JPH0736615Y2 - 簡易組立型肉焼き具 - Google Patents
簡易組立型肉焼き具Info
- Publication number
- JPH0736615Y2 JPH0736615Y2 JP1993035289U JP3528993U JPH0736615Y2 JP H0736615 Y2 JPH0736615 Y2 JP H0736615Y2 JP 1993035289 U JP1993035289 U JP 1993035289U JP 3528993 U JP3528993 U JP 3528993U JP H0736615 Y2 JPH0736615 Y2 JP H0736615Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meat
- support
- grill
- assembly type
- simple assembly
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Cereal-Derived Products (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は,例えば野外でのバーベ
キュー等に好適な簡易組立型肉焼き具に係り,特に大形
のブロック肉を回転させながら焼くことができる簡易組
立型肉焼き具に関する。
キュー等に好適な簡易組立型肉焼き具に係り,特に大形
のブロック肉を回転させながら焼くことができる簡易組
立型肉焼き具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来からバーベキューのように野外で大
形のブロック肉を焼く場合には,例えば3本の支持棒を
三脚状に組み合わせて支持脚を形成し,間隔を隔てて立
設させた一対の支持脚に,ブロック肉を刺したくし棒の
両端部を回転自在に係合させ,加熱源の上方で肉を回転
自在に支持する簡易組立型肉焼き具が知られている。か
かる従来例では,3本の支持棒を互いに交差させて三脚
状に組み合わせるために,支持棒の上端部を例えば針金
等で結束して,支持脚を形成している。
形のブロック肉を焼く場合には,例えば3本の支持棒を
三脚状に組み合わせて支持脚を形成し,間隔を隔てて立
設させた一対の支持脚に,ブロック肉を刺したくし棒の
両端部を回転自在に係合させ,加熱源の上方で肉を回転
自在に支持する簡易組立型肉焼き具が知られている。か
かる従来例では,3本の支持棒を互いに交差させて三脚
状に組み合わせるために,支持棒の上端部を例えば針金
等で結束して,支持脚を形成している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら,上記従
来例では,支持脚を形成する際に,支持棒の上端部を例
えば針金等で結束しなければならず,支持棒を三脚状に
組み合わせる作業が困難である。また,使用後には,肉
の脂で汚れた針金を解いて支持脚を分解しなければなら
ず,使用後の後始末が面倒になるという問題がある。本
考案は,このような従来の技術における課題を解決する
ために,組立,分解が容易で簡便に使用できる簡易組立
型肉焼き具を提供することを目的とするものである。
来例では,支持脚を形成する際に,支持棒の上端部を例
えば針金等で結束しなければならず,支持棒を三脚状に
組み合わせる作業が困難である。また,使用後には,肉
の脂で汚れた針金を解いて支持脚を分解しなければなら
ず,使用後の後始末が面倒になるという問題がある。本
考案は,このような従来の技術における課題を解決する
ために,組立,分解が容易で簡便に使用できる簡易組立
型肉焼き具を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本考案は,肉を刺したくし棒を加熱源の上方で回転自
在に支持して上記肉を焼くために任意場所で簡易に組み
立てて用いる簡易組立型肉焼き具において,少なくとも
一端部にそれぞれ摩擦係数を増大させるための凹凸部の
形成された3本の鉄製の支持棒と,上記支持棒の凹凸部
の形成された端部を刺し込むための3つの貫通孔が三角
形の3つの頂点を形成するように穿設された鉄製の保持
プレートと,上記くし棒とよりなる簡易組立型肉焼き具
である。
に本考案は,肉を刺したくし棒を加熱源の上方で回転自
在に支持して上記肉を焼くために任意場所で簡易に組み
立てて用いる簡易組立型肉焼き具において,少なくとも
一端部にそれぞれ摩擦係数を増大させるための凹凸部の
形成された3本の鉄製の支持棒と,上記支持棒の凹凸部
の形成された端部を刺し込むための3つの貫通孔が三角
形の3つの頂点を形成するように穿設された鉄製の保持
プレートと,上記くし棒とよりなる簡易組立型肉焼き具
である。
【0005】
【作用】本考案によれば,凹凸部が形成された支持棒を
保持プレートの各貫通孔に挿入して支持棒を三脚状に組
み立て,一対の三脚状に組み立てられた支持棒間に肉が
刺し込まれたくし棒を回転自在に支持して,加熱源で肉
を焼く。支持棒の凹凸部を貫通孔に嵌合させることによ
り,支持棒が貫通孔に対して滑ることがない。その結
果,組立,分解が容易になり,簡易組立型肉焼き具を簡
便に使用することができる。
保持プレートの各貫通孔に挿入して支持棒を三脚状に組
み立て,一対の三脚状に組み立てられた支持棒間に肉が
刺し込まれたくし棒を回転自在に支持して,加熱源で肉
を焼く。支持棒の凹凸部を貫通孔に嵌合させることによ
り,支持棒が貫通孔に対して滑ることがない。その結
果,組立,分解が容易になり,簡易組立型肉焼き具を簡
便に使用することができる。
【0006】
【実施例】以下,添付図面を参照して本考案を具体化し
た実施例につき説明し,本考案の理解に供する。尚,以
下の実施例は,本考案を具体化した一例であって,本考
案の技術的範囲を限定する性格のものではない。ここ
に,図1は本考案の一実施例に係る簡易組立型肉焼き具
1の概略構成を示す斜視図,図2は簡易組立型肉焼き具
1の各部品を示す説明図,図3は簡易組立型肉焼き具1
の使用状態を示す斜視図である。図1において,簡易組
立型肉焼き具1は,左右一対の支持脚2,2と,ブロッ
ク肉3を貫通したくし棒4とを有しており,ブロック肉
3を加熱源としての焚火5の上方で回転自在に支持して
いる。上記各支持脚2は,地面上に適宜の間隔を隔てて
立設され,各支持脚2間に焚火5が配置されている。各
支持脚2は,例えば3本の鉄製の円形断面を有する棒状
に形成された支持棒10…の上端部に,鉄板製の保持プ
レート11を嵌合して,各支持棒10を三脚状に組み合
わせている。図2(a)に示すように,保持プレート1
1は,ほぼ正方形状に切断された鉄板12の中央部に3
個の貫通孔13…が穿孔されている。各貫通孔13は三
角形の3つの頂点を形成するように配置されている。こ
の各貫通孔13に嵌合される上記各支持棒10には,図
2(b)に示すように,その上端部における貫通孔13
に嵌合される範囲にわたって凹凸部14が形成されてい
る。このような各支持棒10の上端部を保持プレート1
1の各貫通孔13に挿入して,各支持棒10の上端部を
互いに交差させるように三脚状に組み合わせると,凹凸
部14が貫通孔13にその凹凸による摩擦力で嵌合し
て,三脚状の支持脚1が形成される。
た実施例につき説明し,本考案の理解に供する。尚,以
下の実施例は,本考案を具体化した一例であって,本考
案の技術的範囲を限定する性格のものではない。ここ
に,図1は本考案の一実施例に係る簡易組立型肉焼き具
1の概略構成を示す斜視図,図2は簡易組立型肉焼き具
1の各部品を示す説明図,図3は簡易組立型肉焼き具1
の使用状態を示す斜視図である。図1において,簡易組
立型肉焼き具1は,左右一対の支持脚2,2と,ブロッ
ク肉3を貫通したくし棒4とを有しており,ブロック肉
3を加熱源としての焚火5の上方で回転自在に支持して
いる。上記各支持脚2は,地面上に適宜の間隔を隔てて
立設され,各支持脚2間に焚火5が配置されている。各
支持脚2は,例えば3本の鉄製の円形断面を有する棒状
に形成された支持棒10…の上端部に,鉄板製の保持プ
レート11を嵌合して,各支持棒10を三脚状に組み合
わせている。図2(a)に示すように,保持プレート1
1は,ほぼ正方形状に切断された鉄板12の中央部に3
個の貫通孔13…が穿孔されている。各貫通孔13は三
角形の3つの頂点を形成するように配置されている。こ
の各貫通孔13に嵌合される上記各支持棒10には,図
2(b)に示すように,その上端部における貫通孔13
に嵌合される範囲にわたって凹凸部14が形成されてい
る。このような各支持棒10の上端部を保持プレート1
1の各貫通孔13に挿入して,各支持棒10の上端部を
互いに交差させるように三脚状に組み合わせると,凹凸
部14が貫通孔13にその凹凸による摩擦力で嵌合し
て,三脚状の支持脚1が形成される。
【0007】図2(c)に示すように,上記くし棒4
は,円形断面を有する鉄製の棒の先端部に,ブロック肉
3に貫通するための先鋭部20を形成し,基端部にクラ
ンク状に屈曲されたハンドル21が形成されている。く
し棒4の中間部には,L字状に屈曲された固定部22が
固定されており,この固定部22にブロック肉3の一端
部を突き刺してブロック肉3をくし棒4と一体に回転さ
せるようになっている。また,ブロック肉3をくし棒4
に突き刺した状態で,くし棒4の先端側からホルダ23
を挿入して,ホルダ23の先端部24をブロック肉3の
他端部に突き刺して,ブロック肉3の他端部を保持する
ようになっている。上記ホルダ23には,固定用のボル
ト25が設けられており,このボルト25を締め付けて
ホルダ23をくし棒4上に固定するようになっている。
さらに,くし棒4の一端部に自在かぎ30を介して飯盒
31やケトル等を吊り下げることもでき,肉3を焼きな
がら同時に飯盒31で炊飯することもできる。このよう
な簡易組立型肉焼き具1では,図3(a)に示すよう
に,保持プレート11の各貫通孔13に,各支持棒10
の上端部を嵌合し,凹凸部14で支持棒10を貫通孔1
3に嵌合させることにより,簡単に支持脚2が組み立て
られる。このとき,摩擦係数が増大されている支持棒1
0の凹凸部14が貫通孔13に嵌合して,支持棒10が
貫通孔13に対して滑ることが防止される。また,組み
立てられた支持脚2は,設置する地面に多少の凹凸があ
る場合でも容易に立設することができる。そして,くし
棒4にブロック肉3を突き刺してブロック肉3の一端部
を固定部22により固定し,ブロック肉3の他端部をホ
ルダ23で保持する。そして,ブロック肉3の外周面を
ネットで覆った後に,塩,コショウ等を振りかけて,く
し棒4の両端部を上記各支持脚2の上端部に回転自在に
支持し,図3(b)に示すように,上記ハンドル21を
回転操作してブロック肉3を回転しながら,ブロック肉
3を焼き上げる。簡易組立型肉焼き具1の使用後には,
支持脚2の保持プレート11から各支持棒10を抜き取
るだけで,容易に支持脚2を分解することができ,脂で
汚れた支持脚2の後始末が簡便である。以上のように,
本考案の簡易組立型肉焼き具1では,支持脚2の組立,
分解が容易で短時間で準備と後始末ができ,バーベキュ
ー等に好適である。なお,本考案は以上の一実施例に限
定されず,種々変形可能である。上記実施例では,凹凸
部14を突条型に形成したが,このような凹凸部14に
限らず,摩擦係数を増大する他の形状に変更することが
できる。
は,円形断面を有する鉄製の棒の先端部に,ブロック肉
3に貫通するための先鋭部20を形成し,基端部にクラ
ンク状に屈曲されたハンドル21が形成されている。く
し棒4の中間部には,L字状に屈曲された固定部22が
固定されており,この固定部22にブロック肉3の一端
部を突き刺してブロック肉3をくし棒4と一体に回転さ
せるようになっている。また,ブロック肉3をくし棒4
に突き刺した状態で,くし棒4の先端側からホルダ23
を挿入して,ホルダ23の先端部24をブロック肉3の
他端部に突き刺して,ブロック肉3の他端部を保持する
ようになっている。上記ホルダ23には,固定用のボル
ト25が設けられており,このボルト25を締め付けて
ホルダ23をくし棒4上に固定するようになっている。
さらに,くし棒4の一端部に自在かぎ30を介して飯盒
31やケトル等を吊り下げることもでき,肉3を焼きな
がら同時に飯盒31で炊飯することもできる。このよう
な簡易組立型肉焼き具1では,図3(a)に示すよう
に,保持プレート11の各貫通孔13に,各支持棒10
の上端部を嵌合し,凹凸部14で支持棒10を貫通孔1
3に嵌合させることにより,簡単に支持脚2が組み立て
られる。このとき,摩擦係数が増大されている支持棒1
0の凹凸部14が貫通孔13に嵌合して,支持棒10が
貫通孔13に対して滑ることが防止される。また,組み
立てられた支持脚2は,設置する地面に多少の凹凸があ
る場合でも容易に立設することができる。そして,くし
棒4にブロック肉3を突き刺してブロック肉3の一端部
を固定部22により固定し,ブロック肉3の他端部をホ
ルダ23で保持する。そして,ブロック肉3の外周面を
ネットで覆った後に,塩,コショウ等を振りかけて,く
し棒4の両端部を上記各支持脚2の上端部に回転自在に
支持し,図3(b)に示すように,上記ハンドル21を
回転操作してブロック肉3を回転しながら,ブロック肉
3を焼き上げる。簡易組立型肉焼き具1の使用後には,
支持脚2の保持プレート11から各支持棒10を抜き取
るだけで,容易に支持脚2を分解することができ,脂で
汚れた支持脚2の後始末が簡便である。以上のように,
本考案の簡易組立型肉焼き具1では,支持脚2の組立,
分解が容易で短時間で準備と後始末ができ,バーベキュ
ー等に好適である。なお,本考案は以上の一実施例に限
定されず,種々変形可能である。上記実施例では,凹凸
部14を突条型に形成したが,このような凹凸部14に
限らず,摩擦係数を増大する他の形状に変更することが
できる。
【0008】
【考案の効果】本考案にかかる簡易組立型肉焼き具は,
上記したように構成されているため,組立,分解が容易
で短時間で準備と後始末ができ,バーベキュー等に好適
である。
上記したように構成されているため,組立,分解が容易
で短時間で準備と後始末ができ,バーベキュー等に好適
である。
【図1】 本考案の一実施例にかかる簡易組立型肉焼き
具の全体構成を示す斜視図。
具の全体構成を示す斜視図。
【図2】 (a)は簡易組立型肉焼き具の保持プレート
を示す平面図,(b)は支持棒を示す平面図,(c)は
くし棒を示す平面図。
を示す平面図,(b)は支持棒を示す平面図,(c)は
くし棒を示す平面図。
【図3】 (a)は簡易組立型肉焼き具の支持脚の組立
状態を示す斜視図,(b)は肉を焼く状態を示す斜視
図。
状態を示す斜視図,(b)は肉を焼く状態を示す斜視
図。
1…簡易組立型肉焼き具 2…支持脚 3…ブロック肉 4…くし棒 5…焚火 10…支持棒 13…貫通孔 21…ハンドル
Claims (1)
- 【請求項1】 肉を刺したくし棒を加熱源の上方で回転
自在に支持して上記肉を焼くために任意場所で簡易に組
み立てて用いる簡易組立型肉焼き具において, 少なくとも一端部にそれぞれ摩擦係数を増大させるため
の凹凸部の形成された3本の鉄製の支持棒と, 上記支持棒の凹凸部の形成された端部を刺し込むための
3つの貫通孔が三角形の3つの頂点を形成するように穿
設された鉄製の保持プレートと, 上記くし棒とよりなる簡易組立型肉焼き具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035289U JPH0736615Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 簡易組立型肉焼き具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035289U JPH0736615Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 簡易組立型肉焼き具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720139U JPH0720139U (ja) | 1995-04-11 |
| JPH0736615Y2 true JPH0736615Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=12437620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993035289U Expired - Fee Related JPH0736615Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 簡易組立型肉焼き具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736615Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-06-29 JP JP1993035289U patent/JPH0736615Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720139U (ja) | 1995-04-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |