JP3266232B2 - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JP3266232B2 JP3266232B2 JP06055695A JP6055695A JP3266232B2 JP 3266232 B2 JP3266232 B2 JP 3266232B2 JP 06055695 A JP06055695 A JP 06055695A JP 6055695 A JP6055695 A JP 6055695A JP 3266232 B2 JP3266232 B2 JP 3266232B2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷蔵庫に係わり、特に
蒸発器とガラス管ヒータの配置に関する。
蒸発器とガラス管ヒータの配置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、冷蔵庫の冷却器及びその周辺に付
着した霜を強制的に取り除くのに、ヒータの熱を利用し
た冷蔵庫の除霜装置が多く使用されるようになってき
た。しかし、従来の冷蔵庫は、図4に示すように平板状
の蒸発器の下方にヒータを配置しているため、蒸発器の
下部に輻射熱を照射し、下部から上部へ序々に除霜する
ため、除霜時間が長く掛かるばかりか、蒸発器の下部の
温度が高くなっても上部は完全に除霜されず、除霜完了
して冷凍再開時の蒸発器の下部の温度が部分的に高くな
り、冷却効率を悪化しているといった問題があった。
着した霜を強制的に取り除くのに、ヒータの熱を利用し
た冷蔵庫の除霜装置が多く使用されるようになってき
た。しかし、従来の冷蔵庫は、図4に示すように平板状
の蒸発器の下方にヒータを配置しているため、蒸発器の
下部に輻射熱を照射し、下部から上部へ序々に除霜する
ため、除霜時間が長く掛かるばかりか、蒸発器の下部の
温度が高くなっても上部は完全に除霜されず、除霜完了
して冷凍再開時の蒸発器の下部の温度が部分的に高くな
り、冷却効率を悪化しているといった問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は以上述べた問
題点を解決し、ヒータの熱を効率よく利用し、除霜効率
を高め、冷凍再開時の蒸発器の温度が部分的に高くなる
ことなく、冷却効率を悪化させない、省エネタイプの冷
蔵庫を提供することを目的としている。
題点を解決し、ヒータの熱を効率よく利用し、除霜効率
を高め、冷凍再開時の蒸発器の温度が部分的に高くなる
ことなく、冷却効率を悪化させない、省エネタイプの冷
蔵庫を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するため、蒸発器からの冷気を送風ファンにより強制
循環せしめる冷蔵庫において、前記循環通路に配置され
る蒸発器を、平板フィンに伝熱管を挿通した複数の熱交
換器を渦巻き状に配置し、各々の伝熱管をベンドにて順
次接続した構成とすると共に、同蒸発器の中心部に除霜
用ヒータを配置した。そして、前記蒸発器を渦巻きの中
心線が水平になるように設置し、前記除霜用ヒータの上
部にアルミニューム等で形成するヒータカバーを設け、
また、前記蒸発器は前記除霜用ヒータより上部を厚く、
下部を薄く巻き、冷媒の流入側を前記渦巻き状の中心部
に配置し、前記除霜用ヒータの側部から上方に冷媒が流
れるように巻き始めるようにしている。
決するため、蒸発器からの冷気を送風ファンにより強制
循環せしめる冷蔵庫において、前記循環通路に配置され
る蒸発器を、平板フィンに伝熱管を挿通した複数の熱交
換器を渦巻き状に配置し、各々の伝熱管をベンドにて順
次接続した構成とすると共に、同蒸発器の中心部に除霜
用ヒータを配置した。そして、前記蒸発器を渦巻きの中
心線が水平になるように設置し、前記除霜用ヒータの上
部にアルミニューム等で形成するヒータカバーを設け、
また、前記蒸発器は前記除霜用ヒータより上部を厚く、
下部を薄く巻き、冷媒の流入側を前記渦巻き状の中心部
に配置し、前記除霜用ヒータの側部から上方に冷媒が流
れるように巻き始めるようにしている。
【0005】
【作用】以上のように、本発明の冷蔵庫等の除霜装置に
おいては、蒸発器を渦巻きの中心線が水平になるように
設置し、該蒸発器を前記除霜用ヒータより上部を厚く、
下部を薄く渦巻き状に巻き、また、冷媒の流入側を前記
渦巻き状の中心部に配置し、前記除霜用ヒータの側部か
ら上方に冷媒が流れるように渦巻き状に配置することに
より、ヒータからの輻射熱を蒸発器全体に照射するばか
りか、より低温で霜の多く付着した部分により強い輻射
熱を照射して全体を均一に除霜するようにしている。
おいては、蒸発器を渦巻きの中心線が水平になるように
設置し、該蒸発器を前記除霜用ヒータより上部を厚く、
下部を薄く渦巻き状に巻き、また、冷媒の流入側を前記
渦巻き状の中心部に配置し、前記除霜用ヒータの側部か
ら上方に冷媒が流れるように渦巻き状に配置することに
より、ヒータからの輻射熱を蒸発器全体に照射するばか
りか、より低温で霜の多く付着した部分により強い輻射
熱を照射して全体を均一に除霜するようにしている。
【0006】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明による冷蔵庫を
詳細に説明する。図1は本発明による冷蔵庫の一実施例
を示す一部切り欠け断面図であり、図2及び図3はは図
1の部分拡大図である。図のように、冷蔵庫本体1は庫
内を冷気帰還路2aを具備する仕切り壁2により冷凍室
3と冷蔵室4に区画し、冷凍室3の後部に仕切り板5に
より仕切られる冷却室6を設け、その冷却室6の底部に
後述の蒸発器7を、上部にファン8を備えている。前記
蒸発器7は、弧字状に形成した平板フィン7aに伝熱管
7bを挿通してなる熱交換器71を渦巻き状に配置し、
ベンド7cで各々の伝熱管7bを接続してなり、前記冷
凍室3の背面下部に渦巻きの中心線が水平になるように
設置している。9は前記除霜用ガラス管ヒータで、前記
渦巻き状の蒸発器7の中心部に配置している。10はア
ルミニューム等で形成するヒータカバーで、蒸発器7等
よりの除霜水が前記ガラス管ヒータ9を濡らして、破損
しないようにカバーしている。図2の実施例では前記伝
熱管7bはU字管7b1で形成し、図3の実施例では前
記伝熱管7bはI字管7b2で形成している。また、前
記熱交換器71は、図2に示すように、冷媒の流入する
キャピラリチューブ11側を前記渦巻き状の中心部に配
置し、冷媒が除霜用ガラス管ヒータ9の側部から上方に
流れるように巻き始め、前記除霜用ガラス管ヒータ9よ
り上部を二重に、下部を一重に巻くようにしている。な
お、11はキャピラリチューブ、12はアキュムレー
タ、13は除霜水を排水する水路である。
詳細に説明する。図1は本発明による冷蔵庫の一実施例
を示す一部切り欠け断面図であり、図2及び図3はは図
1の部分拡大図である。図のように、冷蔵庫本体1は庫
内を冷気帰還路2aを具備する仕切り壁2により冷凍室
3と冷蔵室4に区画し、冷凍室3の後部に仕切り板5に
より仕切られる冷却室6を設け、その冷却室6の底部に
後述の蒸発器7を、上部にファン8を備えている。前記
蒸発器7は、弧字状に形成した平板フィン7aに伝熱管
7bを挿通してなる熱交換器71を渦巻き状に配置し、
ベンド7cで各々の伝熱管7bを接続してなり、前記冷
凍室3の背面下部に渦巻きの中心線が水平になるように
設置している。9は前記除霜用ガラス管ヒータで、前記
渦巻き状の蒸発器7の中心部に配置している。10はア
ルミニューム等で形成するヒータカバーで、蒸発器7等
よりの除霜水が前記ガラス管ヒータ9を濡らして、破損
しないようにカバーしている。図2の実施例では前記伝
熱管7bはU字管7b1で形成し、図3の実施例では前
記伝熱管7bはI字管7b2で形成している。また、前
記熱交換器71は、図2に示すように、冷媒の流入する
キャピラリチューブ11側を前記渦巻き状の中心部に配
置し、冷媒が除霜用ガラス管ヒータ9の側部から上方に
流れるように巻き始め、前記除霜用ガラス管ヒータ9よ
り上部を二重に、下部を一重に巻くようにしている。な
お、11はキャピラリチューブ、12はアキュムレー
タ、13は除霜水を排水する水路である。
【0007】以上の構成において、つぎにその動作を説
明する。まず、冷蔵庫としての冷凍,冷蔵動作を説明す
る。図示しないコンプレッサより送られてくる冷媒は、
キャピラリーチューブ11を介して蒸発器7の伝熱管7
bに流入し、周囲の熱を奪った平板フィン7aよりの熱
を奪って、蒸発し、アキュムレータ12を介して図示し
ない凝縮器に送り出される。一方冷凍室3,冷蔵室4か
ら風路2aを通って流入する空気を前記蒸発器7により
熱を吸収して冷却し、この冷気をファン8により強制的
に冷凍室3、冷蔵室4に送風して循環している。以上の
ようにして長い時間運転すると、冷凍室3,冷蔵室4よ
りの空気に含まれる水分が蒸発器7やその周辺に霜とな
って付着し、冷凍効率を低下させる。このため、冷蔵庫
には図示しない霜検出器等が設けられており、霜の付着
を検出すると、図示しないコンプレッサ、前記ファン8
等の運転を中断し、前記除霜用ガラス管ヒータ9に電流
を流して除霜を開始する。
明する。まず、冷蔵庫としての冷凍,冷蔵動作を説明す
る。図示しないコンプレッサより送られてくる冷媒は、
キャピラリーチューブ11を介して蒸発器7の伝熱管7
bに流入し、周囲の熱を奪った平板フィン7aよりの熱
を奪って、蒸発し、アキュムレータ12を介して図示し
ない凝縮器に送り出される。一方冷凍室3,冷蔵室4か
ら風路2aを通って流入する空気を前記蒸発器7により
熱を吸収して冷却し、この冷気をファン8により強制的
に冷凍室3、冷蔵室4に送風して循環している。以上の
ようにして長い時間運転すると、冷凍室3,冷蔵室4よ
りの空気に含まれる水分が蒸発器7やその周辺に霜とな
って付着し、冷凍効率を低下させる。このため、冷蔵庫
には図示しない霜検出器等が設けられており、霜の付着
を検出すると、図示しないコンプレッサ、前記ファン8
等の運転を中断し、前記除霜用ガラス管ヒータ9に電流
を流して除霜を開始する。
【0008】次に、除霜動作を説明する。ガラス管ヒー
タ9に電流が流れると、該ガラス管ヒータ9は輻射熱を
発生し、この輻射熱が渦巻き状に配置した蒸発器7,ヒ
ータカバー10等にまんべんなく照射し、蒸発器7等に
付着する霜を急速に溶かし、この除霜水を下方に落下し
ている。ガラス管ヒータ9の上部に設けたヒータカバー
10は、この除霜水からガラス管ヒータ9を守ってい
る。この溶けて落ちた除霜水は、水路13を通って、冷
蔵庫の下部に設けられる図示しない蒸発皿に導かれ、蒸
発している。除霜が完了するとガラス管ヒータ9に流し
ていた電流を切断し、再び冷蔵庫としての運転が開始さ
れる。
タ9に電流が流れると、該ガラス管ヒータ9は輻射熱を
発生し、この輻射熱が渦巻き状に配置した蒸発器7,ヒ
ータカバー10等にまんべんなく照射し、蒸発器7等に
付着する霜を急速に溶かし、この除霜水を下方に落下し
ている。ガラス管ヒータ9の上部に設けたヒータカバー
10は、この除霜水からガラス管ヒータ9を守ってい
る。この溶けて落ちた除霜水は、水路13を通って、冷
蔵庫の下部に設けられる図示しない蒸発皿に導かれ、蒸
発している。除霜が完了するとガラス管ヒータ9に流し
ていた電流を切断し、再び冷蔵庫としての運転が開始さ
れる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による冷蔵
庫によれば、蒸発器を渦巻きの中心線が水平になるよう
に設置し、該蒸発器を前記除霜用ヒータより上部を厚
く、下部を薄く渦巻き状に巻き、また、冷媒の流入側を
前記渦巻き状の中心部に配置し、前記除霜用ヒータの側
部から上方に冷媒が流れるように渦巻き状に配置するこ
とにより、ヒータからの輻射熱を蒸発器全体に照射する
ばかりか、より低温で霜の多く付着した部分により強い
輻射熱を照射して全体を均一に除霜するようにしている
ので、ヒータの輻射熱を効率よく利用し、除霜効率を高
め、冷凍再開時の蒸発器の温度が部分的に高くなること
のない、省エネタイプの冷蔵庫を提供することができ
る。
庫によれば、蒸発器を渦巻きの中心線が水平になるよう
に設置し、該蒸発器を前記除霜用ヒータより上部を厚
く、下部を薄く渦巻き状に巻き、また、冷媒の流入側を
前記渦巻き状の中心部に配置し、前記除霜用ヒータの側
部から上方に冷媒が流れるように渦巻き状に配置するこ
とにより、ヒータからの輻射熱を蒸発器全体に照射する
ばかりか、より低温で霜の多く付着した部分により強い
輻射熱を照射して全体を均一に除霜するようにしている
ので、ヒータの輻射熱を効率よく利用し、除霜効率を高
め、冷凍再開時の蒸発器の温度が部分的に高くなること
のない、省エネタイプの冷蔵庫を提供することができ
る。
【図1】本発明による冷蔵庫の一実施例を示す一部切り
欠け断面図である。
欠け断面図である。
【図2】図1の部分拡大図である。
【図3】図1の部分拡大図である。
【図4】従来の冷蔵庫を示す一部切り欠け断面図であ
る。
る。
1 冷蔵庫本体 2 仕切り壁 3 冷凍室 4 冷蔵室 5 仕切り板 6 冷却室 7 蒸発器 7a平板フィン 7b伝熱管 7b1 U字管 7b2 I字管 7cベンド 8 ファン 9 除霜用ガラス管ヒータ 10ヒータカバー 11キャピラリチューブ 12アキュムレータ 2a風路 13 水路 71 熱交換器
Claims (7)
- 【請求項1】 蒸発器からの冷気を送風ファンにより強
制循環せしめる冷蔵庫において、前記循環通路に配置さ
れる蒸発器を、平板フィンに伝熱管を挿通した複数の熱
交換器を渦巻き状に配置し、各々の伝熱管をベンドにて
順次接続した構成とすると共に、同蒸発器の中心部に除
霜用ヒータを配置したことを特徴とする冷蔵庫。 - 【請求項2】 前記蒸発器は、渦巻きの中心線が水平に
なるように設置してなることを特徴とする請求項1記載
の冷蔵庫。 - 【請求項3】 前記蒸発器は、冷媒の流入する側を前記
渦巻き状の中心部に配置してなることを特徴とする請求
項1記載の冷蔵庫。 - 【請求項4】 前記水平に設置した蒸発器は、前記除霜
用ヒータより上部を厚く、下部を薄く巻いてなることを
特徴とする請求項2記載の冷蔵庫。 - 【請求項5】 前記水平に設置した蒸発器は、冷媒の流
入側を前記渦巻き状の中心部に配置し、前記除霜用ヒー
タの側部から上方に冷媒が流れるように熱交換器を巻き
始めてなることを特徴とする請求項2記載の冷蔵庫。 - 【請求項6】 前記平板フィンは、渦巻き状の内側を短
く、外側を長くしてなることを特徴とする請求項1記載
の冷蔵庫。 - 【請求項7】 前記平板フィンは、渦巻き状に沿った弧
字状に形成してなることを特徴とする請求項1記載の冷
蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06055695A JP3266232B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06055695A JP3266232B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08261628A JPH08261628A (ja) | 1996-10-11 |
| JP3266232B2 true JP3266232B2 (ja) | 2002-03-18 |
Family
ID=13145682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06055695A Expired - Fee Related JP3266232B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3266232B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105806005A (zh) * | 2014-12-31 | 2016-07-27 | 松下电器研究开发(苏州)有限公司 | 冰箱 |
-
1995
- 1995-03-20 JP JP06055695A patent/JP3266232B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08261628A (ja) | 1996-10-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |