JP7705223B2 - 改札システム、サーバ、および、第1の改札機 - Google Patents

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Description

本発明の実施形態は、改札システム、サーバ、および、第1の改札機に関する。
従来、鉄道などの交通機関では、改札機(自動改札機)にて、改札外乗り継ぎ(改札外に一旦出て乗り継ぐ、いわゆる2ラッチ乗り継ぎ)処理を行う場合、1乗車目と2乗車目の乗車媒体(磁気券、IC(Integrated Circuit)カードなど)は同じである必要がある。
特許第5262035号公報 特開2001-093008号公報 特開2019-160201号公報
従来技術では、入出場情報は乗車媒体に記録されるため、改札外乗り継ぎを行うべき旅客が2乗車目に誤って別の乗車媒体を使用しても、改札機から旅客に警告する手段はなく、改善の余地がある。
そこで、本発明の実施形態は、改札外乗り継ぎを行うべき旅客が2乗車目に誤って別の乗車媒体を使用した場合にその旅客に警告することができる改札システム、サーバ、および、第1の改札機を提供することを課題とする。
実施形態の改札システムは、旅客が改札外に出て交通機関を互いに乗り継ぎ可能な第1の改札機および第2の改札機と、前記第1の改札機および前記第2の改札機と通信可能なサーバと、を備える。前記サーバは、旅客が所持する乗車媒体の乗車媒体IDと当該旅客の旅客IDの組み合わせ、および、その組み合わせに関する入出場情報を記憶する記憶部と、前記第1の改札機および前記第2の改札機から、前記乗車媒体から読み取った前記乗車媒体IDを含む入出場情報を取得する取得部と、前記取得部によって前記第1の改札機から前記乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、前記記憶部を参照して、前記第2の改札機における同じ前記旅客IDと異なる前記乗車媒体IDの組み合わせに関する直近の出場情報があったとき、乗り継ぎの権利を放棄している旨の警告情報を前記第1の改札機から当該旅客に対して報知させる制御部と、を備える。
図1は、実施形態の改札システムの全体構成の概要を模式的に示すブロック図である。 図2は、実施形態のセンタサーバが保持する乗車媒体情報のデータ構成図である。 図3は、実施形態における第1の処理例を示す説明図である。 図4は、実施形態における第2の処理例を示す説明図である。 図5は、実施形態における第3の処理例を示す説明図である。 図6は、実施形態における第4の処理例を示す説明図である。 図7は、実施形態のセンタサーバによる処理を示すフローチャートである。
以下、添付の図面を用いて、本発明の改札システム、サーバ、および、第1の改札機の実施形態について説明する。実施形態の改札システムは、例えば、鉄道などの交通機関において、駅などでの旅客の入出場の管理を行うシステムである。以下では、改札システムが、鉄道駅に適用される例について説明する。
本実施形態の概要は、次の通りである。近年、開発が進んでいるABT(Account Based Ticketing)改札システムにおいては、乗り継ぎ情報はセンタサーバに保存される。そのため、乗り継ぎの権利がある旅客が2乗車目に誤って別の乗車媒体を使用した場合、乗り継ぎの権利を放棄していることをセンタサーバにて検知可能である。そこで、ABT改札システムを前提として、その旅客の2乗車目の入場時に、改札機にて、乗り継ぎ権利の放棄を警告することができる。以下、詳細に説明する。
図1は、実施形態の改札システムSの全体構成の概要を模式的に示すブロック図である。改札システムSは、第1の改札機1と、第2の改札機2と、センタサーバ3と、を備える。第1の改札機1と第2の改札機2は、旅客が改札外に出て交通機関を互いに乗り継ぎ可能となっている。第1の改札機1と第2の改札機2では、例えば、磁気券、ICカード、二次元コード券などの乗車媒体を使用可能である。
センタサーバ3は、コンピュータ装置であって、第1の改札機1および第2の改札機2と、専用線、公衆回線、LAN(local area network)などを介して通信可能である。センタサーバ3は、記憶部31と、入力部32と、出力部33と、通信部34と、処理部35と、を備える。
記憶部31は、RAM(Random Access Memory)、ROM(Read Only Memory)、HDD(Hard Disk Drive)、SSD(Solid State Drive)等から構成され、各種情報を記憶する。記憶部31は、例えば、乗車媒体情報311を記憶する。
ここで、図2は、実施形態のセンタサーバ3が保持する乗車媒体情報311のデータ構成図である。乗車媒体情報311は、旅客が所持する乗車媒体の乗車媒体ID(Identifier)と当該旅客の旅客IDの組み合わせ、および、その組み合わせに関する状態(入出場情報等)を記憶する。
例えば、旅客は、交通機関の利用前に、券売機での乗車媒体の購入時に旅客IDを登録する。そうすると、その乗車媒体の乗車媒体IDと旅客IDの情報が券売機からセンタサーバ3に送信され、センタサーバ3は乗車媒体IDと旅客IDの組み合わせの情報を取得して乗車媒体情報311に登録する。
図1に戻って、入力部32は、ユーザが情報を入力する手段であり、例えば、マウス、キーボード、タッチパネル等である。
出力部33は、情報を出力する手段であり、例えば、表示装置や音声出力装置である。
通信部34は、第1の改札機1や第2の改札機2を含む外部装置と通信するための通信インターフェースである。
処理部35は、例えば、CPU(Central Processing Unit)から構成され、各種情報処理を実行する。処理部35は、機能部として、取得部351と、制御部352と、を備える。
取得部351は、第1の改札機1や第2の改札機2を含む外部装置から各種情報を取得する。取得部351は、例えば、第1の改札機1および第2の改札機2から、乗車媒体から読み取った乗車媒体IDを含む入出場情報を取得する。
制御部352は、各種制御を実行する。制御部352は、例えば、取得部351によって第1の改札機1から乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、記憶部31の乗車媒体情報311を参照して、第2の改札機2における同じ旅客IDと異なる乗車媒体IDの組み合わせに関する直近(例えば30分以内)の出場情報があったとき、乗り継ぎの権利を放棄している旨の警告情報を第1の改札機1に送信することで、第1の改札機1から当該旅客に対して報知させる。第1の改札機1は、センタサーバ3から警告情報を受信すると、少なくとも音声出力および画面表示のいずれかによって当該旅客に対して警告を報知する。
また、取得部351によって第1の改札機1から再び同じ乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、制御部352は、警告情報を第1の改札機1から当該旅客に対して報知させないようにしてもよい。
次に、図3~図6を参照して、4つの処理例について説明する。図3~図6では、以下の事項を前提とする。B駅に第2の改札機2が設置され、C駅に第1の改札機1が設置され、B駅とC駅は改札外乗り継ぎが可能である。登場する旅客は、旅客ID「1111」の旅客だけである。旅客は、乗車媒体ID「1234」の乗車媒体と、乗車媒体ID「5678」の乗車媒体と、の2種類の乗車媒体を所持している。旅客は、乗車媒体ID「1234」の乗車媒体を使って、A駅で入場し、B駅で出場する。なお、図3と図4は、ABT改札システムを前提とするが、本実施形態の手法を使用しない従来技術での処理例である。
図3は、実施形態における第1の処理例を示す説明図である。旅客は、B駅で出場した後、乗車媒体ID「1234」の乗車媒体を使って、C駅で入場する。この場合、B駅での出場時とC駅での入場時に同じ乗車媒体が使用されているので、乗り継ぎ処理を行うことができ、問題はない。
図4は、実施形態における第2の処理例を示す説明図である。旅客は、B駅で出場した後、乗車媒体ID「5678」の乗車媒体を使って、C駅で入場する。この場合、B駅での出場時とC駅での入場時に異なる乗車媒体が使用されているので、乗り継ぎ処理を行うことができないが、改札機から旅客に警告する手段はなく、改善の余地がある。この場合、C駅で初乗り処理を行うことになる。
図5は、実施形態における第3の処理例を示す説明図である。旅客は、B駅で出場した後、乗車媒体ID「5678」の乗車媒体を使って、C駅で入場(1回目)する。この場合、B駅での出場時とC駅での入場時に異なる乗車媒体が使用されているので、C駅の第1の改札機1で旅客に対して警告を行う。その後、旅客は、B駅で出場したときに使った乗車媒体ID「1234」の乗車媒体を使って、C駅で入場(2回目)する。この場合、B駅での出場時とC駅での入場時に同じ乗車媒体が使用されているので、乗り継ぎ処理を行うことができる。
図6は、実施形態における第4の処理例を示す説明図である。旅客は、B駅で出場した後、乗車媒体ID「5678」の乗車媒体を使って、C駅で入場(1回目)する。この場合、B駅での出場時とC駅での入場時に異なる乗車媒体が使用されているので、C駅の第1の改札機1で旅客に対して警告を行う。その後、旅客は、再び乗車媒体ID「5678」の乗車媒体を使って、C駅で入場(2回目)する。この場合、B駅での出場時とC駅での入場時に異なる乗車媒体が使用されているが、旅客が意図的に乗車媒体ID「5678」の乗車媒体を使ってC駅で入場(2回目)しているものとして警告は行わず、C駅で初乗り処理を行う。
図7は、実施形態のセンタサーバ3による処理を示すフローチャートである。以下、図1~図6も併せて参照する。まず、ステップS1において、センタサーバ3の制御部352は、改札機(第1の改札機1、第2の改札機2)から旅客の入出場に関するデータを取得すると、入場処理か否かを判定し、Yesの場合はステップS2に進み、Noの場合はステップS6に進む。
ステップS2において、制御部352は、当該旅客(乗車媒体ID「1234」、ユーザID「1111」)に当駅(C駅)と改札外乗り継ぎが可能な駅(B駅)で出場した乗り継ぎ可能な乗車媒体(乗車媒体ID「5678」、ユーザID「1111」)の情報があるか否かを判定し、Yesの場合はステップS3に進み、Noの場合はステップS6に進む。
ステップS3において、制御部352は、両駅(B駅、C駅)で使用された乗車媒体が異なるか否かを判定し、Yesの場合はステップS4に進み、Noの場合はステップS6に進む。
ステップS4において、制御部352は、当駅(C駅)での入場は1回目か否かを判定し、Yesの場合はステップS5に進み、Noの場合はステップS6に進む。
ステップS5において、制御部352は、乗り継ぎの権利を放棄している旨の警告情報を当駅(C駅)の第1の改札機1に送信する。これを受けて、第1の改札機1は、少なくとも音声出力および画面表示のいずれかによって当該旅客に対して警告を報知する。
ステップS6において、制御部352は、通常の判定処理を行う。
このように、本実施形態の改札システムSによれば、センタサーバ3で乗車媒体IDと旅客IDの組み合わせを管理し、上述の判定を行うことで、改札外乗り継ぎを行うべき旅客が2乗車目に誤って別の乗車媒体を使用した場合にその旅客に警告することができる。したがって、旅客が不要な初乗りで余分に運賃を支払う、という事態を回避することができる。
また、警告後にその旅客が再び同じ乗車媒体で入場した場合、警告を行わないようにしてもよい。これにより、その旅客が意図的にその乗車媒体を使って入場しようとしているときに警告を繰り返し報知してしまう、という事態を回避できる。
なお、本実施形態のセンタサーバ3で実行されるプログラムは、インストール可能な形式又は実行可能な形式のファイルでCD(Compact Disc)-ROM(Read Only Memory)、フレキシブルディスク(FD)、CD-R(Recordable)、DVD(Digital Versatile Disk)等のコンピュータ装置で読み取り可能な記録媒体に記録して提供することができる。また、当該プログラムを、インターネット等のネットワーク経由で提供または配布するようにしてもよい。
本発明の実施形態を説明したが、この実施形態は、例として提示したものであり、発明の範囲を限定することは意図していない。この新規な実施形態は、その他の様々な形態で実施されることが可能であり、発明の要旨を逸脱しない範囲で、種々の省略、置き換え、変更を行うことができる。この実施形態やその変形は、発明の範囲や要旨に含まれるとともに、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれる。
例えば、上述の実施形態では、警告後に、その旅客が同じ乗車媒体で2回目以降に入場した場合に警告を行わないようにしたが、これに限定されない。警告を行わないようにするのはN回目以降(N:3以上の整数)であってもよい。
1…第1の改札機、2…第2の改札機、3…センタサーバ、31…記憶部、32…入力部、33…出力部、34…通信部、35…処理部、311…乗車媒体情報、351…取得部、352…制御部、S…改札システム

Claims (4)

  1. 旅客が改札外に出て交通機関を互いに乗り継ぎ可能な第1の改札機および第2の改札機と、前記第1の改札機および前記第2の改札機と通信可能なサーバと、を備える改札システムであって、
    前記サーバは、
    旅客が所持する乗車媒体の乗車媒体IDと当該旅客の旅客IDの組み合わせ、および、その組み合わせに関する入出場情報を記憶する記憶部と、
    前記第1の改札機および前記第2の改札機から、前記乗車媒体から読み取った前記乗車媒体IDを含む入出場情報を取得する取得部と、
    前記取得部によって前記第1の改札機から前記乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、前記記憶部を参照して、前記第2の改札機における同じ前記旅客IDと異なる前記乗車媒体IDの組み合わせに関する直近の出場情報があったとき、乗り継ぎの権利を放棄している旨の警告情報を前記第1の改札機から当該旅客に対して報知させる制御部と、を備える改札システム。
  2. 前記取得部によって前記第1の改札機から再び同じ前記乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、前記制御部は、前記警告情報を前記第1の改札機から当該旅客に対して報知させない、請求項1に記載の改札システム。
  3. 旅客が改札外に出て交通機関を互いに乗り継ぎ可能な第1の改札機および第2の改札機と通信可能なサーバであって、
    旅客が所持する乗車媒体の乗車媒体IDと当該旅客の旅客IDの組み合わせ、および、その組み合わせに関する入出場情報を記憶する記憶部と、
    前記第1の改札機および前記第2の改札機から、前記乗車媒体から読み取った前記乗車媒体IDを含む入出場情報を取得する取得部と、
    前記取得部によって前記第1の改札機から前記乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、前記記憶部を参照して、前記第2の改札機における同じ前記旅客IDと異なる前記乗車媒体IDの組み合わせに関する直近の出場情報があったとき、乗り継ぎの権利を放棄している旨の警告情報を前記第1の改札機から当該旅客に対して報知させる制御部と、を備えるサーバ。
  4. 旅客が改札外に出て交通機関を互いに乗り継ぎ可能な第1の改札機および第2の改札機と、前記第1の改札機および前記第2の改札機と通信可能なサーバと、を備える改札システムにおける前記第1の改札機であって、
    前記サーバは、
    旅客が所持する乗車媒体の乗車媒体IDと当該旅客の旅客IDの組み合わせ、および、その組み合わせに関する入出場情報を記憶する記憶部と、
    前記第1の改札機および前記第2の改札機から、前記乗車媒体から読み取った前記乗車媒体IDを含む入出場情報を取得する取得部と、
    前記取得部によって前記第1の改札機から前記乗車媒体IDを含む入場情報を取得した場合に、前記記憶部を参照して、前記第2の改札機における同じ前記旅客IDと異なる前記乗車媒体IDの組み合わせに関する直近の出場情報があったとき、乗り継ぎの権利を放棄している旨の警告情報を前記第1の改札機に送信する制御部と、を備え、
    前記第1の改札機は、
    前記サーバから前記警告情報を受信すると、少なくとも音声出力および画面表示のいずれかによって当該旅客に対して警告を報知する第1の改札機。
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