JPH03102702A - アパーチヤ装置 - Google Patents
アパーチヤ装置Info
- Publication number
- JPH03102702A JPH03102702A JP2132778A JP13277890A JPH03102702A JP H03102702 A JPH03102702 A JP H03102702A JP 2132778 A JP2132778 A JP 2132778A JP 13277890 A JP13277890 A JP 13277890A JP H03102702 A JPH03102702 A JP H03102702A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aperture
- frame
- light
- light beam
- lcd
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S10/00—Lighting devices or systems producing a varying lighting effect
- F21S10/007—Lighting devices or systems producing a varying lighting effect using rotating transparent or colored disks, e.g. gobo wheels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V9/00—Elements for modifying spectral properties, polarisation or intensity of the light emitted, e.g. filters
- F21V9/40—Elements for modifying spectral properties, polarisation or intensity of the light emitted, e.g. filters with provision for controlling spectral properties, e.g. colour, or intensity
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21W—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO USES OR APPLICATIONS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS
- F21W2131/00—Use or application of lighting devices or systems not provided for in codes F21W2102/00-F21W2121/00
- F21W2131/40—Lighting for industrial, commercial, recreational or military use
- F21W2131/406—Lighting for industrial, commercial, recreational or military use for theatres, stages or film studios
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Materials For Photolithography (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は全体として光アパーチヤ機構に関するものであ
り、更に詳しくいえば、選択可能で、回転可能な多数の
パターンアパーチャまたは透過型液晶ディスプレーを含
む機構に関するものでbる。
り、更に詳しくいえば、選択可能で、回転可能な多数の
パターンアパーチャまたは透過型液晶ディスプレーを含
む機構に関するものでbる。
従来の演劇釦よび展示用の照明装置は、投射される光ビ
ーム中の光分布を変更するために光ビーム中に除去可能
に挿入できる各種の光フィルタを使用していた。米国特
許第2.214,728号明細書に、いくつかの光フィ
ルタを含み、選択された光フィルタが光ビームを横切る
位置におくために回転できる色輪が記載されている。そ
れらの7イルタは面積が等しく、一様な密度で着色され
、投光された光ビーム中に異なる形を生ずることがない
。
ーム中の光分布を変更するために光ビーム中に除去可能
に挿入できる各種の光フィルタを使用していた。米国特
許第2.214,728号明細書に、いくつかの光フィ
ルタを含み、選択された光フィルタが光ビームを横切る
位置におくために回転できる色輪が記載されている。そ
れらの7イルタは面積が等しく、一様な密度で着色され
、投光された光ビーム中に異なる形を生ずることがない
。
米国特許第1,449,122号8llMA書には、種
々の数の反射鏡が貼シクけられ、フレーム内に支持され
た何本かの中空管を含む万花鏡投光器が記載されている
。選択された管を光軸に沿うビーム中の光の周囲に位置
させるために回転できる。反射鏡の選択された管を回転
させて万花鏡投光器の光ビームを光軸を中心として回転
させるために管回転歯車が用いられる。しかし、回転可
能な反射鏡管は型板を用いてビームにパターンを描かせ
ることができず、投光器の焦点面にパターンアパーチャ
を必要とする。両側の巻粋の間でビームを横切って巻取
られる帯状フイルムで光ビームをパターン化できるのは
周知の通bである。
々の数の反射鏡が貼シクけられ、フレーム内に支持され
た何本かの中空管を含む万花鏡投光器が記載されている
。選択された管を光軸に沿うビーム中の光の周囲に位置
させるために回転できる。反射鏡の選択された管を回転
させて万花鏡投光器の光ビームを光軸を中心として回転
させるために管回転歯車が用いられる。しかし、回転可
能な反射鏡管は型板を用いてビームにパターンを描かせ
ることができず、投光器の焦点面にパターンアパーチャ
を必要とする。両側の巻粋の間でビームを横切って巻取
られる帯状フイルムで光ビームをパターン化できるのは
周知の通bである。
米国特許第3,030,856号明細書には複数の小型
円板の円周部をかのかの支持する一対のよう大きい主円
板を用いて可変アパーチャを形成する万花鏡投光器が記
載されている。各小型円板はそれ自身の円周部の周囲に
一定の間隔をおいて半透明のアパーチャが配置される。
円板の円周部をかのかの支持する一対のよう大きい主円
板を用いて可変アパーチャを形成する万花鏡投光器が記
載されている。各小型円板はそれ自身の円周部の周囲に
一定の間隔をおいて半透明のアパーチャが配置される。
主円板と各小型円板は同時に回転させられて、実効アパ
ーチヤの形と、万花鏡から投光された光ビーム中の光の
パターンを連続的に、および実際には制御不可能に、変
化させる。
ーチヤの形と、万花鏡から投光された光ビーム中の光の
パターンを連続的に、および実際には制御不可能に、変
化させる。
米国特許第4,232.359号明細書には、希望の形
の縁部1たはパターンを有する複数のシャッタを含む照
明装置が記載されている。それらのシャツタの1つまた
は複数個を光ビーム中に手動で挿入でき、光ビーム中の
それぞれの場所に固定された筐筐にされる。
の縁部1たはパターンを有する複数のシャッタを含む照
明装置が記載されている。それらのシャツタの1つまた
は複数個を光ビーム中に手動で挿入でき、光ビーム中の
それぞれの場所に固定された筐筐にされる。
米国特許第4,460,943号明細書には、「ゴボ(
gobo)J (光のための型板)を取付けるための
いくつかの開口部を有し、選択された型板を光ビームの
焦点面内に挿入するために可転可能である円板を含む光
プロジエクタが記載されている。
gobo)J (光のための型板)を取付けるための
いくつかの開口部を有し、選択された型板を光ビームの
焦点面内に挿入するために可転可能である円板を含む光
プロジエクタが記載されている。
液晶ディスプレー( LCD )が多くのグロジエクタ
やディスプレーなどに広く用いられている。米国特許第
4.195,915及び同4,440.019にはテレ
ビ画像を投射するため反射型LCDを用いたものが記載
されている。米国特許4,222,641 、同4,2
94,524及び同4,368,963には固定式透過
型LCDを通してスクリーン上に光を投射するプロジエ
クタが記載されている。米国特許3,722,988、
同3,844,650,同3,895,866、同4,
671,634、同4,722,593、同4 , 7
56 . 604及び同4 , 345 , 258に
は固定的に透過型LCDを配置したLCDプロジエクタ
のそれぞれ異なったものが記載されている。
やディスプレーなどに広く用いられている。米国特許第
4.195,915及び同4,440.019にはテレ
ビ画像を投射するため反射型LCDを用いたものが記載
されている。米国特許4,222,641 、同4,2
94,524及び同4,368,963には固定式透過
型LCDを通してスクリーン上に光を投射するプロジエ
クタが記載されている。米国特許3,722,988、
同3,844,650,同3,895,866、同4,
671,634、同4,722,593、同4 , 7
56 . 604及び同4 , 345 , 258に
は固定的に透過型LCDを配置したLCDプロジエクタ
のそれぞれ異なったものが記載されている。
米国特許4,568.080には透過型LCDが異なる
動作位置に置かれ得るものが記載されている。しかしな
がら、この場合一度LCD が特定の位置に置かれると
、その後ディスプレー装置を分解しないかぎb異なった
位置に動かすことができない。
動作位置に置かれ得るものが記載されている。しかしな
がら、この場合一度LCD が特定の位置に置かれると
、その後ディスプレー装置を分解しないかぎb異なった
位置に動かすことができない。
したがって、投射される光のパターンを制御しながら変
化させるように自動的に光ビームの前にLCDを配置し
たシ、機械的に異なる形状のアパーチャを有するそのL
CDを選択的に変更することは、従来示されていないし
、示唆するものもない。
化させるように自動的に光ビームの前にLCDを配置し
たシ、機械的に異なる形状のアパーチャを有するそのL
CDを選択的に変更することは、従来示されていないし
、示唆するものもない。
米国特許4,693,557及び同4,613,207
には、スクリーン上に投射するための絵フレームの列を
一時的に電荷を蓄積できる透過型液晶物質の連続的な帯
で作成した動画プロジェクタが記載されてしる。各フレ
ームが作成され投射されると、光路から外され、次のフ
レームが投射するための光路に移動される。液晶物質の
帯がローラの形をした電極の近くを通るときに、所望の
像とするためにLCDの選択された位置にチャージされ
る。これらの特許明細書には、液晶物質を通す以外の方
法でスクリーン上へ投射することはできない。
には、スクリーン上に投射するための絵フレームの列を
一時的に電荷を蓄積できる透過型液晶物質の連続的な帯
で作成した動画プロジェクタが記載されてしる。各フレ
ームが作成され投射されると、光路から外され、次のフ
レームが投射するための光路に移動される。液晶物質の
帯がローラの形をした電極の近くを通るときに、所望の
像とするためにLCDの選択された位置にチャージされ
る。これらの特許明細書には、液晶物質を通す以外の方
法でスクリーン上へ投射することはできない。
したがって、本発明の目的は選択的かつ自動的に位置さ
せることができ、光軸を中心として回転可能である多数
のパターンアパーチャ手段を含むアパーチャ装置を得る
ことである。
せることができ、光軸を中心として回転可能である多数
のパターンアパーチャ手段を含むアパーチャ装置を得る
ことである。
本発明の別の目的は、従来は別々のアパーチャ装置を必
要としていた諸機能を実行する、統一された、自在に動
作できるアパーチヤ装置を得ることである。
要としていた諸機能を実行する、統一された、自在に動
作できるアパーチヤ装置を得ることである。
本発明のさらに他の目的は、投射光ビームの中に透過型
LCDを選択的に、かつ自動的に位置させるための手段
を有するアパーチャ装置を得ることである。
LCDを選択的に、かつ自動的に位置させるための手段
を有するアパーチャ装置を得ることである。
簡単にいえば、本発明の好適な実施例はベース手段と、
多数の開口部を有し、動くことができるようにして前記
ベース手段の上に支持されるフレーム手段金含むキャリ
ツジ手段と、アパーチャ板とアパーチャ保持器によシ形
成され、近くのそれぞれ1つの前記開口部に回転可能に
係合させられる多数のパターンアパーチャと、選択され
た開口部を光軸の中心として位置させるために前記フレ
ーム手段を選択的に動かすフレーム駆動手段と、光軸に
中心を置かれているパターンアノよーチャ手段をスピン
させるためのアパーチャ駆動手段とによシ形成される。
多数の開口部を有し、動くことができるようにして前記
ベース手段の上に支持されるフレーム手段金含むキャリ
ツジ手段と、アパーチャ板とアパーチャ保持器によシ形
成され、近くのそれぞれ1つの前記開口部に回転可能に
係合させられる多数のパターンアパーチャと、選択され
た開口部を光軸の中心として位置させるために前記フレ
ーム手段を選択的に動かすフレーム駆動手段と、光軸に
中心を置かれているパターンアノよーチャ手段をスピン
させるためのアパーチャ駆動手段とによシ形成される。
上記パターンアパーチャのいくつかを回転させずに電気
的に無制限にパターンを変化させることができるアパー
チャに置き替えることが可能である。
的に無制限にパターンを変化させることができるアパー
チャに置き替えることが可能である。
本発明は、選択したパターンアパーチャ手段を希望の向
きに、希望の速さでスピンさせて、そのパターンアパー
チャ手段を通じて投光される光ビーム中に特殊効果パタ
ーンを生じさせるという利点を有する。
きに、希望の速さでスピンさせて、そのパターンアパー
チャ手段を通じて投光される光ビーム中に特殊効果パタ
ーンを生じさせるという利点を有する。
以下、図面を参照して本発明を詳しく説明する。
本発明は、第1図に示されているようにスポットライト
投光装置10に関連して使用できる,選択可能なアパー
チャモジュール40で実施するとと炉好筐しい。スポッ
トライト投光装置10はノ・ウジング11の内部に納め
られ、短いアーク灯12のような光源を含む。この光源
には放物面反射鏡13が組合わされる。その放物面反射
鏡は光を光軸OA (第l図の左側)を中心として放射
する。
投光装置10に関連して使用できる,選択可能なアパー
チャモジュール40で実施するとと炉好筐しい。スポッ
トライト投光装置10はノ・ウジング11の内部に納め
られ、短いアーク灯12のような光源を含む。この光源
には放物面反射鏡13が組合わされる。その放物面反射
鏡は光を光軸OA (第l図の左側)を中心として放射
する。
放射された光は「ホットフィルタ」(図示せず)によシ
従来のように処理される。そのホットフィルタは赤外線
と紫外線を除去し、可視光を透過させる。ビーム中の可
視光は、本願出願人゛の1988年7月26日付の未決
の米国特許出願第224 ,436号に開示されている
ように、色と輝度を制御するスペクトル濾光モジュール
20を通すことが好筐しい。
従来のように処理される。そのホットフィルタは赤外線
と紫外線を除去し、可視光を透過させる。ビーム中の可
視光は、本願出願人゛の1988年7月26日付の未決
の米国特許出願第224 ,436号に開示されている
ように、色と輝度を制御するスペクトル濾光モジュール
20を通すことが好筐しい。
濾光モジュール20の下流側では濾光された光ビームを
酸でエッチングしたガラス板拡散器(図示せず)t通じ
て拡散させることが好ましい。希望に応じて濾光および
拡散された光ビームはコンデンサレンズ30に入射させ
られ、そのコンデンサレンズによう選択可能なアパーチ
ャモジュール40へ向って集束させられる。
酸でエッチングしたガラス板拡散器(図示せず)t通じ
て拡散させることが好ましい。希望に応じて濾光および
拡散された光ビームはコンデンサレンズ30に入射させ
られ、そのコンデンサレンズによう選択可能なアパーチ
ャモジュール40へ向って集束させられる。
アパーチャモジュール40はレンズ系60の焦点筐たは
それの近くにかいて光軸OAに垂直な1つまたは複数の
平面に多数のアパーチヤを保持する。下記のように、選
択されたアパーチヤは光ビームの光路中に配置される。
それの近くにかいて光軸OAに垂直な1つまたは複数の
平面に多数のアパーチヤを保持する。下記のように、選
択されたアパーチヤは光ビームの光路中に配置される。
スポットライト投光装置10の種々の要素の間で光ビー
ムをビーム折b返えし手段50内の反射鏡によう反射さ
せて、ハウジング11を小型にできる。アパーチャモジ
ュール40の下流側でパターン化された光ビームがズー
ムレンズ系60を透過して集束させられ、スポットライ
ト投光装置10から、前記未決の米国特許出願第224
. 437号に更に記載されているようにして投光さ
れる。・・ウジング11を垂直方向に傾斜させたシ、水
平方向にパンさせたジすることによbビーム軸を希望に
応じた向きに向けることができる。
ムをビーム折b返えし手段50内の反射鏡によう反射さ
せて、ハウジング11を小型にできる。アパーチャモジ
ュール40の下流側でパターン化された光ビームがズー
ムレンズ系60を透過して集束させられ、スポットライ
ト投光装置10から、前記未決の米国特許出願第224
. 437号に更に記載されているようにして投光さ
れる。・・ウジング11を垂直方向に傾斜させたシ、水
平方向にパンさせたジすることによbビーム軸を希望に
応じた向きに向けることができる。
次に第2図を参照して、選択可能なアパーチャモジュー
ル40はベースパネル41と、前方フレーム輪すなわち
前方カルーゼル輪42fと後方フレーム輪すなわち後方
カルーゼル輪42rを含むキャリツジ手段とを含む。ば
ねによb力を加えられている前方案内ローラー43fと
、ばねにより力を加えられている後方案内ローラー(図
示せず)がフレーム輪42fと42rを前方固定案内ロ
ーラー44fと後方固定案内ローラー(図示せず)へそ
れぞれ押しつける。アナログ直流サーボモータ筐たはデ
ジタル交流ステツビングモータで構成できるフレーム駆
動モータ46f . 46rが駆動ローラー47fと4
7rを回転させる。リム48fと48rに対するそれら
の駆動ローラーの摩擦によbフレーム輪42f,42r
が回転させられる。アナログサーボモー夕の回転によう
フレーム輪が動かされる。フレーム輪のそれらの動きは
軸線方向に連結された前方ボテンショメータ491−よ
び後方ボテンショメータ(図示せず)によシ検出するこ
とが好1しい。
ル40はベースパネル41と、前方フレーム輪すなわち
前方カルーゼル輪42fと後方フレーム輪すなわち後方
カルーゼル輪42rを含むキャリツジ手段とを含む。ば
ねによb力を加えられている前方案内ローラー43fと
、ばねにより力を加えられている後方案内ローラー(図
示せず)がフレーム輪42fと42rを前方固定案内ロ
ーラー44fと後方固定案内ローラー(図示せず)へそ
れぞれ押しつける。アナログ直流サーボモータ筐たはデ
ジタル交流ステツビングモータで構成できるフレーム駆
動モータ46f . 46rが駆動ローラー47fと4
7rを回転させる。リム48fと48rに対するそれら
の駆動ローラーの摩擦によbフレーム輪42f,42r
が回転させられる。アナログサーボモー夕の回転によう
フレーム輪が動かされる。フレーム輪のそれらの動きは
軸線方向に連結された前方ボテンショメータ491−よ
び後方ボテンショメータ(図示せず)によシ検出するこ
とが好1しい。
前方フレーム輪42fの等間隔に分割された5つの部分
の1つに円形開口部141fが設けられる。
の1つに円形開口部141fが設けられる。
この円形開口部141fは光ビームを完全に通すために
空にされる。前方フレーム輪の残bの4つの分割部分に
それぞれ設けられた4つの円形開口部が、光ビームをパ
ターン化するためのパターンアパーチャを含むパターン
手段142f〜145fのアパーチャ保持器に係合する
ために用いられる。
空にされる。前方フレーム輪の残bの4つの分割部分に
それぞれ設けられた4つの円形開口部が、光ビームをパ
ターン化するためのパターンアパーチャを含むパターン
手段142f〜145fのアパーチャ保持器に係合する
ために用いられる。
次に第3図を参照して、後方フレーム輪42r等間隔に
分割された6つの部分の1つに円形開口部141rが設
けられる。この円形開口部141rは光ビームを完全に
通すために空にされる。前方フレーム輪の残bの5つの
分割部分にそれぞれ設けられた5つの円形開口部が、パ
ターン手段142r〜146rのアパーチヤ保持器に係
合するために用いられる。
分割された6つの部分の1つに円形開口部141rが設
けられる。この円形開口部141rは光ビームを完全に
通すために空にされる。前方フレーム輪の残bの5つの
分割部分にそれぞれ設けられた5つの円形開口部が、パ
ターン手段142r〜146rのアパーチヤ保持器に係
合するために用いられる。
第4図シよび第5図は異なる回転位置にある前方フレー
ム輪42fを示す。この位置にかいてはパターンアパー
チャ手段143fがOA軸を中心とする光ビームによシ
交差させられる。前方フレーム輪42fには保持器駆動
機構148が設けられる。この保持器駆動機構はモータ
150を含み、このモータの軸151がプーリ152へ
連結される。そのプーU152はペルト153を介して
プーり154へ連結される。固定スリーブ155が中空
のコアを有し、その中空コアの中に、プーり154と1
56の間に取付けられる回転軸を支持する軸受を含む。
ム輪42fを示す。この位置にかいてはパターンアパー
チャ手段143fがOA軸を中心とする光ビームによシ
交差させられる。前方フレーム輪42fには保持器駆動
機構148が設けられる。この保持器駆動機構はモータ
150を含み、このモータの軸151がプーリ152へ
連結される。そのプーU152はペルト153を介して
プーり154へ連結される。固定スリーブ155が中空
のコアを有し、その中空コアの中に、プーり154と1
56の間に取付けられる回転軸を支持する軸受を含む。
そのスリーブ155は頑丈なリンク157の一端へ枢着
される。そのリンクの他端はスリーブ158へ枢着され
る。そのスリーブは同様に軸受と回転軸を含む。
される。そのリンクの他端はスリーブ158へ枢着され
る。そのスリーブは同様に軸受と回転軸を含む。
その回転可能軸はプーリ159へ取付けられる。プーり
156と159はベルト160によシ連結される。
156と159はベルト160によシ連結される。
スリーブ155の周囲にばね162が配置される。その
ばね162の一端がストップくぎ164に押しつけられ
、他端がリンク157へ押しつけられる。ばね162は
リンク157と、スリーブ158と、プーり159を介
して作用してペルト160を保持器143fのリム16
6を押しつける。たとえば、アパーチャ保持器リム16
6は溝168を有する。この溝はビン17G上のワツシ
ャによシ案内される。
ばね162の一端がストップくぎ164に押しつけられ
、他端がリンク157へ押しつけられる。ばね162は
リンク157と、スリーブ158と、プーり159を介
して作用してペルト160を保持器143fのリム16
6を押しつける。たとえば、アパーチャ保持器リム16
6は溝168を有する。この溝はビン17G上のワツシ
ャによシ案内される。
次に動作を説明する。フレーム駆動モータ46fと46
1−の少くとも一方が選択された速さでいずれかの向き
に、選択された速さで選択的に動作させられて、フレー
ム42fと42rの少くとも一方を希望の位置へ動かす
。アナログ直流サーボモータは、ポテンショメータ1た
はエンコーダ49から帰還されたアナログ信号筐たは適
切に変換されたデジタル信号によ夛制御することが好筐
しー。
1−の少くとも一方が選択された速さでいずれかの向き
に、選択された速さで選択的に動作させられて、フレー
ム42fと42rの少くとも一方を希望の位置へ動かす
。アナログ直流サーボモータは、ポテンショメータ1た
はエンコーダ49から帰還されたアナログ信号筐たは適
切に変換されたデジタル信号によ夛制御することが好筐
しー。
駆動モータ46の動作は希望によう,プログラムされた
マイクロプロセッサによう更に制御できる。
マイクロプロセッサによう更に制御できる。
フレーム輪42Fと42fの少なくとも一方が特定のア
パーチャ(例えば143f)l−光軸OAの中心にすえ
ると、選択された前方アパーチャ保持器を保持器駆動機
構148によシスピンさせることができる。モータ15
0は選択された速さで、いずれかの向きに選択的に動作
させられてベルト160をアパーチャ保持器のリム16
6に対して回転させ、光ビームが交差しているパターン
アパーチャ板を光軸を中心として自転させる。
パーチャ(例えば143f)l−光軸OAの中心にすえ
ると、選択された前方アパーチャ保持器を保持器駆動機
構148によシスピンさせることができる。モータ15
0は選択された速さで、いずれかの向きに選択的に動作
させられてベルト160をアパーチャ保持器のリム16
6に対して回転させ、光ビームが交差しているパターン
アパーチャ板を光軸を中心として自転させる。
第6図は第1図のアパーチャモジュール40の他の実施
例である。この実施例はカルーゼル又はフレーム輪に電
気的なアパーチャ手段を有している。このモジュール4
0はベースパネル241とキャリツジ手段とを有してい
る。このキャリツジ手段は、少なくとも第1又は前方フ
レーム又はカ一ゼル輪242及び第2又は後方フレーム
又はカーゼル輪(第6図には図示せず、第2図参照)を
有している。ばねによシカを加えられているガイドロー
ラ243がガイドローラ244に前方フレーム輪242
を押し付けている。アナログDCサーポモータ又はデジ
タルACステップモートのようなフレーム駆動モータ2
46が駆動ローラ247を回転させ、リム302の摩擦
で輪242を回転させる。フレーム輪242を回転させ
るためにサーボモータを使用した場合には、フィードバ
ック制御を行なうためにボテンショメータ249でその
回転を検出するようにすることが望ましい。
例である。この実施例はカルーゼル又はフレーム輪に電
気的なアパーチャ手段を有している。このモジュール4
0はベースパネル241とキャリツジ手段とを有してい
る。このキャリツジ手段は、少なくとも第1又は前方フ
レーム又はカ一ゼル輪242及び第2又は後方フレーム
又はカーゼル輪(第6図には図示せず、第2図参照)を
有している。ばねによシカを加えられているガイドロー
ラ243がガイドローラ244に前方フレーム輪242
を押し付けている。アナログDCサーポモータ又はデジ
タルACステップモートのようなフレーム駆動モータ2
46が駆動ローラ247を回転させ、リム302の摩擦
で輪242を回転させる。フレーム輪242を回転させ
るためにサーボモータを使用した場合には、フィードバ
ック制御を行なうためにボテンショメータ249でその
回転を検出するようにすることが望ましい。
前記実施例に示したように、フレーム輪242には等間
隔で6箇所に区分され、それぞれにアパーチャ手段28
2〜286のアパーチャ保持器が設置され、そのうちの
一箇所281は光全体が通るように開口のttとされて
いる。上記アパーチャ手段のいくつかに電気的アパーチ
ャ手段2901例えば透過型LCD又ぱそれと同様のも
のを取シ付けることができる。上記のように電気的アノ
く−チャ手段を取シ付けた場合は保持器駆動機構248
を用いる必要がない。
隔で6箇所に区分され、それぞれにアパーチャ手段28
2〜286のアパーチャ保持器が設置され、そのうちの
一箇所281は光全体が通るように開口のttとされて
いる。上記アパーチャ手段のいくつかに電気的アパーチ
ャ手段2901例えば透過型LCD又ぱそれと同様のも
のを取シ付けることができる。上記のように電気的アノ
く−チャ手段を取シ付けた場合は保持器駆動機構248
を用いる必要がない。
フレーム輪242の開口のいくつかにLCD t−取シ
付けたときは、LCDドライノく一及びマルチプレクサ
回路292が線294から電気的信号を受けとる。
付けたときは、LCDドライノく一及びマルチプレクサ
回路292が線294から電気的信号を受けとる。
どのように接続するかはもちろんLCDOタイプによる
。上記電気的信号は互いに分離させられLCDへのテー
プ又はリボンコネクタ294へ伝達する。
。上記電気的信号は互いに分離させられLCDへのテー
プ又はリボンコネクタ294へ伝達する。
上記実施例にかいてはフレーム輪242はベースパネル
の中で自由に回転できるようになっている。
の中で自由に回転できるようになっている。
ところで、このフレーム輪242は自由な回転を妨げる
どんな機械的又は電気的部材に接続されていない。した
がって、電気的接続手段300は、リム302に設けた
2本の導電体に常に接触される2本の導電帯を有する電
気的接触ローラを有している。
どんな機械的又は電気的部材に接続されていない。した
がって、電気的接続手段300は、リム302に設けた
2本の導電体に常に接触される2本の導電帯を有する電
気的接触ローラを有している。
駆動回路292に加えられる電気的信号は時間的に連続
したものであるので、この駆動回路292は上記連続的
な信号を分離してLCD290に与えるためマルチブレ
クサの能力を持っていなければならない。
したものであるので、この駆動回路292は上記連続的
な信号を分離してLCD290に与えるためマルチブレ
クサの能力を持っていなければならない。
電気的接続手段300とリム302との相互関係は第7
図に示してある。どのようなパターンで投射するかに応
じてLCDに加える電圧を主制御システム(図示せず)
が決める。その主制御システムはその信号を変換し、電
気的接続手段300に線294を通して出力する。第1
導通帯306及び第2導通帯308はそれぞれ線294
のいずれかに接続され、電気的接続手段300の周囲に
巻かれている。ローラ300がリム302の回転によっ
て回転しても、導電帯306と308とは第1及び第2
導電体310と312とにそれぞれ接触が保たれる。し
たがって、前記制御システムとLCDドライパー292
とは電気的な接触状態が常に保たれる。
図に示してある。どのようなパターンで投射するかに応
じてLCDに加える電圧を主制御システム(図示せず)
が決める。その主制御システムはその信号を変換し、電
気的接続手段300に線294を通して出力する。第1
導通帯306及び第2導通帯308はそれぞれ線294
のいずれかに接続され、電気的接続手段300の周囲に
巻かれている。ローラ300がリム302の回転によっ
て回転しても、導電帯306と308とは第1及び第2
導電体310と312とにそれぞれ接触が保たれる。し
たがって、前記制御システムとLCDドライパー292
とは電気的な接触状態が常に保たれる。
LCDドライパー292及びLCD290 を駆動す
る電力は少ないので、上記以外の様々な接触手段を用い
ることができる。例えば、光学的リンク、ブラシ接触な
どが同じ目的を達或するために用いることができる。
る電力は少ないので、上記以外の様々な接触手段を用い
ることができる。例えば、光学的リンク、ブラシ接触な
どが同じ目的を達或するために用いることができる。
第8図は第6図の電気的アパーチャ手段29Gの6−6
@に沿った断面図でらる。図示の電気的アパーチャ手段
はツイストネマテツク型(TN)LCDである。TN型
LCDに代えてダイナミック●スキャタリング(dyn
amle scatleerlng)型、クエスト●ホ
スト(qu@st host )型一及び相変位(ph
aseshift)型などの他のLCDを使用すること
もできる。LCDは基本的にはシャツタである。電圧が
なければ透明でアう、電圧が加えられると不透明になる
。
@に沿った断面図でらる。図示の電気的アパーチャ手段
はツイストネマテツク型(TN)LCDである。TN型
LCDに代えてダイナミック●スキャタリング(dyn
amle scatleerlng)型、クエスト●ホ
スト(qu@st host )型一及び相変位(ph
aseshift)型などの他のLCDを使用すること
もできる。LCDは基本的にはシャツタである。電圧が
なければ透明でアう、電圧が加えられると不透明になる
。
LCD 290は2枚のガラス基板、前方ガラス基板3
42と後方ガラス基板344とに挾1れた洞扮子の層に
よって形成される。層とされる前、電極348が2枚の
基板の液晶側に張シ付けられ、電圧が液晶に直接加えら
れる。例えば、接地電極は後方ガラス基板344に張b
付けたものとし、正電極348のいくつかが前方ガラス
基板342に張b付けられる。このようにすることによ
って電圧をLCDの様々な場所に加えることができる。
42と後方ガラス基板344とに挾1れた洞扮子の層に
よって形成される。層とされる前、電極348が2枚の
基板の液晶側に張シ付けられ、電圧が液晶に直接加えら
れる。例えば、接地電極は後方ガラス基板344に張b
付けたものとし、正電極348のいくつかが前方ガラス
基板342に張b付けられる。このようにすることによ
って電圧をLCDの様々な場所に加えることができる。
基板層の間に液晶を保持するためにシール346が用い
られる。
られる。
基板層は前方偏光板350と後方偏光板352とに挾1
れ、フレーム輪242の開口に配置される。図では1つ
の例示としてフレーム輪242に実際にはめ込筐れた矩
形の形状としてのみLCD290を示している。フレー
ム242の開口にはめたシ外したう簡単に行なうためL
CD29Gを円形に形成することは容易である。
れ、フレーム輪242の開口に配置される。図では1つ
の例示としてフレーム輪242に実際にはめ込筐れた矩
形の形状としてのみLCD290を示している。フレー
ム242の開口にはめたシ外したう簡単に行なうためL
CD29Gを円形に形成することは容易である。
電極348に電圧が加わらない場合は液晶分子は光軸に
対して90度に並び光の偏光面を90度回転させる。し
たがって双方の偏光子350及び352を通すことがで
きる。電極に電圧が加えられるとその電極と接地電極と
の間にある液晶物質の分子は基板に直角に並べられる。
対して90度に並び光の偏光面を90度回転させる。し
たがって双方の偏光子350及び352を通すことがで
きる。電極に電圧が加えられるとその電極と接地電極と
の間にある液晶物質の分子は基板に直角に並べられる。
したがって、LCDのその部分にきた光ビームは一方の
偏光子によってカットされる。所望の像を得るため、別
々の電圧をLCDのそれぞれ異なった場所に加え、光が
通過するのを部分的に妨げる。
偏光子によってカットされる。所望の像を得るため、別
々の電圧をLCDのそれぞれ異なった場所に加え、光が
通過するのを部分的に妨げる。
本発明にLCDを用いることによってオペレターは光ビ
ームが通過する無制限に異なったパターンを作ることが
できる。これに対してアパーチャ手段282ないし,2
85に示すような金属腐食アパーチャの場合は投射シス
テム10自体を改造しなーかぎシ得られるパターンには
限シがある。金属腐食アパーチャの全てを電気的アパー
チャ、例えばLCD290に置き替えることが望甘しい
ように思える。しかしながら、現在のLCDに用いてい
る偏光フィルターはアパーチャを通る光の約50%弱め
、かつ、光源に長時間さらされていると目にみえるゆが
みが生じるという問題がある。したがって、電気的アパ
ーチャ手段は他のパターンアパーチャ又は開口と一緒に
使用することが望1しい。
ームが通過する無制限に異なったパターンを作ることが
できる。これに対してアパーチャ手段282ないし,2
85に示すような金属腐食アパーチャの場合は投射シス
テム10自体を改造しなーかぎシ得られるパターンには
限シがある。金属腐食アパーチャの全てを電気的アパー
チャ、例えばLCD290に置き替えることが望甘しい
ように思える。しかしながら、現在のLCDに用いてい
る偏光フィルターはアパーチャを通る光の約50%弱め
、かつ、光源に長時間さらされていると目にみえるゆが
みが生じるという問題がある。したがって、電気的アパ
ーチャ手段は他のパターンアパーチャ又は開口と一緒に
使用することが望1しい。
かくして電気的アパーチャが強い光源にさらされること
がなく、かつ、強い光源を用いる必要がな〈なる。
がなく、かつ、強い光源を用いる必要がな〈なる。
本発明を上記実施例に基ずいて説明したが、本発明の要
旨を逸脱することなしにその実施例を変更できることは
当業者には分るであろう。例えば、キャリツジ手段は直
接的に移動するようにしたまっすぐなフレームであって
もよく、筐たアパーチャ保持器が光ビームの光軸を横切
った状態に選択されたパドルを位置されるために回転可
能なパドル輪(paddle − whse l )タ
イプであってもよい。
旨を逸脱することなしにその実施例を変更できることは
当業者には分るであろう。例えば、キャリツジ手段は直
接的に移動するようにしたまっすぐなフレームであって
もよく、筐たアパーチャ保持器が光ビームの光軸を横切
った状態に選択されたパドルを位置されるために回転可
能なパドル輪(paddle − whse l )タ
イプであってもよい。
第1図は本発明の選択可能なアパーチャモジュールの好
適な実施例を含む証明装置の斜視図、第2図は第l図の
選択可能なアパーチャモジュールの斜視図、第3図は例
示的なパターンアパーチヤ手段に係合している第2図に
示されている7レーム輪の背面図、第4図は第2図に示
されているアパーチャ駆動機構の正面図、第5図は後方
フレーム輪を省いて示す第4図のアパーチャ駆動機構の
5−5線に沿う断面図、第6図は選択可能な第1図のア
パーチヤモジュールの他の電気的アパーチャ手段を採用
した実施例の斜視図、第7図は第6図の実施例の電気的
接続手段の部分の斜視図、第8図は第6図の電気的アパ
ーチャ手段の6−6線に沿う断面図である。 40●●●●アパーチャモジュール、41●●..ベー
スパネル、42f●●●●前方フレーム輪、421mm
mm後方フレーム輪、142f 〜14sf,142r
〜145r, 282〜285●●●●アパーチャ手段
、290●●●●LCD0 Fig. 8 手続補正書(か太・)
適な実施例を含む証明装置の斜視図、第2図は第l図の
選択可能なアパーチャモジュールの斜視図、第3図は例
示的なパターンアパーチヤ手段に係合している第2図に
示されている7レーム輪の背面図、第4図は第2図に示
されているアパーチャ駆動機構の正面図、第5図は後方
フレーム輪を省いて示す第4図のアパーチャ駆動機構の
5−5線に沿う断面図、第6図は選択可能な第1図のア
パーチヤモジュールの他の電気的アパーチャ手段を採用
した実施例の斜視図、第7図は第6図の実施例の電気的
接続手段の部分の斜視図、第8図は第6図の電気的アパ
ーチャ手段の6−6線に沿う断面図である。 40●●●●アパーチャモジュール、41●●..ベー
スパネル、42f●●●●前方フレーム輪、421mm
mm後方フレーム輪、142f 〜14sf,142r
〜145r, 282〜285●●●●アパーチャ手段
、290●●●●LCD0 Fig. 8 手続補正書(か太・)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ステージのライテイングなどで光の形状を変化させるも
のにおいて、 ベースと、 そのベースに移動できるように保持され、少なくとも1
つの開口を有する支持手段と、 前記支持手段の開口に取り付けられ、開口を通過する光
ビームの形状を変形するために複数の不透明パターンを
選択的に形成させる電気的パターンアパーチヤ手段と、 特定の開口を所望に応じて光軸に交差させるように前記
支持手段を移動させる駆動手段と有することを特徴とす
るアパーチヤ手段。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US356105 | 1989-05-24 | ||
| US07/356,105 US5113332A (en) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | Selectable mechanical and electronic pattern generating aperture module |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03102702A true JPH03102702A (ja) | 1991-04-30 |
Family
ID=23400157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2132778A Pending JPH03102702A (ja) | 1989-05-24 | 1990-05-24 | アパーチヤ装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5113332A (ja) |
| EP (1) | EP0399496A1 (ja) |
| JP (1) | JPH03102702A (ja) |
| AU (1) | AU5584790A (ja) |
| CA (1) | CA2017337A1 (ja) |
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