JPS5823398A - メモリ内容保護機構付マイクロコンピュ−タ - Google Patents
メモリ内容保護機構付マイクロコンピュ−タInfo
- Publication number
- JPS5823398A JPS5823398A JP56121326A JP12132681A JPS5823398A JP S5823398 A JPS5823398 A JP S5823398A JP 56121326 A JP56121326 A JP 56121326A JP 12132681 A JP12132681 A JP 12132681A JP S5823398 A JPS5823398 A JP S5823398A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- read
- data
- damp
- contents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/24—Memory cell safety or protection circuits, e.g. arrangements for preventing inadvertent reading or writing; Status cells; Test cells
Landscapes
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭明は、内蔵するROM(読み出し専用メモリ)等に
格納された情報のダンプを禁止する機構を有するマイタ
ルコンビ龜−夕に81スル。
格納された情報のダンプを禁止する機構を有するマイタ
ルコンビ龜−夕に81スル。
iイタ胃コンビ凰−夕に内蔵されるROMにはプWグラ
ム中データが格納されているが、これらのプWダラムや
データが第3者に知られると、該マイタ讐コンビ風−夕
を使用し喪製品例えばテレビゲーム等か模倣される恐れ
があるOでROM内容の機密保■は極めて重大な意味含
有する。一方、マイタWXンビ凰−夕の動作試験あるい
は内蒙プ四グラムのデバッグのえめに指定された番地の
ROM内容を出力するデータダンプ機構は必1[0もの
と1れて−ゐ。
ム中データが格納されているが、これらのプWダラムや
データが第3者に知られると、該マイタ讐コンビ風−夕
を使用し喪製品例えばテレビゲーム等か模倣される恐れ
があるOでROM内容の機密保■は極めて重大な意味含
有する。一方、マイタWXンビ凰−夕の動作試験あるい
は内蒙プ四グラムのデバッグのえめに指定された番地の
ROM内容を出力するデータダンプ機構は必1[0もの
と1れて−ゐ。
従来−!イタw:Iンビ島−夕には特に上述のデータダ
ンプ機構の動作を禁止する手段が設けられておらず、し
たが)で、当事者以外の者がマイタ田コンビ畠−夕のソ
ツ)會エアを知ることが可能であう大丸め、蒙!イタ璽
フンビエータを使用した部品が直ちに模倣されるという
不部会があった。
ンプ機構の動作を禁止する手段が設けられておらず、し
たが)で、当事者以外の者がマイタ田コンビ畠−夕のソ
ツ)會エアを知ることが可能であう大丸め、蒙!イタ璽
フンビエータを使用した部品が直ちに模倣されるという
不部会があった。
本出願人は、前述の従来法における間一点を解決す為た
めに、1ナップマイタリコンビ島−夕にデータダンプ禁
止機構(読出し禁止機−を設けたメモり内容1lII機
構付マイ?ロコンビエータを既に提案し九(特ll@第
56−45625号)。このマイタw:Iンビ島−#に
よれば、動作試験あるいは内蔵プログラムのデバッグが
終了してデータのダンプが不要に*−j九時点でデータ
Oダンプを禁止することが可能と傘〉、マイク田コンビ
轟−タを使用し九−品が模倣されゐことは紡止噛れる。
めに、1ナップマイタリコンビ島−夕にデータダンプ禁
止機構(読出し禁止機−を設けたメモり内容1lII機
構付マイ?ロコンビエータを既に提案し九(特ll@第
56−45625号)。このマイタw:Iンビ島−#に
よれば、動作試験あるいは内蔵プログラムのデバッグが
終了してデータのダンプが不要に*−j九時点でデータ
Oダンプを禁止することが可能と傘〉、マイク田コンビ
轟−タを使用し九−品が模倣されゐことは紡止噛れる。
本*@0主九る目的は、前述のデータダンプ機構機構を
P翼OM(書込み可能請出し専用メモ9)を1IIvh
て構成する仁とKlる。
P翼OM(書込み可能請出し専用メモ9)を1IIvh
て構成する仁とKlる。
本a@0倫0lfII/IFi、前述010MおよびP
ROMを紫外線照射によ)消去可能なIPROM(消*
および書込み可能奉読出し専用メモリ)を用いて構成す
ることKある。
ROMを紫外線照射によ)消去可能なIPROM(消*
および書込み可能奉読出し専用メモリ)を用いて構成す
ることKある。
デー#およびプラダラム格納用のROMとデータダンプ
機構機構用opvtoyをlPROMで構成した揚台、
第5者がデータメンプ蒙止#/A構用の鳶デ’IOMc
I内容を書き替えることによりデータダンプ禁止機能を
破壊してROMに格納されているデータ★九はプログラ
ムを読出す危険性がある。
機構機構用opvtoyをlPROMで構成した揚台、
第5者がデータメンプ蒙止#/A構用の鳶デ’IOMc
I内容を書き替えることによりデータダンプ禁止機能を
破壊してROMに格納されているデータ★九はプログラ
ムを読出す危険性がある。
この危険11Kかんがみ、本発WIIの更に他の目的は
、デーJlシよびプ冑グツム格納用のICPROMとデ
ータダンプ機構機構用01ePROMt−近接して配置
す石ことによシ、データダンプ禁止機構用の鵞PIOH
の内容を単独で清*″ellないようにし、第3者によ
るデー#壕九はプログラムの読出し防止を確実化するこ
とにある。
、デーJlシよびプ冑グツム格納用のICPROMとデ
ータダンプ機構機構用01ePROMt−近接して配置
す石ことによシ、データダンプ禁止機構用の鵞PIOH
の内容を単独で清*″ellないようにし、第3者によ
るデー#壕九はプログラムの読出し防止を確実化するこ
とにある。
以下、本発明の実施例を図1fit−用いて説明する。
嬉1■は本鶴嘴〇一実施例に係る1チップ!イタw】ン
ビ畠−夕を示す千wm”t’ある。嬉1図にお−で、!
イタW″:Iンビ&−#IKはプログラムやデー#が格
納畜れ九IIOM(読出し専用メ41)2、III$L
禁止機構であるメンブイ率−ブルッラグ3、中央処理装
置4、および1ムM(ツンダムーアタ七ス・メ49)s
が搭載されて%/%ゐ。
ビ畠−夕を示す千wm”t’ある。嬉1図にお−で、!
イタW″:Iンビ&−#IKはプログラムやデー#が格
納畜れ九IIOM(読出し専用メ41)2、III$L
禁止機構であるメンブイ率−ブルッラグ3、中央処理装
置4、および1ムM(ツンダムーアタ七ス・メ49)s
が搭載されて%/%ゐ。
10M!シよびダンプイネーブルッッダ墨はそれぞれ1
傭しか図示されて%flkいが、懐数傭搭載されてもよ
−。
傭しか図示されて%flkいが、懐数傭搭載されてもよ
−。
ダンブイ率−プルッラダ5は後述の如(、PROM番:
bvhは1FROMを眉−で構成されている。
bvhは1FROMを眉−で構成されている。
10M2は!スタBOMに限らず、PIOMT。
るーは罵PIOMであうてもよい。
10M2およびメンブイ率−プルプラダ!iがそれぞれ
NIP罵OMで構成畜れてiる揚台、メンブイボープル
NOMPROMの内容Oみを紫外線照射によりて清★す
為ことによ、9.10M20内専を嬉基者が読出すこと
を防止す為丸めに、囮示の如(10M2とメンプイネー
ブルブッダ墨は近接して配置されてダンブイ率−プルプ
ラグs内のIPIOMO内容Oみを単独で消★で亀ない
ようKtりて−る。すなわち、ダンブイ率−プルフラグ
6内01FROMO内容を紫外線照射によシ清資しよう
とすると%10M2(ヒの場合やはシIFROM)K%
影響を与え、ROM211り内容〇一部ああいは全てが
同時に消*されるので、ROM2の内容を嬉墨者が読出
すこと社防止される。
NIP罵OMで構成畜れてiる揚台、メンブイボープル
NOMPROMの内容Oみを紫外線照射によりて清★す
為ことによ、9.10M20内専を嬉基者が読出すこと
を防止す為丸めに、囮示の如(10M2とメンプイネー
ブルブッダ墨は近接して配置されてダンブイ率−プルプ
ラグs内のIPIOMO内容Oみを単独で消★で亀ない
ようKtりて−る。すなわち、ダンブイ率−プルフラグ
6内01FROMO内容を紫外線照射によシ清資しよう
とすると%10M2(ヒの場合やはシIFROM)K%
影響を与え、ROM211り内容〇一部ああいは全てが
同時に消*されるので、ROM2の内容を嬉墨者が読出
すこと社防止される。
1I12111は111m1に示しえ凰O麗2およびメ
ングイ本−ブ#7ラダ!!Ow1辺を概略的に示すプリ
ッタ線図でTo号。第211において、凰OM2、各ピ
ッ)に対応する竜ンスアンプ6、メンプイネーブルツラ
ダ器、アントゲ−)713力/(ソファアンプ8および
出力端子9が@されている。データ入力端子(図示せず
)から、ダンプすぺlkROMの単一〇v−ド★たは所
窺範りnDIl黴のワードを指定する・アドレス情報お
よびダンプ指令が入力されると、中央処理装置4(第1
図)の働IKよp蒙アドレス情報KN応す、&ワードの
ダンプが行なわれゐが一ζO場合、メンブイ本−プルフ
ラグ30出力(1点)が低レベルの場合は各アンドゲー
ジ7が閉じられているため読み出し専jIyt%12か
らOダンプ出力Fi出力端子9に伝達されない6これに
対し、ダンブイ卑−プルフラグ3の出力点eが高レベル
O場合は冬アンドグー)7が開かれ、請み出し専喝メ令
92から0w4み出しデータはセンスアンプ遥から出力
パツツテアンプ8を経て出力端子9に一出力される。
ングイ本−ブ#7ラダ!!Ow1辺を概略的に示すプリ
ッタ線図でTo号。第211において、凰OM2、各ピ
ッ)に対応する竜ンスアンプ6、メンプイネーブルツラ
ダ器、アントゲ−)713力/(ソファアンプ8および
出力端子9が@されている。データ入力端子(図示せず
)から、ダンプすぺlkROMの単一〇v−ド★たは所
窺範りnDIl黴のワードを指定する・アドレス情報お
よびダンプ指令が入力されると、中央処理装置4(第1
図)の働IKよp蒙アドレス情報KN応す、&ワードの
ダンプが行なわれゐが一ζO場合、メンブイ本−プルフ
ラグ30出力(1点)が低レベルの場合は各アンドゲー
ジ7が閉じられているため読み出し専jIyt%12か
らOダンプ出力Fi出力端子9に伝達されない6これに
対し、ダンブイ卑−プルフラグ3の出力点eが高レベル
O場合は冬アンドグー)7が開かれ、請み出し専喝メ令
92から0w4み出しデータはセンスアンプ遥から出力
パツツテアンプ8を経て出力端子9に一出力される。
ダンブイ率−ブルツラダ5は例えば第3図のようWcm
;plOMt−用いて構成され、例えば1チャン本N形
OFAMOII(フローテインダゲー)φ7パランシエ
注入j1MOI))ランジス#20、Mo1)アンプX
#21,22、!>A−125゜24およびノアゲート
25.24’を具備するO第illOml路において、
ダンプ指令に応じて)ランジスタ21のゲーを信−IR
/Wが高レベルとなるが、ζOと111ムM08)ラン
ジスタ20がオンしcsPれi(1点の電位は低レベル
になp1b点の電位は高レベルになる。インバー#24
およびノアゲー)25.24は内部璽ジッタとのレベル
合せを行なう九めO寞畠フラップフ田ツブ回路を構成し
、この場合C点の信号すなわちダンブイ車−プル儒号は
1点の電位に応じて高レベルとなるから前述の第2図0
1111におけるアンドゲージ7が開かれ、し九がって
ダンプ可能となる。tえ、FAMOll)テンジスタ2
0がオフであれば1点の電位は高レベルになシ、シ九が
つて電点のダンブイ本−ブル信号は低レベルと攻シダン
プ不可能になる。したがって、FAXO8シランジスタ
20に紫外線を照射すると、読み出し専用メモリ2(8
1図)がFA旧lによるlPROMであればそO内容が
消*されると同時にFAMOI)ランジス#20≠のし
きい値電圧がコン)W−ルゲー)に印加されている電圧
よ)低くなりて導通(オン)シ、ダンプ可能となる。し
たがりて、予め紫外線照射し九読み出し専用メ令す2に
必w!なプ胃グテムおよびデータを書龜込み、動作sg
およびデバッグ等が終了してアンプの必要がなくなりえ
時点で、トランジスタ214Dゲー)信号鴨を低レベル
にして)ランジスタ21を伸導通(オフ)Kしてか亀、
FAMOI)ランジス#20のドレインに高電圧01号
W1を印加することによ〉蒙1ムMo1)ランジス#2
0に書書込みを行ない@yムM08シツンジスタ20を
非導週にすゐ。これにより、1点は高レベルと1に砂、
し九がうてチップイ本−ブルフッグ墨の出力信号(・1
#)紘低レベルと1に5てダンプが禁止される。
;plOMt−用いて構成され、例えば1チャン本N形
OFAMOII(フローテインダゲー)φ7パランシエ
注入j1MOI))ランジス#20、Mo1)アンプX
#21,22、!>A−125゜24およびノアゲート
25.24’を具備するO第illOml路において、
ダンプ指令に応じて)ランジスタ21のゲーを信−IR
/Wが高レベルとなるが、ζOと111ムM08)ラン
ジスタ20がオンしcsPれi(1点の電位は低レベル
になp1b点の電位は高レベルになる。インバー#24
およびノアゲー)25.24は内部璽ジッタとのレベル
合せを行なう九めO寞畠フラップフ田ツブ回路を構成し
、この場合C点の信号すなわちダンブイ車−プル儒号は
1点の電位に応じて高レベルとなるから前述の第2図0
1111におけるアンドゲージ7が開かれ、し九がって
ダンプ可能となる。tえ、FAMOll)テンジスタ2
0がオフであれば1点の電位は高レベルになシ、シ九が
つて電点のダンブイ本−ブル信号は低レベルと攻シダン
プ不可能になる。したがって、FAXO8シランジスタ
20に紫外線を照射すると、読み出し専用メモリ2(8
1図)がFA旧lによるlPROMであればそO内容が
消*されると同時にFAMOI)ランジス#20≠のし
きい値電圧がコン)W−ルゲー)に印加されている電圧
よ)低くなりて導通(オン)シ、ダンプ可能となる。し
たがりて、予め紫外線照射し九読み出し専用メ令す2に
必w!なプ胃グテムおよびデータを書龜込み、動作sg
およびデバッグ等が終了してアンプの必要がなくなりえ
時点で、トランジスタ214Dゲー)信号鴨を低レベル
にして)ランジスタ21を伸導通(オフ)Kしてか亀、
FAMOI)ランジス#20のドレインに高電圧01号
W1を印加することによ〉蒙1ムMo1)ランジス#2
0に書書込みを行ない@yムM08シツンジスタ20を
非導週にすゐ。これにより、1点は高レベルと1に砂、
し九がうてチップイ本−ブルフッグ墨の出力信号(・1
#)紘低レベルと1に5てダンプが禁止される。
以上O説明から明らかなように、本発明によれば、デー
タダンプ機構O動作を禁止することがで暑るので・当時
者以外の者がメ41内容を知ることはで自ず、!イタw
コンIi’a−夕を用い一*I!品O模倣は防止畜れゐ
。
タダンプ機構O動作を禁止することがで暑るので・当時
者以外の者がメ41内容を知ることはで自ず、!イタw
コンIi’a−夕を用い一*I!品O模倣は防止畜れゐ
。
畜bvc、デー#およびプ冒グツム格納用のメ令すと請
出し禁止機構眉メ令りを共KIFROMとして、ナツプ
上に近接して配置しえことによシ鋺出し禁止機構用メ篭
りの内容のみの破壊を不可能にし、それによ〉上記模倣
の切土は確実化される。
出し禁止機構眉メ令りを共KIFROMとして、ナツプ
上に近接して配置しえことによシ鋺出し禁止機構用メ篭
りの内容のみの破壊を不可能にし、それによ〉上記模倣
の切土は確実化される。
第1図は本発明の一実施例に係る1チップマイタWコン
ビ島−夕を示す平面図、第2図は第1図に示し九101
12およびダンブイ率−プルフラグ30周辺を概略的に
示すブ田ツタ纏図、そして第SVaは嬉1図および第2
WAK示し九メンブイネーブルフラグs01例を示す藺
路図である。 1・・・iイタW:Iンビ纂−タ、2・−・読出し専用
メ毫り、ト・・メンブイ本−プルフラグ、4・・・中央
格塩装置、5・・・ランダム・アタセスーメモリ、6・
・・センスアンプ、7・・・アントゲ−)、8・・・出
力I<ツファ、!・・・出力端子、20・・・FAMO
I)ランジスタ、21.22・・・Mo8)ランジスタ
、25゜24・・・インバー責、25.26・−・ノア
グー40時許巖緘人 富士通株式★社 特許出販代場人 弁理士 青水 朗 弁理士画舘和之 弁理士内田幸男 弁理士山口昭之
ビ島−夕を示す平面図、第2図は第1図に示し九101
12およびダンブイ率−プルフラグ30周辺を概略的に
示すブ田ツタ纏図、そして第SVaは嬉1図および第2
WAK示し九メンブイネーブルフラグs01例を示す藺
路図である。 1・・・iイタW:Iンビ纂−タ、2・−・読出し専用
メ毫り、ト・・メンブイ本−プルフラグ、4・・・中央
格塩装置、5・・・ランダム・アタセスーメモリ、6・
・・センスアンプ、7・・・アントゲ−)、8・・・出
力I<ツファ、!・・・出力端子、20・・・FAMO
I)ランジスタ、21.22・・・Mo8)ランジスタ
、25゜24・・・インバー責、25.26・−・ノア
グー40時許巖緘人 富士通株式★社 特許出販代場人 弁理士 青水 朗 弁理士画舘和之 弁理士内田幸男 弁理士山口昭之
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t プWグチふ會九はデー#會格納する少なくとも1つ
OII出し専用メモリ、蒙続出し専用メ啼すO内容を出
力するデータダンプ機構、および蒙データメンプ機構O
動作を禁止させる請出し禁止機構を^備する!イタmW
ンビ、−#において、譲請出し禁止機構社会なくとも1
つの書込み可能読出し専用メ令りを用いて構成されたこ
とを特徴とするメ49内容保■−構付!イクーコンビ凰
−タ・ 2 蒙プ田ダラム可能読出し専用メ啼りは1ピツ)のデ
ータを格納するメ令すであることを特徴とする特許請京
O範囲#lK1項記載のマイタ田コンビ島−夕。 工 蒙請轡し専用メ号9sPよび該書込み可能読出し専
用メ毫9(D+1kくとも1つは消去可能なメ篭りであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項紀l!Oマイ
クロコンビ^−タ。 4 該続出し専用メモリおよび該書込み可能続出し専用
メ号9IIi紫外線照射により消去可能なメ−%りであ
)、該書込み可能読出し専用メモリは該読出U専用メ毫
りの近傍に配置されて、それぞれ革独に消失できないよ
うにし九ことを特徴とする特許請求の11111111
項記載のマイタW;ンビーータO
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121326A JPS5823398A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | メモリ内容保護機構付マイクロコンピュ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121326A JPS5823398A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | メモリ内容保護機構付マイクロコンピュ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823398A true JPS5823398A (ja) | 1983-02-12 |
Family
ID=14808477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56121326A Pending JPS5823398A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | メモリ内容保護機構付マイクロコンピュ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823398A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62211756A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-17 | Casio Comput Co Ltd | Icカ−ドのテスト方式 |
| US5377343A (en) * | 1990-07-19 | 1994-12-27 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Security circuit for protecting data stored in an internal memory of a microcomputer |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674899A (en) * | 1979-11-20 | 1981-06-20 | Mitsubishi Electric Corp | Memory information protecting circuit |
-
1981
- 1981-08-04 JP JP56121326A patent/JPS5823398A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5674899A (en) * | 1979-11-20 | 1981-06-20 | Mitsubishi Electric Corp | Memory information protecting circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62211756A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-17 | Casio Comput Co Ltd | Icカ−ドのテスト方式 |
| US5377343A (en) * | 1990-07-19 | 1994-12-27 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Security circuit for protecting data stored in an internal memory of a microcomputer |
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