JPS582702A - シ−ト材移動量検出装置 - Google Patents
シ−ト材移動量検出装置Info
- Publication number
- JPS582702A JPS582702A JP10070481A JP10070481A JPS582702A JP S582702 A JPS582702 A JP S582702A JP 10070481 A JP10070481 A JP 10070481A JP 10070481 A JP10070481 A JP 10070481A JP S582702 A JPS582702 A JP S582702A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet material
- movement
- amount
- extent
- rotation
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/02—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B5/04—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness specially adapted for measuring length or width of objects while moving
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭明は自動製図機に詔ける連I!鍮画対象となオイ
るシー)1に移動量検出装置6ζ関するもので、その1
的とするところはシート材の移動量を正確に検出するこ
と6ζある。
的とするところはシート材の移動量を正確に検出するこ
と6ζある。
第1alは従来のシート材移動量検出装置を示す横断面
図で、第2図は第111のアーア綴に沿う縦断面図であ
る。図に$いてlは駆動源、2は検出器、3は検出板、
4は駆動ローラ、5は逃続槍画対象となるシート材、6
は従動ローラ、1はバネ、8は外枠、9はSaWをそれ
ぞれ示す。連#!Jilili対象となるシート材5は
、描画面9の端部で、駆動源lに直結されている駆動四
−ツ4と、外枠8よりバネγで駆動−−ラ4に押し付け
られている従動四−ツ6に挾まれ%駆動源lの一転によ
って移動する。そのシー) # !i ell動量の検
出は、駆動@1に直結されている検出板30回転量を検
出器2で検出することによってなされる。仁のように構
成されるシート材移動量検出装置ては、駆動P3 0−ツ4とシート材Sとの間にすべりが生じた場合、そ
のすべり分だけ移動量の誤差となる。
図で、第2図は第111のアーア綴に沿う縦断面図であ
る。図に$いてlは駆動源、2は検出器、3は検出板、
4は駆動ローラ、5は逃続槍画対象となるシート材、6
は従動ローラ、1はバネ、8は外枠、9はSaWをそれ
ぞれ示す。連#!Jilili対象となるシート材5は
、描画面9の端部で、駆動源lに直結されている駆動四
−ツ4と、外枠8よりバネγで駆動−−ラ4に押し付け
られている従動四−ツ6に挾まれ%駆動源lの一転によ
って移動する。そのシー) # !i ell動量の検
出は、駆動@1に直結されている検出板30回転量を検
出器2で検出することによってなされる。仁のように構
成されるシート材移動量検出装置ては、駆動P3 0−ツ4とシート材Sとの間にすべりが生じた場合、そ
のすべり分だけ移動量の誤差となる。
シート材を描画面上に固定し、その面と相対的に移動す
る描画装置により自動的に袖■を行った後、シート材移
動偏置により自動的にシート材を一定量移動させ、あら
たにシート材の表NK自動的に鍮画を行う自動ll54
11I8c勿いて、シート材移動量を、シート材表面と
の摩擦によって回転する従動−−ツの回転量から検出す
るよう化したことを特徴とするシート材移動量検出装置
を提供するものである。
る描画装置により自動的に袖■を行った後、シート材移
動偏置により自動的にシート材を一定量移動させ、あら
たにシート材の表NK自動的に鍮画を行う自動ll54
11I8c勿いて、シート材移動量を、シート材表面と
の摩擦によって回転する従動−−ツの回転量から検出す
るよう化したことを特徴とするシート材移動量検出装置
を提供するものである。
以下本発明を実施例図m<もとづいて説明する。
第311は本発明によるシート材移動量検出装置の一1
I施flヲ示tll!1F1111t’、w申請tw、
第zaaと同一符号のものは同一のものを示す。21は
検出器1,31は検出板s 62は従動−−ツ、 71
はバネて、検出1[31は図示のごとぐ従動ローラ11
1$c直曽されている。第5ea−iおいてシート材S
は、駆11?8間昭58−2702(2) k直結されている駆動部−ツ4と、外枠8よりバネ71
で駆動ローラ4に押し付けられている従動ローラ61に
挾まれ、駆動源1の回転化よって移動する。その移動量
の検出は、シート材Sの移動の−、シート材器との摩擦
力によって一転する従動ローラ61に直結されている検
出@31の@転置を、検出器21で検出することによっ
てなされる。
I施flヲ示tll!1F1111t’、w申請tw、
第zaaと同一符号のものは同一のものを示す。21は
検出器1,31は検出板s 62は従動−−ツ、 71
はバネて、検出1[31は図示のごとぐ従動ローラ11
1$c直曽されている。第5ea−iおいてシート材S
は、駆11?8間昭58−2702(2) k直結されている駆動部−ツ4と、外枠8よりバネ71
で駆動ローラ4に押し付けられている従動ローラ61に
挾まれ、駆動源1の回転化よって移動する。その移動量
の検出は、シート材Sの移動の−、シート材器との摩擦
力によって一転する従動ローラ61に直結されている検
出@31の@転置を、検出器21で検出することによっ
てなされる。
かくの如く構成されるシート材移動量検出装置番こおい
て、第4図は検出板を従動ローツKm続する場合の他の
実施態様を示すものである。第4図において第31Il
と同一符号のものは岡−のものを示し、22は検出器、
32は検出板、62は従動ローラ、11足 72はバネである。図示の如く検出板32と害動ローツ
62ヲツレ命シプルシャフト10で接続するO検出板3
2をこのように取付けた場合は、従動−−26冨を小腫
にすることができるので、シート材移動量検出装置全体
をコンバク)Kで舎る。
て、第4図は検出板を従動ローツKm続する場合の他の
実施態様を示すものである。第4図において第31Il
と同一符号のものは岡−のものを示し、22は検出器、
32は検出板、62は従動ローラ、11足 72はバネである。図示の如く検出板32と害動ローツ
62ヲツレ命シプルシャフト10で接続するO検出板3
2をこのように取付けた場合は、従動−−26冨を小腫
にすることができるので、シート材移動量検出装置全体
をコンバク)Kで舎る。
上記のように構成門れたV−)材移動量検出装置の場合
、シート材移動量検出は、駆動ロー24の回転により参
勤するシート#6を介在として回1 転する従動ローラ6冨によりなされるため、駆動ローラ
4とシート材BKすべりが生じた場合ても、移動量の誤
差は生じない。
、シート材移動量検出は、駆動ロー24の回転により参
勤するシート#6を介在として回1 転する従動ローラ6冨によりなされるため、駆動ローラ
4とシート材BKすべりが生じた場合ても、移動量の誤
差は生じない。
第6園は本発明によるシー11動量検出装置を左右両端
付近z個所に設置した実施態様を示すもので1両者の移
動量検出量のうち少ない方壷シート材移動量検出量とす
る。このような方法て、シート材移動量検出をした場合
、シート材器を右側あるいは左側に片よって使用しても
、左右どちらかのシート材移動量検出装置にシート材器
が介在していれば、駆動ローラ4とシート材8にすべり
−が生じても、移動量の誤差は生じない。なぜならばシ
ート材器の介在しない儒にあるシート材移動量検出装置
では、従動ローラ62は駆動部−ツ4との摩擦により回
転し、すべりは生じないか、あるいは生じにくいので、
必然約6こシート材5が介在する側にあるシート材移動
量検出装置よりも移動量検出量が多くなるからである。
付近z個所に設置した実施態様を示すもので1両者の移
動量検出量のうち少ない方壷シート材移動量検出量とす
る。このような方法て、シート材移動量検出をした場合
、シート材器を右側あるいは左側に片よって使用しても
、左右どちらかのシート材移動量検出装置にシート材器
が介在していれば、駆動ローラ4とシート材8にすべり
−が生じても、移動量の誤差は生じない。なぜならばシ
ート材器の介在しない儒にあるシート材移動量検出装置
では、従動ローラ62は駆動部−ツ4との摩擦により回
転し、すべりは生じないか、あるいは生じにくいので、
必然約6こシート材5が介在する側にあるシート材移動
量検出装置よりも移動量検出量が多くなるからである。
−以上説明したように、本発明によれば、シー
ト材移動量検出装置を、シート材との摩擦暑ζよって6 回転する従動ローラに取付けるという簡単な構造で、シ
ート材移動量の誤差を排除する効果がある。
ト材移動量検出装置を、シート材との摩擦暑ζよって6 回転する従動ローラに取付けるという簡単な構造で、シ
ート材移動量の誤差を排除する効果がある。
第illは従来のシート材移動量検出装置の横断面図、
第211は第5allのアーア纏に沿う5IIIlr面
図、第all、菓4−および第5−は不発@によるシー
ト材移動量検出装置の実施例を示す縦断面図である。 1・・・・・・駆動源、2,21.!!・・・・・検出
器、3.31゜32・・・・・・検出板、4・・・・・
駆動ローラ、S・・・・・・シート材、6 ’e 61
、62−・−従動a−ツ、? 、 ’Is 、 n−
・−バネ、8・・・・・・外枠、9・・・・・描画爾、
lO・・・・・フレキシブルシャフト。 善許出願人 東洋電機調造株式会社 □ 代表者 土 井 厚
第211は第5allのアーア纏に沿う5IIIlr面
図、第all、菓4−および第5−は不発@によるシー
ト材移動量検出装置の実施例を示す縦断面図である。 1・・・・・・駆動源、2,21.!!・・・・・検出
器、3.31゜32・・・・・・検出板、4・・・・・
駆動ローラ、S・・・・・・シート材、6 ’e 61
、62−・−従動a−ツ、? 、 ’Is 、 n−
・−バネ、8・・・・・・外枠、9・・・・・描画爾、
lO・・・・・フレキシブルシャフト。 善許出願人 東洋電機調造株式会社 □ 代表者 土 井 厚
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 連続描画対象となるシート材を描画面上に固定し、
その面と相対的kII―する描■装置により鍮■を行っ
た後、シートN11ll&装置により前記シート材を一
定量移動させ、あらたに前記シート材のamElll1
画を行う自動製1−において、シート材移動量を、前記
シート材表面との摩擦によって回転する従動ローラの一
転量から検出するように構成したことを譬黴とす3V−
ト材移動量検出装置。 プルシャフトにより結合して得るよう化した轡許請求の
範囲第1111記載のシート材移動量検出装置03 q
I許請求の範囲第1項記載の前記質動回−ツの回転量か
らの検出をシート材移動装置の左右両端付近2個所Em
l!置した従動四−ツの検出量のうち少ない方を、シー
ト材移動量検出量としたシート材移動量検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10070481A JPS582702A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | シ−ト材移動量検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10070481A JPS582702A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | シ−ト材移動量検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582702A true JPS582702A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14281077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10070481A Pending JPS582702A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | シ−ト材移動量検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582702A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544997U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-13 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10070481A patent/JPS582702A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544997U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-13 |
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