JP3186863U - 歯ブラシ立て - Google Patents

歯ブラシ立て Download PDF

Info

Publication number
JP3186863U
JP3186863U JP2013004139U JP2013004139U JP3186863U JP 3186863 U JP3186863 U JP 3186863U JP 2013004139 U JP2013004139 U JP 2013004139U JP 2013004139 U JP2013004139 U JP 2013004139U JP 3186863 U JP3186863 U JP 3186863U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
toothbrush
toothbrush stand
stand
support
pedestal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2013004139U
Other languages
English (en)
Inventor
有美子 福井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2013004139U priority Critical patent/JP3186863U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3186863U publication Critical patent/JP3186863U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Supports Or Holders For Household Use (AREA)

Abstract

【課題】歯ブラシを立て掛けることができることができるとともに、容易に使い捨てることができる歯ブラシ立ての提供。
【解決手段】歯ブラシ立て1は、床面に設置される台座部2と、台座部2から上方に向かって延出する支柱部3とを備えている。台座部2および支柱部3は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されている。具体的には、台座部2は、2枚の矩形シート状の底面部材21,22を重ね合わせて構成されている。支柱部3は、矩形シート状の正面部材31と、矩形シート状の背面部材32と、正面部材31の上端の辺および背面部材32の上端の辺に架け渡すようにして接続された矩形シート状の天面部材33とを備えている。天面部材33は、左右方向に沿って形成されるとともに、歯ブラシTBを挿入する2つの挿入口H1,H2を有している。
【選択図】図1

Description

本考案は、歯ブラシ立てに関する。
従来、床面に設置される台座部と、台座部から上方に向かって延出するとともに、歯ブラシを挿入する挿入口を有する支柱部とを備える歯ブラシ立てが知られている。
例えば、特許文献1に記載された歯ブラシ立ては、床面に設置されるとともに、歯ブラシの柄を受ける受け台(台座部)と、歯ブラシを挿入する挿通孔(挿入口)を有する笠状の支持体(支柱部)と、この支持体を支持する支柱(支柱部)とを備えている。
ところで、ホテルや旅館などの宿泊施設では、使い捨ての歯ブラシを宿泊客向けに提供している。このような使い捨ての歯ブラシを備え付けておくことによって、宿泊客は、歯ブラシを持参する必要がなくなるので、宿泊施設は、宿泊客に対して利便性の高いサービスを提供することができる。
これに対して、使い捨ての歯ブラシを使用後に立て掛けておく歯ブラシ立てを備えつけている宿泊施設はあまりなく、宿泊客は、就寝前に使用した歯ブラシをコップの中に入れておいたり、洗面台の周辺に寝かせておいたりして保管している。そして、翌朝になって、宿泊客は、その歯ブラシを使用して再び歯を磨くことになるので、不衛生であるという問題がある。そのため、使い捨ての歯ブラシであっても使用後には歯ブラシ立てに立て掛けておくことが望ましい。
特開2011−193938号公報
しかしながら、特許文献1に記載された歯ブラシ立てのような一般的な歯ブラシ立ては、歯ブラシを繰り返し立て掛けるために十分なサイズや強度を有する構造をしており、宿泊客が持ち運ぶには不便であるという問題がある。また、このような構造をしているため、使い捨てるには少し勿体ないという問題がある。
本考案の目的は、歯ブラシを立て掛けることができることができるとともに、容易に使い捨てることができる歯ブラシ立てを提供することである。
本考案の歯ブラシ立ては、床面に設置される台座部と、台座部から上方に向かって延出するとともに、歯ブラシを挿入する少なくとも1つの挿入口を有する支柱部とを備える歯ブラシ立てであって、台座部および支柱部は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されていることを特徴とする。
ここで、シート状の部材とは、樹脂や紙などの薄い板状の部材である。具体的には、歯ブラシを繰り返し立て掛けるには十分でなく、歯ブラシを何回か立て掛けることができる程度の強度を有する部材である。
本発明によれば、台座部および支柱部は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されているので、歯ブラシ立ては、歯ブラシを何回か立て掛けることができるとともに、使用後は容易に使い捨てることができる。
本考案では、台座部および支柱部は、シート状の部材を互いに接続することによって一体的に形成されるとともに、折り畳み可能に形成されることが好ましい。
このような構成によれば、台座部および支柱部は、折り畳み可能に形成されているので、持ち運ぶ際や宿泊施設に備え付けておく際には、台座部および支柱部を折り畳んだ状態にしてコンパクトに収納することができる。また、歯ブラシ立てを使用する際には、台座部および支柱部を広げて歯ブラシを立て掛けることができる十分なサイズにすることができる。したがって、本発明の歯ブラシ立ての利便性を更に向上させることができる。
本考案では、台座部および支柱部は、樹脂製であることが好ましい。
このような構成によれば、歯ブラシを何回か立て掛けることができる程度の強度を水に濡れても維持することができる。したがって、台座部および支柱部を紙製とした場合と比較して、本発明の歯ブラシ立ての利便性を更に向上させることができる。
本考案では、支柱部は、複数の挿入口を有し、複数の挿入口には、それぞれ異なる色彩または模様を付してあることが好ましい。
このような構成によれば、複数の挿入口には、それぞれ異なる色彩または模様を付してあるので、これらの色彩や模様を目印にすることによって歯ブラシ立ての使用者が複数であっても自己の歯ブラシを容易に識別することができる。したがって、本発明の歯ブラシ立ての利便性を更に向上させることができる。
本考案の第1実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んでいる途中の状態を示す斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んだ状態を示す斜視図 本発明の第2実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んでいる途中の状態を示す斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んだ状態を示す斜視図 本発明の第3実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んでいる途中の状態を示す斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んだ状態を示す斜視図 本発明の第4実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図 歯ブラシ立てを折り畳んだ状態を示す斜視図
〔第1実施形態〕
以下、本考案の第1実施形態を図面に基づいて説明する。
図1は、本考案の第1実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図である。
歯ブラシ立て1は、図1に示すように、歯ブラシTBを立て掛けるための器具である。この歯ブラシ立て1は、床面に設置される台座部2と、台座部2から上方に向かって延出する支柱部3とを備えている。本実施形態では、台座部2および支柱部3は樹脂製である。なお、台座部2および支柱部3は、樹脂製以外の他の材質であってもよく、例えば、紙製などであってもよい。
台座部2は、2枚の矩形シート状の底面部材21,22を重ね合わせて構成されている。本実施形態では、床面側の底面部材を21とし、底面部材21の上方に重ね合わされた底面部材を22としている。
支柱部3は、底面部材22の正面側の辺に下端の辺を接続された矩形シート状の正面部材31と、底面部材21の背面側の辺に下端の辺を接続された矩形シート状の背面部材32と、正面部材31の上端の辺および背面部材32の上端の辺に架け渡すようにして接続された矩形シート状の天面部材33とを備えている。
具体的には、底面部材21,22、正面部材31、背面部材32、および天面部材33は、1枚の帯状の部材を折り曲げることによって形成されている。そして、底面部材21の正面側の辺と、底面部材22の正面側の辺とは、テープ(図示略)にて互いに接続されている。すなわち、台座部2および支柱部3は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されている。
なお、本実施形態では、底面部材21の正面側の辺と、底面部材22の正面側の辺とは、テープにて互いに接続されているが、これ以外の構造によって接続されていてもよい。例えば、底面部材21の正面側の辺にベロを形成し、底面部材22の正面側の辺にスリットを形成し、スリットにベロを差し込むことによって、底面部材21の正面側の辺と、底面部材22の正面側の辺とを互いに接続してもよい。
また、本実施形態では、支柱部3は、側面部材を備えていないが、側面部材を左右に備えていてもよい。このような構成によれば、支柱部3の強度を更に向上させることができる。
天面部材33は、左右方向に沿って形成されるとともに、歯ブラシTBを挿入する2つの挿入口H1,H2を有している。この天面部材33は、その左右方向に沿って形成された折り目C1を有している。
また、挿入口H1,H2には、それぞれ異なる模様を付してある。具体的には、挿入口H1の前面側には、星形のマークを付してあり、挿入口H2の前面側には、ハート形のマークを付してある。なお、挿入口H1,H2には、それぞれ異なる模様を付す代わりに、それぞれ異なる色彩を付してあってもよい。要するに、これらを目印にすることによって歯ブラシ立て1の使用者が複数であっても自己の歯ブラシTBを容易に識別することができればよい。
図2は、歯ブラシ立て1を折り畳んでいる途中の状態を示す斜視図である。図3は、歯ブラシ立て1を折り畳んだ状態を示す斜視図である。
底面部材21は、図2に示すように、その左右方向に沿って形成された折り目C2を有している。
歯ブラシ立て1は、天面部材33の折り目C1と、底面部材21の折り目C2とを内側に向かって折り曲げるとともに、底面部材22の背面側の辺を上方に引き上げることによって、図3に示すように、正面部材31と、背面部材32とを近づけるようにして折り畳むことができる。すなわち、台座部2および支柱部3は、折り畳み可能に形成されている。
このような本実施形態によれば、以下の作用・効果を奏することができる。
(1)台座部2および支柱部3は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されているので、歯ブラシ立て1は、歯ブラシTBを何回か立て掛けることができるとともに、使用後は容易に使い捨てることができる。
(2)台座部2および支柱部3は、折り畳み可能に形成されているので、持ち運ぶ際や宿泊施設に備え付けておく際には、台座部2および支柱部3を折り畳んだ状態にしてコンパクトに収納することができる。また、歯ブラシ立て1を使用する際には、台座部2および支柱部3を広げて歯ブラシTBを立て掛けることができる十分なサイズにすることができる。
(3)台座部2および支柱部3は樹脂製であるので、歯ブラシTBを何回か立て掛けることができる程度の強度を水に濡れても維持することができる。したがって、台座部2および支柱部3を紙製とした場合と比較して、歯ブラシ立て1の利便性を更に向上させることができる。
(4)挿入口H1,H2には、それぞれ異なる模様を付してあるので、これらの模様を目印にすることによって歯ブラシ立て1の使用者が複数であっても自己の歯ブラシTBを容易に識別することができる。
〔第2実施形態〕
以下、本発明の第2実施形態を図面に基づいて説明する。
図4は、本発明の第2実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図である。
なお、以下の説明では、既に説明した部分については、同一符号を付してその説明を省略する。
前記第1実施形態では、歯ブラシ立て1は、支柱部3を備え、支柱部3は、正面部材31の上端の辺および背面部材32の上端の辺に架け渡すようにして接続された矩形シート状の天面部材33を備えていた。また、天面部材33は、左右方向に沿って形成されるとともに、歯ブラシTBを挿入する2つの挿入口H1,H2を有していた。
これに対して、本実施形態では、歯ブラシ立て1Aは、図4に示すように、支柱部3Aを備え、支柱部3Aは、正面部材31Aと、背面部材32Aとを備えている。ここで、正面部材31Aおよび背面部材32Aは、同一の形状に形成されている。また、正面部材31Aは、その上方の部位に左右方向に沿って形成されるとともに、歯ブラシTBを挿入する2つの挿入口H1,H2を有している点で前記第1実施形態と異なる。換言すれば、本実施形態では、支柱部3Aは、天面部材を備えていない点で前記第1実施形態と異なる。
図5は、歯ブラシ立て1Aを折り畳んでいる途中の状態を示す斜視図である。図6は、歯ブラシ立て1Aを折り畳んだ状態を示す斜視図である。
歯ブラシ立て1Aは、底面部材21の折り目C2を折り曲げるとともに、底面部材22の背面側の辺を上方に引き上げることによって、図5および図6に示すように、正面部材31と、背面部材32とを近づけるようにして折り畳むことができる。
このような本実施形態によれば、前記第1実施形態と同様の作用・効果を奏することができる。
〔第3実施形態〕
図7は、本発明の第3実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図である。
前記第2実施形態では、歯ブラシ立て1Aは、支柱部3Aを備え、支柱部3Aは、正面部材31Aと、背面部材32Aとを備え、正面部材31Aおよび背面部材32Aは、同一の形状に形成されていた。
これに対して、本実施形態では、歯ブラシ立て1Bは、支柱部3Bを備え、支柱部3Bは、正面部材31Bと、背面部材32Bとを備え、正面部材31Bの高さ方向の長さよりも背面部材32Bの高さ方向の長さが短い点で前記第2実施形態と異なる。
ここで、正面部材31Bの高さ方向の長さよりも背面部材32Bの高さ方向の長さが短いので、正面部材31Bの上側部分は緩やかに湾曲した形状となる。正面部材31Bは、その湾曲した部位に左右方向に沿って形成されるとともに、歯ブラシTBを挿入する2つの挿入口H1,H2を有している。
図8は、歯ブラシ立て1Bを折り畳んでいる途中の状態を示す斜視図である。図9は、歯ブラシ立て1Bを折り畳んだ状態を示す斜視図である。
歯ブラシ立て1Bは、底面部材21の折り目C3を折り曲げるとともに、底面部材22の背面側の辺を上方に引き上げることによって、図8および図9に示すように、正面部材31と、背面部材32とを近づけるようにして折り畳むことができる。なお、底面部材21の折り目C3は、前記第1実施形態および前記第2実施形態における底面部材21の折り目C2よりも背面側に形成されている。
このような本実施形態によれば、前記第2実施形態と同様の作用・効果を奏することができる。
〔第4実施形態〕
図10は、本発明の第4実施形態に係る歯ブラシ立てを斜め正面側から見た斜視図である。
前記第3実施形態では、歯ブラシ立て1Bは、底面部材21,22と、支柱部3Bとを備え、支柱部3Bは、正面部材31Bと、背面部材32Bとを備えていた。
これに対して、本実施形態では、歯ブラシ立て1Cは、図10に示すように、台座部2Cと、支柱部3Cとを備え、支柱部3Cは、背面部材を備えていない点で前記第3実施形態と異なる。
ここで、支柱部3Cの上側部分は、歯ブラシ立て1Cの使用者によって緩やかに湾曲した形状に形成されている。この支柱部3Cは、その湾曲した部位に左右方向に沿って形成されるとともに、歯ブラシTBを挿入する2つの挿入口H1,H2を有している。
図11は、歯ブラシ立て1Cを折り畳んだ状態を示す斜視図である。
歯ブラシ立て1Cは、台座部2Cの背面側の辺を上方に引き上げることによって、図11に示すように、台座部2Cと、支柱部3Cとを近づけるようにして折り畳むことができる。
このような本実施形態によれば、前記第3実施形態と同様の作用・効果を奏することができる。
なお、本考案は前記各実施形態に限定されるものではなく、本考案の目的を達成できる範囲での変形、改良等は本考案に含まれるものである。
例えば、前記各実施形態では、台座部および支柱部は、折り畳み可能に形成されていたが、折り畳み可能に構成されていなくてもよく、例えば、組み立て式であってもよい。要するに、台座部および支柱部は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されていればよい。
前記各実施形態では、挿入口H1,H2には、それぞれ異なる模様を付してあったが、付していなくてもよい。
以上のように、本考案は、歯ブラシ立てに広く適用できる。
1,1A,1B,1C 歯ブラシ立て
2,2C 台座部
3,3A,3B,3C 支柱部
21,22 底面部材
31,31A,31B 正面部材
32,32A,32B 背面部材
33 天面部材
C1,C2,C3 折り目
H1,H2 挿入口
TB 歯ブラシ
本考案では、台座部および支柱部は、シート状の部材を互いに接続することによって一体的に形成されるとともに、シート状の部材の接続部位またはシート状の部材に形成された折り目を折り曲げることによって、折り畳み可能に形成されることが好ましい。

Claims (4)

  1. 床面に設置される台座部と、前記台座部から上方に向かって延出するとともに、歯ブラシを挿入する少なくとも1つの挿入口を有する支柱部とを備える歯ブラシ立てであって、
    前記台座部および前記支柱部は、シート状の部材を組み合わせることによって一体的に形成されていることを特徴とする歯ブラシ立て。
  2. 請求項1に記載された歯ブラシ立てにおいて、
    前記台座部および前記支柱部は、シート状の部材を互いに接続することによって一体的に形成されるとともに、折り畳み可能に形成されることを特徴とする歯ブラシ立て。
  3. 請求項1または請求項2に記載された歯ブラシ立てにおいて、
    前記台座部および前記支柱部は、樹脂製であることを特徴とする歯ブラシ立て。
  4. 請求項1から請求項3のいずれかに記載された歯ブラシ立てにおいて、
    前記支柱部は、複数の前記挿入口を有し、
    前記複数の挿入口には、それぞれ異なる色彩または模様を付してあることを特徴とする歯ブラシ立て。
JP2013004139U 2013-07-18 2013-07-18 歯ブラシ立て Expired - Fee Related JP3186863U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013004139U JP3186863U (ja) 2013-07-18 2013-07-18 歯ブラシ立て

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013004139U JP3186863U (ja) 2013-07-18 2013-07-18 歯ブラシ立て

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3186863U true JP3186863U (ja) 2013-10-31

Family

ID=50430481

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2013004139U Expired - Fee Related JP3186863U (ja) 2013-07-18 2013-07-18 歯ブラシ立て

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3186863U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TWM306168U (en) Tool box with displaying and carrying
US20110198453A1 (en) Collapsible disposable toothbrush holder and blank therefor
USD627001S1 (en) Advertising device
USD604949S1 (en) Baby bag
TW200930332A (en) Carton with internal clip retainer for dispensing clips of a stacked sheet material
JP3186863U (ja) 歯ブラシ立て
USD537288S1 (en) Pouch with cloth
USD447346S1 (en) Paper towel
US20150343324A1 (en) Play mat assembly and method of preparing a play surface for a child
KR200451893Y1 (ko) 일회용 수저받침대
TW201228628A (en) Protection sheet for toilet seats
JP3210831U (ja) 折畳式バッグ
JP3106076U (ja) スツール機能付きバッグ
USD573841S1 (en) Folding tray
JP4183046B2 (ja) 折りたたみ傘収納保持袋
JP5518012B2 (ja) 可搬便器
JP3161073U (ja) 多用途バッグ
US20040075314A1 (en) Portable shampoo bowl and chair
JP2005137832A (ja)
KR100497967B1 (ko) 머리감기기용 매트
JP3154578U (ja) 書見台
JP5764853B1 (ja) 折り畳み式スタンドミラー
JP3192489U (ja) 折り畳みトイレ
KR101313923B1 (ko) 옷걸이
JP3170377U (ja) 飲料パック用ホルダー

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20130827

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees