JPH0249876A - 鉄塔への太陽電池の取付け方法 - Google Patents
鉄塔への太陽電池の取付け方法Info
- Publication number
- JPH0249876A JPH0249876A JP63199620A JP19962088A JPH0249876A JP H0249876 A JPH0249876 A JP H0249876A JP 63199620 A JP63199620 A JP 63199620A JP 19962088 A JP19962088 A JP 19962088A JP H0249876 A JPH0249876 A JP H0249876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel tower
- solar cell
- solar cells
- mounting
- snow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 19
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、鉄塔に太陽電池を簡易かつ効率よく取付ける
ための取付は方法に関するものである。
ための取付は方法に関するものである。
[従来の技術]
近年、架空送電線路に保守点検用のテレビカメラを設置
したり、電線への樹木の成長接近を自動監視したり、あ
るいは着雪量を自動測定するなど、送電線路にこれを無
人監視点検するための機器類を設置することが行なわれ
るようになった。
したり、電線への樹木の成長接近を自動監視したり、あ
るいは着雪量を自動測定するなど、送電線路にこれを無
人監視点検するための機器類を設置することが行なわれ
るようになった。
これらは一般に電子機器類よりなり、駆動のための電源
を必要とする。商用電源の得られる場所であれば問題は
ないが、送電線路は山岳地など人里能れた地域に建設さ
れることが多く、つねに商用電源が得られるとは限らな
い。
を必要とする。商用電源の得られる場所であれば問題は
ないが、送電線路は山岳地など人里能れた地域に建設さ
れることが多く、つねに商用電源が得られるとは限らな
い。
太陽電池は、そのような辺隔地において電源を得る上で
まことに好都合なものであり、これまでも前記電子機器
類における駆!!電源として設置されてきた。
まことに好都合なものであり、これまでも前記電子機器
類における駆!!電源として設置されてきた。
第6図は、そのような太陽電池1の鉄塔10への従来の
取付は状況を示す説明図である。鉄塔10に基台11を
突設し、これを吊上げ材12により吊上げ補強して、受
光角θをもって太陽電池1を取付けるものである。
取付は状況を示す説明図である。鉄塔10に基台11を
突設し、これを吊上げ材12により吊上げ補強して、受
光角θをもって太陽電池1を取付けるものである。
しかして、従来の太陽電池1の取付は面は、第7図に示
すように設置場所の緯度により定まる最適受光角θをも
って太陽電池1の受光面全体を太陽に向け、太陽な池1
を同一平面上に設置する方法がとられてきた。このため
、受光面全体は、第7図にみられるような巾広い板状面
に構成されるのがつねであった。
すように設置場所の緯度により定まる最適受光角θをも
って太陽電池1の受光面全体を太陽に向け、太陽な池1
を同一平面上に設置する方法がとられてきた。このため
、受光面全体は、第7図にみられるような巾広い板状面
に構成されるのがつねであった。
[発明が解決しようとする課題]
地上の構造物に設置するのであれば、上記広巾の板状体
に構成してもさして問題はないが、鉄塔に取付ける場合
にはつぎのような問題点がある。
に構成してもさして問題はないが、鉄塔に取付ける場合
にはつぎのような問題点がある。
まず、鉄塔は地上より高く突出して建設されており、つ
ねに風圧荷重に曝される。大きな風圧荷重を受ける場所
に前記法rfJの板状体を設置すれば、それ自身が大き
な風圧を受けることになり、それに十分耐え得るだけの
補強が必要になり、全体に重量が大きくなる。
ねに風圧荷重に曝される。大きな風圧荷重を受ける場所
に前記法rfJの板状体を設置すれば、それ自身が大き
な風圧を受けることになり、それに十分耐え得るだけの
補強が必要になり、全体に重量が大きくなる。
つぎに、送電線の鉄塔は然るべき設計強度をもつように
建設されており、必要な安全率は考慮されているが、経
済上の理由もあって不必要に頑丈には遺られていない、
従って、上記太陽電池の取付は部の重量が大きくなる上
、大きな風圧荷重を受けることになると、鉄塔自体を補
強せねばならなくなり、経済的負担が大巾に増大する。
建設されており、必要な安全率は考慮されているが、経
済上の理由もあって不必要に頑丈には遺られていない、
従って、上記太陽電池の取付は部の重量が大きくなる上
、大きな風圧荷重を受けることになると、鉄塔自体を補
強せねばならなくなり、経済的負担が大巾に増大する。
この他にも、着雪量を自動測定する測定器の電源に当該
太qI電池を使用する場合、同一平面上の大きな受光面
だけからなると全ての受光面が雪で覆われてしまい、そ
のために発電量が著しく低下してしまうといった事態も
起り得る。
太qI電池を使用する場合、同一平面上の大きな受光面
だけからなると全ての受光面が雪で覆われてしまい、そ
のために発電量が著しく低下してしまうといった事態も
起り得る。
本発明の目的は、上記したような従来技術の問題点を解
消し、太陽電池を鉄塔に非常にコンパクトな形で取付け
ることができ、鉄塔等の補強を不必要ならしめ得るばか
りでなく、降雪時に全ての受光面が雪に覆われてしまう
といっな事態を回避し得る鉄塔への太陽電池の新規な取
付は方法を提供しようとするものである。
消し、太陽電池を鉄塔に非常にコンパクトな形で取付け
ることができ、鉄塔等の補強を不必要ならしめ得るばか
りでなく、降雪時に全ての受光面が雪に覆われてしまう
といっな事態を回避し得る鉄塔への太陽電池の新規な取
付は方法を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、鉄塔の支柱や脚部のような垂直構成部材に、
当該構成部材を囲繞するようにして太陽電池を取付ける
ものである。
当該構成部材を囲繞するようにして太陽電池を取付ける
ものである。
[作用]
太陽電池を平板状ではなく囲繞するように取付けても、
これを垂直方向に長く設置すれば、受光面は減少せず必
要面積を十分確保できる。しかも、囲繞する状態であれ
ば太陽はいずれかの面につねに当っているし、雪が降っ
ても太陽電池の全部の面に着雪が生じてしまうおそれは
ない。
これを垂直方向に長く設置すれば、受光面は減少せず必
要面積を十分確保できる。しかも、囲繞する状態であれ
ば太陽はいずれかの面につねに当っているし、雪が降っ
ても太陽電池の全部の面に着雪が生じてしまうおそれは
ない。
[実施例]
以下に、本発明について実施例図面を参照し説明する。
第1図は、本発明に係る方法により鉄塔10の脚部ある
いは支柱13に太陽電池1を取付けた様子を示す説明図
である。
いは支柱13に太陽電池1を取付けた様子を示す説明図
である。
本発明においては、前記従来例と相違し、太陽電池1は
平板状ではなく支柱13を囲繞するようにかつ垂直方向
に伸びて取付けられ、それによって太陽電池1の必要な
受光面積が確保される。ここに囲繞するといっても、そ
の性質上必ずしも支柱13の全周にわたり太陽電池1を
取付ける必要はなく、太陽光の当り得る南側面を主要部
とし東または西側を囲繞すればよいものである。
平板状ではなく支柱13を囲繞するようにかつ垂直方向
に伸びて取付けられ、それによって太陽電池1の必要な
受光面積が確保される。ここに囲繞するといっても、そ
の性質上必ずしも支柱13の全周にわたり太陽電池1を
取付ける必要はなく、太陽光の当り得る南側面を主要部
とし東または西側を囲繞すればよいものである。
第2図は、上記のように太陽電池1を支柱13に取付け
るための枠体2の具体例を示す平面図である。枠体2は
周囲に6枚の太陽電池取付は板3゜3を有し、取付は板
3.3は図にみるように6角形状に組み合わされ、支持
片4.4により前記鉄塔支柱13を把持するための把持
片5,5に固定されている。
るための枠体2の具体例を示す平面図である。枠体2は
周囲に6枚の太陽電池取付は板3゜3を有し、取付は板
3.3は図にみるように6角形状に組み合わされ、支持
片4.4により前記鉄塔支柱13を把持するための把持
片5,5に固定されている。
把持片5.5は図のように対の半円状2分割体に構成さ
れており、当該2分割体に対応し取付は板3.3も3枚
あての2分割状態に構成され、2つの把持片5,5で支
柱13を挟持しボルトナツト6.6により締付は固定し
たときに、1度6角筒状に組み上がる構成を有する。
れており、当該2分割体に対応し取付は板3.3も3枚
あての2分割状態に構成され、2つの把持片5,5で支
柱13を挟持しボルトナツト6.6により締付は固定し
たときに、1度6角筒状に組み上がる構成を有する。
上記のようにして枠体2を支柱13に固定しなとき、効
率を考えれば第2図に示す南側となる取付は板31およ
びそれと東、西側に隣接する取付は板32.33にのみ
太陽電池1を取付けるのがよいが、全部の取付は板に取
付けておいても別に差支えはないのである。
率を考えれば第2図に示す南側となる取付は板31およ
びそれと東、西側に隣接する取付は板32.33にのみ
太陽電池1を取付けるのがよいが、全部の取付は板に取
付けておいても別に差支えはないのである。
第3図は、第2図の枠体2を側方より見た一部欠11側
面図である。
面図である。
上記のように構成される枠体2の複数を鉄塔10の支柱
13の垂直方向に所要段数設置すれば、それにより必要
な太陽電池の受光面積が確保され、しかも支柱の周囲に
囲繞する状態に取付けられていることで、太陽の移動に
応じ太陽電池のいずれかの面がつねに太陽に直面し、発
電効率が低下することもない。
13の垂直方向に所要段数設置すれば、それにより必要
な太陽電池の受光面積が確保され、しかも支柱の周囲に
囲繞する状態に取付けられていることで、太陽の移動に
応じ太陽電池のいずれかの面がつねに太陽に直面し、発
電効率が低下することもない。
さらに、降雪時においても、太陽電池の取付は面の向き
が様々であるから、それぞれの面での着雪挙動にはかな
りの相違があり、全面着雪となることがない上、垂直部
材に取付けられていることもあって、雪はきわめて落雷
し易く、従来例におけるように太陽電池の受光面全体に
着雪してしまい著しいm能低下を生ずるといった事態は
完全に解消される。
が様々であるから、それぞれの面での着雪挙動にはかな
りの相違があり、全面着雪となることがない上、垂直部
材に取付けられていることもあって、雪はきわめて落雷
し易く、従来例におけるように太陽電池の受光面全体に
着雪してしまい著しいm能低下を生ずるといった事態は
完全に解消される。
しかも、本発明においては枠体2が支柱13を包む状態
で設置されるから、いわば支柱13の一部が幾分太くな
った程度の構成となるに過ぎず、前記従来例における一
枚板状の構成に比較して、風圧荷重の増大は格段に小さ
く、鉄塔そのものに及ぼす影響もはるかに小さなものと
なり、従来例におけるような鉄塔補強の必要性も解消さ
れるのである。
で設置されるから、いわば支柱13の一部が幾分太くな
った程度の構成となるに過ぎず、前記従来例における一
枚板状の構成に比較して、風圧荷重の増大は格段に小さ
く、鉄塔そのものに及ぼす影響もはるかに小さなものと
なり、従来例におけるような鉄塔補強の必要性も解消さ
れるのである。
第4図は、本発明に係る枠体の別な実施例を示す斜視図
である6本実施例においては、太陽電池1を有する取付
は片3が角度調整ロッド6および角度調整スリット7に
より取付は角θの角度調整が可能に構成され、太陽光線
に対する投影面積をより大きくし太陽エネルギをより効
率よく受光し得るように構成されている。
である6本実施例においては、太陽電池1を有する取付
は片3が角度調整ロッド6および角度調整スリット7に
より取付は角θの角度調整が可能に構成され、太陽光線
に対する投影面積をより大きくし太陽エネルギをより効
率よく受光し得るように構成されている。
また、第5図は、さらに別な実施例を示すものであり、
全体を4角筒状に構成し、太陽電池1を取付は得る取付
は片3を南側となる面にのみ配した例を示すものであっ
て、全体的な構成の簡易化を図るものである。
全体を4角筒状に構成し、太陽電池1を取付は得る取付
は片3を南側となる面にのみ配した例を示すものであっ
て、全体的な構成の簡易化を図るものである。
なお、以上は本発明を送電線用鉄塔に適用する場合につ
いて説明したが、必ずしも送電線にのみ限定されるもの
ではなく、簡易灯台用の鉄塔など、必要に応じ他の分野
に応用可能であることはいうまでもない。
いて説明したが、必ずしも送電線にのみ限定されるもの
ではなく、簡易灯台用の鉄塔など、必要に応じ他の分野
に応用可能であることはいうまでもない。
[発明の効果]
以上の通り、本発明に係る取付は方法によれば、太陽電
池取付は部分がきわめてコンパクト化され、風圧荷重が
大巾に低減される上に、降雪地帯において雪は非常に落
下し易くまた着雪面に大きな差異を有することで太陽電
池に全面着雪してしまうようなおそれはなく、着雪m測
定機器のための電源として非常に有用であり、さらに必
要発電量の確保をするには単に取付は用の枠体の数を増
設すればよいなど、その取扱いの簡易性をも含め、鉄塔
への取付けをきわめて至便化することができる。
池取付は部分がきわめてコンパクト化され、風圧荷重が
大巾に低減される上に、降雪地帯において雪は非常に落
下し易くまた着雪面に大きな差異を有することで太陽電
池に全面着雪してしまうようなおそれはなく、着雪m測
定機器のための電源として非常に有用であり、さらに必
要発電量の確保をするには単に取付は用の枠体の数を増
設すればよいなど、その取扱いの簡易性をも含め、鉄塔
への取付けをきわめて至便化することができる。
第1図は本発明の実施状況を示す説明図、第2図は取付
は用枠体の実施例を示す平面図、第3図は第2図の実施
例の一部欠載断面を有する側面図、第4図は他の実施例
を示す斜視図、第5図は別な実施例を示す平面図、第6
図は従来の取付は状況を示す説明図、第7図は従来の取
付は枠体を示す斜視図である。 に太qJ電池、 2:取付は用枠体、 3.31.32.33 :取付は片、 6:角度調整ロッド、 7:角度調整スリット、 10:鉄塔、 13:支柱。
は用枠体の実施例を示す平面図、第3図は第2図の実施
例の一部欠載断面を有する側面図、第4図は他の実施例
を示す斜視図、第5図は別な実施例を示す平面図、第6
図は従来の取付は状況を示す説明図、第7図は従来の取
付は枠体を示す斜視図である。 に太qJ電池、 2:取付は用枠体、 3.31.32.33 :取付は片、 6:角度調整ロッド、 7:角度調整スリット、 10:鉄塔、 13:支柱。
Claims (2)
- (1)鉄塔の支柱あるいは脚部のような垂直構成部材に
、当該構成部材を囲繞するようにして太陽電池を取付け
る鉄塔への太陽電池の取付け方法。 - (2)配置した太陽電池の受光面の角度を調整可能に設
置する請求項1記載の鉄塔への太陽電池の取付け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199620A JP2508209B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 鉄塔への太陽電池の取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199620A JP2508209B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 鉄塔への太陽電池の取付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249876A true JPH0249876A (ja) | 1990-02-20 |
| JP2508209B2 JP2508209B2 (ja) | 1996-06-19 |
Family
ID=16410878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63199620A Expired - Lifetime JP2508209B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 鉄塔への太陽電池の取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2508209B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184059U (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-17 | ||
| JPS6255619U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-04-07 |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP63199620A patent/JP2508209B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184059U (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-17 | ||
| JPS6255619U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-04-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2508209B2 (ja) | 1996-06-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20090032090A1 (en) | Method for assembling a terrestrial solar array including a rigid support frame | |
| CN104242800A (zh) | 柔性光伏支架 | |
| US20150381106A1 (en) | Solar cell device | |
| CN109927856A (zh) | 组件支撑浮体交叉拼接式水面光伏发电系统 | |
| LU505094B1 (en) | Flexible Photovoltaic Bracket | |
| EP3496268A1 (en) | Ground photovoltaic power generation module unit and ground photovoltaic power generation module | |
| CN104901612A (zh) | 防积雪跟踪式光伏支架 | |
| JPH0249876A (ja) | 鉄塔への太陽電池の取付け方法 | |
| CN210027828U (zh) | 组件支撑浮体交叉拼接式水面光伏发电系统 | |
| CN209088859U (zh) | 全弧面浮体刚柔互补式漂浮式光伏系统 | |
| CN208016473U (zh) | 一种具有组合式骨架的光伏农业大棚 | |
| CN108512495A (zh) | 一种全日跟踪太阳能柔性支架 | |
| CN204794847U (zh) | 防积雪跟踪式光伏支架 | |
| CN215725905U (zh) | 一种通信铁塔倾斜监控装置 | |
| CN109067350B (zh) | 一种农业光伏系统 | |
| US4348798A (en) | Method of manufacturing solar collector module | |
| KR20080027092A (ko) | 피라미드형 태양광발전소 | |
| CN216163810U (zh) | 一种光伏农业大棚的结构 | |
| JPH0436128Y2 (ja) | ||
| CN202299578U (zh) | 一种用于角钢塔主材安装的输电线路视频监控系统支架 | |
| CN222996492U (zh) | 一种无棚架光伏阵列的安装板扣 | |
| CN211501191U (zh) | 一种风电基础锚栓用分片式法兰 | |
| CN218952937U (zh) | 一种多功能通信塔 | |
| CN222802801U (zh) | 一种倾角可调的平单轴跟踪支架 | |
| WO2020206917A1 (zh) | 组件支撑浮体交叉拼接式水面光伏发电系统 |