JPH0771Y2 - 製茶機における安全装置 - Google Patents
製茶機における安全装置Info
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- JPH0771Y2 JPH0771Y2 JP10075890U JP10075890U JPH0771Y2 JP H0771 Y2 JPH0771 Y2 JP H0771Y2 JP 10075890 U JP10075890 U JP 10075890U JP 10075890 U JP10075890 U JP 10075890U JP H0771 Y2 JPH0771 Y2 JP H0771Y2
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- pulley
- tea making
- making machine
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- 241001122767 Theaceae Species 0.000 title claims description 15
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
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- Tea And Coffee (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本願は、製茶機の掃除、修理の際に製茶機の駆動手段を
完全に切断する、製茶機における安全装置に関するもの
である。
完全に切断する、製茶機における安全装置に関するもの
である。
製茶機の掃除や修理をする際に、主軸、回転胴等の駆動
部が駆動すると非常に危険であるため、その際には電源
を切断するように厳しく指導されている。しかし、電気
的な切断では目に見えないため感覚的にわかりにくく、
作業者も不安であり、また短絡により通電してしまう恐
れもある。
部が駆動すると非常に危険であるため、その際には電源
を切断するように厳しく指導されている。しかし、電気
的な切断では目に見えないため感覚的にわかりにくく、
作業者も不安であり、また短絡により通電してしまう恐
れもある。
そこで、例えば粗揉機においては、主軸止めという機械
的な操作、すなわち主軸に金具を嵌めたり、チェーンを
巻きつけたりして主軸を固定し、万一通電しても主軸が
回転しないようにしていた。
的な操作、すなわち主軸に金具を嵌めたり、チェーンを
巻きつけたりして主軸を固定し、万一通電しても主軸が
回転しないようにしていた。
しかし、上記のような方法では、主軸を固定又は解放す
るために、やはり体の一部を機内にいれて主軸に触れな
くてはならず危険に変わりがなく、また、掃除や修理を
しながら主軸を回転させたいときには、その都度主軸を
解放しなくてはならないため、実際に作業者が主軸止め
の操作をしているかどうか疑問であった。
るために、やはり体の一部を機内にいれて主軸に触れな
くてはならず危険に変わりがなく、また、掃除や修理を
しながら主軸を回転させたいときには、その都度主軸を
解放しなくてはならないため、実際に作業者が主軸止め
の操作をしているかどうか疑問であった。
よって、本願は、感覚的にわかりやすい機械的な手段
で、機内に体を入れずに操作することが可能であり、し
かも駆動部自体を固定しないようにすることもできる、
製茶機における安全装置を提供することを目的とする。
で、機内に体を入れずに操作することが可能であり、し
かも駆動部自体を固定しないようにすることもできる、
製茶機における安全装置を提供することを目的とする。
本願のモータの製茶機における安全装置は、モータ側の
出力プーリと駆動部側の入力プーリをVベルトで連結し
た製茶機において、出力プーリと入力プーリの間隔を正
常間隔と退避間隔に切り換え自在とし、退避間隔におい
てはVベルトに緩みができる程度に出力プーリと入力プ
ーリを近づけることを特徴とする。
出力プーリと駆動部側の入力プーリをVベルトで連結し
た製茶機において、出力プーリと入力プーリの間隔を正
常間隔と退避間隔に切り換え自在とし、退避間隔におい
てはVベルトに緩みができる程度に出力プーリと入力プ
ーリを近づけることを特徴とする。
製茶処理を行う際には、出力プーリと入力プーリの間隔
を正常間隔にする。このときモータが回転すれば、その
動力はモータ側の出力プーリからVベルト、駆動部側の
入力プーリを介して駆動部に伝達される。
を正常間隔にする。このときモータが回転すれば、その
動力はモータ側の出力プーリからVベルト、駆動部側の
入力プーリを介して駆動部に伝達される。
一方、掃除や修理を行う際には、出力プーリと入力プー
リの間隔を退避間隔に切り換える。このときモータが回
転しても、Vベルトは緩んでいるため、モータの動力は
モータ側の出力プーリより先に伝達されず、駆動部は駆
動されない。
リの間隔を退避間隔に切り換える。このときモータが回
転しても、Vベルトは緩んでいるため、モータの動力は
モータ側の出力プーリより先に伝達されず、駆動部は駆
動されない。
本願の製茶機における安全装置は、以上のように、感覚
的にわかりやすい機械的な手段であり、また機内に体を
入れずに外から操作することができる安全なものであ
る。また、希望に応じ駆動部自体を固定しないようにす
ることもできる。
的にわかりやすい機械的な手段であり、また機内に体を
入れずに外から操作することができる安全なものであ
る。また、希望に応じ駆動部自体を固定しないようにす
ることもできる。
以下、本願装置を一例として粗揉機に適用した実施例を
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
1は従来公知の粗揉機であり、駆動部たる主軸2に多数
の揉手3、葉浚4が取りつけられる。主軸2の一端はフ
レーム5上に載置された減速機6の出力軸(図示略)に
連結され、減速機6の入力軸7には入力プーリ8が取り
つけられる。9はモータ10の出力軸11に取りつけられた
出力プーリで、入力プーリ8とVベルト1入力で連結さ
れる。モータ10はフレーム5に軸13により回動自在に支
持されるモータベース14上に取りつけられる。15はスト
ッパーボルトであり、フレーム5に固着されたストッパ
ー16に当接してモータベース14の右まわりの回転範囲を
規制する。モータベース14の一端にはピン17が突設さ
れ、ピン17には中空ロッド18が掛合され、中空ロッド18
の他端はフレーム5に回動自在に取りつけられた後シャ
フト19に固着される。後シャフト19にはさらに後ロッド
20が固着され、後ロッド20の他端には切り換えロッド21
が回動自在に取りつけられる。切り換えロッド21の他端
はボルト部22が形成され、メタル23に溶着されたナット
24に螺入量調整自在に取りつけられる。メタル23の他端
は前ロッド25に回動自在に取りつけられ、前ロッド25の
他端はフレーム5に回動自在に取りつけられた前シャフ
ト26に固着される。前シャフト26にはさらに操作ロッド
27が固着され、操作ロッド27の中央部にはフレーム5に
突設されたステー28に取りつけられたクランプ29のピス
トン30の一端が回動自在に取りつけられる。31はクラン
プ29のハンドル、32は操作ロッドに取りつけられた補助
ハンドルであり、32はベルトガイドである。
の揉手3、葉浚4が取りつけられる。主軸2の一端はフ
レーム5上に載置された減速機6の出力軸(図示略)に
連結され、減速機6の入力軸7には入力プーリ8が取り
つけられる。9はモータ10の出力軸11に取りつけられた
出力プーリで、入力プーリ8とVベルト1入力で連結さ
れる。モータ10はフレーム5に軸13により回動自在に支
持されるモータベース14上に取りつけられる。15はスト
ッパーボルトであり、フレーム5に固着されたストッパ
ー16に当接してモータベース14の右まわりの回転範囲を
規制する。モータベース14の一端にはピン17が突設さ
れ、ピン17には中空ロッド18が掛合され、中空ロッド18
の他端はフレーム5に回動自在に取りつけられた後シャ
フト19に固着される。後シャフト19にはさらに後ロッド
20が固着され、後ロッド20の他端には切り換えロッド21
が回動自在に取りつけられる。切り換えロッド21の他端
はボルト部22が形成され、メタル23に溶着されたナット
24に螺入量調整自在に取りつけられる。メタル23の他端
は前ロッド25に回動自在に取りつけられ、前ロッド25の
他端はフレーム5に回動自在に取りつけられた前シャフ
ト26に固着される。前シャフト26にはさらに操作ロッド
27が固着され、操作ロッド27の中央部にはフレーム5に
突設されたステー28に取りつけられたクランプ29のピス
トン30の一端が回動自在に取りつけられる。31はクラン
プ29のハンドル、32は操作ロッドに取りつけられた補助
ハンドルであり、32はベルトガイドである。
そこで、通常の製茶処理を行う場合には、第2図に示す
ようにハンドル31、補助ハンドル32を操作して、クラン
プ29のピストン30を後方に押し出す。すると、前シャフ
ト26を軸心に操作ロッド27、前ロッド25が回転し、切り
換えロッド21を前方に引き出し、後ロッド20を介して後
シャフト19を回転させる。すると、後シャフト19に固着
された中空ロッド18は、ピン17に作用して、ストッパー
ボルト15がストッパー16に当接するまで軸13を中心にモ
ータベース14を傾斜させる。そして、ハンドル31の最下
点において、モータベース14は第2図に示す位置に固定
される。このとき、モータ10の出力軸11に取りつけられ
た出力プーリ9(モータ側の出力プーリ)と減速機6の
入力軸7に取りつけられた入力プーリ8(駆動部側の入
力プーリ)とは正常間隔をとり、Vベルト12はほどよく
張らられる。よって、モータ10が作動すれば、その動力
は滞りなく主軸2に伝達される。
ようにハンドル31、補助ハンドル32を操作して、クラン
プ29のピストン30を後方に押し出す。すると、前シャフ
ト26を軸心に操作ロッド27、前ロッド25が回転し、切り
換えロッド21を前方に引き出し、後ロッド20を介して後
シャフト19を回転させる。すると、後シャフト19に固着
された中空ロッド18は、ピン17に作用して、ストッパー
ボルト15がストッパー16に当接するまで軸13を中心にモ
ータベース14を傾斜させる。そして、ハンドル31の最下
点において、モータベース14は第2図に示す位置に固定
される。このとき、モータ10の出力軸11に取りつけられ
た出力プーリ9(モータ側の出力プーリ)と減速機6の
入力軸7に取りつけられた入力プーリ8(駆動部側の入
力プーリ)とは正常間隔をとり、Vベルト12はほどよく
張らられる。よって、モータ10が作動すれば、その動力
は滞りなく主軸2に伝達される。
次に掃除や修理等を行う場合には、第3図に示すように
ハンドル31、補助ハンドル32を操作して、クランプ29の
ピストン30を前方に引き出す。すると、前シャフト26を
軸心に操作ロッド27、前ロッド25が回転し、切り換えロ
ッド21を後方に押しやり、後ロッド20を介して後シャフ
ト19を回転させ、後シャフト19に固着された中空ロッド
18は、ピン17に作用して、軸13を中心にモータベース14
を傾斜を緩める。すると、モータ10の出力軸11に取りつ
けられた出力プーリ9(モータ側の出力プーリ)は減速
機6の入力軸7に取りつけられた入力プーリ8(駆動部
側の入力プーリ)に近づいて退避間隔をとり、Vベルト
12はベルトガイド33により円形に膨らもうとするのを規
制されて出力プーリ8周辺に緩み12′を生じる。よっ
て、モータ10が作動しても、その動力は出力プーリ9を
回転させるに留まり、主軸2が回転することはない。よ
って、作業者は安全に掃除や修理ができるのである。し
かも、作業者は必要に応じて手動にて主軸2を回転させ
ることも可能である。もちろん従来の主軸止めを兼用す
ることもできる。
ハンドル31、補助ハンドル32を操作して、クランプ29の
ピストン30を前方に引き出す。すると、前シャフト26を
軸心に操作ロッド27、前ロッド25が回転し、切り換えロ
ッド21を後方に押しやり、後ロッド20を介して後シャフ
ト19を回転させ、後シャフト19に固着された中空ロッド
18は、ピン17に作用して、軸13を中心にモータベース14
を傾斜を緩める。すると、モータ10の出力軸11に取りつ
けられた出力プーリ9(モータ側の出力プーリ)は減速
機6の入力軸7に取りつけられた入力プーリ8(駆動部
側の入力プーリ)に近づいて退避間隔をとり、Vベルト
12はベルトガイド33により円形に膨らもうとするのを規
制されて出力プーリ8周辺に緩み12′を生じる。よっ
て、モータ10が作動しても、その動力は出力プーリ9を
回転させるに留まり、主軸2が回転することはない。よ
って、作業者は安全に掃除や修理ができるのである。し
かも、作業者は必要に応じて手動にて主軸2を回転させ
ることも可能である。もちろん従来の主軸止めを兼用す
ることもできる。
なお、本例においては、切り換えロッド21にボルト部22
を形成し、メタル23に溶着されたナット24に螺入量調整
自在としたため、この螺入量を調整することによりモー
タベース14の傾斜角度を調整し、もってVベルト12の張
り具合を調整することができる。もちろんこの場合、ス
トッパーボルト15の螺入量の調整も必要である。従来は
Vベルトの張り具合の調整はモータ10のモータベース14
への取付位置を移動して行っていたため、非常に手間の
かかる作業であったが、本例によれば非常に単純な作業
となる。なお、このようにモータベース14の傾斜角度を
調整することによる張り具合の調整には、例えば、クラ
ンプ29のピストン30の長さを調整自在としたり、前シャ
フト26又は後シャフト19への各ロッドの取付角度をずら
す等の他の手段も採りうる。
を形成し、メタル23に溶着されたナット24に螺入量調整
自在としたため、この螺入量を調整することによりモー
タベース14の傾斜角度を調整し、もってVベルト12の張
り具合を調整することができる。もちろんこの場合、ス
トッパーボルト15の螺入量の調整も必要である。従来は
Vベルトの張り具合の調整はモータ10のモータベース14
への取付位置を移動して行っていたため、非常に手間の
かかる作業であったが、本例によれば非常に単純な作業
となる。なお、このようにモータベース14の傾斜角度を
調整することによる張り具合の調整には、例えば、クラ
ンプ29のピストン30の長さを調整自在としたり、前シャ
フト26又は後シャフト19への各ロッドの取付角度をずら
す等の他の手段も採りうる。
また、本例においては、モータ側の出力プーリ9と駆動
部側の入力プーリ8の間隔を正常間隔と退避間隔に切り
換えるのは、粗揉機前面に配設されたハンドル31(補助
ハンドル32)を操作するだけの簡単なものである。
部側の入力プーリ8の間隔を正常間隔と退避間隔に切り
換えるのは、粗揉機前面に配設されたハンドル31(補助
ハンドル32)を操作するだけの簡単なものである。
なお、本例は製茶機として粗揉機を、駆動部として主軸
を例にあげたが、この他にも様々な製茶機、駆動部に応
用が可能であり、また、モータ側の出力プーリと駆動部
側の入力プーリの間隔を正常間隔と退避間隔に切り換え
るための構造についても例えばモータベースをスライド
させる等、様々な応用が可能である。
を例にあげたが、この他にも様々な製茶機、駆動部に応
用が可能であり、また、モータ側の出力プーリと駆動部
側の入力プーリの間隔を正常間隔と退避間隔に切り換え
るための構造についても例えばモータベースをスライド
させる等、様々な応用が可能である。
第1図乃至第3図は本願実施例の側面図を示し、第1図
は全体の概略、第2図、第3図は主要部の拡大図であ
る。 1…粗揉機、2…主軸(駆動部)、8……駆動部側の入
力プーリ、9…モータ側のプーリ、12…Vベルト
は全体の概略、第2図、第3図は主要部の拡大図であ
る。 1…粗揉機、2…主軸(駆動部)、8……駆動部側の入
力プーリ、9…モータ側のプーリ、12…Vベルト
Claims (1)
- 【請求項1】モータ側の出力プーリと駆動部側の入力プ
ーリをVベルトで連結した製茶機において、出力プーリ
と入力プーリの間隔を正常間隔と退避間隔に切り換え自
在とし、退避間隔においてはVベルトに緩みができる程
度に出力プーリと入力プーリを近づけることを特徴とし
た、製茶機における安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10075890U JPH0771Y2 (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 製茶機における安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10075890U JPH0771Y2 (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 製茶機における安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0460082U JPH0460082U (ja) | 1992-05-22 |
| JPH0771Y2 true JPH0771Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31843653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10075890U Expired - Fee Related JPH0771Y2 (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 製茶機における安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112728032B (zh) * | 2021-01-14 | 2021-12-31 | 浙江理工大学 | 多级齿轮传动的双变速水筛式茶叶摇青机及其摇青方法 |
-
1990
- 1990-09-26 JP JP10075890U patent/JPH0771Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0460082U (ja) | 1992-05-22 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |