JP3274753B2 - 車輛用前照灯装置 - Google Patents

車輛用前照灯装置

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JP3274753B2
JP3274753B2 JP25857493A JP25857493A JP3274753B2 JP 3274753 B2 JP3274753 B2 JP 3274753B2 JP 25857493 A JP25857493 A JP 25857493A JP 25857493 A JP25857493 A JP 25857493A JP 3274753 B2 JP3274753 B2 JP 3274753B2
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春男 永瀬
務 塩見
正二郎 木戸
晋央 加藤
英毅 濱田
俊朗 中村
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車輛の前照灯装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】車輛の前照灯装置としてメタルハライド
ランプのような高輝度放電ランプを使用したものがある
(特開平4−149901号、特開平4−160701
号参照)。この内、特開平4−149901号に示され
た装置は放電ランプを点灯制御するための点灯回路部を
灯体の外側後部に取り付けたケース内に収納する構造の
ものであり、特開平4−160701号に示された装置
は、灯体の中に点灯回路部を収納する構造のものであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来例におい
て、前者のように点灯回路部を灯体外に取り付ける場
合、点灯回路部が外気にさらされるので、防水等の十分
な処理をケースに施す必要があった。またた後者のよう
に点灯回路部を灯体内に収納する構造では、点灯回路部
の防水等のために設ける保護ケースの構造が簡単とな
る。
【0004】しかしながら搭載する車種によって、灯体
の外形形状が変わると、それを受けて点灯回路部の形
状、周囲の取付け方法等の変更が必要となり、また左右
の配置位置によって灯体の形状も異なるため、上記従来
例の構造では部品の共通化には限度があり、このことか
らシステム全体としてコストアップ等の欠点があった。
本発明は上記の問題点に鑑みて為されたもので、請求項
1、2の発明の目的とするところは車種に左右されるこ
となく共通に使用することができ、しかも安全な車輛用
前照灯装置を提供するにある。
【0005】また請求項3の発明の目的とするところ
は、上記目的に併せて、配光制御が行え、しかも点灯回
路部と駆動、制御の各手段の電源や配線を共用でき、ま
た配光制御のために放電ランプの数を増やす必要が無い
車輛用前照灯装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、請求項1の発明では、放電ランプと、放電ランプ
の光を反射させる反射板と、放電ランプを点灯制御する
点灯回路部と、これら放電ランプ、反射板を前部に、点
灯回路部を後部に収納するとともに前面部には光を透過
配光する光学手段を備え、後端部には点灯回路部の電源
接続手段を備えた灯体とからなり、灯体の前部形状を反
射板の外形形状に対応させた形状とするとともに灯体の
後部形状を点灯回路部の外形形状に対応させた形状とし
たものである。
【0007】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、車輛内のケースに上記灯体を収納したものである。
請求項3の発明は、放電ランプ、反射板の何れかを少な
くとも移動させて配光制御を行う駆動手段と、この駆動
手段を制御する制御手段とを具備し、制御手段を点灯回
路部に一体に設けたものである。
【0008】
【作用】請求項1の発明によれば、灯体内に放電ランプ
と、反射板と、点灯制御する点灯回路部とを収納し、し
かも灯体の前部形状を反射板の外形形状に対応させた形
状とするとともに灯体の後部形状を点灯回路部の外形形
状に対応させた形状としたものであるから、装置全体を
一つの部品として取り扱うことでき、そのため左右の配
置や、各車種に対して共用することができ、更に点灯回
路部が灯体内に収納されているため、灯体後部に備えた
電源接続手段には低圧の電源を接続するだけとなって、
感電の心配が無く安全である。
【0009】また装置全体をユニットとして装着するこ
とが可能であるため、車輛製造工程での作業も簡単にな
る。請求項2の発明によれば、車輛内のケースに上記灯
体を収納するので、車輛の形で形状を決めることができ
るケースに収納することにより、より汎用性の高い部品
として取り扱うことができる。
【0010】請求項3の発明によれば、放電ランプ、反
射板の何れかを少なくとも移動させて配光制御を行う駆
動手段と、この駆動手段を制御する制御手段とを具備し
ているので、放電ランプ、反射板を移動させることによ
り配光制御ができ、しかも制御手段を点灯回路部に一体
に設けたものであるから、制御手段の電源と点灯回路部
の電源とを共用することができ、また配光制御が駆動手
段を制御することにより行えるため、放電ランプの数を
切り換えるような必要がなくなり、そのため放電ランプ
の数を増やすことが必要なく、装置のための配設スペー
スが少なくて済む。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。 (実施例1)本実施例は図1に示すように前部1aに反
射板2とメタルハロゲンランプのような放電ランプ3と
を収納し、後部1bに放電ランプ3を点灯制御する点灯
回路部4を収納し、更に後端部に電源接続手段である雄
コネクタ7aを設けた灯体1を用いている。
【0012】反射板2は前照灯としての配光を決定する
放物面鏡等により構成されており、灯体1はこの反射板
2を収納する前部1aの外形状を反射板2の外形状に対
応させて略ホーン状とし、光放射面となる前面部には光
を透過する材料からなるカバー5を一体的に設けてあ
る。このカバー5はガラス等の透光材料を用いて表面
に、拡散、集光、、カット等の処理を施してもよい。特
に集光レンズにすればプロジェクタ式として構成でき、
この場合集光性の反射板2を用いなくても良い。
【0013】また灯体1は後部1bの外形状を収納する
点灯回路部4のブロックの外形状に対応させて略直方体
とし、前部1aの外形状と併せて灯体1の全体の外形状
をシールドビームランプの形状に類似させている。尚本
実施例のようにカバー5の前面形状を円形にすれば、配
光、収納等の点で取扱が容易となるが、特に円形に限定
されるものではなく、汎用性の高い形状として反射板2
の外形状に併せれば良い。
【0014】さて反射板2の後端部には放電ランプ3を
反射板2外部より内部に挿入する挿入口2aを設けてお
り、ソケット6に装着された放電ランプ3は挿入口2a
を介して反射板2内に挿入される際に、口金部3aの基
部に形成してある鍔部3cが挿入口2aの開口周縁に当
たり、発光管3bが反射板2内の定位置に配置される。
【0015】点灯回路部4は図2に示すようにインバー
タ4aと、イグナイタ4bとからなり、インバータ4a
によりバッテリーBaから供給される直流を交流電圧に
変換してソケット6を通じて放電ランプ3に電力を与え
るようになっている。そして始動時や再始動時にイグナ
イタ4bによりソケット6を通じて放電ランプ3に高電
圧を印加して始動点灯させるようになっている。
【0016】バッテリーBaから点灯回路部4への電源
供給は上記雄コネクタ7aに接続される雌コネクタ7
b、電源線8、スイッチSWを通じて行われる。而して
本実施例装置の場合、車輛側との電気的接続はバッテリ
ーBaの接続のみであって、放電ランプ3と点灯回路部
4との接続部が灯体1内に有るため、感電の恐れが無
く、保護回路も不要となる。
【0017】更に装置全体を恰もシールドビームランプ
の如く一部品として扱え、しかも灯体形状の左右勝手が
同じであるため、前照灯の左右の何れにも使用でき、ま
た各車種にも使用展開が図れる。しかも一部品、一ユニ
ットとして車輛に装着することができるため、車輛製造
工程での装着作業も容易となる。尚灯体1の後部1bを
前部1aに対して着脱自在とし、放電ランプ3を交換す
るような場合にあっても、雌コネクタ7bを雄コネクタ
7aより外して点灯回路部4の電源供給を停止するよう
にすれば、点灯回路部4による高電圧発生が無いため安
全である。
【0018】また灯体1内に、予備の放電ランプやイグ
ナイタ等を収納して、トラブル発生時の交換が容易にで
きるようにしても良い。 (実施例2)本実施例は、図3に示すように上記実施例
1の装置を車輛に装着する際に、車としての外観のデザ
イン等の点からみて設計した灯体収納ケース9内に収納
するようにしたもので、車の形状で決まる灯体収納ケー
ス9に収納しているので、装置全体をより一層汎用性の
高い部品として取り扱えることができる。
【0019】尚灯体収納ケース9は図4に示すように灯
体1全体を完全に収納するものでなくても良く、また灯
体収納ケース9の光透光性の前面カバー10としては車
のデザインを損なわないものであれば良い。この場合灯
体収納ケース9の前面カバー10の内面が汚れたり、湿
気等で透過率が低下するのを防ぐ配慮、例えば灯体1と
灯体収納ケース8との間の気密性等が必要となる。
【0020】(実施例3)本実施例は、灯体収納ケース
9内に二つの灯体1A,1Bを収納して片側2灯式の前
照灯を構成したものである。本実施例のように構成した
場合、左右の前照灯では灯体収納ケース9の形状が異な
るが、灯体自体は左右の4灯とも共通に使用することが
できる。
【0021】(実施例4)本実施例は、放電ランプ3を
前後方向に動かすことにより走行ビームと、すれちがい
ビームとに配光を切り換えるようにしたもので、図6、
図7に示すように実施例1と同様に灯体1内に反射板
2、放電ランプ3、点灯回路部4を収納するとともに、
放電ランプ3をソケット6と共に前後移動させるための
モータ(図示せず)、駆動歯車11a、ラチェット11
bからなる駆動部11と、この駆動部11のモータを制
御する制御回路12とを収納してある。駆動部11のラ
チェット11bは駆動歯車11aがモータにより回転駆
動されると、回転方向に応じて前方或いは後方に直線運
動するもので、放電ランプ3の口金部3aには連結体1
3を通じて連結して、直線運動に伴って放電ランプ3及
びソケット6を前方又は後方に移動させるようになって
いる。
【0022】制御回路12は点灯回路部4に一体に設け
られたもので、インバータ4aの電源と共用しており、
スイッチSW0 の切換操作により制御信号が制御回路1
2に与えられて駆動部11のモータの回転方向を切換
え、放電ランプ3を前後に移動させ、ビームを走行時の
ビームと、対向車とすれちがう際のビームとに切換える
ことができるようになっている。
【0023】尚ソケット6が前後移動するため、点灯回
路部4とソケット6とは長さに余裕を持った電線13を
介して接続している。しかして本実施例では、電源を点
灯回路部4の回路と制御回路12とで共用し、更に同じ
信号線で、走行用のビームと、すれちがいのビームの切
換信号を制御回路12に与えることができるようになっ
ているため、小型且つ安価なビーム切換機能を持つ前照
灯照明装置を実現できる。更に放電ランプ3の移動によ
り配光を切り換えるため、例えば灯数の切換えによりビ
ームを切り換える場合に比べて灯数を減らすことが可能
となる。また制御回路12及び駆動部11を灯体1内に
収納する構成であり、しかも灯数を減らすことが可能と
なるため、車輛内の取付けスーペスを小さくできて車輛
設計が容易となる。
【0024】(実施例5)上記実施例4では点灯回路部
4に制御回路12を一体化し、駆動部11を別体とした
ものであるが、点灯回路部4の配置位置と、ソケット6
の移動のためのスペースとが同一軸線上になるため、灯
体1の後部1bの長さ寸法が長くなる。そこで本実施例
では制御回路12、駆動部11を点灯回路部4に一体化
してブロック化し、このブロックをソケット6の下方に
配置する構成とし、後部1bの長さ寸法を短くしてあ
る。
【0025】尚上記実施例4、5では放電ランプ3を移
動させる構成であったが、反射板2を移動させても良
い。更に放電ランプ3及び反射板2の両方を移動させる
ようにしても良い。つまり放電ランプ3と反射板2との
相対的距離を変えることができれば良い。更に上記ビー
ムを切り換える構成を持つ実施例4、5においては、灯
体1の前面部のカバー5をレンズにて構成すれば、放電
ランプ3の光を有効に使用することができる。
【0026】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、灯体内に放電
ランプと、反射板と、点灯制御する点灯回路部とを収納
し、しかも灯体の前部形状を反射板の外形形状に対応さ
せた形状とするとともに灯体の後部形状を点灯回路部の
外形形状に対応させた形状としたものであるから、装置
全体を一つの部品として取り扱うことでき、そのため左
右の配置や、各車種に対して共用することができ、更に
点灯回路部が灯体内に収納されているため、灯体後部に
備えた電源接続手段には低圧の電源を接続するだけとな
り、感電の恐れが無くなり安全であるという効果があ
り、また装置全体をユニットとして装着することが可能
であるため、車輛製造工程での作業も簡単になるという
効果がある。
【0027】請求項2の発明によれば、車輛内のケース
に上記灯体を収納するので、車輛のデザインに合った形
状に決めることができるケースに収納することが可能と
なり、そのため汎用性の高い部品として取り扱うことが
できるという効果がある。請求項3の発明によれば、放
電ランプ、反射板の何れかを少なくとも移動させて配光
制御を行う駆動手段と、この駆動手段を制御する制御手
段とを具備しているので、放電ランプ、反射板を移動さ
せることにより配光制御ができ、しかも制御手段を点灯
回路部に一体に設けたものであるから、制御手段の電源
と点灯回路部の電源とを共用することができ、また配光
制御が駆動手段を制御することにより行えるため、放電
ランプの数を切り換えるような必要がなく、放電ランプ
の数を減らすことも可能となり、更に制御のための信号
線も少なくて済み、結果小型で且つ安価なビーム切換機
能を持つ前照灯装置を実現することができ、また小型化
できるため車輛内のスペースを小さくするこができ、そ
のため車輛の設計が容易となるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は本発明の実施例1の概略構成を示す側
面断面図である。(b)は同上の斜視図である。
【図2】同上の電気回路の構成を含めた概略構成図であ
る。
【図3】本発明の実施例2の一部省略した概略構成を示
す側面断面図である。
【図4】同上の全体の概略構成図である。
【図5】本発明の実施例3の全体の概略構成図である。
【図6】本発明の実施例4の概略構成を示す側面断面図
である。
【図7】同上の電気回路の構成を含めた概略構成図であ
る。
【図8】本発明の実施例5の概略構成を示す側面断面図
である。
【符号の説明】
1 灯体 1a 前部 1b 後部 2 反射板 3 放電ランプ 4 点灯回路部 5 カバー 6 ソケット 7a 雄コネクタ 7b 雌コネクタ 8 リード線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI F21Y 103:00 (72)発明者 加藤 晋央 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工 株式会社内 (72)発明者 濱田 英毅 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工 株式会社内 (72)発明者 中村 俊朗 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工 株式会社内 (56)参考文献 特開 平4−160701(JP,A) 特開 平4−277402(JP,A) 実開 平5−33402(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F21S 8/10 F21S 2/00 F21V 14/02 F21V 15/01

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】放電ランプと、放電ランプの光を反射させ
    る反射板と、放電ランプを点灯制御する点灯回路部と、
    これら放電ランプ、反射板を前部に、点灯回路部を後部
    に収納するとともに前面部には光を透過配光する光学手
    段を備え、後端部には点灯回路部の電源接続手段を備え
    た灯体とからなり、灯体の前部形状を反射板の外形形状
    に対応させた形状とするとともに灯体の後部形状を点灯
    回路部の外形形状に対応させた形状としたことを特徴と
    する車輛用前照灯装置。
  2. 【請求項2】車輛内のケースに上記灯体を収納したこと
    を特徴とする請求項1の車輛用前照灯装置。
  3. 【請求項3】放電ランプ、反射板の何れかを少なくとも
    移動させて配光制御を行う駆動手段と、この駆動手段を
    制御する制御手段とを具備し、制御手段を点灯回路部に
    一体に設けたことを特徴とする請求項1記載の車輛用前
    照灯装置。
JP25857493A 1993-10-15 1993-10-15 車輛用前照灯装置 Ceased JP3274753B2 (ja)

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