JP3074875B2 - 乾燥機能付き寝具装置 - Google Patents

乾燥機能付き寝具装置

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JP3074875B2
JP3074875B2 JP03325490A JP32549091A JP3074875B2 JP 3074875 B2 JP3074875 B2 JP 3074875B2 JP 03325490 A JP03325490 A JP 03325490A JP 32549091 A JP32549091 A JP 32549091A JP 3074875 B2 JP3074875 B2 JP 3074875B2
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  • Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乾燥機能付き寝具装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術で構成される乾燥機能付き寝
具装置を説明する。
【0003】図9において、1は多数の温風噴出孔1a
を有する乾燥機能付き寝具装置の本体であり、この乾燥
機能付き寝具装置の制御を行なう制御器5を接続してい
る。2は寝具装置内の送風路、3はこの送風路2に風を
送る送風手段、4は前記送風手段3から送風される風を
加熱する加熱手段である。16は乾燥される寝具であ
る。18は送風手段3の上流側に設けた吸い込み口フィ
ルターである。
【0004】制御器5は図10に示す通りである。すな
わち6は前記加熱手段4と送風手段3の通電を制御する
出力制御手段、7は前記加熱手段4の能力を切り替える
加熱能力切替手段、8は前記送風手段3の能力を切り替
える送風能力切替手段、9は前記加熱手段4の温度を設
定する加熱温度設定手段、10は前記送風手段3の送風
量を設定する送風量設定手段、11は前記加熱手段4の
通電時間を設定する加熱時間設定手段である。12は乾
燥の時間、温度等の条件を設定する乾燥条件設定手段で
ある。
【0005】乾燥条件設定手段12は加熱時間設定手段
11、加熱温度設定手段9、送風量設定手段10のそれ
ぞれに接続され、さらに出力制御手段6へ接続されてい
る。出力制御手段6は加熱能力切替手段7と送風能力切
替手段8に接続し、さらに加熱手段4、送風手段3へと
接続されている。
【0006】次に動作について説明する。通常、本体1
上の寝具16を乾燥させる時には、乾燥させる寝具16
の、材質、量、周囲温度を人間が判断して、乾燥条件設
定手段12で送風する風の送風量、加熱する風の加熱温
度、加熱時間等の乾燥条件を設定する。乾燥条件設定手
段12に設定された前記乾燥条件は、加熱時間設定手段
11で加熱時間の設定、加熱温度設定手段9で加熱温度
の設定、送風量設定手段10で送風量の設定に変換され
る。そして出力制御手段6は加熱手段4、送風手段3の
通電を制御することにより、送風手段3から送りだされ
加熱手段4により加熱された温風は、乾燥機能付き寝具
装置の本体1の送風路2に送り込まれ、温度噴出孔1a
から噴出して寝具16を乾燥する。
【0007】加熱時間設定手段11で変換した時間が経
過すると、出力制御手段6は加熱手段4、送風手段3の
両方の通電を停止して乾燥を終了する。
【0008】送風手段3の吸い込み口側には、吸い込み
口フィルター18があり、本体1内部へのゴミの進入を
防止している。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな従来の構成で、以下のような課題がある。
【0010】長期間、寝具16の乾燥を実施している
と、送風手段3の上流の吸い込み口フィルター18は寝
具16から発生する綿ホコリや、空気中のゴミ等により
閉塞してくる。閉塞の度合いが大きくなると、送風手段
3の送風量が低下するが、加熱手段4はそのままの設定
で加熱するため、吹き出し温度が高くなってくる。
【0011】吹き出し温度が高くなると、羊毛等の低い
温度で乾燥しなければならない寝具16が劣化するとい
う課題を有していた。
【0012】さらに、万一吹出温度検出手段13が故障
していた場合は、やはり吹き出し温度が高いままで送風
を続けてしまい寝具16が劣化するという課題を有して
いた。
【0013】本発明は上記した課題を解決し、送風手段
の吹き出し温度を検出して吸い込み口フィルターの閉塞
を検知し加熱手段を停止させて、最適な吹き出し温度で
の乾燥を可能にした、使い勝手の良い乾燥機能付き寝具
装置を提供することを目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために寝具の下に敷き、寝具を温風で乾燥する内部
に送風路を形成した本体と、前記送風路に風を送る送風
手段と、前記送風手段の吸い込み口側に設置された吸い
込み口フィルターと前記送風手段の送風口側に設置され
た加熱手段と前記加熱手段の送風口側に設置された吹出
温度検出手段と制御器よりなり、前記制御器は前記加熱
手段の制御温度を設定する加熱温度設定手段と、前記送
風手段の送風量を設定する送風量設定手段と、前記加熱
手段の加熱時間を設定する加熱時間設定手段と前記吹出
温度検出手段の出力から前記送風手段の吸い込み口に設
けられた前記吸い込み口フィルターの閉塞を検出する吸
い込み口フィルター閉塞検出手段とを備え、前記吸い込
み口フィルターが閉塞したときに、前記加熱手段と前記
送風手段の通電を停止する出力制御手段を備えたもので
ある。
【0015】
【作用】本発明は上記した構成によって、吹出温度検出
手段で送風手段の吹き出し温度が高くなったことを検出
した場合に、送風手段の吸い込み口フィルターの閉塞を
検出して、加熱手段と送風手段の通電を停止する。
【0016】
【実施例】
(実施例1)以下、本発明の第1の実施例を説明する。
【0017】図2において、1は乾燥機能付き寝具装置
の本体であり、表面には多数の温風噴出孔1aを有し本
体1には制御器5を接続している。2は本体1内の送風
路、3はこの送風路2に風を送る送風手段、4は前記送
風路2に送る風を加熱する加熱手段である。13は吹き
出し温度検出手段、15は本体温度検出手段である。1
6は乾燥される寝具、18は前記送風手段3の上流側に
設けた吸い込み口フィルターである。
【0018】上記制御器5は図1に示す通りで前記送風
手段3と加熱手段4を制御する。6は前記送風手段と加
熱手段を制御する出力制御手段、7は前記加熱手段4の
能力を切り替える加熱能力切替手段、8は前記送風手段
3の能力を切り替える送風能力切替手段、9は前記加熱
手段4の加熱温度を設定する加熱温度設定手段、10は
前記送風手段3の送風量を設定する送風量設定手段、1
1は前記加熱手段4の通電時間を設定する加熱時間設定
手段である。12は寝具16の乾燥条件を設定する乾燥
条件設定手段、13は前記送風手段3から送風され、前
記加熱手段4で加熱された送風の温度を検出する吹出温
度検出手段、14は前記吹出温度検出手段13の出力信
号により吸い込み口フィルター18の閉塞を検出するフ
ィルター閉塞検出手段である。
【0019】乾燥条件設定手段12で設定された加熱時
間、加熱温度、送風量等の加熱条件は、加熱時間設定手
段11、加熱温度設定手段9、送風量設定手段10で変
換されて、出力制御手段6に送られる。
【0020】出力制御手段6は、加熱温度設定手段9の
設定に応じて、加熱能力切替手段7の切り替え信号、送
風量設定手段10の設定に応じて、送風能力切替手段8
の切り替え信号を出力する。更に出力制御手段6は、加
熱手段3と送風手段4の通電と停止の制御信号を出力す
る。
【0021】次に本発明の第1の実施例の動作について
図6により説明する。寝具16を乾燥させる時には、乾
燥させる寝具16の、材質、量を人間が判断して、乾燥
条件設定手段12で乾燥条件を設定する。寝具が綿であ
れば「強」、羊毛であれば「中」に設定する。これらの
条件はほぼ固定であり、簡単に設定が可能である(ステ
ップ1)。
【0022】乾燥条件設定手段12で前記乾燥条件を設
定すると、加熱時間設定手段11で加熱時間の設定、加
熱温度設定手段9で加熱温度の設定、送風量設定手段1
0で送風量の設定に変換される(ステップ2)。加熱手
段4により加熱された温風は、乾燥機能付き寝具装置の
本体1に送り込まれ、上に乗っている寝具16を乾燥す
る。
【0023】加熱時間設定手段11で変換した時間が経
過すると、出力制御手段6は加熱手段4、送風手段3の
両方の通電を停止して乾燥を終了する(ステップ3)。
【0024】上記が通常の使用における動作であるが、
長期間、乾燥を実施していると、送風手段3の上流側の
吸い込み口フィルター18がゴミやホコリ等でだんだん
閉塞してくる。吸い込み口フィルター18が閉塞する
と、送風手段3から吹き出される送風量が減少して、吹
き出し温度が上昇する。吹出温度検出手段13で、吹き
出し温度が一定値以上に上昇したのを検出すると、フィ
ルター閉塞検出手段14が吸い込み口フィルター18の
閉塞と判断して、出力制御手段6に吸い込み口フィルタ
ー18の閉塞信号を出力し、出力制御手段6は加熱手段
4と送風手段3の通電を停止する(ステップ4)。
【0025】(実施例2)次に本発明の第2の実施例の
動作について図7により説明する。図3において第1の
実施例と異なる点は吹き出し温度を検出する吹出温度変
化検出手段19と故障検出手段17が追加されている。
乾燥の動作については、第1の実施例と同じである。
【0026】長期間、乾燥を実施していると、送風手段
3の吸い込み口フィルター18が閉塞してくる。吸い込
み口フィルター18が閉塞すると、送風手段3から吹き
出される送風量が減少して、吹き出し温度が上昇する。
吹出温度検出手段13が、吹き出し温度が一定値以上に
上昇したのを検出すると、フィルター閉塞検出手段14
が吸い込み口フィルター18の閉塞と判断して、出力手
段6にフィルターの閉塞信号を出力し、出力手段6は加
熱手段4と送風手段3の通電を停止する。ここまでは第
1の実施例と同じである(ステップ1〜ステップ4)。
【0027】しかし、吹出温度検出手段13が故障して
いた場合は、吸い込み口フィルター18の閉塞を検出で
きずに、閉塞時にも加熱を続けて吹き出し温度が高いま
ま乾燥して寝具16が劣化する。そこで、加熱手段3で
加熱した送風をしているにもかかわらず、吹出温度変化
検出手段19で検出した吹き出し温度の変化がない場合
は、故障検出手段17が吹出温度検出手段13の故障と
判断して出力制御手段6に信号を出力し出力制御手段6
は加熱手段3と送風手段4の通電を停止する(ステップ
5)。
【0028】(実施例3)次に本発明の第3の実施例の
動作について図8により説明する。図4において第1の
実施例に対して異なる点は本体1の温度を検出する本体
温度検出手段15と、吹出温度検出手段13の故障を検
出する故障検出手段17が追加されている。乾燥の動作
と吸い込み口フィルター18の閉塞時の動作について
は、第1の実施例と同じである(ステップ1〜ステップ
4)。
【0029】しかし、吹出温度検出手段13が故障して
いた場合は、吸い込み口フィルター18の閉塞時にも加
熱を続けてしまい寝具16を劣化させる。そこで、本体
温度も同時に検出して、吹き出し温度が低くて、本体温
度が高い時には、吹出温度検出手段13の故障検出手段
16が、吹出温度検出手段13の故障と判断して、出力
制御手段6が加熱手段4と送風手段3の通電を停止する
(ステップ5)。
【0030】(実施例4)次に本発明の第4の実施例の
動作について説明する。図5において第1の実施例に対
して異なる点はフィルターの閉塞を検出した時に音、光
等で使用者に閉塞を知らせるフィルター閉塞報知手段2
0が追加されている。吸い込み口フィルター18の閉塞
時の動作については、第1の実施例と同じである。
【0031】上記第1の実施例で吸い込み口フィルター
18の閉塞を検出した場合に、加熱手段4と送風手段3
の通電を停止するが、使用者にとっては何故停止してい
るのかがわかりにくい。そこで吸い込み口フィルター1
8が閉塞した時、または吹出温度検出手段13が故障し
たときに、加熱手段3と送風手段4の通電を停止すると
同時に吸い込み口フィルター閉塞報知手段20が、使用
者に吸い込み口フィルター18の閉塞を報知して吸い込
み口フィルター18のメンテナンスを促す。
【0032】
【発明の効果】以上の様に本発明の乾燥機能付き寝具装
置によれば、次の効果が得られる。 (1)寝具の乾燥を行う場合に、長期間、寝具の乾燥を
実施していて、送風手段の吸い込み口側のフィルターが
寝具から発生する綿ホコリや、空気中のゴミ等により閉
塞した場合に、吹き出し温度が高くなるのを検出して加
熱手段と送風手段の通電を停止するものであるから、高
温の送風により羊毛等の低い温度で乾燥しなければなら
ない寝具が劣化するのを防止できる。 (2)また、万一吹きだし温度検出手段が故障していた
場合でも、本体温度検出手段と、吹き出し温度検出手段
の両方の信号から、吹き出し温度検出手段の故障を検出
できる。 (3)吸い込み口フィルターの閉塞を報知することによ
り使用者のメンテナンスを促すことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例の乾燥機能付き寝具装置
のブロック図
【図2】同実施例の構成図
【図3】同第2の実施例の乾燥機能付き寝具装置のブロ
ック図
【図4】同第3の実施例の乾燥機能付き寝具装置のブロ
ック図
【図5】同第4の実施例の乾燥機能付き寝具装置のブロ
ック図
【図6】同第1の実施例の動作説明図
【図7】同第2の実施例の動作説明図
【図8】同第3の実施例の動作説明図
【図9】従来の寝具乾燥装置の構成図
【図10】同寝具乾燥装置のブロック図
【符号の説明】
1 本体 2 送風路 3 送風手段 4 加熱手段 5 制御器 6 出力制御手段 9 加熱温度設定手段 10 送風量設定手段 11 加熱時間設定手段 12 乾燥条件設定手段 13 吹出温度検出手段 14 フィルター閉塞検出手段 15 本体温度検出手段 16 寝具 17 故障検出手段 18 吸い込み口フィルター 19 吹出温度変化検出手段 20 フィルター閉塞報知手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平5−123231(JP,A) 特開 平2−128799(JP,A) 特開 昭63−260597(JP,A) 特開 昭63−260598(JP,A) 実開 平4−96257(JP,U) 実開 昭58−21355(JP,U) 実開 昭63−128848(JP,U) 実開 平2−142295(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) D06F 58/00 A47C 21/04 D06F 58/28

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】寝具の下に敷き、寝具を温風で乾燥する内
    部に送風路を形成した本体と、前記送風路に風を送る送
    風手段と、前記送風手段の吸い込み口側に設置された吸
    い込み口フィルターと、前記送風手段の送風口側に設置
    された加熱手段と前記加熱手段の送風口側に設置された
    吹出温度検出手段と、制御器よりなり、前記制御器は前
    記加熱手段の制御温度を設定する加熱温度設定手段と、
    前記送風手段の送風量を設定する送風量設定手段と、前
    記加熱手段の加熱時間を設定する加熱時間設定手段と、
    前記吹出温度検出手段の出力から前記送風手段の吸い込
    み口に設けられた前記吸い込み口フィルターの閉塞を検
    出する吸い込み口のフィルター閉塞検出手段とを備え、
    前記吸い込み口のフィルターが閉塞したときに、前記加
    熱手段と前記送風手段の通電を停止する出力制御手段を
    備えた乾燥機能付き寝具装置。
  2. 【請求項2】乾燥運転中に吹出温度検出手段の出力の変
    化を監視して、吹出温度検出手段の故障を検出する故障
    検出手段を備えた請求項1記載の乾燥機能付き寝具装
    置。
  3. 【請求項3】本体の温度を検出する本体温度検出手段の
    出力と、吹き出し温度検出手段の出力とから、吹出温度
    検出手段の故障を判定する故障検出手段を備えた請求項
    1記載の乾燥機能付き寝具装置。
  4. 【請求項4】吸い込み口フィルター閉塞検出手段の出力
    により、吸い込み口フィルターの閉塞を検出したとき
    に、閉塞したことを報知する手段を備えた請求項1記載
    の乾燥機能つき寝具装置。
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