JP4213480B2 - 吸込口体およびこの吸込口体を用いた電気掃除機 - Google Patents

吸込口体およびこの吸込口体を用いた電気掃除機 Download PDF

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、床面等被掃除面の塵埃を空気とともに吸込んで、この吸込んだ塵埃を掃除機本体の集塵室に収容するための電気掃除機などに用いられる吸込口体に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、従来の電動掃除機などに使用される吸込口体には、床面等から塵埃を含んだ空気を吸引する際に、床面等が汚れていた場合、この吸込口体により清掃するように考えられたものがある。このような床面等の清掃が可能な吸込口体を使用する電気掃除機には、水分等の液体を塵埃とともに吸引しても内部で処理可能なものや、液体の吸引には対応されていない電気掃除機が存在する。
【0003】
例えば、前者のように、床面から吸引した液体やゴミ等を溜めることができる集塵容器を掃除機本体に備え、この電気掃除機に用いられる吸込口体の下面には、多数の通気孔を有するスポンジ体を取付けたものがある。このような吸込口体を用いたものは、ゴミの吸引はもとより、スポンジ体に水を含ませて床面を雑巾がけのように磨くことができるとともに、その水分を吸い取って掃除機本体の内部で処理することができる。(例えば、特許文献1参照)
【0004】
また、図5に示す吸込口体50のように、ラチェット機構51により一定角度の範囲で少しづつ回動していくことで床面の清掃が可能な雑巾ロール52を設け、この雑巾ロール52の前後に備えたゴムブレードのような2つのガイド部材53、54により、床面にあるゴミや汚物などを前方と後方とにそれぞれ配置した主吸込口55、および補助吸込口56の近くに集めて吸引するようにしたものが存在する。(例えば、特許文献2参照)
【0005】
このような従来例の構成においては、前者の場合、床面等の清掃と塵埃の吸引とを行うことができるが、床面等に水分が残ったままとなったり、また水分を床面等から全て吸引できるとしても、この吸引した水分の処理を可能とする集塵容器を掃除機本体等に設ける必要であった。
【0006】
後者の従来例においては、雑巾ロール52に水分や洗剤等の液体を含ませた場合には、雑巾ロール52の前後にあるガイド部材53,54の存在により、床面等に残った液体の吸引が完全に行われずに液体が床面等に残ったままとなったり、また液体を全て吸引できるようにするには、その処理を可能とする集塵容器を備えた掃除機本体等とする必要があった。また、雑巾ロール52に清掃用の液体を含ませなかった場合には、床面等の清掃が不十分となることがあった。
【0007】
【特許文献1】
特開平07−51209号公報(第4コラム、図4)
【特許文献2】
実開平06−36550号公報(第8頁、図2)
【0008】
【発明が解決しようとする課題】
この発明は、このような欠点に鑑みなされたもので、水分等の液体の吸引に対応していない電気掃除機であっても、床面上等の汚れを水分等の液体により拭き取ることを可能とした吸込口体を提供することにある。
【0009】
この発明の目的は、吸込口体から水分等の液体の吸引に対応していない電気掃除機であっても、吸込口体に、水分や洗剤を含有させることが可能な部材と水分や洗剤を拭き取ることが可能な部材とを設けて、塵埃の吸引とともに床面等の汚れを拭き取ることができ、その際に水分や洗剤も残らず拭き取ることを可能にすることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、吸込口本体と、この吸込口本体の下面に長手方向に沿って設けられ、かつ、4つの仕切壁により仕切られた中央収納部及びこの中央収納部の前後に側部収納部を有した清掃体支持部と、この清掃体支持部の前後方向ほぼ中央部に長手方向に沿って設けられた前記中央収納部に取付けた吸水部材と、前記2つの側部収納部に取付けられて前記吸水部材の前後にこの吸水部材に沿ってそれぞれ配置された拭き取り用の前部清掃部材および後部清掃部材と、これらの前部清掃部材の前方ならびに後部清掃部材の後方に各々設けた吸込口とを備えるとともに、前部清掃部材および後部清掃部材は、前記吸水部材よりもそれぞれ長手方向に長く延びて設けた吸込口体としたものである。
【0011】
【発明の実施の形態】
以下、この発明の一つの実施形態を図1から図4を参照して説明する。これらは、この発明を実施した1形態の吸込口体を示すものであるが、これによってこの発明が限定されるものではない。
【0012】
図1において、この発明の1つの実施形態に係る吸込口体を使用した場合の電気掃除機を示す。1は掃除機本体で、この掃除機本体1は、床面等から空気を吸引しそれに含まれる塵埃を渦流と重力により分離する一般的にはサイクロン方式と呼ばれるもので、両側に設けた一対の車輪2により床面等を移動可能となっている。
【0013】
この掃除機本体1には、中空のケース体3とこのケース体3の上面開口を覆う開閉自在な蓋体4を有し、ケース体3の中には図示しない電動送風機および蓋体4の下に位置してフィルターおよび集塵容器が配置されている。また、掃除機本体1の前方には塵埃を含んだ空気が流入する吸込口を有する本体接続管5が、後方には電動送風機から出た排気風を外部に放出する排気口6が設けられている。
【0014】
本体接続管5には、ラセン状のワイヤーを被覆して外周に巻きつけた可撓性のある吸込ホース7の一端部が、本体クランプ装置8により着脱可能に接続され、この吸込ホース7の他端部には手元操作部9を取付けられている。この手元操作部9は、操作回路が内蔵され操作ボタン10により電動送風機を制御することが可能となっている。さらにこの手元操作部9には、2本の管により伸縮可能に形成された延長管11の一端部が挿脱可能に嵌合し、この延長管11の反対側の他端部12には、後述する吸込口体13の端部が挿脱可能に嵌合して取付けられている。
【0015】
これらの吸込ホース7と延長管11とのそれぞれの両端部、および延長管11の端部と接続される吸込口体13の端部には、これらが互いに接続される場合の接続管を構成している。
【0016】
このような電気掃除機は、手元操作部9にある操作ボタン10の操作によって電力を供給することにより、掃除機本体1の電動送風機が駆動され吸込口体13から塵埃を含んだ空気の吸引を開始する。この空気流はさらに延長管11を通過し吸込ホース7を経由して掃除機本体1の内部に吸引され、集塵室でのサイクロン方式により図示しない集塵容器内に塵埃のみが蓄積されて、清浄化された空気のみが掃除機本体1の排気口6から放出される。
【0017】
次に、図2、図3により吸込口体13について説明する。15は吸込口本体で、その一端部に有する接続管16は前記延長管11の他端部12に挿脱可能に接続されている。接続管16の一端は中間パイプ17と嵌合し、この中間パイプ17の他端外周には、球面上の摺動面18が成形されている。またこの摺動面18には、上下方向から互いに接合した上ケース19と下ケース20との端部が回動自在となって取付けられている。これらの上ケース19と下ケース20は、その接合面にバンパー21が挟持されネジ22により固定される。バンパー21は、吸込口体13が家具等に衝突した際の緩衝材となる。
【0018】
吸込口本体15の前端と後端には、前輪23と後輪24とがそれぞれ左右に2個所づつ回転自在に設けられ、移動が容易に行われるようになっている。
【0019】
25は、吸込口本体15の下ケース20にある両側壁26に取付けされた清掃体支持部で、下ケース20の下面に沿って吸込口本体15の進行方向に対し直角となる長手方向に沿った細長い形状となっている。また、この清掃体支持部25は、矢印Aの上下方向に移動可能となっており、鎖線および実線で示す上端または下端のいずれかの位置で選択的に保持可能となっている。また、この清掃体支持部25は4つの仕切壁28により仕切られて、長手方向に沿って細長い中央収容部29およびこの中央収納部29の前後に沿って2つの側部収容部30からなる3つの収容部が設けられている。これら4つの仕切壁28のそれぞれ内側には、長手方向に一列となった支持突起31が多数設けられている。
【0020】
実施例の清掃体支持部25は、吸込口本体15と別体に作って下ケース20に上下動可能に取付けたが、プラスチックを素材とする下ケース20または上ケース19と一体的に成形して設けることも可能である。この場合には、清掃体支持部25は矢印Aの上下方向に移動可能に設けることは困難である。
【0021】
この清掃体支持部25が、下ケース20の開口部中央に設けられていることで、清掃体支持部25の前方および後方には長手方向に細長い吸込口32が形成される。清掃体支持部25の前後方向のほぼ中央収納部29には、細長いスポンジ体などの吸水性または保水性を有する吸水部材33が支持突起31により着脱可能に取付けられている。また、2つの側部収納部30には、綿布、人造紙、ポリウレタンなどからなる前部清掃部材34および後部清掃部材35が、支持突起31によりそれぞれ着脱可能に取付けられている。この2つの清掃部材34,35は、吸水部材33よりも長手方向の両端の長さがそれぞれ長くなるような寸法となっている。
【0022】
清掃体支持部25が、実線で示す下端位置で固定された場合の吸込口体13における各部位の高さは、吸水部材33および前部清掃部材34ならびに後部清掃部材35の下面が床面等に接する必要性があることから最も低い位置となり、次に前輪23および後輪24の下端が低い位置となり、吸込口体本体15の一部を形成している下ケース20の下端が最も高い位置となっている。
【0023】
清掃体支持部25を上方に移動して、鎖線で示した上端位置を選択して固定された場合には、前輪23,後輪24の下端部が最も低い位置となり、次に吸込口32を有する下ケース20の下端が低い位置となり、吸水部材33および2つの清掃部材34、35の下面は、床面等の清掃面に接触しない最も高い位置に上昇した状態で保持される。
【0024】
なお、清掃体支持部25を3つに分割し、それぞれ切離した1つの中央収納部29および2つの側部収納部30を有する清掃体支持部とし、これらの3つの独立した収納部にそれぞれ吸水部材33、前部清掃部材34および後部清掃部材35を収納し、それぞれを下ケース20または上ケース19に一体的に構成したり、別々に取付けるようにすることもできる。また、3つの収納部は、硬質の素材からなる吸水部材および清掃部材を用いることにより、それぞれ同一材料で一体的に構成することもできる。さらに清掃体支持部25は、吸水部材33、清掃部材34,35を内部に収納するものでなく、これらをそれぞれ固定する3つの部材からなる清掃体支持部であっても良いものである。
【0025】
次に図4により他の実施例について、図3のそれぞれと比較して異なる点を説明する。清掃体支持部25における中央収納部29および吸水部材33は図3と同様であるが、側部収納部37および前部清掃部材38ならびに後部清掃部材39が図3と異なっている。すなわち、側部収納部37は中央収納部29の全周囲を取囲むように設けられており、このため前部清掃部材38ならびに後部清掃部材39は吸水部材33の全周を取囲んで配置されるように取付けられる。この場合、前部清掃部材38と後部清掃部材39とは一体的な1個の清掃部材となる。
【0026】
吸込口体本体15に取付けられた吸水部材33は、スポンジ体のように吸水性を有するものを使用し、水や洗剤等の液体や粉末を吸い込ませておくことにより、床面等の清掃面の汚れを落とすことができる。しかし、そのままでは、吸水部材33から液体や粉末が洩れて床面等に付着したままとなって残留し、その後の床面等の利用に支障を生じたり悪影響を及ぼすことが考えられる。また、吸水部材33から洩れた液体を塵埃とともに吸引することにより、延長管11や吸込ホース7の寿命を著しく短くしたり、掃除機本体1の集塵室等の内部に致命的な影響を与えることが考えられる。
【0027】
これを防止するため、吸水部材33に近接して配置した綿布などからなる前部清掃部材34、38または後部清掃部材35、39により、吸水部材33から洩れた液体や乾燥した粉末を拭き取ってやることで、これらの悪影響を予防することができる。
【0028】
清掃体支持部25に収納される各部材および吸込口32の長手方向の長さ比較では、吸水部材33の長さが最も短く、次に前部清掃部材34および後部清掃部材35が長くなり、吸込口32が最も長くなっている。
【0029】
次に、図2および図3を参照して、床面等の清掃作業が行われる状態について説明する。清掃体支持部25に有する吸水部材33に適宜な補給手段により水または洗剤を含浸させて、清掃体支持部25を吸込口体13の実線で示した下端位置に固定した状態とする。
【0030】
図示していない電源スイッチにより、掃除機本体1の電動送風機を駆動して使用可能とし、手元操作部9を手に持って吸込口体13を移動させ、床面等の表面上を前進または後退させる。これにより床面等の塵埃は、前後の吸込口本体15から吸引され延長管11および吸込ホース7を経由して掃除機本体1の集塵室に収容される。
【0031】
一方、この吸込口本体15が床面等に接触しながら移動する際に、床面等に付着していた汚れは、吸水部材33に含有している水分や洗剤により溶解されたりして拭き取られる。この際、拭き取られずに床面等に残った水分や洗剤または一部の汚れは、前部清掃部材34または後部清掃部材35によりほとんど残らず拭き取られることになる。
【0032】
この場合、図3で示すとおり吸水部材33よりもその前後にある前部清掃部材34、後部清掃部材35の長手方向の寸法が長いために、吸込口体13を多少斜めに走行させたとしても拭き取り洩れが生じる可能性は少ない。しかし、より完全にするためには、図4のように吸水部材33の全周を包囲する前部および後部の清掃部材38、39を使用することにより、ほとんどの拭き取り洩れを防止することができる。
【0033】
一方、床面等に汚れが無い場合などでは、床面等の塵埃のみを吸引すれば良く清掃が不要であるため、清掃体支持部25を鎖線で示す位置まで上昇させて固定し吸込口体13を使用することができ、これにより一層塵埃の吸引効果を増すことが可能となる。
【0034】
【発明の効果】
以上説明してきたように、吸込口体により床面等にある塵埃を吸引するとともに、床面等の汚れを拭き取ることができ、その際に水分や洗剤も残らず拭き取って良好に清掃することができる。
【0035】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例を示す吸込口体を使用した電気掃除機の全体斜視図である。
【図2】図1に示した吸込口体の断面図である。
【図3】図2の吸込口体の下面にある吸込口側から見た平面図である。
【図4】本発明の他の実施例を示し、吸込口体の下面にある吸込口側から見た平面図である。
【図5】従来の吸込口体の1例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 …掃除機本体
7 …吸込ホース
11…延長管
13…吸込口体
15…吸込口本体
19…上ケース
20…下ケース
25…清掃体支持部
29…中央収納部
30、37…側部収納部
33…吸水部材
34、38…前部清掃部材
35、39…後部清掃部材

Claims (5)

  1. 吸込口本体と、この吸込口本体の下面に長手方向に沿って設けられ、かつ、4つの仕切壁により仕切られた中央収納部及びこの中央収納部の前後に側部収納部を有した清掃体支持部と、この清掃体支持部の前後方向ほぼ中央部に長手方向に沿って設けられた前記中央収納部に取付けた吸水部材と、前記2つの側部収納部に取付けられて前記吸水部材の前後にこの吸水部材に沿ってそれぞれ配置された拭き取り用の前部清掃部材および後部清掃部材と、これらの前部清掃部材の前方ならびに後部清掃部材の後方に各々設けた吸込口とを備えるとともに、前部清掃部材および後部清掃部材は、前記吸水部材よりもそれぞれ長手方向に長く延びて設けたことを特徴とする吸込口体。
  2. 前部清掃部材および後部清掃部材により吸水部材の全周を囲むように設けたことを特徴とする請求項1記載の吸込口体。
  3. 吸水部材、前部清掃部材、後部清掃部材は、それぞれ清掃体支持部に着脱自在に取付けたことを特徴とする請求項1又は2に記載の吸込口体。
  4. 清掃体支持部が、吸水部材及び前部清掃部材並びに後部清掃部材の下面が清掃面に接する低い位置と、吸水部材及び前部清掃部材並びに後部清掃部材の下面が清掃面に接しない高い位置とにわたり上下方向に移動可能で、かつ、いずれかの位置に選択的に保持可能に設けられていることを特徴とする請求項1〜3の内のいずれか1項に記載の吸込口体。
  5. 掃除機本体内の電動送風機の動作により、前記掃除機本体の集塵室に連通された吸込口体から被掃除面の塵埃を空気とともに吸込んで、この吸込んだ塵埃を前記集塵室内に捕捉する電気掃除機において、前記吸込口体に請求項1〜4の内のいずれか1項に記載の吸込口体を用いた電気掃除機。
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