JP3359010B2 - 電気接続具 - Google Patents

電気接続具

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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンセントに差し
込まれる電気接続具(プラグ、ACアダプター、充電ア
ダプターなど)に関するものである。
【0002】
【従来の技術】コンセントにプラグ等の電気接続具を接
続しているときに、コードに足を引っかけたりして、不
用意にプラグが引き抜かれてしまうことがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなことが起こ
ると、例えばテレビやオーディオのようなタイマーを内
蔵している電気機器の場合には、プラグが抜けてしまう
ことで、タイマーの時間設定が狂ってしまったり、熱帯
魚の水槽の温度調整機器の場合には、温度管理ができな
くなり、熱帯魚を死に至らしめてしまったり、パソコン
の場合にはメモリやハードディスク内のデータが破壊さ
れてしまうという問題点があった。本発明は前記実情に
鑑みてなされたものであり、その目的は、第2支持体を
所要の角度に係止して使用できると共に、絶縁性の高い
脱落防止部材により、安全に電気機器を使用することの
できる電気接続具を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の本発明にかかる電気接続具は、コンセントに差し込ま
れる一対の電気接続端子と、この一対の電気接続端子と
共に設けられた脱落防止部材と、前記脱落防止部材を前
記電気接続端子の外形から突出した第1位置と、前記電
気接続端子の外形内に収納された第2位置とに切り換え
可能にする切り換え部材と、前記一対の電気接続端子が
取り付けられる第1支持体と、前記切り換え部材が取り
付けられる第2支持体とを備え、前記第2支持体を前記
第1支持体に対して、前記一対の電気接続端子が並ぶ方
向に沿った回転軸の周りに回転させることにより、前記
脱落防止部材を前記第1位置と前記第2位置とに切り換
え可能に構成することにより、コンセントに着脱自在に
取り付けられる電気接続具であって、前記脱落防止部材
の材質を絶縁材とすると共に、前記第2支持体を前記第
1支持体に対して所要の角度回転させたときに、両者を
係止する係止機構を設けてなる。この構成によると、電
気接続具をコンセントから引き抜こうとした力が作用し
た場合でも、確実にいずれかの脱落防止部材により抜け
を防止でき、かつ第2支持体を所要の角度に係止して使
用できるため、足で引っ掛けることも少なくなり、絶縁
性の高い脱落防止部材によりショートすることもなく安
全に使用できる。本発明のさらに好適な実施形態とし
て、前記脱落防止部材は、前記電気接続端子に回転可能
に軸支されて取り付けられるものがあげられる。これに
より、電気接続端子と脱落防止部材とをユニット化する
ことができて、組み立ての容易性に貢献することができ
る。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明にかかる電気接続具の好適
な実施形態を図面を用いて説明する。図1は、電気接続
具の一例であるプラグの外観図である。
【0006】このプラグPは、コンセントに差し込まれ
る一対のプラグ端子1,2(電気接続端子に相当する)
と、この一対のプラグ端子1,2と共に設けられた一対
の合成樹脂による脱落防止部材3,4と、プラグ端子
1,2が取り付けられている第1支持体5と、第1ケー
ス6a及び第2ケース6bにより構成される第2支持体
6と、第1ケース6aと第2ケース6bとを結合するネ
ジ7とを備えている。第2支持体6は、第1支持体5に
対して回転軸X周りに回転可能になっており、図1
(a)は、合成樹脂による脱落防止部材3,4はいずれ
もプラグ端子1,2の外形内に収納された第2位置D2
にある。図からもわかるように、合成樹脂による脱落防
止部材3,4の突出しようとする方向は互いに逆方向に
なっている。図の手前側の合成樹脂による脱落防止部材
3は上方向に突出しようとしており、向こう側の合成樹
脂による脱落防止部材4は下方向に突出しようとしてい
る。図1(b)は、第2支持体6を回転軸X周りに反時
計方向Bに90度回転した状態を示す。この状態で、合
成樹脂による脱落防止部材3,4はいずれもプラグ端子
1,2の外形から突出した第1位置D1にある。この状
態は、プラグPがコンセントから抜けないようにセット
された状態でもある。なお、第2支持体6を回転軸X周
りに時計方向Aに90度回転させても同じように合成樹
脂による脱落防止部材3,4を第1位置D1に設定する
ことが可能である。
【0007】図2は、脱落防止機構の内部構成を示す図
である。この図では一方の合成樹脂による脱落防止部材
3に関してのみ示されるが、もう一方の脱落防止部材4
についても突出しようとする方向が反対であることを除
けば同じ機構であるから説明は省略する。なお、図3に
は脱落防止機構の平面図が示されている。合成樹脂によ
る脱落防止部材3は、プラグ端子1に対して第1回転支
軸10により回転自在に結合されている。第1回転支軸
10は、段付ピンであり、プラグ端子1に対してカシメ
その他適宜の方法によって結合される。脱落防止部材3
は、テーパ面3aを有する係止部3bと、テーパ面3c
を有する係止解除作用部3dと、第1係止作用部3e
と、第2係止作用部3fとを備えている。合成樹脂によ
る脱落防止部材3は、プラグ端子1と一体化されたユニ
ットになっており、第1支持体5の取り付け部5aに取
り付けられる。取り付けは、圧入嵌合や接着など適宜の
手法により行われる。切り換え部材8,9は、プラグ端
子1,2に対して第2回転支軸11により回転自在に取
り付けられている。第2回転支軸11は、段付ピンであ
り、プラグ端子1に対してカシメその他適宜の方法によ
り結合される。切り換え部材8は、第1支持体5と第2
支持体6とにまたがる様に取り付けられており、第1ケ
ース6aと第2ケース6bとではさみ込まれるようにし
て第2支持体6に対して取り付けられる。取り付け手法
はさみ込むだけでもよいし、ねじ結合や接着を併用して
もよい。図2には、その取り付け構造の一部が示されて
おり、切り換え部材8の結合突起8aが第2ケース6b
に形成された溝に挿入されている。切り換え部材8は、
係止解除作用部3dと第1係止作用部3eに対して作用
する第1当接部(突出部)8bと、第2係止作用部3f
に対して作用する第2当接部(当接用端面)8cとを備
えている。なお、図1で説明した回転軸Xは、第2回転
軸11の中心と一致する。図2には、コンセントCが部
分的に断面で示されている。コンセントCにはプラグ端
子1,2が差し込まれる差し込み穴Caと、合成樹脂に
よる脱落防止部材3の係止部3bが係止される係合部C
bとが備えられている。また、このプラグPは第2支持
体6を反時計周り及び時計周り90度及び45度回転時
に係止するため、第1支持体5の上面に上方90度係止
穴5b1を下面に下方90度係止穴5b2をそれぞれ形
設すると共に、側面上方(第2回転支軸11を中心に)
45度方向に上方45度係止ピン5c1を、側面下方
(第2回転支軸11を中心に)45度方向に下方45度
係止ピン5c2をそれぞれ突設してある。また、前記上
方90度係止穴5b1及び下方90度係止穴5b2に対
応する上方90度係止ピン6a1及び下方90度係止ピ
ン6b2を第1ケース6a及び第2ケース6bの前面に
突設してある。さらに、前記上方45度係止ピン5c1
及び下方45度係止ピン5c2を係止する45度係止孔
8dを切り換え部材8に設けてある。以上の構造によ
り、係止機構を形成している。
【0008】次に、本実施形態にかかるプラグPの作用
を説明する。図2は、プラグPを差し込んだ状態であ
る。差し込む前には、プラグ端子1,2の長手方向(差
し込み方向)と第2支持体6の長手方向を同じ方向に合
わせておけばよい。図4は、第2支持体6を図2の状態
から反時計周りに90度回転した状態である。第2支持
体6を回転することにより切り換え部材8もいっしょに
第2回転支軸11(X軸)回りに回転する。すると、切
り換え部材8の第1当接部8bが合成樹脂による脱落防
止部材3の第1係止作用部3eを押すので、合成樹脂に
よる脱落防止部材3を第1回転支軸10まわりに時計方
向に付勢する。これにより、係止部3bがプラグ端子1
の外形から突出した第1位置D1に移動し、係止部3b
がコンセントCの係止部Cbと係合する。なお、もう一
方の合成樹脂による脱落防止部材4についても同様であ
る。その結果、プラグPのコンセントCからの抜けが防
止される。この時、上方90度係止穴5b1に上方90
度係止ピン6a1が入り込み係止することにより第2支
持体6を反時計周り90度方向に保持できるものであ
る。図4の状態から、プラグPを抜く場合は、第2支持
体6を第2回転支軸11回りの時計方向に回転させる。
切り換え部材8の第1当接部8bが係止解除作用部3d
に作用して、合成樹脂による脱落防止部材3を第1回転
支軸10の反時計周りに回転させる。これにより、合成
樹脂による脱落防止部材3はプラグ端子1の外形内に収
納された第2位置D2に切り換えられる。(図2の状
態) 図5は、第2支持体6を図2の状態から時計周りに90
度回転した状態である。第2支持体6と共に、切り換え
部材8も時計方向に回転し、第2当接部8cが第2係止
作用部3fに当接して、合成樹脂による脱落防止部材3
を第1回転支軸10中心に時計方向に回転させる。これ
により、合成樹脂による脱落防止部材3は、その係止部
3bがプラグ端子1の外形から突出した第1位置D1に
切り換えられ、係止部3bとコンセントCの係合部Cb
とが係合した状態になる。その結果、プラグPのコンセ
ントCからの抜けが防止される。この時、下方90度係
止穴5b2に下方90度係止ピン6b2が入り込み係止
することにより第2支持体6を時計周り90度方向に保
持できるものである。図5の状態からプラグPを抜く場
合には、第2支持体6を反時計方向に回転させる。切り
換え部材8も同様に反時計方向に回転され、第1当接部
8bが係止解除作用部3dに作用して、合成樹脂による
脱落防止部材3を第1回転支軸10を中心に反時計方向
に回転させる。これにより、合成樹脂による脱落防止部
材3はその係止部3bがプラグ端子1の外形内に収納さ
れた第2位置D2に切り換えられる。(図2の状態) なお、第1当接部8bが係止解除作用部3dに作用する
に際して、テーパ面3cが設けられていることにより、
引っ掛かりなどによる作動不良が生じないようにしてい
る。なお、図2の状態から反時計周りに45度回転した
状態の時、上方45度係止ピン5c1が45度係止孔8
dに入り込み、上方45度方向に支持することができ
る。(図3参照) また、時計周りに45度回転した状態の時、下方45度
係止ピン5c2が45度係止孔8dに入り込み、下方4
5度方向に支持することができる。さらに、このプラグ
Pは第2支持体6を45度から90度内で傾けることに
より抜けない構造としており、抜け止めセット位置が容
易に分かるものである。以上のように、第2支持体6
は、時計方向と反時計方向のいずれに回転してもよいか
ら、使い勝手がよくなる。また、プラグPのカバー体を
構成している第2支持体6を回転操作するものであるか
ら、押しボタンやスライドレバーを操作する構成に比べ
て、操作性の点で優れている。
【0009】本実施形態では、電気接続具の一例として
プラグをあげているが、これに限定されるものではな
く、ACアダプター、充電アダプター、延長コードな
ど、コンセント(アウトレット)に差し込まれる電気接
続端子を有するものはすべて含まれる。コンセント(ア
ウトレット)は、部屋の壁面部に設けられているものに
限定されず、延長コートや、アダプター、電気機器の背
面部など、電気接続端子が差し込まれる差込口を有する
ものはすべて含まれる。本実施形態では、第2支持体6
を第1支持体5に対して回転することで合成樹脂による
脱落防止部材3,4を切り換える構成としているが、第
2支持体を第1支持体に対してスライド移動させること
で切り換えるようにしてもよい。
【0010】
【発明の効果】1)、脱落防止部材を絶縁材とすること
でプラグ端子とショートすることなく安全に使用できる
ものである。 2)、プラグのカバー体を構成している第2支持体を回
動操作し、45度及び90度で係止できることにより、
第2支持体の自然落下を防止すると共に、足に引っ掛け
た場合も抜けにくい構造となっている。 3)、第2支持体を45度から90度の範囲で抜け防止
でき、特に45度の係止位置が分かることにより、抜け
止め状態か引き抜き状態かを容易に判断できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施形態にかかるプラグの外観図。
【図2】脱落防止機構の構成を示す側面図。
【図3】脱落防止機構の平面図。
【図4】プラグの作動図(その1)。
【図5】プラグの作動図(その2)。
【符号の説明】
1−−−プラグ端子 2−−−プラグ端子 3−−−脱落防止部材 4−−−脱落防止部材 5−−−第1支持体 6−−−第2支持体 8−−−切り換え部材 P−−−プラグ X−−−回転軸

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンセントに差し込まれる一対の電気接
    続端子と、この一対の電気接続端子と共に設けられた脱
    落防止部材と、前記脱落防止部材を前記電気接続端子の
    外形から突出した第1位置と、前記電気接続端子の外形
    内に収納された第2位置とに切り換え可能にする切り換
    え部材と、前記一対の電気接続端子が取り付けられる第
    1支持体と、前記切り換え部材が取り付けられる第2支
    持体とを備え、前記第2支持体を前記第1支持体に対し
    、前記一対の電気接続端子が並ぶ方向に沿った回転軸
    の周りに回転させることにより、前記脱落防止部材を前
    記第1位置と前記第2位置とに切り換え可能に構成する
    ことにより、コンセントに着脱自在に取り付けられる電
    気接続具であって、 前記脱落防止部材の材質を絶縁材とすると共に、前記第
    2支持体を前記第1支持体に対して所要の角度回転させ
    たときに、両者を係止する係止機構を設けてなることを
    特徴とする電気接続具。
  2. 【請求項2】 前記第2支持体は、前記回転軸の周りに
    時計回りと反時計周りのいずれの方向にも回転可能に構
    成されていることを特徴とする請求項1に記載の電気接
    続具。
  3. 【請求項3】 前記所要の角度は90゜であることを特
    徴とする請求項1又は2に記載の電気接続具。
  4. 【請求項4】 前記所要の角度は45゜及び90゜であ
    り、前記第2支持体を前記第1支持体に対して45゜〜
    90゜の範囲で回転した状態でコンセントから抜けない
    ように構成したことを特徴とする請求項1又は2に記載
    の電気接続具。
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