JPS581001B2 - 液体等の自動充填装置 - Google Patents
液体等の自動充填装置Info
- Publication number
- JPS581001B2 JPS581001B2 JP13588475A JP13588475A JPS581001B2 JP S581001 B2 JPS581001 B2 JP S581001B2 JP 13588475 A JP13588475 A JP 13588475A JP 13588475 A JP13588475 A JP 13588475A JP S581001 B2 JPS581001 B2 JP S581001B2
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- Japan
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- filling
- plunger
- sliding body
- rod
- metering cylinder
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 12
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
- 238000005429 filling process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、化粧品、調味料、薬品等の液体または固液混
合体、特にペースト状の粘度が大きいか流動抵抗が大き
い物質の自動充填装置の改良に関するものであり、作動
の信頼性が高く、しかも吐出量の調節が容易かつ確実で
、液垂れもなく、構造も簡単な自動充填装置を提供する
ことを目的としている。
合体、特にペースト状の粘度が大きいか流動抵抗が大き
い物質の自動充填装置の改良に関するものであり、作動
の信頼性が高く、しかも吐出量の調節が容易かつ確実で
、液垂れもなく、構造も簡単な自動充填装置を提供する
ことを目的としている。
従来のこの種自動充填装置は、加圧流体を使用し、ピス
トンの進退によって充填プランジャを駆動する機構であ
ったり、或は面カム板によって、充填プランジャを操作
する機構であり、前者は構造が複雑で操作に熟練を要し
、しかも高価であるし、後者は高速運転時に面カム板と
接触子とが弾撥運動を生じ作動が不確実となる欠点を有
するのみでなく、吐出量の調節即ち充填プランジャのス
トロークの調節が困難であり、液垂れも生じやすいもの
であった。
トンの進退によって充填プランジャを駆動する機構であ
ったり、或は面カム板によって、充填プランジャを操作
する機構であり、前者は構造が複雑で操作に熟練を要し
、しかも高価であるし、後者は高速運転時に面カム板と
接触子とが弾撥運動を生じ作動が不確実となる欠点を有
するのみでなく、吐出量の調節即ち充填プランジャのス
トロークの調節が困難であり、液垂れも生じやすいもの
であった。
本発明は、特許請求の範囲に記載する構成とすることに
より、上述のごとき欠点を伴なうことなく、作業性、信
頼性を向上させ得たものである。
より、上述のごとき欠点を伴なうことなく、作業性、信
頼性を向上させ得たものである。
以下、図示実施例について本発明の構成を説明する。
図示例において、定量吐出充填装置1の充填プランジャ
2は、原動溝カム盤3のカム溝4に一端のコロ5を嵌人
させた揺動腕6,6′、連結杆7、一端8を連結杆7に
係着することにより前記原動溝カム盤3に該端8側を連
係された揺動主杆9により、後述する摺動体14を介し
、矢印イ方向に進退させられる。
2は、原動溝カム盤3のカム溝4に一端のコロ5を嵌人
させた揺動腕6,6′、連結杆7、一端8を連結杆7に
係着することにより前記原動溝カム盤3に該端8側を連
係された揺動主杆9により、後述する摺動体14を介し
、矢印イ方向に進退させられる。
充填プランジャ2は機枠Fの軸承部10,11,12に
支承されて摺動し、その後端13は、摺動体14に回転
自在に係止されている。
支承されて摺動し、その後端13は、摺動体14に回転
自在に係止されている。
摺動体14は、機枠Fに固着されたアリミゾ状の案内部
15を有する案内レール16により前記矢印イ方向に導
かれる。
15を有する案内レール16により前記矢印イ方向に導
かれる。
前記揺動主杆9の他端18側には、その揺動中心軸17
を摺動自在に嵌入させうる長窓19が、揺動主杆9の長
さ方向に形成され、摺動体14に回動自在に軸着されて
いる係合子20が該長窓19内に摺動自在に嵌着されて
いる。
を摺動自在に嵌入させうる長窓19が、揺動主杆9の長
さ方向に形成され、摺動体14に回動自在に軸着されて
いる係合子20が該長窓19内に摺動自在に嵌着されて
いる。
軸承部’10,11間に位置する充填プランジャ2には
歯車21が固着され、機枠に支承されている駆動歯車2
2に噛合している。
歯車21が固着され、機枠に支承されている駆動歯車2
2に噛合している。
駆動歯車22は、第2図に示されるように前記原動溝カ
ム盤3と並列配置され、同一駆動源で駆動される第2の
原動溝カム盤23のカム溝に一端を係合させた揺動腕2
4,25、連杆26、揺動腕27、揺動軸28、揺動腕
29、連杆30、揺動腕31、揺動軸32を介して矢印
口方向に往復回動させられる。
ム盤3と並列配置され、同一駆動源で駆動される第2の
原動溝カム盤23のカム溝に一端を係合させた揺動腕2
4,25、連杆26、揺動腕27、揺動軸28、揺動腕
29、連杆30、揺動腕31、揺動軸32を介して矢印
口方向に往復回動させられる。
充填プランジャ2は、矢印口方向の回動により後述する
ように吐出ノズル33を第1図に示すように閉塞する位
置と、位相を角度180度反転し吐出ノズル33を開放
する位置との2位置を選択的に占めうる。
ように吐出ノズル33を第1図に示すように閉塞する位
置と、位相を角度180度反転し吐出ノズル33を開放
する位置との2位置を選択的に占めうる。
また充填プランジャ2は矢印イ方向に往復摺動するので
、駆動歯車22の歯車Lは、充填プランジャ2の最大進
退ストローク即ち摺動体14の最大進退ストロークに等
しいか、それより長くしてある,揺動主杆9の揺動中心
軸17は、これに回動自在に外嵌された係合ブロック3
4で長窓19に嵌着されており、更に該軸17は支持ブ
ロック35に支承され、該ブロック35は機枠Fに固着
されたア+7 ミゾ状の案内レール36に沿い充填プラ
ンジャ2の軸線X−Yに対し、近接或は離間しうるよう
に組み付けられている。
、駆動歯車22の歯車Lは、充填プランジャ2の最大進
退ストローク即ち摺動体14の最大進退ストロークに等
しいか、それより長くしてある,揺動主杆9の揺動中心
軸17は、これに回動自在に外嵌された係合ブロック3
4で長窓19に嵌着されており、更に該軸17は支持ブ
ロック35に支承され、該ブロック35は機枠Fに固着
されたア+7 ミゾ状の案内レール36に沿い充填プラ
ンジャ2の軸線X−Yに対し、近接或は離間しうるよう
に組み付けられている。
即ち、支持ブロック35はハンドル37を有する螺杆3
8に螺合されており、螺杆38の回動につれ矢印ハ方向
に上下動しうるよう案内レール36に嵌合されている。
8に螺合されており、螺杆38の回動につれ矢印ハ方向
に上下動しうるよう案内レール36に嵌合されている。
支持ブロック35から延びる指針39の先端は機枠Fの
指示窓40に臨み、支持ブロック35即ち揺動中心軸1
7の位置がスケールS1で視認できるようになっている
。
指示窓40に臨み、支持ブロック35即ち揺動中心軸1
7の位置がスケールS1で視認できるようになっている
。
支持ブロック35が第3図において上方へ移動すれば、
摺動体14即ち充填プランジャ2の進退ストロークは短
かくなり、第3図位置では最長となる。
摺動体14即ち充填プランジャ2の進退ストロークは短
かくなり、第3図位置では最長となる。
摺動体14の進退ストロークは、第5図に示されるよう
に摺動体14から延びる指針41の先端が機枠Fの指示
窓42に臨み、スケールS2で視認できるようになって
いる。
に摺動体14から延びる指針41の先端が機枠Fの指示
窓42に臨み、スケールS2で視認できるようになって
いる。
定量吐出充填装置1は、第1図および第6図に示される
ように、ホッパ−43と、その下部の計量シリンダ44
と、該シリンダ44内で前述のごとく進退と回動とをな
す充填プランジャ2のプランジャ部45と、吐出ノズル
33と、サックパック装置46とで構成されている。
ように、ホッパ−43と、その下部の計量シリンダ44
と、該シリンダ44内で前述のごとく進退と回動とをな
す充填プランジャ2のプランジャ部45と、吐出ノズル
33と、サックパック装置46とで構成されている。
プランジャ部45は、周面の二部から先端面にかけて形
成された凹陥部47を有し、凹陥部以外の周面48は、
図示の如く該部47がホツパー43方向に向℃・ている
とき、計量シリンダ44と吐出ノズル33との連通路4
9を閉塞し、該周面の軸方向長さlは、充填プランジャ
2が後退運動の最終端に来たときでも閉塞状態を維持で
きる長さとされている。
成された凹陥部47を有し、凹陥部以外の周面48は、
図示の如く該部47がホツパー43方向に向℃・ている
とき、計量シリンダ44と吐出ノズル33との連通路4
9を閉塞し、該周面の軸方向長さlは、充填プランジャ
2が後退運動の最終端に来たときでも閉塞状態を維持で
きる長さとされている。
プランジャ部45は、図示のごとく凹陥部47カホッパ
−43側を向いている状態から後退しはじめることによ
り、計量シリンダ44内へ被充填液体を吸い込み、その
後退の最終端において定められる計量シリンダ44内の
空間容積に相当する量の被充填液体を該シリンダ内へ計
量、充填する。
−43側を向いている状態から後退しはじめることによ
り、計量シリンダ44内へ被充填液体を吸い込み、その
後退の最終端において定められる計量シリンダ44内の
空間容積に相当する量の被充填液体を該シリンダ内へ計
量、充填する。
次いで充填プランジャ2が角度180度だけ回動される
ことにより、凹陥部47はホッパ−43と逆方向を向き
、ホッパ−43から計量シリンダ44へ至る連通路50
を閉塞し、計量シリンダ44と吐出ノズル33とを連通
させる。
ことにより、凹陥部47はホッパ−43と逆方向を向き
、ホッパ−43から計量シリンダ44へ至る連通路50
を閉塞し、計量シリンダ44と吐出ノズル33とを連通
させる。
続いてプランジャ部45が前進させられると、計量シリ
ンダ44内の被充填液体は吐出ノズル33から容器51
に向けて吐出される。
ンダ44内の被充填液体は吐出ノズル33から容器51
に向けて吐出される。
吐出終了の時点即ちプランジャ部45の進出の終端で充
填プランジャ2は再び角度180度だけ回動して図示位
置へ戻り前記工程を繰り返す。
填プランジャ2は再び角度180度だけ回動して図示位
置へ戻り前記工程を繰り返す。
前述のごとく吐出充填を終え充填プランジャ2が次の計
量シリンダ44への計量、充填工程に入った時点でリミ
ットスイッチ等を作動させ、サックバック装置46のピ
ストン後室52に作用していた空気圧を除き、ピストン
53をバネ540弾力で矢印二方向に後退させるとサッ
カーチャンバー55内へ孔部56を通して、連通路49
、吐出ノズル33内に残存している被充填液の一部が吸
い込まれ、吐出ノズル33の開口端からの液の垂れを防
止する。
量シリンダ44への計量、充填工程に入った時点でリミ
ットスイッチ等を作動させ、サックバック装置46のピ
ストン後室52に作用していた空気圧を除き、ピストン
53をバネ540弾力で矢印二方向に後退させるとサッ
カーチャンバー55内へ孔部56を通して、連通路49
、吐出ノズル33内に残存している被充填液の一部が吸
い込まれ、吐出ノズル33の開口端からの液の垂れを防
止する。
このサックバック装置46はプランジャ部45が吐出工
程に移行する時点でエヤーパイプ57からピストン後室
52に圧縮空気が導入され、バネ540弾力に抗してピ
ストン53を矢印二と逆方向に進出させ、サッカーチャ
ンバー55内の被充填液を孔部56を通して連通路49
、吐出ノズル33内へ押し出すことにより、プランジャ
部45による吐出量に増減ながらしめている。
程に移行する時点でエヤーパイプ57からピストン後室
52に圧縮空気が導入され、バネ540弾力に抗してピ
ストン53を矢印二と逆方向に進出させ、サッカーチャ
ンバー55内の被充填液を孔部56を通して連通路49
、吐出ノズル33内へ押し出すことにより、プランジャ
部45による吐出量に増減ながらしめている。
上述の作用において、充填プランジャ2の前後進と角度
180度の往復回動とは、前述せる原動溝カム盤と充填
プランジャ2との間の各連動部材によって行なわれる。
180度の往復回動とは、前述せる原動溝カム盤と充填
プランジャ2との間の各連動部材によって行なわれる。
本発明装置は、上述のごとき構成、作用のものであって
、溝カム盤によって充填プランジャの前後進と、該プラ
ンジャによる吐出ノズルの開閉動作とが制御されるので
、高速運転時においてもカムと接触子との離間等は全く
生ぜず常に安定した正確な作動を行なうし、原動溝カム
盤と充填プランジャとは揺動杆材によって連係されるも
のであり、構造が比較的簡単で保守管理も容易となる等
の効果を有するし、吐出量の調整も揺動主杆の揺動中心
を移動させるのみで達成でき、その調整も指針を目視し
つつ容易に行ないうるし、充填プランジャの前後進と吐
出ノズルの開閉とのタイミングが充填プランジャの前後
進距離と無関係に常に一定となり、調整、操作が著しく
容易となる等の効果をも有する。
、溝カム盤によって充填プランジャの前後進と、該プラ
ンジャによる吐出ノズルの開閉動作とが制御されるので
、高速運転時においてもカムと接触子との離間等は全く
生ぜず常に安定した正確な作動を行なうし、原動溝カム
盤と充填プランジャとは揺動杆材によって連係されるも
のであり、構造が比較的簡単で保守管理も容易となる等
の効果を有するし、吐出量の調整も揺動主杆の揺動中心
を移動させるのみで達成でき、その調整も指針を目視し
つつ容易に行ないうるし、充填プランジャの前後進と吐
出ノズルの開閉とのタイミングが充填プランジャの前後
進距離と無関係に常に一定となり、調整、操作が著しく
容易となる等の効果をも有する。
更に吐出ノズルからの液垂れなしに、定量吐出を行ない
うる効果も有している。
うる効果も有している。
第1図は実施の1例の縦断側面図、第2図は第1図中■
−■線における一部省略断面図、第3図は揺動主杆の揺
動中心部分の一部切欠側面図、第4図は第3図中IV−
IV線断面図、第5図は第1図中V−V線断面図、第6
図は第1図中VI −vi線断面図である。 2・・・・・・充填プランジャ、3・・・・・・原動溝
カム盤、4・・・・・・カム溝、8・・・・・・揺動主
杆の一端、9・・・・・・揺動主杆、13・・・・・・
充填プランジャの後端、14・・・・・・摺動体、16
・・・・・・案内レール、18・・・・・・揺動主杆の
他端、17・・・・・・揺動中心軸、19・・・・・・
長窓、20・・・・・縣合子、21・・・・・・歯車、
22・・・・・・駆動歯車、33・・・・・・吐出ノズ
ル、39・・・・・・指針、43・・・ホッパー、44
・・・・・・計量シリンダー、46・・・・・・サック
バック装置、F・・・・・・機枠、S1・・・・・・ス
ケール。
−■線における一部省略断面図、第3図は揺動主杆の揺
動中心部分の一部切欠側面図、第4図は第3図中IV−
IV線断面図、第5図は第1図中V−V線断面図、第6
図は第1図中VI −vi線断面図である。 2・・・・・・充填プランジャ、3・・・・・・原動溝
カム盤、4・・・・・・カム溝、8・・・・・・揺動主
杆の一端、9・・・・・・揺動主杆、13・・・・・・
充填プランジャの後端、14・・・・・・摺動体、16
・・・・・・案内レール、18・・・・・・揺動主杆の
他端、17・・・・・・揺動中心軸、19・・・・・・
長窓、20・・・・・縣合子、21・・・・・・歯車、
22・・・・・・駆動歯車、33・・・・・・吐出ノズ
ル、39・・・・・・指針、43・・・ホッパー、44
・・・・・・計量シリンダー、46・・・・・・サック
バック装置、F・・・・・・機枠、S1・・・・・・ス
ケール。
Claims (1)
- 1 原動溝カム盤のカム溝に一端を連係させた揺動主杆
の他端側に、該杆長さ方向の長窓が形成されており、他
方機枠の案内レールに沿って進退しうる摺動体の係合子
が前記長窓内に摺動自在に嵌着され、また前記摺動体に
は、計量シリンダに内装されている充填プランジャの後
端が回転自在に係止され、更に、充填プランジャに固着
された歯車は、別の原動溝カム盤のカム溝に連係されて
往復回動し、かつ前記摺動体の最大進退ストロークに少
なくとも等しい歯長を有する駆動歯車に噛合していると
共に、前記揺動主杆の揺動中心軸は、充填プランジャの
軸線に対し、近接或は離間しうるよう位置調節自在に機
枠に取り付けられ、該揺動中心軸から延びる指針が機粋
のスケールに臨まされており、充填プランジャは、計量
シリンダ内をホツパーに連通ずる位置と、吐出ノズルに
連通ずる位置との2位置間を往復回動するよう組み付け
られていると共に前記計量シリンダ内には、ピストンと
シリンダとよりなるサックバック装置が連通されており
、該装置の吐出開始時期は、計量シリンダ内が吐出ノズ
ルに連通された時点とされ該装置の吸い込み開始時期は
、計量シリンダ内がホツパーに連通された時点とされて
いることを特徴とする液体等の自動充填装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13588475A JPS581001B2 (ja) | 1975-11-12 | 1975-11-12 | 液体等の自動充填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13588475A JPS581001B2 (ja) | 1975-11-12 | 1975-11-12 | 液体等の自動充填装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5260780A JPS5260780A (en) | 1977-05-19 |
| JPS581001B2 true JPS581001B2 (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=15162024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13588475A Expired JPS581001B2 (ja) | 1975-11-12 | 1975-11-12 | 液体等の自動充填装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581001B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63126301U (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-18 |
-
1975
- 1975-11-12 JP JP13588475A patent/JPS581001B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63126301U (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5260780A (en) | 1977-05-19 |
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