JPS58221908A - 食器重ね装置 - Google Patents

食器重ね装置

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JPS58221908A
JPS58221908A JP58094239A JP9423983A JPS58221908A JP S58221908 A JPS58221908 A JP S58221908A JP 58094239 A JP58094239 A JP 58094239A JP 9423983 A JP9423983 A JP 9423983A JP S58221908 A JPS58221908 A JP S58221908A
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rail
holder
tableware
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holders
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JP58094239A
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テ−オ・アンシユツツ
ホルスト・シユルツ
ホルスト・ビレン
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ARUFUA INST FUYUURU HOUSE BUIR
ARUFUA INST FUYUURU HOUSE BUIRUTOSHIYAFUTORIHIE PURODOUKUTOOUNTO FUERUFUAARENSUUENTOBUITSUKURUNGU GmbH
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ARUFUA INST FUYUURU HOUSE BUIR
ARUFUA INST FUYUURU HOUSE BUIRUTOSHIYAFUTORIHIE PURODOUKUTOOUNTO FUERUFUAARENSUUENTOBUITSUKURUNGU GmbH
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J47/00Kitchen containers, stands or the like, not provided for in other groups of this subclass; Cutting-boards, e.g. for bread
    • A47J47/16Stands, or holders for kitchen articles
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B77/00Kitchen cabinets
    • A47B77/04Provision for particular uses of compartments or other parts ; Compartments moving up and down, revolving parts
    • A47B77/14Provision for particular uses of compartments or other parts ; Compartments moving up and down, revolving parts by incorporation of racks or supports, other than shelves, for household utensils

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Drawers Of Furniture (AREA)
  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)
  • Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、重ねるべき食器のそれぞれに対し食器を保持
するための保持体が設けられ、これらの保持体が、保持
体の間隔、したがって保持体により保持される食器の間
隔を変え得るよう、に、はぼ水平な案内レール、例えば
伸縮レールの伸縮レール素子に移動可能に設けられ、こ
れらの設けられた伸縮レール要素が相互に縦方向に移動
可能である食器重ね装置に関する。
このよ5゛な装置は、例えばドイツ連邦共和国特許出願
公開第3034963号明細書から公知である。この公
知の装置は、掴み取るのが簡単で、鍋、鉢などを場所を
節約して重ねるのに役立つ。
この場合食器は大体において、戸棚、例えば台所戸棚の
正面に対して垂直に案内される水平引出しにおいて保持
体に保持されるので、引出しを引き出す際保持体および
これらの保持体により保持される食器の間隔が増大し、
したがって掴み取りやすくなる。個々の食器を良好に掴
み取るために、この装置は、引出しの実際上完全な引き
出しを必要とする。さらに重ね空間の長さは、通常所定
の標準!イjきを越えない戸棚の奥行きにより制限され
る。さらに食器をすぐ前からあまり良好に取り出しある
いは重ねることができない。
未だ公知になっていないドイツ連邦共和−国特許出願第
P3113756.3号明細書における別の提案によれ
ば、食器の保持体が設けられている伸縮レールは、はぼ
垂直な揺動軸に揺動腕のよ−5に    1枢着され、
またはほぼ垂直な揺動軸と結合されている。こうして、
戸棚の回転扉を開く際食器が、つめて1ねられた位置か
ら、引き離された掴み取り位置へ必然的に達することが
できる。
この場合にも、食器を収納できる重ね長さは、レール揺
動腕、が安定性の理由から任意の大きさにできないこと
によって制限される。さらに、後部の食器を掴み取るこ
とは、完全に戸棚の内部から外へ揺動せしめられる食器
の場合より容易でな(・。
本発明の課題は、簡単で、場所を節約しかつ確実な重ね
可能性について、特に食器の重ね込みおよび取り出しの
際の掴み取り可能性について、冒頭に挙げたような装置
を改良することである。
この課題は本発明によれば、案内レールが、例えば壁に
取り付けられたブラケットの前部縦縁ある℃・は戸棚の
底に対してほぼ平行に延びることによって解決される。
案内レールのこの特別の構成により、案内レールが伸縮
自在に引き伸ばされ、したがって食器付きまたは食器な
しの個々の保持体が間隔を置かれた後、個々の食器また
はこれらの食器の保持体に簡単に近づくことがで゛きる
。なぜならば案内レールは、引き出された位置において
案内レールの保持体および場合によっては重ね込まれた
食器が全長に亘って、ブラケットあるいは戸棚の前に立
っている使用者のすぐ前において直角方向に延び、した
がって全長に亘って現われるからである。案内レールの
収縮された位置において、その際一部はまり込む食器は
、保管のために僅かな重ね空間しか古めな(・。
食器は通常戸棚、例えば側方区画壁付きの台所戸棚に保
管される。この場合、戸棚の前部縦縁に対して平行に・
延びる系内レールを持つこのような戸棚の底は、本発明
の特別の構成においては、戸棚の正面の面に対してほぼ
垂直に引き出し可能であり、したがって引出しとして構
成され得る。この場合、食器保持用の保持体をf持つ案
内レールは、収縮された位置にお℃・て−戸棚外箱の内
部にあり、したがって保持体により保持された食器は、
場所を節約する、保護された保管位置にある。掴み取る
ために、引出しとして構成された底が戸棚の内部から引
き出されて、食器の後縁が戸棚の正面の前に位置する。
それから案内1ノールな側方において伸縮自在に一方の
側へあるいは両方の側へ引き伸ばすことができるので、
重ね込まれた食器を持つ保持体の間隔がおいて、簡単に
食器を掴みかつ簡単に重ね込むことができる。この場合
重ね長さは戸棚外箱の奥行きだけに制限されない。食器
の通常の寸法に応じて、このような戸棚は比較的小さい
奥行きしか持つことができないが、しかし比較的大きい
幅を持つことができる。
底が戸棚に固定して℃・る本発明の別の構成においては
、案内レールが、この案内レールの縦方向に対して垂直
に延びる引き出しレールに移動可能に保持されている。
したがって引き出しレールは戸棚の正面に対してほぼ垂
直に延びている。こうして、戸棚の底が固定しているに
もかかわらず、案内レールを完全に戸棚の内部から引き
出すことができるので、保持体および食器を持つ案内レ
ールを再び戸棚の正面の前で伸縮自在に引き伸ばすこと
ができるので、保持体および食器へ良好に近づくことが
できる。
引キ出しレールを伸縮レールとして構成することもでき
るので、良好な引き出し性にもかかわらず引き出しレー
ルを短い長さになるようにはめ込むことができる。
本発明によれば、特に保持体が連行装置、例えばひも、
鎖、ゴム布あるいはばねを介して互いに結合され、引き
出し方向において最前部の保持体の移動の際に後続の保
持体が、これらの保持体相互の必要間隔が得られるまで
、−緒に引っ張られる場合に、本発明による食器重ね装
置の簡単な操作が行なえる。
本発明の別の特徴によれば、案内レールおよび(ある(
・は)引き出しレールを水平線に対し少し傾斜させるこ
とができる。この場合傾余V位置は、特に食器が保持体
にはめられている゛場合1) に、両方のレールの引き出しおよび引き離しか釈放後、
すなわち例えば戸棚扉の開放後自重により自動的に行な
えるように、選ばれている。
レールを引き離すために、重量による荷重およびばね力
のような特別の駆動装置あるいは電動駆動装置も、設け
ることができる。
案内レールの保持体は異なる高さを持つのが有利てあり
、その結果大きさの異なる食器、例えば直径の異なる鍋
ができるだけ短いレール長さにおいて保持体に保持され
るので、これらの食器は、レールをはめ込む際に保管位
置において互いに重なり合うことができる。この場合、
例えば鍋を重ね込む際中心軸線が同一の垂直面において
、しかし僅かな垂直間隔しか置かずに上下に段を付けら
れて位置している。
さらに本発明の別の構成においては、同一の案内レール
のレール部分に蓋用の保持体が設けられ、他のレール部
分に付属の制用の保持体が設けられている場合は有利で
ある。この手段は、これらの食器を場所を節約して収納
する際に、互も・に付属する鍋および蓋が同一の案内レ
ールに互いに近くに配列されかつ伺時でも手に取れるよ
うに配置されることを保証する。
本発明のそれ以外の目的、特徴、利点および適用の可能
性は、添付の図面による実施例の以下の説明から明らか
になる。この場合、記載かつ(あるいは)図示されたす
べての特徴は、それだけであるいは任意の有利な組合せ
により、特許請求の範囲におけるその総括に関係なく本
発明の対象を形成する。
第1図には、例えば壁に並べて取り付けられ、吊り戸棚
として形成された2つの戸棚lが示されている。左側の
戸棚lは回転扉I4により閉鎖されている。右側の戸棚
lにお見・では、戸棚lの内部を見ることができるよう
に、回転扉が取り外されている。戸棚1の側壁および後
壁と固定的に結合されている下側底15に、2つの引き
出しレール8が互いに間隔を置(・て設けられている。
第1図においては引き出しレール8がはめ込まれた位置
にあり、第2図においては引き出しレール8が伸縮自在
に引き伸ばされている。
第2図かられかるように、引き出しレール8は戸棚1の
正面lOに対して垂直に延びている。引き出しレール8
の縦方向に移動可能な部分に、この引き出しレールに対
して直角に案内レール7が保持されており、したがって
この案内レールは底15の前縁13に対してほぼ平行に
延びている。案内レール7も引き出しレールとして構成
されており、第1図においては収縮された位置で示され
、第2図においては引き伸ばされた位置で示されている
。この場合案内レール7は、互いに縦方向に移動可能に
案内される2つのレール部分から成り、これらのレール
部分に、食器2を保持するための保持体5および6が相
互間隔を変えられるよう保持されている。大体において
引き出しレール8について固定しているレール部分に設
けられている一方の種類の保持体5は鍋3を保持するの
に使用され、案内レール7の伸縮自在に引き出し可能な
レール部分に移動可能に保持されている他方の種類の保
持体6は、鍋3に付属する蓋4を保持するのに使用され
ろ。第2図かられかるように、引き出しレール8は伸縮
自在に引き伸ばし可能であるので、少なくとも最も大き
い食器2の後縁9が戸棚の正面10の前に位置する。し
たがって第2図かられかるように、引き出しレール8を
戸棚の内部から引き出した後、案内レール7を側方にお
いて矢印方向12に引き伸ばすことができる。それによ
って、これまで密接して並んでいた保持体5および6の
食器2が互いに一層大きな間隔を置くので、鍋3および
蓋4を保持体5,6から簡単に取り出すことができ、あ
るいは新しい鍋3および蓋4を空いている保持体5,6
にはめることができる。案内レール7を伸縮自在に引き
出す際の保持体5および6の引き出しは、例えば保持体
5および6が(図示してない)連行装置、例えばひも、
鎖、ゴム布あるいはばねを介して互いに結合され、引き
出し方向12において最前部の外側保持体11の移動の
際に後続の゛保持体5および6が、これらの保持体5,
6相互の必要間1 隔が得られるまで、−緒に引っ張られることによって行
なうことができる。
本発明による装置を下戸棚あるいはブラケットに構成す
ることもできる。側方において開いて見・るブラケット
の場合は、案内レールを掴み取り位置へ引踵出ずことは
あまり重要でないので゛、引き出しレールを省略するこ
とができる。
本発明による装置には、食器の引き出しを水平に重ねら
れた状態において手の運動により行なうことができると
いう特別の利点がある。同時に、引き出された食器を他
方の手または同じ手で引き離すこともできる。そのため
装置の操作は非常に簡単でかつ便利である。図示した実
施例の場合のように片側だけでなく、両側へ案内レール
を伸縮自在に引き伸ばすこともできる。
案内レール自体が、引出しとして構成された戸棚の中間
底に設けられる場合は、底における特別の引き出しレー
ルを省略することができることは勿論のことである。既
に示した実施例においては、唯1つの案内レールしか存
在しない。
それぞれの食器を保持するために、2つあるいはそれ以
上の平行に延びる案内レールを設けることもできること
は勿論のことである。引き出しレールの数も2つに制限
されない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による重ね装置を吊り戸棚を例にして
、レールがはめ込まれた場合の第2図のC−D線に沿っ
て示す断面図、第2図は第1図のA−B線に沿う(既略
的断面図である。 1・・・戸棚、3・・・鍋、4・・・蓋、5・・・保持
体、7・・・案内レール、8・・・引き出しレール、1
3・・・縦縁、14・・・底 特許出願人 アルファ・インステイトウ−1・・フユー
ル・ハウスヴイルトシャフトリヒエ・ プロドラフト−・ラント・フェルファーレンスーエント
ヴイックルング・ゲゼルシャフト・ミツト・ベシュレン
クテル・ハフトウング 第1頁の続き 0発 明 者 ホルスト・ピレン ドイツ連邦共和国ハラテンハイ ム・ハルガルテネルシュトラー セ29 55−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 重ねるべき食器のそれぞれに対し食器を保持するだ
    めの保持体が設けられ、これらの保持体が、保持体の間
    隔、したがって保持体により保持される食器の間隔を変
    え得るように、はぼ水平な案内レール、例えば伸縮レー
    ルの伸縮レール素子に移動可能に設けられ、これらの設
    けられた伸縮レール要素が相互に縦、方向に移動可能で
    ある食器重ね装置において、案内レール(7)が、例え
    ば壁に取り付けられたブラケットの前部縦縁(13)あ
    るいは戸棚(1)の底(14)に対してほぼ平行に延び
    ることを特徴とする食器重ね装置。 2 底(15)が戸棚(1)の正面の面に対してほぼ垂
    直に引き出し可能であり、したがって引出しとして構成
    されて(・ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の装置。 3 底(15)が戸棚(1)に固定しており、案内レー
    ル(7)が、この案内レールの縦方向に対して垂直に延
    びる引き出しレール(8)に移動可能に保持されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 4 引き出しレール(8)が伸縮レールとして構成され
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の
    装置。 5、 保持体(5,6)が連行装置、例えばひも、鎖、
    ゴム布ある℃・はばねを介して互いに結合され、引き出
    し方向(12)において最前部の保持体(11)の移動
    の際に後続の保持体(5,6)が、これらの保持体(5
    ,6)相互の必要間隔が得られるまで、−緒に引っ張ら
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4
    項の5ち′1つに記載の装置。 6 案内レール(7)および(あるいは)引き−出しレ
    ール(8)が水平線に対し少し傾斜して延びることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項のうち1つ
    に記載の装置。 7 保持体(5,6)が異なる高さを持つことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項ないし第6項のうち1つに記
    載の装置。 8 同一の案内レール(7)のレール部分に蓋(4)用
    の保持体(6)が設けられ、他のレール部分に鍋(3)
    用の保持体(5)が設けられていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項ないし第7項のうち1つに記載の装
    置。
JP58094239A 1982-06-02 1983-05-30 食器重ね装置 Granted JPS58221908A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3220740.9 1982-06-02
DE19823220740 DE3220740A1 (de) 1982-06-02 1982-06-02 Vorrichtung zum stapeln von geschirr

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58221908A true JPS58221908A (ja) 1983-12-23
JPH0221243B2 JPH0221243B2 (ja) 1990-05-14

Family

ID=6165084

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58094239A Granted JPS58221908A (ja) 1982-06-02 1983-05-30 食器重ね装置

Country Status (5)

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EP (1) EP0096240B1 (ja)
JP (1) JPS58221908A (ja)
DE (1) DE3220740A1 (ja)
ES (1) ES272808Y (ja)
ZA (1) ZA833985B (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
EP0096240A1 (de) 1983-12-21
EP0096240B1 (de) 1986-11-20
DE3220740C2 (ja) 1989-11-09
JPH0221243B2 (ja) 1990-05-14
DE3220740A1 (de) 1983-12-08
ZA833985B (en) 1984-03-28
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