JP6111880B2 - 検証支援方法、検証支援プログラム、および検証支援装置 - Google Patents
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Description
図2は、検証支援装置のハードウェア構成例を示すブロック図である。検証支援装置100は、CPU(Central Processing Unit)201と、ROM(Read Only Memory)202と、RAM(Random Access Memory)203と、ディスクドライブ204と、ディスク205と、を有する。検証支援装置100は、I/F(Inter Face)206と、入力装置207と、出力装置208と、を有する。また、各部はバス200によってそれぞれ接続される。
図3は、レイアウト前後の回路例を示す説明図である。ここで、設計の対象回路において、レイアウト前の対象回路は、プレレイアウト回路301と称し、レイアウト後の対象回路は、ポストレイアウト回路302と称する。
図4は、検証支援装置の機能的構成例を示すブロック図である。検証支援装置100は、組み合わせ取得部401と、モデル作成部402と、モデル取得部403と、差算出部404と、期待値算出部405と、適合度算出部406と、決定部407と、出力部408と、を有する。組み合わせ取得部401から出力部408の処理は、具体的には、例えば、ROM202、RAM203、ディスク205などの記憶装置に記憶された検証支援プログラムにコーディングされている。そして、CPU201が記憶装置から検証支援プログラムを読み出して、検証支援プログラムにコーディングされている処理を実行することにより、組み合わせ取得部401から出力部408の処理が、実現される。CPU201が、I/F206を介してネットワークNETから検証支援プログラムを読み出してもよい。
図5は、組み合わせ例を示す説明図である。図5の例では、ポストレイアウト回路302の性能値として、遅延量を挙げる。Δは、平均値からの差分値を示し、「偏差」と称する。サンプリングデータ群500には、サンプリングされた性能値の偏差と、複数のパラメータの各々の値の偏差と、を示す。各フィールドに情報が設定されることにより、レコードとして組み合わせ501−1〜501−mが複数登録される。Δdelay_postのフィールドには、サンプリングされた遅延量の偏差が設定される。ここでのサンプリングはシミュレーションによって得られた値である。パラメータのフィールドには、パラメータの値の偏差が設定される。
図7は、モデル候補の作成例を示す説明図である。モデル作成部402は、取得されたサンプリングデータ群500に基づいて、Sparsity特性を利用してモデル候補Pを作成する。ここで作成されるモデル候補Pは、例えば、性能値と、性能値の平均値と、の偏差を統計的に算出可能なモデルの候補である。Sparsity特性とは、ポストレイアウト回路302の複数のパラメータのうち性能に影響を与えるパラメータがパラメータ全体の極一部であるという特性である。
図8は、モデル候補群例を示す説明図である。モデル候補群800は、例えば、ディスク205などの記憶装置に記憶される。図8の例では、係数が0であるパラメータは、省略する。例えば、nは5であり、モデル候補Pは5種類ある。
Ps2∈Rn×1
Xs2∈Rn×k
Emc∈RM×1
図12は、適合度の高低例を示す説明図である。シミュレーションによって得られた性能値と、モデル候補Pによって得られた性能値と、の差が0に近いほど、モデル候補Pの精度が高い。そのため、算出された複数の期待値Emの正規分布が、正規分布(0,σ)に近いほど、モデル候補Pの精度が高い。
また、適合度算出部406は、期待値の2乗の平均値を適合度として算出する。この適合度では、平均値が0にどの程度近いかを判断可能である。具体的には、適合度算出部406は、以下式(8)に基づいて、適合度GFを算出する。
図13は、検証支援装置による検証支援処理手順の一例を示すフローチャートである。検証支援装置100は、m個の性能値とパラメータの値との組み合わせ501を取得する(ステップS1301)。検証支援装置100は、(m−n)個の組み合わせ501と、n個の組み合わせ501と、に分ける(ステップS1302)。
集積回路製造プロセスのばらつきに関する変数の値と、前記変数の値に基づく回路のシミュレーションによって得られた前記回路の性能値と、の異なる複数の組み合わせを取得し、
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得し、
取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出し、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行し、
前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する、
処理を実行することを特徴とする検証支援方法。
集積回路製造プロセスのばらつきに関する変数の値と、前記変数の値に基づく回路のシミュレーションによって得られた前記回路の性能値と、の異なる複数の組み合わせを取得し、
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得し、
取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出し、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行し、
前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する、
処理を実行させることを特徴とする検証支援プログラム。
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得する関数取得部と、
前記組み合わせ取得部が取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を、前記関数取得部が取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出する差算出部と、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、前記差算出部が算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行する期待値算出部と、
前記期待値算出部が前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する適合度算出部と、
を有することを特徴とする検証支援装置。
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得し、
取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出し、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行し、
前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する、
処理をコンピュータに実行させる検証支援プログラムを記録したことを特徴とする記録媒体。
101−1〜101−m,501−1〜501−m 組み合わせ
302 ポストレイアウト回路
401 組み合わせ取得部
403 モデル取得部
404 差算出部
405 期待値算出部
406 適合度算出部
407 決定部
500 サンプリングデータ群
800 モデル候補群
P1〜P(m−n),ΔP1_post〜ΔP5_post モデル候補
p1〜pn 確率
a0〜an 乱数
Claims (5)
- コンピュータが、
集積回路製造プロセスのばらつきに関する変数の値と、前記変数の値に基づく回路のシミュレーションによって得られた前記回路の性能値と、の異なる複数の組み合わせを取得し、
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得し、
取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出し、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行し、
前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する、
処理を実行することを特徴とする検証支援方法。 - 前記適合度は、算出した各々の前記期待値の分布の統計量に基づく値であることを特徴とする請求項1に記載の検証支援方法。
- 前記適合度は、算出した各々の前記期待値の2乗の平均値に基づく値であることを特徴とする請求項1に記載の検証支援方法。
- コンピュータに、
集積回路製造プロセスのばらつきに関する変数の値と、前記変数の値に基づく回路のシミュレーションによって得られた前記回路の性能値と、の異なる複数の組み合わせを取得し、
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得し、
取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出し、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行し、
前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する、
処理を実行させることを特徴とする検証支援プログラム。 - 集積回路製造プロセスのばらつきに関する変数の値と、前記変数の値に基づく回路のシミュレーションによって得られた前記回路の性能値と、の異なる複数の組み合わせを取得する組み合わせ取得部と、
前記変数の値を与えることにより前記回路の性能値が得られる関数を取得する関数取得部と、
前記組み合わせ取得部が取得した前記複数の組み合わせの各々について、前記組み合わせに含まれる前記変数の値を、前記関数取得部が取得した前記関数に与えて得られた性能値と、前記組み合わせに含まれる前記性能値と、の差を算出する差算出部と、
前記複数の組み合わせの各々について乱数に基づく確率を決定し、決定した前記確率と、前記差算出部が算出した前記差と、に基づく前記差の期待値を算出する算出処理を、前記複数の組み合わせの数よりも多い所定回数実行する期待値算出部と、
前記期待値算出部が前記算出処理を前記所定回数実行して算出した各々の前記期待値に基づいて、前記シミュレーションと前記関数との適合度を算出する適合度算出部と、
を有することを特徴とする検証支援装置。
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