JPS5848314A - 電源の極性切換スイッチ - Google Patents
電源の極性切換スイッチInfo
- Publication number
- JPS5848314A JPS5848314A JP56147594A JP14759481A JPS5848314A JP S5848314 A JPS5848314 A JP S5848314A JP 56147594 A JP56147594 A JP 56147594A JP 14759481 A JP14759481 A JP 14759481A JP S5848314 A JPS5848314 A JP S5848314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push button
- polarity
- printed circuit
- circuit board
- type push
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シーン形押釦の操作によシミ源の出力側の極
性を切換えることにより、たとえばモータの回転方向を
正逆切換えすることができる電源の極性切換スイッチに
関するもので、簡単な構成にして、組立が簡単で、かつ
小型化がはかれる電源の極性切換スイッチを提供するこ
とを目的とする。
性を切換えることにより、たとえばモータの回転方向を
正逆切換えすることができる電源の極性切換スイッチに
関するもので、簡単な構成にして、組立が簡単で、かつ
小型化がはかれる電源の極性切換スイッチを提供するこ
とを目的とする。
以下、本発明をその一実施例を示す図面にもとづいて説
明する。第1図〜第6図において%1は電源電池2を内
装する合成樹脂製の電源筐体で、この電源筐体1の上に
電池収納部3を残して合成樹脂製のスイッチ筐体4を固
着し、そして電源電池2を電源筐体1内に挿入した後、
電池収能部3を覆うように電池蓋6を電源筐体1の一部
に着脱自在に取付けて電源部6を構成する。
明する。第1図〜第6図において%1は電源電池2を内
装する合成樹脂製の電源筐体で、この電源筐体1の上に
電池収納部3を残して合成樹脂製のスイッチ筐体4を固
着し、そして電源電池2を電源筐体1内に挿入した後、
電池収能部3を覆うように電池蓋6を電源筐体1の一部
に着脱自在に取付けて電源部6を構成する。
前記スイッチ筐体4には、合成樹脂製のシーソ形押釦7
を収納する凹状の収納部8を設け、かつ収納部8の底面
9には角形の透孔1oを設け、さらに収納部8の側壁1
1には相対向する位置に底面より円弧状の段部12 、
12’を形成するとともに、この段部12,12’の下
方に半円形の凹部13 、13’を形成している。14
は収納部底面9の裏側に板バネ15を取付けるだめの橋
部で、この橋部14の裏側に板バネ16をねじ16によ
り固定している。また前記収納部8の底面9には前記板
バネ16の両端部17 、17’と対向する位置に透孔
18 、18’を設け、この透孔18 、1 B’より
板バネ16の両端部17 、17’が臨むように配置さ
れている。
を収納する凹状の収納部8を設け、かつ収納部8の底面
9には角形の透孔1oを設け、さらに収納部8の側壁1
1には相対向する位置に底面より円弧状の段部12 、
12’を形成するとともに、この段部12,12’の下
方に半円形の凹部13 、13’を形成している。14
は収納部底面9の裏側に板バネ15を取付けるだめの橋
部で、この橋部14の裏側に板バネ16をねじ16によ
り固定している。また前記収納部8の底面9には前記板
バネ16の両端部17 、17’と対向する位置に透孔
18 、18’を設け、この透孔18 、1 B’より
板バネ16の両端部17 、17’が臨むように配置さ
れている。
一方、シーン形押釦7の下面19には第2図および第3
図に示すように、中央部両側を下方に一□ 体に延長し
て軸支部材2o、2σを形成し、かつ−この軸支部材2
o、2σの外方にはほぼ円形をなす凸状の回転軸部21
.21’を設けるとと本に、この回転軸部21.21’
に連らなる斜面を形成する案内壁22.22’を設けて
いる。またシーソ形押釦7の下面19には、収納部底面
9の透孔1゜を貫通し、かつ2個の短絡導通板23.2
3’を先端部に取付ける一対の支柱24.24’が設け
られ、さらにシーン形押釦7の下面19の長手方向には
収納部底面9の透孔18 、18’を貫通して板バネ1
5の両端部17 、17’を押圧する突起部26゜26
′を形成している。
図に示すように、中央部両側を下方に一□ 体に延長し
て軸支部材2o、2σを形成し、かつ−この軸支部材2
o、2σの外方にはほぼ円形をなす凸状の回転軸部21
.21’を設けるとと本に、この回転軸部21.21’
に連らなる斜面を形成する案内壁22.22’を設けて
いる。またシーソ形押釦7の下面19には、収納部底面
9の透孔1゜を貫通し、かつ2個の短絡導通板23.2
3’を先端部に取付ける一対の支柱24.24’が設け
られ、さらにシーン形押釦7の下面19の長手方向には
収納部底面9の透孔18 、18’を貫通して板バネ1
5の両端部17 、17’を押圧する突起部26゜26
′を形成している。
上記のように構成されたシーン形押釦7を、スイッチ筐
体4の凹状の収納部8内に挿入すると、シーン形押釦7
の支柱24 、24’が角形の透孔1゜を貫通するとと
もに、軸支部材20.20’の回転軸部21.21’が
弾性により半円形の凹部13゜13′に嵌まり込んで抜
は止めがなされ、その結果、シーソ形押釦7は凹状の収
納部8内に回動自在に軸支される。またこのとき、シー
ン形押釦7の下面19は円弧状の段部12 、12’に
当接するもので、前記シーソ形押釦7はその下面19が
段部12.12’に接しなから回動操作される。この回
動偏位量を利用して後述するプリント基板に設けた複数
の導通板の開閉が行なわれる。
体4の凹状の収納部8内に挿入すると、シーン形押釦7
の支柱24 、24’が角形の透孔1゜を貫通するとと
もに、軸支部材20.20’の回転軸部21.21’が
弾性により半円形の凹部13゜13′に嵌まり込んで抜
は止めがなされ、その結果、シーソ形押釦7は凹状の収
納部8内に回動自在に軸支される。またこのとき、シー
ン形押釦7の下面19は円弧状の段部12 、12’に
当接するもので、前記シーソ形押釦7はその下面19が
段部12.12’に接しなから回動操作される。この回
動偏位量を利用して後述するプリント基板に設けた複数
の導通板の開閉が行なわれる。
26はプリント基板で、このプリント基板26は第4図
に示すように、入力端子27.28、出力端子29.3
0およびそれらに部分的に連らなり、かつ前記シーソ形
押釦7の操作により選択的に開閉される複数の極性変換
用導通板31.32゜33.34.35を印刷により形
成している。
に示すように、入力端子27.28、出力端子29.3
0およびそれらに部分的に連らなり、かつ前記シーソ形
押釦7の操作により選択的に開閉される複数の極性変換
用導通板31.32゜33.34.35を印刷により形
成している。
36.37は入力端子27.28に接続された電池端子
リード板、38は出力側の平行コードで、6 。
リード板、38は出力側の平行コードで、6 。
モータよりなる負荷39に接続されている。40は電池
接続用リードである。
接続用リードである。
第6図はプリント基板26の取付構造を示したもので、
41は前記スイッチ筐体4に設けた凹状の収納部8の裏
側に位置して、下方に一体に突出形成した複数個の間隔
支柱で、この間隔支柱41には収納部8の底面と一定間
隔を保持するだめの段部42を形成し、かつ先端には段
部42と一定間隔を有してフック部43を形成するとと
もに、このフック部43に弾性をもたせるために縦方向
のスリット44を形成している。また前記プリント基板
26には、複数個の間隔支柱41と対向する位置に複数
個の孔46を設けており、したがってプリント基板26
の孔45を前記間隔支柱41の先端に挿入すると、プリ
ント基板26は間隔支柱41の段部42とフック部43
間に挟着されるとともに抜は止め固定される。
41は前記スイッチ筐体4に設けた凹状の収納部8の裏
側に位置して、下方に一体に突出形成した複数個の間隔
支柱で、この間隔支柱41には収納部8の底面と一定間
隔を保持するだめの段部42を形成し、かつ先端には段
部42と一定間隔を有してフック部43を形成するとと
もに、このフック部43に弾性をもたせるために縦方向
のスリット44を形成している。また前記プリント基板
26には、複数個の間隔支柱41と対向する位置に複数
個の孔46を設けており、したがってプリント基板26
の孔45を前記間隔支柱41の先端に挿入すると、プリ
ント基板26は間隔支柱41の段部42とフック部43
間に挟着されるとともに抜は止め固定される。
上記構成において、第4図に示すようにシーソ形押釦7
のA側を押すと、第2図および第3図に示す短絡導通板
23.23’が回動して、Cで示す6 。
のA側を押すと、第2図および第3図に示す短絡導通板
23.23’が回動して、Cで示す6 。
ようにプリント基板26の導通板31.32に接触する
とともに、Dで示すようにプリント基板26の導通板3
3.34に接触して短絡が行なわれる。
とともに、Dで示すようにプリント基板26の導通板3
3.34に接触して短絡が行なわれる。
これによシ、正極の入力端子27は出力端子29にちま
た負極の入力端子28は出力端子3oに導通することに
なるため、モータよりなる負荷39は正方向に回転する
。そしてシーソ形押釦7よυ手を離すと、前記板バネ1
6によりシーソ形押釦7は元の位置に戻って、短絡導通
板23.23’はプリント基板26から離れてオフ状態
となる。さらにシーン形押釦7のB側を押すと、第2図
および第3図に示す短絡導通板23.23’が回動して
、Eで示すようにプリント基板26の導通板32゜33
に接触するとともに、Fで示すようにプリント基板26
の導通板34.35に接触して短絡が行なわれる。これ
により、正極の入力端子27は出力端子3oに、また負
極の入力端子28は出力端子29に導通することになる
ため、モータよりなる負荷39は逆方向に回転するもの
である。
た負極の入力端子28は出力端子3oに導通することに
なるため、モータよりなる負荷39は正方向に回転する
。そしてシーソ形押釦7よυ手を離すと、前記板バネ1
6によりシーソ形押釦7は元の位置に戻って、短絡導通
板23.23’はプリント基板26から離れてオフ状態
となる。さらにシーン形押釦7のB側を押すと、第2図
および第3図に示す短絡導通板23.23’が回動して
、Eで示すようにプリント基板26の導通板32゜33
に接触するとともに、Fで示すようにプリント基板26
の導通板34.35に接触して短絡が行なわれる。これ
により、正極の入力端子27は出力端子3oに、また負
極の入力端子28は出力端子29に導通することになる
ため、モータよりなる負荷39は逆方向に回転するもの
である。
なお、上記一実施例においては、シーソ形押釦7の復帰
用板バネ16と、シーン形押釦7の下面に設けた一対の
支柱24.24’の先端部に取付けられる2個の短絡導
通板23 、23’をそれぞれ別個に設けたものについ
て説明したが、前記2個の短絡導通板23.23’を板
バネ16と共用化し、2枚の板バネ15を収納部底面9
の裏側に固定し、かつこの2枚の板バネ16がシーソ形
押釦7の押圧動作により、プリント基板26の複数の極
性変換用導通板31.32.33.34.35に任意に
接触するように構成しても、上記一実施例と同様の作用
効果を奏するものであわ、またこの場合は、さらに構造
の簡略化がはかれるものである。
用板バネ16と、シーン形押釦7の下面に設けた一対の
支柱24.24’の先端部に取付けられる2個の短絡導
通板23 、23’をそれぞれ別個に設けたものについ
て説明したが、前記2個の短絡導通板23.23’を板
バネ16と共用化し、2枚の板バネ15を収納部底面9
の裏側に固定し、かつこの2枚の板バネ16がシーソ形
押釦7の押圧動作により、プリント基板26の複数の極
性変換用導通板31.32.33.34.35に任意に
接触するように構成しても、上記一実施例と同様の作用
効果を奏するものであわ、またこの場合は、さらに構造
の簡略化がはかれるものである。
以上のように本発明によれば、スイッチ筐体にシーン形
押釦を回動自在に軸支する凹状の収納部を設け、かつこ
の収納部の裏側に一定間隔をおいて極性変換用導通板を
複数印刷したプリント基板を固定し、さらに前記プリン
ト基板の極性変換用導通板と一定間隙を有して対峠し、
かつ前記シーソ形押釦の押圧動作により複数の極性変換
用導通板に任意に接触する短絡導通板または板バネを設
け、前記シーソ形押釦の一端部を押圧したときと、他端
部を押圧したときでは互に出力側の極性が切り替わるよ
うに構成したもので、シーン形押釦はスイッチ筐体に設
けた凹状の収納部内に回動自在に軸支しているため、ス
イッチの小型化をはかることができ、またその構成部品
は少なくてすむため、組立が簡単であるとともに、コス
ト的にも安価に提供することができるものである。
押釦を回動自在に軸支する凹状の収納部を設け、かつこ
の収納部の裏側に一定間隔をおいて極性変換用導通板を
複数印刷したプリント基板を固定し、さらに前記プリン
ト基板の極性変換用導通板と一定間隙を有して対峠し、
かつ前記シーソ形押釦の押圧動作により複数の極性変換
用導通板に任意に接触する短絡導通板または板バネを設
け、前記シーソ形押釦の一端部を押圧したときと、他端
部を押圧したときでは互に出力側の極性が切り替わるよ
うに構成したもので、シーン形押釦はスイッチ筐体に設
けた凹状の収納部内に回動自在に軸支しているため、ス
イッチの小型化をはかることができ、またその構成部品
は少なくてすむため、組立が簡単であるとともに、コス
ト的にも安価に提供することができるものである。
第1図は本発明の一実施例における極性切換スイッチを
採用した電源部の上面図、第2図は同電源部の断面図、
第3図は同電源部におけるスイッチ筐体側の分解斜視図
、第4図はプリント基板の上面図、第5図は同プリント
基板へのスイッチ筐体への取付けを示す断面図である。 4・・・・・・スイッチ筐体、7・・・・・・シーソ形
押釦、8・・・・・・収納部、15・・・・・・板バネ
、23,23’・・・・・・短絡導通板、26・・・・
・・プリント基板、31.32.33.34.35・・
・・・・極性変換用導通板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 自 第3y4
採用した電源部の上面図、第2図は同電源部の断面図、
第3図は同電源部におけるスイッチ筐体側の分解斜視図
、第4図はプリント基板の上面図、第5図は同プリント
基板へのスイッチ筐体への取付けを示す断面図である。 4・・・・・・スイッチ筐体、7・・・・・・シーソ形
押釦、8・・・・・・収納部、15・・・・・・板バネ
、23,23’・・・・・・短絡導通板、26・・・・
・・プリント基板、31.32.33.34.35・・
・・・・極性変換用導通板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 自 第3y4
Claims (1)
- スイッチ筐体にシーン形押釦を回動自在に軸支する凹状
の収納部を設け、かつこの収能部の裏側に一定間隔をお
いて極性変換用導通板を複数印刷したプリント基板を固
定し、さらに前記プリント基板の極性変換用導通板と一
定間隙を有して対峠し、かつ前記シーン形押釦の抑圧動
作により複数の極性変換用導通板に任意に接触する短絡
導通板または板バネを設け、前記シーン形押釦の一端部
を押圧したときと、他端部を押圧したときでは互に出力
側の極性が切り替わるように構成してなる電源の極性切
換スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147594A JPS5848314A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 電源の極性切換スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147594A JPS5848314A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 電源の極性切換スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848314A true JPS5848314A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15433876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147594A Pending JPS5848314A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 電源の極性切換スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6388326U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-08 |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP56147594A patent/JPS5848314A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6388326U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-08 |
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