JPS58204635A - 不必要信号から保護された多重搬送波信号用受信機 - Google Patents
不必要信号から保護された多重搬送波信号用受信機Info
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- JPS58204635A JPS58204635A JP58077670A JP7767083A JPS58204635A JP S58204635 A JPS58204635 A JP S58204635A JP 58077670 A JP58077670 A JP 58077670A JP 7767083 A JP7767083 A JP 7767083A JP S58204635 A JPS58204635 A JP S58204635A
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3052—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in bandpass amplifiers (H.F. or I.F.) or in frequency-changers used in a (super)heterodyne receiver
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/26—Systems using multi-frequency codes
- H04L27/2601—Multicarrier modulation systems
- H04L27/2647—Arrangements specific to the receiver only
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多重搬送波伝送装置に閏L,、特に不、α・
要(A. %3、−4なわら1〆ル、イ,i覧にスH.
で保護された、この種の伝送に適し,た受信機に関−4
イ,。
要(A. %3、−4なわら1〆ル、イ,i覧にスH.
で保護された、この種の伝送に適し,た受信機に関−4
イ,。
数1161の−4:JIIJI送波から杉成したイ,1
号4受(、+34間、解決゛4べき問題の1 −’:J
It:、不必要(1”i −3”ハ影響に幻−4る保
護に関Jるものごある。数fW (7)変al!d服送
彼からJ1ン成した(l’r ’;−の受(i”+にお
いて、各搬送周波数に幻L.(Iりの受(+iチャンネ
ルを用いるごとは経線的なものごはない。このように、
受信機は、一般に、−4べでの変調搬送波にII、通な
高周波iシび中間周波回路、各擾す送波に対する復調を
r+f能に−4る分離回路を含む。
号4受(、+34間、解決゛4べき問題の1 −’:J
It:、不必要(1”i −3”ハ影響に幻−4る保
護に関Jるものごある。数fW (7)変al!d服送
彼からJ1ン成した(l’r ’;−の受(i”+にお
いて、各搬送周波数に幻L.(Iりの受(+iチャンネ
ルを用いるごとは経線的なものごはない。このように、
受信機は、一般に、−4べでの変調搬送波にII、通な
高周波iシび中間周波回路、各擾す送波に対する復調を
r+f能に−4る分離回路を含む。
ごれらIlfl送波のずべでにj(油な中間IM波波幅
幅器、自動利青III制御器(AGC llリ’l’i
tl器1であり、その利(!tは、異なった搬送波ご送
(1)シた信号中の最I[bレヘルを自する受イ.1他
号の包路線に比例°」る電11。
幅器、自動利青III制御器(AGC llリ’l’i
tl器1であり、その利(!tは、異なった搬送波ご送
(1)シた信号中の最I[bレヘルを自する受イ.1他
号の包路線に比例°」る電11。
によって制御される。しまたかっで、通富の条件トでは
、この配列は届C増幅器の線Jt; !I+作を得るこ
とをμJ能にする。
、この配列は届C増幅器の線Jt; !I+作を得るこ
とをμJ能にする。
この増幅器の出力において、信号が復調すべき周波数に
同調した異なったナヤンフルに分G)られる。實なった
ナヤンフル1で検出した電圧を受信′4る制御回路は、
中間周波増幅器の利fi+制御人力にその奄jトを加え
るために最101検出電月をん゛に選択゛」る。
同調した異なったナヤンフルに分G)られる。實なった
ナヤンフル1で検出した電圧を受信′4る制御回路は、
中間周波増幅器の利fi+制御人力にその奄jトを加え
るために最101検出電月をん゛に選択゛」る。
イζ*− °yr tご一Jが/fン[4るとき、その
、1、・ラな受イご機の4y護は、増幅前に才;tIる
+j’l+周波お、1、び中間1.!l波の連続的な7
,波操作並ひに各中間周波を中心とする狭階域ろ波に,
L−、’( ’jえられる。不7Q−要信51が狭・!
+!賎(J″′11−ハンI・)フィルタノIIrl過
帯域(パスハント)内の周波数を持−′)ときは、■渉
は最人ごある。さらに、最大検出型1)がナヤンネルに
対応するものごあり、その搬送周波数が不必要414
’jに接近し7(いるとき、それは、中間周波増幅器の
刺青制御に対−44基を色とシ、゛(用いられろこの最
大検出重重となる。したかっC1不(v・要(昌”・シ
のり、ヘルの増加に対し゛(中間周波増幅器の利得は減
少し、復調前の(rt ’jのし・ヘルは、それが復調
器のhfa足4べき−J41に対し、でd′l容できる
制限(+へに達Jるま(減少゛4る結末となる。最大許
容不必要M”;のし・\ルは、改調器の動特性のfl(
いき値より1−に糾持されなげれはならないイ1′仙r
g号のレヘルの関数占し゛(決められる。
、1、・ラな受イご機の4y護は、増幅前に才;tIる
+j’l+周波お、1、び中間1.!l波の連続的な7
,波操作並ひに各中間周波を中心とする狭階域ろ波に,
L−、’( ’jえられる。不7Q−要信51が狭・!
+!賎(J″′11−ハンI・)フィルタノIIrl過
帯域(パスハント)内の周波数を持−′)ときは、■渉
は最人ごある。さらに、最大検出型1)がナヤンネルに
対応するものごあり、その搬送周波数が不必要414
’jに接近し7(いるとき、それは、中間周波増幅器の
刺青制御に対−44基を色とシ、゛(用いられろこの最
大検出重重となる。したかっC1不(v・要(昌”・シ
のり、ヘルの増加に対し゛(中間周波増幅器の利得は減
少し、復調前の(rt ’jのし・ヘルは、それが復調
器のhfa足4べき−J41に対し、でd′l容できる
制限(+へに達Jるま(減少゛4る結末となる。最大許
容不必要M”;のし・\ルは、改調器の動特性のfl(
いき値より1−に糾持されなげれはならないイ1′仙r
g号のレヘルの関数占し゛(決められる。
そのような受イ11機は、その周波数が受信り、た周波
数の1つに接近している不必要(11号、゛」なわら1
−渉信−Jに抵抗するごとがごき、復tjM器の1」1
、冒I]が通常のレヘルと比較t゛(はぼ−3(l d
llのイ!(いいき(1へを自することを考j8、シ
゛(、その最大1+J能L・ヘルは岐rbレー・、ルの
自効信号よりはほぼ20デンー・ルCtF+る。
数の1つに接近している不必要(11号、゛」なわら1
−渉信−Jに抵抗するごとがごき、復tjM器の1」1
、冒I]が通常のレヘルと比較t゛(はぼ−3(l d
llのイ!(いいき(1へを自することを考j8、シ
゛(、その最大1+J能L・ヘルは岐rbレー・、ルの
自効信号よりはほぼ20デンー・ルCtF+る。
本発明は、不・ピ・要信%jの周波数が受信した周波数
の1つに等しいかまたは接古し′(いるときでも、不必
要信号と最高レヘルのイI効(A ’jとの差が1(0
デシヘルに達するごとができる、不必要(14号に対し
て保護された信号受信機に関する。
の1つに等しいかまたは接古し′(いるときでも、不必
要信号と最高レヘルのイI効(A ’jとの差が1(0
デシヘルに達するごとができる、不必要(14号に対し
て保護された信号受信機に関する。
したかっC本発明は、特に、多重搬送IgIfg号受信
機において、出力を自する晶周波増幅回路と、中間周波
lll送波の1′−備選択及び選り・、′的減衰のため
の回路と、を含み、該回路は中間周波搬送波に同調し、
その人力が畠周波回路の出力に接続され、その出力がl
91k衰器に接続されたフィルタを自し、各フィルタは
制スa11人力及び出力を有し、減衰器の出力が出力を
自Jる加算器の人力に接続されており、加算器の出力に
接続された人力、及び出力を自する中間周波増幅回路と
、復調回路と、を含み、該復調回路は、各(シ調周波数
C=対して、検出増幅器及び復調器に直列に、中間周波
増幅回路の出力りに接続されたフィルタを有し、ik調
器の出力は復調回路の出力ごあり、不必要または1−渉
イ、1憂を検出づる回路4六み、該回路は、各変IIl
!I11般送波に対中 して素子検出回路を含み、該検出回路は関連′4゛る復
調器の出力に接続した入力及び対応ず?、搬送波にり・
1する不必要信号の存在及び不存在を表す1lill
+a11イイーシを供給する出力を自し、搬送波と関連
する検出回路の出力はりl応場る減衰器の制1all入
力に鮎、)され′(いイ)ことを特徴とする多IJ4搬
送波信号受信機に関する。
機において、出力を自する晶周波増幅回路と、中間周波
lll送波の1′−備選択及び選り・、′的減衰のため
の回路と、を含み、該回路は中間周波搬送波に同調し、
その人力が畠周波回路の出力に接続され、その出力がl
91k衰器に接続されたフィルタを自し、各フィルタは
制スa11人力及び出力を有し、減衰器の出力が出力を
自Jる加算器の人力に接続されており、加算器の出力に
接続された人力、及び出力を自する中間周波増幅回路と
、復調回路と、を含み、該復調回路は、各(シ調周波数
C=対して、検出増幅器及び復調器に直列に、中間周波
増幅回路の出力りに接続されたフィルタを有し、ik調
器の出力は復調回路の出力ごあり、不必要または1−渉
イ、1憂を検出づる回路4六み、該回路は、各変IIl
!I11般送波に対中 して素子検出回路を含み、該検出回路は関連′4゛る復
調器の出力に接続した入力及び対応ず?、搬送波にり・
1する不必要信号の存在及び不存在を表す1lill
+a11イイーシを供給する出力を自し、搬送波と関連
する検出回路の出力はりl応場る減衰器の制1all入
力に鮎、)され′(いイ)ことを特徴とする多IJ4搬
送波信号受信機に関する。
次に、添イ・1し1曲を参照し゛C5本発明を説明′1
イ、。
イ、。
第1図及び第3図におい′乙同・素子は同一9 jj:
j数字がIj、えられる。第1し1にボ′4−従来の杉
巾搬送波受(ご機は1”II周波回!1PIl、中間i
M波回路2、ルび増幅、検出、復調回路3から成る。
j数字がIj、えられる。第1し1にボ′4−従来の杉
巾搬送波受(ご機は1”II周波回!1PIl、中間i
M波回路2、ルび増幅、検出、復調回路3から成る。
1111周波回路1は受fi機の人力1うに結f’i
L、た)\ント′バスソイルり11を含み、ノ\ニット
バスソイlレン11の出力は増幅器120入力に接続さ
れてオンリ、増脆1器の出力はミキJ)日の第1人力に
接続されている。
L、た)\ント′バスソイルり11を含み、ノ\ニット
バスソイlレン11の出力は増幅器120入力に接続さ
れてオンリ、増脆1器の出力はミキJ)日の第1人力に
接続されている。
ミキサの第2人力は局部発振器14の出力に接続さ才1
ている。−、:1−サの出力は中間周波回路2の人力に
加えられる中間園波信−Jを(1(給Jる。1則1旧、
′、]汲回路は、バントパスフィルタ20と、そ才1に
続く中間1^」液槽幅器21と、から成る。i& Hは
、AGC(自動利得制御)人力をイ1゛4る自−ノ利得
制御増幅器である。増幅器21の出力は中間1.’、1
波回路の出力となり、珪つ復調回路3の人力に(ど続
されている。復調回路は各搬送波に対し一〇、対応する
チャンネル波f1、f2.、、fr+、の周波数に同調
した)\ノドパスフィルタ3()を自し、バントパスフ
ィルタの出力は検出1! IV器;31の人力に接続さ
れ′Cいる。
ている。−、:1−サの出力は中間周波回路2の人力に
加えられる中間園波信−Jを(1(給Jる。1則1旧、
′、]汲回路は、バントパスフィルタ20と、そ才1に
続く中間1^」液槽幅器21と、から成る。i& Hは
、AGC(自動利得制御)人力をイ1゛4る自−ノ利得
制御増幅器である。増幅器21の出力は中間1.’、1
波回路の出力となり、珪つ復調回路3の人力に(ど続
されている。復調回路は各搬送波に対し一〇、対応する
チャンネル波f1、f2.、、fr+、の周波数に同調
した)\ノドパスフィルタ3()を自し、バントパスフ
ィルタの出力は検出1! IV器;31の人力に接続さ
れ′Cいる。
検出増幅器の出力はリミタ回路X(2に接続され“Cい
る。復調器33の入力はリミタ回路の周波数に接続され
、その出力が復調イご号Si (i =+ないり、 n
)を供給する。
る。復調器33の入力はリミタ回路の周波数に接続され
、その出力が復調イご号Si (i =+ないり、 n
)を供給する。
^〔;(−中間周波増幅器が異なった搬送波の鮪人検出
奄11.によっ゛(制御されるごとは前述の通りごJ。
奄11.によっ゛(制御されるごとは前述の通りごJ。
る。ごのために、事命出奄LEvd+ 、νd2 、
、 、νdnを供給する。検出槽%i器31の出力はA
GCl路4回路力に接続され′(いる。AGCN路は、
yなった人力に加えられる奄IIの間から、液晶レヘル
をイJ′」【1奄月−を送ひ、それを、廟゛11な利t
sJで、中間周波増幅器21のA f、L:人力に移送
4°ろ。
、 、νdnを供給する。検出槽%i器31の出力はA
GCl路4回路力に接続され′(いる。AGCN路は、
yなった人力に加えられる奄IIの間から、液晶レヘル
をイJ′」【1奄月−を送ひ、それを、廟゛11な利t
sJで、中間周波増幅器21のA f、L:人力に移送
4°ろ。
第2図は、搬送周波数11 、f2 、、fi 、、r
nを有する異なったチャンネル中で検出したレヘルをボ
し、ごごでVdm1n及びV dmaxは異なったチャ
ンネルl−の最小及び最大検出器1]−である。【)0
は2つの最小及び最大検出器■1−の間の差であり、一
般にはぼI Fl d Bごある。
nを有する異なったチャンネル中で検出したレヘルをボ
し、ごごでVdm1n及びV dmaxは異なったチャ
ンネルl−の最小及び最大検出器1]−である。【)0
は2つの最小及び最大検出器■1−の間の差であり、一
般にはぼI Fl d Bごある。
例えば、この場合、し・ヘルー゛pの不必要(,1号は
チャンネルiの周波数(iに接近した周波数におい゛(
!jλ線でホさ才1′(いろ。1〕は復調器の満足のい
り11仙をnJ能に′4るリミタ−の有効な動特性を表
1゜110束の一# (i’+ を幾において、1)は
ほぼ30デジー・ルでJ)す、20ラー゛ンヘノトに1
.U7い差1’l −−−−−1’l。はM IF(+
自効イd号、Lす1−/Jの20アシヘルにおけるイ・
・シ・°用飴務の最大−′1容L・ヘルを決定場る。も
しこのし・ヘルがI4えられると、i(調器の人力にお
ける信号を満v−4べき1’+: +JJいき値のト方
を通り、ずべ゛(のチャンフルはイ・必要イご′−Jに
よ−、で影響される。
チャンネルiの周波数(iに接近した周波数におい゛(
!jλ線でホさ才1′(いろ。1〕は復調器の満足のい
り11仙をnJ能に′4るリミタ−の有効な動特性を表
1゜110束の一# (i’+ を幾において、1)は
ほぼ30デジー・ルでJ)す、20ラー゛ンヘノトに1
.U7い差1’l −−−−−1’l。はM IF(+
自効イd号、Lす1−/Jの20アシヘルにおけるイ・
・シ・°用飴務の最大−′1容L・ヘルを決定場る。も
しこのし・ヘルがI4えられると、i(調器の人力にお
ける信号を満v−4べき1’+: +JJいき値のト方
を通り、ずべ゛(のチャンフルはイ・必要イご′−Jに
よ−、で影響される。
第3図は、本発明の受(g機を小°→。従来の受(11
機と同様に、それは、・11・1.IJIl、波回路1
を含・ノ・、そのベカは’8.’ ?+”1機のべの)
・〕上結合され、その出力は中間周波回路の人力点i1
−合され(いる。しかし7、ごれらの^周波回路及び中
間片/Iu回路の間には、本発明の受信機は周波II!
I選IJ<減衰器ルひ次のよっに形成した予備選択回路
5を自し゛(いる。高周波回路lの出力はn llAl
のバントパスフィルタの人力に接続し°(いる。ハント
−バスフィルタは異なったナヤン不ルの搬送周波数にそ
れぞれ中心が決められ°(いる。各バントパスフィルタ
51は=r制f1111式減*器52に続いており、減
衰器の最大減衰は80デシヘルを越えることがごき、賎
りの減衰は数デシへルごある。これらの減に器の出力は
加算器5X(の人力に接続され°(いる。周波数f1に
中心を決められた、ごのf備宵択回路のバントパスフィ
ルタは変−周(t”+冒を移jス゛づるための」内当な
ハフ1中を自し、1つ周波数f i &:二接近した周
波数を消火するごとを+14能に′3る減衰を自してい
る。加算器5j(の出力は中間周波回路2の人力6.二
接続されCいる。これらの回路の出力は、従来の受(,
1機と同様に、n llAl o>別個のナヤン、6ル
を自4る検出兼山−11,1回路;30人力に接わ1c
され(いる。前述の如く、この回ll83は
tk a1M出力信号S1.、Sn及び検出m1FV
d、 、。
機と同様に、それは、・11・1.IJIl、波回路1
を含・ノ・、そのベカは’8.’ ?+”1機のべの)
・〕上結合され、その出力は中間周波回路の人力点i1
−合され(いる。しかし7、ごれらの^周波回路及び中
間片/Iu回路の間には、本発明の受信機は周波II!
I選IJ<減衰器ルひ次のよっに形成した予備選択回路
5を自し゛(いる。高周波回路lの出力はn llAl
のバントパスフィルタの人力に接続し°(いる。ハント
−バスフィルタは異なったナヤン不ルの搬送周波数にそ
れぞれ中心が決められ°(いる。各バントパスフィルタ
51は=r制f1111式減*器52に続いており、減
衰器の最大減衰は80デシヘルを越えることがごき、賎
りの減衰は数デシへルごある。これらの減に器の出力は
加算器5X(の人力に接続され°(いる。周波数f1に
中心を決められた、ごのf備宵択回路のバントパスフィ
ルタは変−周(t”+冒を移jス゛づるための」内当な
ハフ1中を自し、1つ周波数f i &:二接近した周
波数を消火するごとを+14能に′3る減衰を自してい
る。加算器5j(の出力は中間周波回路2の人力6.二
接続されCいる。これらの回路の出力は、従来の受(,
1機と同様に、n llAl o>別個のナヤン、6ル
を自4る検出兼山−11,1回路;30人力に接わ1c
され(いる。前述の如く、この回ll83は
tk a1M出力信号S1.、Sn及び検出m1FV
d、 、。
νdnをLlt給−4る。本発明の受信機はまた々/、
害チャンネル検出回路0をイIL7、この回路は検出量
IEVd i及び出力信号5i(i−1ないし、n)を
受it Lit/イ)。
害チャンネル検出回路0をイIL7、この回路は検出量
IEVd i及び出力信号5i(i−1ないし、n)を
受it Lit/イ)。
ナヤン不ル1のil<J!W白Qμご号Siは4仙に遂
(、+L)こh< ’4とし゛C識別IIJ能な特徴情
報Hiを含んでいる。
(、+L)こh< ’4とし゛C識別IIJ能な特徴情
報Hiを含んでいる。
ごの情報は、回路がアナログ(7号、またはデジタル錦
号の伝送のためのIl)/□トしたりI2ツク周波数4
移jスーJるときのバイUl 7ト(g ”:である。
号の伝送のためのIl)/□トしたりI2ツク周波数4
移jスーJるときのバイUl 7ト(g ”:である。
受信機のこれらの既知の純粋な周波数は7)波し検出さ
れることによっ゛(選択される。この目的のために、+
、/j害ナヤン不ル検出II旧−8(1は、各→−ヤン
ネルにλ1して、フィルタ61をイIU7(いる。−フ
ィルタの人力は対応゛4°る復調信号出力に接続さ才1
で千。
れることによっ゛(選択される。この目的のために、+
、/j害ナヤン不ル検出II旧−8(1は、各→−ヤン
ネルにλ1して、フィルタ61をイIU7(いる。−フ
ィルタの人力は対応゛4°る復調信号出力に接続さ才1
で千。
幻、フィルタは検出器62に接続さ才Iていイ、。検出
器fi2の出力及びヰ★出兼俺調回路3の女〕応→−ヤ
ンネルの検出(r”r ”’)出力Vdiは比較器〔I
3の入力に接続され゛(いる。この比較器[I3は次の
ように何jくものCある。不磨要他°・Jがii h
シないとき、検出り1:、1 ノクレヘルは1]、 ”
ごあり、イ・・g・要イ、4号かあると、き、ごの検出
り1.+ □7りL・ヘルは惣速に減少゛4ろ。さ1)
に、不磨’4M (+4号のないとき検出器11vdi
は検出クロノクレヘル以ドに留まり、不必要信号がよ
)るとき、検出器1+−νd1 は商し−・ルに留まり
、一方検111クロソクレヘルは“低゛である。比較器
63は、不必要信号がチャンネル1に現れ゛(いるか否
かの機能とし”ζ、その出力に、1に又は豹の伯冒をイ
ハ給する差動増幅器Cある。比較器6;3の出力は制御
回路〔;4(いき値Oホルトのロソソク回路)の人力に
接続され゛(いる。;1.II御開回路出力は次のよう
に開放または閉鎖制御信号をスイッチに供給する。
器fi2の出力及びヰ★出兼俺調回路3の女〕応→−ヤ
ンネルの検出(r”r ”’)出力Vdiは比較器〔I
3の入力に接続され゛(いる。この比較器[I3は次の
ように何jくものCある。不磨要他°・Jがii h
シないとき、検出り1:、1 ノクレヘルは1]、 ”
ごあり、イ・・g・要イ、4号かあると、き、ごの検出
り1.+ □7りL・ヘルは惣速に減少゛4ろ。さ1)
に、不磨’4M (+4号のないとき検出器11vdi
は検出クロノクレヘル以ドに留まり、不必要信号がよ
)るとき、検出器1+−νd1 は商し−・ルに留まり
、一方検111クロソクレヘルは“低゛である。比較器
63は、不必要信号がチャンネル1に現れ゛(いるか否
かの機能とし”ζ、その出力に、1に又は豹の伯冒をイ
ハ給する差動増幅器Cある。比較器6;3の出力は制御
回路〔;4(いき値Oホルトのロソソク回路)の人力に
接続され゛(いる。;1.II御開回路出力は次のよう
に開放または閉鎖制御信号をスイッチに供給する。
最初に、検出兼復調回路3の出力Siは@了−制御氏ス
イノチアによって受信機(図ボ・已−4゛)の処理回路
の人力に接続されでいる。この処理回路は、例えば、多
数の周波数で1′1動する受(、r機に対し7てWなっ
たチャンネルの信号を結合する回1♂にでJ)る。
イノチアによって受信機(図ボ・已−4゛)の処理回路
の人力に接続されでいる。この処理回路は、例えば、多
数の周波数で1′1動する受(、r機に対し7てWなっ
たチャンネルの信号を結合する回1♂にでJ)る。
−Jヤンネル1の制御回路fi4の出力は対応するス・
イノチの制御人力に接続されこおり、スイッチは、不・
ν・要イバ号か比較器ご検出さ相ないとき、閉U7られ
、−°ノノスイノーJ7は 不磨4Hj (18号が検
出されたとき開かれ、不必要信号か現れると、1拝び閉
しらfする。ごのIIg報は制御回路(I4を介し、て
比較器(I3(’7)出力によってIノーえられる。
イノチの制御人力に接続されこおり、スイッチは、不・
ν・要イバ号か比較器ご検出さ相ないとき、閉U7られ
、−°ノノスイノーJ7は 不磨4Hj (18号が検
出されたとき開かれ、不必要信号か現れると、1拝び閉
しらfする。ごのIIg報は制御回路(I4を介し、て
比較器(I3(’7)出力によってIノーえられる。
さらに、検出イ、イ号出力Vdiは奄r制窃IJ(スイ
ッチ8を介してAGCl路4の人力に接続されている。
ッチ8を介してAGCl路4の人力に接続されている。
ナヤン不ルjL、二対1a−+ ’4’ 4スイノ千の
L+I fall 人カバ2+応4る制tall If
!l l+!8の出力Ciに接続され”ζいる。不磨要
信υがす中ン不ルICご現才)ると、対応°4るスイッ
チは、ヰ★出亀圧〜°dlがへGC増1陥器の利イiI
制fall市月−の処理に投合たない9Lうに、開かれ
る。このように、AGCl路4の出力は、不4・”81
他務か4豐出されたナヤン不ルlの検出′市IFとは開
口して、4・\“Co> −J−中7 ネルの最、I’
11’検出屯圧に等し、い+”111EVdmaxをA
t; t:人力に供給′」る。
L+I fall 人カバ2+応4る制tall If
!l l+!8の出力Ciに接続され”ζいる。不磨要
信υがす中ン不ルICご現才)ると、対応°4るスイッ
チは、ヰ★出亀圧〜°dlがへGC増1陥器の利イiI
制fall市月−の処理に投合たない9Lうに、開かれ
る。このように、AGCl路4の出力は、不4・”81
他務か4豐出されたナヤン不ルlの検出′市IFとは開
口して、4・\“Co> −J−中7 ネルの最、I’
11’検出屯圧に等し、い+”111EVdmaxをA
t; t:人力に供給′」る。
イ・必要伯−シが刊東′→ると、回路〔iはこのように
バイi、1)I・周波数)Vたはり「Iツクの消滅に!
−、(Qツノ害されたづヤンネル1を検出し、−力検
出(?’+号は1(11レヘルをイ1し、1.−1つ後
調信“、m中で中間川波回路の^(;0電11−を処理
”4゛るためのチャンネ/【川の寄:11 1Jを、ス・イ・十7伎び8ζこよっ゛(消滅させるゆ
そ才1にもかかp〕L:l ’4’、このような回路ご
は、イ、必要信号は中間周波増幅器の人力において^し
・\ルに留まゲ(いる。し、だが1.、 (、n 11
61の搬送波6.二共通なこの中間増、幅器内での相I
i変調物の形成を防くために不必要信号を減衰しなけれ
ばならない。
バイi、1)I・周波数)Vたはり「Iツクの消滅に!
−、(Qツノ害されたづヤンネル1を検出し、−力検
出(?’+号は1(11レヘルをイ1し、1.−1つ後
調信“、m中で中間川波回路の^(;0電11−を処理
”4゛るためのチャンネ/【川の寄:11 1Jを、ス・イ・十7伎び8ζこよっ゛(消滅させるゆ
そ才1にもかかp〕L:l ’4’、このような回路ご
は、イ、必要信号は中間周波増幅器の人力において^し
・\ルに留まゲ(いる。し、だが1.、 (、n 11
61の搬送波6.二共通なこの中間増、幅器内での相I
i変調物の形成を防くために不必要信号を減衰しなけれ
ばならない。
このように、中間Mll波幅幅器入力における高I・ヘ
ル不必要信号は増幅器を飽+IIL、その増幅器は、し
たかって、非線形i+r(域で11仙に41巨j 蛮j
lld物を発生]−る。異なったチャンネルの周波数の
接近肢びごれらの周波数間に一般に存在する規則的なス
ペースを考凄して、中間周波増幅器の非線形によ−、。
ル不必要信号は増幅器を飽+IIL、その増幅器は、し
たかって、非線形i+r(域で11仙に41巨j 蛮j
lld物を発生]−る。異なったチャンネルの周波数の
接近肢びごれらの周波数間に一般に存在する規則的なス
ペースを考凄して、中間周波増幅器の非線形によ−、。
′C発生した相!L変調物は形式2fk−fi(ここご
に技01は2−′)の隣接する搬送波の記号である)の
ものとなる。これらのものは、2つの最初の周波数G、
二接近した周波数fjを中心として配置さ*するもので
ある。
に技01は2−′)の隣接する搬送波の記号である)の
ものとなる。これらのものは、2つの最初の周波数G、
二接近した周波数fjを中心として配置さ*するもので
ある。
この問題を解決′うる第1の解答は、ナヤン不ルiの対
1心°4る減衰器52の極めて商い減衰を制御すること
6二よっ(中間周波増幅器の人力におけイ1→ヘヤン7
・ル1をし2?・萌°」る之1°□とから成る。この解
答は、11f述の問題をなくずごとがuJliヒである
が、不必要なif号の(r−在の場合の情報をBjえな
い欠点がJ)る。この情報をイiするために、この形式
の回路ごは不必要イ、(−Jがさらに存7I゛4るか、
または反対に゛づでに消えため)を確認′4るために、
チャンネル弓を周IJI的に勤かさf′1.る・シ・要
がある。この場合−タ1応”4るスイッチ7及び8が訂
び閉じられなげれはならない。
1心°4る減衰器52の極めて商い減衰を制御すること
6二よっ(中間周波増幅器の人力におけイ1→ヘヤン7
・ル1をし2?・萌°」る之1°□とから成る。この解
答は、11f述の問題をなくずごとがuJliヒである
が、不必要なif号の(r−在の場合の情報をBjえな
い欠点がJ)る。この情報をイiするために、この形式
の回路ごは不必要イ、(−Jがさらに存7I゛4るか、
または反対に゛づでに消えため)を確認′4るために、
チャンネル弓を周IJI的に勤かさf′1.る・シ・要
がある。この場合−タ1応”4るスイッチ7及び8が訂
び閉じられなげれはならない。
第j(図に示す本発明の好ましい実施例の第2解名・は
、不磨”Bj (ij号が検出されるチャンネル11−
に、中間周波増幅前に減衰を導入−4るごとから成る。
、不磨”Bj (ij号が検出されるチャンネル11−
に、中間周波増幅前に減衰を導入−4るごとから成る。
この減衰は、−ツノにおいζは、妨害し・ヘルに関し。
′(、y他))に、#I1ては他のチャンネルの検出レ
ー・ルCご関し゛(1り変である。この蝙:答は、J1
線形カヅ1゜U7ないようなレベルに、中間周波増幅器
における不、ピ・要(I4 ”;をもたらすことを1+
J能にし、相!1−変調の危険性をなく L、、例えば
n−モ個の自分−な搬送1:d波数のに4++(l l
ヘルにおける律調器の動的特性内ζごお目るレヘノ目こ
不必要イ、1罵を維持する。
ー・ルCご関し゛(1り変である。この蝙:答は、J1
線形カヅ1゜U7ないようなレベルに、中間周波増幅器
における不、ピ・要(I4 ”;をもたらすことを1+
J能にし、相!1−変調の危険性をなく L、、例えば
n−モ個の自分−な搬送1:d波数のに4++(l l
ヘルにおける律調器の動的特性内ζごお目るレヘノ目こ
不必要イ、1罵を維持する。
、二のためC,=、本発明の受C11機はn個の比較器
;31を含む化軸回路1]をイーし、比較回路は、 ・
ノーにおいては、対応−→−るチャフイルの検出型IE
、Vdiを、他力におい′(は、非Uj害チャンネル中
に検出した奄Il−の級人検出奄J、tJdmaxを受
取る。’tlflEVdmaxは^GC回路4の出力先
1トである。次に、比較器9はシdmax−シdiに比
例する信号を供給する。この信号は、しゃ断回路の対応
゛]るスイッチから開かれているかまたは閉しられCい
るかによっ、てナヤン不ルiの対応する減衰器52に移
送されるかまたは移送されないものである。スイッチ1
0のこの制御は制御信号Ciによって持たらされる。、
二のよ・)に、不必要信号が検出されたチャンネルl中
の減装後に、+/j害チャンネル中のレベルは2つの他
のチャンネル中の最大検出レベルに等しく、不必要信号
構出回路は、変わらず、ごのイ・必要信号シーのJi
/Iの場合の情?Iをイ」(給し、この−f−ヤンネル
中の検出信号は、比較的商シ・−・ルを自し7、−・方
ii+記同J’ヤンイノト中に内/l−される信号のり
r7、.7クレ・飄ルは極め”(低い1.不磨聾信−シ
の不イjh中、りIJツクレバ・ルは内0同一ナヤンネ
ル中6.二検出したfl−i ’j(7) L−ヘルと
1し較して畠くなり、制御信号の状態を変える。対応す
るスイッチ7及び8が再び閉しられ、減衰を制御するス
イッチIOが開く。
;31を含む化軸回路1]をイーし、比較回路は、 ・
ノーにおいては、対応−→−るチャフイルの検出型IE
、Vdiを、他力におい′(は、非Uj害チャンネル中
に検出した奄Il−の級人検出奄J、tJdmaxを受
取る。’tlflEVdmaxは^GC回路4の出力先
1トである。次に、比較器9はシdmax−シdiに比
例する信号を供給する。この信号は、しゃ断回路の対応
゛]るスイッチから開かれているかまたは閉しられCい
るかによっ、てナヤン不ルiの対応する減衰器52に移
送されるかまたは移送されないものである。スイッチ1
0のこの制御は制御信号Ciによって持たらされる。、
二のよ・)に、不必要信号が検出されたチャンネルl中
の減装後に、+/j害チャンネル中のレベルは2つの他
のチャンネル中の最大検出レベルに等しく、不必要信号
構出回路は、変わらず、ごのイ・必要信号シーのJi
/Iの場合の情?Iをイ」(給し、この−f−ヤンネル
中の検出信号は、比較的商シ・−・ルを自し7、−・方
ii+記同J’ヤンイノト中に内/l−される信号のり
r7、.7クレ・飄ルは極め”(低い1.不磨聾信−シ
の不イjh中、りIJツクレバ・ルは内0同一ナヤンネ
ル中6.二検出したfl−i ’j(7) L−ヘルと
1し較して畠くなり、制御信号の状態を変える。対応す
るスイッチ7及び8が再び閉しられ、減衰を制御するス
イッチIOが開く。
PINダイオード電子減衰器で、はぼ80デシベルの減
衰^iを実現するごとかり能である。その結果、前述の
受信機は、その周波数が受信した周波数の1つと接近し
、または等しく、Lつその鯖大レベルが鰻商レベルを有
する有効信号よりほぼ80デシベル高い不必要(A号に
対して保護される。この形態は、代表的には、直接受信
される信号によって妨害される対流圏または電階層散乱
に対応するものである。
衰^iを実現するごとかり能である。その結果、前述の
受信機は、その周波数が受信した周波数の1つと接近し
、または等しく、Lつその鯖大レベルが鰻商レベルを有
する有効信号よりほぼ80デシベル高い不必要(A号に
対して保護される。この形態は、代表的には、直接受信
される信号によって妨害される対流圏または電階層散乱
に対応するものである。
このように、前述の形式の多重搬送波受信機は不必要信
号に対して満足すべき条件の下で作動し続け、改良は、
前述の先行技術の装置に比較してほぼ60デシベルであ
る。
号に対して満足すべき条件の下で作動し続け、改良は、
前述の先行技術の装置に比較してほぼ60デシベルであ
る。
本発明は、多重搬送波形式の送信装置にも通用でき、特
に、多重周波数゛ぐ、テサテライト、対流圏または奄l
1I11層ラジオ通信に、、または多重周波数で移動自
動十からのラジオ通信に通用できる。
に、多重周波数゛ぐ、テサテライト、対流圏または奄l
1I11層ラジオ通信に、、または多重周波数で移動自
動十からのラジオ通信に通用できる。
第1図は、従来の多−搬送波受信機のプロソクグイヤダ
ラムである。 第2図は、周波数スペクトラムの図である。 第3図は、本発明の干渉414号に対し”ζ保護された
多重搬送波受信機のブロックダイヤグラムである。 (+な参照番号) 1、、A周波回路、 20.中間周波回路、 31.増幅、検出、復m回路、 49.八GCN路、 出−人 トムソンーセーエスエフ 代理人 弁理士 新居 正彦
ラムである。 第2図は、周波数スペクトラムの図である。 第3図は、本発明の干渉414号に対し”ζ保護された
多重搬送波受信機のブロックダイヤグラムである。 (+な参照番号) 1、、A周波回路、 20.中間周波回路、 31.増幅、検出、復m回路、 49.八GCN路、 出−人 トムソンーセーエスエフ 代理人 弁理士 新居 正彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)多重l1liΣ波他号受信機において、出力を白
′・1と)111+ )、’、i波増Kt I+り路L
、中間周波1t9jX波の予備選1ノぐルひ選択的減衰
のための回路と、を含み、該回路は中間1.’zJ波1
躬び波4.二l、、I調L7、その入力か11)1周波
回;lbの出力に#)j続き相、その出力がl減衰器に
接朽1.されたフィルタを(1し、各フィルタは制商1
人カ及び出力を自L7、減衰器の出力が出力をイ1−4
゛る加算器(パ)人力に接続さ拘、 ’()、;す、加
算器の出力に)8続さ4Jた人力、及び出力を白−45
中間周波増りm1回路と、fSIS同調と、4署腎み、
該復調回路は、各1麹調周波数にり1して、検出増幅2
:!i及びj(調器に11列↓ご、中間周波増+に++
回路の出力に接続されたフィルタを白U2、循調器の出
力はlb 、+lld ll+1路の出)Jであり、小
心″8!または+ r4− (=−)を検出す?+ I
III kWを、腎み、該回路は、各変調搬送波に対し
7素r検出回路を含み、該検出回路は関連′4るii
IIII器の出力に接続した人力及び対応−Jる1般送
ρUに幻」イ、小心要信5ゴの存在及び不存在を表1制
御信冒をイバ給′」る出力を自し、搬送波と関連する検
出回路の出力は対応−」る減衰器の1IilJia1′
1人力に結合されていることを特徴と4−る多重Ill
送σU信−シ受イ、1機。 (2、特許請求の範囲第1項の受信機において、中間周
波増幅器は、自動利得制御回路によって制御され、該自
動利得制御回路は検出増幅器の出力に結合された入力を
自し、自動利717制御の出力は該出力に表れる最高検
出電圧にしたがい、受イ、1機はJ′た、検出増幅器の
出力と自動利?こl制御11旧俗の入力との間にスイッ
チを有し、該スイッチは妨害チャンネル1−の検出信号
のAGC回路への伝達を防<=1うに素f・検出回路の
出力に接続されている゛市r−制御人力をイ1するごと
を特徴と−」る受(m機。 (:1)特a′I6N求の範囲第2項の受f、f機にお
いて、受f−機は多数の周波数で作動し、11っ復調回
路の出力に結合した後調擾楚送波に対Jる組合−U回路
を自し、検出回路の出力に電r−制1a11人力が接続
されたス・イノナは、その人力が復調回路の出力に接続
さ相11−」その入力か組合ゼ回路の入力に接続され′
C姉′^゛チャンネルの出力信5)を/14滅させるこ
とを特05!とする受f1X機。 (4)特許請求の範囲第1r1.lの受信機において、
素r検出回路は、復調回路の対応する出方に人力が1・
促続された、り「1ツク(r’+号−の内/J−及び検
出用回路と、2りの人力が対応′4る増1y検出器の出
力肢こ′べllJツク信号検出回路の出力に接続された
It較器古及び人力が比較器の出力に接続さり、た制御
回路と、を3み、素r検出回路の出力となる制御回路の
出力は、りlノック(14’ ”−7及び検出(g号の
相対し・・J」に基−j (1”(、、&J Lt>
’4− z、 1tillrall(+4号4r (i
(給−4’ ルコト+ +’F徴と°4る受(A機。 (F))特t1−6求の軸回の六′日哨の受イ、1機に
打い°乙女・1応する111送波F−に小心要信′・J
が規れている間開1all信号C8二よって制御される
I;、1波数に、j、・ける選択的減衰は、最大減衰で
+’L ’J、ρ表界器は制御111号によっ′(制御
さγ1.るスイノナを閉しるごとに、Lっで切換えられ
、受信機はまた小心要信−Jがない間は、対応する制御
信すの状態変化に対して対応する搬送波を試験するため
の制tall装置を自−4ることを特徴とする受(,4
機。 (も)特許請求の範囲第1LI4の受信機において、対
応′4“る搬送波1に不必要信号が現れている間対応す
るi、II御他信号よって制御 JL +/j Nナヤノ不ルの動特性に含まれたL−
<ル乙,二まで不必要信号の振幅を中間周波増幅回路の
人力に()たらし、減衰器は制御信5シによって制御さ
れイ)スイノナを閉しることにょっ゛C切換えられ”ζ
r+J変振幅信号を減衰器6.二加えることを特徴と′
」る受イ,を機。 □1 (7)特関′1請求の範囲第(+積に記載の受イ,1機
においC、J口り害(+T ”jのし・一\ルが対応す
る塩1ト制御司能な1+J弯減!A器G,二よ.、て1
1害搬送波中の最大し・ヘル猷Jス波にもたらさ才1、
受信機は、品ナヤン不ルζこ灯U2゛(、検出搬IX波
の【・・\ル及びJ1々b′占最大し・・・・小検出搬
送波のL・・\ルを比較“4る同+,!P,を含み、そ
の出力か減衰器の制御人力にスイノナによって接続され
“(いるごとを4、5徴とする受信機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8207754A FR2526609A1 (fr) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | Recepteur de signaux multiporteuses protege des signaux perturbateurs |
| FR8207754 | 1982-05-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204635A true JPS58204635A (ja) | 1983-11-29 |
| JPH0378812B2 JPH0378812B2 (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=9273719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58077670A Granted JPS58204635A (ja) | 1982-05-04 | 1983-05-04 | 不必要信号から保護された多重搬送波信号用受信機 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4509206A (ja) |
| EP (1) | EP0093651B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58204635A (ja) |
| CA (1) | CA1215127A (ja) |
| DE (1) | DE3363368D1 (ja) |
| FR (1) | FR2526609A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004068754A1 (ja) * | 2003-01-30 | 2004-08-12 | Fujitsu Limited | マルチキャリア受信装置 |
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