JPH0249859B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249859B2 JPH0249859B2 JP57182971A JP18297182A JPH0249859B2 JP H0249859 B2 JPH0249859 B2 JP H0249859B2 JP 57182971 A JP57182971 A JP 57182971A JP 18297182 A JP18297182 A JP 18297182A JP H0249859 B2 JPH0249859 B2 JP H0249859B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- magnetic
- scales
- attached
- axial direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は工具及び工具取り付け装置に関する。
工作機械に種々の工具又は工具ホルダを取り付
ける際に工具又は工具ホルダが工具取り付け部の
所定の位置に正確に取り付けられたか否かを知る
ことは精密な加工を行う場合、特に放電加工機に
於て工具取り付け部に電極を取り付けて加工を行
う際には重要なことである。然しながら、工具が
工具取り付け部の所定の位置に取り付けられたか
否かを自動的に判定できる装置は従来提供されて
おらず、特にマシニングセンタに於て工具又は工
具ホルダの形状の変形或いは切りくずの付着等に
よる工具の取り付け不良を自動的に検出すること
はできなかつた。
ける際に工具又は工具ホルダが工具取り付け部の
所定の位置に正確に取り付けられたか否かを知る
ことは精密な加工を行う場合、特に放電加工機に
於て工具取り付け部に電極を取り付けて加工を行
う際には重要なことである。然しながら、工具が
工具取り付け部の所定の位置に取り付けられたか
否かを自動的に判定できる装置は従来提供されて
おらず、特にマシニングセンタに於て工具又は工
具ホルダの形状の変形或いは切りくずの付着等に
よる工具の取り付け不良を自動的に検出すること
はできなかつた。
本発明は叙上の観点に立つてなされたものであ
り、その目的とするところは特にマニシングセン
タの工作機械に種々の工具を取り付ける際に工具
が工具取り付け部の所定の位置に正確に取り付け
られたか否かを自動的に判定する工具及び工具取
り付け装置を提供することにある。
り、その目的とするところは特にマニシングセン
タの工作機械に種々の工具を取り付ける際に工具
が工具取り付け部の所定の位置に正確に取り付け
られたか否かを自動的に判定する工具及び工具取
り付け装置を提供することにある。
而して、本発明による工具及び工具取り付け装
置は、工具又は工具ホルダに取り付けられ、軸方
向に垂直に着磁された磁気目盛りと平行に着磁さ
れた目盛とを有する複数の磁気スケールと、上記
工具又は工具ホルダを把持する工具取り付け部に
取り付けられ、上記複数の磁気スケールの軸方向
に垂直な磁気目盛と平行な磁気目盛とを読み取り
得る複数の磁気ヘツドと、上記磁気ヘツドの出力
信号を解析する演算装置と、上記磁気ヘツドから
の出力信号を上記演算装置に伝える信号回線と、
を具備することを特徴とするものであり、上記複
数の磁気ヘツドによつて読み取られる複数の磁気
スケールの軸方向に垂直に着磁された磁気目盛と
平行に着磁された目盛の値から、工具取り付け部
に対する工具の傾斜量や回転変位量を正確に演
算、検知し、工具の取り付け状態の適否を正確に
知り得るようにしたものである。
置は、工具又は工具ホルダに取り付けられ、軸方
向に垂直に着磁された磁気目盛りと平行に着磁さ
れた目盛とを有する複数の磁気スケールと、上記
工具又は工具ホルダを把持する工具取り付け部に
取り付けられ、上記複数の磁気スケールの軸方向
に垂直な磁気目盛と平行な磁気目盛とを読み取り
得る複数の磁気ヘツドと、上記磁気ヘツドの出力
信号を解析する演算装置と、上記磁気ヘツドから
の出力信号を上記演算装置に伝える信号回線と、
を具備することを特徴とするものであり、上記複
数の磁気ヘツドによつて読み取られる複数の磁気
スケールの軸方向に垂直に着磁された磁気目盛と
平行に着磁された目盛の値から、工具取り付け部
に対する工具の傾斜量や回転変位量を正確に演
算、検知し、工具の取り付け状態の適否を正確に
知り得るようにしたものである。
第1図は本発明にかかる工具及び工具取り付け
装置の一実施例を示す説明図、第2図は磁気ヘツ
ドの取り付け方法を示す縦断面図、第3図は本発
明工具及び工具取り付け装置の他の一実施例を示
す説明図である。
装置の一実施例を示す説明図、第2図は磁気ヘツ
ドの取り付け方法を示す縦断面図、第3図は本発
明工具及び工具取り付け装置の他の一実施例を示
す説明図である。
尚、各図中、同一の符号を付したものは同一の
機能を有する構成要素である。
機能を有する構成要素である。
第1図中、1は電極、2はシヤンク、3,3は
シヤンク2の側面に設けた磁気スケール、4は工
具取り付け部、5,5は工具取り付け部4と一体
的に設けられたヘツドホルダ、6,6はヘツドホ
ルダ下部に磁気スケールと対向する位置に設けた
磁気ヘツド、7は電極軸、8は信号回線、9は演
算装置である。
シヤンク2の側面に設けた磁気スケール、4は工
具取り付け部、5,5は工具取り付け部4と一体
的に設けられたヘツドホルダ、6,6はヘツドホ
ルダ下部に磁気スケールと対向する位置に設けた
磁気ヘツド、7は電極軸、8は信号回線、9は演
算装置である。
磁気スケール3,3はシヤンク2の側面に外周
を三等分する位置に設けられ、その目盛が軸方向
と垂直に着磁されているものと、軸方向に平行に
着磁されているものとを併設する。
を三等分する位置に設けられ、その目盛が軸方向
と垂直に着磁されているものと、軸方向に平行に
着磁されているものとを併設する。
磁気スケール3,3の目盛電極を形成するとき
にシヤンク2を直接着磁して設けるか、或いは着
磁した磁性体をシヤンク2に取り付ける。更に
は、電極1を工具取り付け部4に取り付けたとき
シヤンクに直接着磁して設けるか或いはシヤンク
に取り付けた磁性体に着磁して設けてもよい。
にシヤンク2を直接着磁して設けるか、或いは着
磁した磁性体をシヤンク2に取り付ける。更に
は、電極1を工具取り付け部4に取り付けたとき
シヤンクに直接着磁して設けるか或いはシヤンク
に取り付けた磁性体に着磁して設けてもよい。
ヘツドホルダ5,5は工具取り付け部4の外周
を三等分する位置に設けられ、その上端は工具取
り付け部4に固定されている。
を三等分する位置に設けられ、その上端は工具取
り付け部4に固定されている。
磁気ヘツド6,6はヘツドホルダ5,5の下端
に取り付け、シヤンク2を工具取り付け部4に取
り付けたとき、シヤンク2に設けた磁気スケール
3,3の目盛を読みとれるよう磁気スケール3,
3と対向する位置に設け、その先端が磁気スケー
ルの目盛に軽く触れるか、所定微小間隔で近接す
るよう構成する。また磁気ヘツド6,6は軸方向
と垂直に着磁された磁気スケールの目盛を読み取
るものと、軸方向と平行に着磁された磁気スケー
ルの目盛を読み取り得るよう構成する。
に取り付け、シヤンク2を工具取り付け部4に取
り付けたとき、シヤンク2に設けた磁気スケール
3,3の目盛を読みとれるよう磁気スケール3,
3と対向する位置に設け、その先端が磁気スケー
ルの目盛に軽く触れるか、所定微小間隔で近接す
るよう構成する。また磁気ヘツド6,6は軸方向
と垂直に着磁された磁気スケールの目盛を読み取
るものと、軸方向と平行に着磁された磁気スケー
ルの目盛を読み取り得るよう構成する。
ここで磁気ヘツドの取り付け方法を第2図によ
つて説明する。
つて説明する。
電極は作業に応じて種々の型及び寸法のものに
交換されるので、電極の取り付け又は取外しの
際、磁気ヘツドがシヤンクに接触して破損しない
ように適宜外方に移動するよう構成する必要があ
る。そこで第2図に示す如く、ヘツドホルダ5の
下端部に適宜の円筒状の穴を軸直角方向に設け、
この穴の内部に磁気ヘツド6を収め、これをスプ
リング10及び/又は、ソレノイド、油圧シリン
ダ等の制御要素11を用いた装置によつて電極1
の取り付け又は取り外しの際、磁気ヘツド6が適
宜外方に移動するよう構成する。
交換されるので、電極の取り付け又は取外しの
際、磁気ヘツドがシヤンクに接触して破損しない
ように適宜外方に移動するよう構成する必要があ
る。そこで第2図に示す如く、ヘツドホルダ5の
下端部に適宜の円筒状の穴を軸直角方向に設け、
この穴の内部に磁気ヘツド6を収め、これをスプ
リング10及び/又は、ソレノイド、油圧シリン
ダ等の制御要素11を用いた装置によつて電極1
の取り付け又は取り外しの際、磁気ヘツド6が適
宜外方に移動するよう構成する。
電極1を工具取り付け武4に取り付けたとき、
シヤンク2に設けた磁気スケール3,3の軸直方
向と軸平行方向の目盛を磁気ヘツド6,6が別途
に読み取り、その信号が信号回線8によつて演算
装置9に伝えられると、演算装置9は磁気ヘツド
6,6が読み取つた磁気スケールの目盛の位置を
解析して前後、左右、上下方向の電極1の位置、
更には電極1の傾き、主軸を中心とする回転のず
れを検出し、電極1が工具取り付け部4の所定の
位置に正確に取り付けられたか否かを自動的に判
定する。
シヤンク2に設けた磁気スケール3,3の軸直方
向と軸平行方向の目盛を磁気ヘツド6,6が別途
に読み取り、その信号が信号回線8によつて演算
装置9に伝えられると、演算装置9は磁気ヘツド
6,6が読み取つた磁気スケールの目盛の位置を
解析して前後、左右、上下方向の電極1の位置、
更には電極1の傾き、主軸を中心とする回転のず
れを検出し、電極1が工具取り付け部4の所定の
位置に正確に取り付けられたか否かを自動的に判
定する。
第3図はボール盤等の回転運動により被加工部
材を切削する工作機懐において信号回線に無線の
送信器及び受信器を設けた本発明の工具及び工具
取り付け装置の一実施例を示す説明図である。
材を切削する工作機懐において信号回線に無線の
送信器及び受信器を設けた本発明の工具及び工具
取り付け装置の一実施例を示す説明図である。
1′は工具、2′はホルダ、3,3は工具ホルダ
2に取り付けられた磁気スケール、4′は主軸の
工具取り付け部、12は信号を送信する送信器、
13は送信器の信号を受信する受信器である。
2に取り付けられた磁気スケール、4′は主軸の
工具取り付け部、12は信号を送信する送信器、
13は送信器の信号を受信する受信器である。
磁気スケール3,3は工具ホルダ2′の側面に
外周を三等分する位置に設けられ、その目盛が軸
方向と垂直に着磁されているものと、軸方向と平
行に着磁されているものとを併設する。
外周を三等分する位置に設けられ、その目盛が軸
方向と垂直に着磁されているものと、軸方向と平
行に着磁されているものとを併設する。
ヘツドホルダ5,5は工具取り付け部4′と一
体的に構成され、その上端は工具取り付け部4′
に固定されている。
体的に構成され、その上端は工具取り付け部4′
に固定されている。
磁気ヘツド6,6はヘツドホルダ5,5の下端
に取り付けられており、工具ホルダ2′を取り付
けたとき、磁気スケール3,3の目盛を読みとれ
るよう磁気スケール3,3と対向する位置に設
け、その先端が磁気スケールの目盛に軽く触れる
か、所定微小間隔で近接するよう構成する。また
磁気ヘツド6,6は軸方向と垂直に着磁された磁
気スケールの目盛を読み取るものと、軸方向と平
行に着磁された磁気スケールの目盛を読み取り得
るよう構成する。
に取り付けられており、工具ホルダ2′を取り付
けたとき、磁気スケール3,3の目盛を読みとれ
るよう磁気スケール3,3と対向する位置に設
け、その先端が磁気スケールの目盛に軽く触れる
か、所定微小間隔で近接するよう構成する。また
磁気ヘツド6,6は軸方向と垂直に着磁された磁
気スケールの目盛を読み取るものと、軸方向と平
行に着磁された磁気スケールの目盛を読み取り得
るよう構成する。
磁気ヘツド6,6からの信号を伝える信号回線
8の一端は磁気ヘツドに、他の一端は信号を送信
する受信器12に接続されている。
8の一端は磁気ヘツドに、他の一端は信号を送信
する受信器12に接続されている。
工具ホルダ2′を工具取り付け部4′に取り付け
たとき、工具ホルダに設けた磁気スケール3,3
の目盛を磁気ヘツド6,6が読みとり、その信号
が信号回線8によつて送信器12に伝えられる
と、送信器12はその信号を無線送信し、送信さ
れた信号が受信器13によつて受信されて演算装
置9に伝えられ、演算装置9はその信号を解読し
て工具ホルダ2′の位置を算出し、工具が工具取
り付け部の所定の位置に正確に取り付けられたか
否かを自動的に判定する。
たとき、工具ホルダに設けた磁気スケール3,3
の目盛を磁気ヘツド6,6が読みとり、その信号
が信号回線8によつて送信器12に伝えられる
と、送信器12はその信号を無線送信し、送信さ
れた信号が受信器13によつて受信されて演算装
置9に伝えられ、演算装置9はその信号を解読し
て工具ホルダ2′の位置を算出し、工具が工具取
り付け部の所定の位置に正確に取り付けられたか
否かを自動的に判定する。
上記の実施例によれば、主軸の回転運動により
被加工部材を切削する工作機械においても信号が
支障なく演算装置に伝わり、また磁気ヘツドから
信号回線を演算装置まで設置することが困難な場
合にも遠隔的に工具が工具取り付け部の所定の位
置に正確に取り付けられたか否かを判定すること
ができる。
被加工部材を切削する工作機械においても信号が
支障なく演算装置に伝わり、また磁気ヘツドから
信号回線を演算装置まで設置することが困難な場
合にも遠隔的に工具が工具取り付け部の所定の位
置に正確に取り付けられたか否かを判定すること
ができる。
本発明は叙上の如く構成されるから、本発明に
よれば、工作機械に種々の工具を取付け際に工具
が工具取り付け部の所定の位置に正確に取り付け
られたか否かを自動的に判定する工具及び工具取
り付け装置を提供することができる。
よれば、工作機械に種々の工具を取付け際に工具
が工具取り付け部の所定の位置に正確に取り付け
られたか否かを自動的に判定する工具及び工具取
り付け装置を提供することができる。
尚、本発明の構成は叙上の実施例に限定される
ものではなく、本発明の工具及び工具取り付け装
置を装着する工作機械は任意のものでよく、また
工具及び工具ホルダの形状及び寸法も任意のもの
でよい。更に接置する磁気スケール及び磁気ヘツ
ド、ヘツドホルダの数、或いはそれらの設置位
置、取り付け方法等は本発明の目的の範囲内で自
由に設計変更できるものであり、本発明はそれら
の一切を包摂するものである。
ものではなく、本発明の工具及び工具取り付け装
置を装着する工作機械は任意のものでよく、また
工具及び工具ホルダの形状及び寸法も任意のもの
でよい。更に接置する磁気スケール及び磁気ヘツ
ド、ヘツドホルダの数、或いはそれらの設置位
置、取り付け方法等は本発明の目的の範囲内で自
由に設計変更できるものであり、本発明はそれら
の一切を包摂するものである。
第1図は本発明にかかる工具及び工具取り付け
装置の一実施例を示す説明図、第2図は磁気ヘツ
ドの取り付け方法を示す縦断面図、第3図は本発
明工具及び工具取り付け装置の他の一実施例を示
す説明図である。 1……電極、1′……工具、2……シヤンク、
2′……工具ホルダ、3……磁気スケール、4,
4′……工具取り付け部、5……ヘツドホルダ、
6……磁気ヘツド、8……信号回線、9……演算
装置、12……送信器、13……受信器。
装置の一実施例を示す説明図、第2図は磁気ヘツ
ドの取り付け方法を示す縦断面図、第3図は本発
明工具及び工具取り付け装置の他の一実施例を示
す説明図である。 1……電極、1′……工具、2……シヤンク、
2′……工具ホルダ、3……磁気スケール、4,
4′……工具取り付け部、5……ヘツドホルダ、
6……磁気ヘツド、8……信号回線、9……演算
装置、12……送信器、13……受信器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 工具又は工具ホルダに取り付けられ、軸方向
に垂直に着磁された磁気目盛と平行に着磁された
目盛とを有する複数の磁気スケールと、 上記工具又は工具ホルダを把持する工具取り付
け部に取り付けられ、上記複数の磁気スケールの
軸方向に垂直な磁気目盛と平行な磁気目盛とを読
み取り得る複数の磁気ヘツドと、 上記磁気ヘツドの出力信号を解析する演算装置
と、 上記磁気ヘツドからの出力信号を上記演算装置
に伝える信号回線と、 を具備する工具及び工具取り付け装置。 2 上記信号回線が、磁気ヘツドの出力信号を送
信する無線送信器と、その信号を受信する受信器
とを具備する特許請求の範囲第1項記載の工具及
び工具取り付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18297182A JPS5973252A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 工具及び工具取り付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18297182A JPS5973252A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 工具及び工具取り付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973252A JPS5973252A (ja) | 1984-04-25 |
| JPH0249859B2 true JPH0249859B2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=16127512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18297182A Granted JPS5973252A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 工具及び工具取り付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5973252A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2588492B1 (fr) * | 1985-10-14 | 1989-05-26 | Aerospatiale | Porte-outil de securite pour machine-outil |
| JPS63154145U (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-11 | ||
| DE3807887A1 (de) * | 1988-03-10 | 1989-09-21 | Hertel Ag Werkzeuge Hartstoff | Werkzeugwechselhalter |
| DE4031991A1 (de) * | 1990-10-09 | 1992-04-16 | Chiron Werke Gmbh | Werkzeugmaschine |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52114183A (en) * | 1976-03-22 | 1977-09-24 | Om Seisakusho:Kk | Assuring device for clamping |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18297182A patent/JPS5973252A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5973252A (ja) | 1984-04-25 |
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