JPH05241237A - 写真複写装置 - Google Patents
写真複写装置Info
- Publication number
- JPH05241237A JPH05241237A JP4336292A JP4336292A JPH05241237A JP H05241237 A JPH05241237 A JP H05241237A JP 4336292 A JP4336292 A JP 4336292A JP 4336292 A JP4336292 A JP 4336292A JP H05241237 A JPH05241237 A JP H05241237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- length
- positive film
- light source
- diagonal
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessories Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 暗箱又は外箱を使用せずに、安価で手軽にポ
ジフィルムを一般に市販されているフィルム(陰画)に
再現性良く複写できる装置を提供する。 【構成】 装置上部に支柱1により上下に自由に移動で
きるように取り付けられたカメラ2、光源位置決めアー
ム6により保持され照射する角度を可変とした一対の光
源5、ポジフィルム位置決めポケット4を有する拡散板
7と2枚の側板8とからなり該光源側が開口した断面略
コ字状の拡散ボックス9、該拡散ボックスの下部に設け
られる反射板10から構成される。該拡散板として一片
の長さが使用するポジフィルムの対角線の長さの4〜8
倍である正四方形又は長辺の長さが使用するポジフィル
ムの対角線の長さの4〜8倍であり短辺の長さが使用す
るポジフィルムの対角線の長さの3〜5倍である矩形の
ものを使用する。
ジフィルムを一般に市販されているフィルム(陰画)に
再現性良く複写できる装置を提供する。 【構成】 装置上部に支柱1により上下に自由に移動で
きるように取り付けられたカメラ2、光源位置決めアー
ム6により保持され照射する角度を可変とした一対の光
源5、ポジフィルム位置決めポケット4を有する拡散板
7と2枚の側板8とからなり該光源側が開口した断面略
コ字状の拡散ボックス9、該拡散ボックスの下部に設け
られる反射板10から構成される。該拡散板として一片
の長さが使用するポジフィルムの対角線の長さの4〜8
倍である正四方形又は長辺の長さが使用するポジフィル
ムの対角線の長さの4〜8倍であり短辺の長さが使用す
るポジフィルムの対角線の長さの3〜5倍である矩形の
ものを使用する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は写真複写装置に関し、更
に詳しくはポジフィルムから陰画を再現性良く複写し得
る装置に関する。
に詳しくはポジフィルムから陰画を再現性良く複写し得
る装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】陽画か
ら陰画に撮影すると実写との再現が異なる(特に色調
等)ことが知られている。この問題を解決すべく、従来
より複写に際し、所謂副露光を利用して複写画像の軟調
化を図ることが行われており、特開昭54-154318 号公
報、特開昭63-155135 号公報等では、写真原版に主光と
補助光を与え、この補助光を副露光効果として利用した
り、主光の一部を拡散板により反射させ、この光を副露
光として利用している。これらの特許は、本質的に撮影
時の外乱光、即ち室内光等を避けて、暗箱中で複写を行
うものであり、条件が制限されるという問題があった。
ら陰画に撮影すると実写との再現が異なる(特に色調
等)ことが知られている。この問題を解決すべく、従来
より複写に際し、所謂副露光を利用して複写画像の軟調
化を図ることが行われており、特開昭54-154318 号公
報、特開昭63-155135 号公報等では、写真原版に主光と
補助光を与え、この補助光を副露光効果として利用した
り、主光の一部を拡散板により反射させ、この光を副露
光として利用している。これらの特許は、本質的に撮影
時の外乱光、即ち室内光等を避けて、暗箱中で複写を行
うものであり、条件が制限されるという問題があった。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明者らは上記課題を
解決するために種々検討した結果、従来不必要光として
出来るだけ排除されてきた外乱光を有効に利用すること
に着目し、既に公知の事実である副露光理論を応用して
一光源を使用することにより主露光とフレアー光(副露
光)となる光源を同一とし、暗箱又は外箱を使用せず
に、安価で手軽にポジフィルムを一般に市販されている
フィルム(陰画)に再現性良く複写できる装置を完成す
るに到った。即ち本発明は、装置上部に支柱(1)によ
り上下にに自由に移動できるように取り付けられたカメ
ラ(2)、光源位置決めアーム(6)により保持され照
射する角度を可変とした一対の光源(5)、ポジフィル
ム位置決めポケット(4)を有する拡散板(7)と2枚
の側板(8)とからなり該光源側が開口した断面略コ字
状の拡散ボックス(9)、該拡散ボックスの下部に設け
られる反射板(10)から構成される写真複写装置であ
って、該拡散板として一片の長さが使用するポジフィル
ムの対角線の長さの4〜8倍である正四方形又は長辺の
長さが使用するポジフィルムの対角線の長さの4〜8倍
であり短辺の長さが使用するポジフィルムの対角線の長
さの3〜5倍である矩形のものを使用し、カメラ(2)
とポジフィルムの中心を通る点aを延長して反射板と交
わる点をbとし、拡散板のエッジ点をcとした場合に、
点bと点cを結んだ延長線上に光源(5)の中心がある
ように光源が設置され、且つ光源(5)の設置角度であ
る水平面と点bと点cを結ぶ直線が成す角度θが30〜60
°であることを特徴とする写真複写装置である。
解決するために種々検討した結果、従来不必要光として
出来るだけ排除されてきた外乱光を有効に利用すること
に着目し、既に公知の事実である副露光理論を応用して
一光源を使用することにより主露光とフレアー光(副露
光)となる光源を同一とし、暗箱又は外箱を使用せず
に、安価で手軽にポジフィルムを一般に市販されている
フィルム(陰画)に再現性良く複写できる装置を完成す
るに到った。即ち本発明は、装置上部に支柱(1)によ
り上下にに自由に移動できるように取り付けられたカメ
ラ(2)、光源位置決めアーム(6)により保持され照
射する角度を可変とした一対の光源(5)、ポジフィル
ム位置決めポケット(4)を有する拡散板(7)と2枚
の側板(8)とからなり該光源側が開口した断面略コ字
状の拡散ボックス(9)、該拡散ボックスの下部に設け
られる反射板(10)から構成される写真複写装置であ
って、該拡散板として一片の長さが使用するポジフィル
ムの対角線の長さの4〜8倍である正四方形又は長辺の
長さが使用するポジフィルムの対角線の長さの4〜8倍
であり短辺の長さが使用するポジフィルムの対角線の長
さの3〜5倍である矩形のものを使用し、カメラ(2)
とポジフィルムの中心を通る点aを延長して反射板と交
わる点をbとし、拡散板のエッジ点をcとした場合に、
点bと点cを結んだ延長線上に光源(5)の中心がある
ように光源が設置され、且つ光源(5)の設置角度であ
る水平面と点bと点cを結ぶ直線が成す角度θが30〜60
°であることを特徴とする写真複写装置である。
【0004】以下、図面を参照して本発明を詳細に説明
する。図1は本発明の写真複写装置の全体斜視図であ
る。本発明の写真複写装置は、装置上部に支柱1により
上下にに自由に移動できるように取り付けられたカメラ
2、光源位置決めアーム6により保持され照射する角度
を可変とした一対の光源5、ポジフィルム位置決めポケ
ット4を有する拡散板7と2枚の側板8とからなり該光
源側が開口した断面略コ字状の拡散ボックス9、該拡散
ボックスの下部に設けられる反射板10から構成され
る。カメラ2は固定支柱1により上下に可動状態に設置
されており、トリミングも自由である。照明用光源5
は、例えば単数又は複数の白熱電球を使用して片側又は
両側から光源位置決めアーム6により照射角度を可変な
状態で支持されており、均一な光を照射する。
する。図1は本発明の写真複写装置の全体斜視図であ
る。本発明の写真複写装置は、装置上部に支柱1により
上下にに自由に移動できるように取り付けられたカメラ
2、光源位置決めアーム6により保持され照射する角度
を可変とした一対の光源5、ポジフィルム位置決めポケ
ット4を有する拡散板7と2枚の側板8とからなり該光
源側が開口した断面略コ字状の拡散ボックス9、該拡散
ボックスの下部に設けられる反射板10から構成され
る。カメラ2は固定支柱1により上下に可動状態に設置
されており、トリミングも自由である。照明用光源5
は、例えば単数又は複数の白熱電球を使用して片側又は
両側から光源位置決めアーム6により照射角度を可変な
状態で支持されており、均一な光を照射する。
【0005】本発明の特徴は、特定の拡散ボックス9を
用い、且つ特定の均一な主光を前記光源から照射するこ
とにある。本発明で用いる拡散ボックス9とは、ポジフ
ィルム位置決めポケットを有する拡散板と2枚の側板と
からなり、該光源側が開口した断面略コ字状のものであ
る。該拡散板は正四方形又は矩形であり、より具体的に
は正四方形の場合は一片の長さが使用するポジフィルム
の対角線の長さの4〜8倍であり、矩形の場合は長辺の
長さを使用するポジフィルムの対角線の長さの4〜8
倍、短辺の長さを同じく3〜5倍としたものである。拡
散板の大きさがこれより小さくても大きくても下記する
如き、特定の角度での光線照射が困難になる。ここで使
用するポジフィルムは一般に市販されているライカサイ
ズ、ブローニサイズ及び4×5インチのものでよく、こ
れら使用されるフィルムにより拡散板の大きさが決ま
る。
用い、且つ特定の均一な主光を前記光源から照射するこ
とにある。本発明で用いる拡散ボックス9とは、ポジフ
ィルム位置決めポケットを有する拡散板と2枚の側板と
からなり、該光源側が開口した断面略コ字状のものであ
る。該拡散板は正四方形又は矩形であり、より具体的に
は正四方形の場合は一片の長さが使用するポジフィルム
の対角線の長さの4〜8倍であり、矩形の場合は長辺の
長さを使用するポジフィルムの対角線の長さの4〜8
倍、短辺の長さを同じく3〜5倍としたものである。拡
散板の大きさがこれより小さくても大きくても下記する
如き、特定の角度での光線照射が困難になる。ここで使
用するポジフィルムは一般に市販されているライカサイ
ズ、ブローニサイズ及び4×5インチのものでよく、こ
れら使用されるフィルムにより拡散板の大きさが決ま
る。
【0006】一方、図2に示すように、カメラ1とポジ
フィルムの中心を通る点aを延長して反射板と交わる点
をbとし、拡散板の開口側のエッジ点をcとした場合
に、点bと点cを結んだ延長線上に光源5の中心がある
ように光源が設置される。即ち、光源の光軸は拡散板の
エッジ点cを通り、カメラ真下の反射板に向かうように
され、前述の機構により光源位置が調整される。又、光
源の設置角度、即ち水平面と点bと点cを結ぶ直線が成
す角度θは30〜60°とすることが必要である。角度θを
小さくすると調子は硬調に、大きくすると調子は軟調に
なる傾向がある。拡散ボックスの高さhは、光軸が拡散
板のエッジ点をcを通り、カメラ真下の反射板に向か
い、且つ光源の設置角度θが30〜60°を確保できる高さ
であれば限定はされないが、光源は光源位置決めアーム
6により照射角度を可変な状態で支持されているので、
拡散ボックスの高さhは拡散板の一片の長さの0.5 〜1
倍程度になされている。本発明では光源と拡散ボックス
との位置関係を上記の如く設定したので、光源から照射
された光線は、その一部が反射板10で反射し、ポジフ
ィルム位置決めポケット4に置かれたポジフィルムを透
過し、撮影フィルムが指定した色温度に調整するために
カメラ2の先端部に設置されたゼラチンフィルター3を
通りカメラ2に至る。一方、拡散板7で反射された光の
一部は散乱光となり、ゼラチンフィルター部に照射され
てフレアー光となり、その結果複写画像の軟調化を図る
ことができる。
フィルムの中心を通る点aを延長して反射板と交わる点
をbとし、拡散板の開口側のエッジ点をcとした場合
に、点bと点cを結んだ延長線上に光源5の中心がある
ように光源が設置される。即ち、光源の光軸は拡散板の
エッジ点cを通り、カメラ真下の反射板に向かうように
され、前述の機構により光源位置が調整される。又、光
源の設置角度、即ち水平面と点bと点cを結ぶ直線が成
す角度θは30〜60°とすることが必要である。角度θを
小さくすると調子は硬調に、大きくすると調子は軟調に
なる傾向がある。拡散ボックスの高さhは、光軸が拡散
板のエッジ点をcを通り、カメラ真下の反射板に向か
い、且つ光源の設置角度θが30〜60°を確保できる高さ
であれば限定はされないが、光源は光源位置決めアーム
6により照射角度を可変な状態で支持されているので、
拡散ボックスの高さhは拡散板の一片の長さの0.5 〜1
倍程度になされている。本発明では光源と拡散ボックス
との位置関係を上記の如く設定したので、光源から照射
された光線は、その一部が反射板10で反射し、ポジフ
ィルム位置決めポケット4に置かれたポジフィルムを透
過し、撮影フィルムが指定した色温度に調整するために
カメラ2の先端部に設置されたゼラチンフィルター3を
通りカメラ2に至る。一方、拡散板7で反射された光の
一部は散乱光となり、ゼラチンフィルター部に照射され
てフレアー光となり、その結果複写画像の軟調化を図る
ことができる。
【0007】拡散板は、白アクリル板、白紙など、反射
のよいものであれば、その素材は特に限定されず、その
表面は平坦でもザラザラでも有効な散乱光を発生させる
ものであればよい。又、装置底部の反射板は拡散板の2
〜3倍の大きさとし、白色発泡スチロールまたは同等品
など、光を充分に拡散させるもので構成すればよい。
尚、調子を変化させる手段としてポジフィルム位置決め
ポケットにあるポジフィルム保持部品として、無反射ガ
ラス、白アクリル板など透過性の極端に異なるものを使
用しても複写画像の軟調化を図ることができる。即ち、
透過性の高いものを使用するとフィルムの適性露光を与
える露光時間を速く、また絞りを絞るので硬調に、透過
性の低いものを使用すると露光時間を遅く、また絞りを
開けるので軟調に成ることが判明した。
のよいものであれば、その素材は特に限定されず、その
表面は平坦でもザラザラでも有効な散乱光を発生させる
ものであればよい。又、装置底部の反射板は拡散板の2
〜3倍の大きさとし、白色発泡スチロールまたは同等品
など、光を充分に拡散させるもので構成すればよい。
尚、調子を変化させる手段としてポジフィルム位置決め
ポケットにあるポジフィルム保持部品として、無反射ガ
ラス、白アクリル板など透過性の極端に異なるものを使
用しても複写画像の軟調化を図ることができる。即ち、
透過性の高いものを使用するとフィルムの適性露光を与
える露光時間を速く、また絞りを絞るので硬調に、透過
性の低いものを使用すると露光時間を遅く、また絞りを
開けるので軟調に成ることが判明した。
【0008】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によればポジフィルムから陰画を再現性良く、即ち適度
な調子で複写することができる。
によればポジフィルムから陰画を再現性良く、即ち適度
な調子で複写することができる。
【図1】 本発明の写真複写装置の全体斜視図である。
【図2】 本発明の写真複写装置における拡散ボックス
と光源の位置関係を示す説明図である。
と光源の位置関係を示す説明図である。
1…カメラ固定支柱 2…カメラ 3…ゼラチンフィルター 4…ポジフィルム位置決めポケット 5…照明用光源 6…光源位置決めアーム 7…拡散板 8…側板 9…拡散ボックス 10…反射板
フロントページの続き (72)発明者 中川 進 東京都新宿区大久保1丁目11番3号 オリ エンタル写真工業株式会社内 (72)発明者 浜野 政義 東京都新宿区大久保1丁目11番3号 オリ エンタル写真工業株式会社内 (72)発明者 村田 高士 東京都新宿区大久保1丁目11番3号 オリ エンタル写真工業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 装置上部に支柱(1)により上下に自由
に移動できるように取り付けられたカメラ(2)、光源
位置決めアーム(6)により保持され照射する角度を可
変とした一対の光源(5)、ポジフィルム位置決めポケ
ット(4)を有する拡散板(7)と2枚の側板(8)と
からなり該光源側が開口した断面略コ字状の拡散ボック
ス(9)、該拡散ボックスの下部に設けられる反射板
(10)から構成される写真複写装置であって、該拡散
板として一片の長さが使用するポジフィルムの対角線の
長さの4〜8倍である正四方形又は長辺の長さが使用す
るポジフィルムの対角線の長さの4〜8倍であり短辺の
長さが使用するポジフィルムの対角線の長さの3〜5倍
である矩形のものを使用し、カメラ(2)とポジフィル
ムの中心を通る点aを延長して反射板と交わる点をbと
し、拡散板のエッジ点をcとした場合に、点bと点cを
結んだ延長線上に光源(5)の中心があるように光源が
設置され、且つ光源(5)の設置角度である水平面と点
bと点cを結ぶ直線が成す角度θが30〜60°であること
を特徴とする写真複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4336292A JPH05241237A (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 写真複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4336292A JPH05241237A (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 写真複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05241237A true JPH05241237A (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=12661751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4336292A Pending JPH05241237A (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 写真複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05241237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010067879A1 (ja) * | 2008-12-10 | 2010-06-17 | スカラ株式会社 | プリント写真撮像用器具、及びプリント写真撮像用器具セット |
| JP2013137686A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Fujitsu Ltd | ポインティング検出装置 |
-
1992
- 1992-02-28 JP JP4336292A patent/JPH05241237A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010067879A1 (ja) * | 2008-12-10 | 2010-06-17 | スカラ株式会社 | プリント写真撮像用器具、及びプリント写真撮像用器具セット |
| JP2013137686A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Fujitsu Ltd | ポインティング検出装置 |
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