JPH06339093A - テレビスタンド - Google Patents
テレビスタンドInfo
- Publication number
- JPH06339093A JPH06339093A JP14547793A JP14547793A JPH06339093A JP H06339093 A JPH06339093 A JP H06339093A JP 14547793 A JP14547793 A JP 14547793A JP 14547793 A JP14547793 A JP 14547793A JP H06339093 A JPH06339093 A JP H06339093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support column
- suction cup
- dashboard
- windshield
- stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 座席の取付構造によって使用できるか否かが
左右されず、ほとんどの自動車に簡単に取り付けること
のできるテレビスタンドを提供する。 【構成】 伸縮自在の支持柱20と、この支持柱20の
上端部に屈曲自在に取り付けられた第1吸盤23と、支
持柱23の下端部に屈曲自在に取り付けられた第2吸盤
25と、支持柱20の外周面に回転可能に取り付けられ
た取付部材26と、この取付部材26に回動可能に取り
付けられてテレビ本体30が取り付けられるテレビ台2
7とを具備した。したがって、自動車内のフロントガラ
ス31とダッシュボード32の間に取り付ける際、第1
吸盤23を適宜屈曲させてフロントガラス31に吸着さ
せるとともに、支持柱20を伸ばして第2吸盤25をダ
ッシュボード32の上面に吸着させることにより、フロ
ントガラス31とダッシュボード32の間に支持柱20
を固定することができる。
左右されず、ほとんどの自動車に簡単に取り付けること
のできるテレビスタンドを提供する。 【構成】 伸縮自在の支持柱20と、この支持柱20の
上端部に屈曲自在に取り付けられた第1吸盤23と、支
持柱23の下端部に屈曲自在に取り付けられた第2吸盤
25と、支持柱20の外周面に回転可能に取り付けられ
た取付部材26と、この取付部材26に回動可能に取り
付けられてテレビ本体30が取り付けられるテレビ台2
7とを具備した。したがって、自動車内のフロントガラ
ス31とダッシュボード32の間に取り付ける際、第1
吸盤23を適宜屈曲させてフロントガラス31に吸着さ
せるとともに、支持柱20を伸ばして第2吸盤25をダ
ッシュボード32の上面に吸着させることにより、フロ
ントガラス31とダッシュボード32の間に支持柱20
を固定することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は自動車内で使用するテ
レビスタンドに関する。
レビスタンドに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車用のテレビスタンドは、図
2に示すように、屈曲可能な棒状の支持体1を備えてい
る。この支持体1の外周にはコードなどが収納できる保
護カバー2が設けられ、下端部には固定金具3が設けら
れ、上端部にはジョイント金具4が取り付けられてい
る。この場合、ジョイント金具4は、支持体1の上端部
に固定されるロック部5と、このロック部5の上部に突
出して設けられたテレビ固定部6と、このテレビ固定部
6の外周に設けられた締付リング部7とからなってい
る。このようなテレビスタンドは、図3に示すように、
自動車内の座席8のシートレール9の固定用ボルト10
を利用し、この固定用ボルト10で支持体1の下端部の
固定金具3をシートレール9に固定することにより、シ
ートレール9に取り付けられている。そして、支持体1
の上端部に取り付けられたジョイント金具4のテレビ固
定部6にテレビ本体11を締付リング部7によって締め
付けて固定することにより、テレビを見ることができる
ようになっている。
2に示すように、屈曲可能な棒状の支持体1を備えてい
る。この支持体1の外周にはコードなどが収納できる保
護カバー2が設けられ、下端部には固定金具3が設けら
れ、上端部にはジョイント金具4が取り付けられてい
る。この場合、ジョイント金具4は、支持体1の上端部
に固定されるロック部5と、このロック部5の上部に突
出して設けられたテレビ固定部6と、このテレビ固定部
6の外周に設けられた締付リング部7とからなってい
る。このようなテレビスタンドは、図3に示すように、
自動車内の座席8のシートレール9の固定用ボルト10
を利用し、この固定用ボルト10で支持体1の下端部の
固定金具3をシートレール9に固定することにより、シ
ートレール9に取り付けられている。そして、支持体1
の上端部に取り付けられたジョイント金具4のテレビ固
定部6にテレビ本体11を締付リング部7によって締め
付けて固定することにより、テレビを見ることができる
ようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のテレビスタンドでは、安全上、支持体1の固
定金具3を固定用ボルト10でかなり強く締め付ける必
要があるため、取付作業が面倒で、一般の使用者には簡
単に取り付けることができないという問題がある。ま
た、このような自動車用のテレビスタンドでは、座席8
のシートレール9が固定用ボルト10で固定されていな
い場合には使用することができないため、座席8の取付
構造によって使用できるか否かが左右されるという問題
もある。この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、座席の取付構造によって使用
できるか否かが左右されることなく、ほとんどの自動車
に簡単に取り付けることのできるテレビスタンドを提供
することである。
うな従来のテレビスタンドでは、安全上、支持体1の固
定金具3を固定用ボルト10でかなり強く締め付ける必
要があるため、取付作業が面倒で、一般の使用者には簡
単に取り付けることができないという問題がある。ま
た、このような自動車用のテレビスタンドでは、座席8
のシートレール9が固定用ボルト10で固定されていな
い場合には使用することができないため、座席8の取付
構造によって使用できるか否かが左右されるという問題
もある。この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、座席の取付構造によって使用
できるか否かが左右されることなく、ほとんどの自動車
に簡単に取り付けることのできるテレビスタンドを提供
することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するために、伸縮自在の支持柱と、この支持柱の一
端部に屈曲自在に取り付けられた第1吸盤と、前記支持
柱の他端部に屈曲自在に取り付けられた第2吸盤と、前
記支持柱の外周面に回転可能に取り付けられた取付部材
と、この取付部材に回動可能に取り付けられてテレビ本
体が取り付けられるテレビ台とからなるものである。
達成するために、伸縮自在の支持柱と、この支持柱の一
端部に屈曲自在に取り付けられた第1吸盤と、前記支持
柱の他端部に屈曲自在に取り付けられた第2吸盤と、前
記支持柱の外周面に回転可能に取り付けられた取付部材
と、この取付部材に回動可能に取り付けられてテレビ本
体が取り付けられるテレビ台とからなるものである。
【0005】
【作用】この発明の手段の作用は次の通りである。テレ
ビスタンドを自動車内に取り付ける際には、支持柱を適
宜収縮させ、この支持柱を例えば自動車内のフロントガ
ラスとダッシュボードの間に立てた状態で配置し、この
支持柱の一端部に設けられた第1吸盤を適宜屈曲させて
フロントガラスに吸着させるとともに、支持柱を伸ばし
て他端部に設けられた第2吸盤をダッシュボードの上面
に押し付けて吸着させる。これにより、支持柱をフロン
トガラスとダッシュボードの間に固定することができ、
したがって座席の取付構造によって使用できるか否かが
左右されることがなく、ほとんどの自動車に一般の使用
者でも簡単に取り付けることができる。
ビスタンドを自動車内に取り付ける際には、支持柱を適
宜収縮させ、この支持柱を例えば自動車内のフロントガ
ラスとダッシュボードの間に立てた状態で配置し、この
支持柱の一端部に設けられた第1吸盤を適宜屈曲させて
フロントガラスに吸着させるとともに、支持柱を伸ばし
て他端部に設けられた第2吸盤をダッシュボードの上面
に押し付けて吸着させる。これにより、支持柱をフロン
トガラスとダッシュボードの間に固定することができ、
したがって座席の取付構造によって使用できるか否かが
左右されることがなく、ほとんどの自動車に一般の使用
者でも簡単に取り付けることができる。
【0006】
【実施例】以下、図1を参照して、この発明の一実施例
を説明する。図1に示された自動車用のテレビスタンド
は、伸縮自在な支持柱20を備えている。この支持柱2
0は、内面に雌ねじ(図示せず)が形成された外側円筒
体21と、この外側円筒体21の雌ねじに螺合する雄ね
じ22aが外面に形成された内側円筒体22とからな
り、外側円筒体21と内側円筒体22とを相対的に回し
て、内側円筒体22を外側円筒体21から出没させるこ
とにより、全体が伸縮する構造となっている。この支持
柱20の内側円筒体22の上端部には第1吸盤23がユ
ニバーサル継手24を介して取り付けられており、外側
円筒体21の下端部には第2吸盤25が上述と同じユニ
バーサル継手24を介して取り付けられている。これに
より、第1吸盤23は内側円筒体22の上端部におい
て、また第2吸盤25は外側円筒体21の下端部におい
て、それぞれ自由に屈曲するようになっている。また、
外側円筒体21の下部外周面にはリング状の取付部材2
6が回転可能に取り付けられている。この取付部材26
にはテレビ台27が固定ねじ28により上下方向に回動
可能に固定されている。テレビ台27上には取付ねじ2
9によりテレビ本体30が取り付けられている。したが
って、テレビ本体30は、取付部材26の回転に応じて
支持柱20を中心に移動するとともに、テレビ台27の
回動に応じて上下方向に傾くようになっている。
を説明する。図1に示された自動車用のテレビスタンド
は、伸縮自在な支持柱20を備えている。この支持柱2
0は、内面に雌ねじ(図示せず)が形成された外側円筒
体21と、この外側円筒体21の雌ねじに螺合する雄ね
じ22aが外面に形成された内側円筒体22とからな
り、外側円筒体21と内側円筒体22とを相対的に回し
て、内側円筒体22を外側円筒体21から出没させるこ
とにより、全体が伸縮する構造となっている。この支持
柱20の内側円筒体22の上端部には第1吸盤23がユ
ニバーサル継手24を介して取り付けられており、外側
円筒体21の下端部には第2吸盤25が上述と同じユニ
バーサル継手24を介して取り付けられている。これに
より、第1吸盤23は内側円筒体22の上端部におい
て、また第2吸盤25は外側円筒体21の下端部におい
て、それぞれ自由に屈曲するようになっている。また、
外側円筒体21の下部外周面にはリング状の取付部材2
6が回転可能に取り付けられている。この取付部材26
にはテレビ台27が固定ねじ28により上下方向に回動
可能に固定されている。テレビ台27上には取付ねじ2
9によりテレビ本体30が取り付けられている。したが
って、テレビ本体30は、取付部材26の回転に応じて
支持柱20を中心に移動するとともに、テレビ台27の
回動に応じて上下方向に傾くようになっている。
【0007】次に、このようなテレビスタンドを自動車
内に取り付ける場合について説明する。まず、支持柱2
0を適宜収縮させて自動車内のフロントガラス31とダ
ッシュボード32の間に立てた状態で配置する。この
後、この支持柱20の内側円筒体22の上端部に設けら
れた第1吸盤23をフロントガラス31に吸着させて固
定する。この場合には、支持柱20が収縮されているの
で、外側円筒体21の下端部に設けられた第2吸盤25
がダッシュボード32の上方に浮いた状態となる。そし
て、取付部材26を手などで抑え、外側円筒体21を所
定方向に回して下側へ移動させる。このときには、内側
円筒体22が第1吸盤23によりフロントガラス31に
固定されているから、外側円筒体21のみが回転する。
このため、外側円筒体21は、その内面の雌ねじと内側
円筒体22の外面の雄ねじ22aとの螺合により、回転
しながら下側へ移動することになる。これにより、外側
円筒体21の下端部に設けられた第2吸盤25が適宜屈
曲しながらダッシュボード32の上面に押し付けられて
吸着する。この結果、フロントガラス31とダッシュボ
ード32の間に支持柱20が固定される。
内に取り付ける場合について説明する。まず、支持柱2
0を適宜収縮させて自動車内のフロントガラス31とダ
ッシュボード32の間に立てた状態で配置する。この
後、この支持柱20の内側円筒体22の上端部に設けら
れた第1吸盤23をフロントガラス31に吸着させて固
定する。この場合には、支持柱20が収縮されているの
で、外側円筒体21の下端部に設けられた第2吸盤25
がダッシュボード32の上方に浮いた状態となる。そし
て、取付部材26を手などで抑え、外側円筒体21を所
定方向に回して下側へ移動させる。このときには、内側
円筒体22が第1吸盤23によりフロントガラス31に
固定されているから、外側円筒体21のみが回転する。
このため、外側円筒体21は、その内面の雌ねじと内側
円筒体22の外面の雄ねじ22aとの螺合により、回転
しながら下側へ移動することになる。これにより、外側
円筒体21の下端部に設けられた第2吸盤25が適宜屈
曲しながらダッシュボード32の上面に押し付けられて
吸着する。この結果、フロントガラス31とダッシュボ
ード32の間に支持柱20が固定される。
【0008】このようにして、支持柱20が固定される
と、取付部材26に回動可能に取り付けられたテレビ台
27にテレビ本体30を取り付けてテレビを見ることが
できる。このときには、支持柱20の外周面に取付部材
26が回転可能に取り付けられ、この取付部材26にテ
レビ台27が回動可能に取り付けられているので、取付
部材26を所定方向に適宜回転させてテレビ本体30を
支持柱20を中心に移動させることができるとともに、
固定ねじ28を緩めてテレビ台27を適宜回動させてテ
レビ本体30を上下方向に傾けることができ、これによ
りテレビ本体30を希望する向きに自由に変えることが
できる。
と、取付部材26に回動可能に取り付けられたテレビ台
27にテレビ本体30を取り付けてテレビを見ることが
できる。このときには、支持柱20の外周面に取付部材
26が回転可能に取り付けられ、この取付部材26にテ
レビ台27が回動可能に取り付けられているので、取付
部材26を所定方向に適宜回転させてテレビ本体30を
支持柱20を中心に移動させることができるとともに、
固定ねじ28を緩めてテレビ台27を適宜回動させてテ
レビ本体30を上下方向に傾けることができ、これによ
りテレビ本体30を希望する向きに自由に変えることが
できる。
【0009】このように、この自動車用のテレビスタン
ドでは、自動車内のフロントガラス31とダッシュボー
ド32の間に支持柱20を収縮させて配置し、第1吸盤
23を適宜屈曲させてフロントガラス31に吸着させる
とともに、支持柱20を伸ばして第2吸盤25をダッシ
ュボード32に押し付けて吸着させることにより、フロ
ントガラス31とダッシュボード32の間に支持柱20
を固定させることができるので、従来のように座席8の
取付構造にって使用できるか否かが左右されることがな
く、ほとんどの自動車に一般の使用者でも簡単に取り付
けることができる。この場合、第1吸盤23をフロント
ガラス31に吸着させ、第2吸盤25をダッシュボード
32の上面に吸着させているので、振動などによって容
易に外れることがなく、確実に支持柱20を固定するこ
とができる。また、第1吸盤23は支持柱20の内側円
筒体22の上端部にユニバーサル継手24を介して屈曲
自在に取り付けられ、第2吸盤25は支持柱20の外側
円筒体21の下端部にユニバーサル継手24を介して屈
曲自在に取り付けられているので、フロントガラス31
とダッシュボード32との取付角度の許容範囲を広くす
ることができ、これにより使用できる自動車の適用範囲
が広くなる。
ドでは、自動車内のフロントガラス31とダッシュボー
ド32の間に支持柱20を収縮させて配置し、第1吸盤
23を適宜屈曲させてフロントガラス31に吸着させる
とともに、支持柱20を伸ばして第2吸盤25をダッシ
ュボード32に押し付けて吸着させることにより、フロ
ントガラス31とダッシュボード32の間に支持柱20
を固定させることができるので、従来のように座席8の
取付構造にって使用できるか否かが左右されることがな
く、ほとんどの自動車に一般の使用者でも簡単に取り付
けることができる。この場合、第1吸盤23をフロント
ガラス31に吸着させ、第2吸盤25をダッシュボード
32の上面に吸着させているので、振動などによって容
易に外れることがなく、確実に支持柱20を固定するこ
とができる。また、第1吸盤23は支持柱20の内側円
筒体22の上端部にユニバーサル継手24を介して屈曲
自在に取り付けられ、第2吸盤25は支持柱20の外側
円筒体21の下端部にユニバーサル継手24を介して屈
曲自在に取り付けられているので、フロントガラス31
とダッシュボード32との取付角度の許容範囲を広くす
ることができ、これにより使用できる自動車の適用範囲
が広くなる。
【0010】尚、第1吸盤又は第2吸盤は、フロントガ
ラスやダッシュボードとの間に十分な摩擦系数が得られ
るものであればそれでも良く、すなわち軟質ゴム状のも
のでも良い。
ラスやダッシュボードとの間に十分な摩擦系数が得られ
るものであればそれでも良く、すなわち軟質ゴム状のも
のでも良い。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、伸縮自在の支持柱の両端部にそれぞれ第1、第2吸
盤を屈曲自在に取り付けたので、自動車内のフロントガ
ラスとダッシュボードの間に取り付ける際、第1吸盤を
適宜屈曲させてフロントガラスに吸着させるとともに、
支持柱を伸ばして第2吸盤をダッシュボードに吸着させ
ることにより、フロントガラスとダッシュボードの間に
支持柱を固定することができ、したがって座席の取付構
造によって使用できるか否かが左右されることがなく、
ほとんどの自動車に一般の使用者でも簡単に取り付ける
ことができる。
ば、伸縮自在の支持柱の両端部にそれぞれ第1、第2吸
盤を屈曲自在に取り付けたので、自動車内のフロントガ
ラスとダッシュボードの間に取り付ける際、第1吸盤を
適宜屈曲させてフロントガラスに吸着させるとともに、
支持柱を伸ばして第2吸盤をダッシュボードに吸着させ
ることにより、フロントガラスとダッシュボードの間に
支持柱を固定することができ、したがって座席の取付構
造によって使用できるか否かが左右されることがなく、
ほとんどの自動車に一般の使用者でも簡単に取り付ける
ことができる。
【図1】この発明のテレビスタンドの一例を示す側面
図。
図。
【図2】従来の自動車用のテレビスタンドの一部分解斜
視図。
視図。
【図3】図2のテレビスタンドを自動車の座席に取り付
けた状態の斜視図。
けた状態の斜視図。
20 支持柱 23 第1吸盤 24 ユニバーサル継手 25 第2吸盤 26 取付部材 27 テレビ台 30 テレビ本体
Claims (1)
- 【請求項1】 伸縮自在の支持柱と、この支持柱の一端
部に屈曲自在に取り付けられた第1吸盤と、前記支持柱
の他端部に屈曲自在に取り付けられた第2吸盤と、前記
支持柱の外周面に回転可能に取り付けられた取付部材
と、この取付部材に回動可能に取り付けられてテレビ本
体が取り付けられるテレビ台とからなることを特徴とす
るテレビスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14547793A JPH06339093A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | テレビスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14547793A JPH06339093A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | テレビスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339093A true JPH06339093A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=15386163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14547793A Pending JPH06339093A (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | テレビスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06339093A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100921437B1 (ko) * | 2009-07-29 | 2009-10-13 | 박영창 | 네비게이션 거치구조 |
| CN106313357A (zh) * | 2016-09-22 | 2017-01-11 | 佛山市博裕城玻璃机械有限公司 | 玻璃吸盘座 |
-
1993
- 1993-05-26 JP JP14547793A patent/JPH06339093A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100921437B1 (ko) * | 2009-07-29 | 2009-10-13 | 박영창 | 네비게이션 거치구조 |
| CN106313357A (zh) * | 2016-09-22 | 2017-01-11 | 佛山市博裕城玻璃机械有限公司 | 玻璃吸盘座 |
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