JPH02232190A - 植物等のつかみ装置 - Google Patents
植物等のつかみ装置Info
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- JPH02232190A JPH02232190A JP5070089A JP5070089A JPH02232190A JP H02232190 A JPH02232190 A JP H02232190A JP 5070089 A JP5070089 A JP 5070089A JP 5070089 A JP5070089 A JP 5070089A JP H02232190 A JPH02232190 A JP H02232190A
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、植物や部品等をつかむのに好適なつかみ装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来のつかみ装置としては、特開昭63−112392
号公報に記載のものが知られている。これは、流体の注
入により膨張可能な膨張体100の一端を円柱上の硬質
基体101にその両端を取付け、硬質基体101の内部
には流体を給排するための通路102を形成してある。
号公報に記載のものが知られている。これは、流体の注
入により膨張可能な膨張体100の一端を円柱上の硬質
基体101にその両端を取付け、硬質基体101の内部
には流体を給排するための通路102を形成してある。
また、硬質基体101の上部は口金103に一体形成さ
れ、この口金103内に通路102が延長し、流体給排
口104に連通している。この流体給俳口104にパイ
プやホース等が接続され、圧縮空気等の流体の注入及び
排出を図るようになって一)る(第15図参照)。この
第15図に示す従来例において、膨張体100に流体を
注入した状態を第16図に示す。この膨張した膨張体1
00の外周面で円筒状の部品等をその内周面からつかむ
。
れ、この口金103内に通路102が延長し、流体給排
口104に連通している。この流体給俳口104にパイ
プやホース等が接続され、圧縮空気等の流体の注入及び
排出を図るようになって一)る(第15図参照)。この
第15図に示す従来例において、膨張体100に流体を
注入した状態を第16図に示す。この膨張した膨張体1
00の外周面で円筒状の部品等をその内周面からつかむ
。
また別の従来例としては、特開昭6 3−7 2 89
号公報に記載のものが知られている。これは、第17図
及び第18図に示すものであり、硬質基体101が中空
円筒状をなし、膨張体100をその内周面を覆うように
取付けたものであり、膨張体l00は硬質基体101の
内側で膨張するものである。第18図:こおいては卵や
卵型の部品200を膨張体100でつかんだ状態を示す
。
号公報に記載のものが知られている。これは、第17図
及び第18図に示すものであり、硬質基体101が中空
円筒状をなし、膨張体100をその内周面を覆うように
取付けたものであり、膨張体l00は硬質基体101の
内側で膨張するものである。第18図:こおいては卵や
卵型の部品200を膨張体100でつかんだ状態を示す
。
第15図ないし第18図に示すいずれの従来例でも、膨
張体100が膨張する最大の面を含む箇所で部品等をつ
かむようにしたものであり、膨張体の両端取付け箇所に
近い部分で部品等をつかむというものではない。従って
、容器内で成育された頷物、例えば水わ[栽培の野菜や
茸顛等を容器かみ引き抜く作業におし)で、従来のつか
み装置ではつかむことができなかった。
張体100が膨張する最大の面を含む箇所で部品等をつ
かむようにしたものであり、膨張体の両端取付け箇所に
近い部分で部品等をつかむというものではない。従って
、容器内で成育された頷物、例えば水わ[栽培の野菜や
茸顛等を容器かみ引き抜く作業におし)で、従来のつか
み装置ではつかむことができなかった。
そこで、容器内で成育された植物等を人手に頼らずに自
動的に容器から引き抜く作業を行うのに適したつかみ装
置を提供することを目的とし、この発明では膨張体が鼓
型の形状に変形可能なつかみ装置を提供することを目的
とする。
動的に容器から引き抜く作業を行うのに適したつかみ装
置を提供することを目的とし、この発明では膨張体が鼓
型の形状に変形可能なつかみ装置を提供することを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
上述の目的を達成するため、流体の注入によりlIZ張
可能な両端開口のチューブ状膨張体を硬質基体の軸線方
向に少なくとも2つ取付け、各膨張体の両端を密封して
硬質基体に取付けるとともに硬質基体に膨張体へ流体を
給排するための通路を形成し、通路を介して硬質基体と
膨張体との間に流体を注入し2つ以上の膨張した膨張体
間において植物等をつかむように構成したものである。
可能な両端開口のチューブ状膨張体を硬質基体の軸線方
向に少なくとも2つ取付け、各膨張体の両端を密封して
硬質基体に取付けるとともに硬質基体に膨張体へ流体を
給排するための通路を形成し、通路を介して硬質基体と
膨張体との間に流体を注入し2つ以上の膨張した膨張体
間において植物等をつかむように構成したものである。
この発明の装置において、容器内で成育された植物を容
器から引き抜くためには、植物の両側から2つのつかみ
装置の各膨張体を膨らませ、夫々の膨張体の膨張体間で
植物を挟み込むようにしてつかむ。即ち、4つの膨張体
で植物をつかむこととなる。また、硬質基体の軸線方向
に膨張体を2つ取付けたものにおいても、これらの膨張
体の間でパイプ状の部品等をつかむことができる。
器から引き抜くためには、植物の両側から2つのつかみ
装置の各膨張体を膨らませ、夫々の膨張体の膨張体間で
植物を挟み込むようにしてつかむ。即ち、4つの膨張体
で植物をつかむこととなる。また、硬質基体の軸線方向
に膨張体を2つ取付けたものにおいても、これらの膨張
体の間でパイプ状の部品等をつかむことができる。
〔実施例コ
以下にこの発明の好適な実施例を図面を参照にして説明
する。
する。
第1図に示す第1実施例は、この考案のつかみ装置10
を複数配列し、これらつかみ装置10の間に植物20を
配置して、容器内で成育された植物20をつかむように
したものを示す。夫々のつかみ装置10は、流体の注入
により膨張可能な両端開口のチューブ状膨張体1を硬質
基体2の軸線方向に2つ取付けてある。第2図は第1図
の状態を正面から見た図を示す。第2図においてつかみ
装置10は簡略化して示す。このような植物20をつか
む装置を構成するつかみ装置10は、第3図および第4
図に示すような構成となっている。
を複数配列し、これらつかみ装置10の間に植物20を
配置して、容器内で成育された植物20をつかむように
したものを示す。夫々のつかみ装置10は、流体の注入
により膨張可能な両端開口のチューブ状膨張体1を硬質
基体2の軸線方向に2つ取付けてある。第2図は第1図
の状態を正面から見た図を示す。第2図においてつかみ
装置10は簡略化して示す。このような植物20をつか
む装置を構成するつかみ装置10は、第3図および第4
図に示すような構成となっている。
即ち、硬質基体2の軸線方向に2つのチューブ状膨張体
1.1を取付け、各膨張体1.1の両端をかしめリング
3〜5で密封して取付けてある。図面上硬質基体2の上
部に取付けられる膨張体1は内部にコード6が埋設して
ある状態を示し、この上部の膨張体lの下端と下部の膨
張体lの上端とは突き合わせてかしめリング5で取付け
られている。この上下の膨張体1.1の突き合わせ箇所
となる硬質基体2の外周面には位置決め用の凹部7を目
印として形成しておく。なお、図示しないが下部の膨張
体lにもコード6を埋設してある。硬質基体2内には膨
張体1.1へ流体を給排するための通路8が形成してあ
る。かしめリング3.4で取付けられた上下の膨張体1
. 1の各端部は折り返した恰好で硬質基体2に取付
けてあり、かつかしめリング5の箇所では折り返さずに
両膨張体1.1の端部を突き合わせて取付けることによ
り、膨張体1.1は通路8から圧縮空気等の流体を各膨
張体1.1に注入して膨張させたときに硬質基体2の径
方向外側に向かってかつ上下の膨張体1.1が互いに近
づくように膨張する(第4図参照)。
1.1を取付け、各膨張体1.1の両端をかしめリング
3〜5で密封して取付けてある。図面上硬質基体2の上
部に取付けられる膨張体1は内部にコード6が埋設して
ある状態を示し、この上部の膨張体lの下端と下部の膨
張体lの上端とは突き合わせてかしめリング5で取付け
られている。この上下の膨張体1.1の突き合わせ箇所
となる硬質基体2の外周面には位置決め用の凹部7を目
印として形成しておく。なお、図示しないが下部の膨張
体lにもコード6を埋設してある。硬質基体2内には膨
張体1.1へ流体を給排するための通路8が形成してあ
る。かしめリング3.4で取付けられた上下の膨張体1
. 1の各端部は折り返した恰好で硬質基体2に取付
けてあり、かつかしめリング5の箇所では折り返さずに
両膨張体1.1の端部を突き合わせて取付けることによ
り、膨張体1.1は通路8から圧縮空気等の流体を各膨
張体1.1に注入して膨張させたときに硬質基体2の径
方向外側に向かってかつ上下の膨張体1.1が互いに近
づくように膨張する(第4図参照)。
従って、膨張した膨張体1,1のかしめリング5で取付
けられた各端部側の膨張部分で植物等をつかむことが容
易となる。
けられた各端部側の膨張部分で植物等をつかむことが容
易となる。
第5図に示す別の実施例では、硬質基体2を2つに分割
し、夫々の硬質基体2に膨張体1を取付け、2つの硬質
基体2を継手9で繋いだものを示す。ここではかしめリ
ング5′を夫々使用して上部の膨張体lの下端および下
部の膨張体1の上端を密封して夫々の硬質基体2に取付
けてある。かしめリング3.4の箇所においては膨張体
1を夫々折り返して夫々の硬質基体2に取付けてある。
し、夫々の硬質基体2に膨張体1を取付け、2つの硬質
基体2を継手9で繋いだものを示す。ここではかしめリ
ング5′を夫々使用して上部の膨張体lの下端および下
部の膨張体1の上端を密封して夫々の硬質基体2に取付
けてある。かしめリング3.4の箇所においては膨張体
1を夫々折り返して夫々の硬質基体2に取付けてある。
また、継手9と各硬質基体2との連結箇所にはOリング
l2を設けてある。この実施例において各膨張体1には
コード6を埋設しても良いし、埋設しなくても良い。
l2を設けてある。この実施例において各膨張体1には
コード6を埋設しても良いし、埋設しなくても良い。
第6図に示す他の実施例では、膨張体1を構成する材料
として、1つのチューブを用い、この1つのチューブが
2つの膨張体1. 1となるようにかしめリング5で
区画したものを示す。第7図に示す実施例は、第6図に
示す実施例における硬質基体2を2つ用いたものを示し
、2つの膨張体1.1は第6図に示す実施例と同様に1
つのチューブから成るものである。
として、1つのチューブを用い、この1つのチューブが
2つの膨張体1. 1となるようにかしめリング5で
区画したものを示す。第7図に示す実施例は、第6図に
示す実施例における硬質基体2を2つ用いたものを示し
、2つの膨張体1.1は第6図に示す実施例と同様に1
つのチューブから成るものである。
第8図及び第9図に示す実施例は、1つのチューブによ
り2つの膨張体1. 1を形成するために、チューブ
のかしめリング5で膨らみを規制される箇所にコード或
いはリング等の膨張規制部材l1を埋め込んだものを示
し、この膨張規制部材l1の箇所を第10図に示すよう
な突起12で挟み込み、この膨張規制部材l1の箇所で
チューブが膨らまず流体注入時には2つの膨張体1.
1が膨らひようにしたものである。
り2つの膨張体1. 1を形成するために、チューブ
のかしめリング5で膨らみを規制される箇所にコード或
いはリング等の膨張規制部材l1を埋め込んだものを示
し、この膨張規制部材l1の箇所を第10図に示すよう
な突起12で挟み込み、この膨張規制部材l1の箇所で
チューブが膨らまず流体注入時には2つの膨張体1.
1が膨らひようにしたものである。
第11図および第12図に示す使用例は、パイプ状の部
品21を2つの膨張体1. tの間でつかんだ例を示
し、第13図に示す使用例は、4つの部品2lを1つの
つかみ装置の4面でつかんだ例を示すものである。また
、第14図に示す使用例は部品22をつかんだ例を示し
、ここでは膨張体1.1の最も膨張する郎分でも部品2
2をつかんでいる。
品21を2つの膨張体1. tの間でつかんだ例を示
し、第13図に示す使用例は、4つの部品2lを1つの
つかみ装置の4面でつかんだ例を示すものである。また
、第14図に示す使用例は部品22をつかんだ例を示し
、ここでは膨張体1.1の最も膨張する郎分でも部品2
2をつかんでいる。
”mお、上述した各実施例は、膨張体1を全て硬質基体
2の外側に膨張させるようにした構成例を示すが、第1
7図に示すような硬質基体の内側へ膨張するような構成
も可能である。この場合には、例えば第17図に示すよ
うなつかみ装置では、第6図に示すと同様にチューブの
中間部分が膨らむのを規制するためにかしめリング5の
ような部材或いは第8図および第9図に示すような膨張
規制部材11等を設ければ良い。なおまた、膨張体1は
3つ以上あっても良い。
2の外側に膨張させるようにした構成例を示すが、第1
7図に示すような硬質基体の内側へ膨張するような構成
も可能である。この場合には、例えば第17図に示すよ
うなつかみ装置では、第6図に示すと同様にチューブの
中間部分が膨らむのを規制するためにかしめリング5の
ような部材或いは第8図および第9図に示すような膨張
規制部材11等を設ければ良い。なおまた、膨張体1は
3つ以上あっても良い。
以上説明したように、この発明によれば、流体の注入に
より膨張可能な両端開口のチューブ状膨張体を硬質基体
の軸線方向に少なくとも2つ取付け、各膨張体の両端を
密封して硬質基体に取付けると共に硬質基体に膨張体へ
流体を給排するための通路を形成し、通路を介して硬質
基体と膨張体との間に流体を注入し2つ以上の膨張した
膨張体間において植物等をつかむように構成したので、
膨張して鼓型の形状に変形し、膨張体間で従来つかめな
かったような植物やその池の部品等を柔らかくつかむこ
とができる。
より膨張可能な両端開口のチューブ状膨張体を硬質基体
の軸線方向に少なくとも2つ取付け、各膨張体の両端を
密封して硬質基体に取付けると共に硬質基体に膨張体へ
流体を給排するための通路を形成し、通路を介して硬質
基体と膨張体との間に流体を注入し2つ以上の膨張した
膨張体間において植物等をつかむように構成したので、
膨張して鼓型の形状に変形し、膨張体間で従来つかめな
かったような植物やその池の部品等を柔らかくつかむこ
とができる。
つかむ例を示す上面から見た断面図、第2図は第1図の
正面図、第3図はつかみ装置の詳細を示す断面図、第4
図は第3図のつかみ装置に流体を注入した状態の断面図
、第5図は他のつかみ装置を示す断面図、第6図はさら
に別のつかみ装置を示す断面図、第7図は第6図のつか
み装置において硬質基体を2つに分割したものを示す断
面図、第8図は1つのチューブで2つの膨張体を形成す
るためのものを示す正面図、第9図は第8図の断面図、
第lO図は第8図および第9図に示すもので膨張体を構
成したつかみ装置を示す断面図、第ll図はパイプ状の
部品をつかんだ使用例を示す断面図、第12図は第11
図と同様の使用例であり長尺の部品をつかんだ状態の正
面図、第13図は1つのつかみ装置で4つの部品をつか
んだ状態を示す平面略図、第14図は他の使用例を示す
断面図、第15図は従来例を示す一部破断の正面図、第
16図は第15図の従来装置において膨張体を膨らませ
た状態の正面図、第17図は他の従来例を示す断面図、
第18図は第17図に示す従来装置で部品等をつかんだ
状態を示す断面図である。
正面図、第3図はつかみ装置の詳細を示す断面図、第4
図は第3図のつかみ装置に流体を注入した状態の断面図
、第5図は他のつかみ装置を示す断面図、第6図はさら
に別のつかみ装置を示す断面図、第7図は第6図のつか
み装置において硬質基体を2つに分割したものを示す断
面図、第8図は1つのチューブで2つの膨張体を形成す
るためのものを示す正面図、第9図は第8図の断面図、
第lO図は第8図および第9図に示すもので膨張体を構
成したつかみ装置を示す断面図、第ll図はパイプ状の
部品をつかんだ使用例を示す断面図、第12図は第11
図と同様の使用例であり長尺の部品をつかんだ状態の正
面図、第13図は1つのつかみ装置で4つの部品をつか
んだ状態を示す平面略図、第14図は他の使用例を示す
断面図、第15図は従来例を示す一部破断の正面図、第
16図は第15図の従来装置において膨張体を膨らませ
た状態の正面図、第17図は他の従来例を示す断面図、
第18図は第17図に示す従来装置で部品等をつかんだ
状態を示す断面図である。
l・・・膨張体、
2・・・硬質基体、
8・・・通路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、流体の注入により膨張可能な両端開口のチューブ状
膨張体を硬質基体の軸線方向に少なくとも2つ取付け、 各膨張体の両端を密封して硬質基体に取付けるとともに
硬質基体に膨張体へ流体を給排するための通路を形成し
、 通路を介して硬質基体と膨張体との間に流体を注入して
2つ以上の膨張した膨張体間において植物等をつかむよ
うに構成したことを特徴とする植物等のつかみ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5070089A JPH02232190A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 植物等のつかみ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5070089A JPH02232190A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 植物等のつかみ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02232190A true JPH02232190A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12866177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5070089A Pending JPH02232190A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 植物等のつかみ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02232190A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520889U (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-19 | 株式会社エス・イー・デザイン | 基板搬送用チヤツクと基板搬送装置 |
| JPH07266278A (ja) * | 1994-03-28 | 1995-10-17 | Ngk Insulators Ltd | 碍子の把持方法 |
| JP2011115881A (ja) * | 2009-12-02 | 2011-06-16 | Bridgestone Corp | つかみ装置 |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP5070089A patent/JPH02232190A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520889U (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-19 | 株式会社エス・イー・デザイン | 基板搬送用チヤツクと基板搬送装置 |
| JPH07266278A (ja) * | 1994-03-28 | 1995-10-17 | Ngk Insulators Ltd | 碍子の把持方法 |
| JP2011115881A (ja) * | 2009-12-02 | 2011-06-16 | Bridgestone Corp | つかみ装置 |
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