JPH0346794Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346794Y2 JPH0346794Y2 JP17709085U JP17709085U JPH0346794Y2 JP H0346794 Y2 JPH0346794 Y2 JP H0346794Y2 JP 17709085 U JP17709085 U JP 17709085U JP 17709085 U JP17709085 U JP 17709085U JP H0346794 Y2 JPH0346794 Y2 JP H0346794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- shaped
- protrusion
- fitting recess
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 230000003137 locomotive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は城等の建造物や車両等種々の形に組み
立て分解出来る玩具業界に利用され且つ幼児等が
使用する組み立ておもちやに関する。
立て分解出来る玩具業界に利用され且つ幼児等が
使用する組み立ておもちやに関する。
(従来の技術)
従来幼児等が使用している組み立ておもちやと
して積み木がある。
して積み木がある。
この積み木は図面第5図に示すように、所定面
に赤とか黄、青等の色彩を施した立方体の構成体
イと、直方体の構成体ロと、三角形状の構成体ハ
と、平板状の構成体ニと、円盤状の透孔34を穿
設した構成体ホと、棒軸ヘとがあつてこの積み木
の使用に際しては、幼児が各構成体イ,ロ,ハ,
ニ,ホ,と棒軸ヘとを組み合わせて城等の建造物
とか、機関車等の車両を創造性豊かに形成するも
ので、使用後はそのまま分解した後、夫々収容箱
等へ入れて保管するものである。
に赤とか黄、青等の色彩を施した立方体の構成体
イと、直方体の構成体ロと、三角形状の構成体ハ
と、平板状の構成体ニと、円盤状の透孔34を穿
設した構成体ホと、棒軸ヘとがあつてこの積み木
の使用に際しては、幼児が各構成体イ,ロ,ハ,
ニ,ホ,と棒軸ヘとを組み合わせて城等の建造物
とか、機関車等の車両を創造性豊かに形成するも
ので、使用後はそのまま分解した後、夫々収容箱
等へ入れて保管するものである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし前記従来の積み木は各構成体イ,ロ,
ハ,ニ,ホを積み重ねて建造物等を形成すること
はできるが、夫々が連結されていないので所定に
組み立てても歩行時の振動等で容易に倒壊する問
題点を有し、又単に積み重ね式であるから、種々
の形状で創造性の高い組み合わせを行なうことの
できない問題点もあつた。
ハ,ニ,ホを積み重ねて建造物等を形成すること
はできるが、夫々が連結されていないので所定に
組み立てても歩行時の振動等で容易に倒壊する問
題点を有し、又単に積み重ね式であるから、種々
の形状で創造性の高い組み合わせを行なうことの
できない問題点もあつた。
本考案は前記従来の問題点の解消を図るためな
されたもので、構成体に嵌込み用凹み部とか嵌合
用凸部、或いは凸起を備え且つ構成体の形状を立
方体、直方体、円盤状、三角形とし又構成体の透
孔へ嵌挿する連結用の軸棒とH状の連結軸棒体と
によつて構成した堅牢な組立てと創造性豊かな
種々の形状に組み立てることのできる組み立てお
もちやの提供を目的としたものである。
されたもので、構成体に嵌込み用凹み部とか嵌合
用凸部、或いは凸起を備え且つ構成体の形状を立
方体、直方体、円盤状、三角形とし又構成体の透
孔へ嵌挿する連結用の軸棒とH状の連結軸棒体と
によつて構成した堅牢な組立てと創造性豊かな
種々の形状に組み立てることのできる組み立てお
もちやの提供を目的としたものである。
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するための本考案にかかる組み
立ておもちやは、実施例に示すように嵌込み凹み
部1,2,3,4を備えた立方体の構成体Aと、
前記嵌込み凹み部1,2,3,4への嵌合用凸部
10,11と嵌込み凹み部12,13とを備えた
板状の構成体Bと、嵌込み凹み部1,2,3,4
及び12,13の寸法に合わせた直方体の構成体
Dと、円盤状の構成体Fと、三角形で前記嵌合用
凸部10,11と同じ凸起32を備えた構成体G
と、構成体A,B,D,Fに穿設した透孔5乃至
9,14乃至18,25乃至28,31へ嵌挿し
得る太さで構成体連結用の軸棒H,I,JとH状
の連結軸棒体Lとより構成したものである。
立ておもちやは、実施例に示すように嵌込み凹み
部1,2,3,4を備えた立方体の構成体Aと、
前記嵌込み凹み部1,2,3,4への嵌合用凸部
10,11と嵌込み凹み部12,13とを備えた
板状の構成体Bと、嵌込み凹み部1,2,3,4
及び12,13の寸法に合わせた直方体の構成体
Dと、円盤状の構成体Fと、三角形で前記嵌合用
凸部10,11と同じ凸起32を備えた構成体G
と、構成体A,B,D,Fに穿設した透孔5乃至
9,14乃至18,25乃至28,31へ嵌挿し
得る太さで構成体連結用の軸棒H,I,JとH状
の連結軸棒体Lとより構成したものである。
(作用)
本考案に係る組み立ておもちやは前記構成によ
るものであるから、実施例の第2図に示すように
城等の建造物おもちやを組み立てる場合は、立方
体の構成体Aを一対用意して両構成体A,Aの嵌
込み凹み部4前側に板状の構成体Bの嵌合用凸部
10を、更にこの板状構成体Bの嵌込み凹み部1
3に別の板状構成体Bの嵌合用凸部10を嵌めて
夫々連結垂設し、又上部に位置する構成体Bの嵌
込み凹み部13に三角形構成体Gの凸起32を嵌
めて屋根を形成した後、前記両構成体A,Aの後
側にも同様に構成体B,B,Gを連結垂設してか
ら、両構成体A,Aの嵌込み凹み部2,3と、上
部に位置する両板状構成体B,Bの嵌込み凹み部
12,12に直方体の構成体Dにおける端部側を
嵌めて城形の建造物を組み立てるものである。
るものであるから、実施例の第2図に示すように
城等の建造物おもちやを組み立てる場合は、立方
体の構成体Aを一対用意して両構成体A,Aの嵌
込み凹み部4前側に板状の構成体Bの嵌合用凸部
10を、更にこの板状構成体Bの嵌込み凹み部1
3に別の板状構成体Bの嵌合用凸部10を嵌めて
夫々連結垂設し、又上部に位置する構成体Bの嵌
込み凹み部13に三角形構成体Gの凸起32を嵌
めて屋根を形成した後、前記両構成体A,Aの後
側にも同様に構成体B,B,Gを連結垂設してか
ら、両構成体A,Aの嵌込み凹み部2,3と、上
部に位置する両板状構成体B,Bの嵌込み凹み部
12,12に直方体の構成体Dにおける端部側を
嵌めて城形の建造物を組み立てるものである。
又第3図に示すように各構成体を用いて車両お
もちやを組み立てる場合は、前後一対用意した板
状の構成体B,Bの嵌込み凹み部13と、嵌合凸
部10との別の板状構成体Cを嵌めて、車両の側
部を形成しこの側部を一対組立てた後、両側部間
に直方体の構成体Eを架け渡してから、円盤状の
構成体Fを遊挿した棒軸Kを前後に位置する板状
構成体B,Bの透孔16,17へ差して、これを
前後並びに左右一対設けて前記円盤状の構成体
F,Fにより走行可能としてから、直方体におけ
る構成体Eの透孔29,30にH状の連結軸棒体
Lを差して車両おもちやを組み立てるものであ
る。
もちやを組み立てる場合は、前後一対用意した板
状の構成体B,Bの嵌込み凹み部13と、嵌合凸
部10との別の板状構成体Cを嵌めて、車両の側
部を形成しこの側部を一対組立てた後、両側部間
に直方体の構成体Eを架け渡してから、円盤状の
構成体Fを遊挿した棒軸Kを前後に位置する板状
構成体B,Bの透孔16,17へ差して、これを
前後並びに左右一対設けて前記円盤状の構成体
F,Fにより走行可能としてから、直方体におけ
る構成体Eの透孔29,30にH状の連結軸棒体
Lを差して車両おもちやを組み立てるものであ
る。
(実施例)
次に本考案に係る組み立ておもちやの実施例を
図面第1図a乃至第4図に基づいて説明する。
図面第1図a乃至第4図に基づいて説明する。
図中Aは立方体に形成した構成体で、断面正方
形をなして各面部の中央に嵌込み凹み部1,2,
3,4を設け、且つ一方端部の四隅と中央に孔
5,6,7,8,9を凹設してある。
形をなして各面部の中央に嵌込み凹み部1,2,
3,4を設け、且つ一方端部の四隅と中央に孔
5,6,7,8,9を凹設してある。
Bは板状の構成体で、断面正方形に形成して該
正方形の二つの面部に、前記構成体Aの嵌込み凹
み部1,2,3,4へ嵌合し得る寸法の嵌合用凸
部10,11を他の二つの面に嵌込み凹み部1
2,13を設け、且つ端部の四隅と中央に透孔1
4,15,16,17,18を穿設してある。
正方形の二つの面部に、前記構成体Aの嵌込み凹
み部1,2,3,4へ嵌合し得る寸法の嵌合用凸
部10,11を他の二つの面に嵌込み凹み部1
2,13を設け、且つ端部の四隅と中央に透孔1
4,15,16,17,18を穿設してある。
尚この構成体Bは第1図b2に示すように嵌合
凸部10,11と、嵌込み凹み部12,13とを
対称に設ける場合もある。
凸部10,11と、嵌込み凹み部12,13とを
対称に設ける場合もある。
Cは板状をなす長方形の構成体で、一方の面に
嵌込み凹み部19を、これに対応する面に嵌合用
凸部20を設け、且つ端部に四つの透孔21,2
2,23,24を穿設してある。
嵌込み凹み部19を、これに対応する面に嵌合用
凸部20を設け、且つ端部に四つの透孔21,2
2,23,24を穿設してある。
Dは前記嵌込み凹み部1,2,3,4及び1
2,13,19の寸法に合わせた直方体の構成体
で、端部に透孔25,26,27,28を間隔を
隔てて穿設してある。
2,13,19の寸法に合わせた直方体の構成体
で、端部に透孔25,26,27,28を間隔を
隔てて穿設してある。
Eは前記構成体Dの1/2寸法の直方体の構成体
で、端部に透孔29,30を穿設してある。
で、端部に透孔29,30を穿設してある。
Fは円盤状の構成体で、中央部に透孔31を穿
設してある。
設してある。
Gは三角形状とした構成体で、板状とし且つ三
角の一つの面に前記嵌合用凸部10,11,20
と同じ凸起32を突設してある。
角の一つの面に前記嵌合用凸部10,11,20
と同じ凸起32を突設してある。
H,I,Jは構成体連結用の軸棒で、各構成体
A,B,C,D,E,Fに穿設した孔及び透孔5
乃至9,14乃至18,21乃至24,25乃至
28,29,30,31へ嵌挿し得る太さとし、
且つ長さを短尺、中間、長尺の3種類に形成して
ある。
A,B,C,D,E,Fに穿設した孔及び透孔5
乃至9,14乃至18,21乃至24,25乃至
28,29,30,31へ嵌挿し得る太さとし、
且つ長さを短尺、中間、長尺の3種類に形成して
ある。
Kは端部に鍔部33を設けた軸棒で、前記円盤
状の構成体Fを遊挿しこれを回動自在に支持し得
るように鍔部33側を稍細くしてある。
状の構成体Fを遊挿しこれを回動自在に支持し得
るように鍔部33側を稍細くしてある。
LはH状に形成した連結軸棒体で、軸径は前記
軸棒H,I,Jと同一である。
軸棒H,I,Jと同一である。
以上この実施例よるに組み立ておもちやの使用
に際し例えば城を組み立てる場合は、二つの構成
体A,Aに板状の構成体Bを連結して積み重ね、
更に其の上に三角形の構成体Gを連結してこれを
前後に夫々形成した後、長方形の構成体Dにより
連係して、第2図に示す城を組み立てるものであ
る。
に際し例えば城を組み立てる場合は、二つの構成
体A,Aに板状の構成体Bを連結して積み重ね、
更に其の上に三角形の構成体Gを連結してこれを
前後に夫々形成した後、長方形の構成体Dにより
連係して、第2図に示す城を組み立てるものであ
る。
また第3図示す車両を組み立てる場合は、板状
の構成体Bに別の構成体Cを、更にこれに構成体
Bを連結した後、この組み合わと同じものを形成
してから、夫々を直方体の構成体Dにより連結
し、更に円盤状の構成体Fを嵌めた軸棒Kを前記
構成体Bに夫々嵌めるとともに、直方体の構成体
DにH状の連結軸棒体Lを嵌めて車両を組み立て
るものである。
の構成体Bに別の構成体Cを、更にこれに構成体
Bを連結した後、この組み合わと同じものを形成
してから、夫々を直方体の構成体Dにより連結
し、更に円盤状の構成体Fを嵌めた軸棒Kを前記
構成体Bに夫々嵌めるとともに、直方体の構成体
DにH状の連結軸棒体Lを嵌めて車両を組み立て
るものである。
(考案の効果)
本考案に係る組み立ておもちやは前記のよう
に、嵌込み凹み部を備えた立方体の構成体と、嵌
込み凹み部への嵌合用凸部と嵌込み凹み部とを備
えた板状の構成体と、嵌込み凹み部の寸法に合わ
せた直方体の構成体と、円盤状の構成体と、構成
体に穿設した透孔へ嵌挿し得る太さで構成体連結
用の軸棒とH状の連結軸棒体とより構成したもの
であるから、この組み立ておもちやを使用した場
合、各構成体は嵌込み凹み部と嵌合用凸部或いは
凸起等との嵌め合わせにより確実に連結されるの
で組み立てた城とか車両は振動等により容易に倒
壊したり分解するようなことはなく、組み立てた
原形を保持できるので、玩具効果を高めるし、又
組み立てに際し前記嵌合手段とか各形状の異なる
構成体、或いは円盤状の構成体やH状の連結軸棒
体、軸棒等を種々組み替えることにより創作性の
高い組み立てものを得ることもできるので、幼児
に与える創造性の昂揚を図つた組み立ておもちや
としての特有の効果を奏するものである。
に、嵌込み凹み部を備えた立方体の構成体と、嵌
込み凹み部への嵌合用凸部と嵌込み凹み部とを備
えた板状の構成体と、嵌込み凹み部の寸法に合わ
せた直方体の構成体と、円盤状の構成体と、構成
体に穿設した透孔へ嵌挿し得る太さで構成体連結
用の軸棒とH状の連結軸棒体とより構成したもの
であるから、この組み立ておもちやを使用した場
合、各構成体は嵌込み凹み部と嵌合用凸部或いは
凸起等との嵌め合わせにより確実に連結されるの
で組み立てた城とか車両は振動等により容易に倒
壊したり分解するようなことはなく、組み立てた
原形を保持できるので、玩具効果を高めるし、又
組み立てに際し前記嵌合手段とか各形状の異なる
構成体、或いは円盤状の構成体やH状の連結軸棒
体、軸棒等を種々組み替えることにより創作性の
高い組み立てものを得ることもできるので、幼児
に与える創造性の昂揚を図つた組み立ておもちや
としての特有の効果を奏するものである。
図面第1図a乃至第1図1は本考案に係る組み
立ておもちやの実施例を示す構成体並びに軸棒、
連結軸棒体の斜視図、第2図は城を組み立てた状
態の斜視図、第3図は車両に組み立てた状態の縦
断側面図、第4図は第3図に示すX−X線の断面
図、第5図は従来の積み木を示す斜視図である。 尚図中Aは構成体、1,2,3,4は嵌込み凹
み部、5,6,7,8,9は透孔、Bは構成体、
10,11は嵌合用凸部、12,13は嵌込み凹
み部、14,15,16,17,18は透孔、D
は構成体、25,26,27,28は透孔、Fは
構成体、31は透孔、Gは構成体、32は凸起、
H,I,Jは軸棒、Lは連結軸棒体である。
立ておもちやの実施例を示す構成体並びに軸棒、
連結軸棒体の斜視図、第2図は城を組み立てた状
態の斜視図、第3図は車両に組み立てた状態の縦
断側面図、第4図は第3図に示すX−X線の断面
図、第5図は従来の積み木を示す斜視図である。 尚図中Aは構成体、1,2,3,4は嵌込み凹
み部、5,6,7,8,9は透孔、Bは構成体、
10,11は嵌合用凸部、12,13は嵌込み凹
み部、14,15,16,17,18は透孔、D
は構成体、25,26,27,28は透孔、Fは
構成体、31は透孔、Gは構成体、32は凸起、
H,I,Jは軸棒、Lは連結軸棒体である。
Claims (1)
- 嵌込み凹み部を備えた立方体の構成体と、嵌込
み凹み部への嵌合用凸部と嵌込み凹み部とを備え
た板状の構成体と、嵌込み凹み部の寸法に合わせ
た直方体の構成体と、円盤状の構成体と、三角形
で前記嵌合用凸部と同じ凸起を備えた構成体と、
構成体に穿設した透孔へ嵌挿し得る太さで構成体
連結用の軸棒とH状の連結軸棒体とより構成した
ことを特徴とする組み立ておもちや。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17709085U JPH0346794Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17709085U JPH0346794Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284497U JPS6284497U (ja) | 1987-05-29 |
| JPH0346794Y2 true JPH0346794Y2 (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=31117965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17709085U Expired JPH0346794Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346794Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-18 JP JP17709085U patent/JPH0346794Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6284497U (ja) | 1987-05-29 |
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