JP3105448U - チャック付き袋体 - Google Patents
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Abstract
【課題】 ゴムバンド等の小物を収容する袋体のチャックを開閉するスライダーの移動を阻止すると共に、容易に除去できる移動阻止部材を備えるチャック付き袋体を提供することである。
【解決手段】 折り曲げ部4Cを備える二つ折り構成の移動阻止部材4を、前記折り曲げ部4Cを上側に開口端部を下側にして、チャック2を開閉するスライダー3の上部から前記チャックを跨ぐように被覆し、前記折り曲げ部が前記袋体の上端部1Bに当接する程まで押し込むと共に、前記開口端部を形成する両側の下側部4Aを袋体本体1Aに貼付する構成のチャック付き袋体1とし、前記下側部4Aと前記折り曲げ部4Cの間に、2ラインのミシン線5に挟まれた二重ミシン線部4Bを設ける構成とした。
【選択図】 図1
【解決手段】 折り曲げ部4Cを備える二つ折り構成の移動阻止部材4を、前記折り曲げ部4Cを上側に開口端部を下側にして、チャック2を開閉するスライダー3の上部から前記チャックを跨ぐように被覆し、前記折り曲げ部が前記袋体の上端部1Bに当接する程まで押し込むと共に、前記開口端部を形成する両側の下側部4Aを袋体本体1Aに貼付する構成のチャック付き袋体1とし、前記下側部4Aと前記折り曲げ部4Cの間に、2ラインのミシン線5に挟まれた二重ミシン線部4Bを設ける構成とした。
【選択図】 図1
Description
本考案は、例えばゴムバンド等の小物を収容する袋体に係り、さらに詳しくは、袋体の開閉を容易とするチャック付き袋体に関するものである。
従来、ゴムバンド等の小物を収容する袋体としては、塩化ビニールやポリエチレン等の樹脂製の袋や紙袋が用いられている。また、該袋体への収容物の収容と取り出しを容易にするために前記袋体の開口部に開閉自在なチャックを設けたものもある。
前記チャックは、雌雄爪からなる咬合部であって、前記チャックに装着するスライダーをチャックに沿って移動さすことで、前記雌雄爪同士を咬合させたり、また開放して前記チャックを開閉する構成としている。
そのために、ゴムバンド等の製品を収容したチャック付き袋体を多数まとめて梱包し、搬送する際に、前記スライダーが他の部材に当接して動いてしまう場合があり、前記チャックが開くことがある。
また、製品を収容したチャック付き袋体を販売店等の製品棚に陳列した際にも、心無い購入者や見物人により、勝手にスライダーを動かして、袋を開封したり、中の製品を取り出したりする場合がある。
そのために、前記スライダーの移動を阻止して袋体本体の開閉を防止するとした袋体の開閉防止部材が既に出願されている(例えば、特許文献1参照)。
登録実用第3077131号公報(第1−13頁、第1図)
図5に示す従来のチャック付き袋体10の開閉防止部材20は、袋体本体11の幅C全体に貼付されていると共に、切取り線22も表裏一対の紙部材にそれぞれ1ライン設けられたミシン線であって、前記開閉防止部材20の先端頂部21を指で摘んで引張り、前記表裏一対のミシン線を引き裂く動作が必要であった。
そのために、チャック2Aを開閉するスライダー3Aを露出するためには、開閉防止部材20の表裏一対の紙部材を同時に引き裂くことになり、指先の力を要し容易ではなかった。
また、前記開閉防止部材20の先端頂部21が、袋体本体11から上に大きく飛び出した形状であり、高さH3の前記開閉防止部材20が貼付されて、前記袋体本体11の高さH10から高さH4だけ飛び出す構成となり、この飛び出した部分が輸送中に折れ曲がり、見栄えが悪くなると共に、切取り線12の切断動作に支障をきたす場合があった。
さらに、袋体本体11の高さH10よりも高さH4だけ全高さが高くなるので、多数の袋を梱包する梱包箱6Aも高さH2Aではなく、高さH2B必要となり、それだけ大きな梱包箱が必要となり、搬送効率が悪くなるという問題がある。
本考案の目的は、ゴムバンド等の小物を収容する袋体のチャックを開閉するスライダーの移動を阻止すると共に、容易に除去できる移動阻止部材を備えるチャック付き袋体を提供することである。
上記の目的を達成するために請求項1に係る考案は、スライダーにより開閉するチャックを備えるチャック付き袋体であって、前記スライダーを移動して前記チャックを閉めた状態で、前記スライダーの移動を阻止する位置に移動阻止部材を配設すると共に、前記移動阻止部材が二つ折りに折り曲げられた紙材であり、折り曲げ部を上側に開口端部を下側にして、前記チャック上部から該チャックを跨ぐように被覆し、前記折り曲げ部が前記袋体の上端部に当接する程まで押し込み、前記開口端部のそれぞれの下側部を袋体本体に貼付すると共に、貼付する表裏二枚の下側部の上部にそれぞれ並行した2ラインのミシン線に挟まれた二重ミシン線部分を設ける構成としたことを特徴としている。
上記の構成を有する請求項1に係る考案によれば、チャックを開閉するスライダーの移動阻止部材を袋体上端部に当接する程まで押し込んで装着するので、袋体本体の高さと略同じ高さとすることができる。さらには並行な2ラインのミシン線であるので、該二重ミシン線部で容易に切断することができる。
請求項2に係る考案は、前記移動阻止部材の折り曲げ部を上側に開口端部を下側にして、前記スライダーの上部から該スライダーを跨ぐように被覆する構成としたことを特徴としている。
上記の構成を有する請求項2に係る考案によれば、チャックを開閉するスライダーの移動阻止部材をスライダーを覆うように装着するので、スライダーの移動を完全に阻止することができる。
請求項3に係る考案は、前記二重ミシン線部の幅が指で摘める程度の幅であることを特徴としている。
上記の構成を有する請求項3に係る考案によれば、二重ミシン線部を指で摘んで引っ張るだけで、前記二重ミシン線部を切り取ることができ、切断作業が容易となる。
請求項4に係る考案は、前記移動阻止部材の幅が袋体本体の幅の半分以下であることを特徴としている。
上記の構成を有する請求項4に係る考案によれば、小さな移動阻止部材で確実にスライダーの移動を阻止することができる構成であり、部品コストを節約できると共に、該移動阻止部材の切断作業が容易となる。
請求項5に係る考案は、前記移動阻止部材の色または模様を、袋体に収納する製品により変える構成としていることを特徴としている。
上記の構成を有する請求項5に係る考案によれば、袋体が同一サイズでよく似たものであっても、前記移動阻止部材の色または模様を変えることで、袋体に収納されている製品を容易に判別することができる。
本考案によれば、二つ折りされた開口端部を下側に、折り曲げ部を上側にして、チャックを開閉するスライダーの上部から該スライダーの移動を阻止する位置に移動阻止部材を配設する際に、前記チャック上部から該チャックを跨ぐように被覆し、前記折り曲げ部が前記袋体の上端部に当接する程まで押し込み、前記開口端部のそれぞれの下側部を袋体本体に貼付すると共に、貼付した表裏二枚の下側部の上部にそれぞれ並行した2ラインのミシン線に挟まれた二重ミシン線部分を設ける構成の移動阻止部材を備えるチャック付き袋体としているので、袋体のチャックを開閉するスライダーの移動を完璧に阻止することができると共に、袋体を開封する際には前記二重ミシン線部を切断することで移動阻止部材を容易に除去できるチャック付き袋体とすることができる。
ゴムバンド等の小物を収容する袋体のチャックを開閉するスライダーの移動を阻止すると共に、袋体を開封する際には、容易に除去できる移動阻止部材を備えるチャック付き袋体を得るという目的を、二つ折りに折り曲げた折り曲げ部を上側に開口端部を下側にして、前記チャック上部から該チャックを跨ぐように被覆し、前記折り曲げ部が前記袋体の上端部に当接する程まで押し込み、前記開口端部のそれぞれの下側部を袋体本体に貼付すると共に、貼付する表裏二枚の下側部の上部にそれぞれ並行した2ラインのミシン線に挟まれた二重ミシン線部分を設ける構成の移動阻止部材を備えるチャック付き袋体とすることで実現した。
以下、本考案に係るチャック付き袋体の実施例について、図1から図5に基づいて説明する。
図1は本考案に係るチャック付き袋体の第一の実施例を示しており、(a)は移動阻止部材を備えたチャック付き袋体の全体正面図であり、(b)は二重ミシン線部を除去したところを示すチャック付き袋体の一部正面図である。
図1(a)に示すように本考案に係るチャック付き袋体1は、袋体本体1Aの開口側の上端部1Bに雌雄爪からなるチャック2を設けた構成であり、該チャック2を開閉するためのスライダー3を備えている。さらに、製品を収納して搬送する際には、前記チャック2の不正開封を防止するために、前記スライダーの移動を阻止する移動阻止部材4を装着して出荷する構成としている。
前記移動阻止部材4は図2に示すように、紙材を二つ折り状態に折り曲げたものであって、開口端部を形成する両方の下側部4Aと、2ラインのミシン線5、5に挟まれた二重ミシン線部4Bと、上側の折り曲げ部4Cとを備えている。前記下側部4Aは開口端部を形成する表裏二枚にそれぞれ共通であり、前記2ラインのミシン線5、5も表面4aと裏面4bとの両方共にそれぞれ設けられている。
また、前記下側部4Aの裏面には接着剤が塗布されていて、表裏両方の下側部が袋体本体1Aに接着する構成としている。ただし、二重ミシン線部4Bと折り曲げ部4Cには接着剤は塗布されていない。
そのために、前記2ラインのミシン線5、5の間を摘んで引っ張ると切り取ることができ、該2ラインのミシン線5、5に挟まれた二重ミシン線部4Bを切断することで、前記折り曲げ部4Cを除去することができる。つまり、前記二重ミシン線部4Bは切断部となる。
上記のように、切断部となる二重ミシン線部4Bを設ける構成としているので、前記移動阻止部材4を袋体本体1Aの上部に突出させて、切断時の把持部を形成する必要もなく、前記折り曲げ部4Cを袋体本体1Aの上端部1Bに当接させることができる。
図1(a)に示すように、前記移動阻止部材4を前記スライダー3の上部から該スライダー3を跨ぐように被覆して、前記折り曲げ部4Cが前記スライダー3に当接する程まで押し込み、前記表裏二枚のそれぞれの下側部4Aを袋体本体1Aに貼付すると、前記スライダー3を完全に被覆する構成となり、該スライダー3の移動を完璧に阻止することができる。さらに、スライダー3に当接するまで押し込んで前記折り曲げ部4Cを袋体本体1Aの上端部1Bに当接させているので、該袋体本体1Aの高さHと略同じ高さにこの移動阻止部材4を装着することができる。
また、前記移動阻止部材4の幅Bは前記袋体本体1Aの幅Aの半分以下程度とし、前記移動阻止部材4を袋体の上端部1Bから突出しない程度に貼付しているので、移動阻止部材4を装着したチャック付き袋体1としても、その大きさは袋体本体1Aの大きさと殆ど同一となる。
また、袋を開封する際には、図1(b)に示すように、片面側の二重ミシン線部4Bを指で摘んで引っ張ると、ミシン線5、5の部分で切り離されるので、前記二重ミシン線部4Bを一気に切り取ることができる。
上記のような構成としているので、2ラインのミシン線5、5から構成される二重ミシン線部4Bの幅hは、指で摘むのに好適な幅でよく、本実施例では8mmとしているが、人の指の大きさには大小があるので、5〜10mm程度であればよい。
二重ミシン線部4Bを切り取って除去しても、移動阻止部材4の下側部4Aは袋体に貼付されているので、そのまま袋体本体1Aに残るが、上側の折り曲げ部4Cは貼付されていないのでそのまま除去することができる。表裏両面の二重ミシン線部4Bをそれぞれ除去すると前記折り曲げ部4Cを完全に除去することができるが、片面の二重ミシン線部4Bを除去するだけでも、下側部4Aから切り離されて自由となる片方の折り曲げ部4Cをめくることで、スライダー3を露出することができる。ただし、表裏両面の二重ミシン線部4Bを除去して、両面の下側部4Aから完全に切り離して折り曲げ部4Cを除去すると、スライダー3が完全に露出するので、開封作業がさらに容易となり好適である。
スライダー3を移動してチャック2を閉めた状態で、前記スライダー3の移動を阻止する位置に移動阻止部材4を配設するには、上記したスライダー3を被覆する位置ではなく、図3(a)に示す第二の実施例のように、チャック2を閉めた状態の前記スライダー3に接して貼付する場合もある。
この場合にも、表裏両面の二重ミシン線部4Bを除去して、両面の下側部4Aから完全に切り離して折り曲げ部4Cを除去することで、スライダー3を移動可能とし、開封することができる。
また、図3(b)に示すように、片面の二重ミシン線部4Bを除去するだけでも、下側部4Aから切り離されて自由となる片方の折り曲げ部4Cをめくることで、スライダー3を移動可能として、開封操作をすることができる。
上記のように、片面の二重ミシン線部4Bを除去するだけでも、スライダー3の移動を容易に行うことができる。また、片面の二重ミシン線部4Bを除去せずに、折り曲げ部4Cを残すことで、再びスライダー3を移動してチャック2を閉めた時に、蓋体として再度利用することもできる。この場合にも、移動阻止部材4の幅Bは前記袋体本体1Aの幅Aの半分以下程度でよいことは明らかである。
幅Bが袋体の幅Aの半分以下と長さの短い二重ミシン線部4Bを指で摘んで引っ張るだけで、一気に前記二重ミシン線部4Bを除去することができるので、図5に示す袋体の幅と同じ幅の開閉防止部材20を切断するのに比較しても、さらに容易に移動阻止部材4を切断することができる。
二重ミシン線部4Bを除去して前記スライダー3を露出した後で、露出したスライダー3をチャック2に沿って移動させて袋の開封作業を容易に行うことができる。
上記のように、移動阻止部材4は、二つ折り状態に折り曲げた紙材でチャック2を跨ぐように被覆しているので、スライダー3の移動が阻止されており、間違って開封される恐れがない。また、長さの短い二重ミシン線部4Bを指で摘んで引っ張るだけで、前記移動阻止部材4を切断して前記スライダー3を移動させることができるので、開封作業が容易となる。
さらに、図4に示すように、移動阻止部材4を備えるチャック付き袋体1を多数梱包する梱包箱6のサイズは、前記チャック付き袋体1のサイズと略同じでよく、チャック付き袋体1の幅A1より僅かに大きい梱包箱6の幅A2でよい。また、梱包箱6の高さは、チャック付き袋体1の高さH1より僅かに大きい高さH2程度でよい。
そのために、チャック付き袋体1と略同じ大きさの梱包箱6内に効率よく収納することが可能となり、梱包コストや輸送コストを低減することができる。
また、袋体に貼付されて残る下側部4Aに、収納する製品情報や品番等を、もしくは企業のコマーシャル等を記載しておくことも可能であり、製品の流通をさらに効果的に行うことができる。
上記したチャック付き袋体1はスライダー3を移動させてチャック2を開閉する袋体であるので、例えばゴムバンド等の小物を収納して搬送する袋として有効である。そのために、前記袋体本体1Aの材質は、繰り返し使用可能でリサイクルが可能なように、ポリエチレン、ポリプロピレン等の樹脂製品が好ましいが、紙製或いはラミネート紙のような強度のある材質で製造した袋体であってもよい。
また、移動阻止部材4の材質として紙材を使用したが、ミシン線から容易に切断可能な材質であればよい。ただし、除去した後で焼却処分が容易な紙製であれば、公害を発生せずに廃棄処分することができ好適である。また紙材であれば、接着性や印刷性にも優れているのでさらに好ましい。
さらに、前記移動阻止部材4の色または模様を、前記袋体1に収納する製品により変える構成としておけば、袋体が同一サイズでよく似たものであっても、袋体に収納されている製品を容易に判別することができる。
上記したように本考案によれば、ゴムバンド等の小物を収容して搬送するのに好適な袋体とすることができ、さらに、該袋体のチャックを開閉するスライダーの移動を阻止すると共に、袋体を開封する際には容易に除去できる移動阻止部材を備えるチャック付き袋体とすることができる。
1 チャック付き袋体
1A 袋体本体
1B 上端部
2 チャック
3 スライダー
4 移動阻止部材
4A 下側部
4B 二重ミシン線部
4C 折り曲げ部
5 ミシン線
A 袋体の幅
B 移動阻止部材の幅
h 二重ミシン線部の幅
1A 袋体本体
1B 上端部
2 チャック
3 スライダー
4 移動阻止部材
4A 下側部
4B 二重ミシン線部
4C 折り曲げ部
5 ミシン線
A 袋体の幅
B 移動阻止部材の幅
h 二重ミシン線部の幅
Claims (5)
- スライダーにより開閉するチャックを備えるチャック付き袋体であって、
前記スライダーを移動して前記チャックを閉めた状態で、前記スライダーの移動を阻止する位置に移動阻止部材を配設すると共に、
前記移動阻止部材が二つ折りに折り曲げられた紙材であり、折り曲げ部を上側に開口端部を下側にして、前記チャック上部から該チャックを跨ぐように被覆し、前記折り曲げ部が前記袋体の上端部に当接する程まで押し込み、前記開口端部のそれぞれの下側部を袋体本体に貼付すると共に、貼付する表裏二枚の下側部の上部にそれぞれ並行した2ラインのミシン線に挟まれた二重ミシン線部分を設ける構成としたことを特徴とするチャック付き袋体。 - 前記移動阻止部材の折り曲げ部を上側に開口端部を下側にして、前記スライダーの上部から該スライダーを跨ぐように被覆する構成としたことを特徴とする請求項1に記載のチャック付き袋体。
- 前記二重ミシン線部の幅が指で摘める程度の幅であることを特徴とする請求項1または2に記載のチャック付き袋体。
- 前記移動阻止部材の幅が袋体本体の幅の半分以下であることを特徴とする請求項1から3のいずれかに記載のチャック付き袋体。
- 前記移動阻止部材の色または模様を、袋体に収納する製品により変える構成としていることを特徴とする請求項1から3のいずれかに記載のチャック付き袋体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004002915U JP3105448U (ja) | 2004-05-25 | 2004-05-25 | チャック付き袋体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004002915U JP3105448U (ja) | 2004-05-25 | 2004-05-25 | チャック付き袋体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3105448U true JP3105448U (ja) | 2004-10-28 |
Family
ID=43258809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004002915U Expired - Fee Related JP3105448U (ja) | 2004-05-25 | 2004-05-25 | チャック付き袋体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3105448U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7412825B1 (ja) | 2023-07-19 | 2024-01-15 | 株式会社永島製袋 | ラベル付き包装シート及びラベル付き包装シートセット |
-
2004
- 2004-05-25 JP JP2004002915U patent/JP3105448U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7412825B1 (ja) | 2023-07-19 | 2024-01-15 | 株式会社永島製袋 | ラベル付き包装シート及びラベル付き包装シートセット |
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