JPH0110477Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0110477Y2 JPH0110477Y2 JP12740780U JP12740780U JPH0110477Y2 JP H0110477 Y2 JPH0110477 Y2 JP H0110477Y2 JP 12740780 U JP12740780 U JP 12740780U JP 12740780 U JP12740780 U JP 12740780U JP H0110477 Y2 JPH0110477 Y2 JP H0110477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bell mouth
- fluorescent lamp
- circular fluorescent
- electric motor
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、照明器具を組込んだ円形蛍光ラン
プ付扇風機に関するものである。
プ付扇風機に関するものである。
従来、この種の扇風機として例えば実公昭36−
22251号公報に示されているように、送風用羽根
車の外周側に反射板と正面カバーで囲まれた円形
蛍光ランプが配設されてはいるが、送風用羽根車
の正面側には取付板に固定した電動機によつて駆
動される風向き変更用回転グリルを備えていない
天井面に取付けるものと、例えば実開昭55−
46796号公報に示されているように、送風用羽根
車の正面側に、取付板に固定した電動機によつて
駆動される風向き変更用回転グリルが配設されて
はいるが、送風用羽根車の外周側には円形蛍光ラ
ンプを備えていないものとがあつた。
22251号公報に示されているように、送風用羽根
車の外周側に反射板と正面カバーで囲まれた円形
蛍光ランプが配設されてはいるが、送風用羽根車
の正面側には取付板に固定した電動機によつて駆
動される風向き変更用回転グリルを備えていない
天井面に取付けるものと、例えば実開昭55−
46796号公報に示されているように、送風用羽根
車の正面側に、取付板に固定した電動機によつて
駆動される風向き変更用回転グリルが配設されて
はいるが、送風用羽根車の外周側には円形蛍光ラ
ンプを備えていないものとがあつた。
一般に、天井面に取付ける電気器具は、その効
率および外観からその中央に取付けることが多
く、1つの電気器具を天井面の中央に設けると他
の器具は取付けられなくなることが多い。そこ
で、上述した実公昭36−22251号公報に示されて
いるような円形蛍光ランプ付扇風機が天井面の中
央に設けられるが、このようなものでは、部屋の
すみずみまで送風を行きわたらせにくい。このた
め、上述した実開昭55−46796号公報に示されて
いるような風向き変更用回転グリルを円形蛍光ラ
ンプ付扇風機に組込んで、部屋のすみずみまで送
風を行きわたらせることが要望されるが、上述し
た従来の両扇風機を単に組合わせたのでは、蛍光
ランプの反射板正面カバー、風向き変更用回転グ
リルの取付板、ベルマウスが重複するなど部品数
が多く構造が複雑となり、高価になつてしまうと
いう問題点があつた。
率および外観からその中央に取付けることが多
く、1つの電気器具を天井面の中央に設けると他
の器具は取付けられなくなることが多い。そこ
で、上述した実公昭36−22251号公報に示されて
いるような円形蛍光ランプ付扇風機が天井面の中
央に設けられるが、このようなものでは、部屋の
すみずみまで送風を行きわたらせにくい。このた
め、上述した実開昭55−46796号公報に示されて
いるような風向き変更用回転グリルを円形蛍光ラ
ンプ付扇風機に組込んで、部屋のすみずみまで送
風を行きわたらせることが要望されるが、上述し
た従来の両扇風機を単に組合わせたのでは、蛍光
ランプの反射板正面カバー、風向き変更用回転グ
リルの取付板、ベルマウスが重複するなど部品数
が多く構造が複雑となり、高価になつてしまうと
いう問題点があつた。
この考案は、上述した問題点を解決して、部品
数が少なく構造が簡単で安価に製作でき、しかも
部屋のすみずみまで送風が行きわたる円形蛍光ラ
ンプ付扇風機を提供することを目的としている。
数が少なく構造が簡単で安価に製作でき、しかも
部屋のすみずみまで送風が行きわたる円形蛍光ラ
ンプ付扇風機を提供することを目的としている。
この考案に係る円形蛍光ランプ付扇風機は、風
向き変更用回転グリルの駆動用電動機を固定する
取付板の外周側に、円形蛍光ランプの反射面を正
面側に形成したベルマウス部を一体成形し、上記
蛍光ランプの正面カバーをベルマウス部に着脱可
能に装着し、上記回転グリル背面側に送風用羽根
車を設けたものである。
向き変更用回転グリルの駆動用電動機を固定する
取付板の外周側に、円形蛍光ランプの反射面を正
面側に形成したベルマウス部を一体成形し、上記
蛍光ランプの正面カバーをベルマウス部に着脱可
能に装着し、上記回転グリル背面側に送風用羽根
車を設けたものである。
この考案における円形蛍光ランプ付扇風機は、
回転グリルの外周側に円形蛍光ランプが位置して
いるので、天井面の中央に取付けて用いることに
より、円形蛍光ランプで効率のよい照明ができる
と共に、駆動用電動機で部屋のすみずみまで送風
を及ぼすことができ、しかも、風向き変更用回転
グリルおよびその駆動用電動機の取付板、送風用
羽根車からの吐出風を回転グリルへ向けて案内す
るベルマウス、および上記ランプの反射板の3部
品が一体化しているので、部品数が少ない簡単な
構造になつている。
回転グリルの外周側に円形蛍光ランプが位置して
いるので、天井面の中央に取付けて用いることに
より、円形蛍光ランプで効率のよい照明ができる
と共に、駆動用電動機で部屋のすみずみまで送風
を及ぼすことができ、しかも、風向き変更用回転
グリルおよびその駆動用電動機の取付板、送風用
羽根車からの吐出風を回転グリルへ向けて案内す
るベルマウス、および上記ランプの反射板の3部
品が一体化しているので、部品数が少ない簡単な
構造になつている。
以下この考案の扇風機の一実施例について説明
する。
する。
すなわち第1図において、1は送風用羽根車、
2はその駆動用電動機、3はこの駆動用電動機の
支持板、4は下部に風の吸込口5を開設した後半
ガード、6は上記支持板3の正面に取り付けた常
夜灯用豆電球、7は支持板3の背面に取り付けた
グロースターター、8は上記支持板3の後方部分
に形成された後半ガード4内の安定器室Aに突出
させた支脚9に両端が取付けられた安定器であ
り、安定器8は上記電動機2の後方に冷気流通空
間を介して中吊り状態になつている。10は扇風
機の天井吊り鎖で、上記支持板3に取付けられて
いる。11は上記羽根車1の正面に付設させた風
向き変更用回転グリル12の駆動用電動機13の
取付板で、外周縁部には吐出風案内用のベルマウ
ス部14が一連に形成されている。15はこのベ
ルマウス部14の正面に支持板16を介して取付
けられた円形蛍光ランプ、17は着脱自在な透光
性材料の正面カバーで断面ほぼ桶形の環状に透光
性の弾性を有する材料で形成され、正面カバー1
5の背面開口端に形成した係止突起がベルマウス
部14の内、外周部にそれぞれ形成された穴部に
正面カバー17の圧挿、引抜きによる着脱可能に
係着されるように構成されている。18はこのベ
ルマウス部14の正面(反導風面)に形成された
反射面、19はベルマウス部14の頂部と後半ガ
ード4の頂部とに跨つて設けたこれら両者の係着
部、20はこの係着部19の反対側に設けた両者
の係合用ヒンジ部、21は上記係着部19での双
方の係合を解き、取付板11を下方に倒して羽根
車1を着脱する時に上記取付板11の回動支点の
役目をさせるための肉薄部、22は係止爪、23
はベルマウス部14に設けた上記支持板16の嵌
挿部、24は安定器室Aの後端に開口した安定器
室A内への吸気口を示す。
2はその駆動用電動機、3はこの駆動用電動機の
支持板、4は下部に風の吸込口5を開設した後半
ガード、6は上記支持板3の正面に取り付けた常
夜灯用豆電球、7は支持板3の背面に取り付けた
グロースターター、8は上記支持板3の後方部分
に形成された後半ガード4内の安定器室Aに突出
させた支脚9に両端が取付けられた安定器であ
り、安定器8は上記電動機2の後方に冷気流通空
間を介して中吊り状態になつている。10は扇風
機の天井吊り鎖で、上記支持板3に取付けられて
いる。11は上記羽根車1の正面に付設させた風
向き変更用回転グリル12の駆動用電動機13の
取付板で、外周縁部には吐出風案内用のベルマウ
ス部14が一連に形成されている。15はこのベ
ルマウス部14の正面に支持板16を介して取付
けられた円形蛍光ランプ、17は着脱自在な透光
性材料の正面カバーで断面ほぼ桶形の環状に透光
性の弾性を有する材料で形成され、正面カバー1
5の背面開口端に形成した係止突起がベルマウス
部14の内、外周部にそれぞれ形成された穴部に
正面カバー17の圧挿、引抜きによる着脱可能に
係着されるように構成されている。18はこのベ
ルマウス部14の正面(反導風面)に形成された
反射面、19はベルマウス部14の頂部と後半ガ
ード4の頂部とに跨つて設けたこれら両者の係着
部、20はこの係着部19の反対側に設けた両者
の係合用ヒンジ部、21は上記係着部19での双
方の係合を解き、取付板11を下方に倒して羽根
車1を着脱する時に上記取付板11の回動支点の
役目をさせるための肉薄部、22は係止爪、23
はベルマウス部14に設けた上記支持板16の嵌
挿部、24は安定器室Aの後端に開口した安定器
室A内への吸気口を示す。
第2図は風向き変更用回転グリル12の駆動用
電動機13を取付けたその取付板11の外周縁部
を示す該部の拡大断面図で、この取付板の外周縁
部には吐出風案内用のベルマウス部14が一連に
設けられ、かつその正面には円形蛍光ランプ15
の反射面18が形成され、さらにはこの蛍光ラン
プ15の正面カバー17が該部に着脱自在に係着
されている。
電動機13を取付けたその取付板11の外周縁部
を示す該部の拡大断面図で、この取付板の外周縁
部には吐出風案内用のベルマウス部14が一連に
設けられ、かつその正面には円形蛍光ランプ15
の反射面18が形成され、さらにはこの蛍光ラン
プ15の正面カバー17が該部に着脱自在に係着
されている。
上記構成において、駆動用電動機2の駆動によ
つて送風用羽根車1を回転させると、冷却空気は
後半ガード4の下部吸込口5より吸込まれ、第2
図で示すように取付板11のベルマウス部14で
実線矢印のように案内され正面の風向き変更用回
転グリル12の回転で広域にわたつて拡散され
る。
つて送風用羽根車1を回転させると、冷却空気は
後半ガード4の下部吸込口5より吸込まれ、第2
図で示すように取付板11のベルマウス部14で
実線矢印のように案内され正面の風向き変更用回
転グリル12の回転で広域にわたつて拡散され
る。
そして、夜間は上記円形蛍光センプ15の点灯
によりその前面カバー17からの直接投光の他に
上記ベルマウス部14の前面に形成した反射面1
8で図示矢印のように反射される光で照明され
る。
によりその前面カバー17からの直接投光の他に
上記ベルマウス部14の前面に形成した反射面1
8で図示矢印のように反射される光で照明され
る。
また、送風用羽根車1の例えば清掃時には上記
取付板11の頂部係着部19における係止爪22
を後半ガード4から外し、反対側の係合用ヒンジ
部20の肉薄部21を利用して取付板11の全体
を下方に倒し、この傾倒状態で内部の送風用羽根
車1の着脱が行われるものである。さらに、円形
蛍光ランプ15の取替えは上記正面カバー17を
その弾性を利用して挟圧状態で外して同様に簡単
に行われるようになつている。
取付板11の頂部係着部19における係止爪22
を後半ガード4から外し、反対側の係合用ヒンジ
部20の肉薄部21を利用して取付板11の全体
を下方に倒し、この傾倒状態で内部の送風用羽根
車1の着脱が行われるものである。さらに、円形
蛍光ランプ15の取替えは上記正面カバー17を
その弾性を利用して挟圧状態で外して同様に簡単
に行われるようになつている。
以上説明したように、この考案の円形蛍光ラン
プ付扇風機は、送風用羽根車の正面側に配置され
た風向き変更用回転グリルの外周側に円形蛍光セ
ンプが位置しているので、天井面の中央に取付け
て用いることにより、効率のよい照明と部屋のす
みずみまで及ぶ送風ができ、しかも、上記回転グ
リルおよびその駆動用電動機の取付板、送風用羽
根車からの吐出送風を回転グリルに案内するベル
マウス、および上記ランプの反射板の3部品が一
体化しているので、部品数が少ない簡単な構造に
なり、安価に提供できるという効果が得られる。
プ付扇風機は、送風用羽根車の正面側に配置され
た風向き変更用回転グリルの外周側に円形蛍光セ
ンプが位置しているので、天井面の中央に取付け
て用いることにより、効率のよい照明と部屋のす
みずみまで及ぶ送風ができ、しかも、上記回転グ
リルおよびその駆動用電動機の取付板、送風用羽
根車からの吐出送風を回転グリルに案内するベル
マウス、および上記ランプの反射板の3部品が一
体化しているので、部品数が少ない簡単な構造に
なり、安価に提供できるという効果が得られる。
第1図はこの考案の扇風機の一実施例を示す断
面図、第2図はその要部拡大断面図を示す。な
お、図中1は送風要羽根車、2は電動機、4は後
半ガード、5は円形蛍光ランプ、11は取付板、
12は風向き変更用回転グリル、13はグリル駆
動用電動機、14はベルマウス部、15は円形蛍
光ランプ、17はその正面カバー、18は反射面
を示す。その他図中同一符号は同一部分を示すも
のとする。
面図、第2図はその要部拡大断面図を示す。な
お、図中1は送風要羽根車、2は電動機、4は後
半ガード、5は円形蛍光ランプ、11は取付板、
12は風向き変更用回転グリル、13はグリル駆
動用電動機、14はベルマウス部、15は円形蛍
光ランプ、17はその正面カバー、18は反射面
を示す。その他図中同一符号は同一部分を示すも
のとする。
Claims (1)
- 風向き変更用回転グリルの駆動用電動機を固定
した取付板の外周側に、正面側に反射面が形成し
てあるベルマウス部を一体成形し、ベルマウス部
に反射面正面側と対向する円形蛍光ランプを着脱
可能に取付け、このランプを正面側から覆う正面
カバーを断面ほぼ桶形の環状に透光性の材料で形
成し、上記正面カバーをベルマウス部に着脱可能
に装着すると共に、ベルマウス部の外周部を後半
ガードの開口縁部に取付け、後半ガート内の上記
回転グリル背面側に送風用羽根車とこれを駆動す
る電動機とを設けたことを特徴とする円形蛍光ラ
ンプ付扇風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12740780U JPH0110477Y2 (ja) | 1980-09-08 | 1980-09-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12740780U JPH0110477Y2 (ja) | 1980-09-08 | 1980-09-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5751191U JPS5751191U (ja) | 1982-03-24 |
| JPH0110477Y2 true JPH0110477Y2 (ja) | 1989-03-24 |
Family
ID=29487824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12740780U Expired JPH0110477Y2 (ja) | 1980-09-08 | 1980-09-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0110477Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| UA107094C2 (xx) * | 2009-11-03 | 2014-11-25 | Відцентровий стельовий вентилятор |
-
1980
- 1980-09-08 JP JP12740780U patent/JPH0110477Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5751191U (ja) | 1982-03-24 |
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