JPH0241807A - スピンドル - Google Patents
スピンドルInfo
- Publication number
- JPH0241807A JPH0241807A JP19064988A JP19064988A JPH0241807A JP H0241807 A JPH0241807 A JP H0241807A JP 19064988 A JP19064988 A JP 19064988A JP 19064988 A JP19064988 A JP 19064988A JP H0241807 A JPH0241807 A JP H0241807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceramic sleeve
- spindle
- ceramic
- spindle body
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims abstract description 66
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N Zirconium dioxide Chemical compound O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229910000760 Hardened steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 241001648319 Toronia toru Species 0.000 description 1
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り朶上旦上」」すL
この発明は工作機械等に用いるスピンドルの改良に関す
るbのである。
るbのである。
LL医証
従来、工作は械のスピンドルにおけるツールホルダ支持
部は焼入鋼を研削して構成する。
部は焼入鋼を研削して構成する。
このツールボルダ支持部は、艮期の使用で内周面に閏が
ついたり銹が発生することがある。
ついたり銹が発生することがある。
この場合、ツールの保持が適切に行われずに加工精度が
低下する。また、加工時にツールやベアリングの熱が伝
わると、ツールホルダの支持部が変形づ°る。この場合
には、ツールのビビリを招2!、ヤ)はり加工v3度の
低下をもたらず。
低下する。また、加工時にツールやベアリングの熱が伝
わると、ツールホルダの支持部が変形づ°る。この場合
には、ツールのビビリを招2!、ヤ)はり加工v3度の
低下をもたらず。
これらの問題を解決づるため、本出願人は特願昭59−
090148号において、スピンドルのツールボルダ支
持部内周面の少なくとも一部を廿ラミックで11+”>
成した工作礪械を(? 案 し lこ 。
090148号において、スピンドルのツールボルダ支
持部内周面の少なくとも一部を廿ラミックで11+”>
成した工作礪械を(? 案 し lこ 。
が解)夫しJ:うとする 占
しかし、セラミック製のツールボルダ支持部(セラミッ
クスリーブ)とスピンドルは、・焼さ・ばめにJ二り固
定するのが常であった。このように、焼バメによりセラ
ミックスリーブとスピンドルのはめあいを行った場合に
は、ヒラミックスリーブが破損した時に取替を行うこと
ができない。
クスリーブ)とスピンドルは、・焼さ・ばめにJ二り固
定するのが常であった。このように、焼バメによりセラ
ミックスリーブとスピンドルのはめあいを行った場合に
は、ヒラミックスリーブが破損した時に取替を行うこと
ができない。
11へl江
前述した従来技術の問題点に鑑み、本発明はセラミック
スリーブを備えたスピンドルにJ3いて、セラミックス
リーブの交換を容易に行うことができるスピンドルを提
供することを口r白としている。
スリーブを備えたスピンドルにJ3いて、セラミックス
リーブの交換を容易に行うことができるスピンドルを提
供することを口r白としている。
R」Jと【上−
nb述の目的を達成Jるために、この発明は請求T(1
1に記載のスピンドルを要旨としている。
1に記載のスピンドルを要旨としている。
を解“するための
本発明のスピンドルは、穴を有するスピンドル本体にセ
ラミック製のセラミックスリーブを挿入する構成にし、
セラミックスリーブはツールホルダを保持するテーバ面
を有し、しかもスピンドル本体とセラミックスリーブの
はめあいをしまりばめとし、スピンドル本体を加熱して
セラミックスリーブを挿入することを特徴とする。
ラミック製のセラミックスリーブを挿入する構成にし、
セラミックスリーブはツールホルダを保持するテーバ面
を有し、しかもスピンドル本体とセラミックスリーブの
はめあいをしまりばめとし、スピンドル本体を加熱して
セラミックスリーブを挿入することを特徴とする。
セラミックスリーブの一方の端部に満(切欠きも含む)
を設け、このFMにキーを挿入し、キーをスピンドル本
体に固定づると右利である。
を設け、このFMにキーを挿入し、キーをスピンドル本
体に固定づると右利である。
セラミックスリーブの他方の端部に溝(切欠きも含む)
を設け、1′!ラミツクスリーブをスピンドル本体から
取り外1時にこの溝を利用できる構成にすると右利であ
る。
を設け、1′!ラミツクスリーブをスピンドル本体から
取り外1時にこの溝を利用できる構成にすると右利であ
る。
セラミックスリーブの外周面とスピンドル本体の穴の内
面をテーバ面にしてもよい。
面をテーバ面にしてもよい。
1d1
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
第1.2図はセラミックスリーブ11をスピンドル本体
10に挿入して構成したスピンドルを示す断面図及び平
面図である。なJ3、第1,2図で通常はスピンドルに
設けるツールホルダの回り止めは、簡単のために省略し
である。
10に挿入して構成したスピンドルを示す断面図及び平
面図である。なJ3、第1,2図で通常はスピンドルに
設けるツールホルダの回り止めは、簡単のために省略し
である。
第3図に示したセラミックスリーブ11は外形が円筒状
で、内面にツールボルダを保持するためのデーパ面11
Cを右する。ヒラミックスリーブ11の一方の端部には
、キー12を挿入づるための溝11aが設けである。
で、内面にツールボルダを保持するためのデーパ面11
Cを右する。ヒラミックスリーブ11の一方の端部には
、キー12を挿入づるための溝11aが設けである。
ただし、溝はり欠きも含むらのとする。
セラミックスリーブ11の他方の端部には、i:’i
1 l bが設けである。この溝111)はセラミック
スリーブ11を、スピンドル本体10から取り外す時に
用いる。
1 l bが設けである。この溝111)はセラミック
スリーブ11を、スピンドル本体10から取り外す時に
用いる。
第4図を参照して取り外し方法の1例を説明する。取り
外し工具14はフレーム16、ナツト17、汰き部材1
5からなる。抜き部材15は取手15b 、!=T字型
の先端部15aを有し、ナツト17との係合部にはネジ
が切っである。セラミックスリーブ11の溝に汰き部材
15の先端Bus 15 aを挿入し、取手を回転して
セラミックスリーブを取り外す。なお、抜き部材15の
先端部15aはバネによって伸縮可能である。このよう
に、セラミックスリーブ11の溝11bを利用し取り外
し工具14を用いることにより、セラミックスリーブ1
1を容易に取り外しできる。
外し工具14はフレーム16、ナツト17、汰き部材1
5からなる。抜き部材15は取手15b 、!=T字型
の先端部15aを有し、ナツト17との係合部にはネジ
が切っである。セラミックスリーブ11の溝に汰き部材
15の先端Bus 15 aを挿入し、取手を回転して
セラミックスリーブを取り外す。なお、抜き部材15の
先端部15aはバネによって伸縮可能である。このよう
に、セラミックスリーブ11の溝11bを利用し取り外
し工具14を用いることにより、セラミックスリーブ1
1を容易に取り外しできる。
セラミックスリーブ11は、アルミナ、ジルコニア等の
セラミックで構成する。
セラミックで構成する。
スピンドル本体10はセラミックスリーブ11を収容す
る穴を有する。セラミックスリーフ11の外径は、前述
のスピンドル本体10の穴の内径より、例えば0.02
〜o、03mm程度大きく構成する。このような寸法形
状にすることにより、セラミックスリーブ11とスピン
ドル本体1oのはめあいをしまりばめにすることができ
る。
る穴を有する。セラミックスリーフ11の外径は、前述
のスピンドル本体10の穴の内径より、例えば0.02
〜o、03mm程度大きく構成する。このような寸法形
状にすることにより、セラミックスリーブ11とスピン
ドル本体1oのはめあいをしまりばめにすることができ
る。
また、スピンドル本体10は端面にキーを挿入するため
の溝とネジ穴を有する。
の溝とネジ穴を有する。
セラミックスリーブ11をスピンドル本体10に組み込
む時には、主軸1oを例えば70〜90℃の温度に加熱
し、セラミックスリーブ11を挿入する。前述したよう
に、セラミックスリーブ11と主軸本体10のはめあい
は、しまりばめとなる。さらに、キー12をMllaに
挿入し、ボルト13で結合する。
む時には、主軸1oを例えば70〜90℃の温度に加熱
し、セラミックスリーブ11を挿入する。前述したよう
に、セラミックスリーブ11と主軸本体10のはめあい
は、しまりばめとなる。さらに、キー12をMllaに
挿入し、ボルト13で結合する。
キーは金属やヒラミック等で構成する。
この実施例ではキー12を2本用いたが1本または3本
以上用いてもよい。この場合には、セラミックスリーブ
の一端に設ける溝の数もキーの数に合せる。キー12は
、主軸に対しセラミックスリーブ11を押える働きとセ
ラミックスリーブ11の回転を明止する働きを持つ。ま
た、キー12は省略することも可能である。
以上用いてもよい。この場合には、セラミックスリーブ
の一端に設ける溝の数もキーの数に合せる。キー12は
、主軸に対しセラミックスリーブ11を押える働きとセ
ラミックスリーブ11の回転を明止する働きを持つ。ま
た、キー12は省略することも可能である。
この実施例では、溝11aをセラミックスリーブ11の
半径方向に設けたが、溝を円周方向に沿って設けてもよ
い。もちろん、キー12の形状は溝11aの形状に合せ
る。また、溝をセラミックスリーブ11の端部の円周全
体に設けてもよい。この場合には、キーの替りにリング
状の押え板を用いてセラミックスリーブ11を主軸に対
して押える。
半径方向に設けたが、溝を円周方向に沿って設けてもよ
い。もちろん、キー12の形状は溝11aの形状に合せ
る。また、溝をセラミックスリーブ11の端部の円周全
体に設けてもよい。この場合には、キーの替りにリング
状の押え板を用いてセラミックスリーブ11を主軸に対
して押える。
セラミックスリーブ11が劣化してスピンドル本体10
から取り外す場合には、まずボルト13をゆるめてキー
12を取り外す。次に、スピンドル本体10を70〜9
0℃に加熱すればセラミックスリーブ11を容易に取り
外すことができる。セラミックスリーブ11bの一端に
溝11bを設ける場合には、この溝11bに前述した取
り外し工具14を挿入することにより、セラミックスリ
ーブ11bをさらに容易に取り外すことができる。
から取り外す場合には、まずボルト13をゆるめてキー
12を取り外す。次に、スピンドル本体10を70〜9
0℃に加熱すればセラミックスリーブ11を容易に取り
外すことができる。セラミックスリーブ11bの一端に
溝11bを設ける場合には、この溝11bに前述した取
り外し工具14を挿入することにより、セラミックスリ
ーブ11bをさらに容易に取り外すことができる。
この実施例では、溝11bをセラミックスリーブ110
半径方向に設けたが、円周方向に沿って設けることもで
きる。また、溝11bは省略可能である。
半径方向に設けたが、円周方向に沿って設けることもで
きる。また、溝11bは省略可能である。
次に第4図を参照して本発明の他の実施例について説明
する。
する。
この実施例ではセラミックスリーブ21の外周がテーパ
面になっている。これに対応して、スピンドル本体20
のセラミックスリーブを収容する穴もテーパ面になって
いる。
面になっている。これに対応して、スピンドル本体20
のセラミックスリーブを収容する穴もテーパ面になって
いる。
セラミックスリーブ21の外径はスピンドル本体20の
穴の対応部分の内径より例えば、0.02〜0.03m
m大きく構成する。このような形状寸法にすることによ
り、セラミックスリーブとスピンドル本体のはめあいを
しまりばめとすることができる。
穴の対応部分の内径より例えば、0.02〜0.03m
m大きく構成する。このような形状寸法にすることによ
り、セラミックスリーブとスピンドル本体のはめあいを
しまりばめとすることができる。
セラミックスリーブ21をスピンドル本体20にセット
する時には、主軸本体20を例えば70〜90℃に加熱
し、セラミックスリーブ21を挿入する。
する時には、主軸本体20を例えば70〜90℃に加熱
し、セラミックスリーブ21を挿入する。
他の構成は前述の実施例と同様なので説明は省略する。
九厘日と立」−
本発明のスピンドルは、Lラミックホルダーと主軸本体
のはめあいをしまりばめとしたので、セラミックホルダ
ーが劣化しても容易に取り外すことができ、新しいセラ
ミックホルダーをセットできる。従って、常に保持面が
良好なセラミックホルダーでツールをしっかりと保持で
きるので、加工精度を向上させることができる。
のはめあいをしまりばめとしたので、セラミックホルダ
ーが劣化しても容易に取り外すことができ、新しいセラ
ミックホルダーをセットできる。従って、常に保持面が
良好なセラミックホルダーでツールをしっかりと保持で
きるので、加工精度を向上させることができる。
第1図は本発明によるスピンドルの実施例を示す断面図
で、第2図A−A線に沿った断面をとったものであり、
第2図は第1図のスピンドルをツール(図示せず)の側
から見た平面図、第3図はセラミックホルダーを示す斜
視図、第4図は本発明によるスピンドルの他の実施例を
示す断面図、第5図は取り外し工具の例を示す断面図で
ある。 10.20・・・スピンドル本体 11.21・・・セラミックホルダー 12.22・・・キー 13.23・・・ボルト 代 理 人 弁理士 1) 辺 徹、
f′−二\、 第1図 第3図 第 21 第 4 図
で、第2図A−A線に沿った断面をとったものであり、
第2図は第1図のスピンドルをツール(図示せず)の側
から見た平面図、第3図はセラミックホルダーを示す斜
視図、第4図は本発明によるスピンドルの他の実施例を
示す断面図、第5図は取り外し工具の例を示す断面図で
ある。 10.20・・・スピンドル本体 11.21・・・セラミックホルダー 12.22・・・キー 13.23・・・ボルト 代 理 人 弁理士 1) 辺 徹、
f′−二\、 第1図 第3図 第 21 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、穴を有するスピンドル本体(10、2 0)にセラミック製のセラミックスリーブ (11、21)を挿入する構成にし、セラミックスリー
ブ(11、21)はツールホルダを保持するテーパ面(
11c、21c)を有し、しかもスピンドル本体(10
、20)とセラミックスリーブ(11、21)のはめあ
いをしまりばめとし、スピンドル本体(10、20)を
加熱してセラミックスリーブ(11、21)を挿入する
ことを特徴とするスピンドル。 2、セラミックスリーブ(11、21)の 一方の端部に溝(11a、21a)を設け、この溝(1
1a、21a)にキー(12、22)を挿入し、キー(
12、22)をスピンドル本体(10、20)に固定す
ることを特徴とする請求項1に記載のスピンドル。 3、セラミックスリーブ(11、21)の 他方の端部に溝(11b、21b)を設け、セラミック
スリーブ(11、21)をスピンドル本体(10、20
)から取り外す時にこの溝(11b、21b)を利用す
る構成にしたことを特徴とする請求項1又は2に記載の
スピンドル。 4、セラミックスリーブ(21)の外周面 とスピンドル本体(20)の穴の内面をテーパ面にする
ことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のスピ
ンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19064988A JPH0241807A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | スピンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19064988A JPH0241807A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | スピンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241807A true JPH0241807A (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0416284B2 JPH0416284B2 (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=16261597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19064988A Granted JPH0241807A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | スピンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241807A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06248379A (ja) * | 1993-02-22 | 1994-09-06 | Furukawa Alum Co Ltd | 熱交換器用アルミニウム合金フィン材 |
| US6887019B1 (en) * | 1999-09-16 | 2005-05-03 | Rego-Fix Ag | Device for thermally shrinking tools |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP19064988A patent/JPH0241807A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06248379A (ja) * | 1993-02-22 | 1994-09-06 | Furukawa Alum Co Ltd | 熱交換器用アルミニウム合金フィン材 |
| US6887019B1 (en) * | 1999-09-16 | 2005-05-03 | Rego-Fix Ag | Device for thermally shrinking tools |
| US7066696B2 (en) | 1999-09-16 | 2006-06-27 | Rego-Fix Ag | Device for thermally shrinking tools |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0416284B2 (ja) | 1992-03-23 |
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