JPH066434U - ガラス切り - Google Patents
ガラス切りInfo
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- JPH066434U JPH066434U JP10440891U JP10440891U JPH066434U JP H066434 U JPH066434 U JP H066434U JP 10440891 U JP10440891 U JP 10440891U JP 10440891 U JP10440891 U JP 10440891U JP H066434 U JPH066434 U JP H066434U
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- Japan
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- oil
- tip
- head
- storage chamber
- mounting shaft
- Prior art date
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- Pending
Links
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Landscapes
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カッター刃に対するオイルの供給が使用しな
いとき停止できるようにする。 【構成】 内部がオイル収納室1となる把持筒2の先端
に設けた保持筒部4でヘッド取付軸3を回転と軸方向へ
の移動が自在となるよう支持し、ヘッド取付軸3の先端
部に取付けたヘッド8の先端にカッター刃9を枢止し、
前記ヘッド取付軸3に先端から内端側の外周面に貫通す
るオイル通路6を設け、このヘッド取付軸3の内端にオ
イル収納室1とオイル通路6の連通と遮断を行なう弁7
を取付け、ヘッド取付軸3にコイルばね14で弁7が常
時閉弁となる方向の移動弾性を付勢し、切断作業を行な
わないときは弁7が閉弁してオイル収納室1のオイルが
オイル通路6に流出しないようにする。板ガラス切断時
は、弁7が開いてオイルはオイル通路6に流出し、カッ
ター刃9に塗布供給される。
いとき停止できるようにする。 【構成】 内部がオイル収納室1となる把持筒2の先端
に設けた保持筒部4でヘッド取付軸3を回転と軸方向へ
の移動が自在となるよう支持し、ヘッド取付軸3の先端
部に取付けたヘッド8の先端にカッター刃9を枢止し、
前記ヘッド取付軸3に先端から内端側の外周面に貫通す
るオイル通路6を設け、このヘッド取付軸3の内端にオ
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時閉弁となる方向の移動弾性を付勢し、切断作業を行な
わないときは弁7が閉弁してオイル収納室1のオイルが
オイル通路6に流出しないようにする。板ガラス切断時
は、弁7が開いてオイルはオイル通路6に流出し、カッ
ター刃9に塗布供給される。
Description
【0001】
この考案は、板ガラスを切断するために用いる手動式のガラス切り、更に詳し くは、切断操作時にのみカッター刃にオイルを塗布供給してガラスを円滑に切断 できるようにしたオイルカッターに関する。
【0002】
板ガラスを切断するために用いられる従来の手動式ガラス切りは、把持筒を略 ストレートの角軸や円軸状に形成し、この把持筒の内部をオイル収納室とし、把 持筒の先端に取付けたヘッドにカッター刃を枢止し、ヘッドに設けたオイル通路 に給油ブラシを組込み、オイル収納室に充填したオイルを給油ブラシで常時塗布 するようにした構造になっている。
【0003】
ところで、上記のような従来のガラス切りは、給油ブラシにオイルを含浸させ 、カッター刃に対してオイルを常時供給するような構造になっているため、ガラ ス切りを使用しないときでもオイルの漏れや蒸発が発生しやすく、オイルの消費 に無駄が生じると共に、オイルによる汚損が発生するという問題がある。
【0004】 また、板ガラスを切断するためには、カッター刃に十分な力を加えて板がラス に切断傷をつけなければならないが、角軸や円軸状に形成されたペンホルダータ イプの把持柄は、指先だけで保持しなければならず、手の力をカッター刃の板ガ ラス押圧力として十分に作用させることができないという問題がある。
【0005】 そこで、この考案は、上記のような問題点を解決するため、切断作業時のみオ イルをカッター刃に供給することができ、オイルの無駄な消費を抑えることが可 能になり、しかも手の力をカッター刃に十分に伝えることができるガラス切りを 提供することを課題としている。
【0006】
上記のような課題を解決するため、この考案は、把持筒の先端に設けた保持筒 部でヘッド取付軸を回転と軸方向に移動自在となるよう支持し、このヘッド取付 軸の保持筒部から突出する先端側にヘッドを取付け、ヘッド取付軸に先端部と内 端側の周面とで開口しヘッド取付軸の内側への移動によってオイル収納室内と連 通するオイル通路を軸方向に沿って設け、このオイル通路の先端にヘッドのカッ ター刃へオイルを塗布する給油ブラシを取付け、前記ヘッド取付軸のオイル収納 室内に臨む内端側に保持筒部の内端面へ当接することによってオイル収納室とオ イル通路の連通を遮断する弁を設け、このヘッド取付軸にばねで弁が常時閉じる 方向の移動弾性を付勢した構成を採用したものである。
【0007】
把持筒の先端部分を親指と人差指で挟み、中指をヘッドの側面に当てがい、掌 の親指と人差指の間を滑り止上に押当てた状態で、カッター刃を板ガラス上に押 付け、ヘッド部分を定規に沿って移動させれば、板ガラス上に切断傷をつけるこ とができ、滑り止に掌が受けられるので把持筒に対する手の滑り発生がなく、カ ッター刃に手の力を十分に加えることができる。
【0008】 また、切断作業を行なわないとき、ばねによって弁が閉弁位置を保持し、オイ ル収納室とオイル通路の連通が遮断され、オイルの流出発生がないと共に、カッ ター刃を板ガラスに押し当てて把持筒をばねに抗して押し下げると、ヘッド取付 軸がオイル収納室内に突出し、弁が開弁してオイル通路がオイル収納室と連通し 、カッター刃に対するオイルの供給が行なわれ、オイル供給状態で板ガラスの切 断が行なえる。
【0009】
以下、この考案の実施例を添付図面に基づいて説明する。
【0010】 図示のように、軸心に沿って貫通する縦孔がオイルの収納室1となる把持筒2 は、先端が細くなる円軸状に形成され、その先端にヘッド取付軸3の保持筒部4 が把持筒2の延長状となるよう水密状にねじ込み固定され、中間部から上端が小 径部5になっている。
【0011】 保持筒部4で回転と軸方向の移動が自在となるよう支持したヘッド取付軸3は 円軸状に形成され、保持筒部4の略二倍程度の長さを有し、先端面と内端側の外 周面で開口するオイル通路6が軸方向に沿って設けられ、保持筒部4内を貫通し てオイル収納室1内に突出する内端側にリング状のゴムシールを用いた弁7が外 嵌固定されている。
【0012】 ヘッド取付軸3に設けたオイル通路6の内端開口は、弁7が保持筒部4の内端 面に当接するとき、保持筒部4の内周に臨み、弁7が保持筒部4の内端面から離 反して開弁するように、ヘッド取付軸3が内側へ所定量移動したとき、オイル収 納室1内に臨むように位置が設定されている。
【0013】 従って、弁7が保持筒部4の内端面に当接した閉弁位置において、オイル収納 室1とオイル通路6の連通は遮断され、オイル収納室1内に充填したオイルはオ イル通路6に流出することがない。
【0014】 前記カッター取付軸3の保持筒部4から外部に突出する部分に取付けるカッタ ーヘッド8は、角形のブロック状に形成され、先端の二又部分にカッター刃9が 回動自在に枢止され、カッター刃9の直上に位置するよう設けた縦孔10が前記 カッター取付軸3に外嵌している。
【0015】 上記ヘッド8はカッター取付軸3を介して把持筒2の先端に取付けられ、ヘッ ド8のねじ孔に螺合したビス11の先端が、カッター取付軸3の外周面に設けた 平坦凹部12に臨み、カッター取付軸3に対してヘッド8は抜止状態及びカッタ ー取付軸と一体の回動が可能になっている。
【0016】 上記オイル通路6の先端内部に組込んだ給油ブラシ13の先端がカッター刃9 の上部周縁に摺接し、収納室1内に充填したオイルをオイル通路6及び給油ブラ シ13を介してカッター刃9に塗布することができるようになっている。
【0017】 上記ヘッド取付軸3には、保持筒部4とヘッド8の上端部の間に縮設したコイ ルばね14によって、弁7が常時閉弁状態となる方向の移動弾性が付勢され、切 断作業を行なわないときは弁7が常時閉弁位置を保ち、オイル収納室1内のオイ ルが流出するのを防止している。
【0018】 前記収納室1の上端開口が給油口15となり、螺合したキャップ16で開閉が 自在となり、キャップ16を緩めると、キャップ16の側面に設けた面取部17 から収納室1内への空気の流入によりオイル通路6へのオイルの流出が円滑に行 なえるようになる。
【0019】 前記把持筒2の小径部5に取付けた滑り止18は、小径部5に外嵌する筒状部 19の外周に突片20を突設して形成され、小径部5にキャップ16で抜止状に 取付けられ、小径部5を中心に回動自在となっている。
【0020】 この滑り止18は、突片20に掌の親指と人差指間を安定よく沿わせることが できるよう、筒状部19から突片20に移行する部分の両面が弧状面21、22 に形成されている。
【0021】 筒状部19に対する突片20の突設位置は、筒状部19の長手方向に対して一 方の端部に片寄った位置に設け、この滑り止18を把持筒2の小径部5に対して キャップ16の取外しで着脱自在とし、上下を反転して取付けることにより、把 持筒2に対する突片20の突出位置を変更できるようにしている。
【0022】 即ち、ガラス切りを保持する手は人によって大きさが異なり、突片20の位置 が一定であると、ヘッド8の側面に指先を沿わせ難い場合があり、このため、図 2の実線と一点鎖線のように、滑り止18の取付けを選び、突片20からヘッド 8までの距離を手に合わせるようにすると、保持が安定する。
【0023】 この考案のガラス切りは上記のような構成であり、把持筒2の先端部を親指と 人差指で挟み、滑り止18の突片20に掌の親指と人差指の間を重ね、中指の先 端をヘッド8の側面に沿わせた状態で、ヘッド8を定規に当てがい、把持筒2を ばね14に抗して押下げ、保持筒部4の先端でヘッド8を押し、カッター刃9を 板ガラスに押圧しながら全体を定規に沿って移動させ、板ガラスに切断傷をつけ て行く。
【0024】 このとき、把持筒2に対して滑り止18は360°回動自在であるため、定規 に対してヘッド8を安定よく沿わせることができると共に、手の力を滑り止18 を介してカッター刃9に加えることができ、切断が効率よく安定して行なえる。
【0025】 また、図2のように、切断を行なわないときは、ばね14によって弁7が閉弁 位置になり、オイル収納室1とオイル通路6の連通を遮断しているため、オイル 収納室1内のオイルが流出することはない。
【0026】 板ガラスの切断時に、ヘッド8に対して把持筒2を押下げると、ヘッド取付軸 3に対して保持筒部4が下り、弁7が開弁すると共に、オイル通路6の内端側開 口がオイル収納室1内に臨み、オイル収納室1とオイル通路6が連通し、オイル 収納室1内のオイルはオイル通路6を通って給油ブラシ13に含浸し、カッター 刃9にオイルが塗布供給され、板ガラスを確実に切断できる。
【0027】 また、切目を入れた板ガラスAは図2に一点鎖線で示すように、床面にガラス 切りをねかせ、滑り止18の突片20上に切目線Bが位置するように板ガラスA の端部を載せ、突片20を支点にして板ガラスAを折るようにすると、板ガラス Aは切目線Bに沿って正確に分断することができる。
【0028】
以上のように、この考案によると、使用しないとき弁体でオイル収納室とオイ ル通路の連通を遮断し、切断操作時には弁体が開弁するようにしたので、カッタ ー刃にオイルを供給して板ガラスに切断線を入れることができ、板ガラスの切断 が確実に行なえると共に、使用しないときはオイルの流出がなく、オイルの漏れ による無駄な消費や汚損の発生を防ぐことができる。
【図1】この考案に係るガラス切りの分解斜視図
【図2】同上の縦断面図
1 オイル収納室 2 把持筒 3 ヘッド取付軸 4 保持筒部 6 オイル通路 7 弁 8 ヘッド 9 カッター刃 13 ブラシ 14 コイルばね 16 キャップ 18 滑り止 20 突片
Claims (1)
- 【請求項1】 内部がオイル収納室となる把持筒に掌を
受ける滑り止を回動自在に突設し、把持筒の先端にヘッ
ドを取付け、このヘッドの先端に枢止したカッター刃に
収納室内のオイルを塗布するようにしたガラス切りにお
いて、把持筒の先端に設けた保持筒部でヘッド取付軸を
回転と軸方向に移動自在となるよう支持し、このヘッド
取付軸の保持筒部から突出する先端側にヘッドを取付
け、ヘッド取付軸に先端部と内端側の周面とで開口し、
ヘッド取付軸の内側への移動によってオイル収納室内と
連通するオイル通路を軸方向に沿って設け、このオイル
通路の先端にヘッドのカッター刃へオイルを塗布する給
油ブラシを取付け、前記ヘッド取付軸のオイル収納室内
に臨む内端側に、保持筒部の内端面へ当接することによ
ってオイル収納室とオイル通路の連通を遮断する弁を設
け、このヘッド取付軸にばねで弁が常時閉じる方向の移
動弾性を付勢したことを特徴とするガラス切り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440891U JPH066434U (ja) | 1991-12-18 | 1991-12-18 | ガラス切り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440891U JPH066434U (ja) | 1991-12-18 | 1991-12-18 | ガラス切り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066434U true JPH066434U (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=14379891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10440891U Pending JPH066434U (ja) | 1991-12-18 | 1991-12-18 | ガラス切り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066434U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200027832A (ko) * | 2018-09-05 | 2020-03-13 | 김멋진 | 스크라이빙 홀더유닛 |
| KR20210045240A (ko) * | 2019-10-16 | 2021-04-26 | 오정민 | 시트 재단 도구 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5925863U (ja) * | 1982-08-05 | 1984-02-17 | リオン株式会社 | 電話補聴ブ−スタ |
| JPS61103355A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Omron Tateisi Electronics Co | モデム兼用電話機 |
| JPS6223780U (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-13 | ||
| JPS62139672A (ja) * | 1985-12-14 | 1987-06-23 | 林原 健 | 正負イオントホレ−ゼ用治療器 |
| JPH024104U (ja) * | 1988-06-20 | 1990-01-11 |
-
1991
- 1991-12-18 JP JP10440891U patent/JPH066434U/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR20210045240A (ko) * | 2019-10-16 | 2021-04-26 | 오정민 | 시트 재단 도구 |
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