JP4482005B2 - X線診断装置及びc形アーム保持装置 - Google Patents
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Description
Angio用の撮像系と、頭部や下肢等の広視野のX線撮影を行なうためのGeneral Angio用の撮像系を有するディアルプレーンシステムでは、床置き式と天井走行式の2つのCアーム保持装置を切り換えて使用する必要があり、特に、天井走行式Cアーム保持装置を使用する際には床置き式Cアーム保持装置を適当な領域に退避させることが望まれている。
本発明の第2局面は、一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部とを具備し、前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と、前記第1回転軸とを、前記撮影軸と前記第3回転軸と前記第4回転軸とが交差するアイソセンタにおいて交差させることが可能な構成とすることを特徴とするX線診断装置を提供する。
本発明の第3局面は、一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部とを具備し、前記第1回転軸から前記第2回転軸までの距離が、前記第2回転軸から前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と前記第3回転軸と前記第4回転軸とが交差するアイソセンタまでの距離に略一致するように構成され、操作者が複数の撮影系挿入モードから所望の撮影系挿入モードを選択するための操作部と、前記選択された撮影系挿入モードに応じて前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御する制御部とをさらに備えることを特徴とするX線診断装置を提供する。
本発明の第4局面は、一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部とを具備し、前記第1回転軸から前記第2回転軸までの距離が、前記第2回転軸から前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と前記第3回転軸と前記第4回転軸とが交差するアイソセンタまでの距離に略一致するように構成され、前記被検体を載置する天板を有する寝台と、操作者が退避指示を入力するための操作部と、前記退避指示の入力に応じて、前記床旋回アームの中心線が前記天板の長手方向に略平行になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御する制御部とをさらに備えることを特徴とするX線診断装置を提供する。
本発明の実施例におけるX線診断装置の構成につき図1乃至図3を用いて説明する。図1は、X線診断装置の全体構成を示すブロック図であり、図2は、Cアーム保持装置の構成を示す図である。
図9に示すように、床旋回アーム54は、その一端において略鉛直な第1回転軸Z1まわりに旋回自在(d)に床面上に設けられる。床旋回アーム54の他端においては略鉛直な第2回転軸Z2まわりに回転自在(c)にスタンド53が支持される。スタンド53には略水平な第3回転軸(Cアーム水平回転軸)Z3まわりに回転自在(b)にアームホルダ52が支持される。アームホルダ52には、Cアーム水平回転軸Z3と直交する略水平な第4回転軸(スライド回転軸)Z4まわりにスライド回転自在に略C形アーム51が支持される。C形アーム51の一端にはX線発生部1が搭載され、C形アーム51の他端にはX線検出部2が搭載される。
このような構造上の特徴は撮影時に様々な点で有利に作用するものである。
次に、本実施例の変形例につき図6乃至図8を用いて説明する。この変形例におけるX線診断装置は、上述の実施例と同様の床置き式Cアーム保持装置の他に天井走行式Cアーム保持装置を備えている。即ち、図6に示すように天板17に載置された図示しない被検体を挟んで配置されたX線発生部1a及びX線検出部2aを有した第1の撮像系とX線発生部1b及びX線検出部2bを有した第2の撮像系を備えており、X線発生部1a及びX線検出部2aは天井走行式Cアーム保持装置5aに、又、X線発生部1b及びX線検出部2bは上述の実施例と同様の構成をした床置き式Cアーム保持装置5bに取り付けられている。この場合の移動機構駆動部3、画像演算記憶部7、表示部8、操作部9、及びシステム制御部10は上述の2つのCアーム保持装置に対して共通に構成され、これらの各ユニットの機能は、図1に示したものと略同様であるため詳細な説明は省略する。
Angio用の撮像系が取り付けられる。このようなディアルプレーンシステムにおける天井走行式Cアーム保持装置5aを用いて「頭入れモード」のX線撮影を行なう場合、従来の床置き式Cアーム保持装置はスタンドが天板移動範囲内で固定して設置されていたため、このスタンドと天井走行形Cアーム保持装置が接触し、「頭入れモード」のX線撮影を困難にしていた。
Claims (12)
- 一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、
前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、
前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、
前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、
前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、
前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部と、
を具備し、
前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と、前記第1回転軸とを略一致させることが可能な構成とすることを特徴とするX線診断装置。 - 一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、
前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、
前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、
前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、
前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、
前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部と、
を具備し、
前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と、前記第1回転軸とを、前記撮影軸と前記第3回転軸と前記第4回転軸とが交差するアイソセンタにおいて交差させることが可能な構成とすることを特徴とするX線診断装置。 - 操作者が複数の撮影系挿入モードから所望の撮影系挿入モードを選択するための操作部と、前記選択された撮影系挿入モードに応じて前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御する制御部とをさらに備えることを特徴とする請求項1または2のいずれか一項記載のX線診断装置。
- 一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、
前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、
前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、
前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、
前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、
前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部と、
を具備し、
前記第1回転軸から前記第2回転軸までの距離が、前記第2回転軸から前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と前記第3回転軸と前記第4回転軸とが交差するアイソセンタまでの距離に略一致するように構成され、
操作者が複数の撮影系挿入モードから所望の撮影系挿入モードを選択するための操作部と、前記選択された撮影系挿入モードに応じて前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御する制御部とをさらに備えることを特徴とするX線診断装置。 - 前記複数の撮影系挿入モードには、被検体の頭部方向から前記C形アームの挿入を行う頭入れモード、被検体の側方から前記C形アームの挿入を行う横入れモードとが含まれることを特徴とする請求項3または4のいずれか一項記載のX線診断装置。
- 前記被検体を載置する天板を有する寝台を備え、
前記制御部は、前記頭入れモードの選択に応じて前記床旋回アームが前記天板の長手方向に略垂直な位置になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転を制御し、前記C形アームが天板の長手方向に略平行な位置になるまで前記スタンド部の前記第2回転軸まわりの回転を制御することを特徴とする請求項5記載のX線診断装置。 - 前記被検体を載置する天板を有する寝台を備え、
前記制御部は、前記頭入れモードの選択に応じて前記スタンド部が前記天板の略中心軸上の位置になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御することを特徴とする請求項5記載のX線診断装置。 - 前記被検体を載置する天板を有する寝台を備え、
前記制御部は、前記横入れモードの選択に応じて前記床旋回アームが前記天板の長手方向に略平行な位置になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転を制御し、前記C形アームが天板の長手方向に略垂直な位置になるまで前記スタンド部の前記第2回転軸まわりの回転を制御することを特徴とする請求項5記載のX線診断装置。 - 前記被検体を載置する天板を有する寝台を備え、
前記制御部は、前記横入れモードの選択に応じて前記スタンド部が前記天板の長手方向に対して略垂直の位置になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御することを特徴とする請求項5記載のX線診断装置。 - 被検体を載置する天板を有する寝台を備え、
前記制御部は、X線撮影の中断または終了の指示に応じて前記床旋回アームが前記天板の長手方向に略水平な位置になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転を制御し、前記C形アームが前記天板の長手方向に略平行な位置になるまで前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御することを特徴とする請求項5記載のX線診断装置。 - 操作者が退避指示を入力するための操作部と、
前記退避指示の入力に応じて、前記床旋回アームの中心線が前記天板の長手方向に略平行になるまで、前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御する制御部とをさらに備えることを特徴とする請求項1または2のいずれか一項記載のX線診断装置。 - 一端において略鉛直な第1回転軸まわりに回転自在に床面上に設けられる床旋回アームと、
前記床旋回アームの他端において略鉛直な第2回転軸まわりに回転自在に支持されるスタンドと、
前記スタンドに略水平な第3回転軸まわりに回転自在に支持されるアームホルダと、
前記アームホルダに略水平な第4回転軸まわりにスライド回転自在に支持される略C形アームと、
前記C形アームの一端に搭載されるX線発生部と、
前記C形アームの他端に搭載されるX線検出部と、
を具備し、
前記第1回転軸から前記第2回転軸までの距離が、前記第2回転軸から前記X線発生部のX線焦点と前記X線検出部の検出面中心とを通る撮影軸と前記第3回転軸と前記第4回転軸とが交差するアイソセンタまでの距離に略一致するように構成され、
前記被検体を載置する天板を有する寝台と、
操作者が退避指示を入力するための操作部と、
前記退避指示の入力に応じて、前記床旋回アームの中心線が前記天板の長手方向に略平行になるまで前記床旋回アームの前記第1回転軸まわりの回転及び前記スタンド部の第2回転軸まわりの回転を制御する制御部とをさらに備えることを特徴とするX線診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007007364A JP4482005B2 (ja) | 2004-12-15 | 2007-01-16 | X線診断装置及びc形アーム保持装置 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004362490 | 2004-12-15 | ||
| JP2007007364A JP4482005B2 (ja) | 2004-12-15 | 2007-01-16 | X線診断装置及びc形アーム保持装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005024572A Division JP4008928B2 (ja) | 2004-12-15 | 2005-01-31 | Cアーム保持装置及びx線診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007090124A JP2007090124A (ja) | 2007-04-12 |
| JP4482005B2 true JP4482005B2 (ja) | 2010-06-16 |
Family
ID=37976430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007007364A Expired - Lifetime JP4482005B2 (ja) | 2004-12-15 | 2007-01-16 | X線診断装置及びc形アーム保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4482005B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101501086B1 (ko) * | 2013-03-20 | 2015-03-10 | (주)제노레이 | X선 투시촬영장치의 구동방법 |
-
2007
- 2007-01-16 JP JP2007007364A patent/JP4482005B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JP2007090124A (ja) | 2007-04-12 |
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