JP4089712B2 - 波形データ生成方法、楽音合成方法、波形データ生成装置およびコンピュータ読み取り可能な記録媒体 - Google Patents
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Description
この発明は上述した事情に鑑みてなされたものであり、違和感なくテンポの調節を行うことができる波形データ生成方法、楽音合成方法、波形データ生成装置およびコンピュータ読み取り可能な記録媒体を提供することを目的としている。
請求項1記載の波形データ生成方法にあっては、原波形データを複数の原区間(オリジナルセクション)に分割する過程と、前記各原区間の波形データの各々の波形データを再生した後に再生するための追加区間(挿入セクション)の波形データを演奏時のテンポが決定される前に予め生成し、前記各原区間の波形データの後部に結合して記憶手段に記憶する過程と、前記複数の原区間の波形データを読み出す過程であって、演奏時のテンポが録音時のテンポよりも速い場合に、前記各原区間ごとに前記原区間の波形データの後部に結合して記憶された各追加区間の波形データを読出すことなく前記各原区間の波形データの一部を読出す一方、演奏時のテンポが該録音時のテンポよりも遅い場合に、前記各原区間ごとに前記各原区間の波形データ全てと前記原区間の波形データの後部に結合して記憶された各追加区間の波形データの一部とを連続して読み出す過程と、読み出された前記各波形データを楽音波形として出力する過程とを有することを特徴とする。
さらに、請求項2記載の構成にあっては、請求項1記載の波形データ生成方法において、前記追加区間の波形データのエンベロープレベルは対応する原区間の終端におけるエンベロープレベルを初期値として時間の経過とともに減衰するように設定されていることを特徴とする。
さらに、請求項3記載の構成にあっては、請求項2記載の波形データ生成方法において、前記原区間の全部または前記原区間の終端を含む一部における減衰率を検出する過程をさらに有し、この検出された減衰率に基づいて前記追加区間の波形データのエンベロープレベルを減衰させることを特徴とする。
また、請求項4記載の波形データ生成方法にあっては、原波形データを複数の原区間(オリジナルセクション1r〜12r)の波形データに分割する過程と、前記各原区間の波形データに各々対応させて追加区間(挿入セクション)の波形データを再生時のテンポが決定される前に予め生成し、前記各追加区間の波形データを対応する原区間の波形データの後部に各々結合することによって結合区間の波形データを生成し、これら結合区間の波形データを記憶手段に記憶する結合区間生成過程と、前記各結合区間の波形データに対応して、当該結合区間の波形データの再生を開始すべきテンポクロック数を示す再生開始クロック数を前記記憶手段に記憶する過程と、自動演奏のテンポクロックが供給されると、該テンポクロックをカウントするカウント過程と、前記複数の結合区間(1t〜12t)の波形データの各々の再生開始タイミングを、前記カウント過程によるカウント結果と、前記各結合区間(1t〜12t)に対応する前記再生開始クロック数とに基づいて検出し、従前に再生されていた波形データの再生を終了しつつ、当該再生開始タイミングに係る結合区間(1t〜12t)の波形データを再生する再生過程とを有し、これによって前記テンポクロックのテンポが前記原波形データの録音時のテンポよりも速い場合は前記各結合区間(1t〜12t)のうち前記各原区間(1r〜12r)の一部に相当する波形データを順次再生する一方、前記テンポクロックのテンポが前記原波形データの録音時のテンポよりも遅い場合は前記各結合区間(1t〜12t)のうち前記各原区間(1r〜12r)の全てと前記追加区間(1i〜12i)の一部とに相当する波形データを順次再生することを特徴とする。
また、請求項5記載の波形データ生成装置にあっては、請求項1ないし4の何れかに記載の方法を実行することを特徴とする。
また、請求項6記載の記録媒体にあっては、請求項1ないし4の何れかに記載の方法をコンピュータに実行させるプログラムを記憶したことを特徴とする。
次に、本発明の一実施例の波形編集システムのハードウエア構成を図1を参照し説明する。なお、本波形編集システムは、汎用パーソナルコンピュータ上で動作するアプリケーションプログラムおよびドライバ等によって構成されている。
図において2は通信インタフェースであり、インターネット等の外部ネットワークを介して波形データ等のやりとりを行う。4は入力装置であり、キーボード、マウス等から構成されている。6は演奏操作子であり、鍵盤および打楽器を模擬するパッド操作子等によって構成されている。
次に、本実施例の動作を説明する。
まず、パーソナルコンピュータの電源が投入されると、ROM12に格納されたイニシャルプログラムローダが実行され、オペレーティングシステムが立上る。このオペレーティングシステムにおいて所定の操作を行うと、本実施例の波形編集アプリケーションプログラムが起動される。
波形編集アプリケーションプログラムにおいてユーザが所定の操作を行うと、波形取込インタフェース22を介して、処理対象の原波形データが取得される。なお、原波形データは、通信インタフェース2あるいは記憶媒体20を介して取得してもよい。
2.2.1.トリミング処理
原波形データが取得された後、所定の操作が行われると、波形編集アプリケーションプログラムにおいて図6に示すプログラムが起動される。まず、原波形データには、その開始部分および終了部分に無音区間が存在する場合がある。そこで、処理がステップSP2に進むと、両無音区間が自動的にトリミング(削除)される。
トリミング処理が終了すると、処理はステップSP6に進み、該波形データの音量レベルのピークが検出され、各ピークの出現位置に基づいて、拍子(3拍子、4拍子、6拍子等)、小節数、テンポ数等が自動的に決定される。次に処理がステップSP8に進むと、必要に応じて、ステップSP6の決定結果がユーザの任意の値に修正される。
「制御ポイント」とは、本実施例において波形データの編集処理を行う基準となる位置である。
ステップSP10においては、デフォルトの制御ポイントを設定する手法として、単純決定モードまたは解析モードの何れかの動作モードがユーザによって指定される。次に、処理がステップSP12に進むと、指定された動作モードに応じて、デフォルトの制御ポイントが自動的に決定される。ここで、「単純決定モード」においては、拍単位に制御ポイントが設定される。例えば、1小節で拍子が3拍子であれば、波形データを3等分する位置に制御ポイントが設定され、また2小節であれば6等分する位置に設定される。
波形データの始点、終点および制御ポイントによって区切られた区間を、本明細書においては「オリジナルセクション」と呼ぶ。図2(a)のように制御ポイントが決定されたのであれば、同図(b)の上側の長方形列に示されるように、波形データは12個のオリジナルセクション1r〜12rに分割されることになる。
(1)図3(a)に示すように、対応するオリジナルセクションnr(但し、n=1〜12)の次の波形データ(n+1)rをそのままコピーしたもの、あるいは、
(2)同図(b)に示すように対応するオリジナルセクションnrの波形データを時間軸上で反転した波形データ
のうち何れかが選択される。
ここで、デフォルトの状態では、持続系の音に対しては同図(a),パーカッション系の音に対しては同図(b)の波形データが選択される。その理由について説明しておく。
まず、持続系の音においては、オリジナルセクションnrと挿入セクションni=(n+1)rとは元々連続したセクションであるため、オリジナルセクションnrから挿入セクション(n+1)rへの滑らかな接続が保証されている。ここで、該挿入セクション(n+1)r以外のセクションを挿入セクションとして用いることも可能であるが、持続系の音ではアタックの無い部分(持続系の波形の途中)に制御ポイントが設定されることもあるため、考慮が必要である。すなわち、この場合、オリジナルセクションnrと該挿入セクションとの位相が合っていなかった場合には、耳障りなノイズが発生するため、両者間で位相合わせを行う必要が生じ、処理が煩雑になる。一方、上述した例のように、オリジナルセクションnrの次のセクション(n+1)rを挿入セクションとして用いれば、挿入セクションの波形データは、より安定した波形データに基づいて作成することができる。
次に、パーカッション系の音においては、元々ノイズ的な成分が多いため、オリジナルセクションnrから挿入セクションniへの接続部で目立ったノイズは発生しないことが多い。しかし、当該オリジナルセクションnrまたは次のオリジナルセクション(n+1)r等をそのまま挿入セクションniとして用いると、波形の先頭部分のアタックノイズが多少耳障りになる場合がある。そこで、オリジナルセクションnrの波形データを時間軸上で反転した波形データを挿入セクションniとして用いることにより、かかる不具合を解消することができる。さらに、オリジナルセクションnrと挿入セクションniの接続部分をクロスフェードすると、さらに両者を滑らかに接続することが可能になる。なお、反転した波形データを最後まで読み出すと、該反転波形データの終端部分にアタックノイズが再生され、多少耳障りになることがある。かかる場合は、反転波形データの途中のポイント(例えば先頭から2/3程度の長さのポイント)において、該反転波形データを折り返して(時間軸上でさらに反転させて)読み出すとよい。
次に、処理がステップSP18に進むと、挿入セクション1i〜12iのエンベロープ波形が決定される。その決定方法を図4を参照し説明する。図においてあるオリジナルセクションnrのエンベロープレベルの最大値をL1とし、オリジナルセクションnrの終端のエンベロープレベルをL2とし、この最大値L1が現れてからオリジナルセクションnrの終端までの時間をTとする。この期間内においてエンベロープレベルの減衰率drは、
dr=(L1/L2)1/T
によって求めることができる。
次に、上記結合セクション1t〜12tの波形データを用いて自動演奏を行う処理を、図8を参照し説明する。上述したように自動演奏時においては、4分音符の「1/64」の間隔でテンポクロックが生成され、該テンポクロックが生成される毎に図8に示すプログラムが実行される。
以上のように、本実施例によれば、波形データの各挿入セクションのエンベロープレベルの初期値は、対応するオリジナルセクションの終端時のエンベロープレベルに等しくなるように設定され、さらに挿入セクションの減衰率はオリジナルセクションの減衰率と等しくなるように設定される。
本発明は上述した実施例に限定されるものではなく、例えば以下のように種々の変形が可能である。
(1)上記各実施例はパーソナルコンピュータ上で動作するアプリケーションプログラムによって波形編集システムを実現したが、同様の機能を各種の電子楽器、携帯電話器、アミューズメント機器、その他楽音を発生する装置に使用してもよい。また、上記実施例に用いられるソフトウエアをCD−ROM、フレキシブルディスク等の記録媒体に格納して頒布し、あるいは伝送路を通じて頒布することもできる。
(2)上記実施例においては、各オリジナルセクションに対応して予め挿入セクションの波形データを生成したが、各挿入セクションの波形データを波形データ再生中に、ないし波形再生の指示を受けて波形データ再生を開始する直前に生成するようにしてもよい。これにより、波形データを格納しておくための記憶容量を削減することができる。
dr=(L1−L2)/T
となり、挿入セクション内の各部のエンベロープは、挿入セクションの開始時刻t=0として、
L2−dr・t
によって求めることができる。また、減衰率drは、リニアスケールあるいはログスケール以外の種々の方法で求めてもよい。
dr=(L1’/L2)1/T'
によって減衰率drを求めてもよい。特にオリジナルセクションの終端付近の減衰率がそれ以前と比較して変動している場合には、挿入セクションに対して一層適切な減衰率drを付与することができる。
Claims (6)
- 原波形データを複数の原区間に分割する過程と、
前記各原区間の波形データの各々の波形データを再生した後に再生するための追加区間の波形データを演奏時のテンポが決定される前に予め生成し、前記各原区間の波形データの後部に結合して記憶手段に記憶する過程と、
前記複数の原区間の波形データを読み出す過程であって、演奏時のテンポが録音時のテンポよりも速い場合に、前記各原区間ごとに前記原区間の波形データの後部に結合して記憶された各追加区間の波形データを読出すことなく前記各原区間の波形データの一部を読出す一方、演奏時のテンポが該録音時のテンポよりも遅い場合に、前記各原区間ごとに前記各原区間の波形データ全てと前記原区間の波形データの後部に結合して記憶された各追加区間の波形データの一部とを連続して読み出す過程と、
読み出された前記各波形データを楽音波形として出力する過程と
を有することを特徴とする波形データ生成方法。 - 前記追加区間の波形データのエンベロープレベルは対応する原区間の終端におけるエンベロープレベルを初期値として時間の経過とともに減衰するように設定されている
ことを特徴とする請求項1記載の波形データ生成方法。 - 前記原区間の全部または前記原区間の終端を含む一部における減衰率を検出する過程をさらに有し、この検出された減衰率に基づいて前記追加区間の波形データのエンベロープレベルを減衰させることを特徴とする請求項2記載の波形データ生成方法。
- 原波形データを複数の原区間の波形データに分割する過程と、
前記各原区間の波形データに各々対応させて追加区間の波形データを再生時のテンポが決定される前に予め生成し、前記各追加区間の波形データを対応する原区間の波形データの後部に各々結合することによって結合区間の波形データを生成し、これら結合区間の波形データを記憶手段に記憶する結合区間生成過程と、
前記各結合区間の波形データに対応して、当該結合区間の波形データの再生を開始すべきテンポクロック数を示す再生開始クロック数を前記記憶手段に記憶する過程と、
自動演奏のテンポクロックが供給されると、該テンポクロックをカウントするカウント過程と、
前記複数の結合区間の波形データの各々の再生開始タイミングを、前記カウント過程によるカウント結果と、前記各結合区間に対応する前記再生開始クロック数とに基づいて検出し、従前に再生されていた波形データの再生を終了しつつ、当該再生開始タイミングに係る結合区間の波形データを再生する再生過程と
を有し、これによって前記テンポクロックのテンポが前記原波形データの録音時のテンポよりも速い場合は前記各結合区間のうち前記各原区間の一部に相当する波形データを順次再生する一方、前記テンポクロックのテンポが前記原波形データの録音時のテンポよりも遅い場合は前記各結合区間のうち前記各原区間の全てと前記追加区間の一部とに相当する波形データを順次再生することを特徴とする波形データ生成方法。 - 請求項1ないし4の何れかに記載の方法を実行することを特徴とする波形データ生成装置。
- 請求項1ないし4の何れかに記載の方法をコンピュータに実行させるプログラムを記憶したことを特徴とするコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
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