JPH1163902A - 外れ止めピンの付いた▲かぎ▼型フック - Google Patents
外れ止めピンの付いた▲かぎ▼型フックInfo
- Publication number
- JPH1163902A JPH1163902A JP25588897A JP25588897A JPH1163902A JP H1163902 A JPH1163902 A JP H1163902A JP 25588897 A JP25588897 A JP 25588897A JP 25588897 A JP25588897 A JP 25588897A JP H1163902 A JPH1163902 A JP H1163902A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- hook
- tip
- trench
- resin
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- Pending
Links
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Landscapes
- Tape Measures (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】
フックを提供する。
【構成】
Description
【発明の詳細な説明】 物体の上に載せて計測する場合は.押し当て計り又は.
引つ掛け計りも特に問題はないが.大小さまざまな.形
状や材質の違う構造物の側面の上. ねじれで.フックがスベリ計測場所が.ズレたり.外れ
たりし.非常に不便を感じていた。本発明は.このよう
な欠点を除くために・なされたものである れ止めピン(3)を.溝(1)の中に埋めこみ.外れ止
めピンの接着部 従来の欠点を除くと同時に計測誤差をださない為又安全
の為に以下の条件により構成されている。
引つ掛け計りも特に問題はないが.大小さまざまな.形
状や材質の違う構造物の側面の上. ねじれで.フックがスベリ計測場所が.ズレたり.外れ
たりし.非常に不便を感じていた。本発明は.このよう
な欠点を除くために・なされたものである れ止めピン(3)を.溝(1)の中に埋めこみ.外れ止
めピンの接着部 従来の欠点を除くと同時に計測誤差をださない為又安全
の為に以下の条件により構成されている。
があること。
[外れ止めピンの構造条件] 下であること。
2.外れ止めピン(3)のピン先(5)は細く鋭いこ
と。
と。
3.外れ止めピン(3)は弾力性があること。
5.外れ止めピン(3)のピン先(5)は樹脂(6)に
包まれピン先(5)の末端部が樹脂(6)より少し出て
いる程度とすること。
包まれピン先(5)の末端部が樹脂(6)より少し出て
いる程度とすること。
[外れ止めヒンの取り付け条件] より飛びでず.ピン先(5)が圧着面より少し出る程度
とする。
とする。
[安全の為の条件] 1.ピン先(5)は樹脂(6)に包まれピン先(5)の
末端部が樹脂(6)より少し出ている程度であること。
末端部が樹脂(6)より少し出ている程度であること。
力を発揮する。計測物体は木材.コンクリート.鉄.等
に有効である。使い方は物体にフックを引っ掛けフック
が計測点を圧着した時.外れ止めのピン先はフックの圧
着面まで押し戻される状態となり外れ止めピンの弾性 状態となり・巻き尺の重さや.捩じれによるフックのス
ベリや.外れを防ぐ 巻き尺を.ゆるめると簡単に外れる。外れ止めピンのピ
ン先が物体に深く突き刺さるのではなく鋭いピン先で物
体の凹凸を捕らえているからである. 為.正確に計測点をとらえ計測誤差はない。安全性につ
いて.ピン先が指等身体に突き刺さり.怪我をする・こ
とはない.ピン先は樹脂に包まれており・ピン先の末端
部が少し樹脂より出ている程度で.指でピン先の末端部
に触れたとき.指先に.ざらざら.と感じる程度である
為。
に有効である。使い方は物体にフックを引っ掛けフック
が計測点を圧着した時.外れ止めのピン先はフックの圧
着面まで押し戻される状態となり外れ止めピンの弾性 状態となり・巻き尺の重さや.捩じれによるフックのス
ベリや.外れを防ぐ 巻き尺を.ゆるめると簡単に外れる。外れ止めピンのピ
ン先が物体に深く突き刺さるのではなく鋭いピン先で物
体の凹凸を捕らえているからである. 為.正確に計測点をとらえ計測誤差はない。安全性につ
いて.ピン先が指等身体に突き刺さり.怪我をする・こ
とはない.ピン先は樹脂に包まれており・ピン先の末端
部が少し樹脂より出ている程度で.指でピン先の末端部
に触れたとき.指先に.ざらざら.と感じる程度である
為。
外れ止めに応用できるものである。
[実施例] 1.透明なプラスチック板(7)に外れ止めピン(3)
の(4)を接着し.プラスチック板(7)の両側(8)
(9)を折曲げて巻き尺の両側をはさみ.巻き尺の先端
部へ取りつける。
の(4)を接着し.プラスチック板(7)の両側(8)
(9)を折曲げて巻き尺の両側をはさみ.巻き尺の先端
部へ取りつける。
2.クランク型の外れ止めピン(10)のクランク(1
1)の両側に管(12)(13)をつけ透明なプラスチ
ック板(7)に管(12)(13)を接着し.プラスチ
ック板(7)の両側(8)(9)を折り曲げ巻き尺の両
側をはさみ.巻き尺の先端部に取り付ける。
1)の両側に管(12)(13)をつけ透明なプラスチ
ック板(7)に管(12)(13)を接着し.プラスチ
ック板(7)の両側(8)(9)を折り曲げ巻き尺の両
側をはさみ.巻き尺の先端部に取り付ける。
【図 1】本発明の斜視図である。
【図 2】図1中のA−A線の断面図である。
【図 3】実施例の斜視図である。
【図 4】実施例の斜視図である。
【符号の説明】 1−溝 2− 型フック 3−外れ止めピン
4−接着部 5−ピン先 6−樹脂 7−透明なプラス板
8.9−プラス チック板の曲げ部分 10−クランク型外れ
止めピン 11−クランク 12.13−管
4−接着部 5−ピン先 6−樹脂 7−透明なプラス板
8.9−プラス チック板の曲げ部分 10−クランク型外れ
止めピン 11−クランク 12.13−管
Claims (1)
- 【請求項1】
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25588897A JPH1163902A (ja) | 1997-08-15 | 1997-08-15 | 外れ止めピンの付いた▲かぎ▼型フック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25588897A JPH1163902A (ja) | 1997-08-15 | 1997-08-15 | 外れ止めピンの付いた▲かぎ▼型フック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1163902A true JPH1163902A (ja) | 1999-03-05 |
Family
ID=17284972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25588897A Pending JPH1163902A (ja) | 1997-08-15 | 1997-08-15 | 外れ止めピンの付いた▲かぎ▼型フック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1163902A (ja) |
-
1997
- 1997-08-15 JP JP25588897A patent/JPH1163902A/ja active Pending
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