JP5022542B2 - テレビジョン放送方法及び放送システム - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、所定の放送チャンネルを介して行われる地上波、衛星放送等のテレビジョン放送方法及びテレビジョン放送システムに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、テレビジョン放送としては、地上波放送や衛星放送等があり、これらの放送では、複数のチャンネルを介して種々の放送局からの番組を視聴することができる。そして、視聴者は、チャンネルを切り替えることにより、複数の番組の中から、一つの番組を選択して視聴する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
一般的に、視聴者は、視聴したい番組が定まらないときに、チャンネルをランダムに切り替える、いわゆるザッピングを行う傾向がある。このザッピングは、放送局側からすれば、視聴者が他局の番組を視聴していた場合、当該放送局に乗り換えてもらえる機会でもある。
【0004】
しかしながら、視聴している放送局を乗り換えてもらうには、ザッピングが行われて当該放送局が表示された際に、視聴者の興味を惹かなければならないが、ザッピングが行われた時に、視聴者が興味を惹くような映像を放送していないときには、他局に切り替えられてしまう可能性がある。
【0005】
そこで、本発明は、テレビジョン放送の視聴において、いわゆるザッピングが行われた際に、視聴者の興味を惹き、視聴番組を乗り換えさせることにより、視聴率の向上を図ることのできるテレビジョン放送方法及び放送システムを提供することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本願に係る発明は上記課題を解決すべくなされたものであり、所定の放送チャンネルを介して番組を放送するテレビジョン放送方法であって、番組本編ソースを放送するとともに、該番組本編ソースのダイジェスト情報を放送し、受像機側において、前記放送チャンネルが選択された際に、選択された放送チャンネルを介して放送される前記番組本編ソースに替えて、前記選択された放送チャンネルを介して放送される前記番組本編ソースの前記ダイジェスト情報を表示させることを特徴とするものである。
【0007】
また他の発明は、このテレビジョン放送方法は、所定の放送チャンネルを介して番組を放送するテレビジョン放送システムであって、番組本編ソースを放送する本編放送手段と、前記番組本編ソースを蓄積する本編ソース蓄積部と、前記番組本編ソースの内容をモニターし、ダイジェスト用ソースを抽出するダイジェスト情報抽出部と、抽出されたダイジェスト情報をダイジェスト情報として放送するダイジェスト情報放送手段とを有することを特徴とするものである。
【0008】
さらに他の発明は、所定の放送チャンネルを介して番組を放送するテレビジョン放送システムであって、番組本編ソースを表示するための信号を生成する本編ソース表示部と、前記番組本編ソースのダイジェスト情報を表示するための信号を生成するダイジェスト情報表示部と、前記本編ソースと前記ダイジェスト情報とを選択して表示装置に出力する表示切り替え部と、前記表示切り替え部に、前記本編ソースの表示から前記ダイジェスト情報の表示に切り替えさせる制御部と、前記ダイジェスト情報の放送を行っている放送局の放送チャンネルが選択されたことを検知し、選択された放送チャンネルを介して放送される前記番組本編ソースの前記ダイジェスト情報を表示させる命令信号を前記制御部に送出するチャンネル検知部と、を有することを特徴とするものである。
【0009】
これらの発明によれば、視聴者がいわゆるザッピング等によりチャンネルの切り替えを行った際、所定のチャンネルが選択された時に、番組本編に替えて、本編の見所等を要約したダイジェスト情報を表示することにより、視聴者の所定チャンネルに対する興味を喚起させ、当該チャンネルの視聴を誘引することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】
(テレビジョン放送方法の概要)
本発明の実施形態について図面を参照しながら説明する。図1は、本実施形態に係るテレビジョン放送方法の概要を示す概略構成図である。
【0011】
本実施形態に係るテレビジョン放送方法では、図1に示すように、放送局1から、所定の放送チャンネルを介して、視聴者10が使用する受像機2に対して番組を放送する。そして、この番組の放送に際して、番組本編ソースを放送するとともに、当該番組本編ソースのダイジェスト情報を併せて放送し、受像機2側においてザッピングが行われ、放送局1のチャンネルが選択された際に、ダイジェスト情報を表示させる。
【0012】
このダイジェスト情報とは、現在放送されている番組本編の、これまでの見所シーンや、ストーリーの要約等を30秒程度に編集したものであり、短時間に視聴者の興味を惹き得る情報である。
【0013】
なお、本実施形態では、放送方式としてデジタル放送を前提としており、このデジタル放送においては、放送されたソースを、ホームサーバと呼ばれるサーバ5に一旦蓄積してから、視聴者10が見たい番組をサーバ5から呼び出して視聴することができる。
【0014】
また、本実施形態では、番組本編ソースに、放送時間に関する時間情報を付加しておき、この時間情報に応じてダイジェスト情報を表示させるようにする。図示した例では、プロ野球ナイター中継(HTチーム対YGチーム)の番組を生放送する場合を挙げているが、試合が19時に開始され、試合進行に従って、▲1▼〜▲4▼の見所であるシーンが生じている。この見所シーンを編集してダイジェスト情報を作成するとともに、所定のタイミングで表示させるための時間情報を各ダイジェスト情報に対応させて付加する。
【0015】
例えば、放送時間19:00〜19:30の間にザッピングを行った場合には、ダイジェスト情報▲1▼「先発選手A、序盤好投」が表示されるようにし、同様に放送時間19:30〜19:45の間にザッピングを行った場合には、図1に示したように、ダイジェスト情報▲2▼「選手B先制3ラン」が表示されるようにする。
【0016】
(テレビジョン放送システムの構成)
以上説明したテレビジョン放送方法の実現するためのテレビジョン放送システムについて説明する。図2は、本実施形態に係るテレビジョン放送システムにおける放送局1側の概略構成を主として示したブロック図である。
【0017】
同図に示すように、放送局1には、本編ソースを送出する本編ソース送出部13と、ダイジェスト情報を送出するダイジェスト情報送出部12と、これらの本編ソース及びダイジェスト情報を樹上機2に対して送信する送信システム14とを有している。
【0018】
本編ソース送出部13は、制御部11に制御され、本編ソース蓄積部16に蓄積された本編ソースを送信システムに送出するものである。また、ダイジェスト情報送出部12は、制御部11に制御されて動作するものであり、ダイジェスト情報蓄積部17に蓄積されたダイジェスト情報を送信システム14に送出するものである。
【0019】
本編ソース送出部13には、モニター部15が接続されており、このモニター部15において、現在放送されている、或いはこれから放送しようとしている本編ソースの内容を監視している。そして、モニター部15では、本編ソースの内容を監視し、ダイジェスト情報に盛り込むソースを選択し、その旨をダイジェスト情報抽出部18に指示する。
【0020】
ダイジェスト情報抽出部18は、モニター部15からの指示に応じて、本編ソース蓄積部16から、指示されたソースを抽出し、抽出した情報を加工してダイジェスト情報を生成し、ダイジェスト情報蓄積部17に蓄積する。このとき、ダイジェスト情報蓄積部17は、本編ソースが放送された時間を、時間情報として、ダイジェスト情報に付加する。
【0021】
次いで、受像機2の構成について説明する。図3は、本実施形態に係るテレビジョン放送システムにおける受像機2側の概略構成を主として示したブロック図である。
【0022】
同図に示すように、本実施形態に係る受像機2には、放送局1が放送したソースを受信する受信システム21と、受信したソースを本編ソースとダイジェスト情報とに分離する制御部22と、ダイジェスト情報を表示するための信号を生成するダイジェスト情報表示部23と、本編ソースを表示するための信号を生成する本編ソース表示部24と、これらの本編ソースとダイジェスト情報とを選択して表示装置3に出力する表示切り替え部25とを備えている。
【0023】
前記制御部22には、サーバ5がインターフェース部26を介して接続されており、受信した本編ソース及びダイジェスト情報をサーバ5に蓄積させ、視聴者の操作により適宜、必要なソースをサーバ5から呼び出し、ダイジェスト情報表示部23または本編ソース表示部24に出力する。
【0024】
さらに、本実施形態に係る受像機2には、表示チャンネルを切り替えるチャンネル部28と、遠隔操作によりチャンネルの切り替え操作を行うためのリモコン4と、リモコン4からの信号を受信しチャンネルを切り替えるリモコン受信部29と、現在表示されているチャンネルを検知するチャンネル検知部27とを有している。
【0025】
チャンネル検知部27は、チャンネル部28又はリモコン受信部29によってザッピング等によりチャンネルが切り替えられた場合に、ダイジェスト情報の放送を行っている放送局のチャンネルが選択されたことを検知し、選択されているチャンネルのダイジェスト情報を表示させる命令信号を制御部22に送出する。この命令信号に応じて、制御部22は、表示切り替え部25に本編ソースの表示からダイジェスト情報の表示に切り替えさせる。表示装置3には、番組本編に替えて、ダイジェスト情報が表示される。
【0026】
(テレビジョン放送方法及び放送システムによる効果)
以上説明した本実施形態によれば、視聴者10がいわゆるザッピング等によりチャンネルの切り替えを行った際、放送局1が選択された時に、番組の本編ソースに替えて、ダイジェスト情報を表示させることにより、視聴者10の興味を喚起させ、当該チャンネルの視聴を誘引することができる。
【0027】
(変更例)
なお、本発明は、上記実施形態に限定されるものではなく、以下のような変更を加えることができる。
【0028】
上述した実施形態では、表示装置3に表示される映像を、切り替えることにより番組本編に替えてダイジェスト情報を視聴させるようにしたが、例えば、BSデジタル放送等におけるマルチビューテレビにおいては、メインサービスチャンネルに番組本編を表示し、ダイジェスト情報をサブサービスチャンネルに表示させるようにすることもできる。
【0029】
即ち、マルチビューテレビでは、1業者が最大3チャンネルの標準テレビジョン放送を行うことができ、3チャンネルのうち1つをメインサービスとして本編を放送し、その他をサブサービスとして放送し、受像機2側でメインサービスとサブサービスを1画面に合成して表示することができる。これにより、本編部分とダイジェスト情報とをマルチビューテレビにより同時放送し、ザッピング時には、本編とダイジェスト情報とを合成表示する。
【0030】
これによれば、ザッピング時に本編とダイジェスト情報を同時に視聴できるため、視聴者の興味を惹きやすくなる。なお、サブサービスチャンネルにダイジェスト情報を繰り返し表示させておくことにより、ダイジェスト放送の蓄積や読み込み等の処理を省略することができ、受像機の処理負担を軽減することができる。
【0031】
また、BSデジタル放送のデータ放送を用いてダイジェスト情報を放送し、ザッピング時には、データ放送としてダイジェスト情報を表示するようにしてもよい。
【0032】
即ち、データ放送では、通常番組が表示される動画プレーン以外に、静止画プレーンや文字図形プレーン、字幕プレーンを装備することができ、受像機1側でこれらのプレーンを合成表示させることができる。これにより、ザッピング時には、通常のメインサービスに加え、サブサービスチャンネルに静止画や文字図形、字幕によるダイジェスト情報を表示させる。
【0033】
さらに、本編ソース及びダイジェスト情報をMPEG4ストリームとして同時に放送し、ザッピング時には、本編ソースのMPEG4ストリームに替えて、ダイジェスト情報を繰り返したMPEG4ストリームを表示するようにしてもよい。
【0034】
即ち、MPEG4方式では、番組を構成する動画像やオーディオなどの複数メディアオブジェクト(オーディオやビデオ動画等に加えて、CGや静止画を含む)の符号化ストリームとして送信し、受像機2側でシーン記述に従って各メディアオブジェクトを合成表示できることから、放送局1から、番組本編とダイジェスト情報とで別々のメディアオブジェクトストリームとして符号化して放送し、受像機2側でザッピングを検知したことをトリガーとして、本編のオブジェクトに替えて、ダイジェスト情報のオブジェクトを合成表示する。
【0035】
【発明の効果】
以上説明したように本発明のテレビジョン放送方法及び放送システムによれば、テレビジョン放送の視聴において、いわゆるザッピングが行われた際に、視聴者の興味を惹き、他チャンネルの視聴から、所定チャンネルの視聴へ乗り換えさせることができ、その結果、当該チャンネルの視聴率の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態に係るテレビジョン放送方法の概要を示す説明図である。
【図2】実施形態に係るテレビジョン放送システム概略構成を示すブロック図であって、放送局側を主として示したものである。
【図3】実施形態に係るテレビジョン放送システム概略構成を示すブロック図であって、受像機側を主として示したものである。
【符号の説明】
1…放送局
2…受像機
▲1▼〜▲4▼ダイジェスト情報
3…表示装置
4…リモコン
5…サーバ
11…制御部
12…ダイジェスト情報送出部
13…本編ソース送出部
14…送信システム
15…モニター部
16…本編ソース蓄積部
17…ダイジェスト情報蓄積部
18…ダイジェスト情報抽出部
21…受信システム
22…制御部
23…ダイジェスト情報表示部
24…本編ソース表示部
25…表示切替部
26…インターフェース部
27…チャンネル検知部
28…チャンネル部
29…リモコン受信部
Claims (5)
- 所定の放送チャンネルを介して番組を放送するテレビジョン放送方法であって、
番組本編ソースを放送するとともに、該番組本編ソースのダイジェスト情報を放送し、
受像機側において、前記放送チャンネルが選択された際に、選択された放送チャンネルを介して放送される前記番組本編ソースに替えて、前記選択された放送チャンネルを介して放送される前記番組本編ソースの前記ダイジェスト情報を表示させることを特徴とするテレビジョン放送方法。 - 前記ダイジェスト情報には、本編ソースが放送された時間に応じた時間情報が付加されて居ることを特徴とする請求項1に記載のテレビジョン放送方法。
- 所定の放送チャンネルを介して番組を放送するテレビジョン放送システムであって、
番組本編ソースを表示するための信号を生成する本編ソース表示部と、
前記番組本編ソースのダイジェスト情報を表示するための信号を生成するダイジェスト情報表示部と、
前記本編ソースと前記ダイジェスト情報とを選択して表示装置に出力する表示切り替え部と、
前記表示切り替え部に、前記本編ソースの表示から前記ダイジェスト情報の表示に切り替えさせる制御部と、
前記ダイジェスト情報の放送を行っている放送局の放送チャンネルが選択されたことを検知し、選択された放送チャンネルを介して放送される前記番組本編ソースの前記ダイジェスト情報を表示させる命令信号を前記制御部に送出するチャンネル検知部と、を有することを特徴とするテレビジョン放送システム。 - 前記番組本編ソースを放送する本編放送手段と、
前記番組本編ソースを蓄積する本編ソース蓄積部と、
前記番組本編ソースの内容をモニターし、ダイジェスト用ソースを抽出するダ
イジェスト情報抽出部と、
抽出されたダイジェスト情報をダイジェスト情報として放送するダイジェスト情報放送手段と
を有することを特徴とする請求項3に記載のテレビジョン放送システム。 - 前記ダイジェスト情報には、本編ソースが放送された時間に応じた時間情報が付加されて居ることを特徴とする請求項3又は4に記載のテレビジョン放送システム。
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