JPS58477A - 船体ブロツク建造における配管施工法 - Google Patents
船体ブロツク建造における配管施工法Info
- Publication number
- JPS58477A JPS58477A JP56095200A JP9520081A JPS58477A JP S58477 A JPS58477 A JP S58477A JP 56095200 A JP56095200 A JP 56095200A JP 9520081 A JP9520081 A JP 9520081A JP S58477 A JPS58477 A JP S58477A
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- piping
- pipe
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- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007596 consolidation process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L25/00—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、4)11 * o油圧管等を配設し喪船体プ
ロッタ―造における配管論工法K11lする。
ロッタ―造における配管論工法K11lする。
従来、仁の種の船舶41(sI−いて、油圧管等を多数
配管し丸船体ブ四ツタO接合部社、第1閣ないし第2図
−)、伽1に示すように施工されていえ。
配管し丸船体ブ四ツタO接合部社、第1閣ないし第2図
−)、伽1に示すように施工されていえ。
すなわち各種弁を有する油圧管10s〜16nt配設し
えブロックaと、油圧管111〜11.を配設し九ブI
ツク1とを連結する場合、各ブロックa、1)Kおける
油圧管10i 〜1% @ Us 〜11Bの配管状、
ブロック合わせのIlK双方OIWが干渉してブロック
合わ姥の障害となるのを防止す後を油圧管101〜1(
1,、11,〜11鳳と0WJK短管1!1〜!ちと管
接続スリーブ131〜13.を上、下に使用して溶接な
ξにより連結されてiえ。
えブロックaと、油圧管111〜11.を配設し九ブI
ツク1とを連結する場合、各ブロックa、1)Kおける
油圧管10i 〜1% @ Us 〜11Bの配管状、
ブロック合わせのIlK双方OIWが干渉してブロック
合わ姥の障害となるのを防止す後を油圧管101〜1(
1,、11,〜11鳳と0WJK短管1!1〜!ちと管
接続スリーブ131〜13.を上、下に使用して溶接な
ξにより連結されてiえ。
しpしながら、油圧管1G、〜10nとXis〜111
11と連結するのに短管121〜121の上下2ケ所に
管接続スリーブ13.〜13.が使用される大め、1系
統毎に管接続スリーブが2個必要に&り、取付配管工事
に多大の工数が必要であるとと4に、船体における管O
接続部は、甲板下に#tftsees配設されているの
で高所危険作業となる等の一点かありえ。
11と連結するのに短管121〜121の上下2ケ所に
管接続スリーブ13.〜13.が使用される大め、1系
統毎に管接続スリーブが2個必要に&り、取付配管工事
に多大の工数が必要であるとと4に、船体における管O
接続部は、甲板下に#tftsees配設されているの
で高所危険作業となる等の一点かありえ。
本発明は、上述した従来例の細工法を改善し、各ブロッ
クに配設しえ油圧管勢のIIa面をブロック継手画よ)
突き出すとと4に先端部に管と管との干渉を防止するキ
ャップを被せ、各ブ冒ツクの接合後に管の重なり寸法を
切断して連結を行ない、管接続スリーブの削減、管の!
II!配管工事を簡素化する仁と10的としえ船体ブー
ツク梼造における配管施工法を提供するものである。
クに配設しえ油圧管勢のIIa面をブロック継手画よ)
突き出すとと4に先端部に管と管との干渉を防止するキ
ャップを被せ、各ブ冒ツクの接合後に管の重なり寸法を
切断して連結を行ない、管接続スリーブの削減、管の!
II!配管工事を簡素化する仁と10的としえ船体ブー
ツク梼造における配管施工法を提供するものである。
以下、本発明による実論例を第S図ないし嬉4図t#照
して具体的に説−する6図において、ム、8#i船体ブ
ロックであり、例えば上部船体ブ四ツクムO油圧管1鳳
〜1.紘ブロックー手画より若干引っ込めて配設し、下
部船体ブロック・の油圧管21〜2mはプ四ツタ継手面
より突き出して配設されている。
して具体的に説−する6図において、ム、8#i船体ブ
ロックであり、例えば上部船体ブ四ツクムO油圧管1鳳
〜1.紘ブロックー手画より若干引っ込めて配設し、下
部船体ブロック・の油圧管21〜2mはプ四ツタ継手面
より突き出して配設されている。
上記各プロラタム及び−の油圧管1.〜1!l及び2.
〜21の先端−ロ部には、先端を失らせえ尖先キャップ
31〜3n及び4.〜4ml被せて、ブーツタムとBを
接合する際に互いに’ll端が衝央するのを防止してい
る。
〜21の先端−ロ部には、先端を失らせえ尖先キャップ
31〜3n及び4.〜4ml被せて、ブーツタムとBを
接合する際に互いに’ll端が衝央するのを防止してい
る。
ことで、上記ブ關ツクムに配設した油圧管11〜11紘
ブ四ツタ継手面よ112−00■−引っ込めて取付け、
ブーツタIK配設し大油圧管h〜21tブ費ツタ継ナツ
タ継手面0■寝央き出して取付け、しかも、各管jlK
被せえ矢先中ヤツプ31〜3.及び41−匂は、透明な
ナイ四ンホース等を斜めに切断しえものを嵌め、斜めの
切夛口を加熱して圧着させえものである。
ブ四ツタ継手面よ112−00■−引っ込めて取付け、
ブーツタIK配設し大油圧管h〜21tブ費ツタ継ナツ
タ継手面0■寝央き出して取付け、しかも、各管jlK
被せえ矢先中ヤツプ31〜3.及び41−匂は、透明な
ナイ四ンホース等を斜めに切断しえものを嵌め、斜めの
切夛口を加熱して圧着させえものである。
従って、上記プ目ツクムとブーツターとの兼合時には、
尖先キャップ31〜3IL、4mA−一によ)、各油圧
管11〜1.と2重〜:、は互いに僑央して損傷するこ
となく交互IC100園1重な)合って配設される。そ
こてプロラタムと8とt兼合後は、4に9c先キヤツプ
を取)外し、互いに重tk〉合つえfifflo@閣程
の寸法管切断し、管奈合部KIF接続スリーブz、鳳〜
s、【僚め込み、S接にて連結する。
尖先キャップ31〜3IL、4mA−一によ)、各油圧
管11〜1.と2重〜:、は互いに僑央して損傷するこ
となく交互IC100園1重な)合って配設される。そ
こてプロラタムと8とt兼合後は、4に9c先キヤツプ
を取)外し、互いに重tk〉合つえfifflo@閣程
の寸法管切断し、管奈合部KIF接続スリーブz、鳳〜
s、【僚め込み、S接にて連結する。
&*、こζで一夛合う管の切断位置【交互にずらす仁と
Kより、管の連結作業が格段に簡素化される。
Kより、管の連結作業が格段に簡素化される。
以上詳述し友ように、本発明による船体シレツター造に
シ叶る配管施工法は、船体ブロック継手部の現場合わせ
用の煙管が不要となり、船体ブロック継手部での配管の
重なりを予め計画し、各船体ブロック管兼合後、管の菫
な夛寸法を切断して、1系*に1個の管接続スリーブを
恢め込み、#l擬にて連結するようにしえものてあり、
従来の現場合わせ細工法に比べて管接続スリーブが半減
し、材料費9作業工数が大中に削緘できる。まえ、管端
部に失先中ヤツプを被せであるので、船体プロッタの接
合時に相互に・ 管の干渉がなくな珈、管の連結部at
での間、管内に異愉が入るのを防止する役目を果してい
る。
シ叶る配管施工法は、船体ブロック継手部の現場合わせ
用の煙管が不要となり、船体ブロック継手部での配管の
重なりを予め計画し、各船体ブロック管兼合後、管の菫
な夛寸法を切断して、1系*に1個の管接続スリーブを
恢め込み、#l擬にて連結するようにしえものてあり、
従来の現場合わせ細工法に比べて管接続スリーブが半減
し、材料費9作業工数が大中に削緘できる。まえ、管端
部に失先中ヤツプを被せであるので、船体プロッタの接
合時に相互に・ 管の干渉がなくな珈、管の連結部at
での間、管内に異愉が入るのを防止する役目を果してい
る。
さらに、各管端連結部は、船体ブーツクの接合螢Kll
場にて重&j合つ九寸渋のみ切断されるのて正確に仕上
げることができる等の効果を奏する一〇である。
場にて重&j合つ九寸渋のみ切断されるのて正確に仕上
げることができる等の効果を奏する一〇である。
第1図ないし第2図−)、伽)は従来例の細工法を示す
説明図、第5IIl11に%I−hL第4図は本発明に
よる細工法を示す説明図である。 sm 中、 11〜fn−2*〜2nは油圧管、 31〜3゜#al””軸は矢先中ヤツプ、S諺〜、51
は管接続スリーブ、 ム、1社船体プ費ツタである。 特許出願人 三菱重工業株式会社 豐代履人。 弁理士党石士部 (他1名)
説明図、第5IIl11に%I−hL第4図は本発明に
よる細工法を示す説明図である。 sm 中、 11〜fn−2*〜2nは油圧管、 31〜3゜#al””軸は矢先中ヤツプ、S諺〜、51
は管接続スリーブ、 ム、1社船体プ費ツタである。 特許出願人 三菱重工業株式会社 豐代履人。 弁理士党石士部 (他1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ブロック継手向で接合される船体ブロックにおける双方
の配管O亀IIK失先命ヤップを被せ、一方の船体プ謂
ツクの配管を上記ブロック継手面よ)若干引っ込めると
共に、他方の船体プロッタの配管【上記ブロック継手面
より央き出して、各配管が相互に重な多合うように配設
し、上記船体プロッタ岡±の接合後、配管端部の重なる
部分を切断して配管同士を締結するようにしたことを特
徴とする船体ブロック建造における配管施工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56095200A JPS58477A (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 船体ブロツク建造における配管施工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56095200A JPS58477A (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 船体ブロツク建造における配管施工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58477A true JPS58477A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS6249236B2 JPS6249236B2 (ja) | 1987-10-19 |
Family
ID=14131104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56095200A Granted JPS58477A (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 船体ブロツク建造における配管施工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58477A (ja) |
-
1981
- 1981-06-22 JP JP56095200A patent/JPS58477A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6249236B2 (ja) | 1987-10-19 |
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