧するよう摺動
し、接点板7が時計方向に回動して右側の可動コンタク
)9が右側の固定コンタクト6に当接し、共通コンタク
ト7aと固定コンタクト6とが導通状態になる。このと
き、可動コンタクト9は圧縮ばね12の弾発力により固
定コンタクト6に強く当り衝突音を発するが、″本実施
例ではケース4をプラスチック積層体により構成し九こ
とから、仁の衝突音はプラスチック積層体により吸収さ
れ、これによりケース4に衝突音が醤いて大きな音が生
ずることを極力防止できる。斯様な消音作用は、プラス
チック積層体の微粒子層2の微粒子5間に存する無数の
空隙に起因するもので、例えば土壁、ベニヤ板等の如く
内部に無数の空孔が存在するものが吸音作用を呈するの
がこの現象である。
上記構成によれば、切換操作時の衝撃音を大幅に小さく
できるから、操作感を向上させ得る。しかも、ケース4
自身が消音作用を有するため、従来この種のスイッチに
おいて切換操作時の衝突音を極力抑えるべく塗布してい
た高粘度グリースを不要ならしめ得、これによジグリー
スに起因するコンタクト間の接触不良等の問題を解消し
得る。
できるから、操作感を向上させ得る。しかも、ケース4
自身が消音作用を有するため、従来この種のスイッチに
おいて切換操作時の衝突音を極力抑えるべく塗布してい
た高粘度グリースを不要ならしめ得、これによジグリー
スに起因するコンタクト間の接触不良等の問題を解消し
得る。
第3図は本実施例に係るデフスチツク積層゛体の異なる
利用例を示すもので、14はラチェットホイル、15は
圧縮コイ!ばね、16はプラスチック積層体により形成
したフチエツト爪である。上記構成では、ラチェットホ
イfi/14が反時計方向に回転すると、これに伴−フ
チェット爪16がラチェットホイ1v14の各歯を順次
乗り越えるようにして上下に往復回動する。このとき、
フチエラF爪16の先端部が圧縮コイμばね15の弾発
力によりラチェットホイA/14の歯上面に強く当るが
、フチエツト爪16をプラスチック積層体により構成し
九ことから、その際の衝撃はフチエツト爪16自身に吸
収されるため、衝撃音の発生を防止でき、これKよシフ
チェットホイル14の回転の静粛化を図り得る。
利用例を示すもので、14はラチェットホイル、15は
圧縮コイ!ばね、16はプラスチック積層体により形成
したフチエツト爪である。上記構成では、ラチェットホ
イfi/14が反時計方向に回転すると、これに伴−フ
チェット爪16がラチェットホイ1v14の各歯を順次
乗り越えるようにして上下に往復回動する。このとき、
フチエラF爪16の先端部が圧縮コイμばね15の弾発
力によりラチェットホイA/14の歯上面に強く当るが
、フチエツト爪16をプラスチック積層体により構成し
九ことから、その際の衝撃はフチエツト爪16自身に吸
収されるため、衝撃音の発生を防止でき、これKよシフ
チェットホイル14の回転の静粛化を図り得る。
尚、本実施例に係るプラスチック積層体は前記二利用例
に限らず、咳プラスチック積層体によシ例えば板ばね状
に形成したデフスナックばね、スイッチの基台、歯車等
を形成したシ、或−は家屋の壁面用板材や扉板を構成し
たす、更には扉の錠装置のシャフトを形成したシすれば
、その消音作用を効果的に利用することができる。また
、このプラスチック積層体によシ家屋の壁面用板材や扉
板を構成する場合には、プラスチック積層体は消音作用
のみならず、微粒子層2における無数の微細な空隙によ
シ断熱作用をも併せ持っているから、一層好都合である
。尚、プラスチック積層体の微粒子層2の厚さ寸法は、
プラスチック積層体の用途により適宜定めることができ
るが、スイッチのケースを形成した利用例では約0.5
mとした。
に限らず、咳プラスチック積層体によシ例えば板ばね状
に形成したデフスナックばね、スイッチの基台、歯車等
を形成したシ、或−は家屋の壁面用板材や扉板を構成し
たす、更には扉の錠装置のシャフトを形成したシすれば
、その消音作用を効果的に利用することができる。また
、このプラスチック積層体によシ家屋の壁面用板材や扉
板を構成する場合には、プラスチック積層体は消音作用
のみならず、微粒子層2における無数の微細な空隙によ
シ断熱作用をも併せ持っているから、一層好都合である
。尚、プラスチック積層体の微粒子層2の厚さ寸法は、
プラスチック積層体の用途により適宜定めることができ
るが、スイッチのケースを形成した利用例では約0.5
mとした。
また、上記実施例では熱硬化性ホットメμト接着剤とし
てポリエステル系共重合体により形成したが、本発明は
とれに限られず例えばIナイ・ロン−1,2系共重合体
或いはポリウレタン系エフストマーであってもよく、更
にはこの熱硬化性ホットメルト接着剤に例えば粒径20
0μ以下の炭酸力μシウム粉末等の無機質充填材又はカ
ーボン粉末を混入させるようにしてもよい、tた、プラ
スチック板1としては、熱硬化性樹脂製のものに限られ
ないことは言うまでもなく、例えばポリブロピレン等の
熱可塑性樹脂製でめつ、てもよい。更には、とのポリプ
ロピレンにカーボン粉末を混入して成るプラスチック板
によりプラスチック積層体を構成すれば、静電気の帯電
を防ぎ得て塵埃の付着を防止できる。
てポリエステル系共重合体により形成したが、本発明は
とれに限られず例えばIナイ・ロン−1,2系共重合体
或いはポリウレタン系エフストマーであってもよく、更
にはこの熱硬化性ホットメルト接着剤に例えば粒径20
0μ以下の炭酸力μシウム粉末等の無機質充填材又はカ
ーボン粉末を混入させるようにしてもよい、tた、プラ
スチック板1としては、熱硬化性樹脂製のものに限られ
ないことは言うまでもなく、例えばポリブロピレン等の
熱可塑性樹脂製でめつ、てもよい。更には、とのポリプ
ロピレンにカーボン粉末を混入して成るプラスチック板
によりプラスチック積層体を構成すれば、静電気の帯電
を防ぎ得て塵埃の付着を防止できる。
本発明は以上述べたように、複数のデヲスチック層間に
微粒子層を介在させて成ることを特徴とするものであっ
て、この結果、優れた消音作用や断熱作用を備えたプラ
スチック積層体を提供し得る。
微粒子層を介在させて成ることを特徴とするものであっ
て、この結果、優れた消音作用や断熱作用を備えたプラ
スチック積層体を提供し得る。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はプラスチック
積層体の断面図、第2図及び第5図は夫夫プラスチック
積層体の利用例を示す断面図及び側面図である。 図中、1はプラスチック板(デヲスチツク層)、2は微
粒子層、3は微粒子である。 第 1 図 第212 第3図 一//1 ]\。 \゛ ′16 \ )′)
積層体の断面図、第2図及び第5図は夫夫プラスチック
積層体の利用例を示す断面図及び側面図である。 図中、1はプラスチック板(デヲスチツク層)、2は微
粒子層、3は微粒子である。 第 1 図 第212 第3図 一//1 ]\。 \゛ ′16 \ )′)
Claims (1)
- 1、複数のプラスチック層間に微粒子層を介在サセテ成
ることを特徴とするプラスチック積層体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10578781A JPS587346A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | プラスチツク積層体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10578781A JPS587346A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | プラスチツク積層体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587346A true JPS587346A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14416841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10578781A Pending JPS587346A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | プラスチツク積層体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587346A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60157243A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-17 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JPH0372391U (ja) * | 1989-11-15 | 1991-07-22 |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10578781A patent/JPS587346A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60157243A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-17 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JPH0372391U (ja) * | 1989-11-15 | 1991-07-22 |
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