JPH024266B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH024266B2
JPH024266B2 JP10006583A JP10006583A JPH024266B2 JP H024266 B2 JPH024266 B2 JP H024266B2 JP 10006583 A JP10006583 A JP 10006583A JP 10006583 A JP10006583 A JP 10006583A JP H024266 B2 JPH024266 B2 JP H024266B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cheese
emulsified
emulsified cheese
discharge pump
discharge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP10006583A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59227664A (ja
Inventor
Takashi Haga
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marudai Food Co Ltd
Original Assignee
Marudai Food Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Marudai Food Co Ltd filed Critical Marudai Food Co Ltd
Priority to JP10006583A priority Critical patent/JPS59227664A/ja
Publication of JPS59227664A publication Critical patent/JPS59227664A/ja
Publication of JPH024266B2 publication Critical patent/JPH024266B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01JMANUFACTURE OF DAIRY PRODUCTS
    • A01J25/00Cheese-making
    • A01J25/12Forming the cheese

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Animal Husbandry (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Confectionery (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、乳化チーズ処理機内の乳化チーズ
の量が所定値まで減少したとき乳化チーズを乳化
チーズ処理機の位置に自動的に移送し、処理機内
に自動的に投入する連続自動チーズ移送装置に関
するものである。
従来技術 例えば、細長いケーシングに収容された棒状の
固形チーズを加工するとき、乳化チーズを細長い
ケーシングに自動的に充填する乳化チーズ充填機
が一般に使用されている。この充填機において、
その乳化チーズの量は乳化チーズの消費にともな
つて減少する。充填機内の乳化チーズの量が所定
値まで減少したとき、従来は、その都度作業者が
乳化チーズを充填機内に手作業で投入し、補充し
ていた。しかしながら、その作業は容易ではなか
つた。
発明の目的 この発明は、複数の乳化チーズ充填機などの乳
化チーズ処理機によつて、同時に乳化チーズを処
理する工程において、特定の処理機内の乳化チー
ズの量が所定値まで減少したとき乳化チーズとそ
の処理機内に自動的に投入し、補充し、この種の
乳化チーズの処理の能率を向上させるとともに、
省人化を図ることを目的としてなされたものであ
る。
発明の構成 この発明は、乳化チーズ吐出ポンプをガイドレ
ール上に移動可能に支持するとともに、複数の乳
化チーズ充填機などの乳化チーズ処理機をガイド
レールに沿つて少なくともその一方側に配列し、
車輪駆動モータなどの駆動機構によつて吐出ポン
プをガイドレールに沿つて各処理機の位置に移動
させることができるようにする。そして、乳化チ
ーズ液面検出棒などの検出器によつて各処理機内
の乳化チーズの量を検出し、各検出器の検出信号
によつて吐出ポンプの駆動機構を制御するように
したものである。特定の処理機内の乳化チーズの
量がその検出器の下限値まで減少すると、駆動機
構は吐出ポンプを特定の処理機の位置に自動的に
移動させ、吐出ポンプは乳化チーズをその処理機
内に自動的に投入する。
実施例の説明 以下、この発明の実施例を図面について説明す
る。
図において、乳化チーズ吐出ポンプはガイドレ
ール1上に移動可能に支持されている。この実施
例では、第1および第2吐出ポンプP1,P2が共
通のガイドレール1上に移動可能に支持されてい
る。第1吐出ポンプP1は、5つの乳化チーズ充
填機2〜6内に乳化チーズを投入し、補充するた
めのものである。これら充填機のうち、3つの充
填機2,3,4は互いに間隔をおいてガイドレー
ル1の一方側に配列され、床面F1に固定されて
いる。残りの2つの充填機5,6は、充填機3,
4と対向するようにガイドレール1の他方側に配
列され、床面F1に固定されている。
第2吐出ポンプP2は、6つの乳化チーズ充填
機7〜12内に乳化チーズを投入し、補充する。
これら充填機のうち、4つの充填機7〜10は互
いに間隔をおいてガイドレール1の一方側に配列
され、床面F1に固定されている。残りの2つの
充填機11,12は、充填機9,10と対向する
ようガイドレール1の他方側に配列され、床面
F1に固定されている。
各充填機2〜12は、それぞれ乳化チーズを細
長いケーシングに自動的に充填し、棒状の固形チ
ーズを加工する。
第3図に示されているように、第1および第2
吐出ポンプP1,P2はそれぞれガイドレール1の
上面に転動可能に係合された車輪13と車輪13
を回転させる車輪駆動モータを有する。したがつ
て、車輪駆動モータによつて車輪13を回転させ
ると、第1および第2吐出ポンプP1,P2がガイ
ドレール1に沿つて走行する。これによつて第1
吐出ポンプP1を第1グループの充填機2〜6の
位置に移動させ、第2吐出ポンプP2を第2グル
ープの充填機7〜12の位置に移動させることが
できる。
第1および第2吐出ポンプP1,P2は乳化チー
ズを吐出させるベーンとベーンを回転させるベー
ン駆動モータを有する。乳化チーズは、第1吐出
ポンプP1の両側に突出した一対のチーズ吐出ポ
ンプパイプ14,15から吐出され、同様に第2
吐出ポンプP2の両側に突出した一対のチーズ吐
出パイプから吐出される。第4図に示すように、
各パイプ14,15はソレノイド16に連結され
たシヤツタ17を有する。後述するように、ソレ
ノイド16によつて各パイプ14,15のシヤツ
タ17を選択的に開くと、第1吐出ポンプP1
よつて乳化チーズをガイドレール1の一方側の充
填機2〜4または他方側の充填機5,6に選択的
に投入し、第2吐出ポンプP2によつてガイドレ
ール1の一方側の充填機7〜10または他方側の
充填機11,12に選択的に投入することができ
る。各充填機2〜12は、投入される乳化チーズ
を受けるホツパ18を有する。
各吐出ポンプP1,P2の車輪駆動モータ、ベー
ン駆動モータおよびソレノイド16は、吐出ポン
プ制御盤19によつて自動的に制御される。各充
填機2〜12はそれぞれの乳化チーズの量を検出
する乳化チーズ液面検出棒などの検出器を有し、
各検出器は各充填機2〜12内の乳化チーズの量
が上限値まで増加したときおよび下限値まで減少
したとき動作し、この検出信号を制御盤19に与
える。同様に、第1および第2吐出ポンプP1
P2もその乳化チーズの量を検出する乳化チーズ
液面検出棒などの検出器を有し、各検出器は第1
および第2吐出ポンプP1,P2内の乳化チーズの
量が下限値まで減少したとき動作し、その検出信
号を制御盤19に与える。さらに、第1および第
2吐出ポンプP1,P2の位置を検出する複数のリ
ミツトスイツチがガイドレール1に沿つて配置さ
れている。制御板19は、各充填機2〜12の検
出器、第1および第2吐出ポンプP1,P2の検出
器およびリミツトスイツチの検出信号によつて第
1および第2吐出ポンプP1,P2の車輪駆動モー
タ、ベーン駆動モータおよびソレノイド16を自
動的に制御する。
第1吐出ポンプP1の車輪駆動モータ、ベーン
駆動モータおよびソレノイド16は吐出ポンプ操
作盤20によつて手動操作することもでき、第2
吐出ポンプP2の車輪駆動モータ、ベーン駆動モ
ータおよびソレノイドは吐出ポンプ操作盤20に
よつて手動操作することができる。
乳化チーズは、手動操作によつて第1および第
2の乳化釜22,23から第1および第2吐出ポ
ンプP1,P2に投入される。第1および第2乳化
釜22,23は、それぞれ所定位置においてガイ
ドレール1の一方側に配置され、床面F2に固定
されている。第1乳化釜22は制御盤24によつ
て制御され、第2乳化釜23は制御盤25によつ
て制御され、それぞれ蓋26から本体27に投入
された固形チーズブロツクを加熱し、乳化する作
用をする。乳化釜22,23の蓋26を開き、第
3図に鎖線で示されているように操作ハンドル28
で本体27を傾倒させると、乳化チーズを第1乳
化釜22から第1吐出ポンプP1に投入すること
ができ、、第2乳化釜23から第2吐出ポンプP2
に投入することができる。第1および第2吐出ポ
ンプP1,P2はそれぞれ投入される乳化チーズを
受けるためのホツパ29を有する。
固形チーズブロツクはトレイTに収容され、、
トレイTは床面F1のローラコンベヤ30、リフ
トボーイ31および床面F2のローラコンベヤ3
2によつてローラコンベヤ32の第1および第2
位置32a,32bに送込まれる。リフトボーイ
31は、その昇降テーブル33上に送込まれたト
レイTを検出する光電管、トレイTを昇降テーブ
ル33上に保持するシヤツタおよび昇降テーブル
33の高さを検出するリミツトスイツチを有す
る。床面F2のローラコンベヤ32は、その第2
位置32bにチエーン駆動ローラ34を有する。
前記のように構成された乳化チーズ移送装置に
おいて、トレイTは床面F1の作業者によつてロ
ーラコンベヤ30上に載せられ、自重によつてリ
フトボーイ31の昇降テーブル33上に送込まれ
る。昇降テーブル33のシヤツタは、送込まれた
トレイTを停止させるストツパとしての作用をす
る。昇降テーブル33上に2つのトレイTが送込
まれると、リフトボーイ31の光電管が動作し、
テーブル33は自動的に上昇する。
昇降テーブル33が床面F2のローラコンベヤ
32の高さまで上昇すると、リミツトスイツチが
動作し、昇降テーブル33はローラコンベヤ32
の高さで停止する。これと同時に、テーブル33
のシヤツタが開き、2つのトレイが自重によつて
昇降テーブル33からローラコンベヤ32に受け
渡される。したがつて、2つのトレイTが自重に
よつてローラコンベヤ32の第1位置32aに送
込まれる。第2位置32bのローラ34は、チエ
ーンによつて駆動され、回転し、トレイTをロー
ラコンベヤ32の第1位置32aに送る作用をす
る。
リフトボーイ31の昇降テーブル33は、床面
F1のローラコンベヤ30の高さまで自動的に下
降し、次のトレイのため待持する。その後、次の
2つのトレイTが昇降テーブル33上に送込まれ
ると、昇降テーブル33が床面F2のローラコン
ベヤ32の高さまで上昇し、2つのトレイTはロ
ーラコンベヤ32の第2位置32bに送込まれ
る。第2位置32bのローラ34は回転せず、2
つのトレイTは第2位置32bで停止する。した
がつて、ローラ34によつて2つのトレイTをロ
ーラコンベヤ32の第1および第2位置32a,
32bに順次交互に送込むことができるものであ
る。
床面F2の作業者は、ローラコンベヤ32の第
1位置32aのトレイTを第1乳化釜22の位置
に持ち運び、その固形チーズブロツクを第1乳化
釜22内に投入する。そして、第2位置32bの
トレイTを第2乳化釜23の位置に持ち運び、そ
の固形チーズブロツクを第2乳化釜23内に投入
する。固形チーズブロツクは、各乳化釜22,2
3によつて加熱され、乳化される。固形チーズブ
ロツクが乳化された後、作業者は、乳化釜22,
23の本体27を傾倒させ、乳化チーズを第1乳
化釜22から第1吐出ポンプP1に投入し、第2
乳化釜23から第2吐出ポンプP2に投入する。
各充填機2〜12は、それぞれ乳化チーズを細
長いケーシングに自動的に充填し、棒状の固形チ
ーズを加工するのは前述した通りである。第1グ
ループの充填機2〜6のうち、特定の充填機の乳
化チーズの量がその検出器の下限値まで減少する
と、検出器が動作し、吐出ポンプ制御盤19は検
出器の検出信号によつて第1吐出ポンプP1の車
輪駆動モータを駆動する。したがつて、吐出ポン
プP1の車輪13が回転し、第1吐出ポンプP1
ガイドレール1に沿つて走行する。吐出ポンプ
P1は、乳化チーズの量が減少した特定の充填機
の位置に向かつて走行し、移動する。第1吐出ポ
ンプP1が特定の充填機の位置まで移動すると、
リミツトスイツチが動作し、制御盤19はリミツ
トスイツチの検出信号によつて吐出ポンプP1
車輪駆動モータを停止させる。したがつて、吐出
ポンプP1を特定の充填機の位置に自動的に移動
させることができるものである。
その後、吐出ポンプ制御盤19は吐出ポンプ
P1のソレノイド16を駆動し、いずれか一方の
チーズ吐出パイプ14または15のシヤツタ17
を開く。これによつて、乳化チーズが特定の充填
機内に自動的に投入される。
例えば、ガイドレール1の一方側の充填機3内
の乳化チーズの量がその検出器の下限値まで減少
すると、制御盤19は吐出ポンプP1をその充填
機3の位置に移動させ、吐出ポンプP1の一方の
パイプ14のシヤツタ17を開く。したがつて、
乳化チーズが一方の吐出パイプ14から吐出さ
れ、一方側の充填機3内に自動的に投入される。
ガイドレール1の他方側の充填機6内の乳化チー
ズの量がその検出器の下限値まで減少すると、制
御盤19は吐出ポンプP1をその充填機6の位置
に移動させ、吐出ポンプP1の他方のパイプ15
のシヤツタ17を開く。したがつて、乳化チーズ
が他方の吐出パイプ15から吐出され、他方側の
充填機6内に自動的に投入される。
同様に、第2グループの充填機7〜12のう
ち、特定の充填機の乳化チーズの量がその検出器
の下限値まで下降すると、検出器が動作し、制御
盤19は第2吐出ポンプP2の車輪駆動モータを
駆動する。したがつて、吐出ポンプP2の車輪1
3が回転し、第2吐出ポンプP2は乳化チーズの
量が減少した特定の充填機の位置に向かつて移動
する。特定の充填機の位置まで移動すると、リミ
ツトスイツチが動作し、車輪駆動モータが停止
し、吐出ポンプP2は自動的に特定の充填機の位
置に移動する。その後、吐出ポンプP2のいずれ
か一方の吐出パイプ14または15のシヤツタ1
7が開かれ、乳化チーズが一方の吐出パイプ14
または15から特定の充填機内に投入される。
したがつて、各充填機2〜12のうち、特定の
充填機内の乳化チーズの量がその検出器の下限値
まで減少したとき、第1または第2吐出ポンプ
P1,P2によつて乳化チーズを特定の充填機の位
置に自動的に移送し、その充填機内に自動的に投
入することができるものである。
第1および第2吐出ポンプP1,P2によつて乳
化チーズが特定の充填機内に投入されると、その
充填機内の乳化チーズの量が増加する。充填機内
の乳化チーズの量がその検出器の上限値まで上昇
すると、検出器が動作し、制御盤19は検出器の
検出信号によつてチーズ吐出パイプ14または1
5のシヤツタ17を閉じる。したがつて、充填機
内の乳化チーズの量がその検出器の上限値に達す
るまで乳化チーズが投入され、補充される。
また、吐出ポンプP1,P2内の乳化チーズの量
がその検出器の下限値まで減少すると、検出器が
動作し、制御盤19は検出器の検出信号によつて
吐出ポンプP1,P2を第1図に示されているもと
の位置に向かつて移動させる。吐出ポンプP1
P2がもとの位置まで移動すると、リミツトスイ
ツチが動作し、制御盤19は吐出ポンプP1,P2
の車輪駆動モータを停止させ、吐出ポンプP1
P2は自動的にもとの位置に復帰する。作業者は、
乳化釜22,23の本体27を傾倒させ、乳化チ
ーズを乳化釜22,23から吐出ポンプP1,P2
内に投入し、補充する。
発明の効果 以上、説明したように、この発明は、複数の乳
化チーズ充填機などの乳化チーズ処理機のうち特
定の処理機内の乳化チーズの量が所定値まで減少
したとき、乳化チーズをその処理機の位置に自動
的に移送し、処理機内に自動的に投入し、補充す
ることができる。したがつて、複数の乳化チーズ
処理機によつて同時に乳化チーズを処理すること
を可能にし、その能率を向上させるとともに、省
人化を図ることができ、所期の目的を達成するこ
とができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図、第
2図は第1図の側面図、第3図は第1図の乳化チ
ーズ吐出ポンプと充填機の乳化釜の位置関係を示
す正面図、第4図は第3図の吐出ポンプの吐出パ
イプとシヤツタの関係を示す断面図である。 1……ガイドレール、2〜12……乳化チーズ
充填機、19……吐出ポンプ制御盤。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ガイドレール上に移動可能に支持した乳化チ
    ーズ吐出ポンプと、前記ガイドレールに沿つて少
    なくともその一方側に配列した複数の乳化チーズ
    処理機と、前記吐出ポンプを前記ガイドレールに
    沿つて前記各処理機の位置に移動させる駆動機構
    と、前記各処理機内の乳化チーズの量を検出する
    検出器と、前記各検出器の検出信号によつて前記
    駆動機構を制御する制御機構とからなり、特定の
    処理機内の乳化チーズの量がその検出器の下限値
    まで減少したとき前記駆動機構によつて前記吐出
    ポンプを前記特定の処理機の位置に自動的に移動
    され、前記吐出ポンプによつて乳化チーズを前記
    特定の処理機内に自動的に投入するようにしたこ
    とを特徴とする連続自動チーズ移送装置。
JP10006583A 1983-06-04 1983-06-04 連続自動チ−ズ移送装置 Granted JPS59227664A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10006583A JPS59227664A (ja) 1983-06-04 1983-06-04 連続自動チ−ズ移送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10006583A JPS59227664A (ja) 1983-06-04 1983-06-04 連続自動チ−ズ移送装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59227664A JPS59227664A (ja) 1984-12-20
JPH024266B2 true JPH024266B2 (ja) 1990-01-26

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ID=14264061

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10006583A Granted JPS59227664A (ja) 1983-06-04 1983-06-04 連続自動チ−ズ移送装置

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JP (1) JPS59227664A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0476956A (ja) * 1990-07-19 1992-03-11 Mitsubishi Electric Corp 半導体加速度センサの製造方法
JPH0476959A (ja) * 1990-07-19 1992-03-11 Mitsubishi Electric Corp 半導体圧力センサの製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0476956A (ja) * 1990-07-19 1992-03-11 Mitsubishi Electric Corp 半導体加速度センサの製造方法
JPH0476959A (ja) * 1990-07-19 1992-03-11 Mitsubishi Electric Corp 半導体圧力センサの製造方法

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JPS59227664A (ja) 1984-12-20

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