JPH0649028Y2 - ラジコン送信機用ミキシング回路 - Google Patents
ラジコン送信機用ミキシング回路Info
- Publication number
- JPH0649028Y2 JPH0649028Y2 JP15685487U JP15685487U JPH0649028Y2 JP H0649028 Y2 JPH0649028 Y2 JP H0649028Y2 JP 15685487 U JP15685487 U JP 15685487U JP 15685487 U JP15685487 U JP 15685487U JP H0649028 Y2 JPH0649028 Y2 JP H0649028Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mixing
- input
- adder
- aileron
- elevator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
Landscapes
- Toys (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車、飛行機、ヘリコプター等の模型をは
じめとしてクレーン、芝刈り機等の産業用機器を遠隔操
縦するためのラジオコントロール(以下、ラジコンと称
す)送信機に関し、特に、複数のチャンネル信号をミキ
シングするためのラジコン送信機用ミキシング回路に関
する。
じめとしてクレーン、芝刈り機等の産業用機器を遠隔操
縦するためのラジオコントロール(以下、ラジコンと称
す)送信機に関し、特に、複数のチャンネル信号をミキ
シングするためのラジコン送信機用ミキシング回路に関
する。
従来から、被操縦体の複数の部位を連動して制御するた
めに、種々のミキシング回路が使用されている。
めに、種々のミキシング回路が使用されている。
第3図は、模型飛行機に使用される従来のラジコン送信
機のブロック図である。
機のブロック図である。
第3図において、301〜304は両端が電源Vおよび接地電
位に接続された可変抵抗器で、各々エルロン、エレベー
タ、スロットル、ラダー用チャンネルの制御信号を出力
する。可変抵抗器301〜304の出力電圧は、各々図示しな
いステッィクの操作に応じて変位する。可変抵抗器301
〜304の出力信号は各々、バッファ増幅器305〜308に入
力される。バッファ増幅器305、307の出力信号は、各々
マルチプレクサ314に入力されるとともに、可変利得増
幅器309、310を介して加算器312,313に入力される。バ
ッファ増幅器306、308の出力信号は、各々、加算器31
2、313を介してマルチプレクサ314に入力される。マル
チプレクサ314の出力信号はエンコーダ315により、パル
ス位置変調(PPM)若しくはパルス符号変調(PCM)され
た後、高周波部316で振幅変調(AM)若しくは周波数変
調(FM)され、アンテナ317から被操縦体に搭載した受
信機へ送信される。以上の如く構成されたラジコン送信
機においては、各チャンネル間のミキシングを行なわな
い場合、可変利得増幅器309、310からの出力信号は遮断
される。これにより、各チャンネルは、可変抵抗器301
〜304の操作に応じて独立に制御される。
位に接続された可変抵抗器で、各々エルロン、エレベー
タ、スロットル、ラダー用チャンネルの制御信号を出力
する。可変抵抗器301〜304の出力電圧は、各々図示しな
いステッィクの操作に応じて変位する。可変抵抗器301
〜304の出力信号は各々、バッファ増幅器305〜308に入
力される。バッファ増幅器305、307の出力信号は、各々
マルチプレクサ314に入力されるとともに、可変利得増
幅器309、310を介して加算器312,313に入力される。バ
ッファ増幅器306、308の出力信号は、各々、加算器31
2、313を介してマルチプレクサ314に入力される。マル
チプレクサ314の出力信号はエンコーダ315により、パル
ス位置変調(PPM)若しくはパルス符号変調(PCM)され
た後、高周波部316で振幅変調(AM)若しくは周波数変
調(FM)され、アンテナ317から被操縦体に搭載した受
信機へ送信される。以上の如く構成されたラジコン送信
機においては、各チャンネル間のミキシングを行なわな
い場合、可変利得増幅器309、310からの出力信号は遮断
される。これにより、各チャンネルは、可変抵抗器301
〜304の操作に応じて独立に制御される。
即ち、エルロン、スロットルの制御については各々、バ
ッファ増幅器305、307の出力信号によって制御され又、
エレベータ、ラダーの制御については各々、加算器31
2、313を介してバッファ増幅器306、308の出力信号によ
って制御される。
ッファ増幅器305、307の出力信号によって制御され又、
エレベータ、ラダーの制御については各々、加算器31
2、313を介してバッファ増幅器306、308の出力信号によ
って制御される。
次に、エルロンからエレベータ、スロットルからラダー
ヘキミシングを行なう場合、可変利得増幅器309、310の
所望の利得に設定する。これにより、可変抵抗器301の
出力信号はバッファ増幅器305、可変利得増幅器309を介
して加算器312に入力され、バッファ増幅器306の出力信
号と加算される。従って、エルロンの動作とエレベータ
の動作を連動させたミキシングが可能となる。同様に、
スロットルとラダーのミキシングも可能となる。
ヘキミシングを行なう場合、可変利得増幅器309、310の
所望の利得に設定する。これにより、可変抵抗器301の
出力信号はバッファ増幅器305、可変利得増幅器309を介
して加算器312に入力され、バッファ増幅器306の出力信
号と加算される。従って、エルロンの動作とエレベータ
の動作を連動させたミキシングが可能となる。同様に、
スロットルとラダーのミキシングも可能となる。
前記の如くしてエルロンからエレベータのミキシングお
よびスロットルからラダーへのミキシングは可能であ
る。
よびスロットルからラダーへのミキシングは可能であ
る。
ところで、近年ラジコン送信機に対して種々の操縦性能
が要求されるようになってきている。例えば、ミキシン
グ機能に関しては、エルロンからエレベータへのミキシ
ングを介してスロットルへのミキシングを行なう等種々
の機能が要求されている。前記従来のラジコン送信機に
おいては、エルロンからエレベータへのミキシングある
いはスロットルからラダーへのミキシングのみが可能で
あり、前記のエルロンからエレベータのミキシングを介
してスロットルへのミキシングを実現させようとした場
合、さらにエルロンからスロットルへのミキシングが必
要となる。即ち3回路のミキシング回路が必要となり、
構造が複雑になるという問題があった。
が要求されるようになってきている。例えば、ミキシン
グ機能に関しては、エルロンからエレベータへのミキシ
ングを介してスロットルへのミキシングを行なう等種々
の機能が要求されている。前記従来のラジコン送信機に
おいては、エルロンからエレベータへのミキシングある
いはスロットルからラダーへのミキシングのみが可能で
あり、前記のエルロンからエレベータのミキシングを介
してスロットルへのミキシングを実現させようとした場
合、さらにエルロンからスロットルへのミキシングが必
要となる。即ち3回路のミキシング回路が必要となり、
構造が複雑になるという問題があった。
本考案は前記問題点に鑑みなされたもので、簡単な構成
で種々のチャンネルのミキシングが可能なラジコン送信
機用ミキシング回路を提供することを目的とする。
で種々のチャンネルのミキシングが可能なラジコン送信
機用ミキシング回路を提供することを目的とする。
本考案は複数のチャンネル制御信号をミキシングするた
めの複数のミキシング部を備えたラジコン送信機用ミキ
シング回路において、前記ミキシング部の出力部と他の
前記ミキシング部の入力部間に設けられ、任意の開閉可
能なスイッチ部を備えたことを特徴としている。
めの複数のミキシング部を備えたラジコン送信機用ミキ
シング回路において、前記ミキシング部の出力部と他の
前記ミキシング部の入力部間に設けられ、任意の開閉可
能なスイッチ部を備えたことを特徴としている。
前記スイッチ部を迸択的にオン状態とすることにより種
々のミキシングが行なわれる。
々のミキシングが行なわれる。
第1図は本考案の一実施例を表わすブロック図である。
チャンネル数は被操体の種類に応じた任意の数である
が、3チャンネル分のブロック図を示している。
チャンネル数は被操体の種類に応じた任意の数である
が、3チャンネル分のブロック図を示している。
第1図において、101〜103は両端が電源Vおよび接地電
位に接続された可変抵抗器で、各々、エルロン、エレベ
ータ、スロットル用チャンネルの制御信号を出力する。
可変抵抗器101〜103の出力電圧は、各々、図示しないス
テッチ操作に応じて変化し、各々、バッファ増幅器104
〜106に入力される。バッファ増幅器104、105の出力信
号は各々加算器107、108へ入力される一方、加算器11
5、116を介してマルチプレクサへ入力される。又、加算
器115には他チャンネルのミキシング部の出力信号が入
力される。バッファ増幅器106の出力信号は加算器117を
介してマルチプレクサへ入力される。加算器107には、
スイッチ109を介して他のチャンネルのミキシング部の
出力信号が入力される。加算利得増幅器111の第1の出
力信号は加算器116に入力されるとともに、第2の出力
信号はスイッチ113、110を介して加算器108に入力され
る。加算器107と可変利得増幅器111により、ミキシング
部が形成される。加算器108の出力信号は可変利得増幅
器112に入力される。可変利得増幅器112の第1の出力信
号は加算器117に入力されるとともに、第2の出力信号
はスイッチ114および図示しないスイッチを介して他の
チャンネルのミキシング部の入力部に入力される。加算
器108と可変利得増幅器112によりミキシング部が形成さ
れる。加算器115〜117の出力信号は第3図に関して説明
したものと同様にしてエンコーダ、高周波部、アンテナ
を介して送信される。
位に接続された可変抵抗器で、各々、エルロン、エレベ
ータ、スロットル用チャンネルの制御信号を出力する。
可変抵抗器101〜103の出力電圧は、各々、図示しないス
テッチ操作に応じて変化し、各々、バッファ増幅器104
〜106に入力される。バッファ増幅器104、105の出力信
号は各々加算器107、108へ入力される一方、加算器11
5、116を介してマルチプレクサへ入力される。又、加算
器115には他チャンネルのミキシング部の出力信号が入
力される。バッファ増幅器106の出力信号は加算器117を
介してマルチプレクサへ入力される。加算器107には、
スイッチ109を介して他のチャンネルのミキシング部の
出力信号が入力される。加算利得増幅器111の第1の出
力信号は加算器116に入力されるとともに、第2の出力
信号はスイッチ113、110を介して加算器108に入力され
る。加算器107と可変利得増幅器111により、ミキシング
部が形成される。加算器108の出力信号は可変利得増幅
器112に入力される。可変利得増幅器112の第1の出力信
号は加算器117に入力されるとともに、第2の出力信号
はスイッチ114および図示しないスイッチを介して他の
チャンネルのミキシング部の入力部に入力される。加算
器108と可変利得増幅器112によりミキシング部が形成さ
れる。加算器115〜117の出力信号は第3図に関して説明
したものと同様にしてエンコーダ、高周波部、アンテナ
を介して送信される。
一方、どのチャンネル間でミキシングを行なうかを設定
する設定部118がスイッチ制御部119に接続されている。
スイッチ制御119は、設定部118からの信号に応じてスイ
ッチ109、110、113、114の開閉を制御するためのもので
ある。又、スイッチ制御部119は、どのスイッチがオン
若しくはオフかを表わす信号を表示制御部120に入力す
る。これに応じて表示部121により第2図に示すような
態様の表示が行なわれる。以下その動作を説明する。
する設定部118がスイッチ制御部119に接続されている。
スイッチ制御119は、設定部118からの信号に応じてスイ
ッチ109、110、113、114の開閉を制御するためのもので
ある。又、スイッチ制御部119は、どのスイッチがオン
若しくはオフかを表わす信号を表示制御部120に入力す
る。これに応じて表示部121により第2図に示すような
態様の表示が行なわれる。以下その動作を説明する。
第1図、第2図において、設定部118においてミキシン
グが設定されない場合、スイッチ制御部119は、スイッ
チ109、110、113、114をオフ状態にする。このとき、ス
イッチ制御部119からは表示制御部120に前記スイッチが
全てオフ状態であることを示す信号が入力される。これ
に応じて表示部121には、第2図の破線矢印X、Y以外
の英文字および実線矢印が表示される。ここで「AIL→E
LV」はエルロンからエレベータにミキシングがかけられ
ていることを表し又、「ELV→THR」はエレベータからス
ロットルにミキシングがかけられていることを示してい
る。この状態では、エルロンのチャンネル信号即ち可変
抵抗器101の出力信号が加算器115を介してマルチプレク
サへ出力されるとともに、可変利得増幅器111によって
決まる大きさの第1出力信号が加算器116に入力され
る。従って、可変抵抗器101の操作に応じてエルロンか
らエレベータへのミキシングが行なわれる。同様に、可
変利得増幅器112によって決まる大きさの第1出力信号
が加算器117に入力されるので、エレベータから、スロ
ットルへのミキシングが行なわれる。
グが設定されない場合、スイッチ制御部119は、スイッ
チ109、110、113、114をオフ状態にする。このとき、ス
イッチ制御部119からは表示制御部120に前記スイッチが
全てオフ状態であることを示す信号が入力される。これ
に応じて表示部121には、第2図の破線矢印X、Y以外
の英文字および実線矢印が表示される。ここで「AIL→E
LV」はエルロンからエレベータにミキシングがかけられ
ていることを表し又、「ELV→THR」はエレベータからス
ロットルにミキシングがかけられていることを示してい
る。この状態では、エルロンのチャンネル信号即ち可変
抵抗器101の出力信号が加算器115を介してマルチプレク
サへ出力されるとともに、可変利得増幅器111によって
決まる大きさの第1出力信号が加算器116に入力され
る。従って、可変抵抗器101の操作に応じてエルロンか
らエレベータへのミキシングが行なわれる。同様に、可
変利得増幅器112によって決まる大きさの第1出力信号
が加算器117に入力されるので、エレベータから、スロ
ットルへのミキシングが行なわれる。
次にエルロンからエレベータを介してスロットルへミキ
シングをかける場合を説明する。この場合、設定部118
での設定により、可変利得増幅器111の第2出力信号を
他のチャンネルにミキシングをかけるためのスイッチ11
3がオン状態となり又、加算器108に他チャンネルのミキ
シング部からの信号が入力されるようにスイッチ110が
オン状態となる。これに対応して表示部121には、スイ
ッチ113がオンになったことを表す破線矢印Yが表示さ
れ又、スイッチ110がオンになったことを表わす破線矢
印Xが表示される。スイッチ113、110がオン状態では、
可変利得増幅器111の第2出力信号が加算器108に入力さ
れ又、可変利得増幅器112の第1出力信号が加算器117に
入力されることになる。従って、可変抵抗器101を操作
することにより、加算器116の出力信号だけでなく、加
算器117の出力信号も制御することができる。即ち、エ
ルロンからエレベータを介してスロットルにミキシング
をかけることが可能となる。
シングをかける場合を説明する。この場合、設定部118
での設定により、可変利得増幅器111の第2出力信号を
他のチャンネルにミキシングをかけるためのスイッチ11
3がオン状態となり又、加算器108に他チャンネルのミキ
シング部からの信号が入力されるようにスイッチ110が
オン状態となる。これに対応して表示部121には、スイ
ッチ113がオンになったことを表す破線矢印Yが表示さ
れ又、スイッチ110がオンになったことを表わす破線矢
印Xが表示される。スイッチ113、110がオン状態では、
可変利得増幅器111の第2出力信号が加算器108に入力さ
れ又、可変利得増幅器112の第1出力信号が加算器117に
入力されることになる。従って、可変抵抗器101を操作
することにより、加算器116の出力信号だけでなく、加
算器117の出力信号も制御することができる。即ち、エ
ルロンからエレベータを介してスロットルにミキシング
をかけることが可能となる。
本実施例では、エルロン用チャンネルのミキシング部の
出力部とエレベータ用チャンネルのミキシング部の入力
部との間に2個のスイッチ110、113を設けている。これ
は、チャンネル数が増加して場合、エルロンからエレベ
ータへのミキシングおよびエルロンからスロットルへの
ミキシングをかける等、同時に並列のミキシングを行な
うことがある。この場合に、エルロンをエレベータ、ス
ロットル等の全てのチャンネルから切り話す場合にはス
イッチ113をオフ状態とする。エルロンとエレベータの
みを切り離す場合は、スイッチ110のみをオフ状態とす
ればよい。このように直列に2個のスイッチを設けるこ
とにより、容易に所望のチャンネルのみにミキシングを
かけることができる。尚、例えばチャンネル数が少ない
場合のように前記のような使い方をしなければスイッチ
は1個でよい。
出力部とエレベータ用チャンネルのミキシング部の入力
部との間に2個のスイッチ110、113を設けている。これ
は、チャンネル数が増加して場合、エルロンからエレベ
ータへのミキシングおよびエルロンからスロットルへの
ミキシングをかける等、同時に並列のミキシングを行な
うことがある。この場合に、エルロンをエレベータ、ス
ロットル等の全てのチャンネルから切り話す場合にはス
イッチ113をオフ状態とする。エルロンとエレベータの
みを切り離す場合は、スイッチ110のみをオフ状態とす
ればよい。このように直列に2個のスイッチを設けるこ
とにより、容易に所望のチャンネルのみにミキシングを
かけることができる。尚、例えばチャンネル数が少ない
場合のように前記のような使い方をしなければスイッチ
は1個でよい。
本考案によれば、簡単な構成で種々多様なミキシング操
作が可変となり、ラジコン送信機に使用して操縦性能の
向上を図りうる。
作が可変となり、ラジコン送信機に使用して操縦性能の
向上を図りうる。
第1図は本考案のブロック図、第2図は本考案を使用し
たラジコン送信機の表示部、第3図は従来のラジコン送
信機のブロック図である。 101〜103、301〜304:可変抵抗器 104〜106、305〜308:バッファ増幅器 111、112、309〜311:可変利得増幅器 118:設定部、119:スイッチ制御部 120:表示制御部、121:表示部 315:エンコーダ、316:高周波部 317:アンテナ
たラジコン送信機の表示部、第3図は従来のラジコン送
信機のブロック図である。 101〜103、301〜304:可変抵抗器 104〜106、305〜308:バッファ増幅器 111、112、309〜311:可変利得増幅器 118:設定部、119:スイッチ制御部 120:表示制御部、121:表示部 315:エンコーダ、316:高周波部 317:アンテナ
Claims (1)
- 【請求項1】複数のチャンネル制御信号をミキシングす
るための複数のミキシング部を備えたラジコン送信機用
ミキシング回路において、前記ミキシング部の出力部と
他の前記ミキシング部の入力部間に設けられ、任意に開
閉可能なスイッチ部を備えたことを特徴とするラジコン
送信機用ミキシング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15685487U JPH0649028Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | ラジコン送信機用ミキシング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15685487U JPH0649028Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | ラジコン送信機用ミキシング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0163282U JPH0163282U (ja) | 1989-04-24 |
| JPH0649028Y2 true JPH0649028Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=31435770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15685487U Expired - Lifetime JPH0649028Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | ラジコン送信機用ミキシング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649028Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP15685487U patent/JPH0649028Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0163282U (ja) | 1989-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63267383A (ja) | ラジコン送信機 | |
| TW429695B (en) | Radio control device for model vehicle | |
| JPH0649028Y2 (ja) | ラジコン送信機用ミキシング回路 | |
| JP2008206667A (ja) | ラジコン模型の制御装置およびその操縦パラメータ設定システム | |
| JP6483057B2 (ja) | パラメータ設定装置 | |
| JP2748827B2 (ja) | ラジコン送信機 | |
| KR920005929B1 (ko) | 라디오 콘트롤 송신기 | |
| JP2567365B2 (ja) | 無線操縦装置 | |
| JPH0639759Y2 (ja) | ラジコン送信機 | |
| US6417780B1 (en) | Radio control device | |
| US4200837A (en) | Remote radio selector with manual override | |
| JPS54109749A (en) | Switching noise deleting circuit | |
| JPS6122638Y2 (ja) | ||
| JP3079600U (ja) | ラジオコントロール用送信機 | |
| JPS5617511A (en) | Variable attenuating circuit | |
| JPH0453840Y2 (ja) | ||
| JPH0630239Y2 (ja) | ラジオコントロール送信機 | |
| JPH0227614Y2 (ja) | ||
| JPS5915136Y2 (ja) | 線路の切換装置 | |
| JPS6122639Y2 (ja) | ||
| JPS63118701U (ja) | ||
| JPS6023628B2 (ja) | 模型ヘリコプタ−のメインロ−タ制御装置 | |
| JPS6120794Y2 (ja) | ||
| KR20170065371A (ko) | 멀티 콥터의 원격 조종 장치 | |
| JPS61146007A (ja) | 電子ボリウム装置 |